パスタさんの過去のタイムライン
2022年03月
| パスタ | |
| 2022/03/27 23:23[web全体で公開] |
| 木魚⇒パスタ | |
| 2022/03/20 01:30[web全体で公開] |
リドルを おほめ頂き 恐悦至極。 世界観にマッチしたリドルと感じていただければ、尚のこと。 1,4,7のどれかを真ん中に持ってくるのが正道です。 真ん中に持ってきていい数字はあと2種類だけですが、 これで 解くのはかなりの難しいと思われ。 よければ、チャレンジしてやってください。
| パスタ⇒木魚 | |
| 2022/03/19 22:18[web全体で公開] |
コメントありがとうございます。 あのトラップが目玉でしたか。確かに、インパクトありましたね。 解答パターンが複数あるとのこと。中央に異なる数字をおいても配置次第で成立する、という感じでしょうか。 パズルは、聖印の図柄といい、神の教えといい、諸々が見事に噛み合っていて、とってもスマートだったと思います。 またご一緒する機会があれば、その時もよろしくお願いします。
| 木魚⇒パスタ | |
| 2022/03/19 17:04[web全体で公開] |
> 日記:【sw2.5】36回目のオンセ。そして、【3,4Lv】挑め!魔剣の迷宮【初心者から慣れた人まで】卓感 感想日記ありがとううございます。 楽しんでいただけたようで 何より。 セッションの目玉> じつわ、オイラ的には中央のトラップの方が目玉だったり…(;^_^A 謎解きパズル> もともと、手間どるようなら、冒険者知力or見識でとっとと法則性をバラす予定でした。 法則性が判明した後なら、4,5人中1人は得意な人がいて、スラスラと解いちゃう気がする。(経験則) 「試行錯誤でなんとか解ける」そんなバランスを目指してます。 解答パターンは複数あるので、再チャレンジして自分なりの解答を探してみるのアリ? パズル自体は手垢のついたモノですが、あの神様の聖印に関連付けてリドルにしたのは上手くできたなと思っています。 <自画自賛。良くできたと思い込んでるので、ことあるごとに使いまわしている模様 また、同卓する機会があれば宜しくですノシ
| パスタ | |
| 2022/03/19 14:29[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】36回目のオンセ。そして、【3,4Lv】挑め!魔剣の迷宮【初心者から慣れた人まで】卓感 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) SW2.0/SW2.5 総合コミュニティが5周年とのことで、そのイベントに向けてシナリオを作ろうかなと思っています。今回のテーマは「Party」だそうで、何かしら関連するストーリーやギミックが用意出来ればなと思います。 さて、今回のシナリオは魔剣の迷宮に潜入し、魔剣を手に入れるというオーソドックスなダンジョンアタックものでした。 私が使用したキャラは前回に引き続き、グラップラー&スカウトのリカント、ラナ=アレリバ。スカウト持ちなので、ダンジョン攻略では様々な判定でダイスを振ることができて楽しかったです。判定の回数が多いということは、それだけ失敗の数も多いということ。しかし、もう一人スカウト持ちの方がいて、ラナが失敗した判定をかわりに成功してくれました。まさにチームワークって感じです。 今回のセッションで目玉として用意されたのが、謎解きパズルでした。私が問題からなんとか法則性を見出そうとしている間に、他のPLの方があっという間にパズルを解いてしまいました!そのPLの方の話を聞いたところ、とりあえず紙に書き出してみたら解けたとのこと。やはり、頭の中だけで考えるだけじゃダメですね。パズルを解くには実際に手を動かして試行錯誤してみることが重要、ということを学びました。 今回も素敵なセッションになりました。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。
| パスタ | |
| 2022/03/09 17:57[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】35回目のオンセ。そして、蛮族を駆逐せよ・後半卓感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 前回の日記に乗せたリカント女子の獣変貌差分を作りました。 口元部分と肌をいじった位のことしかしませんでしたが、セッション参加者の皆さんから好評を頂けて良かったです。 キャラを新規で作るときはもちろんなのですが、既存のPCの立ち絵も機会があったら書き直してみたいなと思っています。 さて、今回のセッションは、前回のシナリオの続き、蛮族の本拠地を叩きに行くという内容でした。冒険者一行は前回のセッションでリソースを使っており、冒険を続けるのは不安な状態でした。ですが、そこにGMの温情で、行商人が立ち寄ってきたということでアイテムの購入をすることが出来ました。リソースを補充したPC達は、敵の本拠地に向かいます。ですがそこにあったのは奈落の魔域。PC達は意を決して魔域の中に入っていく…。という流れでした。 ボス戦では、魔法が敵味方ともに猛威を振るいました。味方の魔法で前線にいる雑魚敵を一掃したり、敵の魔法がクリティカル(前回に引き続きまた!)してHPが3点しか減ってなかったタンク役の味方が一気に倒れるというハプニングも起きました。序盤はリソース的に使いどころの難しい魔法ですが、その強さをひしひしと感じさせるセッションでした。 仲間が倒れ、前線で立っているいるのは私のPCのみ、敵後方エリアには魔法使い蛮族が1体だけ残っていました。このまま敵後方エリアにPCを進めれば攻撃は出来るのですが、そうすると仲間からの回復が届きません。1R消費して仲間と足並みをそろえるのを待つべきか、このまま攻めていくべきか、私は迷いました。そんな私に、他のPLの方が、慢心は死を招くが、リスクを冒さずして勝利は得られないと言われ、私の心は動き、攻めを選択しました。敵のいる後方エリアに攻め込み、敵に連打を決める私のPC。ですが、敵はふらふらながらもまだ立っていました。そこに、味方後方エリアで手番を待っていた魔法使いPCが、道中で拾った魔晶石を割りエネルギーボルトを放ち、なんとこれもクリティカル!味方の仇といわんばかりに、瀕死の敵をオーバーキルし、勝利を収めたのでした。個人的には魔晶石がちょっともったいなかったとも思いましたが、クリティカルも含めて演出としては中々にエモかったなと思います。 今回は、ちょっとPC&PL紹介もしてみたいと思います。 ・ラナ=アレリバ PL:パスタ リカントの女子で、グラップラー&スカウトのアタッカーです。獣変貌とアイアンボックスの装備によって打点の底上げをし、連続攻撃を叩き込むスタイルになっております。今後の育成方針としては、投げップラーを考えていますが、踏みつけを覚えるまでは当分アイアンボックスの連続攻撃にお世話になりそうです。 ロールは、明るく、前向き、能天気、なキャラを意識しました。依頼の目的地に向かうときには歩きながら歌ったり、感情表現やコミュニケーションは全身で表現したりしてキャラ付けが出来ていたかなと思います。そんなラナなので、シナリオでの行動指針としてはイケイケどんどんの積極的姿勢を取っていたのですが、中の人が比較的慎重なため、彼女を止める役を他のPCにお願いするなどしていました。 ・リーユ PL:雇われ店長補佐代理さん プリースト(キルヒア)&セージの人間女性で、まさにパーティーの頭脳ともいえる立ち位置を演じられました。NPCに率先して聞き込みをして情報を可能な限り集め、ロールの発言回数もPC達の中でも抜きんでていました。ラナが元気の塊であるアクセルならば、リーユは彼女を抑えるブレーキ役。ロールでは結構絡ませてもらいました。 ・メルヴィ PL:きさらぎさん ソーサラー&スカウトの人間の女の子でパーティー1の火力担当です。魔法拡大数を覚えてからのリープスラッシュはまさに圧巻!MPがすぐ底についてしまいますが、瞬間の爆発力は凄まじいものがありました。ロールとしては、他PCと比べて静かでおとなしい子を演じられました。ですが、何気ない動作を描写したり、セリフの端々から情熱さを感じさせるなど、はっきりと存在感を出していました。 ・ダーク・スー PL:なんでもさん ファイター&レンジャーの、リルドラケン女子。――そう、今回のPCは皆女性なのです――味方をかばうタンク役を務めあげました。そんなPCですが、風の翼と武器であるしっぽの命中補正でしっかり攻撃をあてていき、手負いの敵をきちんと仕留めるなど、攻めも出来るリルドラケンでした。 そんな彼女のロールは、パーティー随一の心優しい冒険者です。蛮族の襲撃にあった村の人たちに持っていた保存食を分け与えたり、捉えた蛮族を見逃そうとしたりする、など、言動の端々から優しさがにじみ出てくるようでした。 ・GM:わっかさん 今回GMを務めあげられた方です。シナリオ内容をしっていた私も受け入れていただいたり、セッション中、PC側に有利になるような裁定をしていただいたりするなど、優しい方でした。ですが、それに反して魔法ダメージではクリティカルを連発するなどドラマを見せていただきました。 今回のセッションは初期作成のPCによるサンプルシナリオでしたが、十分にやりごたえがあり、ハラハラドキドキもさせてくれる内容だったと思います。あと、高レベル帯と比べてセッションが早めに進むのもよかったですね。午後8時スタートでセッションが終わったのが深夜の2時前。高レベル帯なら3時過ぎまで伸びるのはザラなんで。 今回も素晴らしいセッションになりました。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。
| パスタ | |
| 2022/03/04 17:20[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】34回目のオンセ。そして、蛮族を駆逐せよ(ルルブⅠサンプルシナリオ・2日卓)卓感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 私は、PCの立ち絵は自作する派なんですが、今回いつもより上手く描けたと思います。 アウトラインだけなく、すべての線に強弱を意識して描いたら、なんというか質感みたいなものが出てきたかなと。私にとって、こうして進歩を感じる時が絵を描いていて楽しいと感じる瞬間なのです。今後も少しずつ絵が進歩していけたらなと思います。 さて、今回のシナリオは基本ルールブックⅠのサンプルシナリオで、全2回に分けた内の前編にあたります。 依頼の内容は、近隣の村にゴブリンの襲撃があったので退治してきてほしいという内容でした。 実を言うと、私はこのシナリオを知っていて、話の流れや真相も分かっているのです。ですが、そんな私でもGMは参加を許可してくれました。私は他のPLの方々に、シナリオの内容を知っていること、なのでPCの方針相談に深く関われないかも、ということなどをあらかじめことわった上でセッションに挑みました。 私が今回使用したキャラは、リカントのグラップラーです。キャッツアイで命中を上げ、2回連続で攻撃をするPTの火力担当です。獣変貌による火力の底上げと、手数の多さでダメージディーラーを務めました。 ロールの方向性としては、明るく前向き、能天気な性格を意識しました。他のPCがどちらかというと慎重な性格のロールだったので、ちょうどかみ合わせが良かったかな、と思いました。 実際の戦闘においては、各々が役割を分担し、強みを発揮できたかなと思います。攻撃役の私のPCと魔法使いPCが敵を着実に倒していき、タンク役が攻撃を引き受け、プリーストが回復と補助を行う。極めてバランスの取れたパーティだと思います。 そんなこんなでボス戦に。着実に敵を削っていくPC達ですが、敵の魔法使いが放ったエネルギーボルトが私のPCに飛んできます。リカントの特徴の一つである低い精神力では抵抗が叶わず、GMが威力表を振ります。すると、なんとダイスが2回転し大ダメージが。PCのHPは、満タンから、一気に、ちょうど仲間がかけてくれたフィールドプロテクション分である1のみ残した瀕死状態になりました。 一瞬にして肝が冷える事態に陥りましたが、敵魔法使いの残りMPではエネルギーボルトを打てない状態になり、なおかつ味方のプリーストが良い出目で回復してくれたおかげでHPは2ラウンドほどで全快になりました。 その後も、敵を各個撃破し勝利を収めたのでした。 退治した蛮族の内一体を生け捕りにして情報を聞き出したところ、どうやら本拠地はまた別のところにある模様。依頼は継続で引き受けることになりました。 冒険の続きは次回のセッションに持ち越しとなります。果たして依頼を無事に達成することが可能なのか?楽しみです。 今回も素敵なセッションでした。GM、PLの皆様、ありがとうございました。 次回のセッションもよろしくお願いします。