パスタさんの過去のタイムライン

2024年03月

マフ宇治の方コーイチ
マフ宇治の方コーイチパスタ
2024/03/28 00:17[web全体で公開]
コメントありがとうございます。

私は基本ネタに乗っかってくタイプの人間ですので、どこもかしこもバカなことしてんな〜とバカなことしながら見てます。

それはそれとしてモブおじさんだけは元の意味合いと全く異なってくるのでそこは非常に心配してます。
パスタ
パスタマフ宇治の方コーイチ
2024/03/27 18:15[web全体で公開]
> 日記:ピヨピヨ
コメント失礼します。

”ひよこ”になられましたか。
正直に申しまして、あの会社もあの会社も問題への解像度が低いといいますか、対応がずさんだな~と思いました。
結果的に傷口が塞がらずに広げる結果になってる気が…。

(上記の文に心当たりがありませんでしたら、私の一方的な勘違いです…!ごめんなさい…!)
パスタ
パスタ日記
2024/03/16 19:20[web全体で公開]
😟 sw2.5と交渉判定
最近、オンセン日記界隈で「それ〇〇(システム名)でよくね?」論争が熱いですが、私が「いつか」やる「かもしれない」sw2.5のcpも「他のシステムでよくね?」感があるな、と思い始めました。

私がcpに取り入れたいのがNPCを説得する交渉判定(以前の日記にも触れました→https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=pasta2020&i=pasta2020_170453628398)といったものなのですが、ハウスルールなので無論公式に用意されていない≒面白さが保証されているわけではない(公式のものだからといって面白いかどうかはまた別の話)わけで、専用の技能を持つ他システムのほうがあっているだろうな…と。

私がsw2.5で交渉判定を入れたい理由は、単に最も慣れ親しんだシステムだからだという理由で、新たに他システム(例えばD&D5eとか)を始めるにはルルブ読み込みの労力や金銭的なハードル、実践経験といったものが必要だったりと一筋縄ではいきません。
あと、sw2.5を通して知り合った方々との繋がりを保っておきたいなという気持ちもあります。ルルブに友達はついてこないからね…。

まあ、とにかくテスト卓でもいいからやってみんさいというのは、まあ、そうですね、はい、そうですよね…。(途中でシナリオのつじつま合わせに苦戦してる、交渉判定採用のsw2.5シナリオの作りかけを脇に見つつ)
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パスタ
パスタ日記
2024/03/11 23:20[web全体で公開]
😶 【sw2.5】120回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第9話卓その5感想
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、前回から引き続きドワーフのピコの家系ドドルガンド家が所有する坑道を探索です。
 セキュリティを突破し奥に進んでいくPC達。道中に、窓ガラス越しに大きな銃を見つけます。なんの銃かは遠目からでは判断が尽きませんでしたがリリーには懐かしさを感じたみたいです。
 とりあえずそのまま奥に進むと、岩肌がむき出しの採掘場に行き着きます。そこにオリハルコンとそれを守る採掘用魔動機がありました。この魔動機もこれまでのセキュリティと同じく生きており、PC達を侵入者と認識し攻撃してきました。ボス戦です。

 魔動機はザーレイを改造したオリジナルモンスターの”地底機龍”ニーズヘッグで、龍の形をしており複数ある胴体部位を沈めないとコア部位の頭を攻撃できません。そしてニーズヘッグの背後には消費MPを増加させてくるディマテラビァが一体。消耗の激しいミスティアやシィル、そして魔晶石頼みのグラスランナーのファイには大きな痛手です。
 ニーズヘッグの高出力レーザー光線は貫通型の強力な攻撃で、巻き添えを食らったPC達は大きなダメージを受けます。さらに脚部の繰り出すテイルスイープも一撃が重く、両方とも食らったファイが残りHP1にまで削られました。
 ですが、PC達のヒールスプレーとミスティアの回復魔法で持ち直し、結果、気絶者を出すことなく敵を倒すことに成功しました。

 ピコは倒したニーズヘッグを使いオリハルコンを採掘し、原石を取り出しました。ですがここには精錬するための炎がありません。坑道の残りの部屋を探索すると、どうやらクラスダナール島の北西にある火吹山に行く必要がある模様。ピコとは当分同行して旅を続けることになりそうです。
 そして窓ガラス越しに見えた銃のある部屋に、採掘現場経由で入ります。どうやら魔動機文明時代に邪龍を倒す為に作られたものらしく、取り回しが悪い分威力が高めのロングバレルといった感じのオリジナルアイテムの銃でした。

 銃を持ち上げた時、一枚の手紙がするりと落ちました。拾って読んでみると、どうやらシュレイタール博士なる人物がこの銃を発注したらしいことが分かりました。
 博士の名前を見たリリーは突然フラッシュバックに襲われます。どこかの研究室、自分に銃を向ける白衣の人物。その人物が何かを喋り、引き金を引く…。ここでフラッシュバックは終わりました。
 このフラッシュバックが何なのか、なぜ起きたのかはリリーにも分かりません。とりあえず動揺するRPをして他のPCに心配してもらうといったシーンを挟み、今回のセッションは終了。次回は新しい話になります。

 今回は出目が極端に低かったり高かったりと、刺激的な戦闘になりました。倒れたPCは出ませんでしたが、出目次第では十二分に死者が出たであろうことは予想されます。今後も死者が出ないよう祈りつつセッションを終えました。
 邪龍教団編ではファイとシィルに焦点が当てられていましたが、ここでリリーにも伏線が張られました。この伏線がいつ回収されるのか、今から楽しみです。


 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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パスタ
パスタ日記
2024/03/03 22:23[web全体で公開]
😶 【sw2.5】119回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第9話卓その4感想
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、前回から引き続き、マリスバルバとバルバカーグナーとの戦闘です。敵のガン攻撃が脅威ですが、3Rを迎えたことによるバルバカーグナーの装填とマリスバルバの胴体部位の破壊等被害は最小限に抑えつつ着実に攻撃していきます。結果的に、ヒーラーのミスティアも攻撃に移りバルバカーグナーは半壊、勝敗は喫したとみたGMはここで戦闘を切り上げPC達の勝利としました。
 ボス戦ではありませんでしたが、シィルとミスティアは大分MPを消耗しており、二人を重点的に魔香草等で回復していきます。

 剥ぎ取りも済んでマップを探索。気になる扉から入っていきます。最初に入った部屋はどうやらドドルガンド家の書斎のようで、マップギミックに関するヒントが描かれていました。このギミックはPLの知識を問うもので、ルルブを見ずに正解すればボーナスがもらえるとのことでしたが問題が難しかったため、降参してルルブを閲覧。確実にギミックを解きました。
 その後マップを進んでいくと、セキュリティとしてのレーザービームトラップが。ここはファイの軽業判定で回避しセキュリティ解除のボタンを押してクリアです。
 次は何が待ち受けているのか、というところで今回のセッションは終了。次回に持ち越しとなります。

 シナリオごとに異なるギミックが用意されており、GMのこだわりを感じて楽しんでおります。いつものことですがGMに感謝です。


 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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