ポンポコさんがいいね!した日記/コメント page.4
ポンポコさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| たぬき | |
| 2022/10/01 17:20[web全体で公開] |
| 芝dog | |
| 2022/09/13 20:50[web全体で公開] |
😶 これだけは言わせてくれ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)セッション募集文はちゃんと最後まで読んでから参加申請してくれ クトゥルフのテキセってだけで脊髄反射で参加申請してる人、結構いるよね? どうしたらいいかわからないなら、どうしたらいいか聞くとかできるでしょうよ 優しい開催者は「セッション募集文ちゃんと読んでね^^」って言ってくれるだろうけど 私はそんなこと一切しない 俺は遊びでTRPGをやってるんだ、お世話係がしたいんじゃない
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/09/02 20:39[web全体で公開] |
😶 間が悪かったのだろうか 前に、「たまには自分のこれまでのスタイルとはまったく違うキャラクターをやってみて芸風(?)を広げよう」と思い、「豪放磊落」なPCを作ってみたことがある。 要するに、頭が悪く、がさつで、粗野で、無神経で、粗忽で、ことあるごとにガハハ笑いをする奴だけれど、言動は正直で裏表はなく、戦闘の際には真っ先に先鋒をつとめ、自分の使命と責任はしっかり果たす、というような奴。 ……同卓した他のPLさんから思いっきり嫌われたことを今でも克明に覚えている。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/08/24 20:35[web全体で公開] |
😶 GMのはじめ方(真似しないでください) 1.何でもいいから聞いたこともないルルブを買う。 2.オンセンでもどこにも卓が立ってない以上、せっかく払ったお金がもったいないので自分でGMを始めるしかなくなる。
| 廻 | |
| 2022/08/18 20:42[web全体で公開] |
😶 【いろいろ】セッション感想とか近況とか(長畳) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近はあまりログインが出来ていませんでしたが細々とやっていました。 色々あって全然感想が書けてない…!長文を書く体力の低下を感じます。感想は別に長文じゃなくて良いって?それはそう… ●ネクロニカ公式キャンペーン「母の愛を」 やべーやべーという噂だけやたら聞いていたルルブ掲載の公式CP。絶対絶対絶対遊びたい〜!と思ってルルブ開く時も慎重に見ないようにやり過ごすこと幾数年。「やりたいんですよね…」とつぶやいてたところなんと開催して頂けることに。別CP完走直後ですが?!NC様には頭が上がりません…何か遊びたいのがありましたらお声かけください…対応できるシステムなら何でも回します( ˘ω˘)人 今回は盾役だったのですが、防御役は行動値尽かさないためにあんまり攻撃に打って出られませんからね…と後方余裕顔してましたが振り返ってみれば結果的にこぶしで殴りかかる場面が多かったような…(勿論殆ど失敗した)純火力姉妹強し! シナリオ内容は噂に違わぬヤバシでした。「これが、母の愛……愛?」って宇宙猫顔してました。これだからネクロニカは…(すき) 3本目のCPが終わり、さすがに特大ロス…と思っていたらまさかの4本目のCPが始まっちゃって…!?こんなにネクロニカ充することが許されるんですか!?もっと遊んでください!(強欲) ●CoC6版「さよならを言いにきた‐東京境界防衛線‐」 このシナリオ作成者さんの別シナリオが大好き過ぎて、この方のシナリオ募集を見かければびゅんと飛び込んじゃいます。 最初は学生PCを作っていたんですが、他の方のPCとの年齢差が大きくなりそうだったので大人なメカニックに差し替えて参加させて頂いていました。ちょうど某ロボットゲームにドハマリしていた時期でもあったので、ものすごくワクワク遊ばせていただきました。しかしまたこの、世界滅亡における大人の立ち位置難しいですね…。 CoCでは特殊HOがない限り私基準で学生までは「己の限界に線引をしていない」「本気で頑張れば全て何とかできると思い込んでいる万能感」、大人からは「己のこれまでの経験や能力自体には自信を持っている」「自分にはできない事があると知っている諦観」みたいなのがあって、設定に引っ張られてちょっと消極的ムーブになっていなかったかな…と振り返って心配になるなどしていました。これからに備えてガン◯ムに乗る大人達を見て研究したいと思います。 ここまで苦悩したということは、大変上質な「危機感」や「絶望感」を与えてもらったということで、悩ましくも楽しかった時間でした。終わった後にぼくらのを全話見て心を落ち着けました。 ●スタリィドール「騎士の国」 「はぁ…スタリィドールやりたい…」とぼやいていた次の日位にお声かけていただいたので、GMさんエスパーでは…?となるなどしていました。初のスタリィドール、ダイヤモンドを選択したんですけど武器が「傘」、アクセサリーが「モノクル」の時点で「す、すきーーー!」となっちゃって、過去一立ち絵のビジュが大好きな仕上がりになりました。趣味って大事。 ネクロニカが「闇のお人形遊び」とするとスタリィドールは勝手に「光のお人形遊び」だと思ってたんですけど、これもなかなかに闇が深くないですか…?仲間はいっぱいかわいくて終始にこにこしちゃいました。 NPCさん達の複雑な感情に「うんうん、でもわかるよ」「わかるから難しいよね」とPLはなってたんですが、PCのIQが低すぎて終始ふわふわしてるしかなくなってしまい…?やはりシリアスできる程度のIQは必要。廻覚えた。 戦闘システムも新鮮で面白かったです。結構ランダム要素の高い感じだったので、攻撃力をただ上げればいいってだけではなく戦略もしっかり練ることも大事そう。サプリも出ましたし、もっと流行らないかなぁ… ●インセイン「名探偵の部屋」 名前だけ聞いたことがあり、びゅんと飛び込んだセッションでした。「どれもやりたい!」って思った時は一番最後に残ったHOをそっと頂くようにしてるんですが、そっと頂いたのは名探偵。大丈夫か?私は頭がちょっとかなり悪い…。 結果的には大丈夫ではなく、相当悩みまくってGMさんには多大なご負担をおかけしてしまい…しかし他PCさん達が推理劇に出てきそうなとても魅力的なRPをされており、とても良い空気を吸わせていただきました。 インセインは本当にネタバレなく感想を述べるのが難しいのですが、これだけは言えますがめっちゃ楽しかったです! 推理の部分で悩むことは悩んだんですが、ゲームクリアには影響して来ない部分だったので理不尽な思いをすることもなく真相を知った時に「あーーーそういうこと!!!」って全てが繋がった瞬間が楽しかった〜ですね!詳しく言えないけどこういうの好き…。いっぱいいっぱい悩ませて頂いて、違う方向に推理伸ばそうとしたらチョキチョキ剪定してくださって、GMさんのおかげでいっぱい楽しかったです! ここのところ色々モチベを下げていましたが、ここで何とアレ、私の好きシのヴェルネの天使は死を歌うのスピンオフが出ましたね…!しかもヴェルネ自体も大幅アプデですって…!?早急に購入したスピンオフシナリオも読んだら回したいしヴェルネもまた遊びたいし…み、みんなーー! だいぶモチベも復活してきたので夏が終わる前にもっかい夏シもしたい〜ですね…。時間と元気をください!!!
| Kei | |
| 2022/08/14 19:04[web全体で公開] |
😶 ローズ・トゥ・ロードのお話 ご機嫌よう。 これは昔話なのですが、かつて、魅力的な世界設定があれば、その世界に沿った物語が自由に生まれると楽観的に考えられていた時代がございました。 その頃のTRPGといえば、ダンジョンハック一択と言ってよいような状況でした。能力値が1違う、たったそれだけの違いのためにたくさんのデータが生全て表示するご機嫌よう。 これは昔話なのですが、かつて、魅力的な世界設定があれば、その世界に沿った物語が自由に生まれると楽観的に考えられていた時代がございました。 その頃のTRPGといえば、ダンジョンハック一択と言ってよいような状況でした。能力値が1違う、たったそれだけの違いのためにたくさんのデータが生まれ、それを支えるハリボテの世界がありました。ハリボテではありましたが、それでも世界は輝いていました。 そんな中に、ローズ・トゥ・ロードというTRPGはありました。 最初のローズ・トゥ・ロードは、システムとしてはそれほど見どころがあるものではございませんでした。使ってみるまで何が起こるのか分からない魔法ルールは特徴的でしたし、当時のTRPGらしく、ヘクスマップを使った戦闘を意識したようなルールだったのかしら。良くも悪くも当時のTRPGであって、ルールのバランスだって良かったわけではございません。ですが、クステ(生まれの星。これで運の良い状況や悪い状況が決まります)のような物語に繋がりそうなルールは既にございました。 その後のローズ・トゥ・ロードは進化は斜め方向と言いましょうか。 2版となるビヨンド・ローズ・トゥ・ロードでは、魔法のルールがガラリと変わりました。魔法は、簡単にいえば、力の種類と方向性の組み合わせで表現されるようになり(キーワードから連想という恐ろしいルールですわ)、しかも思ったようになるのかどうかも分からなくなりました。また、サプリメント「変異混成術師の夜」を使うと、もともとローズ・トゥ・ロードのキャラクター作成はランダム要素が強かったのですが、本当に何が生まれてくるのか分からなくなりました。 何が生まれてくるのか分からないということは当時のわたくしたちを本当に困惑させましたが、いま思い返せば、そこからどんな物語が生まれるのかという実験だったのかと存じます。当時それが分からなかったのは、多分ですが、当時のわたくしは「自分のキャラクター」というものをまだまだ大事にしていたからかしら。わたくしのデータ。わたくしのロールプレイ。わたくしのキャラクター。 それから3版となるFローズになって、ルールで感情が表現され、指定されるようになりました。これについてはわたくしの周囲では否定的な意見が多かったようですが、感情をリソースとして消費することが物語に繋がるというシステムの意図はあったでしょう。逆のルールすらありました。ただのモノが感情を得るという。 こうやって思い返してみると、ローズ・トゥ・ロードというTRPGは、明白に(いまで言う)ナラティブな方向、PLに物語を語らせる方向を向いていたように見えます。ですが、この時点でもPLに語らせるというルール自体はありませんでした。このように感じるのは、わたくしがナラティブが好きだからなのかもしれませんが、そういうルールだったら良かったのに、そうではなかったことによって混乱が生じた気がしております。 実際、この時代のローズ・トゥ・ロードといえば、本当に卓によってやっていることがまるで違うという様相でした。魔法ルールをとっても、魔法で語るという卓がある一方で、ただのパズルとして運用する卓もありました。感情で語る卓がある一方で、終始ただのリソースという卓もありました。 それからローズR(4版)があって、Wローズ(5版)があるわけですけれど。 ローズRというのはそれまでの集大成的なローズ・トゥ・ロードであって、総集編というふうに私は思っておりました。実は「ザ・ストレンジソング」というシナリオ集、ただその一冊によって、何かしらローズRというのは新しいローズ・トゥ・ロードだったという評価があるようで、たいへん気になっているのですが……ザ・ストレンジソング欲しい!(未読ですわ そしてWローズですね。未プレイですが、どうしてこんなに面倒なルールにしているのかしら、と思っております。ただ、ルールが表現しようとしている物語は、わたくしは、好きです。例えば成長も、普通の成長ルールではないのですね。キャラクターは別に強くならず、最後には世界の風景になってしまう……。風景を語り、風景になる。それがキャラクターの運命。それを導くのは言葉ですが、はじめの言葉は自由に選べません。 そんなこんなで、Wローズの卓をするとしたら、ご参加くださる方はいらっしゃいますでしょうか……?
| Kei | |
| 2022/08/09 21:12[web全体で公開] |
😶 どうしてわざわざ人が集まってゲームしているのでしょう? それって楽しいからだと思うのですが、一体何が楽しいのでしょうか? どうして自分以外の人間が必要なんでしょうか? わたくしが最適ビルドを嫌っているのは、わたくしのエントリをご覧の方々でしたらご存知の通りでしょうが、その理由は、最適ビルドという楽しみの相手に人間は必要ないと、わたくしは思っているからですの。 ご機嫌よう。
| LeTS | |
| 2022/08/03 21:32[web全体で公開] |
😶 ルールを買わなかった事が無いのでわかってない。 動画をきっかけにしている人にルール買わすのは中々難しいと思うけど、 「ルール読みながら動画見直すとずっと楽しめるよ」 って言ってみるのはどうかな?
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/08/01 19:11[web全体で公開] |
😶 人間は変わるし趣味も変わる TRPGとは死ぬか生きるかの戦闘のスリルを味わうゲームであり、正しいプレイではヘクスを使わねばならぬ、と固く信じていた高校生が、 30年過ぎた今となってはゆるゆるのシステムでその場の流れで話を考えるヘラヘラしたアドリブマスターになるんだから、 TRPGの理想的な遊び方はひとつであるべきなんて思いつめないほうがいいよ、と老害からでした……。
| こんちゃ | |
| 2022/07/27 21:37[web全体で公開] |
😶 何歳になっても学びは大事だよな〜 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ちょっと長いのでパタンします 大人になってから少し時が過ぎた。子供の頃、先生が 「大人になったら学ぶ事ができなくなるんだから今のうちにやっていろ!」 と言っていた言葉が今も頭に残っている。まあ、結局は先生に聞いても自分なりに工夫しても勉強の仕方が分からなかったし、頑張って追いつこうとしてたけど結局は出来の良い生徒しか褒めてくれなかったからがっかりした記憶が残っている。 当時の自分は 「早く大人になりたい。こんなに楽しくないことから逃げたい」 なーんてよく思っていた。 大人になって、今までの学校では学ばない別の分野について学んでいたら景色が変わって見えてきた。学ぶことがとても楽しかったからである。きっといい先生に巡り会えたのがきっかけだったのだと思う。その先生のおかげでその分野の勉強に対し意欲的に学んでたし、その時から『学ぶ』という行為に楽しみを持つようになった。その分野がきっかけで色んな人とも出会い意見交わせたのがとても楽しかったものだ。 結局はその分野の仕事とは縁がなかったけど、決してその学ぶという行為は無駄ではなかった。そのおかげで今もいろんな分野に興味を持ちやすくなったし、学んで覚えてきた成長に喜びを持つようになった。 だからこのサイトで、いろんな人の日記を見ては『なるほどな〜。』とか『そういうふうに考える人もいるのか〜。』とささやかであるが、小さな学びにもなっているので、仕事で疲れていても楽しいのである。 ちなみに最近の学びは 『ちょ!!!!!!OCRっていう便利な機能があったのか!!!!!!!!』 であるwww
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/07/14 13:29[web全体で公開] |
😶 何度も書くけどルルブなしのシンデレラさんたちへ かぼちゃを魔法で馬車にする魔法使いはいませんが、ブックウォーカーが1000円のクーポンをタダで配っています! https://bookwalker.jp/select/1655/?acode=jXhZYDSe お城の大時計の針が深夜の0時を指して教会の鐘が鳴ると同時に魔法が解けてクーポンがただのテ全て表示するかぼちゃを魔法で馬車にする魔法使いはいませんが、ブックウォーカーが1000円のクーポンをタダで配っています! https://bookwalker.jp/select/1655/?acode=jXhZYDSe お城の大時計の針が深夜の0時を指して教会の鐘が鳴ると同時に魔法が解けてクーポンがただのテキストの羅列になってしまうので、早急に安くてユーザー数の多いTRPGのルルブを買ってくださいルルブなしのシンデレラさん! 1000円あったらダブルクロス3rdの基本ルルブ1かソード・ワールド2.5の基本ルルブ1なら手に入るはずです! 翌日になってガラスの靴を持ってくる王子さまはいません! 今夜! 今夜中に愛ならぬルルブを手に入れるのです! シンデレラでもモフデレラでもいいから! お願いだあああああ!
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/06/20 19:52[web全体で公開] |
😶 ルルブに金を払いたくないという人のいいぶんを考えてみる このSNSに忘れたころにわいてくる、「ルルブなしでもTRPGしていいよね」派の意見について、非難ばかりしているようでもなんだなあ、ここはひとつ方法的に「擁護」することにして、その過程でどこがまずいのかが逆説的に現れてくるんじゃないか、と考えてみたのだが、想像以上にでかいテーマだったことに気づいてすで全て表示するこのSNSに忘れたころにわいてくる、「ルルブなしでもTRPGしていいよね」派の意見について、非難ばかりしているようでもなんだなあ、ここはひとつ方法的に「擁護」することにして、その過程でどこがまずいのかが逆説的に現れてくるんじゃないか、と考えてみたのだが、想像以上にでかいテーマだったことに気づいてすでに撤退準備にかかっている。 ルルブなしプレイ擁護派の主張を自分なりに明確にしてみると、「ルルブがない状態でプレイしたい」のではなく、「ルルブはあったほうがいいのは当然として、ルルブに代金を払いたくない」ということではないか、と考えるわけではあるが、なぜ「ルルブに代金を払いたくない」という考えに至るかといえば、「ビンボーだからだ」ということになるだろう。金が湯水のように使えたら、ルルブを買わない、という発想自体が生まれないからだ。 ということになると、こういうことになるのではないか。「貧しいがゆえに、人類の持つ「知識」に対してアクセスできない、というのは公正なことなのか」……こう考えただけで、自分としては扱う問題の大きさに脳味噌が腸捻転を起こしかねないのであるが、頑張って続ける。 公正なことだ、と考えるのが、前に日記で取り上げてみんなからボロクソに言われた「リバタリアン」の思考である。「知識を持つ側が、知識にこれこれの値段をつけてアクセスを許可しているのだから、それを払ってでもアクセスしたいと考える人間は払ってアクセスすればいいし、それに見合うだけの価値はないと判断するのなら払わなければいいだけだ」という発想。誰だったっけか、マイケル・ジョーダンの試合を見るのにひとり1万ドルの値段をつけても、観客が納得して1万ドルを払って観戦するんだったら何の問題もない、というたとえ話をやってたな。 でもそれでいいのか、という地点から批判するのがロールズであり、その哲学に基づいてこの問題を考えるとこうなる。いっさいのしがらみや社会的立場とは無縁になるヴェールをかぶせ、自分がどのような社会的立場であるかわからない状態で合理的な判断をさせれば、「TRPGをプレイしたいと考えるもののうち一番貧しいものが必要最低限のルルブを買うことができるような値段設定をするべきだ」という発想に行きつくだろう、ってことだが……これもうまくいきそうにない。「TRPGプレイヤーで最も貧しいもの」って誰で、収入いくらだ、「必要最低限のルルブ」ってなんだ、そして「そのルルブの値段」っていくらなんだ、ということになるからだ。ほんとに「お金がなくてCoCのルルブが買えない」TRPGを切実に求めている層に対して(小学生だろうか……)、そういう層でも買えるだけの値段をつければデザイナーが貧窮で倒れてしまうし、これとは逆の発想で「最も貧しいデザイナーが何とか生活できるだけの値段設定に」とか考えたら、これはこれで問題噴出である。 アダム・スミスみたいに「需要と供給」のバランスが自然に取れるんだから市場に任せておけばいい、という発想がうまくいかないことも、「TRPGのルール」みたいな「知的財産」であれば当然のことで、駿河屋とかアマゾンとかで絶版TRPGのルルブがどれだけプレミアがついているかを考えればおわかりいただけるであろう。貧しい人間が「黄昏の天使」をプレイしようとすると目の玉が飛び出ることになるのだ。 「わかった! もう、税金払っているならだれでもアクセスしていいよ」っていう発想のもとに作られるのが「公共図書館」である。なのだが……図書館をバリバリに利用しまくっている自分が言うのもなんだけど、「公共図書館」、いまや「無料貸本屋」みたいな扱いになっていて、行政すらも無料貸本屋のノリでカフェスペースを作ったりブック●フに運営を任せていたりする始末である。もし、そんな無料貸本屋がTRPGのルルブをじゃんじゃん貸し出ししてくれればわたしは喜んで日参するが、幸か不幸か、TRPGのルルブやゲームブックといったものは公共図書館の扱う範囲のものではないらしく、公共図書館によってTRPGデザイナーの懐が脅かされる事態にはなっていないようだ。 「公共図書館」で何が悪いのだ、悪いのは「コピー」する行為なのだから、「コピー」に厳罰を科して図書館はどんどん貧しいもののためにルルブを貸し出せばいい、という発想もうまくいかないことは、この手の問題について昔から格闘を続けてきた音楽業界がよく知っていることである。規制をかけてコピーを押しとどめるにはあまりにもコピーの手段は簡単になりすぎた。JASRACは心ある人たちからも毀誉褒貶はなはだしいし、映画泥棒は跳梁跋扈するし、自分も曲聞きたいときはYOUTUBEでタダで聞くし……。それに、いくらコピーで規制をかけようとも、TRPGのルール、「暗記」してしまえばそれまでのものなのである。 考えれば考えるほど「貧しいがゆえにアクセスできてしかるべき存在が知識にアクセスできない」という問題の困難さと、現実に起こっている事例に脳細胞がドツボにはまっていく一方である。考えているうちに今日GMするセッションまでのこり10分になってしまった。うぬれうぬれ。 尻尾を巻いて退散する次第である。
| Kei | |
| 2022/06/16 00:45[web全体で公開] |
😶 ナラティブについてのお話 ご機嫌よう。 今でこそわたくしはナラティブ系のTRPGを好んで遊んでおりますが、はじめてこの手法を知った時から傾倒していたわけではございませんの。むしろ、ナラティブなんてうまくいくはずがない、と思っておりましたの。 ナラティブ、あるいはストーリーゲームという考え方に初めて触れたのは、門倉全て表示するご機嫌よう。 今でこそわたくしはナラティブ系のTRPGを好んで遊んでおりますが、はじめてこの手法を知った時から傾倒していたわけではございませんの。むしろ、ナラティブなんてうまくいくはずがない、と思っておりましたの。 ナラティブ、あるいはストーリーゲームという考え方に初めて触れたのは、門倉直人氏の記事だったかしら。氏の考え方は割と理想論ぽいところがあったと当時感じたように記憶しておりますし、その後「変異混成術師の夜」などにまとめられたルールも、結局のところリレーキャンペーンと何が違うのかよく分からなかったものですわ。 当時のわたくしは、リレーキャンペーンが「自分の思うようなお話にならない」ことについてたいへんな不満を感じておりましたし、それ以上に、他のGMがお話を放棄することに憤りを感じたりもしておりました(わたくしも若かったのですわ)。ですので、わたくしたちの卓と記事に書かれたことのギャップから、理想と現実は違う、と思ったりしたのでした。 その後ナラティブな文脈で語られることになるTRPG、たとえばWoDやHWといったシステムに触れても、その遊び方が分かりませんでしたし、その後登場したレディ・ブラックバードのようなシステムでさえ、初めて知った時には、こんなのセッションが滅茶苦茶になると思ったものです。もちろん、いまでは、こういったシステムでGMをすることができます。 実は、わたくしたちの卓の運営の方に問題があったのでした。 PLの発言に耳を傾けて、そこから物語を紡ぐということが、理解できていなかったのです。PLは物語を語らないと思っておりました。物語はGMの手中にあると信じて疑わずにおりました。けれど、そうではなかったのです。 こう言うと、同じシナリオでもPLによって違う物語になるって思われる方もいらっしゃるかと存じます。ですので、問いかけましょう。それは「物語を」語っているのかしら、それとも「細部を」語っているのかしら。CoCなどでメジャーな遊び方のほとんどでは、後者なのではないかと存じます。どなたとは言いませんが、有名な?シナリオ作者の方で複数のグループで同じシナリオを回していらっしゃるリプレイを拝見し、そのまとめ?で「PLごとに違う話になってTRPGは楽しい」みたいなことをおっしゃっておられましたが、わたくしは、そのリプレイ全て、全部同じお話だと思いました。違う話? 違う細部でしかないじゃない? それでは、違う話って? いまのわたくしでしたら、こう思います。PLを信頼することができる。PLは物語を語ることができる。PLが語る物語は、わたくしが語る物語よりも楽しい。そういった物語に触れるのがいっとう楽しみですし、だからこそナラティブはやめられません。 まあね。実は今でさえ、多くのPLは物語を語りたくないと感じておりますけれど。場面を演じたいのではなく物語を語りたいという方は、ぜひナラティブの世界にどうぞ。お声がけいただければ、わたくしもできるだけ手引きいたしますわ。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/04/27 20:16[web全体で公開] |
😶 自作投票を総括してみる 自分のこしらえた過去の投票を見直していたら、いろいろと感想を持ったのでUPすることにする。規定数に達してから書くのが普通だろうが、けっこう100票って集まらないものだからなあ。 クトゥルフ以外のTRPGをやる人は マニアだと思う 0 そうは思わない 75 半分ジョークで作った投票全て表示する自分のこしらえた過去の投票を見直していたら、いろいろと感想を持ったのでUPすることにする。規定数に達してから書くのが普通だろうが、けっこう100票って集まらないものだからなあ。 クトゥルフ以外のTRPGをやる人は マニアだと思う 0 そうは思わない 75 半分ジョークで作った投票なので、まあそうだよな、という結果だが、こんなSNSに来ている時点ですでにマニア予備軍ではないのか、とも思うのはあまりにも僭越なことであろうか(笑)。 (GMの皆さんに)上方判定ロールについて、目標値を明かしますか? 当然、伏せる 4 当然、明かす 3 その判定の内容による 15 製作者の意図に適合する回答としては、ほぼ半々の回答となった。「その判定の内容による」と答えた人が多かったが、ゲームをプレイしているとケース・バイ・ケースになるのは当たり前の話ではないか。製作者としてはそれ以前の、マスタリングをやるうえについての大方針について聞きたかったのだが、残念である。日本人特有の、はっきり態度を表明しないところに原因があるのだろうか。それを見越してこっちも「二者択一」って書いておいたのに……。 セッション中に何か口に入れますか? 食べないわけがないだろう! 60 食べるわけがないだろう! 9 たばこ 1 セッション中にお菓子をバリバリ食べている、と雑談したら不快感を示された人がいたので、実際どんなものなんじゃい、と思って作成。食べると食べないとで3対1くらいになるのかな、と思っていたが、結果は6対1。でも絶対食べない、という人はそこそこいるのだな、ということがわかって興味深かった。「たばこ」という意見については、完全な盲点であった。自分はたばこは吸わないが、気持ちは痛いほどよくわかる。口寂しくなっちゃうんだろうなあ。 (GM様限定)自作ではないシナリオをマスタリングするとき、どれくらいのアレンジをかけますか? ゲームバランス的に厳しいもしくは物足りないと思ったところのデータを変更するが、あとはそのまま 21 設定されていないNPCやアイテムを出したり、イベントを増やしたり内容を一部変更したりとアレンジをする 12 シナリオが原形をまったくとどめなくなるほどの大胆なアレンジを積極的に行う 4 シナリオは神聖。一字一句変更はせずにそのままマスタリングする 1 与えられたシナリオの話の流れに逆らわない形でマスタリングする人、膨らませる形でアレンジする人、原形をとどめなくなるまで改造する人で5:3:1くらいの割合らしい。自分は膨らませたい人であるので、けっこうイベントを増やしたり設定にないNPCを出したりとか平気でやってしまうなあ。映画で監督が脚色かけるのもわかる。原形をとどめなくなるまで、というのも、大胆であこがれる。そういう手法が「西遊記」を元ネタにして「宇宙戦艦ヤマト」を作ってしまう発想につながるのだろう(実話)。元のシナリオ通りに一字一句変えずにプレイするかたは……別な意味で尊敬する。そのかたの卓で、80年代頃の海外製のクトゥルフのシナリオを一度ぜひ体験させてもらいたいものだ。 (GM様限定)主催していたセッションが流れたとき、どうやって気分転換しますか? さらにそのシナリオを作りこむ 10 ここぞとばかりにゆっくりする 7 別なゲームのことについて考える 4 何か食べる 1 テレビや動画サイトを見る 1 マンガなど、本や雑誌を読む 1 寝る 1 音楽を聴く 1 主催しているキャンペーンの卓が流れて無性に寂しかった日に作った投票。自分としては「食べてテレビ見てマンガ読んで音楽聞いて夜更かしして寝る」という不健康なスタンスなので、さらにシナリオを作りこむという皆さんの勤勉ぶりに頭が下がる思いである。別なゲームのことを考えたりここぞとばかりにゆっくりするのは、寂しすぎて自分には難しいであります……。 分かれ道に遭遇して、何も手掛かりがないとき、どうしますか? とりあえずコインかサイコロを投げて決めるべき 24 結論が出るまで相談をするべき 4 実際にセッションで手がかりのない分かれ道に出て、時間の短縮になるからコイン投げて決めようぜ、といったら「それはTRPGのプレイヤーとしてはどうか」といわれて議論になったので作成したもの。6:1でコイントス派が優勢だが、今にして思うと、こういうことでいろいろ議論するのもTRPGの楽しみかもしれない。ほかに方法としては、パーティのゴールデンルールとして「分かれ道に出たらとにかく右から近いほう」とかあらかじめ決めておいてそれを順守する、というものもあるが、これを書いていた時には忘れていた。 PCにとってメリットがないデータがルルブにあることについてどう思いますか? そんなものあったほうがいいに決まってるじゃないか 96 そんなものないほうがいいに決まってるじゃないか 4 まあ想像がついていたが、圧倒的多数で「あったほうがいい」である。自分もあったほうがいいと思う。しかし、あまりにもそういうデータがありすぎると、簡単にゲームのルールは肥大化してモンスターゲームになってしまうというのもまた真実なのだ。だから、「ないほうがいい」と考える、ルールをカットしてスリムにしたいと考える人の割合ももうちょっと高いほうがゲーム界としては健全なのかもしれないな、とも思えるし、うーむ、悩ましい。 好きなルールの難易度は? 取り回しやすい軽めなルール 8 歯ごたえを感じるくらいに重いルール 6 過激なまでに簡単なルール 2 みんながやってるごく普通のルール 1 過激なまでに複雑なルール 0 取り回しやすい軽めなルールが好きな人と、歯ごたえを感じるくらいに重いルールが好きな人で2分された。まあ印象なので、同じ「取り回しやすい軽めなルール」を選んだとしても、「ファイティング・ファンタジーって軽めでいいよね」と考える人と、「クトゥルフって軽めでいいよね」と考える人とでは通じ合わないかもしれないのであるが、普通と考えるところから「ちょい軽め」「ちょい重め」が好まれるようである。「過激なまでに簡単なルール」2票、というのは実に我が意を得たりという感じでファイティング・ファンタジーだとかドラゴンキャッスルズとかに誘いたいのであるが、同じく我が意を得たり選択肢として用意した「過激なまでに複雑なルール」に投じる人が誰もいなかったのは少々残念である(笑)。 ルルブ何冊持ってますか?(オンセン登録ルルブ数2449冊時点で) 半数以上(2449~1225冊) 2 四分の一以上半数未満(1224~613冊) 0 八分の一以上四分の一未満(612~307冊) 2 306~100冊 2 99~50冊 3 49~20冊 1 19~10冊 8 9~5冊 1 4~1冊 6 0! 1 ジョークで作った「半数以上」という投票が2票もあったのにはたまげた。マニアっているものであるなあ。「0!」と答えた正直者はちょっと放課後職員室へ来なさい(笑)。だいたい19~10冊という人が多いようだ。まあそのくらいで押さえておいたほうがお小遣い的にも健全だろうと思われる。20冊を超すと100冊はあっという間だぞ(笑)。「4~1冊」という人には、これから楽しい世界が待っているのでどんどん挑戦していってね、とエールを送りたい。 すごくつまらないと言われているTRPGシステムがあるけど…… 一度くらいだったら体験としてプレイしてみたい 41 君子危うきに近寄らずなので避けときます 8 自分の知らないTRPGに飛び込むのは楽しいけれど、人間引き際も大事かもしれぬ(笑)。六分の侠気四分の熱、ともいうけど、5:1くらいの割合で思いとどまることができる、というのは健康な証拠のような気がする。 原作付きTRPGを買ったとき…… 原作の世界設定だけを使って、原作のキャラがまったく出てこないシナリオでプレイする 11 ルールシステムだけ借りて、原作とは全く関係がない世界でプレイする 2 原作に出てくるキャラが重要なNPCとしてかかわってくるシナリオでプレイする 1 本棚に置いて飾り、眺めて楽しむプレイをする 1 原作に出てくるキャラをPCとしてプレイする 0 自分としては意外というか、もうちょっと割れるものだと思っていた。すさまじい「オリジナルシナリオへの情熱」を感じる。特に、「原作に出てくるキャラをPCとしてプレイする」という選択肢が、ジョークで作った「飾って楽しむ」よりも下位に来たというのは、うーむ、こりゃーマギウスが売れるわけがなかったな、というか、こないだディスコのほうでMARVELヒロイックRPGをやったとき、デフォの「デアデビル」としてプレイしたけどめっちゃ楽しかったので、原作キャラRP、楽しいよ、みんなもやろうよ、というか、クトゥルフ以外の原作つきTRPGの卓があまり立ってないというのもわからないではないな、というか……。いや、「靴を売りたいセールスマンのたとえ話」の思考で考えたら、もしかしたら今、原作キャラでプレイすることがデフォのTRPGをヒットさせることができたら濡れ手で粟できるのではなかろうか……(そうか?)
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/04/10 21:51[web全体で公開] |
😶 人は机一つにどこまでパラノイアになれるか GM「机があります」 PL「引き出しはありますか?」 GM「あります。ひとつですね」 PL「開けてみます」 GM「ノートがありますね。何か書いてあります」 PL「……それだけですか?」 GM「は?」 PL「引き出しを調べます」 GM「他には何も入っていないようです」 PL「二重底に全て表示するGM「机があります」 PL「引き出しはありますか?」 GM「あります。ひとつですね」 PL「開けてみます」 GM「ノートがありますね。何か書いてあります」 PL「……それだけですか?」 GM「は?」 PL「引き出しを調べます」 GM「他には何も入っていないようです」 PL「二重底になっていないか調べてみます」 GM「いや、別に二重底ということはなさそうです」 PL「引き出しの天井部分になにか張り付いていないか調べてみます」 GM「……なにもないようです」 PL「天板を開けてみます」 GM「開きません」 PL「何か表面に書いてないかつぶさに見てみます」 GM「何も書かれていません」 PL「机を丹念にたたいてみます」 GM「え……なんのために?」 PL「秘密の引き出しとか空間があったら音が変わるはずです」 GM「何も変化はありません」 PL「綿が詰められているのかもしれないな。拡大鏡を使って机を丹念に見てみます」 GM「どうするつもりですか」 PL「どこかに隙間があったら、そこから開くことができるかもしれません」 GM「できねえよ」 PL「傾けられますか? できるなら机の脚の下を調べてみます」 GM「重くて動きません」 PL「ということは何かさらに隠れたものがあるかもしれないということですね。そうか!」 GM「……また何を考え付いたんですか?」 PL「ナイフで表面を薄く削ってみます」 GM「ただの木です」 PL「もっと削ってみます」 GM「ただの木ですったら!」 PL「においをかいでみましょう。削りあとから妙なにおいがしたりはしませんか?」 GM「しねえよ!」 PL「ライターを使って削りかすに火をつけてみましょう。何かガスのようなものは出ますか?」 GM「出んっ!」 PL「行き詰まりか。何か見落としていることがあるんじゃないか」 GM「とりあえずノートを読めよお前!」
| 小崎 | |
| 2022/03/15 21:00[web全体で公開] |
😶 ロスト救済って 先日、初めてのクトゥルフ神話TRPGにて探索者ロストを経験しまして。まぁそれはもうそれとしてしょうがないとは思ってたんですけど、友人が救済シナリオを用意してくれまして。 ちょっと興味があったので、回してもらいました。難易度はだいぶ高かったような気がします。 友人としても「一度死んだんだ。ただで生全て表示する先日、初めてのクトゥルフ神話TRPGにて探索者ロストを経験しまして。まぁそれはもうそれとしてしょうがないとは思ってたんですけど、友人が救済シナリオを用意してくれまして。 ちょっと興味があったので、回してもらいました。難易度はだいぶ高かったような気がします。 友人としても「一度死んだんだ。ただで生き返れると思うなよ」とのことで。 結果としては生き返りました。めちゃくちゃ運が良かった…。でも身内でしかたぶん使わない…。 私達は単純に救済シナリオってどんなものかという興味から今回遊んでみましたが、一般的に探索者復活ってやっぱり受け入れられないものなんでしょうか? 確かにロストは悲しい。でもロストはロストで自分とPCが精一杯足掻いた結果でもある。そのPCの生きた証だ。 だからロストはロストで、それで良いと思う。 ただ、神話生物とかそんなものがいる世界で死んだ命が生き返るのも無きにしもあらずだと思う。 まぁ私もどちらかといえば、生き返れるのなら、ただ生き返るだけでなくロスト時以上に足掻いて藻掻いて勝ち取って欲しいと思う派だけども。 なんにせよ、ドラマチックにロストしたいし、復活したい。私はそんな感じです。
