パスタさんの過去のタイムライン
2023年10月
| 邪神幼女もやし⇒パスタ | |
| 2023/10/30 14:25[web全体で公開] |
| パスタ⇒Steinfluss | |
| 2023/10/22 16:45[web全体で公開] |
紙などの物理媒体以外での保存手段がどれくらい長持ちするのか前例がない中でのアーカイブ問題ですよね。 そういう意味でも色々と手探りにならざるを得ないと思いますが、何かしらアクションをするのは決して無駄にはならないと思います。 官民問わずゲーム(デジタルもアナログも含みます)を残そうと動いてる方たちはいらっしゃるので、敬意を表さずにはいられません。
| Steinfluss⇒パスタ | |
| 2023/10/22 15:54[web全体で公開] |
> 日記:過去のゲームを後世に残すには TRPG が登場してまだ50年 データフォーマットがいろいろ出てきた100年を超えて保管できるものはまだない 長期保存を考えているものはいろいろあるが まだ紙、印刷や物理媒体(刻印 木簡に書かれたものなど)を超える長期保存ができたものは実際ないの実体だ。 TRPGについてはサポート打ち切りバージョンという違った問題もある
| パスタ⇒Steinfluss | |
| 2023/10/21 11:29[web全体で公開] |
コメントありがとうございます! リンク先のページを拝見しました。 PBM資料の公開に向けたクラウドファンディングですね。 やはりコンテンツは、ただ保存するだけではなく利活用も視野にいれた方がいいですよね。
| Steinfluss⇒パスタ | |
| 2023/10/21 11:02[web全体で公開] |
> 日記:過去のゲームを後世に残すには 伝説のPBM『蓬莱学園の冒険!』の保存を目的に活動されているかたはいるようですが https://camp-fire.jp/projects/view/693665
| パスタ | |
| 2023/10/21 10:00[web全体で公開] |
😶 過去のゲームを後世に残すには 今、私の中でホットな話題としてゲームのデジタルアーカイブがあります。 デジタルゲームは今はネット配信等で手に入りますが、つい最近まではCDやカセット、もう少し前はフロッピーディスクで買うのが主流でした。 しかし、それら電子機器の寿命は短く、中身のデータを他の電子機器に移さないと、もう遊べなくなる、という事態になってしまいます。 なので、デジタルゲームの中身のデータをコピーし保存するデジタルアーカイブは喫緊の課題といえます。 ただ、ゲームのデジタルアーカイブには、アーカイブのみならずゲーム全般に関する知識と技術力が求められるという人材の壁、ゲームデータを抽出して保存・整理するための予算の壁、そして、ゲームに関する著作権等法律の壁があります。 これらを解決する方法として、現在最も有力視されているのが、国立国会図書館でのデジタルゲームのデジタルアーカイブです。国立国会図書館でなら、現在の法律、技術でゲームのデジタルアーカイブが可能とされています。 ですが、現在ゲーム保存への本格的な取り組みがまだ見られてはいません。 私見ですが、ゲームを後世に残すという機運が世の中でまだそこまで高まっていない、関心が薄いのが理由の一つとして挙げられると思うのです。 ですので、このゲームを後世に残すという取り組みを、一人でも多くの人に知って欲しいと、今回筆を取りました。 私もまだ知識不足で、お伝え出来る情報が断片的ですが、ゲームのデジタルアーカイブに少しでも関心を持っていただけたなら幸いです。 ゲームは、他の芸術等と同じ立派な文化だと私は思っています。そんなゲームが忘れ去られることなく、守り受け継がれることを願います。 拙い文章でしたが最後までお読みいただきありがとうございました。
| パスタ⇒rei | |
| 2023/10/10 18:55[web全体で公開] |
コメントありがとうございます! ファンブル多いですね~。さすが奈落の魔域() 大母の恵みは確かに心強い要素ですね~。回復量が冒険者レベル分のみですが、所要時間が1分のみなので、自由時間に一気に回復、は出来ると思います。ただ、道中使い切ったらどうしようという不安が付きまといますね…(魔香草にも同じことが言えますが、拡大キュアハなど消耗が大きいヒーラーなのでそこが心配です。ファンブルも怖いですし())。 何はともあれ、次の参加を楽しみにしております。 その時もよろしくお願いします!
| rei⇒パスタ | |
| 2023/10/09 23:22[web全体で公開] |
> 日記:【sw2.5】109回目のオンセ。そして、叡智なる記憶在りし学び舎卓その8感想 お疲れ様です。回復1ゾロにはヒヤッとしましたが、何とか討伐できて何よりです(ちなみに、駒の1ゾロカウントをこっそり確認したらPCの累計は16だそうです。いくらなんでも多すぎない…?) 一応フロウライトのリソース回復については、SW2.0の時代と比べて〈大母の恵み〉が追加されている以上、こちらからは用意する必要はないかなーとは思っています。前回のリザルトでそれなりのガメル収入もありましたし、金銭的にも負担にはならないとは思いますので。…正直、そのアイテムの効果により時間的な回復効率は通常の薬草回復よりいいかなーと思っているほどです(ただし、金銭面な部分は見ないものとする)。 まだまだ2人が未発見ですので気を付けて探してくださいませ。
| パスタ | |
| 2023/10/09 22:24[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】109回目のオンセ。そして、叡智なる記憶在りし学び舎卓その8感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、魔域にて、救助対象の冒険者NPCを助けるべく魔神と再戦しているところからスタートです。 敵は小柄なブカラドレ2体とズゥール1体でしたが早々にブカラドレ達は撃退。残すはズゥールのみです。 しかし、これ以降、PC達の出目が悪く、命中や回復でファンブルを出したりで、ズゥールを倒すのに手間取りました。特にブカラドレの毒攻撃によって毒状態になった瀕死の騎獣のティルグリスを回復するときに、回復魔法のファンブルが出た時は頭を抱えました。結果的には倒れずに済んだのですが、出目の悪さにはハラハラさせられます。 魔神たちへのリベンジを果たし、倒れているリルドラケンNPCの状態を確認します。案の定彼女も救助対象の冒険者の内の一人でしたが、片腕が無くすでに死亡していました。 死亡していてもその死体を回収するのも任務の一つなので、彼女を回収&体制を整えたあと探索を続けます。 しかし、PTのヒーラーであるフロウライトPCのMPが無くなりかけていたため、睡眠をとることに。睡眠できるエリアまで行き、睡眠中の襲撃対策に魔法を行使。その後全員で休息を取りました。 結果、休息中は襲撃は起きずに済み、PC達は全快しました。 その後PC達は探索を続けますが、間もなく魔物たちと遭遇。戦闘になります。 敵はガストクィーンとオリジナルの妖精エネミーです。 魔物知識判定には成功し先制も取ったところで今回のセッションは終了。 次回に続きますが、次回は私は一応欠席の予定で、そのまた次回に参加する予定です。 このシナリオのダンジョンとフロウライトは相性が悪いなと思いました。薬草による回復が不可能という欠点がこうも響いてくるとは。仕方がないことだとは思いますが、フロウライトPCはヒーラーなので、MPが枯渇して詰む、ということもありえそうだな、とぼんやり思ってます。何はともあれ今後の展開を楽しみにしたいと思います。 今回も楽しいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次々回もよろしくお願いします。
| パスタ | |
| 2023/10/04 23:05[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】108回目のオンセ。そして、叡智なる記憶在りし学び舎卓その7感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、奈落の魔域で救助対象の一人であるソレイユNPCを石化から解除して助けたところからスタートです。 PC達は他の冒険者の救出とリベンジの為に改めて魔神たちがいたエリアに行くことにしました。途中で休憩できそうなところで睡眠を取ったり、イベントをこなしたり他の戦闘をしたりしつつ魔神たちのいたエリアにたどり着きます。 エリアには前回戦ったのと同じ魔神たちがいましたが、彼らは全快していてなおかつ一部の魔神がトレジャー強化をしていました。さらに手ごわくなっていますが、戦場のギミックは前回を少しいじった程度のもので、後衛陣を前に向かわせずに解決することが出来ました。 2体のブカラドレの内、1体の胴体を落としましたが他は残ったため、PC全体に毒攻撃が展開されます。しかし先に私のダークドワーフPCがスタッブボーンサバイバーを味方にまいたため、被害は騎獣のティルグリス1体で済みました。 敵手番が終わり2R目を迎えるところで今回のセッションは終了。次回に持ち越しになりました。 今探検している魔域はシナリオの前半で探索したダンジョンと比べてマップ自体は狭いのですが、一度探索したエリアを通るたびにまたランダムでイベントが発生するので結構ボリュームがあり密度が高いなと思い結構大変でした。最初に思った以上に時間がかかるかもしれません。ですが最後まで楽しみたいと思います。 今回も素敵なセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| パスタ | |
| 2023/10/02 22:51[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】107回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第8話卓その4感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、前回でシィルと彼女の母親らしき女性との衝撃的な邂逅の後からスタートです。女性は邪龍教団のレリーフを持っていますが、レリーフだけを奪ってあの、薬が蔓延している地下室に捨て置くわけにもいかず、とりあえず彼女を地下から連れ出します。薬で意識がもうろうとしている彼女をPCのミスティアがサニティで正気に戻しましたが、彼女に事情を伝える際にシィルのことにふれたため情緒不安定に。シィルと話をさせようかという意見がPLの中ででましたが、PCのシィルも情緒不安定に陥っており、まともに会話させられない状況です。ただ、女性を連れていくことは出来そうだったので冒険者ギルド跡地にいるギルドマスターのリンダのもとへ連れていくことにしました。 リンダにこれまでのいきさつを伝え女性を匿ってもらい、そして教団のレリーフを手に入れました。レリーフを手に商人街区で工具を安く購入し、以前訪れた職人街区の工房へ再び向かいます。工房の職人たちに工具を渡しザガルドの外壁を守るスタースナイパーの投槍に細工をしてもらいます。この時、職人はザガルド奪還戦に勝つ意志をPC達に問いかけましたが、PC達はもちろん勝つつもりであると答えました。ショッキングな出来事が重なって情緒不安定になっているシィルがどう返すか私は不安でしたが、一応やる気は見せてくれました。 兵士街区にあった投石機の残骸の修理も職人たちが請け負ってくれるとのことでしたので、ザガルド奪還戦への準備は万端です。余った時間は、とりあえずシィルを励ますRPに費やすことに。 ここで今回のセッションは終了。次回、いよいよレジスタンスのフォレストナイツと邪龍教団との最終決戦が始まります。 今回はほとんどがRPで占められたセッションでした。私のPCリリーは3歳のルーンフォークという設定なので、人に説くことが出来るような人生経験も無く、動揺しているシィルにうまい言葉をかけることが出来ませんでした。一方で、PT内の年長者であるファイや、年齢の割には達観したロランが上手いRPを展開してくれました。私もリリーに饒舌に語らせたいですが、まだ勉強が足りませんね。気長に精進していきたいと思います。 今回も素晴らしいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。