どうじょうさんがいいね!した日記/コメント page.31
どうじょうさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ミドリガニ | |
| 2024/10/03 00:55[web全体で公開] |
| はるるん | |
| 2024/10/02 12:50[web全体で公開] |
🤔 キャンペーンはみんなの共同作業 おっはるか〜♪はるるんだよ〜ん💖 お固い日記が続いても疲れちゃうよね〜?😮💨✨ 今回はテーマは激重だけど、どこまでライトに書けるかに挑戦しちゃうよ〜ん🌈💕 最近、いくつかのCP(キャンペーン)が途中で凍結しちゃうことが続いてて、何が原因なんだろうってずっと考えてたんだ🌀💦 キャ全て表示するおっはるか〜♪はるるんだよ〜ん💖 お固い日記が続いても疲れちゃうよね〜?😮💨✨ 今回はテーマは激重だけど、どこまでライトに書けるかに挑戦しちゃうよ〜ん🌈💕 最近、いくつかのCP(キャンペーン)が途中で凍結しちゃうことが続いてて、何が原因なんだろうってずっと考えてたんだ🌀💦 キャンペーンを最後まで続けるために必要なことは、以下の3つに集約されると思うよ〜!✨ ----- 1. コミュニケーション💬✨ ※信頼関係と期待の共有が最重要! ◆GMの注意点🧙♂️: ・プレイヤーの好みや期待を事前に確認 どんな物語を楽しみたいかをちゃんと聞いておけば、セッション中のトラブルが減るよ〜ん💕 例えば、最初にアンケート取るのもアリかもね〜📝✨ ・フィードバックの場を設ける セッション後に「どこが楽しかった?」って聞くのも大事だよ〜🎶 簡単なアンケートとか一言感想もらうのがオススメだよ〜ん💕 ★PLの注意点👩👩👦👦: ・オープンマインドで参加しよ〜ん🌈 他のプレイヤーやGMの提案を受け入れるとより楽しいセッションになるよ〜ん✨ 他のキャラのアイデアにノッてあげるだけでも、グループ感UP⤴️✨ ・適切なフィードバックを伝える 感情的にならずに冷静に改善点を伝えるのがカギ🔑✨ 例えば「この戦闘、もう少し短くてもいいかも?」って感じでね😉 2. モチベーション維持🔥💖 ※キャラクターの魅力と達成感で意欲を保つ!💪✨ ◆GMの注意点🧙♀️: ・キャラクターの成長や達成感を提供すること プレイヤーがキャラに愛着を持てるようにしよ〜💖 例えば、特別な称号🏅とかキャラのストーリー進展があるとめっちゃ盛り上がるよ〜✨ ・プレイヤーの好みに合うシーンを用意すること みんなが楽しめる場面を作るのが大事だよ〜👍✨ 得意なスキルを使う場面とか意識的に入れてみてね〜🎶 ★PLの注意点👑: ・積極的にキャラを動かすこと 自分のキャラが活躍するとモチベUP⤴️✨ NPCとの会話をリードしたり、冒険を提案するのもアリだよね〜😊 ・他のプレイヤーとの協力を楽しむこと 仲間と一緒に成功した時の達成感は最高っしょ?🥳✨ 協力してこその冒険だよ〜ん💕 3. スケジュールの管理🗓️📌 ※安定した日程で物語の流れを止めない!🚂✨ ◆GMの注意点🧑🏫: ・現実的なスケジュールを立てること 無理な頻度はみんな疲れちゃうからね😵💫 2週間に1回とか月に1回とか、みんなの生活に合わせた頻度にしよ〜📅✨ ・次回の日程を早めに決めてリマインダーを送る セッション終わったら次回の予定をサクッと決めちゃおう! リマインダー📲でみんなの予定をしっかり確保だよ〜ん👍✨ ★PLの注意点🤗: ・スケジュール調整に積極的に参加すること 自分の予定をちゃんと伝えてみんなが合う日を決めよ〜ん💕 無理のない範囲で参加するのが大事だよ✨ ・欠席時の連絡と進行状況の確認 早めに欠席を伝えて、進行状況をGMに軽く聞いておくと安心だよね〜📲✨ スムーズな復帰がカギだよ🔑 ----- もちろん、ここまでしても続かないこともあるよね〜💦 全員の生活が忙しくなったり、予期せぬ出来事が起こることもあるからさ。 でも、それでもキャンペーンはみんなの共同作業だと思うんだっ!✨💖 誰か一人が無理をするんじゃなくて、無理のない範囲でちょっとずつ自分にできることをして、お互いを支え合うことで物語は続いていくんだよね📖🌟 だからこれからも全員で協力して、最後までキャンペーンを楽しみたいと思うよ〜ん🌈✨
| ササミ | |
| 2024/10/02 12:10[web全体で公開] |
😶 遊んでいたサバゲーフィールドの閉店情報に驚愕する 最近、フィールドが閉店する情報ばっかりだな~ サバゲーのブームが過ぎたって実感します…。 このフィールドは、チームを率いていた頃に平日貸し切りで遊んだり、イベントのスポンサーになって頂いたりしていました。 初代マスターと二代目マスターはすごく運営も上手で、毎月遊びに行っていましたが、今のマスターはあまり合わなかったので、他のフィールドに行っていました(一生懸命やっているのは分かりましたが、合う合わないはあるよね) 閉店前に一回行っておこうかな~
| ミドリガニ | |
| 2024/10/02 09:11[web全体で公開] |
😊 【DX3】わたしはへっぽこ【卓感想】😅 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩の卓感想である。 わたしは今回、PC1を拝領していたのだが、同級生の説得に失敗したり(真っ赤な剣を生成して近寄ってきたらそら怖いわ)、その判定も良いロールしたらGMさまはボーナスを与えようと思っていたのにロールを伴わず振るなどのへっぽこぶりだった。 説得は支部長さんが、ボスへのトドメはチルドレンさんがしてくださいました。 うん、やっぱりTRPGは独り善がりでは成り立ちませんな!!(苦笑) 色んな反省を抱えましたが、一先ずボスは倒し、残すはエンディングとバックトラックのみ。 せめて終わりはきっちり締めたいところ。 次回も頑張ります!! 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| はるるん | |
| 2024/10/01 21:49[web全体で公開] |
😶 言葉ってのは、弾丸みたいなものだと思う。 今回は、自分自身への学びとして、ちょっと真面目な話を書いておこうと思う。 「ペンは剣より強し」という言葉もあるけど、僕は言葉が弾丸のようなものだと感じている。 一度引き金を引いてしまえば止められない。 Aさんの援護射撃をしたつもりが、BさんやCさんに誤射してしまうこともある。 特にS全て表示する今回は、自分自身への学びとして、ちょっと真面目な話を書いておこうと思う。 「ペンは剣より強し」という言葉もあるけど、僕は言葉が弾丸のようなものだと感じている。 一度引き金を引いてしまえば止められない。 Aさんの援護射撃をしたつもりが、BさんやCさんに誤射してしまうこともある。 特にSNSは様々な人が閲覧する場所なので、まるで乱戦エリアにショットガンを撃ち込むようなものだ。 それじゃあ、「もう発言なんてしない方がいいのかな…」と思ってしまうかもしれないけど、言葉を紡がなければ想いは伝わらない。 僕も「みんなに笑顔を届けたい」「半歩進むために背中をそっと押してあげたい」「TRPGの楽しさを伝えたい」といった気持ちがある。 だからこそ、その思いがどうしたら多くの人に届きやすいかを考え、何度もChatGPTに添削してもらいながら、ネガティブや攻撃的な表現を見直している。 もちろん、どんなに注意しても誤解を招くこともあるし、間違えることもあるけど、少しでもそのリスクを減らすために、以下のことを意識している。 ◆感情的な表現は控える 生の感情をダイレクトに表現することで、その人の本質が見えて良いこともある。 それは理解しているけど…だいたい怒りや悲しみの感情に任せて投稿すると後悔することになる。(ソースは僕 僕は瞬間湯沸かし器みたいな性格で、感情をうまくコントロールするのが難しいので、慎重に「一呼吸置く」ように心がけている← ◆ネガティブな表現を避ける 「〇〇は嫌い」や「〇〇はダメ」という内容は、共感を呼ぶ一方で反感も呼びやすい。 ネガティブな言葉は目を引きやすく、反応も多いけど、それでも「〇〇できる人って素晴らしいよね!」と肯定的に置き換えることを意識している。 ◆攻撃的に見える言葉を避ける 強い表現や断定的な言葉は、相手にとって圧力や攻撃と感じられるかもしれない。 だから、「僕はこう感じた」とか「僕の考えでは」といった柔らかな表現を選ぶようにしている。 ◆一度送信前に立ち止まって読み直す 特に感情的なときほど、一度立ち止まって内容を読み直すことを心がけている。 「本当にこのままでいいのか」「相手にどう伝わるのか」を冷静に考えることで、余計なトラブルを防げるはず。 それでも100人中100人が肯定してくれることはない。 どんなに気をつけても、無意識に誰かを傷つけてしまうことはあるし、この日記を読んで傷ついてしまう人もいるかもしれない。 それでも、コーヒーをろ過しすぎたらただの水になってしまうように、主張をぼやかしすぎるとメッセージが伝わらなくなる。 慎重さは大事だけど、気軽に話し合えることも同じくらい大切だと思う。 僕なんて全然完璧じゃないし、失敗することも多々ある。 でも、それでいいと思う。失敗から学び、次に活かしていけばいい。 SNSでは顔が見えない分、誤解や摩擦も生まれやすい。 だからこそ、自分の発言がどう影響するかを考え、相手への敬意を持って慎重に発言することを常に心がけたい。 そして、少しでも伝えたいことが正しく伝わり、無駄に誰かを傷つけないようにするために、自分の言葉を見直す努力を続けていきたい。
| つぎの | |
| 2024/10/01 21:07[web全体で公開] |
🤔 【TRPG】GMに寄り過ぎてもPLに寄り過ぎても… GMに寄り過ぎてもPLに寄り過ぎても なんか、良くないかも…? どっちかに偏り過ぎちゃうと、 もう片方側の感覚忘れちゃうんだよ…ね! これといって 何かあったわけじゃないんですが 最近、そう思った事があって… というのも、 超久々にとあるCoCシナリオに PLとして参加全て表示するGMに寄り過ぎてもPLに寄り過ぎても なんか、良くないかも…? どっちかに偏り過ぎちゃうと、 もう片方側の感覚忘れちゃうんだよ…ね! これといって 何かあったわけじゃないんですが 最近、そう思った事があって… というのも、 超久々にとあるCoCシナリオに PLとして参加したのですが… 「あれっ!?こんなにPLって先の展開分かんないんだっけ!?!?」 って、ビビり散らかしまして(笑) 「自分がGMするならこう持ってくかな?」 「自分がこのシナリオ作者ならこうするかな?」 「じゃあ、ここら辺でこう演出(RP)するか…」 みたいな感じで、何となく予想はできるのですが、予想の域を出ないし… なんか、GMしてる時とは 脳の領域、別のトコ使ってる感覚がしましたわ! (PLサイドの感覚、忘れてかけてたよね…)(気をつけようっと!)(バランス大事!中道最高!) (閑話休題) 別に、遊びなので 自分が楽しめるポジションの方で 遊べばいいじゃ〜ん!と 大前提として考えてはいるけど… ……っと、ここまで考えて、 スケジュール帳を見返し 「今年、自分9割方GMしてるくね?」 って、思い当たりました() ……う〜ん!w 主催側だと開催方法を指定しやすい(と思っている)ので致し方ないとはいえ… 単にPLするのに飢えてるだけかも…?(笑)
| ミドリガニ | |
| 2024/10/01 00:41[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】最終決戦前の・・・【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)無事に熱が下がったので昨晩の卓感想である。 最終決戦を目前に控え、アビスツリー満載のスカイシップを撃墜・・・というか、鹵獲した。 その剥ぎ取り結果とトレジャードロップI(ショッキングハンマー)の売却額は何と178220Gに!!! 更に個々人に依頼料として25000Gが入った。 冒険者Lv14の高みに到達する方もいる中、わたしのメリア女性森羅野伏はというと・・・? 能力成長7回が勇者の証(心)の振り直し込みとはいえ知力×6、生命×1点の大勝利!! 知力ボーナスは指輪抜きで48(B8)に到達した。 冒険者Lvは沢山の寄り道で14に上がれないのは目に見えていたので、代わりに操霊を5、妖精を3にしてダイケホーン双霊氷法の【フロストフィールドI】と【エレメントスワップ】を習得。 これで炎、土、風、水・氷属性の弱点なら(物理組が)突けるように成り、その合計MPは実に107に達した。 3年前に混ぜて頂いた卓で、ここまで来たのがとても感慨深い。 始まりの剣級には届かなかったが、それはパーティリーダーのエルフさんが達成したので満足である。 残りあと1話も、精一杯楽しむとしよう。 最後までお読みいただきありがとうございました!!
| こすこす | |
| 2024/09/30 09:48[web全体で公開] |
🤔 GMはとてもとても偉くて尊いというお話 GMってねぇ…すっごく、すっごくありがたい存在で、尊くすらあるんですよ。 少なくとも私はそう思います。 オンセンでのGM経験はそんなにありませんが、身内卓ではそれなりにやっていてですね。 GMの準備の大変さってのは、身に染みて理解しているつもりです。 私の身の回りの人は部屋に凝る人が多く全て表示するGMってねぇ…すっごく、すっごくありがたい存在で、尊くすらあるんですよ。 少なくとも私はそう思います。 オンセンでのGM経験はそんなにありませんが、身内卓ではそれなりにやっていてですね。 GMの準備の大変さってのは、身に染みて理解しているつもりです。 私の身の回りの人は部屋に凝る人が多くて、その影響で私自身もかなり部屋作りには時間をかけるのですが、平気で10時間くらいパソコンに張り付いたりしています。 他にも時間を厳密に管理するシナリオなら、専用のエクセルを作ったり、足りない素材があったらフォトショやパワポで作るかブースで買ったり… そもそもシナリオが有料だったりしますから、GM業は時間もお金もかかります。 それがオリジナルシナリオならなおさらです。 それだけの苦労があるからこそ、GMに文句を言ったり注文をつけたりするのは違うなと思います。GMが改善点を求めるなら話は別ですが。 PLとして、GMに感謝するというのは当然だという認識が、trpg界隈全体で広まってほしいと思います。 それと同時に、GM側に立つ人は、もっと堂々としていればいいなと思います。 個人的には文句言われたら「うっせえここは俺の卓だ!文句あんならでてけ!!」て言うくらいには図太くてもいい。 私はそのスタンスです。 追記 誤解しないで欲しいですが、私は別に回してやってるって意識はないですからね? 回したいからシナリオを回すのであって、別にやらされているわけではございませんので。
| Gilt Lily | |
| 2024/09/30 09:47[web全体で公開] |
😶 生成AIに対する内閣府の見解について https://www8.cao.go.jp/cstp/ai/index.html 二人ほど内閣の見解どうこう言ってますけど、ソースが見当たらないです。 各自が出したものが内閣府の正式な見解であることが分かる証拠を含めて、AIに頼らずご自身で文章を書いてお答えください。
| りょさん | |
| 2024/09/30 09:28[web全体で公開] |
🤔 内閣府の見解 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)生成AIに対する最大の懸念は、著作権侵害のリスクです。しかし、生成AIが参照するデータの大半は、公共に広く公開されたものであり、引用に当たるケースも多いです。生成AIは、そのデータを学習して新たな作品を生成しますが、その出力が既存の作品とどれほど似ているかによって、著作権侵害の有無が判断されます。 過去の音楽や映画でも、影響を受けた作品が新たなクリエイションとして誕生していますが、それらは必ずしも著作権侵害とは見なされていません。生成AIも同様に、他者の作品からインスピレーションを得て新たなコンテンツを生成している為、ただちに著作権侵害となるわけではありません。技術的な進歩により、生成されたコンテンツが既存の作品と区別されることが容易になりつつあり、こうした点を鑑みると、生成AIの利用が必ずしも著作権侵害のリスクを内包しているとは言い切れません。 著作権法は時代に応じて進化してきました。印刷技術、写真、映画、インターネットと、技術革新が進むたびに新たな法的枠組みが構築され、知的財産権が保護されてきました。同様に、生成AI技術に対しても、適切な法制度が整備されることが期待されます。現時点では明確なガイドラインや規制が不足しているかもしれませんが、各国の立法機関や国際的な知的財産機関は、生成AIがもたらす問題を十分に認識しており、今後の法整備が進むでしょう。 またAI技術に関連する問題に対しては、法的枠組みだけでなく技術的な対策も進んでいます。生成AIの学習データセットを適切に管理し、クリエイターが自らの作品を使用されたくない場合、そのデータを除外する仕組みの導入が考えられます。このような措置により、生成AIの法的リスクがさらに軽減されるでしょう。 松江市が生成AIで作成したゆるキャラ制作を中止した決定は慎重な対応を取ったものであり、技術そのものの限界を示しているわけではありません。必ずしも著作権侵害に当たるわけではないにもかかわらず、リスクを回避する為に中止されたケースです。このような自治体の判断は、著作権に関する法的整備がまだ発展途上であり、実際に争点になるケースが少ないことが背景にあります。著作権のリスクが完全に排除できないとするのは、技術的な問題ではなく、法的な不確実性が要因です。AI技術の発展により、自治体や企業は新しい技術を活用する際に慎重な姿勢を取ることが多いですが、技術の発展と共にこのようなリスクが解消される可能性は十分にあります。 とある方の主張は一面的な見方です。生成AIの学習データがどのように集められたかは、AIモデルの開発過程によって異なります。確かに、無許諾で著作物が利用されるケースが過去にあったかもしれませんが、現在では企業や研究機関が合法的なデータセットを使用するよう努めており、クリーンな生成AIの実現に向けた取り組みが進んでいます。 例えば、オープンソースのデータや、パブリックドメインに属する作品、または権利者の許諾を得たデータのみを使用して生成AIをトレーニングすることが可能です。これにより、法的なリスクを回避しつつ高品質なコンテンツを生成できる技術が実現されつつあります。 生成AIの利用に関しては、単なる法的リスクだけでなく、倫理的な課題や社会的責任も重要な問題です。しかし、AIの開発者や企業は、これらの課題に対して責任を持って取り組むことが求められます。生成AIの利用が社会的な影響を及ぼす場合、それに伴う倫理的な問題を解決するために、透明性や説明責任が必要です。企業や開発者が、AIモデルの学習データや生成されたコンテンツの透明性を確保し、利用者に対してその仕組みを明示することで、生成AIに対する社会的な信頼性が高まります。 最後に生成AI技術の進化は、クリエイティブ産業に新たな可能性をもたらしています。AIはクリエイターにとって脅威ではなく、むしろ創造的なプロセスをサポートし、新たな表現手段を提供する存在となり得ます。AIは人間の想像力や感性を補完するものであり、クリエイターと協力し合うことで、より豊かなコンテンツが生まれる可能性があります。 音楽制作において、AIはバックグラウンドでリズムやメロディを生成し、人間のクリエイターがその上に独自のアレンジを加えることで、ユニークな楽曲を生み出すことができます。また、映画制作でも、AIがシナリオのプロトタイプを生成し、脚本家がそれを基に物語を練り直すことで、効率的な制作が可能となるでしょう。 生成AI技術は確かに著作権をはじめとする法的課題や倫理的懸念を抱えていますが、そのリスクは技術の進化や法制度の整備によって解決される方向に向かっています。AI技術の利用は、クリエイティブ産業に新たな可能性を提供し、より効率的で創造的なコンテンツ制作を促進します。
| ミドリガニ | |
| 2024/09/29 08:20[web全体で公開] |
😲 【雑記】ブラウン管【夢語】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩見た夢の話である。 『令和だというのに、某Y電気で父が巨大なブラウン管テレビを、しかも2台も買ってきて大喧嘩』という夢を見た。 ちょっと待て、色々おかしい。 家で最初に薄型テレビを買ってきたのはそもそも父であるし、今時ブラウン管テレビが家電店に並んでいる筈もない。 インバウンド昭和レトロブームで寧ろ高くなってリサイクルショップになら置いてるかもしれないが、そもそもそのままでは地デジが映らない。 まぁ突っ込みどころ満載だ。 大方発熱のせいなので、風邪を早く治そうということで大人しく寝ます。ゴロン(:3ꇤ ꇤ)
| ミドリガニ | |
| 2024/09/28 08:17[web全体で公開] |
😷 【雑記】体調不良にご用心❗【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨朝咳が強く、しかし大きな”たん”が出た後はすっかりと収まったので安心していたところ、夜の卓中にまさかの発熱をし、中座せざるを得なくなりました。 寒暖差が激しく体調を崩しやすい時期ですので、みなさまお気をつけてお過ごしくださいませ。
| がいどう | |
| 2024/09/27 21:06[web全体で公開] |
🤔 TRPGの悩み このサイトでいろんな人の日記を見てみたんですが 自分と同じ経験や悩みを抱えた人を多く見かけました。 なので過去に私も失敗というか 困った体験を描いてみようと思います。 同じ悩みの人は少しでも参考になればと・・・ 【注意:長文になります】 私には仲の良い友人がいました その人全て表示するこのサイトでいろんな人の日記を見てみたんですが 自分と同じ経験や悩みを抱えた人を多く見かけました。 なので過去に私も失敗というか 困った体験を描いてみようと思います。 同じ悩みの人は少しでも参考になればと・・・ 【注意:長文になります】 私には仲の良い友人がいました その人は私にTRPGを教えてくれた人で その人がきっかけでTRPGにドハマりしました。 最初にCocそしてユグドラTRPGなど 様々なセッションやゲームシステムについて語り合うほどでした。 しかし、社会人になって過酷な労働環境のせいか 友人に異変が起きました。 まず、感情の起伏が激しくなり 誘った時はノリノリでしたが いざセッションを始めるとき 明らかに乗り気でない態度をすることが多くなりました それからは、時間を守らなくなり 私がGMやる時、遅刻やドタキャンをすることが ほぼ当たり前になり、そのたびに私が他のPLさんに 謝罪するばかりでした。 そして、その友人がKP、私がPLやる時は イジり半分なのか私にだけ判定の目標値を高くしたり 不利な状況を作ったりと不平等な事をしてきました。 この時はさすがに(おいおい、KPがそれやっちゃいかんでしょ) と思いつつ進めましたが結局合流が困難になりグダグダになりました。 もちろん悩みを聞いたり、精神科に行かせたり 遅刻やドタキャンなどに関する注意もしましたが 改善されることはなく悪化するばかりでした。 それでも、自分にTRPGを教えてくれて 一緒にメンバー集めをした仲だったので 中々切れずにいました。 しかし、ある時事件が起きました その友人のソロシナリオを作った時です。 (もちろん友人は乗り気でした) 他の友人にも事情を話して 一緒に1ヶ月くらいかけて作ったシナリオでした。 友人には既存のキャラがいたのですが そのキャラは面倒ごとや少しでも妙なことがあると 首を突っ込みたくなる設定だったので そのキャラにあったシナリオを作りました。 (そのキャラを選んだ理由は友人本人の希望です。) そして、いざシナリオをやると ・序盤からやる気なし ・導入に非協力的 ・シナリオにいちゃもんを付ける ・PCキャラ(PL)は今はそんな気分じゃない などでシナリオは進まず完全放棄状態。 そして、ついに私は 「やりたくないなら、最初から参加しないで欲しい」 そう伝えると友人は 「なんか断るのが申し訳なかったから・・・」 と言われました。 すると、私も 「嫌々参加されて、遅刻やドタキャン・シナリオ崩壊される方がよっぽど迷惑だよ。」 と言いました。 結局、そのセッションはそこでお開き。 一緒にシナリオを考えてくれた別の友人には謝罪。 そこで私は 「最近、友人の尻拭いのせいで他のPLや友人に謝罪ばかりしてるな・・・ TRPGって楽しむ娯楽のはずだよね? なんでこんなに精神すり減らさなきゃいけないんだろうと思いました。」 それと同時に、 「TRPGは娯楽だから 参加してくれてるPLはもちろんだけど まず、KPの自分が楽しまないと娯楽の意味がないよな 娯楽に接待とかはいらないはずだ・・・」 そう考えがよぎりました。 それから、すぐに件の友人に もう、TRPGに誘わないことを伝えて 縁を切りました。 それからは、良いのか悪いのか 他の友人とのセッションはうまくいってます。 もちろん、予定が急遽合わなくなることもありますが 連絡なしの遅刻やドタキャンは皆やらない上に RPも熱が入って楽しんでくれてます。 私も時々、今の参加者たちに 改善すべき点や無理に参加してないかなど 個人的に聞いたりして今後のプレイに 支障をきたさないように力を入れるようになりました。 最後に、長い事連れ添ったり TRPG外では仲が良くて切れない友人やPL関係ですが TRPG内で他人に迷惑をかけたり不快になるRPをする人 (当人たちが同意であればよし) がいたのであれば、まずは注意。 それでも改善しなければ悲しいですが 切り捨てるほかないと思っています。 TRPGは人間同士が関わるので 各々の解釈違いが出るのは仕方ないことです。 しかし、それを抜きにしても明らかに 超えてはいけないラインを越えてしまう人も一定数います。 ですので、KPとしては最悪 価値観が合わない人などは自分たちの卓を抜けて よその卓で楽しんでもらった方が良いと思います。 持論になりますが TRPGは所詮は娯楽で PLを楽しませたり気を遣うあまり KPの自分が辛い想いをする必要もないと思います。 それはもう、「娯楽」ではなく「仕事」になってしまうからです。 今後私はこれらを入念に置いて TRPGを娯楽として楽しみたいと思っています。
| 伊吹 | |
| 2024/09/27 18:54[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】エラッタ更新 またエラッタの修正です。今回はルルブ3の【アルティメットビーイング】が戦闘準備で使用できるようになった修正を、再度修正して補助動作のみとするようになりました。
| ノルー | |
| 2024/09/27 10:35[web全体で公開] |
😶 102日目オンセン 10:18 んーーーー………。 金・土・日はパソコンが開けなくなるだろうからと 開けられる朝の内に オンセンに遊びに来たのは良いが……。 どうしようか。 あ、そうだ。 六歌仙さんのコミュの9月のお題、こなせてなかったよ。 えーと…お題は「恐怖」………。 よし。 今回はすっと書けた全て表示する10:18 んーーーー………。 金・土・日はパソコンが開けなくなるだろうからと 開けられる朝の内に オンセンに遊びに来たのは良いが……。 どうしようか。 あ、そうだ。 六歌仙さんのコミュの9月のお題、こなせてなかったよ。 えーと…お題は「恐怖」………。 よし。 今回はすっと書けた。ちょっと嬉しい。 10月のお題案は……『ツキ』だったか。 ツキか~。ツキ………。 ……え? スーパームーン……あったんでしたっけ? 見た……かもしれないような……。 月がすごくきれいな日があったよなあ……、確か。 ツキ……。 ツキがお題で……、TRPGに絡めた 和歌、短歌、俳句、川柳、都都逸を詠む……………………。 11:00 もうこんな時間か。 あとちょっと……もう少しだけ よそ様のキャラシ見て遊ばせておくれ。
| .44マグナ | |
| 2024/09/27 01:01[web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラを買ったぞ! Twitterでケダモノオペラが楽しい!ってツイートを見て衝動買いしました! 買ったのはいいけれど果たして遊べる日は来るのでしょうか……?
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/09/26 23:40[web全体で公開] |
😶 人それを修羅場と呼ぶ ・散乱した複数のルルブ ・どこに書いてあるかわからないデータ ・ルール適用が正しいのかの自信もなく進んでいく戦闘 ・あやうく取り落としそうになるポットの冷茶 ・いつもの倍の速さで迫ってくる時間 ・パーティに不利な形の目しか出てくれないサイコロ ・テンパってる頭 ・どうしても視界に入ってくる翌日の予定が書かれたカレンダー ・さらにテンパる頭 深夜のGMは楽しい(^_^;)
| れすぽん | |
| 2024/09/26 21:43[web全体で公開] |
😶 キャンペーンの失敗談3 そして迎えた最終回 HO1のUGNへの態度は軟化する事は無く HO3はひたすらHO1からの小言を耐える事になったままでした。 ロールプレイの一環ではあるのですが「UGNはジャーム認定した者を治療法を見つけると言って言い訳して先延ばしにしているだけだ」など、PCの立場では如何ともしがたい部分で責全て表示するそして迎えた最終回 HO1のUGNへの態度は軟化する事は無く HO3はひたすらHO1からの小言を耐える事になったままでした。 ロールプレイの一環ではあるのですが「UGNはジャーム認定した者を治療法を見つけると言って言い訳して先延ばしにしているだけだ」など、PCの立場では如何ともしがたい部分で責められる一方でした。 HO1から話しかけるのは実はHO3だけになっておりHO4が実はキャンペーンの事件を解決する方向に一番頑張っており、HO2はHO4の相棒ポジになっていました。 HO1はひたすら大事なヒロインを危険から遠ざけるために動く事はするものの自分を狙って来る事については無頓着となっている状態で、もはや制御が効きませんでした。 担当PLでさえその状況でハイになっておりセッションとは離れた場で言うと冷静なのにPCになるスイッチが入るとHO1としての思考に全てが切り替わる状態で制御もできませんでした。 そんな状況下でHO3は事件解決に協力する気はない、UGNも辞めると言い出し、最終戦にも同行しない事を明言。 支部長NPCで説得しても「あのHO1に協力はできない。ジャーム認定されても良い。自分は降りる」とばかり言うようになり それをもHO1がなじるととうとうヒロインに対して攻撃する事を宣言 HO1がヒロインを庇い続けるならそのまま攻撃すると言い、HO1はカバーリング特技を持っていないからヒロインをカバーしたら行動できなくなる。次のラウンドに入ったらまたHO3はヒロインを攻撃する。HO1が行動を使ってカバーする、となり最後にはリザレクトできなくなったHO1が死ぬと言い始めたのです。 流石にプレイを止めて話し合いを設けたのですが「HO1としてHO3に無理難題を言って責め続ける」事がクセになってしまったHO1がどうしても受け入れられない、と言い 話し合いの末HO1がラスボス側に着く前代未聞の展開となりました。 HO1を最終的に討ったのはHO4であり、PL一同の「やはり真の主役はHO4だったね」と言う冗談にも僕は空笑いする事しかできませんでした。 HO3のPLはこれを機にプレイグループを脱退し、仲間が一人減りました。 まとめ PC側で「他のPCを責める側に立ってしまうキャラ付けはやめた方が良い」 これが一つ。 時折目にする「加害者HOを糾弾する被害者HO」で糾弾され続けた加害者HOの担当PLが辛くなるケースと同じ事とと言えます。 もう一つはある意味そのきっかけとなった 「重い感情を積んでいるPCの担当NPCを安易に他のPCのシナリオと絡めない方が良い」 ですね。 重い感情であり、なおかつ自分の担当なのに他のPLに取られるのは嫌だ!と言う事からPLが暴走しやすくなってしまうと言う学びです。 3つ目は 「PCの感情を想定するだけでは決してうまくいかないのでキャンペーンの場合は適宜調整が必要」 と言う事です。 最後は 「いわゆる憑依型のPLの場合は話し合いで解決しない事もある」 事かなと。 実際セッションを離れた場ではHO1のPLとHO3のPLは仲が悪かった訳でも無いので暴言などもロールプレイの一環として捉えていたのですが それでも言われ続ける側は相当なストレスになっていたのだろうと思います。 失敗談と書いておきながら言い訳がましい締めになってしまいました。 うまくいかないなあ。
