もちさんがいいね!した日記/コメント page.7
もちさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 木綿豆腐なつき@おかめ勢 | |
| 2018/12/16 01:43[web全体で公開] |
| ゆめ | |
| 2018/12/15 19:17[web全体で公開] |
😶 「サヨナラヘイセイサマー」(インセイン)遊ばせていただきました! GMおはぎもち様主催、「サヨナラヘイセイサマー」(インセイン)遊ばせていただきました! きらきらした少女漫画のような卓でした…ありがとうございました! 募集要項を拝見した際、燦然と輝く「1サイクル」の文字。 えっこれどうなるんだろうという好奇心で突っ込んだサヨナラヘイセイサマー。 事前に全て表示するGMおはぎもち様主催、「サヨナラヘイセイサマー」(インセイン)遊ばせていただきました! きらきらした少女漫画のような卓でした…ありがとうございました! 募集要項を拝見した際、燦然と輝く「1サイクル」の文字。 えっこれどうなるんだろうという好奇心で突っ込んだサヨナラヘイセイサマー。 事前にキャラ設定をPL2さんと一緒にねりねりさせていただいたのですが、 それが見事に功を奏して、素晴らしいボーイミーツガールな卓と相成りました。 いや、幼馴染でもうとっくに出会ってたからmet…? お付き合いいただいたPL2のあおいさん、その場を提供してくださったGMのおはぎもちさん、本当にありがとうございました。 PC1、「立てばどたばた座ればマリカ、歩く姿は女の子」というコンセプトで誕生した鳴瀬翠(20)は、 沢山の思い出と、さいごのさいごに結実した恋心を抱えてエンディングを迎えました。 彼らはそれからずっとしあわせに暮らしました。めでたしめでたし。 幼馴染のPC2さん、月森空くんがイケメンだったからしょうがない…あれは乙女回路がぎゅんぎゅんまわる… シナリオ進行がGMさんの予定外な事態に発展していたそうで、本当にGMさんお疲れさまでした!ありがとうございます。 アフタートークで種明かしされたときほんと驚いたんです。 てっきりシナリオ上に設定された仕込みかと…。やはりセッションはナマモノ… インセインこれで三回目なのですが、今回含めて三回ともHO渡されたときと途中で悲鳴をあげ、ぼろ泣きしています。 なんて楽しいんだ。 素晴らしいPLさんと素晴らしいGMさんのおかげです。 私は恵まれている… 本当に本当に、 TRPG、たーーーーーーのしーーーーーーーーーーーーー!!
| 廻 | |
| 2018/12/11 23:50[web全体で公開] |
😶 【マギカロギア】召喚師の道のりは険しいセッション感想 最近はマギカロギアを鋭意お勉強中でして、ようやく先日1度GMをすることができました。 日記に起こそうと思ったのですが、反省と気付きと感動とでめっちゃ固く、めっちゃ長い文になりそうだったのでやめとこ!ってなりました。 お付き合い頂きましたPLの皆様、長時間に及ぶセッションになりましたが最後まであり全て表示する最近はマギカロギアを鋭意お勉強中でして、ようやく先日1度GMをすることができました。 日記に起こそうと思ったのですが、反省と気付きと感動とでめっちゃ固く、めっちゃ長い文になりそうだったのでやめとこ!ってなりました。 お付き合い頂きましたPLの皆様、長時間に及ぶセッションになりましたが最後までありがとうございましたー! GMするのは怖くない。怖いのなら優しいPLさんをお迎えすれば怖くない。と初心者GMは語ります。 色々マギロギにPL参加させて頂く機会を頂けたので、また果敢にGMチャレンジしたいな!果敢にも協力してやるぜ!という優しいフレンドさんをいつでも募集しております!但し初心者対応は出来かねます(震え声) マギカロギア「まぼろしに咲く花」GMちろるさん マギロギでは、いつか召喚をもりもりできる異端者を作りたいなー!という野望がありまして、今回せっせと作成しました。見た目は子ども、実年齢100歳オーバー、着物を着た女の子。そして喋り方は老人言葉。あれ、前もこんな子作ったことあったような…そう、PLの趣味です( ˘ω˘)<和装のじゃっ子はいいぞ! しかし、やっぱり気になるのは魔素の獲得。これに関しては迷い迷って紆余曲折しまくりGMさんには大変お手数をおかけしましたorzしかし、優柔不断PLのために色々とアドバイスを下さり修正を許可して下さりありがとうございましたー! ちろるさん卓は色々な事をお伺い出来るのでとても勉強になります。セッション中もNPCが皆いきいきしててガツガツ絡んでくださるのて楽しくもあり安心感もあるという…居心地の良い卓であります。ぬくぬく。そろそろちゃんとシステム細部を理解します!!毎度ごめんなさい!!! しかししかし、開始前の雑談の中で、マギロギ界には元型封じをしてくる敵も多々いるというお話を聞いて、ひええってなりました。そんな事になったら今回の魔法使いは魔法を捨ててステゴロタイマン勝負をしないと行けないじゃないかー!と叫びつつ。 果たして自PC巴ちゃんが今回のシナリオでステゴロ勝負をする羽目になったのかは…是非皆さんご自身でプレイされて確認してみてください( ˘ω˘) 今回はPL2人卓。相方は自分初GM卓でもお世話になったおはぎもちさん演じる書警さん。 マジシャンと魔法使いの親和性良いなー!ときらきらしつつ、やんちゃっぷりに頼もしさを感じつつ。そう、これが書警の器か…!精霊との関係性は切なさを感じましたが、最後に仲良くなれててよかったな! 主にダイスに苦しめられて戦闘は厳しい展開を強いられました。魔力決定出目3以上出したことないんですけどー!?しかもシーン表7を2回も出しちゃったのですけどー!?ダイスチェンジを要求します!しかし、協力し合いつつなんとか禁書戦を乗りきり見事全員生存でのグッドエンドを迎えられ…何度も絶望しかけたけれど、諦めずにあがく事がだいじなのだとひしひし感じたセッションでした。これが運命を手繰り寄せる力! 長時間さばき切って下さったGMさま、そして私の魔力決定における出目の酷さでハードモードを余儀なくしてしまったおはぎもちさん(土下座)、楽しい時間をありがとうございましたー! 雑談の中で、他システムのPCを他システムで作ってみると…みたいなお話を聞いて、ほうほう!あのPCもちょっとこのシステムで作るとどうなるのかな…とそわそわしたりするなど。実用するかどうかはさておきですが、今度ちょっと作ってみよう。
| UROURO | |
| 2018/12/11 19:27[web全体で公開] |
😍 ステラレイド企画最高でしたレポ 12月9日開催のステラレイド企画様に参加してきました! 一参加者とはいえ未だに熱冷めやらず、この企画がいかにすごかったのか後世に残さなきゃ!という謎の使命感で久々に日記を。 ステラレイド企画とは システム「銀剣のステラナイツ」でレイド戦をしよう!という10%様発案のバトル主体のオンセ企画。全て表示する12月9日開催のステラレイド企画様に参加してきました! 一参加者とはいえ未だに熱冷めやらず、この企画がいかにすごかったのか後世に残さなきゃ!という謎の使命感で久々に日記を。 ステラレイド企画とは システム「銀剣のステラナイツ」でレイド戦をしよう!という10%様発案のバトル主体のオンセ企画。 最終的にPL33人、監督さん9人が関わる大型イベントとなりました。 あまり詳しくないのですが、この規模のオンセは前代未聞ではないでしょうか?オンセン100の質問に「参加した最大セッション42人」って書けちゃいますよ。すごい。 PLは9つのパーティに分かれ、それぞれの監督が操るエネミーと戦います。レイドということでエネミー9人は総体力制。総じて1000もの体力を持っています。 通常ボスの体力はおおよそ30であることから、このボスのヤバさをわかっていただけるでしょうか? この企画は「常に強大な侵略者に狙われ消滅の危機にある世界」という公式世界観とリンクしており、PCは自分達が倒れれれば世界が終わる!という悲壮感の中ラスボスとの戦いに挑むのです…エモ… 今回用意されたエネミー、ギミックは全パーティで違うオリジナルのもの。運営の方がお一人で作られたそうです…脱帽。更にエネミーにはそれぞれストーリー設定があり、それに沿った演出が。 自PCが参加した戦闘では「バトルでパートナーを失った女性」という設定でした。 PC達は自分の絶望した姿や大切な人が傷つく様を見せつけられ、それでも戦う意思を問われ続ける…。 持ち込んだPCの設定とリンクする面もあり、バトルイベながら熱いロールプレイを楽しませて頂きました。 総勢52人のセッションということで、その熱量もはんぱじゃなかったです。 雑談タブでは各パーティの戦況が報告され、野戦病院さながらの様相。ピンチに陥れば励まし合い、一人倒れ二人倒れるなか何度でも立ちあがり… 1000あった体力が500を切り100を切り、遂に0…勝った!という瞬間、滝のように流れていく歓声コメントの嵐。 すごい一体感、セッションではなかなか味わえない得難い経験をさせて頂きました。 更にこの大規模イベントが全て個人運営という事実。(あまりに丁寧すぎて途中まで公式イベントだと思ってました) 運営様方のご苦労を考えると、軽率に次も!とは言えないのですが、これっきりにはしたくない夢のようなセッションでした! ロールプレイ重視と思われがちなステラナイツですが、こういったバトルメインの企画が大成功したことで戦闘の魅力も広まればな~と思っています。 独自システムで本当に楽しいんですよステラバトル。 一部のログは公開されているそうですので、是非皆様ご一読を!
| ゆめ | |
| 2018/12/09 09:02[web全体で公開] |
😶 【コッペリアの証明】(CoC)遊ばせていただきました! @まりころ様主催、「コッペリアの証明」(CoC)を遊ばせていただきました! 割といろいろできてしまうタイプのシティシナリオだったので、 KPさんは大変だったと思います。お世話になりました、ありがとうございました。 詳細はネタバレになるので口をつぐみますが、 私「地獄のために天国積み上全て表示する@まりころ様主催、「コッペリアの証明」(CoC)を遊ばせていただきました! 割といろいろできてしまうタイプのシティシナリオだったので、 KPさんは大変だったと思います。お世話になりました、ありがとうございました。 詳細はネタバレになるので口をつぐみますが、 私「地獄のために天国積み上げてる感ある」 他PLさん「ありますね」 と中盤で真顔になるくらい楽しかったです。 陽性の善人PCさんと、世知辛さの上に善を為したい自PC、多分真面目で誠実っぽい友人NPC、それに重要NPC。 とても愛おしかったです。 あめちゃーん、猫ちゃんの飴細工つくってー! ご一緒させていただいたPLさんは、以前、私主催の初心者卓においでくださったかただったのですが その時に 私「技能値80失敗するときはしますし、心理学は混乱のもとになることも」 PLさん「そうなんですか」 今回 私「これが技能値80と心理学の現実ですよ」(白目) PLさん「実感しました」 という…こう…なんだ…ダイスの女神さま???ちょっと??? 私の1d100、80以上しか出ないダイスとすり替えないで??? みたいな… 終盤の地雷を軽率に踏んでみたり、充実したプレイングでした…ほんとすいません… もっとかっこいいとこ見せたかったな…(顔を手で覆う) がっつりRPもしたし、ダイスの女神のおもちゃにもなって TRPG、たーーーーのしーーーーーーーーーー!!!!!!!
| 廻 | |
| 2018/12/05 00:57[web全体で公開] |
😶 【ドラクルージュ】たんびってむずかしいセッション感想 ちょっと前になってしまいましたが、初のドラクルージュ卓に参加させて頂きましたわーいわーい! とても丁寧に教えて頂き、安心して卓に参加できました。ドラクルージュやりたいな…難しそうだな…って方がいらしたら、ひらさんの練習卓を見かけたら是非ご参加されることを勝手にオススメいたします! ドラクルー全て表示するちょっと前になってしまいましたが、初のドラクルージュ卓に参加させて頂きましたわーいわーい! とても丁寧に教えて頂き、安心して卓に参加できました。ドラクルージュやりたいな…難しそうだな…って方がいらしたら、ひらさんの練習卓を見かけたら是非ご参加されることを勝手にオススメいたします! ドラクルージュ「カルモルテの酔夢」DRひらさん DR様が別に立てられたRP練習卓に参加しそびれたのちにお声掛け頂いて参加させて頂いた卓でした。 あんまりルールしっかり理解できてないけど、いきなり本番で大丈夫?ってそわそわしておりましたが、なんとキャラシ作成からしっかり支援して頂き、ダイスの振り方までセッション前に練習時間を作って頂きました。至れり尽くせり…!理解の悪いPLに親身に寄り添って下さったDR様には多大なる感謝を。 最初だし輝かしいきらっきらした騎士様か、いたずら好きな少年騎士とかやりたいなー!って思いながら臨んだキャラシ作成でのサイコロころころの結果。 原風景:黒い衝動 叙勲:墜落の血 叙勲後:呪い ふ、復讐に生きるダークナイトだ……!好きです!! 最初のイメージをかなぐり捨てて、普段は礼儀正しい騎士、戦になると戦闘狂になるという情緒不安定な騎士にしようと思いました。最終的にまっすぐで騎士っぽいというご講評を頂いたので、嬉しくもありつつ次回はもっと黒い衝動に取り憑かれたバーサーカーっぷりを出せていけたらいいな!と思いました。 PLでご一緒くださった皆さんも初心者とおっしゃられていたけれどとても慣れたご様子で、何かある度にあわてて私がルルブをめくる間にも該当のページ数を貼って頂き…!こ、これはベテランのムーブ!慣れないシステムだとついついルルブに夢中になってしまうのですが、オンセンルームやどどんとふだと新着コメントが来たら音が鳴るように出来るけどユドナリウムではそうは行かず…気がついたら「めっちゃ会話進んでるー!?」っていうのがしばしばあったので、そこは反省ポイント。 皆さんそれぞれ血統や原風景を生かされたRPがお上手で、愛され仲良しなダストハイム兄弟騎士様、ピーターパンのような軽快なアヴァロームの騎士様との優雅なひととき。NPCの我が友もかわいいぞ!ほうほう…おお…かっこいい…など語彙力0になっていたPLですよ。私は素晴らしい戦略を考えられない知性低い系脳筋PLなので、とにかくノワール!ノワーール!!ノワアアァァァル!!!な力押しで乗り切りました。戦の幕では皆さんにルージュひとつ配れない不器用な戦闘狂で申し訳なく…! はいそさえてぃな会話は難しかったですが、少ない語彙力をこねこねしつつ色んな人におぞましき笑みを投げていくスタイル楽しかったです。業苦の雨を振らせたいな! そしてなんとなんと、このセッションには次回作があるようで!しかもPCの設定を拾って頂けるだとっ!?なんて贅沢な…!わーいと喜び勇んで設定の詰めが甘かったところの設定をこねこねしています。1月からまた社畜に戻る予感がしてますが、なんとか参加したい…な…! おつかれさまでしたー!
| 地吹雪 | |
| 2018/12/03 22:00[web全体で公開] |
😆 冬コミのマギロギシナリオ集参加しました。 ●提出させて頂いたシナリオ マギカロギアシナリオ 『贖罪の伝言』 推奨人数:2人 推奨階梯:第3階悌初期 リミット:5 サークル『ねじきりだいす。』様の冬コミシナリオアンソロジーに参加し、原稿を提出いたしました。 初めてテーマを頂いたので難産でしたが、遊べる形になったと思います全て表示する●提出させて頂いたシナリオ マギカロギアシナリオ 『贖罪の伝言』 推奨人数:2人 推奨階梯:第3階悌初期 リミット:5 サークル『ねじきりだいす。』様の冬コミシナリオアンソロジーに参加し、原稿を提出いたしました。 初めてテーマを頂いたので難産でしたが、遊べる形になったと思います。 他の参加者様のシナリオが楽しみです! また機会があったら、挑戦してみたいですね。 まだ本のデザインやタイトルが決まってないようですので、主宰の方のご許可が頂けたら、また日記にしようと思います。
| ツナ缶@きょむきょむプリン | |
| 2018/12/01 19:54[web全体で公開] |
😶 【どちらかが死ぬ】をプレイして思ったこと (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)テキストでセッションして…安定の寝落ち決めてセッション日を伸ばしてしまい……なつきさん、先生…本当に申し訳ないです(´・ω・`)←最近寝落ち等が多くて…もう… と個人的な反省は自分の中で留めておくとして… 先生に【どちらかが死ぬ】を回してもらいました! 1990年代の【双子探索者】を作り、予備で【現代探索者】を出すというものだったのですが… クラヤミクラインとダイスで技能値以外全部決定したら三十の共依存?兄弟が出来上がり、ネタにしかならなかったんですwww プレイ中もフリーダムな双子で自分たちが死んでいたことに気付いてシリアスな場面なのにも関わらずどうしてもシリアルになってしまってチャット欄が草しか生えてませんでした() そして、用意した現代探索者がシナリオギミックで双子に体を貸すことになっていたらしく…… 私が提出したバリバリの戦闘特化の25歳女性にパフェを作るTRPGで生まれたネタキャラの40歳男性が抱きついているという異様な光景が出来上がってましたw そして、最後の【現代探索者】を生かすか、【双子探索者】を生かすかと問いに色々質問しましたが、解決策がない場合、個人的には既に決まっていました。 私は前に日記で書いた通り1度死んだ奴に関しては個人的に【死者】として扱います。 なので、無理矢理救おうという考えは毛頭ないので今を生きている【現代探索者】を生かす方向で行きました。 まぁ、RPで無理矢理「死ぬのは怖いけど、誰かを犠牲にしてまで生きたくない!それに天国でも一緒なら怖くない」と組み込ませたのがちょっと苦しかったですが… 双子は天国でも仲良くするって手を取って幸せに旅立ったようなのでとても良かったと自負してますw アフタートークで別の卓の結末を聞いたのですが、1人は【現代探索者】をもう1人の方は【双子探索者】を選び、理由を【双子でも違う人だから】と答えていたそうなのでこのシナリオ奥が深いなって思いました。 どのENDに向かっても絶望(死)と希望(生)を与え、どちらを絶望に染めるか…どちらを希望に導くかはPLの思考によって変わる……とってもCoCらしくて好きでした…シンドさはこの双子のおかげで緩和されましたが、こういったシナリオでもロストNGの方はダメなのでしょうか? この世のものには【新しく生まれる命】と【老いて朽ちていく命】【途中で消えていく命(運命って呼び方はちょっと嫌だった)】が必ずあります。 それは有機物でも無機物でも変わらず(プラスチックは視野に入れないけど)、それに反することは残念ながら今の私たちでは出来ない… だからこそ、生きているものは美しく、朽ちていったものは切なさと感謝をするのです。 生物に置き換えると、新しく生まれた命にこれから朽ちていく命は思いを託して、長い年月をかけてより良いものに変えていってるわけですからね! 少なくとも私は改めてそう思いました。 モチロン、これは個人的な考えなので、みんな違ってみんないいの精神が大事ですよ??
| ひら | |
| 2018/12/01 14:42[web全体で公開] |
😊 無事完走 ドラクルージュ「カルモルテの酔夢」無事に完走しました! はじめてちゃんとしたシナリオを回して、かなりてんぱりましたが参加PLさんが楽しかったようなのでほっとしてます。 継続したい?ときいたら、したい!と返ってきたので、次の野望はあてがきのシナリオを作りたいです。 今のところ、シナリオってどうや全て表示するドラクルージュ「カルモルテの酔夢」無事に完走しました! はじめてちゃんとしたシナリオを回して、かなりてんぱりましたが参加PLさんが楽しかったようなのでほっとしてます。 継続したい?ときいたら、したい!と返ってきたので、次の野望はあてがきのシナリオを作りたいです。 今のところ、シナリオってどうやって作るの?というレベルからのスタートなのであれですが、来年の夏とかにならないように頑張ります。 システムの特性として、PCが成長するというよりは深みが増す感じなので継続卓はPLとしても興味があります。 ただ単発じゃないドラクルージュのシナリオが公開されているのを見たことがないので、もしご存知の方がいたらぜひ教えてください!
| 木綿豆腐なつき@おかめ勢 | |
| 2018/12/01 14:27[web全体で公開] |
😶 目星に成功しないと机の上の手記が見えない現象についての私的考察※ネタです 近年、クトゥルフ的事件に巻き込まれる多くの探索者が、机の上にポツンと置いてある手記等を見つけられないという現象が発生している。 こういった自体になりゆる過程にはいくつかの原因があると想定するが、視界に捉えても、認識できていないだけである、という結論に至ったのでここに述べさせてもらう。 全て表示する近年、クトゥルフ的事件に巻き込まれる多くの探索者が、机の上にポツンと置いてある手記等を見つけられないという現象が発生している。 こういった自体になりゆる過程にはいくつかの原因があると想定するが、視界に捉えても、認識できていないだけである、という結論に至ったのでここに述べさせてもらう。 まず、「選択的注意テスト」というものをご存知だろうか? 白いシャツを着ている人が何回パスを行うか…というものだが、まだ未観覧の人は是非観覧する事をオススメする。 (YouTubeに飛ぶので注意) 人間の脳は1つのことに意識を集中させると周りの事は見えなくなりやすい。私はこの動画を毎年見ているが、毎年引っかかっている。どんだけ見落とし多いんだ。 また焦り、不安等が強いとさらに1点しか見えなくなりやすい。 クトゥルフの話に戻ろう。 例えば気がついたら知らぬ場所にいた。SANは減っていないがそれでも非日常的な現象に待ってく取り乱さいない者はいないだろう。いたとすれば既に正気じゃないか、心が鋼でできているかの2択だろう。 そんな中、手がかりを探そうと思っている探索者にとってメモや手記を見つけようと直ぐに思うことは少ないのではないだろうか。それよりも明確な出口に続く扉だったり、鍵を探そうと意識を向けている為、机の上の冒涜的な手記は視界には入っていても、脳が認識していない可能性が高い。 よっていかに机を眺めようと、脳がそれを認識しなければそこに手記があるとは気がつけない。 目星ロールとは、視界に入ったものを選択的に認識するのではなく、正しく全体像を認識し、重要な手がかりに気がつけるか?という意味合いが強いのではないだろうか? ( ˙-˙ )………まぁ私は机を見ますという宣言だけで、机の上に堂々と置いてある手記はロール無しで情報あげる派です
| 木綿豆腐なつき@おかめ勢 | |
| 2018/11/30 20:19[web全体で公開] |
😶 急に「宇宙からの色」(The collar out of space)のお話するYO (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)※H.P.ラブクラフト著のThe collar out of spaceのネタバレを含みます。ラブクラフトの作品ですので、ホラーが無理という方はお気をつけください。 原作の概要は以下の通り。 アーカムから西に数キロ行った場所にネイハム・ガードナーの農場があった。 1882年。隕石がネイハムの山荘付近井戸に落ちてきた。 ネイハムはすぐにアーカム大学の教授を連れ、学術の為に隕石を提供しようとする。 しかし隕石は不思議なことに日に日に縮んでいく。そして夜になると不思議な光を放つことが分かった。 教授たちは鉱石の一部を大学で持ち帰り、それを調べてみると、どんな色彩とも違うスペクトルを放っていた。 そして嵐の晩、隕石は雷を呼ぶようにして打たれ、そして消えていった。 その後時間がたち…ネイハムの周りでは奇妙な現象が起きていた。 動物が狂いだし、奇形種となり、辺りには奇妙な植物が生えていた。 そしてネイハムの家族は次々謎の狂気に侵されていく。 やたら家族は井戸に怯えるようになる。 まずは妻が、そして息子が正気を失い、息子は部屋の中で狂い死ぬ。 次に井戸に水を汲みに行った娘も消えた。 そしてネイハムも狂っていく。 ネイハムは死ぬ直前「井戸の中で子供たちは生きている」と残す。 そして彼の友人と警察が井戸を調べると、行く不明になってそんなにたっていないのに白骨化した子供たち遺体が。 そして日が暮れ、彼らは目撃してしまう。井戸から「見たことがない色彩を放つもの」が飛び出て、そして宇宙に帰っていくのを。 その中で唯一、ネイハムの友人アミは【その色彩の一部が井戸の中に再び戻るの】を目撃してしまった。 かつてネイハムの農場だった場所付近はその後「焼け野原」となり、一帯の町は消滅する。 そして1920年代、アーカムは深刻な水不足に悩まれていた。この辺りにダムを建設しようというのだ…。 はい。Theクトルゥフエンド…こう……最後に闇を残すあたりが最高に夢が残って素晴らしいですが。是非オリジナルシナリオ等で宇宙からの色を使用しようとしている方は、こういう事件が過去にあったということを知っているとクトルゥフぽさがます…気がします(∩´∀`)∩ 食用水からどんどん正気を削っていき、そして最後には急激に生気を吸い取られる… 焼け野原周辺の詳しいMAPが欲しい方、クトルゥフサプリメント「アーカム全集」に乗っていますよ(*’▽’)。 アーカムを探索する場合、一度は訪れてみたいスポットですね!ただし私(PL)は絶対にそこの水は口にしませんが! なぜ突拍子もなく語りだしたかというと…… 何故クトゥルフ神話をモチーフにしてるクトゥルフ神話TRPGで「ロストしたくない」「発狂したくない」「人が死ぬ描写とか最低」という主張する人がいるのが分からないよね~~という話を卓後深夜テンションのまましていまして。 もしかして、クトゥルフ神話系の作品ってそもそも何か知らない人が多いんじゃね?と思った次第であります。
| マスター | |
| 2018/11/29 22:07[web全体で公開] |
😶 セッション運営について大事な点(多分中級者↑向け記事) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) この日記の「プレイヤー」はGMを含めた卓の参加者を指します。卓上でGM以外のPCを操る立場のプレイヤーはPLと表記しています。 GMの仕事ってのは色々あります。 その中でもシナリオの管理&運営は、非常に比重が高いものと言えるでしょう。 極端な話、GMはルールを知らなくてもセッションの運営は出来ます。ルールに習熟しているPLに聞けば良い。(※) だけどシナリオを知っているプレイヤーはGMしかいないのです。 (※)まあそんな理由も「ルールブック未購入問題」の一端を担っている訳ですね。 さて、それではセッション運営に於いて、大事な点とは一体なんなのでしょうか。 魅力的なNPCのロールプレイ? あっと驚くシナリオギミック? 小粋なアドリブ? 残念ながら以上は全てシナリオを彩るスパイスであり、枝葉末節に過ぎません。 なくてもセッションは回りますし、これがないとダメなら初心者GMが卓を立てれませんよね。 セッション運営で大事な事は「物語を終わらせる事」です。 何を当たり前の事を。って思うかも知れませんが、とても大事です。 皆さんにもひとつやふたつあるでしょう? 途中で止まったまま終わる事の無くなってしまったセッションが!(笑) 冗談はともかく。 通常、セッションを遊んで普通にシナリオの目的を達成し、大団円。この場合、概ね物語はしっかり終わります。 ですがセッションの途中でPCが死んじゃった場合はどうでしょう。 また、図らずしも全滅しちゃった場合は? 死んでしまったPCの物語は、そこで止まってしまいます。 しかし、「止まる」事と「終わる」事は同義ではないのです。 「物語を終わらせる」と言う本質はここにあります。 例え全滅したとしても物語(世界)は終わっていません。 そのセッションで語るべき物語にしっかり決着をつけましょう。 PCの止まった物語に決着をつけるのが理想ですね。 これをおざなりにして「残念だったね」で終わってしまうとPLには後悔の念だけがセッションに対して残ります。その想いの終着点が「参加しなけりゃ良かった」。 ……そんな寂しい感想は抱いて欲しくはないですね。 止まったPCの時間をどうやって終わりに導いていくのか? 例えば、このシナリオで死んでしまったPCがこの物語をどう「変化させたのか」を語る事によって、PCを「物語の歯車」に組み込んでしまうと言う方法もあります。 曰く、君の死によって世界を救うことが出来た。 例えば、死んだPCの血縁者が死の理由を探しに旅立つ。こんな決着の仕方なんかもベタですね。一見物語の決着は付いていないようにも見えますが、死んだPCの物語には明確な終止符が打たれ、しかも意志を「継承」している存在がいると言う暗示も利いているので思ったよりも後味が悪くなりません。 しかし、これらの例はあくまで「例えば」です。 PLがPCにお別れをする為の時間を、演出を、希望を、最大限にかつ最適に、GMは汲み取る必要があります。そのイメージを持つ事を怠らない事が大事です。 ハッピーエンド(とミッション失敗時のバッドエンド)のイメージは大体予想してセッションに挑みますが、誰かが死亡した時の事を考えてマスタリングしているGMは思ったより多くない印象があります。 ダイス目一発でPCは死にます。 それは事実です。 それを無視すると、いざその状況に直面した時、何も出来なくなってしまいます。 僕たちは僕達だけの物語を紡ぐために遊びます。 そして物語の終わりはひとつではありません。 ふたつめのイメージ、みっつめのイメージ。より多くのイメージを持つ事で終わりのバリエーションは拡がります。 PCが倒れた時、予期せぬ死に見舞われた担当PLは頭が真っ白のハズです。 だからこそ死に直面した時、GMが逃げずに真正面からPCの物語の終わりを率先して提案するべきだと僕は思っています。(※) 身も蓋もない話ですが、ハッピーエンドとバッドエンドは「シナリオに書いてある」。 難しくはありません。 GMはシナリオに書いていない物語の終わり方にこそ注意を払うべきじゃないかと思うんですよ。 ここ。 この一点だけは「シナリオに書いてないから止めて欲しい」ってお願いできない箇所なので。 (※)過去、PCの死やNPC(敵も含む)の死に耐えられないPLが各所でお花畑理論を展開し、卓を壊すと言う事件が発生してたりします。ですが、そういうPL需要すらも満たすために「誰も死ぬ事のないTRPG」と言う物もまた確かに存在しているのです。 思ったよりも重たい話になってしまいました。 次はもう少し軽い「物語の終わらせ方」の話をしようと思います。今度はセッション中に実行できる具体的なテクニックについてを書いてみようかと。(ってか本当はその話をしようと思ってたw) では、またいずれ。
| ゆこりん | |
| 2018/11/25 09:35[本人にのみ公開] |
😶 先日のインセイン 思い付きで1日卓を立てたのが、たしか先月。 さすがに1日あれば終わるだろうと生ぬるく考えていたのだが、そういやボイセで6時間かかっちゃうシナリオだったな… と思い出した。 12時間かけても終わらず、クライマックスは持ち越し。 日程調整してようやく昨夜完結できました。 これ全て表示する思い付きで1日卓を立てたのが、たしか先月。 さすがに1日あれば終わるだろうと生ぬるく考えていたのだが、そういやボイセで6時間かかっちゃうシナリオだったな… と思い出した。 12時間かけても終わらず、クライマックスは持ち越し。 日程調整してようやく昨夜完結できました。 これはテキセで遊ぶのは初めてでした。 が、みなさんとても熱いRPをしてくださって。 とても楽しいセッションでした。 まさかクライマックスとエンディングだけで4時間使うとは思わなかった。 みなさんそれぞれにやりたいことをやっていただくために、ちょこちょこ秘話で打ち合わせしたりなんかもしていたのでね… でもおかげで、みんなハッピーなエンディングになったかと思います。 背景などすごくしっかりしたシナリオで、RPもガッツリできて、エモさもあり、意外性もある。 若干のリアルアイデアも必要。 このシナリオ、とても大好きなんです。 またいずれ立てます。 テキセなら平日10回くらいもしくは土日連続。 ボイセだと金曜夜(夜更かし覚悟で)か土日半日。 お見かけいただいてタイミングが合えば、ぜひよろしくおねがいいたします。 以下、ネタバレ。 今回は本当に素敵な3人組でした。 警官さんは、とにかくカッコいい。 クールな中に熱いものを持っているイケメンでした。 言葉の端々がいちいち大正っぽくて、わたしはキュンキュンしておりました。 黒幕との決着シーンは本当にドキドキしてた。 できることならもっと無様に命乞いして惨めに朽ち果てたかったなぁ。 カッコいい警官さんにもっと罵られたかったなぁ(どえむ) 時間と語彙力が全く足りませんでした…。 「金ならいくらでもある!だから命だけは…!」なんて、ゆっくり考えたら言葉は出てくるのに。悔しい。 言葉足らずが悔しいと思うくらい、楽しかったです。 女学生さんは、すごく真っ直ぐでかわいい娘さんでした。 子供らしい元気さを持ちつつ、しっかりしたお姉さんでもあって。 少女と女性の中間の輝きをしっかり放ってくださっておりました。 ラストのNPCとの絡み、とても楽しかったです。 言葉を話せないRPというのはとても難しくて。 でもどうしても言葉を伝えたかった。 あの反則技は、GMのなかから溢れだして止まらなかった結果です。 それくらい幸せで、心が暖まっておりました。 ありがとう だいすきだよ 実業家さんはひたすらイケメンでした。 紡ぐ言葉がいちいち素敵でね。 中の人が「きゃーーー」ってなってました。 穏やかで優しい作家さん。 だけど強引でセクシーな彼に、わたしの方がいやらしいことを考えてしまったおりました。恥ずかしい。 こちらもNPCとの絡みが楽しかったですね。 ただ、わたしの恋愛RPが…!!! 完全にPLさんに乗っかっていく形で付いていっておりました。 中の人がずっとドキドキしながら、「わたしは美女…わたしは美女…」なんて呪文のように言い聞かせて美女RPしてましたね。 ちょっぴり意地悪で皮肉屋な実業家さんに、わたしはメロメロでしたよ。 テキセは得意ではないけれど、嫌いなわけではない。 自分では下手くそだなって思ってるだけで。 だけど今回は、テキセでしか味わえないRPというものの片鱗を見た気がします。 こうやってセッションを重ねていく毎に、少しずつレベルアップできるのかな。 とても楽しくて濃厚な時間でした。 ありがとうございました!
| 廻 | |
| 2018/11/23 01:18[web全体で公開] |
😶 【インセイン】セッション感想 またまたインセイン参加させていただいておりました。最近いろいろPLをさせて頂けて楽しい…楽しい…。 インセイン「現の盃」GMおはぎもちさん 前回に引き続きおはぎもちさんの卓にお邪魔させていただきました。2連続はりついてすみません!けどまた遊びに行かせてくださーい!全て表示するまたまたインセイン参加させていただいておりました。最近いろいろPLをさせて頂けて楽しい…楽しい…。 インセイン「現の盃」GMおはぎもちさん 前回に引き続きおはぎもちさんの卓にお邪魔させていただきました。2連続はりついてすみません!けどまた遊びに行かせてくださーい! PC1のハンドアウトを頂いて作成した今回の逢魔人は、CoCの華道家探索者の兄という設定で作成していました。 こちらの職業は茶道家。物腰柔らか、中性的。思考は多分女性寄り。そんなイメージを固めつつ。探索者の方も凄まじい設定が付与されてしまったので、図らずも忌むべき家系になってしまったな…! セッション内容はね、とっても楽しかった……!(語彙力)なんでなんでなんでーー!ってなったけど、正直それすら楽しかったんです。私はとってもPvPが苦手だったのだけど、これは対立型になってもおいし…いえ、たのし…いやいやしんどいです。 思うに、対立が苦手だったというよりは楽しみ方が分かってなかったのかもなあって今回思いました。じっくり相手との関係を築いて、大事に想いを描いて固めて、最後の最後にそれを引き裂かれるように対立するのはちょっとしんどすぎてたまらんかもしれません。もちろん使命がありますし独善的にそれを進めるのはあれですが、今後もしも情報が足りずに対立に進んでしまうことがあっても、それはそれで楽しいのかもしれない。今更ながらそれがわかり、インセインをもっと安心して(?)楽しめそうって思いました。 今回は対立はしなかったものの、このエンディングはしんどすぎるでしょ……!ってごろごろしてしまいました。 PC2のゆめさん演じる霜次郎さんは、PL的にはとても風流な言葉選びが素敵すぎて悶絶しており、PC千早的には自分とは対局の性格をしており、強くもしなやかに生きる姿に憧れを抱いておりました。過去を思う霜次郎さんと未来を思う千早…って感じで、視点も対極的だったのも印象深かったです。 さよならだけが人生ならば、せめて友が望む未来に進めるよう見送りましょう。 とは言いつつも、千早はその後”ちょいと悪いところ”をうろつきます。(BGMはまさよしさんのあの名曲) 最後心置きなくRPを許してくださったおはぎもちさん、ゆめさん、しんどくも楽しいセッションをありがとうございましたー!またご一緒できたらうれしいです。
| ゆこりん | |
| 2018/11/22 18:19[web全体で公開] |
😶 オリジナルシナリオ作成中 ふと思い立って、インセインのシナリオを作り始めた。 エモさの欠片もない、パニック系おバカシナリオになりそうですが… せっかくなので、降ってきたネタを完成させたい。 難しいギミックなど何もない、単純明快なインセインです。 たぶんあれこれ経験されてる猛者たちには物足りないかもし全て表示するふと思い立って、インセインのシナリオを作り始めた。 エモさの欠片もない、パニック系おバカシナリオになりそうですが… せっかくなので、降ってきたネタを完成させたい。 難しいギミックなど何もない、単純明快なインセインです。 たぶんあれこれ経験されてる猛者たちには物足りないかもしれないが、完成した暁には遊んでくださると嬉しいです。 …と公言しないと、またお蔵入りになりそうだから…(´;ω;`) こうして公言したからには、仕上げます。 【シナリオスペック】 リミット 3サイクルor4サイクル タイプ 特殊型(協力型寄り) ワールドセッティング 本当は怖い現代日本 【トレーラー】 もう、後はない 失敗したら、破滅するしかない 生きるために、撮らなければならない 誰も観たことのない、最高傑作を インセイン ラストチャンス Give me a chance 最後に賭けてみたいんだ 【PCハンドアウト】 PC1 映画監督 君は、自主映画の監督だ。 知名度は、皆無。 これまで何作品も撮ってきたが、売れた作品は一作もない。 そんな時、「必ず出る」という評判の廃墟の噂を聞いた。 これはもう、やるしかない。 ここでリアリティ溢れる作品を撮って、これまでの負債を取り返すのだ。 君の使命は【今度こそ面白い映画を製作すること】である。 PC2 主演俳優(女優) 君は、この映画の主演俳優(女優)である。 しかし演技経験はない。 たまたま廃墟の近くを歩いていた時に、PC1と出会った。 そして、この映画の主演のイメージにピッタリだということで、急遽抜擢されたのだ。 初出演にして初主演。 プレッシャーは半端ないだろう。 君の使命は【この映画の主演として、精一杯いい演技をする】ことである。 PC3 スタッフ 君は、PC1のチームスタッフだ。 (役割は好きに決めてよい) 例え売れなくても、PC1は才能がある。 少なくとも君の目にはそう映っている。 そんなPC1を支え、最後まで付いていきたい。 君の使命は【PC1の手助けをして、映画の製作を成功させる】ことである。
| ゆめ | |
| 2018/11/22 07:56[web全体で公開] |
😶 「現の盃」(インセイン)を遊ばせていただきました おはぎもち様主催「現の盃」(インセイン)を遊ばせていただきました! はじめてのインセイン、はじめてのユドナリウムで右往左往。 GMのおはぎもち様とPL1の廻さんに手取り足取りやさしくしてしていただきました…お世話になりました。 本当にありがとうございました。 自PC柊木霜次郎は自分勝手で全て表示するおはぎもち様主催「現の盃」(インセイン)を遊ばせていただきました! はじめてのインセイン、はじめてのユドナリウムで右往左往。 GMのおはぎもち様とPL1の廻さんに手取り足取りやさしくしてしていただきました…お世話になりました。 本当にありがとうございました。 自PC柊木霜次郎は自分勝手で酷い男ですが、「さよなら」も「ごめんな」も言えない、かなしい男でもありました。 さよならだけが人生ならば、せめて納得のいくさよならを。 …それはそれとしてほんと酷い男でしたね柊木霜次郎は!!! PC1遠野千早さんの清さと尊さ見えてるかお前!? 見えてるからああなったんだろうな…見えたうえであの選択とかほんとお前…(顔を手で覆う) 1-3フェイズ/クライマックス・EDの二回に渡るセッションだったのですが セッションが楽しすぎて、初回と二回目の間に掌編が生えるくらい楽しかったです。もうちょっと生える。楽しい。 見事に沼にドボンしたので、このあたたかい沼で泳ぎます… 沼底まで一気に引きずり込んでいただいておはぎもち様と廻さん本当にありがとうございます。 インセインすごく楽しい。 あーほんとに TRPG、たーのしー!!!!!!!!!!!!!!!
| ツナ缶@きょむきょむプリン | |
| 2018/11/15 21:00[web全体で公開] |
😶 アフタートーク中にふと思い出したこと 個人的に気を付けているんですが…それでもついボロが出て……親しき仲にも礼儀ありの精神を思い出して気を付けなくては…と最近の自分のRP等を振り返って思いました(気づくのがいつも遅くなる悪いクセ…) GMも少しずつしているのですが、理解度が足りなかったり…うちよそ好きでロストしてもらいたくなくて半ば強全て表示する個人的に気を付けているんですが…それでもついボロが出て……親しき仲にも礼儀ありの精神を思い出して気を付けなくては…と最近の自分のRP等を振り返って思いました(気づくのがいつも遅くなる悪いクセ…) GMも少しずつしているのですが、理解度が足りなかったり…うちよそ好きでロストしてもらいたくなくて半ば強引に導いたり…それが原因でぐだったり……参加者さんには重ね重ね申し訳ないのです(´・ω・`) と個人的な反省はさておき、ボイセのアフタートークでPL時のGM時の思考等の話題が出た時に昔Twitterで見た【創作者とキャラクター】(URLは小心者なので付けてないのです…気になる方はお手数ですが個人で検索を)を思い出しました。 ちなみに話に参加している方のみで個人的な見解ですが… 2人は完全に【映画監督タイプ】で、もう1人の方は【クラブママタイプ】か【親タイプ】のどちらかで…私はかなり飽き性で気分等で変わってしまいますが…基本【箱庭タイプのママ強め+少々親(気に入ったやつがいるとそいつを中心にするので)】なので…見事にバラバラ。 コミュメンバーで大体ご一緒している方なので大体「あぁ、多分コレは……」と察することが出来るようになっていたのですが、こうやって分類(?)分けしてみると初見さんでもわかりやすくていいですね。 皆さんはこのタイプで当てはめるのならどのタイプでしょうか?
| 木綿豆腐なつき@おかめ勢 | |
| 2018/11/14 20:09[web全体で公開] |
😶 は、は、は…初めて… 女性お一人様で行けるという噂を聞いたので………ゲームマーケットに遊びに行ってこようかな……(:(´◦ω◦`):ガクブル) 多分人見知りの極めは一瞬ぐるっと見て脱兎の如く逃げて帰る未来が予測できますが… 何事も百聞は一見にしかず…とりあえず実際に現地に乗り込んで来ます¥( •̀ω•́ )/ …でもやっぱりまだ怖いん(笑)
| 木綿豆腐なつき@おかめ勢 | |
| 2018/11/10 19:20[web全体で公開] |
😶 色々やってみるものだなぁ 小学生の頃、解剖学に興味が強く、解剖図鑑やら大学が開催してた解剖展へ遊びに行き(初めて行ったのは小3だと思ってたら、母親に生後10ヶ月だよ、と謎の訂正を受けました…) 中学生の頃、情報の授業中┏(┏^o^)┓をネット上で横スライドしながらワサワサさせたいと友人に言われHTMLを勉強し全て表示する小学生の頃、解剖学に興味が強く、解剖図鑑やら大学が開催してた解剖展へ遊びに行き(初めて行ったのは小3だと思ってたら、母親に生後10ヶ月だよ、と謎の訂正を受けました…) 中学生の頃、情報の授業中┏(┏^o^)┓をネット上で横スライドしながらワサワサさせたいと友人に言われHTMLを勉強し 高校の頃、音楽知識0なのにアニメのopの着メロ作りたいと思い、ピアノとシーケンスを勉強し 専門の頃、文学に触れたいと思いラブクラフトやポウ全集を読み漁り ついこの間、動画を作りたいと動画作成を覚えた訳ですが 趣味って意外なところで繋がると楽しかったりしますよね〜 解剖学の知識は現在それで飯食ってるようなものですし シナリオに使用するちょっとしたBGMぐらいなら自作した方が早いときもあったり シナリオをまとめたりするのにHTML使えますし リプレイ以外にもシナリオの冒頭や募集を動画で作成するのも楽しかったりします 文字だけの冒頭よりも動きや音声がある動画の方が臨場感あったり…後は私が描写を入れると高確率でカミマミタするんで(笑) ただ動画だとリアルタイムで動けないのでOPムービー的なものになってしまいますが((´∀`))(opあると盛り上がるよね) 物語の冒頭って、やっぱりPLにとってはワクワクする所だと思うんで盛大に幕開けたい…特に大型のシナリオだと準備にも気合い入っちゃいます!( σ ゚∀゚ )σ(KPの特権ですね!)
| マスター | |
| 2018/11/01 21:09[web全体で公開] |
😶 PCと米は新しいのに限る(新米だけに) 骨の髄までモノ(単発)プレイにどっぷり漬かってるので、逆にキャンペーンプレイの楽しさを忘れてるフシがあります。マスターです。(時候の挨拶) ただ、単発シナリオばかり参加していると、なかなかPCのアイデアには困ります。 え? 継続キャラ? 使いません。新しいシナリオには新しいPCを! 全て表示する 骨の髄までモノ(単発)プレイにどっぷり漬かってるので、逆にキャンペーンプレイの楽しさを忘れてるフシがあります。マスターです。(時候の挨拶) ただ、単発シナリオばかり参加していると、なかなかPCのアイデアには困ります。 え? 継続キャラ? 使いません。新しいシナリオには新しいPCを! 毎回キャラクターの造形は大変ですが、継続キャラを使わないのにも理由があります。 第一に「スゲェ気に入ったキャラがいない」 逆に言えば気に入ったキャラがいて「シナリオに合致する」なら継続キャラを使いますが、その二点がハマる事は少ないですね。 ……「シナリオに合致する」? そう。この点が僕が継続キャラを使わない最大の理由です。 僕はハンドアウトのあるシステム(シノビガミやFEAR系システム)を好んで遊びます。 ハンドアウトの効用は枚挙に暇がありませんが、その内の一つに「GMからプレイヤーに対するオーダー」と言うものがあります。 このシナリオにこんな理由で君は関わると言う概要以外にも、そこにはPCの背景や現状、様々な情報が詰まっています。(※) 継続キャラの場合、こう言ったハンドアウトの背景と自分のPCとの背景を摺り寄せようとすると、実は余計に手間がかかります。 だって、卓の中でその継続キャラの背景を知ってるのは君だけだもん。GMと摺りあわせなきゃ! それなら、最初からシナリオに適合したPCを一から作った方が「物語に馴染む」のです。 「物語に馴染む」? 物語にPCをシンクロして遊びたいなら手っ取り早いのは「自分のPCを物語に合わせる」事です。 そのシナリオの為にしつらえたオーダーメイドのPCと、馴染みの持ち込みキャラ。ロールプレイしやすいのは後者ですが、物語への親和性が高いのは言うまでもなく前者でしょう。 PCを使い捨てにしている訳ではないのです。 シナリオに溶け込む為にワンオフで創られているので、他のシナリオでは使えないのです。 最近、僕の意に反して(笑)「マスターさんのムーブは安定感がある」と言う評を良く頂きますが、シナリオとキャラが癒着してるんだからそらそうなるわな、と。(爆) 無論、こう言った遊び方はハンドアウト有りきの遊び方ですし、ハンドアウトのないシステムでは僕は糸の切れた凧のように野放図になってしまいます。 そしてやり過ぎた結果、「あ、アカン。こりゃ封印」と継続キャラは見送られる事になるのです。(笑) 追記 「気に入ったPC」で「シナリオに合致する」場合、僕の場合は平気でシステムの壁を飛び越えます。 マギカロギアから始まった「サンドマン」と言う魔法使いは、シャドウランでは電子の魔法使いテクノマンサーに生まれ変わり、以後、カオスフレアやトーキョーN◎VAを遍歴しています。 悪夢を食べる眠りの精の二つ名通り、悪夢のある場所ならどこにでも現れるこのPCは、僕はとても気に入っています。 (※について) 例えば「(前略)……君は依頼の信憑性を危ぶみながらも、彼の顔を立てる事にした」とハンドアウトに書かれていた場合、PCはどんな胡散臭い依頼でも「引き受けなければ」なりません。 その理由は「彼」がPCにとって無茶な頼みも断れない、非常に重要な人物だからです。「金を借りている」「恋人」「親」、彼がどういう人物なのかによって、PCの立ち位置も変わってきます。彼が「恋人」であるなら「性別推奨:女性」と言う事も暗に読み取れますね。 逆に、GMがその部分の詳細を決めていなかった場合、これを足掛かりにPCの背景を決めて行く、と言うのも僕が良く使うPC作成法ですね。