パスタさんの日記 page.5
パスタさんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
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| 2025/06/10 18:49[web全体で公開] |
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| 2025/06/03 16:45[web全体で公開] |
😊 絵描きが複数のsnsを使っていることの利点(trpg関係無し) 現在、私はアウトプットの量を増やそうと落書きを毎日描いてsnsにアップロードすることに挑戦しているのですが、アップロード先のsnsを複数持つことのメリットを今感じております。 twitterには予約投稿しており、アップロードされるのがもう少し後(今日は18時半)なのですが、他のsnsでは予約投稿の仕方が分からず即アップロードしました。 snsでの反応が気になってイラストの投稿を覗いてみました。するとどうでしょう。先ほどまで描いていた時に気付かなかった見落としが分かってしまったのです! 私は慌ててイラストを修正し、twitterの予約投稿に直したイラストの方をアップロードし直しました。 そもそもsnsに上げる前に一旦時間置こうよ、という突っ込みが出てくるであろうことは重々承知しておりますしごもっともなのですが、描き終わった(と思っている)らすぐに人のリアクションを見たいと思うのが人情でして…。複数のsnsで投稿するタイミングをずらすことによって、人に見せたい欲を満たしつつ、客観的に自分の絵を見直す機会も持てる、という発見をしたのです。 今こうして日記にまとめてますが、あまり上品なsnsの使い方ではないかもと思いつつ、絵描きとしての承認欲求とのある種の折り合い方になるのでは、と考えた次第です。
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| 2025/05/22 18:04[web全体で公開] |
😍 【イラスト】オリジナルお嬢様【非TRPG】 久々にこちらでもイラスト発表した気がする。 数年前からこのキャラのイラストは描いているのですが、色々と進歩はあったかな? オリジナル、といっても顔とか色味とかはモデルがあるんですが、服装のデザインは私の趣味です。このキャラで漫画も描きたいですね、いつか。
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| 2025/05/06 19:57[web全体で公開] |
😶 休む事とリスクのはなし 先週、(恐らく気圧差で)気分が優れず、参加予定のキャンペーンセッションを休んで次回に持ち越してもらいました。 休みを申し出る前、調子は悪いけど、まだ我慢できそうな感じだし、我慢してセッションした方がいいんじゃないか?と悩みましたが、ここでリスクの話を思い出しました。 リスクと一言で言っても、質や程度で分類できる、という話だそうです。例えば、宝くじは、外れても買った額だけの損しかないので、リスクの限度は小さく、しかし当たった時のリターンは大きい、といった感じです。 逆に、保険に入らずに海外旅行だと、入らなかった保険料の分は得しますが、もし万が一のことがあった時のリスクはとても大きいです。 このように、リスクとリターンは、その種類と規模によって分けられ、そのリスクを引き受けるかどうかの判断基準にした方が良い、みたいな話らしいです。 このリスクとリターンの概念をセッション参加に当てはめてみましょう。 もし不調を我慢してセッションに参加した場合のリターンは、その日のセッション体験であり、自分が休みを申し出なくて済んだという安堵感でしょう。ですが、仮に途中で不調が耐えられなくなってセッションを中断させることになったら?せっかく、予定を空けてくれていた他のPLやGMの楽しみも止めてしまいます。 では逆に、不調で事前に休みを申し出た場合はどうでしょう。もちろん、その日のセッションは中止になるので皆さんのセッション体験をその日は逃すことになりますが、セッション本番より前に伝えることで、他の参加者は空いた時間に別の予定を入れる余裕ができるかもしれません。 つまり、セッション本番で体調不良で中止するよりも、予め休みを申し出る方が、その日のセッションをやり遂げるリターンは得られませんが、リスクもある程度は抑えられるのです。 無論、実際にセッションをやってみないと、不調の影響について分からない部分はあると思います。ですが、最悪のケースを想定したときの被害の大きさを考慮すると、決して無視できないリスクと言えるでしょう。 私は今回は休みを申し出ました。結果的にこれが最良に判断だったかは分かりませんが、セッション中に体調悪化で中断という事態は避けられました。 この日記をご覧になっている皆さんも、体調とセッションの兼ね合いについて悩んでいる方もいらっしゃると思います。そこで私が皆さんの頭の片隅に置いて欲しいのが、あなたの体調不良はあなた自身だけでなく他の関係者にとっても重要なリスク要因である、ということです。 体調に不安があるけど自分が休んだら他の人に迷惑がかかるかも、と悩む気持ちは私もすごく分かります。ですが、先ほども述べたリスクの話を考えれば、休むことも立派なリスク対処であることが分かると思います。 自分が我慢すれば解決できる、という考えは一見立派ですが、もし不調が悪化した時のリスクも是非考えて頂きたいのです。休みを申し出ることは、あなただけでなく、他のPLやGMにとってもリスク軽減になりえます。 もちろん、体調が悪くならないような予防的対処も大事ですし、単発のセッションでは通用しずらい側面もあります。 ですが、それでも体調不良は誰にも起こりえますし、そこでどうするかという判断は避けては通れません。 休むという判断は甘えではなく、むしろ責任と言えると私は思います。 拙い文章でしたが、ここまで読んで頂きありがとうございました。 この日記が皆さんのTRPGライフの良い一助になれれば幸いです。
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| 2025/04/02 23:17[web全体で公開] |
😆 【sw2.5】144回目のオンセ。そして、(BR使用)蛮族闘技場への挑戦!!(日曜昼)卓感想 ・今回は、私にとって初の蛮族卓!バルバロスレイジを使っての闘技場セッションでした。 ・突発卓&蛮族PC初体験&蛮族サプリをあまり読み込めてなかったこともあり、セッションでは結構なガバをしでかしてました。 ・最終戦で自PCが猛攻撃を食らって生死判定をするまで追い込まれるも、他のPLさんのフォローや恩寵リソースによってギリ生還。恩寵の切りどころを何度も見過ごした自分を叱ってやりたいですね(恩寵宣言した判定を失敗したら恩寵リソースは戻ってくることを失念してました)。 ・色々と初めてづくしだった為、私の脳内処理リソースがかつかつだった本セッションで、だんだんと判断が雑になっていました。他PLやGMに申し訳なかったです…! ・こればかりは経験知の差な面もあるので、そこそこ悔んだら切り替えてまたセッションをしていきたいと思いました。 ・そんなポカをして死の淵にまでおいやってしまった我がPCはダークトロールの二刀流ファイター、ミヤモト・マサヨシです。 ・自称サムライの色物キャラで、頓珍漢な発言を繰り返すコメディ担当を狙ってRPしました。 ・最初はRPを飛ばしていたのですが、後半にいくにつれ、PLの集中力と体力が消耗して、口数が明らかに減ってしまってました。先ほども述べた、経験知不足な領域での悪戦苦闘が原因だったと思ってます。 ・ウケ狙いのキャラ設定は、一歩間違えれば悪目立ちになりかねません。ビルドのすり合わせ段階から「こういうRPしたいけど、嫌だったら気兼ねなくコメント言ってね?」と確認を取りつつビルドと設定を組んでいきました。 ・結果的に皆さんはマサヨシに大いにリアクションをしてくれました。オンセでお腹がよじれるほど笑ったのは初めてかも。 ・出来ればもっと喋らせてあげたかった…!「これ言ったら不愉快になる人いるかな?」という考えが頭によぎり、発言を練ってるうちにタイミングを逃す、ということがちらほらありました。 ・これも場数を重ねて経験知を積み上げるしかないのでしょう。それでも満足できるRPだったと思います。 ・今回の敵構成は物理押し偏重でした。筋力と生命が高いダークトロールであるものの盾も防具習熟も持たず敏捷も低いマサヨシとは嚙み合わせが悪かったです。 ・火力と命中に意識が向きすぎて、防御がおろそかになっていましたね。回避をしない二刀流キャラやるなら、ビートルスキンやバークメイル、防護点上昇の装飾品を取る等、防御の優先度をもっと上げようと思いました。 ・いくつかポカをしましたが、やりたいことは出来たし、学びも多いセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました!
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| 2025/02/28 19:44[web全体で公開] |
😶 GMや判定の無いtrpgをtrpgと呼ぶのか、という議論って… (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)カリフォルニアロールを寿司に数えるか?という議論に似てません? あ、いや、全然違ってたらすいません…。
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| 2025/02/27 21:37[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】143回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第13話卓その4感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)・邪龍教団四天王の最後の一人プラテアドを打ち破った後からスタートです。 ・剥ぎ取りをしてリソースの回復をします。特にヒーラーのミスティアのMPの消耗が激しく、ゲーム内時間で、剥ぎ取りを含めて1時間休憩しました。 ・灯台の屋上からは、海の向こうにある孤島が見えます。あれはGMが用意してくれたクラスダナール島の地図に載っている「竜の狩場」のようです。 ・ここでまたもやリリーのフラッシュバック演出。屋上で佇んでいるシュレイタール博士と、そこにやってきた1717。 ・どうやら当時の邪龍を倒した後らしく、1717以外の対邪龍ルーンフォークは全滅してしまったようです。 ・邪龍を倒し、目的を失ったシュレイタール博士は、表舞台に戻らずにこの灯台で暮らすつもりのようです。 ・そこで彼は、邪龍を倒す為に生み出された1717に一緒に暮らさないかと提案。同じく目的を失った1717は承諾します。 ・1717のRPは私が担当するアドリブシーンなのですが、ここら辺、打ち合わせ無しのRPだったので、設定が共有できない…!NPCや世界観の設定はGM側が決めてるので、ちょっとキャッチボールがしづらかったです。(何も知らないPCならRPしやすいんですが、当事者キャラを別に演じることの難しさが浮き彫りになりましたね) ・ここでフラッシュバック演出は終了。シーンでのシュレイタール博士は穏やかな印象でしたが、クラザート坑道での記憶のこともありますし、まだ謎はあるようです。(ソドワ世界では銃口を向けられることが必ずしも敵意とは限らないのが面倒で面白いところです) ・ここらでロラン以外のPCにも打ち明けようかと思いましたが、後で暴露イベントが起きることを期待し、ここではステイ。元気を取り繕うRPをしておきます。 ・今までの情報からロラン以外のPCも大体は感づいてはいますが、身内のロラン以外は積極的に絡むタイプではない為、これまでリリーの過去に関する言及はロランから以外はほとんど0の状態です。 ・休憩を終え、登ってきたところから反対方向にある階へ降りていくPC達。着いたのは書斎らしきところです。 ・探索するとシュレイタール博士の手記を発見。邪龍を倒して目的を失ったことが書かれており、先ほどのリリーのフラッシュバックと内容が合致します。 ・彼は邪龍によって妻と娘を失ったようで、その復讐の為に対邪龍ルーンフォークを生み出したことが分かりました。 ・他には鍵付きのロケットペンダントを発見。鍵屋のファイが難なく開けます。中には、夫婦と彼らの娘らしき3人家族が映った写真が入っていました。そして、その娘はリリーとよく似ているとのこと(しかしリリーみたいな機械パーツはついていません)。 ・ロケットには魔動機文明語でノースクラザートという地名が。どうやら、かつて竜の狩場にあった街の名前のようです。 ・今までの情報から察したロランからロケットを受け取るリリー。写真の父親は、シュレイタール博士を10年以上若くしたような姿とのことです。 ・これまでの情報をまとめるに、シュレイタール博士はかつて竜の狩場にあったノースクラザートという街に暮らしており、おそらくそこで邪龍の襲撃にあい、妻と娘を失ったのでしょう。 そして、妻と娘を奪った邪龍に復讐すべく、対邪龍用の能力を持った、自分の娘に似た姿のルーンフォークを生み出し、邪龍を討ちとることに成功したのです。しかし、1717以外の対邪龍ルーンフォークは全滅し、残った1717とシュレイタール博士は残りの人生をこの灯台で過ごした。という感じでしょうか。 ・まだ憶測の域を出ない部分もありますが、ここがRPのしどころと私は確信しました。自分は実の娘の代用品、複製品(レプリカ)に過ぎなかった。シュレイタール博士が見ていたのは自分ではなくて、自分を通した娘だったのだと。リリーは、1717としての記憶と今のリリーとしての記憶がまぜこぜになり慟哭します。 ・自分は都合のいい代替品でしかなかった。それでもいい、偽物の家族でも自分を必要とされさえすれば、そう思っていたのに。と泣き崩れるリリー。 ・そんなリリーの頬をロランがはたきます。ロランはリリーのことを偽物の家族だと思ったことなどない、リリーは自分にとっての家族であり仲間なのだと諭します。 ・叩いた頬を優しくロランになでられたリリーは、ロランに謝罪と感謝をして、笑顔を見せました。 ・なんとかRPの着地を果たしたところで今回のセッションは終了。次回は恐らく探索の続きになると思います。 ・今回はRP回でしたが、PCの核心に迫る展開だったので、RPにも熱がこもりました。お付き合いいただいたGMとPLの皆さん(特にロランのPLさん)、改めてありがとうございました。 ・シィルの時のように、闇落ちを引きずる展開にはならなかったので、せっかくデーモンルーラー技能をとってまでして連れまわしている扉の小魔が持ち腐れ状態に。セッションは生ものなので、各々が想定した展開になるとは限らないのが、面白いところであり大変なところです。 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2025/02/09 14:29[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】142回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第13話卓その3感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)・今回は、邪龍教団四天王最後の一人、プラテアドとその部下たちとの戦闘の続きで、敵手番からスタートです。 ・プラテアドの鼓咆と、練技によって強化された敵の攻撃が、インファイトによって回避力を落としたファイに集中します! ・グラスランナーゆえに回避力の基準値が高いファイですが、インファイトによるデバフと敵のバフによりどんどんと攻撃が命中し、HPが削られていきます。 ・そして途中でHPが0を下回ることに!ですが、オリジナルアイテムである、ファイの妻シータからのプレゼントであるブーツの効果で気絶することなく立ち続けられました。RPも合わさって熱い展開に! ・指輪を割りつつも敵の猛攻をしのいだPC達の手番が再び回ってきました。プラテアドの鼓咆と陣率を警戒して、まずは部下を片付けることに。 ・1Rでは好調だった出目は、今Rでは回ったりファンブルしたりなど。ですが着実に敵を削っていきます。 ・ヒールスプレーとミスティアのホーリーパロット付きの回復によりファイも立て直しました。 ・再度敵手番ですが、PCによって数が減ったこと、ファイが今回はインファイトを使わなかったことで、比較的PCの被害は抑えることができました。 ・3R目、残りの敵部下も一掃し、プラテアドにファイが攻撃します。 ・プラテアドは決死のカウンターを試みますが失敗。確定クリティカル化したファイの攻撃がとどめとなり、四天王最後の一人であるプラテアドも倒れました。 ・息絶えるまで主への忠誠を示したプラテアドのRPに、PC達は、敵ながらあっぱれと感服しました。 ・ここで今回のセッションは終了。次回は恐らく剥ぎ取りとPC達の回復だと思いますが、果たして第13話に別の戦闘があるのでしょうか? ・今回の戦闘では、乱戦エリアを抜くことが可能なほどの人数の敵だったので、経験点はがっつりもらえました。敵のレベルと人数、ネームドボスということから、第13話のボス戦かと思いますが、まだ未踏破エリアがあるので予断を許しません。 ・あと、戦闘中、リリーが恩寵を切るタイミングがあり、そこで1717絡みの演出(私のアドリブ)をしたら、プラテアドが「その力、まさか…!」みたいな反応をしてました。邪龍教団はリリーの秘密に何か心当たりがあるのかもしれません。 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2025/02/01 22:22[web全体で公開] |
😆 【sw2.5】141回目のオンセ。そして、赤いケトルと果物の静物の内容卓感想 ・今回は、imoさんGMの単発卓に参加しました!ちなみに私の使用PCはリルドラケンのタンク。 ・シナリオはシティアドベンチャーで、行方不明となった画家を探して欲しいという依頼を解決するものでした。 ・シティアドベンチャーに限った話ではありませんが、TRPGはその自由度の高さから攻略ルートから外れてしまい迷子になることもあります。ですが、このシナリオは次にどこへ向かうべきかというヒントがしっかり描写されており、導線がハッキリしていて親しみやすい内容だったと思います。 ・しかもPCの提案や発言を拾って話を展開してくれるので、不自由さを感じることもなく伸び伸びと遊ぶことが出来ました。これがGM力…! ・そして今回のセッションに参加された私以外のPCの皆さんはRPに積極的でしかもタイピングが速い!?(後から尋ねたら、あるPLさんは、先にメモ帳でセリフのストックを作っておいて、タイミングを見計らってコピペしてるとのことでした) ・皆さんがどんどん発言していき、ログが流れていくので、私は思ったより発言出来なかった気がします。私のPCにも見せ場はあったよ!と言ってくれたPLさんもいたのですが、もっと喋らせたかったんですよ!(強欲) ・以前、別卓でRPが弾み過ぎてGMに真剣に怒られたことがあったこともあり、結構セリフ回しとかを私は気にしているつもりですが、今回のセッションのPLさんはイケイケどんどんな感じでした。やはり卓ごとに個性が出ますね。 ・あと、雑談タブで新サプリのダークハンターが強すぎる、という話になってました。別卓ではHPコストがバカにならない的な話をしてましたが、評価はどこも一定ではないのかな?(高コスト高リターン?) ・戦闘にもギミックがあるという拘り様。随所にGMの創意工夫を感じます。 ・全体的に、ソードワールド2.5を始めたての人でも楽しめるような、優しい作りのシナリオだったと思います。 ・しかもセッションが時間内に終わってる!見習いたい…! GM、PLの皆さん、ありがとうございました!
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| 2025/01/31 22:56[web全体で公開] |
😶 詰めが甘いと言われ続けてうんたらかんたら 私はイラストを人に見せることがあって、「キャラの顔が可愛い」とか「雰囲気が良い」という評価をちょくちょく頂くのですが、その一方で「細かい部分の描写が足りない」「パスタさんは詰めが甘い」とも言われ続けてて、なかなかその評価を覆せていないんですね。 今日も、イラストを見せる機会があって(描いたのがファンアートなんでここでは載せませんが)、今までよりも結構色数を増やした(具体的に言うと、エアブラシをのせまくった)イラストを見せたんですが、やはり細かい部分が描き込まれてない、という評価を頂きました(でも、雰囲気は良いという評価も頂きましたが)。 細かい部分を描き込む、突き詰める。ここが今私の課題だということなんでしょう。 なんで突き詰めきれないか、という理由として、資料集めが中途半端、という所にあるのかもしれません。 中々、自分が描きたいものに適した資料が見つからず、「もういいや!」とイラストを描きだすのが良くないのでしょう。 今、ぱっと思いつく対策案としては、資料を先に集めて、それに合った構図、姿勢、デザインのイラストを描くことですが、これだと描けるものの範囲がぐっと狭まりますね。 中々上手くいきませんが、何とかこの壁を乗り越えたいですね。
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| 2025/01/24 18:04[web全体で公開] |
😆 【sw2.5】140回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第13話卓その2感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)・シュレイタール博士に関する手がかりを求めて東の森にやってきたPC達。森の奥には灯台があり、その上空にはアラクルーデル系の蛮族が飛んでいました。 ・ここでGMから、リリーはこの灯台に既視感があるとの情報が。今回はリリー回の予感! ・建物に入り、私の提案で、マナサーチとライフセンサーを使ってみます。マナサーチは、灯台が魔動機だらけで役に立たず。ライフセンサーは、最上階と地下にそれぞれ反応を検知。 ・地下から行くか上の階から行くか話し合い。ミスティアが上から先に行くことを推していましたが。会話ログが流れてしまい、他の皆が気付いてませんでした。ごめんよ…! ・とりあえず、上への階段と下への階段を調べようとすると、下への階段付近でトラップが発動!何とか回避したものの、通るものを自動的に攻撃するトラップのようです。 ・回避方法が思い浮かばなかったので、上の階へと進みます。2階では壊れた魔動機の残骸の山が! ・残骸から出た火花を浴びて、シィルとリリーがダメージを受けます。でも炎属性の魔法ダメージだったため、サーマルマントを着ていたシィルとセービングマントを着ていたリリーは被害を抑えられました。 ・2階も探索する一行。見識判定組と探索判定組とに分かれます。 ・見識判定組は残骸を調査。どうやら残骸はルーンフォークのジェネレータらしいことが判明。 ・探索判定組は何かの手記の一部を見つけました。内容は、邪龍に故郷を滅ぼされた手記の主が、ルーンフォークを使って復讐を果たそうとする、といった感じです。手記には対ブレス結界、通称アンチドラゴンフィールドを搭載した新型ルーンフォークの開発に成功した、とのこと。 ・リリーから記憶の話を受けているロランは、手記について心当たりがないよう振舞います。 ・一方、見識判定組のリリーは、あるはずのない記憶が蘇ります。 ・記憶の中で、ドドルガンド家の地下坑道の時と同じ男性が現れます。リリーの視点では、ジェネレータの中からで、記憶の中のルーンフォーク(リリー視点)が男性によってジェネレータから目覚めたことが伺えます。 ・リリー視点のルーンフォーク以外にも、時を同じくして目覚めたルーンフォークたちが並んでおり、そのどれもがリリーと同じ顔をしています(髪型とか服装は決まってないらしく、どういったものにしようか、雑談タブで少し盛り上がりました) ・男性によると、ルーンフォーク達は対邪龍に特化した機能(件のアンチドラゴンフィールドでしょうか?)が搭載されているらしく、集団戦でこそ発揮されるようです。そして、この部隊で邪龍を倒すことが使命だと、男性は告げます。 ・射撃訓練をするために男性(ここで彼が、主人であるシュレイタール博士であることをリリーは思い出します)はルーンフォーク達を連れていくところで、リリーのフラッシュバックは終了。 ・リリーの異変に心配するロラン。リリーは何とか誤魔化すRPをしました。 ・さらに階段を登り、最上層にたどり着きます。そこで、先ほど見たアラクルーデルを含む蛮族集団と相対します。 ・彼らは邪龍教団の残党で、その中にザガルドから逃れた邪龍教団四天王の最後の一人、ドゥイフォモールの“悪鬼指令”プラテアドがいました。 ・彼がこのグループを率いていたようで、何となくPC達が来ることを予感していたようです。 ・ボスのアルトゥナーガの再起の為、PC達に勝負を挑むプラテアドとその部下たち。戦闘です! ・敵は、2部位のプラテアド、2部位のヒルジャイアント1体、アラクルーデルプレデター2体、フーグルモーター3体、計9部位です。 ・対するPC達の前衛は、ロランとヴィータの3部位、ファイの1部位、合計4部位。初手で敵を削らないと乱戦を抜かれてしまいます。 ・何とか敵の数を減らしたいPC達が先手を奪取。まずは後衛陣が動きますが、リリーとシィルの攻撃がどちらもクリティカルを連発!一気に前衛の敵のHPを削っていきます。 ・ミスティアによる前衛陣のバフかけ後、ロランがトランプルで突撃、またもやクリティカルを出します! ・最後のファイは、残りHPが僅か、かつ残すと危険なヒルジャイアントへ突撃。インファイトで猛攻撃します。 ・飛び蹴りは外すも、次の3連撃でヒルジャイアントは沈みます。他の敵にも攻撃を、としましたが、インファイトを宣言していたため、ファストアクション分は無効に。 ・ここで今回のセッションは終了。次回は戦闘の続き、敵手番からです。 ・今回は、大分リリーに纏わるイベントが多かったですね~。主人であるロランとのイチャコラRPが楽しかったですが、ロランPLさんに負担をかけ過ぎな気もしてきました。 ・それに、リリーが情報共有をしているのがロランとだけなのと、他PCがそんなにお節介&勘が鋭いRPをしないので、ちょっと隔たりが出来てる感じもしてます。 ・近いうちにロラン以外にも打ち明けないと、とも思いますが、リリーの心情的にどうだろ?的なことも頭をよぎり、なかなか難しいですね。💦 ・今後の展開が色々な意味で楽しみです! GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2025/01/18 23:34[web全体で公開] |
😶 私のTRPG関連の夢?目標? TRPGに関することの夢について書かれている日記を見て、そういえば私のTRPGでの夢ってなんだろう?と考えてみた。 ぱっと思いつくものとして、①キャンペーンGMをする、②PCの立ち絵依頼を受けてみる、③システムを自分で作ってみる、④便利なTRPGアプリを開発する、あたりだろうか(後ろに進むに従って、途方もないものになってる)。 ①キャンペーンGMをする こないだの日記でも書いたが、私の今年の目標は、GMを計12回以上する、だ。以前もGMをやったことはあるが、シナリオ作成からセッション本番まで緊張の連続で、とても大変だったのを覚えている。だが、これをルーチン化すれば、創作の「筋肉」みたいなものがついて、よりTRPGを楽しめるような予感がしている。 その為には、とにかくGMのハードルを下げる事を目指す。BGMも画像も(気が乗らなければ)使わない。同じシナリオを使いまわす。等、色々な工夫をしたい。 そして、GMに慣れてきたら、いつかはキャンペーンGMにも挑戦してみたい。これも出来れば最初は短いものを。フリーキャンペーンもいいかもしれない。 とにかく、無理をしない、ハードルを限りなく小さく、を心がけたい。 ②PCの立ち絵依頼を受けてみる 私は好きに絵を描いているが、画力はともかく、立ち絵の依頼も受けてみたいと思っている。 私は、絵を描いてお金をもらう、という経験をしたことがないが、誰かの為に絵を描く、という経験は、きっと私にとって大きなプラスになると思う。 この夢は、依頼をしてくれる相手次第な面もあるので、いつまでに、という目標設定は難しいかもだが、色々と試していければ、と思っている。 ③システムを自分で作ってみる これは誰しもが一度は思ったことがあると思う。何かのシステムを遊んでみて、こういうデータがあればいいな、ここをこうすればもっと面白いのに、とアイデア未満の思い付きがぽつぽつと浮かぶことがある。 実際には、そういったアイデアは、大概、既にどこかで使われていたり、試されてボツになっていたりするものだが、やっぱり、自分が考えたサイキョーのTRPGを夢見るものだ。 市販のシステムを目標にすると、間違いなくえたーなるので、これも最初は目標を限りなく下げて挑むべきだろう。 ④便利なTRPGアプリを開発する 私は、最近は、ルールブックやサプリは電子書籍で買うことが多いが、いかんせん、文章検索や複数タブなどの機能がなく、セッションの用途に最適化されていないきらいがある。 これは時間が解決する問題なのかもしれないが、もし私にアプリを作る技術があれば、クトゥルフ神話TRPGアプリみたいな機能を持った、様々なシステムを網羅したサービスを作ってみたい、と妄想する(もう夢の域ですらない)。 もしやるなら、大手のシステムをいきなり巻き込めないから、まずはフリーのシステムに問い合わせて、協力を仰ぐなど地道な戦略が求められるだろう(いっそのこと、③の自作システムをアプリに組み込んでみるのも手だろう。夢なら書いてみるだけタダだ)。 以上が、今私が思いつくTRPGに関する夢だ。中には、叶う隙の無さそうなものもあるが、まあ夢ということで。
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| 2025/01/10 17:58[web全体で公開] |
😆 【新・天下繚乱】139回目のオンセ。【初心者歓迎卓】悪の栄えた試しなし【ルルブ無しOK】4 ・sw2.5畑の私が挑む初めての新・天下繚乱サンプルシナリオ卓、今回で最終回でした! ・ボスとの決戦では、GMの出目が低調で、割とすんなり勝つことが出来ました。 ・ボスへのとどめに、RPを交えた演出をGMと打ち合わせすることも出来ました。ソドワと比べて、RP要素が濃いシステムだと思いますが、戦闘中の演出打ち合わせってこの卓に限ったことでしょうか? ・おかげで、エモいフィニッシュ演出をすることが出来ました。GMに感謝です! ・エンディングシーンも私の杉根君が一番RPしてたと思う。思う存分演出しました。 ・終わってみての感想ですが、ソドワと比べて全体的にPCにRPさせる仕組みが整っているシステムだと思いました(FEARゲーって皆そんな感じでしたっけ)。 ・その一方で、戦闘はソドワと比べて軽かったです。乱戦の概念が無いことや、ソドワの補助動作にあたるマイナーアクション等が基本的に手番ごとに1回ずつなのが理由かな、と思います。 ・情報収集等の探索も、明確にルール化されており、時間管理もしやすいのかな、と素人考えで思いました。 ・今回遊んだオンセツールはココフォリアで、私は普段ユドナリウムリリィを使っているのですが、コマの管理とか使い心地が違う印象を受けました。私も、ココフォリアでGMしてみようかな、と思うくらいに便利そうだなと感じました。 GM、PLの皆さん、ありがとうございました!
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| 2025/01/01 19:28[web全体で公開] |
😊 今年の抱負in2025 あけましておめでとうございます。 今まで、新年の抱負や目標を立てる、なんてことはしてこなかったんですが、今年は立ててみようかなと思い、ここで宣言します。 今年(2025年)の抱負は2つ。 ・1日の創作の時間を30分~1時間増やす ・GMを年間12回以上する 片方はTRPGと関係無さげですが、それぞれ説明します。 ・1日の創作の時間を30分~1時間増やす オンセンの日記でも、描いたイラストをちょくちょくお披露目してるのですが、もう少しテンポを増やしたいな、と。 現在、1日の創作時間が、短いと数分、長くても1時間ちょっとくらいなので、もうちょっとブーストしたいですね。 具体的な方法としては、朝の時間を創作に充てようかなと思ってます。 スケジュールに組み込むことで、ルーチン化して、モチベーションに頼らない創作習慣を作るのが狙いです。 ネタが無かったら模写をする、とか柔軟性を持たせたいですね。 ・GMを年間12回以上する プレイ履歴を確認したら、去年は1回もGMをしなかったんですよ() まあ義務感でやることでもないんですが、色々とルルブやサプリを買いあさってるし、何らかのアクションはしたいですね。 それにGMなら、セッション時間をある程度コントロールできるので、自分の生活に組み込みやすいと思ってます。 目標は月1回GM、つまり1年で合計12回以上GMです。 未経験のシステムをいきなりGMするのはちょっと気が引けるんで、多分sw2.5辺りをするかなと思ってます。 セッションは、画像とかBGMとか使わない、出来るだけシンプルなものにしようかな、と。 実行可能性を上げるために、具体的な数値目標を立てましたが、未知の領域(時間や回数)なので、実際に出来るかどうかは分かりませんが、その時は数字を下げたりするつもりです。 何はともあれ、今年もよろしくお願いします。
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| 2024/12/25 18:23[web全体で公開] |
😶 【新・天下繚乱】138回目のオンセ。【初心者歓迎卓】悪の栄えた試しなし【ルルブ無しOK】3 ・普段はソドワ勢の私が挑む新・天下繚乱trpg、再び情報収集シーンです。 ・前回の情報収集では出目が全体的に低調でしたが、今回は、GMがRPによる達成値バフを認めてくれました!ヤッター!そのおかげか、次々と情報項目を抜いていきました。 ・敵の居所も突き止めたPC一行は支度を整えて、なんやかんやありつつクライマックスフェイズへ! ・これまでPC1が主人公らしいRPしてたんですが、設定的に敵との因縁が最も深いPC2(私)が一番喋りました。 ・熱い言葉を連発するも、心動かぬ敵NPC。まあ、RPで会心しちゃったらゲームにならないもんね。 ・長い問答の後、いよいよボス戦!というところで終了。次回でおそらくエンディングまでいくでしょう。 ・TRPGは、RPが要素の一つとして大きく占めますが、FEARゲーである新・天下繚乱は、ソドワよりもRPをする為の下地が大分整えられている印象です。 ・ソドワは、探索や戦闘が主軸で、その合間にPC達が自発的にRPする、といった感じの印象を私は持っているのですが、FEARゲーは、ルールとして、RPをするタイミングが明確に用意されている、といった感じです。 ・一言でTRPGといっても、手触りはやっぱり色々と違うんだなぁ、と遊んでいてつくづく思います。 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2024/12/25 18:17[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】137回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第13話卓その1感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)・新たなシナリオですが、今日は日常回、それぞれ日常表を振ります ・ロランはcpオリジナル武器のロンディネをアビス加工します。引いたアビスカースは、戦闘開始処理の「戦闘準備」をいっさい行えなくなる「のろまな」。 ・先制が取れなかった時のフォローが難しくなりますが、それでもロランにとっては軽いほうのアビスカース、ということで振り直しはなし。 ・ミスティアはピコを連れて、火山の頂きにある秘湯を目指します。(護衛としてロランが同行) ・汗だくになりながらも秘湯に到達。入ってリフレッシュしました。 ・ミスティアの温泉に対する執念とも呼べるリアクションが面白かったです ・リリーは、ダナルヘイムで新刊の即売会()をしました。出した本は、ハートフルものとすけべ()。 ・ファイはロシェに謁見、お土産を渡します。 ・ミケもその場にいたので、ファイはお土産で釣ってミケをなでなで。ミケは野郎に撫でられたくないとか言いましたが、君ってそういうキャラなの? ・シィルが引いたのは「知人の結婚式」ですが、結婚しそうなNPCが思いつかなかったので引き直し。チンピラに絡まれる子どもを助けます。 ・止めに出たシィルにチンピラがキックをかまします。後衛のシィルですがプリズマーラ開放で難なく避け、スネアをチンピラに放ちます。(一連はRPです) ・圧倒されたチンピラは逃げ出し、子どもに感謝されるシィル。子どもに、どうしたらシィルみたいになれるかと聞かれた彼女は、自分が助けられたら、その分自分も誰かを助けるという心持を持つことだと答えました。 ・かつて邪龍教団に囚われていたところをリベレーに助けられた過去を持つシィルから、その言葉が出たのが中々にエモかったです。 ・ここで日常回は終了。最後にちょっと本編の始まりが入ります。 ・白仮面亭のギルドマスターであるシトリーがPC達に、魔動機文明やシュレイタール博士に関する手がかりになりそうな情報を伝えます。 ・どうやら東にある魔動機文明時代の遺跡付近で、蛮族が目撃されているとのこと。 ・シトリーはPC達に、現地での調査、可能ならば蛮族の討伐を依頼。PC達はこれを承諾します。 ・というところで今回のセッションは終了。次回は恐らく東の魔動機文明時代の遺跡に向かうと思います。
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| 2024/12/24 18:32[web全体で公開] |
😊 【マイpc絵】ナイトメアタンクスカウト立ち絵リメイク:異貌差分【sw2.5】 通常時立ち絵をちょっと手直ししてから、異貌差分も作りました。
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| 2024/12/22 22:22[web全体で公開] |
😆 【マイpc絵】ナイトメアタンクスカウト立ち絵リメイク:一応一区切り【sw2.5】 一晩寝かせた後、髪の毛にグラデをかけて投稿しました。 投稿したポストをスマホ越しで見ると、見落としを発見してしまい頭を抱えております。 (一晩寝かせてから見直したのに、なんで気付かなかったんだろう?) またブラッシュアップしていくかもですね。
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| 2024/12/19 18:31[web全体で公開] |
😶 【マイpc絵】ナイトメアタンクスカウト立ち絵リメイク進捗:影つけたり、服装や細部をいじったり【sw2 もらったアドバイスや自分の直感を材料に、色々といじってます。 肩の防具が、前は鉄製だったのですが、後になって違和感がしてきたので、ルールブックのサンプルキャライラストを参考に、革製の厚ぼったいパッドに変更。 なんか、マイナーチェンジばかりしてると、描いている自分も飽きてきますね。こういう時、落書きと称して、説得力のあるデッサンと、シンプルかつ綺麗な線のイラストを投稿している絵師さんに憧れます。
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| 2024/12/19 15:20[web全体で公開] |
😆 【新・天下繚乱】136回目のオンセ。【初心者歓迎卓】悪の栄えた試しなし【ルルブ無しOK】2 ・ソドワ畑の私が挑む初めての新・天下繚乱セッション。前回からの続きです。 ・今回から情報収集シーンなのですが、ここでPC達の出目が腐り始めました! ・PC的に開けたい情報項目が、目標値高めだったので、前のシーンでRPした内容を引っ張り出して何らかの達成値ボーナスはもらえないかとGMに直談判。そしたらOKを貰いました!やったー(RPによるボーナスの可否は、ルールで明言されていない限り、まずはその卓のGMに判断を仰ぐのが大事)。 ・バフを貰って判定!…イチタリナイ!でも財産ポイントがあったからそれでブースト! ・この成功が新たなイベントシーン導入のフラグだったらしく、自PC永土杉根君の主役シーンをもらいました。 ・ここのシーンでは、結構熱いRPが出来たと思います。他のPCにも出張ってもらって掛け合いが出来て私は大満足です…!(˘ω˘) ・イベントシーンが終わったら、立て続き新たなイベントシーンが! ・ここから状況は変わります。焦らせてきますね~。 ・次に打つ手を決めるべくPCが再び合流したところで今回のセッションは終了。次回に持ち越しとなります。 ・今回は前回にも増して、RP成分が盛りだくさんでした。FEARゲーってこんなにRPするシステムでしたっけ。 ・次回も恐らく情報収集回。リソース管理も、より意識する必要がでてきました。 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
