みずほさんの日記 page.4
みずほさんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
| みずほ | |
| 2023/04/02 12:43[web全体で公開] |
| みずほ | |
| 2023/03/31 08:46[web全体で公開] |
😶 少々悩み事 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)大分ぐちっぽいのでたたんでおきます… 終った卓の言い訳じみた話になりそうだから、どうかなと思うのだけれど。 シナリオの、一部改編したところくらいは言っても良いのかな。 ただ。一過性のPL諸氏からすれば。そんな所、別に訊きたくもないかもしれないし。 ――Twitterで伏せ、とかしたら、作者さんに丸見えになって。 ご気分を害してしまう可能性もあるので。 こちらで言い訳がましく書くって手もあるかなあ、とか……。 どう転んでも、ネタシナリオなのだけれど。 テキストというのと。色々あって、セッション間の間が空きすぎて。 熱量が飛んで、PL諸氏がシビアになってしまってたから。 大分、盛り下がってたみたいで。 故に。あんまりあとから色々言うのも……言い訳がましくなるな、と。 私のマスタリングが悪いから。 色々盛り下がってしまってたんでしょうし……。 シナリオに忠実にした方がマシだったのかな。
| みずほ | |
| 2023/03/14 23:26[web全体で公開] |
😶 Tekey講習会に行って参りました 何となくアカウントを作って触ってみたものの。 結局、ヘルプみながらでは扱いきれなかった「Tekey」ですが。 Twitterにて、Tekey講習会の参加者を募って見える方がいらしたので。 その方の、講習会に参加してみました。 Discordの画面共有を使用しての講習会はとても分かりやすかったのですが。 如何せん、私の飲み込みが宜しくなく……。 講師の方を、心配させてしまったように思います。 取り敢えず、一通りPLとしての、使い方は習ってきたのですが。 どうにも、慣れないので、色々と心もとないです。 幸いなことに、PL編は幾度か開催して下さるようなので。 幾度か復習のために参加してみようと考えています。 個人的な野望としては。 Tekeyでも、電車を水没させることです……。
| みずほ | |
| 2023/02/24 20:57[web全体で公開] |
😶 明日は TRPGフェスオンラインです。 とは言え、夜はこちらもセッションがありますので。 お昼の間だけでも、色々、聞きに行けたらいいな、と思います。 夜のトークショーは、アーカイブ頼みです……。
| みずほ | |
| 2023/02/23 20:57[web全体で公開] |
😶 実はこれから 「大正グロテスキズム」のKPをします。 色々あって、ほぼ初回しに近い、このシナリオ。 ――無事に、KPとして完走できますように。 色々、下準備はしたので。 後は、落ち着いて、ことに当たるのみ、ですね…。
| みずほ | |
| 2023/02/20 10:14[web全体で公開] |
😶 久々にCoCのPLをすることになりました (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)日程が空いたので、今夜、所謂突発卓に参加して参ります。 よく考えたら、PLとしてCoCに参加するのは12月以来でした。 スケジュール表をみますと、CoC以外のシステムでのPL参加は、ちょこちょこあります。 ……が。何だか、結構な割合をCoCのKPが占めてるようなことになってました。 そして、KPしているのは同じシナリオばかりというオチです。 ソロシナリオ「ねこの小道」で初のKPをしてから、昨年の12月で1年。 現在までに18人の探索者様を、日常の中の非日常にご案内させて頂きました。 そして、もうそろそろ「水没電車」の初KPをして1年。 こちらは初の、複数探索者さんシナリオでした。 (記録によると、2月24日が初) 気付いたら、電車を11台も水没させた結果に。 余りにも水没させすぎて、既に乗車客がいないみたいです(遠) 。 もののついでに、マスタリングしたシナリオ作品を並べてみますと。 まずは、一番多いCoC7版 「刻限の種・大正改編」を7回 「異説・狂人日記」を2回 「ロッカー」を1回 「質問に答えないと出られない部屋」を2回 「時よ止まれ、お前は美しい。」が、現在進行形。 これはミニキャンペーン形式ですので時間かかりそうです。 「大正グロテスキズム」を、2月末から3月にかけてKPする予定。 「白百合の殻」も、長期計画でKPする予定になっています。 CoC以外で申しますと。 エモクロアの「縁もたけなわ」を1回DL ラストレクイエムの「黒白の宿命」を練習で1回だけGM フルテキストで、ひとつのシナリオに時間かかりますので。 ボイスの方より、数は多分少ないような、気もしますが… それを別にしても、回してるシナリオが少なめだなと思う今日この頃です。
| みずほ | |
| 2023/02/18 15:03[web全体で公開] |
😶 Tekey TwitterのTLに、フルテキスト専用(?)のツール「Tekey」推しのツイートが良く流れて来るので。 試しに触ってみようと想い、ログインしてみました。 ……初見では、やっぱり、何が何だかわからなく。 でも、動画で解説をされてる方を見ると、結構高機能みたい……? ただ、周囲の方は皆様、ココフォリア勢。 私も、ココフォリアで、ぼつぼつ紙芝居っぽいお部屋作ったりしてる状態です。 取り敢えず、ツールは色々、使えるようになっていて損はないので。 色々使ってみようかなとは思っています。
| みずほ | |
| 2022/08/15 16:45[web全体で公開] |
😶 一年が過ぎていました 画面左側、植木鉢マークの所を見ると。 昨年の8月14日に、オンセンに登録したようです。 いつの間にやら、登録して1年来てたんですね…。 1年目になる8月14日、白い部屋系クローズドのKPしていました。 「質問に答えられないと出られない部屋」と言う。 2PC、あるいはKPCとPCでお話しするシナリオです。 今回はPCさんお二人のやり取りを見守る進行役KPでした。 そして、参加者さんのお一人が、その日お誕生日だと聞きましたので。 お誕生日おめでとうメッセージとか、暢気にしたりしてました。 昨年の出来事で印象深いのは、9月のTRPGフェスオンラインでしたので。 復帰は9月のような気がしていましたが…。 それはともかく。 おっかなびっくりで登録したSNSで。 存外、色々な縁を結ばせて頂けてるのは有難いことだと思います。
| みずほ | |
| 2022/07/23 17:51[web全体で公開] |
😶 不定の狂気を貰った探索者さん達のお話。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)微妙なので折りたたんでおきます。 さて。CoCではお馴染み「不定の狂気」。 セッション後も、一定時間の療養期間が必要と言われているものです。 そしてこの不定。昨夜のセッションで7版初の不定を貰ってまいりました。 6版では既に2人が不定貰って帰ってきていますので、合わせると3人目です。 1人目は、6版探索者の「近衛司」君。医大生(セラピストの卵)です。 大学のコンパでの罰ゲームで。都市伝説の正体を確かめに行った際の出来事でした。 (Baby In Coin Locker KP:ギアー様) 様々な恐ろしい事態に直面し、ガリガリ正気度が減少した果ての不定。 ダイスロールの結果、彼はフェティッシュに目覚めました。 トリガーはナイフ。トリガーが視界にある時行動技能-10 、です。 彼はイッちゃった眼でナイフを見て一言。 「………この、しろがねの、やいばが、なんだか、とても、すてきにみえるのは、なんでだろう?」 …と、厨二病発症にしてもほどがあるだろう、って事態になりました。 2人目は、6版探索者の「鴻池亜弥子」ちゃん。美大生(ファッションデザイナーの卵)です。 空いた時間に出かけた美術展で。不思議な空間に呑み込まれ。不可思議な出来事に遭遇しました。 (瑠璃色絵画 KP:ギアー様) 不可思議な空間で出会う、様々な異常な出来事が積み重なり。彼女も不定の狂気を発症。 ダイスロールの結果、彼女は恐怖症になりました。 トリガーは笑い声。視界にある場所で笑い声が聞こえた時。激しい恐怖に襲われ、全技能-20の補正です。 シナリオ中で、けたけた笑う存在がいましたので、恐怖に震えてダイスロールが、がたがたでした。 そして栄えある(?)3人目が、七緒さんこと「柊木七緒」さん。実は、記念すべき一人目PCで、作家さんです。 ヴァレンタインデーも近い2月のある日。打合せ帰りに寄った喫茶店で、大変な目に遭いました。 (コーヒー一杯分の恐怖 KP:よこい様) 喫茶店に入ってすぐ、恐ろしいものを目撃するも「幻覚」と思い込んだのか何事もなかったのですが。 (何しろ彼女は幾つもの不思議現象に遭ってますので、現実逃避が上手なようです) 探索がはじまり、最初のお部屋にいた怪異に出くわし、一気に正気度-19と言う事態に。 アイデア(INT)ロールすっとばしての狂気の発作の結果。出たのはヒステリー、或いは感情爆発。 感情爆発した七緒さんは、その場でさめざめと泣きだし、どうしようもなくなってしまいました。 (推しであるところの自PC「藤崎雅之先生」に助けを求めると言うおまけつきです) ただ、7版の狂気フェイズの存在に、かなり助けられた形となり。 落ち着いた後は「早くお家に帰りたい」ムーブのまま突っ走りました。 結果。どうにかこうにか、潜在的狂気のまま、戻ってくることができたようです。 不定を貰うと、一定期間の通院(?)や治療が必要らしいので。 つい最近、ノリと勢いで令和の世に爆誕(というか Come Back?)した。 精神科医の先生たちが、頑張ってくれてるんでしょう。たぶん。
| みずほ | |
| 2022/05/16 11:59[web全体で公開] |
😶 大正クトゥルフを回して参りました (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ネタバレを含むので畳みます 少しばかり、前の話にはなるのですが。 以前言っていた大正クトゥルフのKPをして参りました。 作品のタイトルは「刻限の種 大正改編」です。 タイトルで判りますように、これは「刻限の種」と言うシナリオの舞台を。 原作は現代の所を、大正時代に置き換えたものです。 シナリオ作者様の解説によれば、初心者の練習用…とのこと。 ただ、戦闘処理があるので。戦闘ガバガバな私には鬼門な気がひしひしと。 ……そんなわけで、事前に、CoCに詳しい方に教わり。 戦闘シミュレーションを一回してから、セッション本番に臨みました。 今回の探索者様は、探偵さんと、軍人さん。 探偵さんは、主要NPCの飛鳥さんに色々依頼を受けてたと言う方。 PLさんの、別PCさんの関係者さん、と言う、設定をお持ちの方でした。 軍人さんは、飛鳥さんの元婚約者と言う設定です。 軍人さんの設定は、夏目漱石の「坊ちゃん」との事でしたが。 シベリア行ってて少尉さんってあたり「はいからさんが通る」もはいってるんではと。 想ったりしたのですが。言う余裕なかったので、ここで言ったりします(何) 実は昔馴染みで、仲良しさんって言う設定のお二方。 どちらもRP強者で見えるので。 KPは終始にこにこしながら、やり取りを眺めていました。 (お二方の掛け合いは、ずっと眺めていたくなるものでした) さて。主要NPCである飛鳥さんからの「お願い」をきいて。 彼女が、かつて住んでいたアトリエに「ある品物」を取りに行くお二方。 行った先で、首尾よく目的のものを発見したのは良いものの。 ここで、横取りを企む怪しい小人が登場します。 彼はお二人を「劣等種属」と呼び、喧嘩を吹っかけてきて…。 戦闘です。 結果を申しますと、戦闘は、案の定ガバガバでした。 一回程度のシミュレーションでは身につかなかったようです(涙) ガバガバながらも、何とか力技で(何)戦闘終了。 謎の小人はその場で泡になって消えました。 探偵さん&軍人さんコンビは、目的の品を持って飛鳥さんの元に帰り。 彼女からその品物が何かを聞いた後、エンディングへ。 (色々あったのですが、すっ飛ばしてます) 通過はしたものの、回すのは初めてのこのシナリオ。 ルールに詳しいお二方に、色々助けられてばかりだったように思います。 取り敢えず、戦闘システム(?)を、もうちょっと勉強してから。 また、このシナリオを回せたらいいなと思っています……。 個人的な推しPCの、藤崎先生をNPCで使えますしね(どうやら、そちららしい) 私が通過したときは、女子探索者が二人できゃっきゃしていたこのシナリオ。 KP様が微笑ましく見て下さったと仰ってたのですが。 今回、男子探索者様二人がきゃっきゃされてる様子を見て。 何となくKP様のお気持ちがわかったような気がしました。 いや本当に、微笑ましかったです…。 何はともあれ、ご参加くださいましたお二方。 本当に有難うございました。
| みずほ | |
| 2022/03/22 18:02[web全体で公開] |
😶 大正クトゥルフをやってみたい (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)その存在を知ったのは、昨年の多分年末近く。 CoCの7版紹介(?)を主とする、集まりの中でした。 その時代を生きた人にとっては、色々と大変な時代だったのでしょうが。 それから、かれこれ100年近く時間が経って。 現在となっては、無責任にも、浪漫だけが独り歩きしている時代。 はいからさんが通るとか。 サクラ大戦とか、が、先ず思い浮かびます。 (ネタが古いと揶揄されるのは…仕方ない、諦めます(さめざめ) 少し前だと、千本桜とかでちらっと、パラレル大正時代っぽいのが出ましたね。 まあ、サクラ大戦も、いい加減、パラレルだと思いますが。 最近では、鬼滅の刃で、俄かにスポットライトが当たっているようです。 (とはいえ。TRPG遊んでる方の間では。あんまり知られてないらしい、鬼滅の刃。 アニメを注意してみれば、結構丁寧に大正風俗が描かれています) まあ、CoCってだけで、ロマンも何もあったもんじゃないんですが。 折しも、米国舞台のものでは「ジャズエイジ」と呼ばれる1920年代。 近くて遠い、浪漫があるんではないのでしょうか。 実際に、大正時代舞台のCoC7版セッションに参加したのは昨年末。 丁度セッション納めと言って良い、12月の29日のことでした。 一晩であっさり終わるボリュームのセッションだったのですけれど。 何だか、これはこれで良いな、と感じました。 そしてつい先日。 大正時代をベースにしたソロ(タイマン?)シナリオに参加して。 やっぱり、大正時代は良いな、と、なってしまった次第です。 幸いなことに今度、身内の方相手にKPさせて頂けることになりました。 シナリオは、昨年末に参加した、大正14年が舞台のお話です。 上手にKP出来るかな、と、ドキドキしながらも。 (日程は当分先のことになりますが) 大正浪漫な世界のシナリオでKPできるのが、少し楽しみではあるのです。 この昨年末に参加したシナリオで、KPを何度かやってみて。 いずれは公式サプリメントにある作品を、KPしてみたいという野望があります。 ただ、如何せん、歴史物って、基本的な所で需要が少なさそうな上に。 私がKPするとなったら、完全にテキストセッション。 中々、道は厳しそうではあります。
| みずほ | |
| 2022/02/07 17:08[web全体で公開] |
😶 ラストレクイエムが尊かったお話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)2月頭に、ラストレクイエム卓に行って参りました。 PCふたりのバディ物のシナリオ「黒白の宿命」というお話で。 PCふたりとも、それぞれにHOがあったりします。 今回は、GM様もはじめての卓回しという事と。 テストプレイっぽい意味合いが多い、との事でしたので。 ルールブックのサンプルキャラクターでの参加です。 キャラメイクでおたおたする私にとって、サンプルキャラクターは有難かったです。 さて、GM様のご意向もあってか、RP要素多めの展開。 かなり最初の部分。NPC氏とHO2氏の会話シーンで悶えました。 見目麗しいロングヘアイケメンさんがお二人、っていうシチュエーションが。 何だか、思いっきり、刺さったようでです。 GM様もHO2のPL様も雰囲気が凄く素敵で。 システムが違うことを承知で、ブーケを投げると言う愚挙に出て。 随分お見苦しい所をお見せしたように思います。 私のPCはHO1のお嬢さん。その後のシーンで登場です。 HO2の方と合流後、コネクション(関係)を決めて下さい、との事でしたので。 …まあ、色々あって、ダイスのお導きで「恋愛」となりました。 (その節はお見苦しい所を…(略) さて、合流後&関係決定後は、RPを絡めつつ探索をして。 ストーリー? に沿った探索の後、ラスボスと戦闘。 探索の間に、色々と過去の謎(?)が解けて行くという流れでした。 ネオゴシックTRPGを冠する通り、流れは正統派なゴシックホラー。 こういう世界、個人的に好きなので、堪能させて頂きました。 その割には…PLがルール把握できてなくて、おたついてばかりでしたが。 GM様とHO2のPL様の親切な解説と、丁寧なフォローのお陰で、どうにかクリア。 何とも素敵な時間を過ごさせて頂きました。 ログは家宝にしようとか思ったりする冬の夜。 同じバディで別のシナリオとか行けたら幸せだけど。 中々難しいだろうなあとか思う今日この頃です。 ……むしろ。このバディの2ショットイラストが見たくて(以下略) 絵心がないことが、大変切ない気持ちになりました。 あっでも、リプレイまとめて夢小説なら書けなくもないかも。 (言うだけの可能性大) なにはともあれ。 FEAR系はじめての初心者相手に、辛抱強くご指導くださったGM様&HO2のPL様。 本当にありがとうございました。心より感謝いたします。
| みずほ | |
| 2022/01/28 15:54[web全体で公開] |
😶 CoC6版「偲ばずのクローバー」卓了 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)記憶が新しいうちに、感想を。 初めてのCoC6版シナリオ。 アンベシル様作の「偲ばずのクローバー」、卓了しました。 1月の20,22,27の、3回にわたってのセッション。 ロスト率中~高、の予告にたがわずリスキーでした。 (本気でPCロストを覚悟して。辞世の句を詠もうかとしていた) 特に3回目。私が戦闘慣れしてないのもあって。 傍から見たら、もどかしい行動をしてたように思います。 習うより慣れろと申しますが、経験は大事ですね…。 (それだけでなくて、6版の対抗ロールとか、判ってなくてご迷惑おかけしました) ただ、結構凄惨な展開(まあCoCですし)ではありましたが。 最後に切なさが残るシナリオでしたし。 こういう展開のシナリオがお好きなCoCPLさんは、沢山いるように思います。 バリバリ初心者KPではありますが。 (しかも、ほのぼのシナリオしか回したことがない) いずれ、可能なら7版にコンバートして、KPしてみたいな、と。 そんな風に感じるシナリオでした。 KP様オリジナルですから。はなから無理な話だと思いますが(笑) 今現在気になってるのは後日談です。 セッションの舞台となった修学旅行の後。 PC1の男子生徒さんと。私のPCはお付き合いはじめたりしたのかなとか。 それならそれで、微笑ましいけど。相手のあることだしなあとか。 …益体もつかぬことを考えたりしています。 と、寝言に近いたわ言はこれまでにして。 KP様とPC1のPL様。色々ありがとうございました。 短い期間でしたが、ご一緒できて幸いでした。 またの機会がありましたら、よしなにお願いいたします。 そして。以下。ネタバレなので、行開けておきます。 あくまでも、本当にあくまでも個人的&めんどくさい意見。 MP使い果たして気絶したまま。 戦闘終了後も放置され。以後参加不可能は…。悲しかったです。 エンディングも、ただ見てるだけでしたし…。 報酬の特別さを、突出させるためなんでしょうが。 シナリオに参加したPCの二人だけは、事件のことを憶えている…とかそういう方が。 余韻があって、よかったのじゃないかなあ、と、思いました。 あくまでも個人的な意見です。普通は、こんなこと感じないのだと思います。
| みずほ | |
| 2021/11/01 20:15[web全体で公開] |
😶 初クトゥルフに参加してきました (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近流行しているらしい、と言うだけで、ちょっと興味を持って。 9月のTRPGフェスで、クイックスタートルールの講習を受けて来たクトゥルフ7版。 色々あって、対話型セッションなるものに参加させて頂きました。 参加したシナリオは「カタシロ(形代? 片白?)」と言う作品。 進行役と参加者が、1対1で行われるという、ある意味手軽さもあってなのか。 お邪魔しているコミュニティ内でも、盛んにセッションが行われています。 作品自体も、かなり有名なように思えました。 セッション形態は、半テキストセッション。 進行役さんがボイスで案内して下さって。 私の行動はチャット、と言う形でした。 何となく、思考実験的な会話と、室内の探索とで話が進むのですが。 何が悪かったのか、探索の判定ダイスはすべて失敗。 手掛かりもないまま、会話と、探索が繰り返されてゆきます。 ただ、後で考えると、それも良かったのかもしれない、と感じました。 …で。色々あって。何とかストーリーはクリア。 見学者様からは一言、「ネタが古い」とのお言葉。 とはいえ見学者さんにも、ネタはとりあえず通じてたようだから問題ないかな。 ネタが古いのはまあ仕方ないことなんですよね。新しいこと言えないし。 その場にいた方、進行者さんと見学者さんが楽しんでくださったようなので、何よりです。
| みずほ | |
| 2021/10/06 14:13[web全体で公開] |
😶 Twitterを眺めつつふと思ったこと (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)TRPGと関係ない、更には個人の感想(?)なので。 念のため、折りたたんでおきます。 小説家の柳野かなた氏(最果てのパラディンの作者様)と。 ゲームデザイナーの瀧里フユ氏(どらこにあん代表者様)は。 幼馴染でらして、親しくされてる方々なのだけれども。 Twitterで、お二方がとても仲良くやりとりされてる様子を見るに。 最果てのパラディンの、ウィリアム君と、メネルドール君のじゃれ合いを見るようで。 傍で見ていてほっこりして。とても、温かな気持になります…。 …感覚は、近所のおばちゃんの、それかもしれず(汗) 自然「仲良しでいいねえ」と言う言葉が漏れてくるのです…。 …あくまで、個人の感覚ですし。お二方には失礼かもしれないですが(汗) 仲良しなのは、良いことだと思います。本当に。
| みずほ | |
| 2021/10/03 18:43[web全体で公開] |
😶 徒然に寝言を並べてみます D&D5版の日本でのサポートが終了するニュースが駆け巡っている今日この頃。 奇しくもTwitterではTRPGのルール本所持問題で、意見がかわされてる今の時期に。 ある意味、皮肉な展開かもしれないなあ、と思いつつ眺めています。 ルール本所持に関しては、それぞれのプレイスタイルによるので何とも言えないでしょうね。 オフラインが中心の場合と、オンラインが中心の場合ってだけでガラッと変わってきますし。 かくいう私は。D&Dのルール本は、電撃文庫の3分冊のしか持ってないのです。 版を重ねてきていたのは、風の噂で知ってはいたのですが。 如何せん、一冊が高価な上、関連書籍が多数あるので、手も足も出てない状態でここまできました。 縁がなかったってことなのかもしれないですね…多分。 他にも、遊んだことのないルール本は積んでありますし。 そちらに取り掛かる方が先かなあと、思ったりしています。 最近、以前から気になっていた「マウ連合君主国」も入手して、更に積み本増えましたが。 D&D5版のサポート終了の話題から派生して、絶版になったルール本のお話もちらほら出てますね。 私が持ってるルール本達も、ほぼ新版にとってかわられて、既に骨董品ばかり。 このまま、私に何かあったとしたら。 古紙回収業者行きか、古本屋行きか、良くてメルカリ? みたいな。 本として眺めただけでおしまいになってしまう、気の毒なルールブックとなり果ててます。 何度か遊んだものもありますが…数は知れていたりしますし。 絶版本で、諸般の事情で復刊も難い本の一冊として。 曽て、社会思想社から出ていた「RPGキャラクターブック」と言うのがあります。 同じ社会思想社から出ていた「RPGシティブック」は、先ごろ復刊したので。 こちらが復刊しないのは、本当に残念でなりません。 ダイスを振るだけで、一人のキャラクターの生まれから、過去設定から。 或いは同行者から決めることが出来て。 これ一冊で、簡単な小説の一つもかけそうな代物。 (と言うか、書いてる人いるかもしれないですが) 版権とか、出版社の問題で復刊は無理と、翻訳者様が仰ってたので。 幻の本になってしまっているのが、今でも切なくてたまりません。 中々優れもののこの本。 その昔、暇なときにぱらぱらとめくって。ダイスに任せて作成したら。 冒険者(?)の、エルフの女の子が一人誕生して。 乱数の結果、その子と一緒に行動してる仲間もできて。 仲間の簡単な過去設定で、ダイス振ったら。生き別れの兄弟がいて…と。 気が付いたら、キャラクター3人の物語が出来ていました。 乱数で作り上げる物語って言うのは、これはこれで楽しいものでした。 探せば多分。どこかに記録も残ってるんではと思います。
| みずほ | |
| 2021/09/19 17:22[web全体で公開] |
😶 浦島太郎か、リップ・ヴァン・ウィンクルかの、寝言 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) Twitterで、こんな感じのつぶやきを見つけました。 「ファンタジーなTRPGをしたい 酒場から始まって 酒飲みながら適当な依頼を受けて 道具屋であれこれ喋りながら準備して だらだら目的地まで行って ゴブリン退治したり 薬草をむしったりし、 しけた代金受け取って 酒場に戻ってまた酒を酌み交わす エモさもドラマ性も小匙半分程度でいい」 私からしたら「普通、そんなもんじゃないの?」でした。 古い記憶及び、現在参加させて頂いているセッションにしても。 酒場で、ある意味地味で着実な依頼を受けて。 依頼をこなして、褒章を貰う…と言うモノ。 だから、ことさらシチュエーション指定しなくても…と。 最も、それが最初の入り口で、結果、大きなお話になることが多いのですが。 最初はやっぱり、地味で着実な依頼です。 モノによっては、ゴブリンすら強敵です。 (実際、ゴブリンと刺し違えてキャラロストの経験はあります) …でも、この呟きを落とされた方が、わざわざ明文化してるってことは。 この方が普段遊んでいるTRPGは。もっと違うモノなんでしょう。 ドラマチックで、心動かされるような? そんなTRPGが、常なんだろうな、と思いました。 色々とある、国産のTRPGシステムを見ていますが。 確かに、ドラマチックな物語を紡ぐ形式のものが目につきます。 今、一番人気のCoCも、ドラマチックな感じみたいですね。 ドラマチックな物ばかり遊んでいたら。 地味…と言うか、着実なお話を遊びたくなったと。 そういう事なのかな…? まあ、ただの田舎者の寝言です。
| みずほ | |
| 2021/09/12 20:28[web全体で公開] |
😶 Discordを入れてみました 来週の末に開催される、オンラインのTRPGフェスを見学すべく。 先日やっと、Discordを導入しました。 元は「JGC」と称されていた、年に一度のTRPGのお祭り的なコンベンション。 存在は知っていても、物理的な理由でリアル参加はずっと不可能で。 開催された後の、各所でのレポート記事を読むだけでした。 そして、このご時世になり、合宿形態は中止になっただろうと予想はついていましたが。 オンラインでの開催にシフトチェンジされたことも、つい最近まで知りませんでした。 記録を見ると、オンラインベースで、既に2回ばかり開催されてたようです。 色々、行動が遅すぎっていえばそうなのかもですが、まあこれも縁ですしね。 そして、Discordですが。 画面はほぼ真っ黒です。無論、フレンドさんもいません。 どうしようか、と検索してたら…参加しているMORPGの公式チャンネルがあったので。 ひとまず、そこに登録だけはしました。 ですが。これが、外国版(グローバル版)で、記された文章は全部英語。 登録したけど、中身がさっぱりわからないって言うことになりそうです。 (TRPGって、発祥が海外ですし、英語のルールブックも沢山あります。 ですので。英語をスラスラ読める方も多いのでしょうが…。 残念ながら、私は英語は、機械翻訳に頼らないと無理なのです…) フェスへの参加の仕方について、アナウンスが出ましたので。 ひとまず、参加の申請をして…手づづきの完了待ちです。 オンラインで行われるTRPGフェスティバル。 どんなものか、本当に見当もつかないのですが…。 デザイナーの方の講演(?)とか。 セッション見学もできるようですし。 それらを視聴できるのが、ちょっと、楽しみな今日この頃です。
| みずほ | |
| 2021/09/09 23:59[web全体で公開] |
😶 ペア(バディ?)ものシステム?を眺めながら、寝言を言ってみる (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 偶然、Twitterで流れて来た「フタリソウサ」と言うシステムのサプリメント情報。 「フタリケイジ」だったかな? それを見かけたのが最初でした。 リンク辿って行ったら、バディもので、サスペンスミステリー…ってことは。 火サス(ゴホゴホ)で山村美(ゴホゴホ)なストーリー、っていうより。 シャーロックホームズ&ドクターワトソンを代表とする、推理小説ネタができるってことなんですね。 …まあ、刑事さんのだったら、ぶっちゃけ「相棒」とか「あぶない刑事」とか。 そっち再現したい人はできちゃうってことですか…。 まあ、既にどなたかが、既に仰ってることだとは思います。うん。 で。アマゾンのページにひょっこりと出て来たシステムが3つばかり。 これらはどれも、作者さん同じなんですね。 ひとつはファンタジー?のような「銀剣のステラナイツ」 ひとつは脱出ゲーム?っぽい「アンサング・デュエット」 ひとつはロボットSF?みたいな「光砕のリヴァルチャー」 ざっと。それぞれをみていったら。どれも、ペア前提のお話のよう。 そのうちの、ステラナイツは、結構詳しい公式ページがありましたので。 「どれどれ」と、のぞきにいったのですが…。 RPに重きを置いた、PBC(プレイ・バイ・チャット)っぽいシステムなんですね。 公式動画は、何やら男性キャラペアが多かった感じですが。 イラストを見たら女性のペアが比較的多いようで…。 無論、男女ペアとかもあるのですが。 これらを見つつ「BL、GL、NL、網羅ってわけなのね」と。 少々、薄汚れた感想を抱いてしまいました。 フタリソウサも含めて。何れもそれぞれ結構魅力的ではあるのですが。 結構、特徴的(?)なシステムで、比較的ドラマ性強いもののようですから。 ダイスに任せた判定の、クール(?)なシミュレーションってわけでもないですし。 セッションされてる方は見えるのかな、と。ふと、気になりました。 まあ、余計なお世話ですね。サプリメントがいっぱい出てますし。 特にこういうの、お好きな方はお好きだから…需要はあるでしょうから…。 ルールは面白そう、と言うか、興味深いモノがありますので。 そのうち、積みルールブックの、ひとつになるかもしれません…。 (残念ながら、セッションのチャンスはなさそう…) で、ふと、見てて思ったんですが。 これらの作品で取り上げられてる「かけがえのない相方」って存在。 CAPCOMのファンタジーアクションRPGゲーム「ドラゴンズドグマ」シリーズの。 覚者と戦徒にも、読み替えることが出来るかもなあ、と。 …ぼんやりと思ったのでした。 レスタニア大陸への扉が閉じて、幾久しく。 うちの戦徒君たちは元気にしてるかなあ…(寝言)。
| みずほ | |
| 2021/09/07 10:45[web全体で公開] |
😶 はじまりは、開拓村で行き倒れ 日曜日(5日)に開かれたSW無印セッションに参加して参りました。 かなりのブランクを開けての、SW無印セッション。 TRPGセッションのようなもの…でくくれば。 それでも、5年か6年振りくらいです。 PCの名前は結局「睡蓮」をカタカナで開いて「スイレン」に。 イラストの元タイトルは「睡蓮の魔女」と言うのですけれど。 どうも、それに引きずられて思いつかなかったのです。 とはいえ…とある、超有名なキャラクター氏と似てるので。 その人と間違えたミスタイプ、されてしまいそうだなあ、と。 懸念があるにはあるのですが…まあそれは仕方ないでしょう。 容姿を明文化してPCシートに書いた方が良いのですが。問題が。 外見を、イラストに準拠するとしたら。 この子の髪色。灰色になるのか、黒になるのか?謎です。 イメージイラストだから。好きに言い切れば良いのでしょうが。 目の色は紫っぽいので、紫で行けそうです。 開始前のGM様のアナウンスに従って。 それぞれが、最初の村にいる理由などお話していきます。 スイレンの場合、名前が名前(見るからに東洋風)なので。 旅の途中で村にやってきたとかが無難でしょうねと。 そんな風に、皆様とお話させていただきつつ。 雑談ついでに「過去設定、見当もつかないから、記憶喪失にしようかな。楽だし」とか。 益体もつかぬことを申しておりましたら(実際。過去設定とか頭の余裕がない)。 GM様が「では、ガチで記憶喪失ということですか?」とお尋ねになりましたので。 「そういった設定OKでしたらお願いします」…と伝えます。 そうしたら、何だかGM様は色々、お考えになってらしたようでした。 (ちょっと含み笑いされてたような、されてなかったような(何) そんなこんなで、物語へと移行するわけなのですが…。 判定の要らないRPパートだけはなんとかお地蔵様にならずに済んだのですが。 判定の必要なパートになったら、もたついてしまいました。 ブランク長すぎて、判定ルールはもう忘却の彼方。 一応通読はしたのですが、一度の通読で憶えられるほど(以下略)。 なので、ルールブックのページを、おっかなびっくりで開きつつでした。 (少々古いのと。今一保存状態良くなかったのとで。 紙が劣化してて、すぐ破れそうで怖かったのです…) 戦闘の場面では、もう、色々と悩みすぎて。お地蔵様に(涙) 更には、判定する場面で、修正値うっかり間違えたりとかミスもやらかし…(遠) GM様、そして、ご一緒して下さったPLの皆様には。 セッションの間中、色々とフォローして頂き、感謝の言葉もありません。 本当に、こんなですがよろしくお願いします、としか言えないです…。 楽しい時間を過ごさせて頂いたのは皆様のお陰です。 この場を借りてお礼申し上げますとともに。今後とも、よしなにお願い申し上げます。