パスタさんの過去のタイムライン

2022年08月

ななせ
ななせパスタ
2022/08/28 01:02[web全体で公開]
ほんといつまでも喉だけが痛いんですよね…
それ以外は元気なんですが。
ご心配ありがとうございます!!
パスタ
パスタななせ
2022/08/27 16:35[web全体で公開]
> 日記:経過報告
喉が痛いのは、私もすごく分かります。
唾を飲み込むたびに、ズキンズキンするんですよね…。

どうか無理をなさらず、お体を大事にしてください。
パスタ
パスタ日記
2022/08/25 22:28[web全体で公開]
😶 【sw2.5】48回目のオンセ。そして、グリフォンロードCP【参加者決定済】第3話卓その1感想
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のシナリオは、グリフォンロード第3話目、黄金のキャラバンに合流するために次の街へと向かうところからスタートしました。

 目的地に向かう道中、目的地からやってきたという商人と護衛の冒険者達と出会います。そこで交流をして、共に当番制の見張りをしつつ夜を明かしました。すると明ける一歩手前で魔神の襲撃が!チャレンジです。それぞれがチャレンジに挑戦していく冒険者とプラトーン達。あるものはチャレンジに成功し、あるものは失敗し、あるものはダメージを受けます。そうこうして魔神をしのぎ、商人たちと別れ、先へと進みました。

 ここで、目的地にこのまま向かうか、魔神の出所を突き止めるかで選択肢が。リソースは残っているし、PCの心情的にも魔神の出所を突き止めることになりました。探索に成功し、奈落の魔域を見つけます。悪魔の血盤も持たずに魔域に入るだなんて危険すぎる、とNPCは言いますが。PCに攻略できない魔域は用意しないだろうというメタ読みとPCの心情から魔域に入ることに。

 魔域の中は目的地の街とそっくりな所のようで、どうやら目的地の住人が魔域に入っているようです。街のマップが提示され、どのように進んでいくかを決めることになりました。
 街にはシーンを祀る教会があるらしく、シーンを信仰するサリアのPLとしてはそちらに行きたい、ということでまずそこに向かうことに。そこでまたチャレンジをすることになります。シーンを信仰するプリーストのサリアは、ボーナスとして達成値が+2されるとのこと。さらに先ほどの商人から購入した蜂蜜酒を献上すると経験点を多くもらえることが分かりました。持っている蜂蜜酒をすべて献上し、チャレンジを達成していきます。すると月神の加護を得て、精神抵抗力に+2のボーナスを得ました。
 そのあと、戦闘がおこることをメタ的に予想したエリアを迂回して、他のエリアを回っていく主人公たち。すると、他のエリアで、激しく燃え盛るティダン像を見つけます。先ほどのシーンの教会に持っていけばまた何かもらえると読んだPC達は、サリアのフィールド・レジストを受けて像を持ち運ぼうとします。すると、月神の加護が働いて、ティダン像の炎は消えました。フィールド・レジストは消費MPが5点と、低レベル帯のPCには中々に重たく、もったいなかったなと思いました。ティダン像を教会に持っていき、シーン像の隣に置きます。すると、今度は生命抵抗力判定に+2される太陽神の加護をゲットしました。

 残すは戦闘があるだろうとメタ読みしたエリアのみ、というところで今回のセッションは終わりになりました。ちなみに、サリアが消費したMPは、バードを取得した他PCの終律で回復してもらいました。

 感想としては、出目が今回も安定していたな、という感じでした。サリアの出目は全体的に高く、低い時は他のPCが代わりに判定に成功してくれてる、という感じで、順調だったな、と思いました。いつもこんな調子で行ければいいのですが、ダイスの神は気まぐれですからね。こればっかりはどうにもなりません。


 今回も素敵なセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
いいね! 11
パスタ
パスタななせ
2022/08/24 23:15[web全体で公開]
> 日記:オッス!オラ陽性!
陽性ですか…。大変ですね。
私も2月の頭に陽性になったので、喉の痛みとか、しんどさとかが文章から伝わってきました。
どうか、お大事になさってください。
hikastar
hikastarパスタ
2022/08/18 01:04[web全体で公開]
あの作品はまさにその辺がテーマの一つになってますもんね。
実際、”人間性”やら”命の重み”なんてもんは人と共に生き、人と共に死ぬ存在でないと擦り切れるものですからね。
人外と言わずとも「1000年生きる人間」と仮定するだけでも、数百年たって仲間が生まれて死ぬのを散々見ていったら人間性も命の重みも元々の形から変わっていそうです。

ただ単に人間を超える体を手に入れた!やったぜ!で終えるには考えるべきものが多いのかもしれないですね。
自分は割とその思考で終わっていたので、見えずとも失うものがあることに気づけました。ありがたいコメントです。
パスタ
パスタhikastar
2022/08/18 00:34[web全体で公開]
> 日記:感想【人類種であること】
コメント失礼します。

お話を見て、銀河鉄道999の機械の体を思い出しました。
生身の肉体の上位互換として機械の体が描かれているのですが、生身ゆえの限界を忘れた機械人間たちは命の重みを忘れて堕落していくんですね。

確かに生身の人間は脆いし傷付きやすいかもしれません。でもだからこそ、分かる大事なこともあるのかなと、ぼんやりと思いました。
「生命の最大の発見は死だ」とスティーブ・ジョブズも言ってましたし。
パスタ
パスタななせ
2022/08/17 17:13[web全体で公開]
コメントありがとうございます!

出目の反動がいつ来るか戦々恐々としてましたよ…(笑)。

人間スカウトが複数人いると、先制判定で安心しますね!
セージに関しては、まあ、事故っても先制よりは致命傷ではないのでね…。

何事もトライ&エラー!楽しくやりましょう!!
次回もよろしくお願いします。

>戦闘に参加しそこねたプラトーンなんていなかった、いいね?
アッハイ
ななせ
ななせパスタ
2022/08/17 16:30[web全体で公開]
> 日記:【sw2.5】47回目のオンセ。そして、グリフォンロードCP【参加者決定済】第2話卓感想

サリアちゃんクッソ有能でしたね…wこうしてキャラ付けができていく…!
このPT、人間スカウト*2なので安心感半端ないです。
一方で、オンリーセージのエルフがいつか事故るのではないかとハラハラしており()

試行錯誤続いておりますが、また次回もよろしくお願いします!

戦闘に参加しそこねたプラトーンなんていなかった、いいね?()
パスタ
パスタ日記
2022/08/17 15:52[web全体で公開]
😶 【sw2.5】47回目のオンセ。そして、グリフォンロードCP【参加者決定済】第2話卓感想
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のシナリオは、サプリグリフォンロードの第2話でした。街から脱出したPC達一行は、旅芸人の人たちに拾われ、次の町へと向かいました。旅芸人に拾われた恩を返そうと、PC達は見世物チャレンジを行います。次々とチャレンジに成功するPC達。サリアはこの時2d6の出目が11とクリティカル一歩手前という高い出目を出しました。サリアが挑戦したチャレンジが演劇だったんで、サリアは演技が上手い子だったのかもしれない…。そんな妄想に浸りました。結果は4人中3人がチャレンジ成功。報酬と喝采をもらいます。

 その後、睡眠をとろうとしたPC達ですが、どうやら見世物小屋の動物が逃げ出したらしく、捕まえる手伝いを募集してるとの知らせを聞きます。この仕事は任意らしいですが、PC達は消耗してなかったのでこの仕事を引き受けることに。逃げた動物の足跡をしっかりたどり(この時のサリアの出目も高めでした)、進んでいくPC一行。すると、赤い髪をした女の子が意味ありげに登場して、そのまま去っていくというシーンに遭遇します。あの子は一体何者なのか…?そんな疑問をよそに、逃げた動物が突然襲ってきて戦闘になります!しかし、敵の攻撃をどれもかわし、こちらの攻撃を当てていき、無事捕獲に成功しました。この時、謎の白髪の女の子が加勢してくれる予定だったらしいのですが、それに気づいたのは戦闘後で、急遽戦闘に加わった体で話を進めました。GMやってるとあれもこれもと忙しいんでミスは仕方ありません。戦闘に加勢してくれた(体の)白髪の女の子はその後すぐに姿を消してしまいました。

 逃げた動物を無事捉えたPC達は報酬をもらい、その後3時間の睡眠をとり次の朝を迎えます。こうして感想文を書き起こしてみると、睡眠3時間って少ないな、と感じますね。冒険者ってタフな仕事なんだなと改めて思います。
 翌朝PC達は買いものをしに市場へでかけます。1話では満足に買い物が出来なかったのでここで装備や消耗品の購入をします。サリアは能力ボーナスを上げるための腕輪と魔晶石5点分を購入しました。その後、PC達を拾ってくれた旅芸人の紹介で、昨夜出会った白髪の女の子と再会します。彼女の名前はウルリサといい、攫われたゴールデングリフォンの子供を探しにこの町にきたとのこと。彼女の話によると、昨夜意味ありげに現れた赤い髪の女の子はウルリサの姉サウリルだそうで、彼女もまたゴールデングリフォンの子供を探していたとのことです。ウルリサはPC達にゴールデングリフォンの子供の捜索の手伝いを依頼してきます。見返りとして、彼女たちが所属する黄金のキャラバンへPC達を紹介してくれるとのことでした。黄金のキャラバンは第1話で得た、物語の鍵を握るであろう手がかりの情報だったので、快く依頼を引き受けるPC達。(まあ、依頼を引き受ける以外の選択肢が、本文には無いのですが)

 早速ゴールデングリフォンの子供の捜索を行います。ここでもチャレンジが発生し、PC達は挑戦します。仲間のPC一人が判定に失敗しそうになりましたが、運命変転を使い成功。4人PTで全員成功しました。
 手がかりを見つけ、とうとうゴールデングリフォンの子供を見つけたPC達とサウリル。そこにはウルリサと、グリフォンの子供をとらえた悪党たちも居合わせていました。悪党たちと戦闘です。
 この戦闘にはサウリルとウルリサが一つのプラトーンとして加勢してくれます。PC達はプラトーンと共に着実に敵を削っていきます。すると、敵の一人が蛮族の姿に突如豹変!正体を現します。他の悪党たちは恐れ逃げ出し、蛮族との戦闘に移ります。蛮族はレッサーオーガで、リープスラッシュを打ちこんできます。が、それら全てを抵抗し、ダメージを最小限に抑え込みます。これまでの戦闘と同じように敵に着実にダメージを重ねていき、難なく撃破。戦闘に勝利しました。その後、駆けつけた兵士たちに事情を話し、事件は解決。報酬をもらい、サウリルとウルリサ、そしてゴールデングリフォンの子供と共にPC達は黄金のキャラバンへと向かうのでした。

 今回のセッションの感想としては、1話目よりもロールが出来たかなという印象でした。見世物への参加やNPCとの接触など、ロールのきっかけになりそうな要素が多めだったからだと思います。こうしたロールの積み重ねでPCの設定が積みあがっていくのだなと思いました。


 今回も楽しいセッションになりました。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
いいね! 16
パスタ
パスタ猫型対人魚雷
2022/08/11 22:48[web全体で公開]
・キャラの愛着に関しては人による、としか
・その徹底具合も程度の問題かと

やはり、先に述べた結論に行き着くと思いますね。
猫型対人魚雷
猫型対人魚雷パスタ
2022/08/11 22:39[web全体で公開]
わりと真面目な疑問なんですけど、
・自分の愛着があるキャラが弱いのって普通に嫌じゃね?
・自分のキャラが弱いばかりに仲間に迷惑をかけるのより、迷惑をかけないように相談を徹底する方が嫌なんか?
ていうのが
パスタ
パスタ猫型対人魚雷
2022/08/11 22:19[web全体で公開]
 足引っ張る云々の話は、それこそ卓と程度による、と思います。

 0か100かの判断等を改めるか、自分と同じ志向の人と集まるかしないと、という結論に戻りますね。
猫型対人魚雷
猫型対人魚雷パスタ
2022/08/11 21:42[web全体で公開]
え、全く怒ってないですよ私、むしろごめんなさい

データの要求水準が低い分には、データの要求水準が高い人を見ても「そうなんだ、まあ君が強くても俺困らないし好きにやんなよ」って言えますけど、これが逆だと「いや好きにやんなよじゃなくてお前が弱いことで俺に実害が出てるんだよ」になっちゃうな、っていう
パスタ
パスタ猫型対人魚雷
2022/08/11 21:40[web全体で公開]
 誤解を与えてしまっているようです。気を悪くされたのであれば申し訳ありません。

 同じ考えを持つ人と会えるといいですね、というのは本心であり他意はありません。
猫型対人魚雷
猫型対人魚雷パスタ
2022/08/11 19:37[web全体で公開]
結局こう、「キリスト教にとって『そういう神様もいるんだね、俺らは信じないけど』は受容ではなく全否定」みたいなあれですねねね
パスタ
パスタ日記
2022/08/11 16:36[web全体で公開]
😶 【sw2.5】46回目のオンセ。そして、グリフォンロードCP【お知り合い限定】第1話卓感想
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 現在、シリュウさんのところの邪龍CPに週一で参加しているところに、ななせさんGMのグリフォンロードCPにも参加することにしました。なので週二卓の予定が入ることに。卓修羅とは程遠いですが、自分にとっては、未知の領域、色々と手探りで苦労もすると思いますが、思う存分楽しみたいと思います。


 さて、今回のシナリオは、サプリメントグリフォンロード(以降GR)のCP第1話でした。PCの自己紹介もほどほどに、早速今回の冒険の舞台である街に入る主人公たち。GRのシナリオはゲームブック形式になっており、あらかじめPC達の取れる行動、選択肢は限られています。なので、話の展開に不自然さがたまにあることを、GMと話したりしました。

 そんなこんなで、街でとある事件の容疑者として疑われ、脱出することになったPC達。GRのシナリオに従い選択肢を選び、その結果に従い話を進めていきます。そして、遺跡ギルドに行き着き、そこで逃がし屋に逃がしてもらうことになりました。今はもう使われていない地下水路を伝っていきます。道中、アンデッドと遭遇し、GR特有のイベント処理であるチャレンジを行いました。このチャレンジはPC全員が強制参加するもので、何らかの判定もしくはダメージを負うなどして処理されていきます。このアイデアは、自作シナリオにも使いまわせそうな気がしました。

 アンデッドをしのいで、街から脱出を果たしたPC達。すると謎の一団が立ちはだかり襲ってきます。ボス戦です。GRの戦闘ではマップ上に何らかのギミックがあり、それを活用することで戦況を変えることができます。が、今回の戦闘では、PCはギミックを活用せず敵を撃破しました。仮に活用するとしたら、処理がおいつかないということをGMが言っていたのでこれでよかったのかもしれません。
 敵を撃破して剥ぎ取りすると、街の兵士がやってきて、PC達はそのまま逃げだして1話目が終了することになりました。

 1話目の感想としては、ロールがしづらいな、という感じでした。私のPCであるサリアが口数の少ない子という設定であることも関係してるとはおもうのですが、選択式のGRシナリオはロールを挟むのが難しいと感じました。今後、慣れていけばいいなと思いました。


 今回も素敵なセッションになりました。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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パスタ
パスタ猫型対人魚雷
2022/08/10 22:36[web全体で公開]
まあ、こだわりの強さは猫型さんの長所でもあると思います。

なので、その長所を活かせる集まりみたいなものと出会えるといいですね。
猫型対人魚雷
猫型対人魚雷パスタ
2022/08/10 19:12[web全体で公開]
アスペっぽいとこはあるんでしょうね、拘りの強さがあったりイレギュラーが大嫌いだったり他人に関心を持つことが苦手(興味はものすごくある)だったりしますし

前「シナリオはアスペでもわかるように書けばだいたいいいと思う」って言って怒られたじゃないですか、あれ実際のところ完全に自虐ネタだったんですよ
まあそれで怒られることを予測できてないあたり確かにお前アスペだよ案件なのかもですが……
パスタ
パスタ猫型対人魚雷
2022/08/10 19:01[web全体で公開]
そこが猫型さんの課題かもしれませんね。

その課題に何らかの対処をしない限り、つらい状態は続くのかなと思います。
猫型対人魚雷
猫型対人魚雷パスタ
2022/08/10 18:51[web全体で公開]
少なくともソドワでは「100を目指す」以外が正直できないんですよね、気質的に……(ダブクロでも「これ100じゃないんだよなぁ」と認識しつつ自分を誤魔化して95で妥協しているような状態)
パスタ
パスタ猫型対人魚雷
2022/08/10 18:11[web全体で公開]
確かに、システムによってルールは異なるので、学ぶ姿勢、聞く姿勢を持っていただいた方がより楽しめるかなとは思いますね。

ただ、アドバイスすること自体が悪いのではなく、それをやりすぎるのが困りもの、と私は言いたいです。

0か100かじゃないんです。
猫型対人魚雷
猫型対人魚雷パスタ
2022/08/10 17:14[web全体で公開]
実際、「何も言われてないデフォルト」の状態で、データあんまり考えないのが普通だし規範、っていう意識自体が色々おかしいだろって思うんですけどね……

最初にCoC(=強い弱いが極めて薄いシステム)に触れてそれのメソッドを他に持ち込んでる奴がものすごく多いせいじゃないか? とわりと本気で思ってます
パスタ
パスタ猫型対人魚雷
2022/08/10 16:42[web全体で公開]
持ちつ持たれつ、とも言い換えられるかな、と。

ある程度ビルドの幅を許容するか、同じ志向の人同士で集まるかしないと、しんどいままかなと思いますね。
猫型対人魚雷
猫型対人魚雷パスタ
2022/08/10 16:20[web全体で公開]
それこそあれですね、お前が弱さを押し付けてくるから俺も押し返さざるを得ないんやないかい、という話になります
パスタ
パスタ鈍足草亀
2022/08/10 16:12[web全体で公開]
コメントありがとうございます。

確かに、最低限のビルドのラインをどこに置くか、というのが課題だとは思います。

このラインが低めに置いてる人は、他者のビルドには寛容になる傾向が、高めに置いている人は強いビルドを強要する傾向が現れてくるのかなと思います。

ぶっちゃけ、最低限の定義は卓による、としかいいようがないんですが、強要する人は「万が一」にこだわり過ぎて、結局どの卓でも強要しちゃうかなとは思いますね。
パスタ
パスタ猫型対人魚雷
2022/08/10 15:56[web全体で公開]
コメントありがとうございます。

仰ってることのロジックは分かりますよ?でも程度が極端すぎるんです。

ゲームに勝ちたいが為に、他者に強いビルドを強要すると、大目標である「楽しむ」を阻害することになりかねません。

要はバランスだと思いますね。
鈍足草亀
鈍足草亀パスタ
2022/08/10 12:30[web全体で公開]
> 日記:【ビルドの話】どれくらいの人が共感してくれるかは分かりませんが

(´・ω・)まぁ最低限の定義を何処に置くかというかだけですね、とりあえず棒立ちになる事態にならないようにすればいいくらいなら問題ないと思います
猫型対人魚雷
猫型対人魚雷パスタ
2022/08/10 06:24[web全体で公開]
> 日記:【ビルドの話】どれくらいの人が共感してくれるかは分かりませんが
完全にそれですね、正直……
そもそも、「最低限」って何よ? と正直思っております(クリアできるかどうかは終わってみないとわからないので、できることはクリア確率を少しでも上げようとすることであり、「これで十分である」とは理論上言えない。「結果的にこれでもクリアはできた」なら成立する)(そこで妥協した結果クリアできなかったとして、自分も相当後悔するし周囲も言うにしろ言わないにしろ少なからずお前のせいだと思うと思うけどそれはいいの? という話になります)
パスタ
パスタ日記
2022/08/10 00:30[web全体で公開]
😶 【ビルドの話】どれくらいの人が共感してくれるかは分かりませんが
sw2.5の話ですが

探索技能取れ! ← 分かる
ヒーラー必須! ← 分かる
前衛誰かやれ! ← 分かる
ドルイド取れ! ← ん?ん?ん?


 ドルイドは確かに強いですよ?でも他人のビルドを捻じ曲げてまで強要していい状況って極端すぎやしませんかという。

 これは持論ですけど、ビルドには、こう組まないと詰むという「最低限のビルド」と、効率や合理性を追求した「強いビルド」があると思うんです。
 TRPGが共同作業である以上、最低限のビルドは組む必要があるとは思いますが、それ以上の強いビルドは個々人が自由にしてね、ていうのが普通じゃないかな?と。
 多分、強いビルドを強要する人って、最低限のビルドと強いビルドとの間のスペースが狭い人なんだろうな、と。そういう人は、同じく狭い卓(強いビルドじゃないと詰む卓)と狭い人とでわいわいするのが得だろうな、とは思います。
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パスタ
パスタ日記
2022/08/09 13:21[web全体で公開]
😶 【sw2.5】45回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第2話卓その1感想
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のシナリオは、キャンペーンの第2話の始まりにあたり、次の目的地である古代魔法文明時代の遺跡群に出発するところから話は始まりました。ここで出発する前に、リリーは主人PCであるロランに前回(第1話ラスト)での出来事について秘密を打ち明けることにしました。前回のセッションで分かった秘密で、他PCに打ち明けようかどうか迷ったのですが、リリーなら主人にだけなら打ち明けるだろう、と判断してロランとだけ話をする場を用意して頂きました。
 時間をとらせていただいて、おまけに予定外のシーンだったのですが、GMはBGMを用意してくださり、ロランのPLもノリノリでRPして下さり、雰囲気も十分で、私としては大満足でした。

 そんなこんなで、次の目的地へと向かうPC一行。その途中で水がきれいな村に立ち寄ることに。そこで目的地である遺跡群についての情報収集をしました。それによると、遺跡を守るかのように嵐が吹いているとの情報を得ます。嵐はどうやら人工的に生み出された物のようで、侵入者が近付けば追いかけてくるとのこと。
 ここでリリーはセージ技能で情報を集めていたのですが、雑談でロランPLさんがリリーがロール的に情報収集に適しているというようなことを呟かれて、私はすっかり気をよくしてしまいました。そして調子づいてもっと情報は無いかと根掘り葉掘り聞きだそうとしたら、GMからまだ情報は足りないの?と呆れられてしまいました。警戒すると、きりがなくなるのが情報収集ですが、反省ポイントですね。

 情報を集めた一行は遺跡群へ。するとマップと嵐のコマが登場し、本格的な探索が始まります。嵐のコマがどう動くかはまだ分からず、出発地点からしか移動できなさそうということで、中央のエリアにとりあえず向かうPC一行。すると突然嵐が同じエリアに移動してきて、PC達は嵐に巻き込まれてしまいます。嵐のダメージは結構重く、後衛組のリリーは一発で最大HPの半分以上を持っていかれてしまいました。
 急いで命からがら他エリアへ移動するPC達。HPをある程度回復してから、他エリアへ行くことに、天気を予測しつつまた移動をしたら、またもや嵐がやってきます!この時、ロランが指輪を割って異常感知判定に成功し。廃墟の街灯が反応していることに気付きます。どうやら街灯があるエリアに入ると嵐が動くらしい感じです。異常感知判定に成功して嵐の予兆を事前に察知できた冒険者たちは、嵐に巻き込まれる前に、そのエリアを移動することが出来ました。そしてその次のエリアにたどりついたところで、今回のセッションは終わり、次回に持ち越しになりました。
 今回のセッションの感想は、ロールに満足できたけど、そのほかの部分で少し失敗したかな、という感じでした。情報の出し方、扱い方はGMやセッションによってまちまちなので、今回その傾向を知ることができた、という点では収穫だったかなと思います。


 今回も素晴らしいセッションになりました。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
いいね! 13
パスタ
パスタ日記
2022/08/04 23:05[web全体で公開]
😶 【sw2.5】44回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第1話:出会い卓その4感想
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のシナリオは前回からの続きで、ボス戦に挑んでいる所からのスタートでした。敵は残るところ2体ほど、物理攻撃力の高いボス1体と遠隔攻撃をしてくる後衛1体です。鷹の目を持ってないリリーは、前線にいるボスに攻撃するのみで、クリティカルバレットを放っていきます。そしたら今回のセッション1発目でダメージが3回転!39点のダメージをたたき出します。そこから、順調にダメージを出していくPC達。無事、ボスを撃破し後衛の敵も倒しました。
 ボスのアンデッドたちを倒したPC達ですが、今度は邪龍が襲ってきます!現在データの無い敵なので、イベントとして処理されるだろうというメタ読みをして、リリーは前衛にいる主人PCをかばいに行くというロールをしました。邪龍の口から炎が漏れ出、絶体絶命のPT。次の瞬間、謎の光がPC達を包みます。気が付くと、邪龍は何者かによる傷を負い、飛び去って行ってました。そして、なぜかPC達がいるところだけ邪龍の炎を受けなかったのです。突然の出来事に混乱するPC達。とりあえず、残された敵の死骸から剥ぎ取りをして帰ることにします。ここでリリーは思わせぶりなロールをさせてもらいましたが、果たしてこの伏線は今後回収されるのか…?
 帰りの道中、敵からはぎ取ったアイテムを品定めしたところ、CPオリジナルアイテムが混じってることが判明。後に使うことが出来るとのことなので大事に保管することにしました。
 冒険者ギルドに戻ったPC達はギルド支部長に今回の経緯を伝えます。支部長はPC達の実力を認め、今後の冒険へのサポートを約束してくれました。そして、次の目的地も示唆してもらい、PC達はひと時の休みに入るのでした。
 こうして数週間を跨いだCP第1話は終了しました。第1話の全体の感想としては、出だしのロールにしては結構できたかな、という感じでした。リリーの特徴とかを表現できたと思います。今後もリリーらしさを前面に押し出してロールを挟んでいけたらいいなと思いました。


 今回も楽しいセッションになりました。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
いいね! 13

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