みんなの新着日記 page.250
みんなが書いた日記の新着一覧です。表示される日記は【web全体で公開】のものになります。
| ヲシダ | |
| 2025/11/11 11:01[web全体で公開] |
| はるるん | |
| 2025/11/11 10:31[web全体で公開] |
😆 烈火なる貴婦人短編集CP 第13話『眠れる森の美女』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか〜♪はるるんだよん♪ 烈火なる貴婦人短編集もいよいよ第3期のクライマックス! フレジア森林国童話編、ラストを飾るのは名作童話をモチーフにした一編――《眠れる森の美女》 --- ◆第1章:眠れる森の美女 物語は白雪姫の語りから幕を開ける。 語られるは“茨の呪い”と、“眠れるメリアの姫”――オーロラの伝承。 その瞬間、館を襲う茨! だが、ニコがいち早く危機を察知し、迎撃に成功。 続いて現れるのは、謁見の間を守る2体のゴーレム。 イリス命名の「ロックくんとブロンズくん♡」を撃破し、いざ姫のもとへ。 眠り続けるオーロラ姫を前に、アッシュがつぶやく。 「……ほんとに眠っちまってるな」 前回、白雪姫にキスして目覚めさせた“前科”から、イリスが全力でアッシュをブロック! ここで笑撃の展開!オーロラを目覚めさせたのは―― ポーノの口から現れた《お菓子の国のプリンセス》!? ニコ:「まって」「今、口から?」「え?」(リアルかわいい) ポンポーノ:「まあ一旦そこは良いとしますの」(器の大きさと混乱が絶妙) 目覚めたオーロラ姫は、森を支配する“蛮族王”討伐を依頼。 そして導かれるように開かれる――《オーロラロード》 君たちはその一歩を、覚悟とともに踏み出した。 --- ◆第2章:オーロラロードはアスレチック オーロラロード――そこは魔法が失われる異空間。 そして、待ち受けていたのは――体力・運・知力が試される命がけのアスレチック! ナビゲーターは、小人コンビ「アスレ&チック」。 陽気なルール説明と共に、メンバーは「体力コース」と「運コース」に分かれてスタート! ◇体力コース:命がけSASUKE編 ・硫酸の湖で“わたり棒”“飛び石”“ぶら下がる刃”を潜り抜け ・爆弾が埋められた砂漠地帯を踏破! ニコとユリアンは一度ずつ爆発し「だいぶアフロ」に。 最終関門のロープジャンプを見事成功し、無事ゴール! ニコ:「私は頑丈だから大丈夫」 ニコ:「傷にハンカチを…」 甘酸っぱい空気に、小人たちからもツッコミが入る。 アスレ:「吊り橋効果~!」 ポーノ:「顔面偏差値高め~!」 ニコ:「こらぁ!」 ◇運コース:出オチ王vsポンポーノ ・モンティホール問題風の爆弾解除でアッシュ吹き飛ぶ ・ロシアンルーレットでは相手が一発で自爆する“出オチ” ・最後の「怪しいポーションを飲み干せ」も難なくクリア アッシュ:「飯抜きな」 ポンポーノ:「……はいですの」 完璧なリアクション芸人ムーブで全種目を制覇! --- ◆第3章:蛮族王との決戦 異界の最奥、ついに姿を現す《蛮族王》 その正体はドレイクバロン!最初から竜形態で襲いかかる! ・ユリアン:支援魔法と【ファストペイン】【スピリットナイフ】で継続削り ・ポンポーノ:ノームの大魔法で爆撃! ・アッシュ&ニコ:連撃コンボで胴体へ猛攻! ・アッシュ→ニコ→ノーム→ポンポーノと波状攻撃が炸裂! ついに、蛮族王を撃破! 蛮族王:「たかが……冒険者どもに……ここまで追い詰められるとは…… だが……私を倒したところで……さらなる力が……お前たちを待っているぞ……」 ニコ:「その時はまた退けるだけだよ」 アッシュ:「その時はもっともっと俺たちも強くなるだけさ」 ユリアン:「……だからといってお前を放置するわけにはいかないからね」 ポンポーノ:「もはや噛んでも味のしないような使い古された捨て台詞ですの」 蛮族王:「先に冥府で待っておるぞ……」 ──そう言い残し、力尽きる。 --- ◆エピローグ:祝福と1年の時 イリスの指差す先に、再び開かれる《オーロラロード》。 帰還した先に待っていたのは――かつて朽ちていた館ではなく、美しく再建された《オーロラ城》。 オーロラ姫:「あなた方にとっては一瞬でも、この地では――1年が過ぎていたのです」 ニコ:「い、1年……!?」 アッシュ:「なっ…1年だとー!?」 そして祝われる誕生日―― アッシュ・ニコ・ユリアン・ポンポーノ、それぞれにおめでとうの言葉が贈られ、お菓子の国のプリンセスが、特製のバースデーケーキを差し出す! ニコ:「ハッピーバースデー! みんな!!」 全員:「おめでとう!!」 ろうそくを吹き消すアッシュ。 照れるように微笑むニコ。 祝宴は、森の平和と旅の終わりを彩る最高の夜になった。 --- ◆エンディング:そして列車は走り続ける 《烈火なる貴婦人》―― 仲間たちが暮らす、冒険者たちの家。 魔動列車はフレジア大森林を抜け、遥かなる地平へと走り出す。 次なる目的地は、まだ誰にもわからない。 だが、旅はまだ終わらない。 仲間とともに、新たな物語を探して―― 《烈火なる貴婦人》は今日も、その勇者たちを乗せて走り続ける。 眠れる森の美女 Happy End! --- ◆次回予告◆ 温泉と酒造で知られるコハネ村―― だが、そこで生まれた新名物《皇帝酒》は、とんでもない不味さだった。 救う鍵は、かつて文明が夢見た幻の飲料――《ホッピー》 泡と魔力の融合、“誰もが乾杯できる”という理想の一滴。 ホログラムに語る創始者の夢、護る者、狂う精霊―― そして、泡に託された“遺志” 烈火なる貴婦人短編集 第14話 『黄金の一滴 ~魔動機文明遺跡探索記~』 君は何を注ぎ、どんな泡で世界を照らすのか──?
| 榊寿奈 | |
| 2025/11/11 01:24[web全体で公開] |
😶 【シノビガミ】アイあるお仕事 その1 セーブ! 今回は1サイクル目の途中まで。 開発途中で制作チームが解散してしまい凍結していたゲームを世に送り出すため、社内外から集められた忍者達。 しかしゲームのリリースは半年後に迫り、だというのに引き継ぎ資料もろくに作られていないという大炎上現場だったーー! というシナリオ。 斜歯の流全て表示するセーブ! 今回は1サイクル目の途中まで。 開発途中で制作チームが解散してしまい凍結していたゲームを世に送り出すため、社内外から集められた忍者達。 しかしゲームのリリースは半年後に迫り、だというのに引き継ぎ資料もろくに作られていないという大炎上現場だったーー! というシナリオ。 斜歯の流派ブックに載ってるシナリオですね。 わたしはGMを担当しました。 セッションは今のところ大きな問題もなく進んでるんですが、雑談タブで皆から社畜エピソードが飛び出してて大変だなぁって思ってました( 働くってたいへんだね。 次回は1サイクル目の続きから。 ゲーム開発現場を体験するシナリオではありますが、これはシノビガミ。 秘密を調べ、謎を解き明かすことも大事です。 果たして忍者達は真相を突き止め、ついでに無事にゲームを完成させることができるのか。 次回の予定はまよキン体験卓の続き。 王国フェイズの残りの処理から再開です。 ランドメイカー達は現状の問題を一旦でも解決して、国を安定させることができるのか。
| ミニ丸語 | |
| 2025/11/11 01:11[web全体で公開] |
😶 脱衣丁半END 215回目PL~のーまるEND生還~ キャラに準じてロールプレイしきれたんで個人的には満足のEND って感じなんですが 最近はPC視点だけに準ずることにこだわりが強くなりすぎているかもなぁ、という反省も。 人によっては昔の私みたいにベストエンド至上主義もいるわけですから、PLとしてわかってい全て表示する215回目PL~のーまるEND生還~ キャラに準じてロールプレイしきれたんで個人的には満足のEND って感じなんですが 最近はPC視点だけに準ずることにこだわりが強くなりすぎているかもなぁ、という反省も。 人によっては昔の私みたいにベストエンド至上主義もいるわけですから、PLとしてわかっているときも黙っているのはまああんまりよくないんだろうなぁ、と思うものの、クトゥルフ神話ってPLによってだいぶ知識差があったりするからしゃべりすぎるとネタバレになったり楽しみを奪ったりしてしまうんじゃないかな…………と思わなくもなく。 答えはでない問題ですね。 さーて明日はついにまちにまった懐胎! 3年前に流卓してから無念でしかたなかったんですが、ついに回れる!!回れるんだ!! 個人的にはセット扱いされているシナリオ【邂逅】まで回りたいなぁ |д゚)KPチラッ
| こんちゃ | |
| 2025/11/11 01:01[web全体で公開] |
😶 ウタカゼ卓参加してきたお話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)前回の日記で『ウタカゼやりたいよー!うわーん!』と嘆いたところ、知人に『近々ウタカゼ卓を開催しようと思っていたんですよー。こんちゃさんも参加しますか?』とお声をかけていただき、ようやく!! ウタカゼPLデビュー!ヤッタゼ! 待ちに待ったPLでの参加!ソロプレイじゃないってマ!?やったぜ!!本当に声をかけてくださったGM様には頭が上がりません! というわけで、使用してよいルルブを確認してから作成したのは、ネズミ族のウタカゼ! カエル族と悩んでいたが『モフなキャラが描きたい』というのと『カエル族の特殊能力・・・忘れそうだな』という、自分への残念な信頼もあった。 だが、一番の決め手は、最近知った日本一ソフトウェア様が作ったゲーム『MAD RAT DEAD』によるものである。 タイトルの中にもある通り、ネズミが主人公である。(前後の文字があまりにも不吉だって?その予感は大当たりです!笑) 割と操作の癖が強いゲームなので、体験版で心が折れてしまったこんちゃは、実況動画を大人しく見ていました。 EDで号泣した。本当最近涙もろくなってしまった笑 BGMも、キャラクターも素敵なのでよかったらyoutubeにある公式の動画を見てほしい。 あと、作曲者さんが作った歌も聞いてほしい。私は最初に見た動画であったが、頭にガツンと殴られるような衝撃を受けたのである! 音だけでこんなにゲームの世界観を伝えられることができるんだっと感動すら覚えた! 個人的に、このゲームの中にあるフレーズでいちばん好きなのは 『聞いてくれ 狂ったネズミの耳鳴りを』 というところ。BGMを『耳鳴り』って例えるセンス・・・すごくないか!? BGMと言わないで、頭の中に流れてくる音に対してつけるとしたら私だと『ノイズ』とか『雑音』とかかなと頭に浮かんだキーワードを並べるが『耳鳴り』という例えとか全く思いつきもしない! でも、そうだよなぁ。耳鳴りって長い間頭に響く音なんだよなぁ〜(症状は人によるかもしれないが)。なるほどなぁ〜!っと思わず膝を打つ。このセンス、自分にもほしい! ================================================== と、話が脱線してしまったので、軌道修正に入ろう。 このゲームでネズミっていいなぁ〜!そうだ!今度参加するウタカゼはネズミにしよう!とおもって作成をしたのである。 金色の目で、体毛は黒色(真っ黒だと画面上映えないだろうなぁと思ったので、ちょっと青みかからせた。他PCと色被りしなくてよかった〜)のネズミ族が誕生をしたのである。名前はサイコロをころんちょした結果『シェト』となった。 性格とかは定まってなかったが、なんとなく料理が好きなウタカゼにしたところ、序盤の仲間たちとの合流がしやすくなったなぁ〜と、ひたすら料理を振る舞うRPをしたらいいので割と楽ちんである。 ただ、お祭りを楽しむRPをするあまり飲兵衛ウタカゼが次々と誕生。シェトは酒を飲むRPは曖昧にしていたが、酒のつまみを作っていたので同罪である笑 PL産の1人がいった『ウタカゼ』ならず『ウタザケ』・・・ダレウマすぎてとても好き。そんな飲兵衛ウタカゼの旅立ちだ! 他のウタカゼたちとの友情判定をした結果2が多く、あちらからシェトへの友情が3なのにかかわらず、シェトからお相手への友情が1という矛盾が発生してはどうRPに生かすべきかっと悩ませられる・・・これもまたウタカゼの醍醐味! 道中の判定がわりとシェトが判定させていただくことが多かったのですが、なんとか成功できたので本当に安心した・・・! 5ダイスプールあっても失敗する時はするので、運任せとはいえ気が抜けれない! GMの機転もあってわりとのびのびとRPをさせていただきました!(おかげで◯にかけていたが仲間たちの友情ぱわーにより復活!ユウジョウ大事!) 途中で一旦中断となりましたが、5人のウタカゼの冒険がどうなるのか!?楽しみでしょうがないです!
