みずほさんの日記 page.2
みずほさんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
| みずほ | |
| 2026/01/09 18:56[web全体で公開] |
| みずほ | |
| 2025/12/09 00:24[web全体で公開] |
😶 11月のセッションまとめ 今頃になって、セッションまとめです。 (下書き状態で、出すのを忘れていたので改めて…) 今月は、なんとなくGM多め。 そして、久々にCoC7版のGMをした月でもありました。 GM ケダモノオペラ(テキスト) ・終末の赤き月、運命を超えて 7陣目 聖域を出たギノゴは天使と共に世界を救いました。 代償に、天使は天使ではなくなりましたが。 今は新たな聖域で幸福に暮らしているようです。 フタリソウサ(テキスト) ・Old Time London Act1:Pea Souper Act2:Cóistebodhar ロンドンキャンペーン、2陣目です。 前回のログとシナリオとを睨めっこしつつの進行。 このシステム、進行にはGMの大喜利が必要ですので。 終始、あたふたし通しでした。 演出以前の未熟者です(遠) これはやはり、慣れが必要なのでしょうね。 CoC7版 ・今日からあなたが教祖です!!(テキスト) 諸事情で流れるかもと思っていたセッションの遂行でした。 大枠はPLさんのご希望に合わせて、という形のシナリオですので。 PLさんと一緒にセッションを組み立てている感覚です。 PL エッジフリッパーズ(テキスト) ・悪食たるは星神の娘 8月に体験卓に行ったきりのシステム。 フルテキストでしたので、助かりました。 ブランク故かルールをすっかり忘れており…… GMと一緒に、ルルブを眺めつつの進行でした。 恐らく大団円だったのではと思います。 CoC6版 ・四季送り(テキスト・継続) 色々あって、セッションは一回のみ。 ゆっくりペースで進んでいます。 クリア済みの方にそれとなく状況を伝え、進捗を訊ねたら。 「まだまだ半分まで行ってない」とのことでした。 ……先は長そうです。 ・片鱗(置き卓・継続) こちらも、ゆっくりペースでの進行。 ただ、そろそろクライマックスかも? ……そんな風に感じています。 ソロ ケダモノオペラ ・幽霊少年とケダモノの夜(テキスト) ざっくり日記に書いた通り。 一年ちょっと越しでどうにか終了。 力技で、物語を丸く収めました。
| みずほ | |
| 2025/11/11 17:59[web全体で公開] |
😶 ハロウィンは過ぎたのですが。 10月に、少しだけここで書いた、ケダモノオペラのGMレスシナリオ (https://trpgsession.com/player/mizuhot/comment/mizuhot_175998293856/) 「幽霊少年とケダモノの夜」 試しに、と、手を付けたものの、放置して久しかったのですが。 どうにか、結末まで進めることが出来ました。 随分長く放置していたのですが。 先日、試しに、話を進めていくと、存外、サクサクと進行しました。 この夏から秋にかけて、GMを経験したことと。 複数持って行っていた「伝説」でいくらか予言を書き換えたのも。 サクサク進行できた要因だったのかもしれません。 シナリオ自体は、暗黒童話っぽいものだったのですが。 ケダモノオペラのシナリオは、要はシチュエーションの提示ですので。 「結末は自由だし」と思いつつ、マイペース進行。 多分、丸く、お話は収まった方だと思います。 順番としては、ヤミオオカミの4番目のお話……となる筈でしたが。 完結までの時間がかかったので、6番目のお話となりました。 お話をサクサク完結させることが出来たのは。 GM経験故なのかな、と思います。 結構なガバガバGMではあったのですが。 いらして下すった皆様には感謝、です。
| みずほ | |
| 2025/11/05 16:10[web全体で公開] |
😰 Discordの怖い話を聞いたので 先日、こちらでも話題に出ていた、年齢の誤認による Discord の凍結。 警告やら色々出ていたので。 子供探索者の出てくる発言を見直していました。 特に、CoC『ゆらめく魔法市』。 これは探索者が子供指定だったので。 シナリオ専用のセッションサーバーのチェックを念入りに…。終了して久しいセッションの相談スレッドを細かくチェック。 年齢記述は全部削除しました。 とはいえ、保存に張り付けてるログの中身までチェック対象になってたら詰むなあ、と、途方に暮れています。 けれど、キャットゥルフや、夜のあしあとみたいな、動物物だと...色々厳しいかも…
| みずほ | |
| 2025/11/03 08:14[web全体で公開] |
😶 遅まきながら、10月のまとめをしてみます。 10月のセッションを纏めてみます。 結構。色々行ってるみたいです。 GM ケダモノオペラ ・終末の赤き月、運命を超えて(テキスト) 4陣目 長き眠りより醒めたスフィンクスは。 嘗て、ケダモノとなる前の姿を思い出し。 紅き月を破壊し、天使と共に世界を救いました。 5陣目 滅びゆく世界と瘴気に捕らわれた天使を救うため。 慈愛のマンドラバラは、ひっそりと、その身を捧げたのでした。 その物語は、ひとつの伝説となることでしょう。 6陣目 塔の影に住んでいたラハブは。 落ちてきた天使と共に世界を救い。 天使と共に、再生した地上を旅してまわることになりました。 PL フタリソウサ ・人間ルイベ(テキスト・継続) 9月から継続のフルテキスト。 昼行灯探偵さんの相方の助手として、北の大地に挑んできました。 キャラクタークラスは「科学研究者」、所謂、科捜研の男。 初期に取れるアクションが、中々強かった印象があります。 あとは……滅多にみないファンブル、が、印象的でした。 ・隠したかったもの(ボイス) 大学で起きた、殺人事件の調査。 天性の才能を持った探偵の相方、巻き込まれの助手でした。 女子大生の、ミステリー研究部ペア。 調べていくにつれ、色々と、事情が明らかになるお話でした。 ・不思議の国の殺人事件(テキスト) 昼行灯な探偵さんと、科捜研の助手ペア。 所謂、腐女子設定なふたりでした。 巻き込まれたのは不思議な閉鎖空間での殺人事件。 仕事柄、遺体を見ても何だか冷静な助手でした。 夜のあしあと ・千年万年想ひ池(ボイス) 継続の家猫さんでの参加。 相変わらず、ニャラティブは味があります。 諸事情で、途中セーブ。11月に後編です。 ツクモツムギ ・その手の中にあるものは(ボイス) キャンペーンシナリオの1作。 最初からレベルを5つあげての進行。 レベル上げははじめてでしたので、新鮮でした。 おやすみ、また明日(テキスト・継続) アンサング・デュエットのコンバートペア。 このセッション自体が、後日談の位置づけ。 しっとり、ゆっくりとした、物語の締めでした。 CoC6版 ・四季送り(テキスト・継続) HO春で、少しづつ進行。 出てくるNPCの名前の読みが、少々難しいです……。 …とはいえ、今、どのあたりなのかは全くわからず。 初期秘匿は、大体話したような気はします。 急展開には見えるけど、まだ先は長そうです。 ・片鱗(置き卓・継続) こちらも、ゆっくりと継続中。 だいぶ物語は進んでる気がするのですが……。 週1のやり取りなので、進行遅めです。
| みずほ | |
| 2025/10/09 13:08[web全体で公開] |
😶 10月と言えば、ハロウィン。ハロウィンと言えば季節ものシナリオ。 それは、昨年の10月に入って少ししての話。 (何を思ったか)ケダモノオペラのGM練習をしよう! と。 1人ででも遊べるというシナリオに手を出しました。 ソロジャーナル的な遊び方ですね。 シナリオタイトルは「幽霊少年とケダモノの夜」 何故かTwitter(X)にて、TLに出現したシナリオです。 内容を見れば、発表直後の宣伝tweet(post)が回ってきた様子。 タイトルから想像できるように、ハロウィン舞台の季節イベントシナリオのようです。 使用するケダモノは、叡智のヤミオオカミの、マーナガルム(マーナ)さん。 (当時は)後にも先にも彼女しかいなかったので、自動的にこの人に。 複数の伝説を握りしめ、いざ、参戦です。 公式サイトでお部屋の大枠を作り。 NPCや前景、背景などをセットして。 完成したお部屋で、開催……となったのですが。 場面1の最初の試練を無事に(?)終了し。 描写を終えたところで思考停止してそのままになり。 気が付いたら、季節が一巡りしていました。 あれから、いくつか、ケダモノオペラのPLも経験し。 ガバ頻出ながら、GMも経験いたしました。 なので、今年こそ……物語を完結させたいものです。
| みずほ | |
| 2025/10/07 09:08[web全体で公開] |
😶 徒然の呟き色々 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)物語は出来ればハッピーエンドが良い。 登場人物たるPC達が。 最終的に別れたりとか。 お互いに闘ったりとか。 ロストで終了は苦手。 昔は、お話はお話、で、割切れてた。 ドラマチックかもとか思ったし。 けれど今は、なんだか苦手になった。 何故かなと、考えたら。 リアルで、見送ってる身近な人が。 それなりにいるし。 世知辛い物事を、色々見てるから。 そうなのかもとか、感じる。 NPCロストは、割りきれるのに。 変な話だよね。
| みずほ | |
| 2025/09/08 21:30[web全体で公開] |
😶 キャラクターシート キャラクタ―シート。まとめリンクを移行せねばと思うばかりで ……全然、移行できていません。 オンセンでの、キャラクタ―シート管理が個人的に楽なもので。 ものに寄っては、それぞれのTRPGの権利表記もはいっていますしね。 オンセンのキャラクタ―シートのみで完結していたものは。 別のテキスト保管サービスの方へコピーしてはいるのですが。 肝心の。それぞれのキャラクタ―シートへのリンクが移行できていません。 ここのシステムの検索性が個人的に合っているというのもあるのでしょう。 けれども、いつ何があるか、判りませんし。 バックアップの、キャラクタ―シートリンクは必要だな、と。 改めて思った、9月初めの夜でした。 やはり「Notion」あたりで整理するのが良いのかしらね…
| みずほ | |
| 2025/08/15 17:17[web全体で公開] |
🤔 一年振りの【まけたび】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)期間限定サーバーで突発募集がありましたので。 『魔女と獣とふたり旅』のセッションに参加して参りました。 不慣れながらも、ボイスセッションです。 実は、このシステム。参加するのは実に一年振り。 昨年夏にも、同じGM様の募集に応募し、参加した経験があるのみです。 ――なので、ルールはもうすっかり忘れていました(遠) 昨年は、GM様を入れて4人の2ペア(フルメンバー)だったのですが。 今回は突発だったからか、参加者は私一人。 GMと私との1ペアでの遂行となりました。 前回は『雨宿りの洞窟』というシナリオでした。 今回は『夢見る泉』というシナリオです。 このシステム。本当に完全ナラティブで。 「●●という噂があります」という事しか決まっていません。 なので、どういうシチュエーションで、その噂を耳にしたか、という事から。 参加者同士で決める必要があります。 噂の背景がどういったものであるとか。 噂の周辺状況がどういった環境であるとか。 そのあたりも、ある意味全部「丸投げ」状態。 元々、設定あっさりな私は、まずそれで、あわあわしてしまいました。 多分これも、慣れれば、あっさりできるようになるのでしょう。 元々、オフラインで。ホワイトボードに色々記入しながら遊ぶシステムなので。 オンラインだと、多少の扱い難さは否めません。 とはいえ……遊ぶならテキストで遊びたいというのも素直な感想。 ただ、シチュエーション決定の問いと答えのやり取りが、少々煩雑なのも事実。 半テキストなら、うまくいくのかな? と、感じました。 物語を、一から作る楽しみがありますので。 いずれGMしてみたいなあと、思ったりしています。 確か昨年も、同じようなことを思った記憶がありますが。実現には至らず。 お付き合いくださる方が見えるかどうか。 それを考えて、踏みとどまっちゃうんですよね。
| みずほ | |
| 2025/08/10 11:13[web全体で公開] |
😶 一年振りくらい……? 来月頭、とある方に『ゆらめく魔法市』をKPすることになりました。 力技で7版へとコンバートしたシナリオです。 最後にKPしたのが昨年の10月。約一年弱ぶりですね。 このシナリオはもう、大分有名ですし。 6版で既に遊んでいる方も多いと思われますので。 今更、ましてや7版での需要はなさそうなので封印かな、と思っていましたが。 存外、需要はあるものなのですね。 ケダモノオペラ云々、と言ってはいますけれど。 需要を知るために、こちらで募集かけてみるのもいいか……な? (募集かけてみる詐欺になる可能性が大)
| みずほ | |
| 2025/08/06 01:09[web全体で公開] |
😶 絶賛迷い中 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先日、微ネタバレしてしまったケダモノオペラのシナリオですが。 PLさんを、オンセンの方で募集しても良いものかどうか。 現在、絶賛迷っているところです。 Twitterで観測したところ、GMさんは結構見えるようですし。 その、シナリオをお持ちの方も、大分増えているご様子。 なにも、若葉マークの私がGMせずとも……。と。 ただ。今まで色々なシナリオでPLさせて頂いてるから。 下手でもGMをしてご恩返しを、とも思ったりもし。 ひとり、ぐるぐるしている今日この頃です。 もうひとつ、別のシナリオのお部屋の準備もしてるのですが。 こちらは、ケダモノ種指定シナリオですので。 ある意味、人を選ぶのかなあ、と、思ったりしています。 ……と、こんな、益体もつかないことを考えたりするのは。 暑くて寝苦しい夜故でしょうか。
| みずほ | |
| 2025/07/31 02:03[web全体で公開] |
😶 8月に予定を入れていた長期卓が…… 目前になって、流卓しました。 参加予定者が、半分近く抜けてしまうというアクシデントがあったので仕方ないのでしょう。 リスケジュール先は(ほかの方々の希望で)来年らしいです。 でも、まだ8月来る前だというのに。 「新規来年です」と、しれっという方々を見てびっくりしました。 ともあれ、それのために抑えていた日程が、全部白くなったので。 何か募集してみようかな、と、思ったりした、真夏の丑三つ時でした。 それよりも、作りかけのお部屋を完成させて。 募集出してみる方が先かな……?
| みずほ | |
| 2025/07/11 21:39[web全体で公開] |
😶 終末世界の闇の森で初GMしてきました(微ネタばれ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先月(6月)の話になるのですが。 ケダモノオペラの初GMに挑戦して参りました。 シナリオは『終末の赤き月、運命を超えし時』 同人シナリオアンソロジー『神話』に収録されている作品です。 むかし、むかし。 ある日を境に赤く輝く “ 厄災の月 ” が現れ、世界は闇に包まれました。 月から溢れた瘴気は地上を覆いつくし、世界は滅んでゆきました。 滅んだ世界を救うため立ち上がったのは、ケダモノと天使。 手を取り合った彼らが世界にもたらすものは、希望か、あるいは破滅か……。 ……というプロローグの元。物語が始まります。 お1人目 ケダモノ名:ドグラ(ケダモノ)&マグラ(疑似餌) ケダモノ種:メルカバ 住処:天まで届く塔(軌道エレベーター) 太古の超文明の遺跡である、天まで届く塔にすむメルカバと彼の御者さん。 いつもの見回りの最中、天使の女の子が空から落ちてきました。 すっかり弱り、気を失っている女の子を治療して事情を聴き。 彼女のお手伝いをするべく、終末世界を旅します。 途中、様々な苦難の末。彼らは無事に世界を救い。 女の子とメルカバは、再び旅に出ました。 彼らが救った、新たな世界をみるために。 メルカバさんと御者さんの掛け合いが、見ていて楽しかったセッションです。 物語的には、ケダモノオペラ的な終末紀行、といった雰囲気で。 終始SF的な(メルカバは、いわばロボットですし)物語でした。 メルカバのドグラさんが、常に保護者的な立ち位置で動いてくださり。 本当に、頼もしく感じました(GMのルールのガバなどもご指摘ありがとうございます)。 恐らく新たな世界で、3人は今も旅を続けているのだろうなと(勝手に)GMは思っています。 お2人目 ケダモノ名:ルシフェル ケダモノ種:アンノウン 住処:鎖(Gleipnir)の張り巡らされた岩場 罪を犯して堕天し、ケダモノとなったルシフェルさん。彼は元々天の御使いでした。 ある『予言』の元、繋がれていた場所から解放され世界を彷徨っていますと。 空から落ちてきた少女天使に遭遇。気を失っている彼女を介抱し。 彼女から聞いた、彼女の『使命』に。ご自身の『予言』との関連性を見出し。 共に、終末世界を旅することになります。 様々な試練の後、少女とケダモノは世界を救い。 更に、ケダモノは再び、御使いとして帰り咲くこととなりました。 共に、荒れ果てた世界を癒した後。 御使いとして光の領域へ向かうルシフェルさんと。 地上に残る決断をした少女天使。 宵の明星が沈む黄昏時に、別れの時を迎えます。 そして翌朝、明けの明星が上り――。 シナリオを事前にご存じなのかしら、と思う程。物語に沿ってらした方。 堕天使という設定のアンノウン(正確には部分的アンノウン)で。 ヤミオオカミとキツネヴィに異説特技をプラスされた方。 おかげさまで、シナリオ捏造が大変捗りました……。 こちらは、ファンタジー的な「神話」という形の物語だったように思います。 少々天邪鬼だけれど、基本は優しい堕天使さん。 ツンデレ気味な方の、ツンが取れてゆく様は見ていて微笑ましかったです。 後でログを見返すと、ガバなことばかりしている初GMでしたが。 熟練のPL様達のお陰で、どうにか最後までマスタリングできました。 (お二方とも、GM経験2桁のプロな方々です) 此処に、心よりお礼申し上げます。
| みずほ | |
| 2025/06/10 16:04[web全体で公開] |
😶 どうなることかと思ったのですが この度のサイトのっとり。どうなることかと思ったのですが。 思った以上に早く復帰して頂けて感謝しかありません…… 管理人様、有難うございます。
| みずほ | |
| 2025/05/19 14:01[web全体で公開] |
😶 セッションログを眺めて(戯言) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)基本的にテキストセッションの民なので。 セッション後には、手元にリプレイの形でのセッションログが残ります。 それを眺めつつ。このログをベースに、小説っぽくリプレイが書けたらな、と、いつも思います。 ただ、思うだけで終わってしまうのですが…。 実際、キャンペーン等は、物語として形に出来れば、良い記念になると思いますし。 リプレイ小説を書かれてる方は、本当に偉大だな、と思う、初夏のことでした。
| みずほ | |
| 2025/05/02 09:30[web全体で公開] |
😶 CoCで以前から聞かれる話題(雑記) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)以前からよく聞かれる話で「ルールブック買うなら6版7版何方が良い?」問題。 個人的には「7版をお勧め」と、したいのですけれど。 世間に沢山ある同人シナリオ&配信されて表に出ている作品。 特にその中でも「エモ系」と言われるシナリオは、まだ6版が多め。 なので「6版が良いですよ」と勧める方が多いのも事実。 書籍版ルールブックは、安いものではないので、悩むところです。 (とはいえ最近、6版と7版両方入ってるシナリオも増えてきましたし。 私は6版しかないものは、7版にコンバートしてKPしているのですが) だから、という訳でもないのですが。 最近、訊ねられたら、可能な方には、アプリを勧めるようにしています。 先ずはDLして、無料範囲の7版クイックスタート・ルールに触れてもらって。 その後、ライト(7版ルルブ閲覧可能)か、ベーシック(6版、7版ルルブ閲覧可能)どちらかっていう形。 プレミアム(私はこれ)に入れば、絶版含め各種サプリメントもついてくるわけですが。 初心者さんでしたら、ひとまずは、ライトかベーシック、かなあと…… 無責任に勧めてるって言われてしまいそうですが…。 値段が高いものですので、書籍版の場合、こっちと、強く勧められないのも事実。 結果、スマートフォン持ってるようならアプリの方で……となってしまいます。
| みずほ | |
| 2025/04/30 08:23[web全体で公開] |
😶 世間はGWと言ってるけれど(雑談です) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今月は小の月で30日しかない。 なので明日から5月。 もうすぐ今年も半分終わってしまいます。 ついこの間、紅白歌合戦で「虎に翼」のスペシャルムービー見てた気がするんですが。 でも、こんなこと言いながら。そのうち。 「こないだ日中気温40度だったのに」 とかなんとか言いながら、年末の準備をはじめるのでしょう。 まあ、いつものコトなんですけれど。
| みずほ | |
| 2025/04/29 14:34[web全体で公開] |
😶 はじめての「ツクモツムギ」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)現代社会の裏に存在する、人ならざる”怪異”。 我々はこの”怪異”を解決するために存在している。 顕現させた唯一無二の友である付喪神と共に、怪異事件の捜査にあたれ。 そういうわけで「ツクモツムギ」の体験セッションへ、出かけてまいりました。 どんなシステムかを、ものすごくざっくりというと。 ・プレイヤーは巫覡(ふげき)または付喪神(つくもがみ)いずれかとなって怪異事件を解決する。 ⇒巫覡=怪異を見ることが出来る存在 付喪神=巫覡が九十九物より顕現させた存在 巫覡と付喪神は二人一組で怪異事件に当たる。 怪異事件に当たりながら、二人の「思い出」を積み重ねてゆく。 ・ただ、二人がそうしてバディでいられるには、3年間(36か月)の制限時間が。 ⇒その間に「思い出」を10個集めることが出来れば、付喪神は人間になることが出来る。 思い出も集まらないままリミットがくれば。付喪神は九十九物に戻り、巫覡は一般人になってしまう。 セッション中のアクションは基本的に言札と呼ばれるカードを使用して進行。 場面の区切りでは、言札に書かれた短い言葉をもとに、物語の演出をしてゆく。 こんな感じになるでしょう。 中でも一番のポイントは、折々にカードで紡ぐ「言紡ぎ」だと思います。 さて。参加したシナリオは「そこへ行ってはいけないよ」、ルールブック収録の公式シナリオです。 参加PCは指定のサンプルPCから「勾玉の付喪神」を選びました。 (ルールブックによると、基本的にサンプルPCで遊ぶのが良さそうな印象です) 今回、相棒となる方は「怪異事件の刑事」さん。 二人とも、警視庁刑事部、捜査第五課所属です。 この「捜査第五課」は、怪異事件に当たる部署なのだとか。 PC二人は、新宿周辺で怪異事件が起きている、という、上司の話を聞き。 現場となる「真金高等学校」で調査を進めます。 先生や、生徒などに聞き取りをしながら情報を集め。 怪異を封印して、事件を解決、といった具合。 今回は封印を選びましたが。怪異を倒すことも可能なのだそうです。 何となく、古いゲーム「東京魔人学園剣風帖」みがあるシナリオだな、と、思いました。 このシステム。情報収集その他、折々の判定をする際。 「言札」というカードに書かれた言葉をもとに演出(RP)をします。 また、フェイズの区切りでの「言紡ぎ」も、やはりカードの中の言葉を使っての演出。 ボイスでしたので、思うように演出できなかったのがいまだに心残りのひとつ。 やはりこのシステムは、テキストあるいは半テキストで遊びたいものだな、と思いました。 但し、それだと(GMが私ですと)死ぬほど時間がかかりそうですので。 人間、諦めが肝心なのだろうなと、遠い目になっている今日この頃です。 判定がカードでの進行ということと。 カードに書かれた言葉で物語を続くというところから。 「深淵」に似ているなシステムだなと思っていたら。 作者さんは、深淵をイメージして、このシステムを作られたと。 本の最初に明記されていました。 ナラティブの走りと言われた「深淵」。 時間がかかる、という理由でセッション完遂できなかったことも、思い出したのでした。
| みずほ | |
| 2025/04/20 15:26[web全体で公開] |
😶 セッション形式色々(お気持ち多めかも) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)いきなりですが、私自身はテキスト勢。 半テキストでもセッションは全部テキスト。 初めてのセッションがテキストだったということもあり この姿勢が一番楽だというのもあります。 ただ、世間ではボイスセッションが隆盛 募集も、ボイスセッションがメインです 本当は、テキストが良いのですが、募集はない、ということで ここ最近になって、ボイスにぼつぼつと参加を始めたのですが… 横で他の人のセッションを視聴するのは問題ないですが。 自分が参加するとなると、やっぱり、テキストが有難い。 理由は大体以下の通り。 ・耳で聞くより、文章を読む方が理解しやすい(多分これが一番大きい) ・(演劇調がメインの昨今)どうにも、台詞が出てこない ・私自身、滑舌が死んでいる(GMの皆様、外郎売とかで訓練されてると聞きました) PLの場合はこれでもなんとかかんとかついては行けますが。 GMの方は差配が必要な故に、出来そうな気がしません。 半テキストで、雑談のみ会話で、セッションはテキストなら問題ないのですが……。 最近評判な、ナラティブ形式のシステムは。 ボイスよりもテキストの方が有難いな、と思う今日この頃。 あちこちで見られる、ボイスでの募集を見て、溜息をつく毎日です。
| みずほ | |
| 2025/04/17 16:12[web全体で公開] |
😶 無駄にココフォリア部屋を作る日々 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)「このシナリオ良いな」と思ってお部屋作りを開始。 ココフォリアにて前景、背景、BGMなど色々見繕って構成。。 シナリオテキスト用に、pdfからテキスト抽出、ツールで編集。でも飽きる。 気分転換に、別のお部屋に手を付けてみる。 画像系、音楽系をある程度決定。 シナリオテキストの段階で放置。 以前、諸事情で頓挫していたお部屋にかかる。 音楽の選択で迷って放置。 何となくDLしていたシナリオのトレーラー作成にかかる。←いまここ ……こんな感じで、現在色々中途半端になっています(遠) 特に募集かけてるわけでもなし。急ぐ必要もないので、こうなるのでしょう。 因みに、ケダモノオペラのお部屋と、CoC7版のお部屋です。 作りかけてるのは、エモクロアのトレーラー。 統一性がないのにもほどがあります。 お部屋を作って募集をかけたものの、人が集まらず頓挫したシナリオもありますし。 テキストセッションは時間がかかりがちですから。 ボイスと比べて、人が集まりにくいのかもしれませんね。