SIguReさんがいいね!した日記/コメント page.79
SIguReさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ポール・ブリッツ | |
| 2023/10/01 01:24[web全体で公開] |
| こんちゃ | |
| 2023/09/30 21:27[web全体で公開] |
😶 感想について (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近の出来事であるが、なんども一緒に遊んでくださった方から、とある質問をいただいた。 『こんちゃさんって、結構ネタバレに気を遣っている印象があるんだけど、日記での感想とか書いてほしくなかったりする?』 ……これに関しては、本当に回答に悩むものでして。 その時は、自分の気持ちを伝えたのですが、あれからある程度、考えがまとまったので、せっかくの機会なので、日記として書いてみることにした。 あくまでも、一つの意見として、聞いていたただければ幸いである。 ─────────────────────────────────────────────────── そうだなぁ。まず、最初に言うことは。 『回すシナリオによる』 と、いいたい。 というのも、ちょくちょく、私の日記を見ている人や、実際に卓参加していただいた方。 また卓募集を見たことがある方は知っているだろうが、私はよく、公式が作ったシナリオやネット上で無料公開している人が作ったシナリオなどを主に、利用して遊ばせていただいている。 一方で、自作シナリオは、ここでは一回ぐらいしか回したことがない。身内卓、現在進行形の卓を含めても片手で数えられる程度のもの。話のネタ自体はいくつか構想があるので、これから作っては回してみたいなぁ。とは、思っている。 話は戻し、今の所、その人様が作ったシナリオで遊ぶことによるトラブルは起きていない。 これもひとえに、参加していただいた方々が、みんなで楽しく遊ぶための協調性や柔軟性も高い方であるのが大きい。そういう方との、巡り合って遊んでいる事によるものである。 ただ、公式シナリオやネット上で無料公開しているシナリオというのは、良くも悪くもいろんな人が『遊びたい!』と思えば遊べるものだと思うのです。 なのでね、うん。そう言ったことを考えると一番怖いのは 『ネタバレ過激派の人が、何かの手違いで感想日記を見て『これから遊ぶ予定だったシナリオのネタバラシされてしまった!!』と感じさせてしまったというケース』 です。いや、ネタバレ込みの感想を書く場合でしたら、隠していただけるとは思うんです。 実際、ここでの日記ではネタバレ防止策として『隠す』という機能がありますから。タイトルで【ネタバレあり】とかつけておけば、ネタバレが嫌いな人は、避けるはずとは思います。 ほ〜〜〜〜〜〜〜〜んと、世の中には文字が読めない人がいるんですよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。 以前、そういう人に遭遇したことがありまして……。 知人でしたが、ネタバレが嫌いな割に、ネタバレ込みの感想(お相手はしっかりとネタバレありとわかりやすいところに書いてあった)を見て、感想を書いた人(私ではありません)へ酷評をしていたのをみてしまったので、 『本当に、都合のいいところしか見ない人っているんだなぁ』 と第三者からの視点でしたが、心の中で、痛感したものでした。ちなみにその事件が起こった後は、そっと距離をとりました。 今は知らん。元気にやってるかなぁ〜?(棒読み) その事件を遭遇したこともあって、不特定多数に触れやすいところでの、卓感想(人様が作ったシナリオ)については 『書く人にお任せします。ただし、その際、何かしら問題が起こっても関与致しません。』 と言ったところでしょう。と言っても、本当に、本当に、いい人たちなので問題になるような書き方はしないでしょう。 ただ、関与しないと言っても、私の卓に参加して楽しんでもらって、そのことを感想に書いてもらったことで、第三者との問題になるというのは、大変心が痛みます。 GMを務めさせていただいた身としては、拙いキーパリングであっても、最後まで『楽しかった〜!』と思っていただけるように努力をしていますので、最後の最後でそう言ったトラブルを起こるのは悲しいです。 あ!!!!ちなみに!!!!自作シナリオについてはネタバレオールオッケー!!です!!! 自分が作ったシナリオについての感想はむしろ欲しい。PLから見た視点は大変貴重な情報源! ただ、前者にしても後者にしても、どちらにしても、感想に書く事については、各々にお任せします。とだけ。お伝えしたい。 ─────────────────────────────────────────────────── 勘違いしてほしくないのですが、強要して書いて欲しいとは思っていません。感想欲しいお化けじゃないよ〜! 文字を打つのに、タイピングも結構疲れますから! なにより、ここでは、他にも楽しそうな卓がいっぱ〜〜〜〜〜〜〜〜い!あります! 少しでも楽しそうな卓に参加して、楽しかったという思い出づくりをして欲しいです。 時間は有限。その時間の使い方はその方に委ねたい。 感想は短くても長くっても感想です。 卓が終わった後、『お疲れ様でした〜!』『楽しかったです〜!』『ありがとうございました〜!』という言葉もGM側からすれば立派な感想です。 また卓時間がギリギリに終わることが多い中、わざわざ時間を割いていただいて、卓本編での感想などもいただけることがただ多くありましたので、 『感想がもらえない…卓を開く意味とかあるのかな……』 とか、思ったことがないです。わ〜い!また卓開くぞ〜!! ……低燃費か?我? でも、それはそれとして、日記にて感想を書いていただけるのも嬉しい!! なので、結論としては 『公式シナリオの感想に関しては、書くあなたにお任せ!!でも、今後の人のためにもネタバレ配慮はしてね!!トラブってもこんちゃ!責任取れないよ!!』 『こんちゃ作自作シナリオに関してはネタバレオールオッケー!だよ!!!なにしろ、回す段階でも、骨組み程度のシナリオしか作ってないから、絶対に同じシナリオにならないから!!あと、滅多に回さないってのもあるからね!』 かな。つらつらと、思ったことを書いてみたけど、これで解答になっているだろうか?
| シャケ | |
| 2023/09/30 18:09[web全体で公開] |
😰 無題 外出したついでにソードワールド2.5のルルブ3冊と幻想ナラトグラムを買ってしまった ソードワールドはまだしも幻想はまだ予定もなんもないぞ どうしよ
| Kei | |
| 2023/09/30 16:44[web全体で公開] |
😶 彼女が死んだのは僕のせいだ ご機嫌よう。 まだまだ夏は続くのですわ。というわけで青灰のスカウトの続きを遊んできましたわ。今回は野戦病院の手伝いからバリケードの補強といったミッションですが、班は喧嘩が絶えず亀裂が深まっていきますし、わたくしのキャラクターはミッション中に「大切なもの」のことばかり考えていて大失敗、そのせいで全て表示するご機嫌よう。 まだまだ夏は続くのですわ。というわけで青灰のスカウトの続きを遊んできましたわ。今回は野戦病院の手伝いからバリケードの補強といったミッションですが、班は喧嘩が絶えず亀裂が深まっていきますし、わたくしのキャラクターはミッション中に「大切なもの」のことばかり考えていて大失敗、そのせいで別の班のメンバーが戦死したり、別のPCが「大切なもの」でこそありませんが執着を持っていた教会が砲撃されて焼け落ちたり、また別のPCは母との死別を思い出したりと、わたくしもびっくりするくらい一気に重たくなりまして、二章進めたところでPLの皆さまぐったり、今回はお開きに。 とまれ、青灰のスカウトは短縮して一回のセッションで遊ぶ遊び方も紹介されていますが、キャンペーンで通しで遊んでこそという印象を強くしたのですわ。 遊んでくださった皆さまありがとうございました。
| ロウブリ | |
| 2023/09/30 16:12[web全体で公開] |
😶 思えば (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)考え方の相違やこちらの不手際、不適切な発言などで道を違えることになった事は多々あれど、明確な「地雷GM」に出会ったことのない自分は幸福だなあとふと思う。 ヤバめなPLと同卓したことも数えるほどしかないし、すぐに縁が切れたし。ヤバいところが多いと聞くオフラインセッションも、今は参加できなくなったけど、自分がよく行ってたところは割と良い環境だった。 TRPGはもう完全に自分のライフワークで、多くを受け取ってきたけども、少しは何かをお返ししたいなあ。 まあこういうこと考えてると余計なことやって自爆するのが私だが。
| 栗酢 | |
| 2023/09/30 11:28[web全体で公開] |
😶 使用出来ない文字ぃ! 今部屋の準備が終わってルームを公開しようと思ったら『使用出来ない文字が入力されている!』とのこと… 禁止ワードがあるわけではなさそうなのに… 先週までは問題なかったけど何か仕様が変わったのかな? 直接ルームを送れば良いかぁ 『』がダメだったみたい…何故じゃ…()は良くてなぜ『』はダメなのだ!!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/09/30 09:37[web全体で公開] |
😶 ルールブック未所持問題に関する所感 「ルールブック未所持問題」……。TRPGにおける、大きな議題の一つであり、長い歴史の中で未だに時折それについて議論されることもある、センシティブな問題である。 結論から言うと、私は「GMを務めるならルールブックは買ってプレイするように」という至極とうぜんの事しか言わないのだが、理由については、別全て表示する「ルールブック未所持問題」……。TRPGにおける、大きな議題の一つであり、長い歴史の中で未だに時折それについて議論されることもある、センシティブな問題である。 結論から言うと、私は「GMを務めるならルールブックは買ってプレイするように」という至極とうぜんの事しか言わないのだが、理由については、別に企業の利益がどうとか言うつもりはない。クソ食らえとも言わないが。 ルールブックがなぜ存在しているのか、という根本的な存在理由からである。 まあこれに関しても、ルールがGMによりいくらでも改変可能なTRPGにおいては何かと異論もあるだろうが。 読者諸氏はゲームになぜルールがあるのか、考えたことはあるだろうか。 私はこう考える。「ゲームをプレイする人たちを『守るため』である」と。 ルールのないゲームはどうなるか。野球ではバットに球が当たりもしないのにバッターが走塁しだし、サッカーではいつでもお手付きが可能になる。 極端な話をしたが、そういうことである。ゲームを楽しもうとする人たちのために、ルールと言うものはあるのだ。ルールはそれを制定した人間が極力公正さをもたらしているものである。ルール無用となると、公正さ、楽しさ、ゲーム性、そのどれかがなくなる。 TRPGで言うならルールブック(ルール)なしでゲームをするというのなら、厳しい話になるが「なりきりチャットでも行ってくれ」と私は言うだろう。あれならルールなんて無用だ。ゲームですらないが、人と人との楽しい対話はそこにある。需要は満たすはずだ。 それでもそこにダイスと、技能判定のスリルが欲しいというのなら、あなたは根っから立派なTRPGプレイヤーなので、ルールブックを買っても全く損はしないはずである。つまり、買っていただきたい。 さて、ここまで話してきたが「でもルールブックがなくても動画で見たとおりにやったらできる」だとか「TRPGのルールはいくらでもオリジナルに組み替えられるんだから、ルールブックなんて必要ないでしょ」だとか、一応そう言った反論はあるだろうから、あらかじめこれに関しても話しておこう。 まず「動画でルール把握できます」だが。できない。はっきり言っておこう。ムリだ。 私もTRPGプレイヤーであると同時に、いくつか拙いリプレイ動画を投稿している立場の人間である。だからこそ分かるのだが、動画にはえてして、リアルタイムでTRPGを行っていたがゆえの「ミス」が大量に隠れている可能性が高い。 私も、リプレイ動画に自分の当時のステータス管理ミスをそのまま反映して動画を作成している。分かる人には分かる致命的ミスであるが、PLにとって不利益なものではないためそのまま突き通したのである。 要するに、TRPGのリプレイ動画なんてものはルールブックの代替とはとても言えない、「ミス」と「オリジナルルール」「オリジナル裁定」のカタマリで、煩雑かつ卓独自のハウスルールが特に多い「クトゥルフ神話TRPG」に関しては特に顕著である。よって、他のシステムでも言わずもがなというところではあるが、クトゥルフ神話TRPGのルールは動画で覚えました、というのは「私はクトゥルフ神話TRPGと銘打ったナゾのTRPGがプレイできます」程度の話でしかないということだ。 「TRPGのルールはいくらでもオリジナルに裁定できるのだから、ルールブックなんて必要ない」という意見に関してであるが、これに関しては私も苦笑するほかない。 確かに、実際、ルールブックが無くても「なんちゃって」なものは出来てしまうのだから、経験者がいくらその「なんちゃってTRPG」にアレルギー反応を起こしたところで、当事者がそれをTRPGと言い張って、それを楽しめたのなら、此方としてはぶつぶつ水面下でボヤくしかないのである。 とはいえ結局「なんちゃって」である。オリジナルルールと言うものは、基本のルールに則った上で、さらにGMを務める立場の人間が、自らがさらにそこに「公正さ、楽しさ、ゲーム性」を加えたいと思った時に制定するものだ。 例えばクトゥルフ神話TRPGには「回避ができるのは1ラウンドに1回まで。回避を行ったラウンドは攻撃ができない」という、とってもリアル志向な基本ルールが存在しているわけだが、「キーパーのツールキット」という項目では、「キーパーは望むのであれば、1ラウンド3回までの回避に挑戦できるとしても良い」という選択ルールが公式から提示されている。 なお、それでも神話生物相手に「ガチ」でやりあうと探索者のHPなんてぽんぽん飛ぶので、3回までではなく何度でも回避できるように調整するKPもいる。 オリジナルルールと言うものはこうして制定される。公式のルールも公正さを考えて制定されたものではあるが、それぞれの卓の裁定者はそこへさらに参加者が楽しめるように、オリジナルルールを加えるのである。 土台となるルールがないのにその上にオリジナルルールをつけ足したところで、付け焼刃どころか砂の城であると言えよう。 さらに基本のルールがない状態で「自分のオリジナルルールで裁定します」ということを行うと、その場その場で場当たり的に裁定を行うしかないため、プレイヤーにとっては理不尽か、あるいは不快なものになりかねない。 例えばプレイヤー側から「基本ルールではこうなんだけど」という反論があったとして、ルールブック未所持GMは「えっそうなの?」としか言いようがないだろう。オンラインセッションでは確認のしようがないわけだから、さらに怪しくなる。厳しいことをまた言うが、1000歩譲ってTRPGのGMをルールブック未所持で行うことまでは納得するとしても、ルールブックがないことでセッションに支障を生じた時点で、ルールブック未所持GMはGMとしての裁定権は認められない。 それは当然のこととご理解いただきたいのである。ルールがあるからこそ人はゲームを楽しめる。共有するルールがあるからこそ、人はすれ違いや互いの意見の相違を防ぐことができる。 ルールブックと言うものは、ゲームをプレイする人のための「お守り」であり、GMにとっては最低限のルールを把握していると保証してくれる「免許」でもあるのだ。
| はるるん | |
| 2023/09/30 08:32[web全体で公開] |
😍 アイコン変えてみた♪ 新時代のアイドルになれる某ビギドルのセッションに参加できることになった喜びで、久しぶり?ってか、オンセンでは初の立ち絵を描いてみたんだよ~♪ ※普段は基本的にオダメ 予想以上に”デモやばっ”(某リプレイの「デーモンヤバいっ」)だったので、背景つけてアイコンにしちゃったよ~♪ と、ハロウィンでテンションageのはるるんでした♪
| ロウブリ | |
| 2023/09/30 08:11[web全体で公開] |
😶 引き算の勇気(ただの持論なので畳みます) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)現在参加中の卓や直近で参加した卓の不満とかではないです。ただ単にいつも漫画とか読んで思っていることをふと言いたくなっただけ 創作において重要な才覚は生み出すことももちろん大事だが、生み出したものを捨てる引き算も同じか、それ以上に大事だと思う。 思いついたもの。魅力的なキャラクター、かっこいい能力、惹きつけられそうな展開、などなどなど。 あるならあるで良いのだが、ありすぎると脳のキャパを超えてしまう。 名ありNPCが20人30人いるシナリオで全員に見せ場を作ろうとするのは不可能だし、能力も多すぎるとわけがわからなくなる。ジェットコースター展開が何度も続くと疲れてしまうかもしれない。 思いついた時は自分は天才だと思ったかもしれない。思い入れがあるかもしれない。 ただ、だからこそ残すべきか残さないかの線引きをつけ、場合によっては「別のシナリオで使おう」みたいな臨機応変さもストーリーテリングには必要なんじゃないかなあと
| どうじょう | |
| 2023/09/29 06:56[web全体で公開] |
😶 ダイスの女神。 ――――参加した卓にて。 「アイディアを振ってください」>失敗 「幸運を振ってください」>「失敗」 「アイディアを振ってください」>100 「幸運を振ってください」>「失敗」 「幸運を振ってください」>「失敗」 「幸運を振ってください」>「失敗」 ここぞという箇所でのKPさんの全て表示する――――参加した卓にて。 「アイディアを振ってください」>失敗 「幸運を振ってください」>「失敗」 「アイディアを振ってください」>100 「幸運を振ってください」>「失敗」 「幸運を振ってください」>「失敗」 「幸運を振ってください」>「失敗」 ここぞという箇所でのKPさんの救い?の判定指示を全て裏切り続けた我がダイス。 いやまぁだいたい平常運転だけどね!? しかも行動選択も微妙にミスってPCもNPCもやばい状況に追い詰められる。 (後で聞いたら推理?の多くはいい線行ってたのに、全て爪が甘かった(汗)) 「これはやばい。死ぬかも?死ぬな。よし、どうせ死ぬならNPCを助ける行動に出るか!!!」 「……ここで、最後のチャンスにしましょう。幸運を振ってください」>「成功」Σ(゚∀゚ノ)ノヤットキタァア なんとか最後の最後で負傷したNPCを抱え上げることができたものの、現場の切迫した状況は打破できない。 逃走できるのか否か、というところで、KPさんのシークレットダイスが連打。 結果NPCが我が身を盾にPCの窮地を救ってくれる。 「えっ、NPC――――――――ッ!!!!?」 NPCの無残な姿を前にsanチェックしたら自己申請の1d10san消失で最大値の10を叩きだす我がPC。 いや、あの…ショックなのはわかるんだけど、わかるんだけど…最大値っておま…(汗) 「自分:アイディアロールします…」>失敗 ( ゚Д゚)!?せ、セーフィ!? しかしNPCを失った衝撃は当然大きく、PCはそのまま病院送りに……。 ――――病室にて。 PC「俺だけ助かったのか…」ベッドの上で天井を見つめて涙を流す NPC「いや生きてるけど(隣のベッド)」>ぇ━(*´ºдº)━!!!ナンデナンデナンデ!!? KPさん「3d6のダメージロールで4でした……。6ダメなら助からなかったんですが(笑)」 聞けば最後の「NPCの命を張った行動」も本来なら成功が難しい判定だったのですが、なんか成功したそうです。 色々爪が甘いわ、ダイスは殺しにかかるわな流れだったのに、なんでか全員生還のハッピーエンドに。 腹筋崩壊しますた。KPさん、色々ありがとうございました!めっちゃ楽しかったです。 そしてダイスの女神ってマジ気まぐれですな~~~(笑)!?
| ミドリガニ | |
| 2023/09/29 01:32[web全体で公開] |
🤔 【SW2.5】置き石、ダメ、絶対【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)久し振りに2つ目の古巣でのセッションに参加してきたのでその感想である。 ハーヴェスに敷かれた鉄道網が置き石の被害に。 幸い今のところ事故には至っていないが、その調査を依頼される。 現場検証と聞き込みの結果、(わたしが勝手に云いだしたw)ハーヴェス中華街の貧民たちは置き石などしておらず、金次第で何でも引き受けるブラックめな冒険者が、謎の人物の依頼を受けて事を進めていたことが発覚。 飼い慣らされた悪意のないグリフォンが置き石ならぬ『置き亀』をした為に、列車はとうとう脱線してしまう。 わたしのPC(グラップラー/スカウト/レンジャーのレプラカーン)は怪我人の治療に向かったが、幸いにも貨物列車でけが人は最低限で済んだとのこと。 ミッションは成功なのだが、黒幕の存在を匂わせつつ、このままでは済ませまいと奮起する気持ちになる、一連の続き物として巧い作りをしたシナリオでした。 個人的には、同卓された方に積極的にトスをしては居りましたが、会話のトスは簡単ではないなとも感じた日でした。 先輩には気にし過ぎることもないですよ、との事だったので、余り気にせず寝ることにします。(ノ´∀`*) お休みなさい、そしてThanks for reading!
| つぎの | |
| 2023/09/28 19:22[web全体で公開] |
😶 面白いロールプレイ【TRPG全般】 ロールプレイ(以下RPと記載)の面白さってなんだろう? 面白いロールプレイってなんだろう? 改めて考えると凄くむつかしい事だけれど、同時に凄く単純な事なのかな、とも思う。 突き詰めてしまえば、 『参加者全員が面白ければ何をしてもいい』 この一言に尽きるんじゃないかって。 なんで全て表示するロールプレイ(以下RPと記載)の面白さってなんだろう? 面白いロールプレイってなんだろう? 改めて考えると凄くむつかしい事だけれど、同時に凄く単純な事なのかな、とも思う。 突き詰めてしまえば、 『参加者全員が面白ければ何をしてもいい』 この一言に尽きるんじゃないかって。 なんでもいいんです、面白ければ。 突然一発芸を披露しようが、ライダーキックをかまそうが、窓から部屋にダイブしようが、ジョジョ立ちを決めて話しはじめようが、RPの時に自キャラのイメソン(BGM)を垂れ流そうが オールオッケー!!!何してもいいんです。 ───けれど。 ここで大事なのは、『全員が』というその一点です。 たったこれだけですが、でもコレ、超大事! 誰かひとりでもそのRPに眉を寄せ「こんなセッション参加するんじゃなかった」と思っているのなら…… 例え他の全員が爆笑していたとしても、それは「よいRP」じゃあないんです。 ………うん。やっぱり、面白いって難しいっすね!w エンターティメント性を持っている方と同卓できると楽しいけれど あれは狙ってできるものではないと思っているので、尊敬しますっ!!! 自然にみんなを楽しませるのも、一つの「才能」なんだと思います。 もしかするとその「自然」は、メチャクチャ配慮された計算の元にかまされているのかもしれない…ですが。 (そういう意味でも尊敬の極みィ!!)
| かっつん | |
| 2023/09/27 20:45[web全体で公開] |
🤔 気を付けようと思うこと 最近、TRPGの沼に勧誘したいと思っている友だちがいます。今、まずは身内卓で楽しさを知ってもらおうと画策中です。 その友だちにできるだけTRPG の楽しさを知って欲しいなぁ。そう思った時、自分がTRPGをはじめたての頃、逆に何が辛かったんだろう……と、ふと思ったんですよね。 僕はNPCと全て表示する最近、TRPGの沼に勧誘したいと思っている友だちがいます。今、まずは身内卓で楽しさを知ってもらおうと画策中です。 その友だちにできるだけTRPG の楽しさを知って欲しいなぁ。そう思った時、自分がTRPGをはじめたての頃、逆に何が辛かったんだろう……と、ふと思ったんですよね。 僕はNPCとの会話だったかな。 とある卓で、頑張って状況や情報を聞き出そうとしているのに、会うNPCから悉く 「ええー、そこまで普通言う?」レベルの罵詈雑言が投げられまくった時には、心が何度も折れそうになりました。何を言ったら正解だったのか、今でも全く分からない。まぁ、その罵詈雑言は、僕だけではなく、全てのPCさんに対してもそうだったので、その場ではなんとか耐えれました(笑) でも、クトゥルフのルールにもRPにも全く慣れてなかった時期だったので、NPCが自PCに放った罵倒やキツイ言葉をPCの立場ではなく、PLの僕自身が受けとめちゃったんです。だから、セッションが終わった後、暫くズーンってなりましたね。 GMとして、P C に向けた言葉でも、PL全員が全員RPに入り込めている訳じゃないと思うんです。だから、言葉選びは慎重にならないといけないな、と。そう言う意味では、あのセッションのお陰で知見が深まりました。 これから、NPCの言葉遣いや対応など含めて、構成を考えていこうと思います。そして、あばよくば、友だちをTRPG沼に引き込みます!
| ミドリガニ | |
| 2023/09/27 09:09[web全体で公開] |
😲 蛇と蛙と蟹と犬【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先日の朝の話である。 散歩していると、愛犬が何やら見つけた。 よくよく見てみるとそれは30センチほどの蛇(アオダイショウ)であった。 だが、どうにもおかしい。 何故なら頭が大きな蛙なのだ。 よくよく観察してみると、どうやら子蛇が大きな蛙をひと呑みにしようと噛みついたものであった。 ずっと見つめ続けられたのが照れ臭かったのか怖かったのか、ややあって蛇は蛙を離し、そそくさと逃げ出してしまった。 なお、後日わたしの庭で同じくらいのサイズの子蛇と遭遇した。 わたしも愛犬も平気だが、他の家人は苦手なので、お互い鉢合わせしたら良くないと思い、捕まえて川原に逃がしてやった。 特にヲチはない。 Thanks for reading!
| どうじょう | |
| 2023/09/27 08:46[web全体で公開] |
😶 TRPGの最適解は ――――気の合う人を見つけること、だと思ってる。 TRPGにおける揉め事の多くが「好み、価値観の違い」で起こるからだ。 問題なのは「気の合う人を見つける」までどうしても痛い目にあうってことなんだけどね!!? 石橋を叩いて渡って行けばその痛みをかなり緩和できるとは思うんだが、厄介と言うか、面全て表示する――――気の合う人を見つけること、だと思ってる。 TRPGにおける揉め事の多くが「好み、価値観の違い」で起こるからだ。 問題なのは「気の合う人を見つける」までどうしても痛い目にあうってことなんだけどね!!? 石橋を叩いて渡って行けばその痛みをかなり緩和できるとは思うんだが、厄介と言うか、面白いというか、初手の印象が悪くても、付き合ってみると意外と気があったりすることもあるわけで、冒険することもまた悪くはない。 自分が最高の友人だと思っている人物も、出会ったサイトでは変わり者扱いされていたし、初めて見た時は自分ですら「ちょっと変わった人だなぁ」という印象だった(笑)。 けれど付き合ってみるとこんなにもRPしやすい相方はいなかったし、人間としても尊敬できる部分が多すぎた。 この人以上の人物にはいまだに出会っていない。 卓にしても初見の印象は「変わった内容だなぁ…これ面白いのかな??」と不審に思いつつも参加してみたらドはまりしたGMさんもいるし、逆に「楽しそうだな」で参加した卓で「二度と行かんわ!?ふざけんなッ!!!」という結果になったこともある。 誰も犯罪を犯したわけではないので、誰が悪い、という話ではなく、相性が悪かった、それだけのことなんだよね。 痛みを覚悟して飛び込むか、石橋を叩いて渡るか。 自分は割と前者の方。 ハイリスクハイリターンなのだよ!!←博打で身を滅ぼすタイプ。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/09/27 07:32[web全体で公開] |
😶 TRPGでの「正しさ」 結論から言おう。同卓者とは最初から密に相談をし、先入観を持たず、よく相手の話を聞き、よく自分の話をし、互いの理解を深めるべきである。 TRPGは、それのどれかができない人には不向きなゲームと言える。 肝心なことなのにいつもどこかしら忘れがちなのだが、テーブルトークRPG(TRPG)というも全て表示する 結論から言おう。同卓者とは最初から密に相談をし、先入観を持たず、よく相手の話を聞き、よく自分の話をし、互いの理解を深めるべきである。 TRPGは、それのどれかができない人には不向きなゲームと言える。 肝心なことなのにいつもどこかしら忘れがちなのだが、テーブルトークRPG(TRPG)というものは得てして、あらゆる価値観、あらゆる性格を持った別個の人間同士による対話をみなもととして展開されていくゲームである。 そこにある正解と言うものは、思ったよりも曖昧な形を持っている。 例えば、自分が練り上げた強いPCデータを敵と戦わせ、勝利を得ることが好きな人もいれば、データはPCのキャラクターを表現するためのツールの一つであり、シナリオにPCが関わっていくその過程を楽しみたい人もいる。 そのどちらが間違いだと、本来は言えないもののはずである。 そんなゲームに、かつて私は「最適解」を求めすぎていた時期があった。 今は多少マシにはなっているものの(大きく改善しているとは言い難い)、最初の頃は不慣れなこともあって、失敗を恐れるあまりに、「タブー」を毛嫌いし、明確な最適解を求め過ぎていた。 TRPGを多くプレイする先達がブログや掲示板などであげているノウハウを見て、こうすればいいのかと真似をし、時には人に押し付けかけたことさえある。一般的に正論ではあっても、相手の希望を理解しないまま頭ごなしに否定して上手く行くことは無いのである。 そのあたり、最近でもあまり変わっていない面はあるだろう。 アリアンロッド2Eプレイヤーブックの一文は、私も感銘を受けたので、TRPGをプレイする上での精神的基礎としていつも胸に留めている。 プレイヤーの目標は、「GMも含めた参加者全員が」楽しむことである。 TRPGをプレイするうえで、楽しむためのノウハウや決まり、ルールはある。ただ、人と人とが同じ脳、同じ目的を共有できるわけではない限り、ある程度「譲歩」やら「擦り合わせ」やら「ヒアリング」やらを使って互いの妥協点を突き詰めるのが正解であって、自分の正解のみをそこに展開するのではTRPGをプレイしているとは言い難いのである。「誰かが独りよがりでは、誰も幸せにならない」。 卓を囲む参加者の誰かが楽しむために、他のPLや、GMが苦しい、悲しい思いをしてしまったのでは、その卓はその時点で“失敗”に進んでいく。そこで戻れなければ、その先には悲惨な結果が待っている。だからこそ、TRPGには常に対等な「対話」が必要であり、思いやりがなくては成り立たない。 とはいえ時間も有限であるし、そう綿密に打ち合わせなどしている暇がどこにでもあるとは限らないので、ある程度は自己のやり方に則ってプレイすることだろう。基本的には、それで問題にはならない。 ただ個々人のプレイングやマスタリングの相性や性質が乖離を起こしてしまうこともある。そういった時、個人の正解は揺らぐ。 もちろんTRPGには「やってはならないこと」がある。通常であれば忌避される行為というものは多く、失敗の蓄積としてそう言ったタブーには「劣化ルーニー」とか「地蔵」とか「卓修羅」とか名前がついて周知されている。 上記で述べた、個々人の「正解」があるなら、こちらはあるていど普遍化された「不正解」とでも言おうか。 ただし、通常タブーであってもそれを誰も問題視しないセッションであれば、極端な話地蔵だろうが卓修羅だろうが二窓行為していようが問題は無いと言えてしまうのである。 例えばシリアスなシナリオをのっけからぶち壊して、GMとの口プロレスで不戦勝を勝ち取っても、GMや他のプレイヤーがその奇抜なプレイを楽しんで不満も出なかったなら、よそ者が常識で泥を塗れた話でも無いのである。傍から眺めていれば苦言のひとつでも呈したくはなるが。 例えばPC同士で意見が割れるような演出をする際、互いに合意が取れていれば、そこに問題は起きないかもしれない。だがそこで突然ケンカを売ったものなら、大体の人はそれを嫌がるだろう。コンセンサス(合意確認)次第で正解にも不正解にもなることだってある。 TRPGの難しさとは、こういった面にあると思う。 ありとあらゆる価値観と性格の人間が集まって展開されるゲーム。 その価値観のズレから、悪いことでなくても他人との軋轢を生んでしまうことや、逆に一般的には嫌われる事でも、誰も問題視しないことで、その場では間違いでなくなることがある。(もちろんそこで問題にならなかったからと言って、別の場所で問題にならないなどと言うことは滅多にない。そういう意味では不正解と言えるので、危険をはらむやり方は、しないに越したことはないのだが) 公式リプレイでもある意味で伝説を作ったらしく有名な、かの田中天氏も、あのプレイングがリプレイとして世に出た当時は、形だけ真似て肝心の空気を読むスキルが伴わない「劣化天プレイ」と称されるプレイングが流行って、たいそう悪い意味の話題になったそうだ。 じゃあ田中天氏は何か特権でも得ていたのかと言うとそうではなく、あれは信頼のおける仲間うちで、彼なりに鋭くGMの技量と場の空気を読んで行っていたことだからまだ「劣化」ではなかったようである。 というか、流石にそのテの業界の人が、例えば初心者GMの行う卓でもあんな通常運転なわけがない……ないと思う。 そんなわけで、ヨソではできないようなプレイングだって存在するが、別にそれがどこでも不正解とも限らないのがTRPGの楽しさであり、難しさなのだ。 また長々と話してしまったが、TRPGにおける正解とは常にその場で変化していくものであることは常々感じている。 ……それを敏感に感じ取り、その場での正解と自分の正解の妥協点を見つけて上手く収まれること。 それもまた、TRPG熟練者と言えるのではないか、と、個人的には思う。 ちなみにそれができていると胸を張って言うつもりは無い。それが出来たら業界人かエスパーだろう。