LeTSさんがいいね!した日記/コメント page.8
LeTSさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| うぉーたーぼとる | |
| 2023/09/20 02:42[web全体で公開] |
| つぎの | |
| 2023/09/15 00:02[web全体で公開] |
😆 🎨約1年経ちました!🎨 https://drive.google.com/drive/folders/1juYEYTsj0Fnx8Ou-28_jYCQ07A4bCznH 『自キャラの立ち絵を自作してみたい!』 そんな天啓から、液タブでお絵描きを始めて約1年。 折角なので、去年描いた初自作立ち絵(DLHハービンジャー)をリメイクしてみた! 少しは成長できた…んだと思いたいっ!
| ちゅにじあ | |
| 2023/09/13 18:33[web全体で公開] |
😆 幸運クリティカル 初めてのセッションから二週間、幸運なことにいろんなセッション参加させていただきガチガチに緊張して参加していたとこからようやく少しはロールプレイ挟めるようになりました 初心者ながらにもっとうまくなりたいしたくさん楽しみたい気持ちでいっぱいになってます。たくさん参加するぞー!
| どうじょう | |
| 2023/09/11 09:59[web全体で公開] |
😶 GMは ――――やっぱりしんどい。 卓を開くと楽しいんだけど疲労感が半端ない。 PLの時は自分のことだけ考えて、周りに迷惑をかけないように楽しむ、ってだけでいいけど、GMになるとどうしても「みんなに楽しんで欲しい」な欲がでてしまうのだ。 どうしたらみんなが楽しんでくれるのか? これはとても難しい。 全て表示する――――やっぱりしんどい。 卓を開くと楽しいんだけど疲労感が半端ない。 PLの時は自分のことだけ考えて、周りに迷惑をかけないように楽しむ、ってだけでいいけど、GMになるとどうしても「みんなに楽しんで欲しい」な欲がでてしまうのだ。 どうしたらみんなが楽しんでくれるのか? これはとても難しい。 シナリオが単調になってもいかんし、かといって複雑すぎてさっぱりぽんというのもあかんし、参加者全員均一に活躍してほしいし、上手くできなくて、毎回歴戦の参加PLさん達に縋る始末だ(汗)。 GMが楽しくないんじゃない。 楽しいけど凄いしんどい。 そういうわけで「GMが好きだ!」で卓を開いてくれる方たちには感謝しかない。 PLもGMもいないとTRPGは成立しないけど、やはりGMの希少度は高いと思うんだよなぁ…。 ごくごくたまにしか卓を開けないので、いつも楽しませてくれるGMさん方に恩返しすることはなかなか出来ないが、せめてPL参加した時にはGMさんに迷惑をかけず楽しく遊べるよう心がけよう…!! 戒める(*’▽’)=3
| 鴉カナメ | |
| 2023/09/06 19:01[web全体で公開] |
😶 今後の活動について ある~ひ♪ゴミステーションで♪スズメバチに♪であーった♪ ……誰だ缶とペットボトル洗わずに捨てた奴。 はい、というわけで危うく蜂に刺されそうになったところで生還したカナメです。 生まれて初めてのTRPGセッションを終えて早々何ですが、セッションは来年までお預けしようかなと考えています。全て表示するある~ひ♪ゴミステーションで♪スズメバチに♪であーった♪ ……誰だ缶とペットボトル洗わずに捨てた奴。 はい、というわけで危うく蜂に刺されそうになったところで生還したカナメです。 生まれて初めてのTRPGセッションを終えて早々何ですが、セッションは来年までお預けしようかなと考えています。 というのも、いまリアルがちょっと立て込んでおりまして……特に資格試験とか集中しなければならないこともありますし。 まあいずれにせよTRPGやりすぎると自分の場合最悪餓死しそうだなぁってのもある。セッションの度に食欲不振になってたらマジで体調崩す。 年が明ければ少しは落ち着くはずなので、そのときにまたセッションできたらなあと考えています。 前回と同じシステムにするか、新たなシステムに挑戦するかは、そのときの私次第ということで。
| みかんおふぃしゃる | |
| 2023/09/02 12:46[web全体で公開] |
🤔 ダメ、絶対 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日はS.W2.5 混沌に舞うは銀の雪というセッションにお世話になりました。 その結果・・・初ロスト。 PLとしてMP回復効果のある麻薬をPL会議すらせず使ってしまったため、(全員なんとかなると思っていたため) 最悪の結果に。 麻薬の恐怖をTRPGで身に沁みてひしひし理解しました。 報連相、しっかりして逐一PL会議します。
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2023/08/30 20:11[web全体で公開] |
🤔 ニッチな需要は自分からしか供給できない 前回:https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=pixiv53109118&i=pixiv53109118_165338313741 このカテゴリは大分間が空いてました。誰も使ってないかもしれんですが私が使ってるから良いのだ。 今回からはTRP全て表示する前回:https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=pixiv53109118&i=pixiv53109118_165338313741 このカテゴリは大分間が空いてました。誰も使ってないかもしれんですが私が使ってるから良いのだ。 今回からはTRPG名とルルブリンクの2つをwikiでのリストアップに挑戦します。 完了日は未定です。既に多いしこれからも増えるから仕方ないね。 「だれでもできるが時間がひたすらかかる」物。 本来そういうのはお金もらってやるか情報雑誌で購入するのが筋かもしれませんが、 仕事にする伝手があるわけでもなく、自分の中だけ消化出来ても宣伝が二度手間になるのでこのやり方にしました。 とりあえず手を付けるところから。 以下あたりの見える化を考えていきたいです。 TRPG名 ルルブリンク 呼称(主催者) 呼称(一人称) 舞台 主な種族 主なボス 進行方式 価格 閃き重視 構成重視
| ヨッシー | |
| 2023/08/27 08:52[web全体で公開] |
😶 香ばしい思い出 とあるダンジョンズ&ドラゴンズのコミュニティで キャラクターの背景で侍祭を選択すると、装備品に「法衣」や「お香」があるけど、どうつかうの? 的な発言を見かけ、ふと自分がオンラインセッションを始めた頃を思い出した。 それは、Lv1からスタートして、月1回集まってダンジョンを攻略していくという全て表示するとあるダンジョンズ&ドラゴンズのコミュニティで キャラクターの背景で侍祭を選択すると、装備品に「法衣」や「お香」があるけど、どうつかうの? 的な発言を見かけ、ふと自分がオンラインセッションを始めた頃を思い出した。 それは、Lv1からスタートして、月1回集まってダンジョンを攻略していくというキャンペーンだった。 初回、ダンジョン入り口で大量のスケルトンと遭遇、なんとか倒したがリソースも セッション時間も尽きて街に戻る。 1か月後、再びダンジョン攻略を開始したら、入り口には溢れるくらいのスケルトンが! するとDMが「君たちがスケルトンを放置したままだったので、怨念が増えて倍増しました」 と言い出した。 また入り口のスケルトンを撃退するだけでセッション時間が経過しリソースも尽きたので スケルトンの骨を拾えるだけ拾い、街に戻った。 スケルトンを成仏させるには、寺院に埋葬するしかないと言われたので ケレンボー寺院に行って骨の供養をお願いした。 すると「紹介状の無い遺体は引き取れない」と門前払いに。 仕方が無く役所に行って手続きを行う(判定あり)。 どうにか判定に成功し、紹介状を貰って再び寺院に向かい供養をお願いしてみる。 すると 「えーこれだけの量の遺体を供養するとなると・・・・」 と言い出し、多額の金銭を要求された。 ダンジョンで得たわずかな利益が吹き飛び赤字になった。 1か月後、再びダンジョンに入ると、入り口に大量のスケルトンがいた。 DMがゲラゲラ笑いながら 「君たちはダンジョンに侵入したあと、掃除しなかった。 なので、このダンジョンにいる悪霊の怨念が増えました。」 こんなやりとりが続き、面倒くさくなったプレイヤーは1人減り、2人減り 最期は粘り強いプレイヤー1人相手に1on1でセッションしていた。 現在はそれも中断されているようだ。 ダンジョン1階の攻略途中(セッション自体は20回以上行われたらしい)で 無期延期となった悲しいキャンペーンのお話でした。 私? すぐに逃げ出しましたよw お香の話を聞いて、香ばしいセッションの記憶が蘇りましたので、 落書きがてら書いておきます。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/08/26 08:13[web全体で公開] |
😶 GMは神様でもないし、PLはお客様でもない TRPGとは、全員で作っていく物語である。 であるからして、卓に参加するプレイヤーはGMもPLも本来はすべからく同等の存在で、各自GMという役割を、PLという役割をプレイするものだという観念は私の中にある。 ……であるからして。 「GM、PLが敵に見え始めたら一旦やめた方がいい」と言っておきた全て表示するTRPGとは、全員で作っていく物語である。 であるからして、卓に参加するプレイヤーはGMもPLも本来はすべからく同等の存在で、各自GMという役割を、PLという役割をプレイするものだという観念は私の中にある。 ……であるからして。 「GM、PLが敵に見え始めたら一旦やめた方がいい」と言っておきたい。 それから、GM各位には「GMはPLに奉仕するもの」という気持ちでやらないことをおすすめしておく。 どちらにせよ、GMにしろPLにしろ相手が一緒に遊ぶうえでの「仲間」であることを忘れてはならないということである。 これを忘れるとよくやりがちな失敗は大抵の場合、卓の雰囲気を著しく破壊する物ばかりだ。 長々と語りすぎてしまう吟遊化、GMの独占、マンチキン……エトセトラエトセトラ。 相手が自分に奉仕してくれることを期待するべきではないし、逆に、自分が相手に奉仕しすぎる義務もない。 つまりは「一緒に楽しみましょう」という気持ちを持って臨むことが最も望ましい(少なくとも初対面やそれに近しい関係の相手には)と言える。 GMは神ではない。PLはお客様ではない。 要するにどちらも同等の存在と言いたいわけだ。GMは万能でもなければ全知全能でもなく、PLは与えられる権利が少ない。 だがどちらが上ということも下ということもない。 GMはあまりPLに理不尽ではよくない。PLはGMが眉をひそめた時、多少の譲歩は覚悟する必要もある。 何だろうと、共に遊ぶゲームである以上は、相手に対する多少の尊重を忘れていてはできないのである。 屈伸煽りしたくなる時でもぐっと我慢することが、このゲームを遊ぶうえでのコツだ。 ……それはそれとして、私は暇な時に多少ボードゲームのようなものもプレイしているのだが、近頃「のびのびTRPG ソード」を入手してちょっとやってみた。 簡単に言えば、TRPGで行われる工程を簡略化、カードに記載して、シナリオを用意することなく想像力で補いつつカードに従って場面を進めていくことが出来るという代物である。 インスタントなTRPGとでも言おうか。 1人から5人までプレイできるようである。 このゲーム、上手いと思ったのが、プレイする以上必ず全員にGMが渡るようになっている。 GMなんて出来ないよ、という人でも、引いたカードの内容を読み上げるだけなので、苦労することはない。 ただロールプレイの可否などを決めるなどといった裁定も簡単にあるため、気楽にGMをすることが出来る。 なかなかどうして、簡略化されたものではあるがTRPGの体験ツールとしてよく出来ていると思う。 前のシーンと脈絡のないシーンカードが出てきて、適当にこじつけするのも面白いし。 「TRPGのGMに興味はあるけど自信はない」「TRPGやってみたいけど相手がいない」といったありがちな悩みにインスタントに応えているボードゲームである。
| らいと | |
| 2023/08/23 08:44[web全体で公開] |
😶 しばらくの卓休止 えー、ちょっとリアルが忙しいだとか、これからしばらく地元に居ないとかそういうのじゃないんですが、しばらく卓参加を自重しようと思います。 理由は、最近睡眠バランスが崩れてるからで、結構ギリギリまで寝ちゃってるんですよね。 卓以外にも原因はあるんですが、とりあえず、睡眠バランスと睡眠時間が正常に戻るまで卓には参加しません( ´・ω・‘ )。
| 夏風 | |
| 2023/08/22 16:13[web全体で公開] |
😶 TRPGのネタキャラ なんとなく使ってるネタキャラという言葉、 実際のところ、どういうキャラクターが ネタキャラなのか考えてみました。 ネタキャラの定義は恐らく人によって違うと思うのです。 なので、こういうキャラクターはネタキャラと呼ばれる 可能性があるだろうという推測を書いていきます。 まず、ネタキ全て表示するなんとなく使ってるネタキャラという言葉、 実際のところ、どういうキャラクターが ネタキャラなのか考えてみました。 ネタキャラの定義は恐らく人によって違うと思うのです。 なので、こういうキャラクターはネタキャラと呼ばれる 可能性があるだろうという推測を書いていきます。 まず、ネタキャラを定義するに当たって、 言葉そのものの意味を考えるに、 話のネタになるキャラクターではないかと思います。 多くの場合、笑いを取りに行く方向性だと思いますが、 実験的にこういうキャラクターだとどういうことに なるのか見てみたいというケースもありそうです。 上記を踏まえて恐らくネタキャラだろうと 思われるパターンを4つ。 1.外見タイプ 名前や立ち絵がツッコミ待ち、 あるいは見ているとじわじわ笑いが込み上げてくる、 そんなキャラクター。 人によってはデフォルトかもしれない。 リスクはスベった時に修正が利かないこと。 世界観に合わない異質さに 振り切ってしまう可能性があること。 特に内輪ネタや時事ネタ、版権ネタは 危険性が高いように思います。 2.言動タイプ 行動や発言で笑いを取りに行く、 あるいは奇抜さで印象に残ろうとするキャラクター。 いわゆるルーニーですかね。 ネタキャラと呼んでいいかは微妙なラインですが、 先程定義した内容には沿うかと。 ルーニーは他の参加者の空気を読んで セッションを盛り上げる高度な技術なので、 上辺だけ真似して空回りする危険性がありますね。 しっかり相談しながら 締めるところは締めるといいと思います。 3.浪漫タイプ いわゆる技能構成やビルドが、ハマれば強い、 あるいは運が味方すればトンデモな活躍ができる、 そんなキャラクター。 シナリオを予測してメタを張る場合は ネタではなくガチキャラですかね。 想定した状況にハマらなかったり幸運に恵まれない場合 当然あまり仲間に貢献できないキャラクターに なってしまうというリスクがあります。 ただ、個人的にはそれもまたありかと。 ひとりで何にでも対応できるキャラクターより 長所短所が極端なキャラクターたちが 力を合わせるのが楽しいと思うのです。 4.制限タイプ いわゆる技能構成、ビルドが 明らかに弱いと言えるキャラクター、 強さを自発的に制限してるタイプ。 縛りプレイ的なものとも言えますね。 こういうスタイルを非常に嫌う人もいるようです。 もちろん、本当に何も、欠片も貢献できそうにないなら それは一緒にセッションをする他の参加者に ハッキリいいよと言われないと問題があると思います。 ですが、ハンデを抱えているキャラクターや、 明確な弱点があるキャラクターというのは魅力的なので 私個人としては結構容認の敷居は低いです。 圧倒的な強さで勝つべくして勝つゲームより 知恵と工夫と閃きでどうにかする方が楽しいので。 私は。 話が逸れました。 リスクは攻略失敗の危険と それを嫌がるプレイヤーに悪印象を持たれることですね。 とりあえず私が思いつくネタキャラは こんなところでしょうか。 これらが複合していたりするわけです。 どのタイプも事前に相談してコンセンサスを 取れれば事故らないはずなので、 コミュニケーションを疎かにしてはいけませんね。
