パスタさんの過去のタイムライン
2022年10月
| パスタ | |
| 2022/10/29 15:59[web全体で公開] |
| パスタ⇒邪神幼女もやし | |
| 2022/10/25 22:21[web全体で公開] |
コメント返しありがとうございます! 実を言うと、DX3rdは基本ルルブ1しかまだ読んでなくて、世界観はその範囲しか把握しておりませんです…。(なので、リプレイやサプリとかの知識はてんで無いという) UGNは国家規模の組織だから、非ジャームのオーヴァード犯罪くらい対策練ってるだろ、とか思ってたんですけど、結構構造に穴があるのかなー、と思いました。
| 邪神幼女もやし⇒パスタ | |
| 2022/10/25 19:06[web全体で公開] |
ジャームとPCの違いは「理性(ロイス)」ですもんね。 オーヴァードを人間の法律でどう裁くか… 裁けなかったから、黒須左京さんができちゃった説もある…… UGNの内部での争いとか、そこも描写したい…。 悩みますね……ここ、良い感じに練り込んだらすごいシナリオになりそう。 なお、悪党のしたことが赦せない、ではなく 命乞いで隙を伺って殺しに来たから、のつもりでした。(’ω’) ちょっと種子が違う…けど濃厚なネタありがとうございます!!
| パスタ⇒邪神幼女もやし | |
| 2022/10/25 16:45[web全体で公開] |
> 日記:まぁ、聞いてほしい コメント失礼します。 本文の趣旨から外れた意見かもですが…。 もし、ジャームじゃない人間の悪党なら、捕らえて人間の法で裁くのが筋、って個人的に思うんですよ。(UGNとかなら非ジャームの犯罪者の処し方くらい取り決めがあるはず) ここでもし、その悪党のしたことが許せないからとどめを刺す、って私刑で殺めちゃうとジャームと変わらんじゃんて思っちゃって。(汗
| パスタ | |
| 2022/10/22 11:46[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】59回目のオンセ。そして、グリフォンロードCP【参加者決定済】第6話卓その2感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、魔動機のエレベーターを稼働させるための魔晶石を探している途中で、魔動機のエネミーと戦いこれを撃破したところからスタートです。 戦闘を行った場所は何らかの保管庫らしく、探索してみたところ、魔動機エレベーターを動かすのに十分な魔晶石を発見しました! 早速、魔晶石を溶鉱炉にいれ、エレベーターを復旧させます。 現在の階層がレベル1で、下がるほどレベルの数字が大きくなるらしく、レベル4まで移動できることが分かりました。 どのレベルに何があるのか分からないので、順繰りに探索していくことに。 まずレベル2に下り、探索を始めました。 そこには、瓦礫の下敷きになっていたシャザーレイを発見。剥ぎ取りが2回出来るとGMに教えられたのですが、トラップを警戒して、剥ぎ取りせずスルー。他のレベルに向かいました。 レベル3では水が床に流れていましたが、どうやら移動は出来る模様。探索をします。 奥を進んでいくと閉じた扉を見つけました。探索判定を求められたのでPC達はダイスを振ります。結果、だれも目標値に届かなかったのですが、スカウト持ちのPCの一人が運命変転を宣言。判定に成功し、扉には罠があることが判明しました。また、扉は複雑な構造をしているらしく、解除判定やマジックアイテム、魔法といったものでは開くことが出来ず、対応した鍵が必要だということも分かりました。 もしかして、鍵は先ほどのシャザーレイのところかな?と思いつつも、残りの未探索階層を探ることに。 レベル4に来ました。が、そこは水没しており、PC達は水に溺れたかどうかの生命抵抗判定をすることになりました!PTにはエルフの魔法使いPCがいるのですが、彼は種族の特性から、判定も必要なく、ペナルティも受けずに済みました。こういうシチュエーションになると、人間以外の種族がうらやましくなります。 エルフPC以外は長居が出来ないため、急いで他のレベルにエレベーターを動かしました。 再びレベル2に戻りました。 この時、自PCのサリアが濡れた服を絞るロールを挟んだところ、GMにセクシーショットと言われ、私も調子に乗って服が透けたかどうかのchoiceロールをしてみました。結果は透けなかったとのこと。後になって、ロールを盛り上げるためにも、ダイスに任せずに演出すればよかった気もしました。 PC達は瓦礫の下のシャザーレイのところに戻り、剥ぎ取りをしました。そしたら案の定鍵を発見。ですが、同時に瓦礫が落ちてくるトラップも発動。ですが、危険感知判定に成功したためこれを回避しました。 レベル3に戻り、閉ざされていた扉に鍵を差し込みます。すると、やはり扉は開き中に進むことができました。 扉の先には、攫われた子供たちと奴隷商人、そして加担していたティダン神殿の騎士団長がいました。ボス戦です! 今回の戦闘のギミックは、鷹の目がなくても後衛に攻撃が届くもので、遠隔攻撃持ちのエネミーの行動指針が後衛の魔法使い狙いであること、そして、庇う技能持ちのPC、プラトンメンバーが不在であることなどが相まって、PTにとっては脅威です。また、ギミック上、子供が連れ逃げされないように後衛の敵を先に倒す必要が出てきており、こちらも後衛狙いで攻撃をすることになりました。 第1ラウンド目、サリアはフィールドプロテクションを張り、味方魔法使いPCはエネルギーボルトを敵後衛の遠隔攻撃エネミーに打ちます。が行使判定でピンゾロ。前衛のフェンサーPCとプラトーンも後衛敵に攻撃しますが、一体も落とすことが出来ずに敵の手番へ。 敵の知力は人間並み。その為、遠隔攻撃持ちのエネミーたちは1点集中で、魔法使いPCに攻撃を仕掛けます。何とか生き延びたものの、HPは残り4に。 敵前衛の攻撃は出目が偏り、プラトーンがヘイトを集める形に。庇う持ちのメンバーがおらず回避も出来ませんが、HPが豊富なプラトーンが壁役として機能してくれました。 第2ラウンド、味方の手番。サリアは傷ついた前衛陣と魔法使いPCに回復魔法を打ちます。魔法使いPCは瀕死の状態からは脱しましたが、まだ心許無く感じた私は、今回取得したアルケミスト技能のヒールスプレーAで追加の回復をすることにしました。補助動作で使えるヒールスプレーは回復魔法のファンブルへのフォローや、今回みたいな回復のダメ押しに使えて便利です。Bランクは、回復量が3点と、あっても無くても変わらないだろうと思い買ってませんでしたが、今回みたいなシーンの為に買っておいた方がいいよ、と他のPLさんからアドバイスをもらったので、次からはBランクのカードも購入しようと思いました。 その後、PCとプラトーン達は着実に敵を削っていきます。このセッションでプラトーンは毎手番で10点ダメージを敵に与える事が出来、壁役としても優秀な働きを見せてくれました。 後衛を倒し、その後前衛の雑魚的とボスも撃破。無事、勝利となりました。 騎士団長を捕まえ、子どもたちを救出しましたが、そこにはサヤリの姿はありませんでした。彼女がどこにいるのか気になりますがここで話は終了。第6話はクリアーとなりました。 PCの成長や経験点、取得ガメルなどの後処理をする段階で、PC1のPLが武器のアビス加工をしたいとのこと。他PLの了解を得てPT共有のアビスシャードを消費し、アビスカースを振りました。 すると、引いたアビスカースは「我慢できない」。毎日一定額のガメルを趣味や嗜好品に費やさなければ、最大HPと最大MPが下がるという内容です。 PC1のPLはお酒を趣味に選びました。毎朝趣味にお金を使わないといけないので、PC1は毎朝酒を飲むことに…。PC1の幼なじみ設定であるサリアは結構苦悩するだろうな、と思いつつ今回のセッションは終わりました。 今回のセッションの感想としては、プラトーンが強いな、でした。豊富なHPで敵の攻撃を引き受けることが出来、必中の固定値ダメで敵を着実に削っていける。PCとはまた違った頼もしさがプラトーンにはあったなと思います。 今回も素敵なセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| パスタ | |
| 2022/10/13 14:36[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】58回目のオンセ。そして、グリフォンロードCP【参加者決定済】第6話卓その1感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、攫われた子供たちの行方を追ってサンシャイン駅なる街に向かうところからは話はスタートします。噂によると、サンシャイン駅で奴隷の売買取引が行われるとのこと。そこに攫われた子供たちがいるかもしれません。 奴隷売買に関する手がかりを得るために街で情報収集をするPC達。そこでプラトンメンバーの伝手で情報屋と接触します。情報屋によると、奴隷売買の取引は街の近くにある廃鉱山で行われるということ、取引には地元のティダン神殿の幹部が一枚噛んでおり、取引現場への道は封鎖されているらしいことが分かります。そこで、神殿の腐敗を正そうとしている神官に協力を仰ぐことに。神官から取引現場へのルートを教えてもらい、神官の部下の導きで、ルートである魔動機文明時代の廃坑道に侵入することになりました。 廃坑道では魔動機文明時代の設備が残されており、これを利用しないと先に進めないようなのですが、現在は動いておらず動力室を探すことに。しかし魔動機のセキュリティはまだ生きていて、判定をこなしながら突破していきます。探索を進めていくと、動力室を発見しますが、燃料となる大量の魔晶石がなく、別の部屋を探すことにしました。保管室が見つかり中に入ると、そこには魔動機のエネミーが。戦闘です! 敵は、シャザーレイとブルドルン、そしてザーレイ2体という中々に手ごわいメンツです。基本的にエネミーが弱いとされるグリフォンロードですが、今回はてこ入れ無しでこのメンツとのことでした。 先制をとり、開幕、魔法使いPCのライトニングが回り、シャザーレイの砲塔に大ダメージを与えます。そこに追随して他の味方が攻撃を加え、砲塔を撃破。貫通効果のある光線を封じます。 戦場のギミックにより、後衛が殴られる事態も起きましたが、その後は順調に敵を撃破していき、戦闘に勝利しました。 剥ぎ取りと回復をしたところで今回のセッションは終了。次回に持ち越しとなりました。 今回も楽しいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| パスタ | |
| 2022/10/13 14:31[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】57回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第3話卓その1感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、前回、遺跡のゴーレムたちを何とか倒してそのまま宿に引き返した場面からスタートです。 各PCが思い思いのロールを挟みながらつかの間の休息を過ごしていきます。ここで結構、リリーにロールをさせられたのが満足です。PC同士ロールを交え、親睦を深めたのちに再び遺跡の塔に向かいます。 塔の内部には五つのドアがありました。調べてみると、なぜか、それぞれの扉に、各PCの名前が。どうやら、扉に書かれているPCでないと扉の先に入れない仕組みのようです。先がどうなっているかは分かりませんが、とりあえず入ってみることに。 扉の先は暗闇に続く登り階段になっており、各々の扉に入ったPC達は、そこで自らの過去を象った幻影と対峙します。今回は、PCの内2人分のシーンが処理されました。PL達の情感たっぷりのロールが実に叙情的でした。 リリーのシーンは恐らく次回でしょう。どのような演出が為されるのか楽しみです。 今回も素晴らしいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| パスタ | |
| 2022/10/05 14:17[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】56回目のオンセ。そして、グリフォンロードCP【参加者決定済】第5話卓その2感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、前回からの続きで、父を殺したとされる母サヤリを追うサウリルとウルリサと合流したところからスタートです。 目的の町まで馬車で向かいます。道中、モンスターと盗賊の襲撃が発生し、チャレンジをこなしました。そして目的の町にたどり着くPC達一行。そしたら、町はアンデッドの襲撃にあっていました。サヤリ捜索は後回しに、アンデッドを倒すことを優先することにしたPC達。ボス戦です! 今回の戦闘ではギミックが複雑になっており、理解するのに少々時間がかかりました。先制は無事に取りましたが初手はギミックのせいで回避力にデバフをもらうことに。回避力デバフによってダメージを前衛PCがもらいましたが、サリアの回復でカバーします。敵も順調に倒していき、PC達は勝利しました。 前の話のセッションでは戦闘に苦戦しましたが、今回の戦闘はミドルもボス戦も含めて結構簡単にいきました。 アンデッドを退けたPC達ですが、被害を受けた町の援助を優先しこれまたサヤリの捜索は後回しに。すると、ヤザンと名乗るエルフの戦士に声を掛けられ黄金のキャラバンに加わりたいと申し出を受けました。話によると、彼の妹が黒衣の者たちに、他の子供、そしてサヤリと共に誘拐されたとのことでした。どうやらヤミアデミアが暗躍している模様です。サウリルとウルリサはサヤリが誘拐に関与してるのではないかと疑いましたがまだ確証はありません。とりあえず、サヤリが暮らしていたとされる郊外の家に向かいます。 サヤリが暮らしていた家には鍛冶小屋が傍らにありました。家の中を捜索してみると、サヤリの手記を発見します。中を見てみると、そこにシナリオの最終目標である重要アイテム「時の卵」の名前が。話の全容はまだ見えませんが、点と点が一本の線でつながってきました。この先PC達に待ち受ける運命は何なのか?ここで今回のセッションは終了。第5話はクリアーとなりました。 今回も素敵なセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| パスタ | |
| 2022/10/05 14:13[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】55回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第2話:荒天呼ぶ遺跡卓その4感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、前回ガストビショップとプラズマスフィアの群れを倒した後からのスタートでした。 剥ぎ取りと回復を終え宝玉も回収し、嵐に気を付けながら残りの未踏破エリアを探索していくPC達。何か意味ありげなお墓を見つけたり、排水溝の仕掛けを解いて最後の宝玉を手に入れました。 宝玉がそろい、魔法で閉じられた門に向かいます。宝玉を全てはめ込むと門が開きました!しかし、門の向こうにはゴーレムが待ち構えており、そしてエリアを彷徨っていた嵐もモンスター化して襲ってきました!ボス戦です。 前回のガストビショップとプラズマスフィアのペアとの戦いでは特に苦もなく勝てたのですが、ボス戦では打って変わって大苦戦を強いられました。PL側の出目が下振れし、GM側の出目が上振れしていたのです。おかげで、前衛のグラップラーが2度も気絶するはめになるほど苦しい戦いになりました。 私は、苦戦したのだからもう少しエネミーのステータスを下方修正してもいいのかなと思ったのですが、他のPLは出目が悪かっただけで強さは適性だったと言っていました。こういうところで、難易度に対する見解の違いが表れてくるのだな、と思いました。 ボスをなんとか撃破し、剥ぎ取りをしたPC達ですが、セッションの終了予定時刻を過ぎていたため、すぐに撤収。第2話のセッションはクリアーとなりました。 今回のセッションを振り返ってみて、ダイス目に翻弄された回だったなという印象でした。同じ敵と相対するときでも、ダイス目によってドラマが違ってくるのだなと改めて思わされました。 今回も楽しいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。