アイ・オウ(I.O)さんがいいね!した日記/コメント page.54
アイ・オウ(I.O)さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 魁星 | |
| 2022/12/20 17:21[web全体で公開] |
| 邪神幼女もやし | |
| 2022/12/19 20:11[web全体で公開] |
😶 せやかて工藤 相性かぁ、と思いながら 「そういえば、いつもの卓の人って私の地雷踏んだ人1人しかいねえや」 ということに気づきました。 すごくありがたいと同時に 「いつもの」人以外は全力で踏んでたんですよね。 出来る事なら、こうして私が楽しいのと同じように 相手も楽しい思いをしてほしいなと思っていま全て表示する
| 邪神幼女もやし | |
| 2022/12/17 13:21[web全体で公開] |
😶 ハンターズムーン を、ご存じだろうか ルルブで思いっきりPC2~3人Killすることを目標にされてるし 微妙に面白くサンプル敵とか、敵による一般人Kill表現まである 愉快なルルブです。読み物として面白いんだよな書いた人。 私は1回遊んだだけで放置したんですが 2とか出たらしく、もう買わないし人いないだろう全て表示する
| Mch | |
| 2022/12/16 23:33[web全体で公開] |
😶 そう言えば ふと思ったこと D&Dのことを DnDって表記するようになったのって いつごろからで、何がきっかけなんだろう? いや、それが分かったからどう 分からなかったからどう ってことは無いんだけど 俺がD&Dやってたころは、そんな表記を見たことなかったので いつ頃くらいからの流れなのかなぁ、と ツイッターのTLに流れて来たツイートを見て ふと思ったのでした
| タッツー | |
| 2022/12/16 22:09[web全体で公開] |
😶 【ソードワールド2.5】博物誌シリーズが出ると聞いて 博物誌シリーズのいいところは何かというと、基本ルールブックに比べてより詳しい地理や街、組織が書かれていることですね。 しかし光があれば影もある(自分がおかしい+気にしすぎなだけかもしれませんが…) 「ぐああああ!こんなネタが潜んでたのかああああ!!」 「あのシナリオこうすればよかったのおおお?全て表示する
| 邪神幼女もやし | |
| 2022/12/16 18:01[web全体で公開] |
😶 ふう 日記を書こうとしたら、とんだトラウマを掘り返したぜ そういうことで、緑川先生作り直すよ!!(’ω’) リビルド!初期経験点!! う、うわぁ…ノイマンが…… サイコパス・バーサーカー・教師 どうしようろくな人間じゃねえぞノイマン 私のノイマンぢからが足りていない…? 緑川先生のノイマンぢからにご期待ください
| Undo | |
| 2022/12/16 16:45[web全体で公開] |
😶 ソード・ワールド2.5サプリメント ブルライト博物誌が2月に出る!? https://conos.jp/product/sw25_bururaito/?tta=vsho 現時点ではこの予約受付しか情報がないみたいですが、出るらしいです。 ○以下説明文コピペ アルフレイムの各地方のガイドとデータが満載の「博物誌」シリーズが新登場。 第1弾は誰もが一度は旅全て表示する
| ぱとたく | |
| 2022/12/15 21:32[web全体で公開] |
😶 鈍器2(^_^;) DX3rdにて鈍器による攻撃を表現するエフェクトの組み合わせで、一番鈍器の特徴を表現したバッドステータスって何だろうとか考えてます(^_^;) 重圧、硬直、放心…動きを制限するというところに重点を置けば結構ありますね(^_^;) ちなみに、これは基本の1だけですからもっとたくさんのルルブを読み込んだらたくさん出来そうです( ^∀^) 皆さんが幸せなセッションを楽しまれますようにm(__)mペコリ
| ぱとたく | |
| 2022/12/15 21:01[web全体で公開] |
😶 コード・レイヤード( ^∀^) コード・レイヤードというシステムについての日記をちらほら見つけたので、ちょっと便乗します( ^∀^) ルルブは基本だけ持っているのですが、歴史上の人物のコードや、世界の奪還や選ばれし能力のPCたちなどなかなか熱い世界観のシステムみたいですね( ^∀^) 逆境を乗り越えるヒーロー系は皆さん全て表示する
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/12/15 20:32[web全体で公開] |
😶 呪いというか どんな妥当な分析を読んでも「それは完全に間違っているんじゃないか?」と脊髄反射で考えてしまう悪癖をなんとかしないといかんのかもしれん。どんな巧妙に作られたシステムのルルブを読んでも「このゲームは本当にうまく動くのか?」と脊髄反射で考えるせいでやりもしないルルブだけが山ほど積みあがっていく自分の部屋を見てそう思った。