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😍 光砕のリヴァルチャー「婚約者と記憶を失くした騎士」2月卓4週目感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)いよいよ4週目のリヴァルチャー卓の感想です。 こちらは自分が用意したサンプル設定そのままのキャラクターとなりました。 でもキャラクターグラフィックはスレンダー美女でとても素敵でした。 =========================== 4週目 メイクィ・チャオ&アヤメ・クジョウ =========================== 行動派でスレンダーなメイクィとおっとりグラマーなアヤメのコンビ。 使用リヴァルチャーは万能型グレイスターリング「ワイルドグース」 オープニングは記憶喪失で目覚めて戸惑っているメイクィにアヤメがゆったりと状況説明する。 なお、おっとりのんびり屋設定なので、台詞に~を織り交ぜている。 メイクィ「リヴァルチャー……アヤ……?」 アヤメ「あれ?もしかしたアヤのこと覚えてないの~?もしかしてメイちゃんのことも~?」 メイクィ「メイ……?」 メイクィ「……えっと、あたしのこと?」 アヤメ「そうよ~。メイクィ・チャオ。23歳の女の子で~、リヴァルチャー…ロボットのパイロット、シュヴァリエ~」 アヤメ「そしてアヤはアヤメ・クジョウ。24歳の女の子で~、メイちゃんのフィアンセ…ロボットのオペレーターよ~」 クレープのシーンではまたしてもツナサラダを引いてしまった。それも2人とも。 アヤメ「暗い話ばかりでメイちゃんも疲れたでしょ~」 アヤメ「せっかくですから~、あの『クレープ』でも食べましょうよ~♪」 アヤメ「仕事終わりによく食べていたのです~♪」 メイクィ「……うん、そうだね」 メイクィ : 1D6 (1D6) > 6 メイクィ : 実は甘いものが苦手なのかもしれないw アヤメ : 1D6 クレープ (1D6) > 6 メイクィ : おそろい! アヤメ「はい、ツナサラダクレープですよ~」 と、ツナサラダクレープを2つ買って、1つを差し出す。 メイクィ「ありがと」受け取ってもぐもぐ メイクィ「……ん、おいしい」 アヤメ「ん~おいし~♪」 ぽっちゃり設定なので何となくおかわりしてしまう。 アヤメ : 1D6 クレープおかわり (1D6) > 1 アヤメ「チョコバナナクレープも追加で~」 と、チョコバナナクレープを追加で食べるアヤメ。 メイクィ : 流石に2つめはいらないかなw食べてる様子を眺めてます アヤメ「どうかな。ちょっとは思い出してきたかな~?」 メイクィ「うん……前にも、これ、食べた覚えがある」 アヤメ「メイちゃん、それ好きだもんね~」 アヤメ「アヤはチョコバナナクレープの方が好きよ~♪」 そんな中で、メイクィがある事件を思い出した。 メイクィ「……そうだ、前にそれで、追加のチョコソースが間違ってこのクレープに入っちゃって、すんごい味になって大変だったことあったよね。確か」 アヤメ「あ、あのときは~…ごめんね~!」思い出して赤面する。 メイクィ「いいって、何とかなったし」 アヤメ「うぅ~…」しばらく赤面しつづけている。 あまりに面白くてエモかったので感情回路に選ばせてもらったw ちなみにリヴァルチャーとソラバミの説明の前に戦闘したことを覚えているかを試すためにアタック判定のチュートリアルを行うのだが、出目がかなり良くてはっきりと思い出していたりする。 そして格納庫でリヴァルチャーの整備を見ている最中でソラバミが襲撃!戦闘に突入する! 戦闘ではブレードとマシンガン、そして不敗の猛禽を駆使して確実にシールドを減らしていく。 なお敵の出目も地味に良かったため、戦場の支配者とジアドスフィアをちょくちょく使用することに。 それでも相手を追い詰めて無事にフィニッシュ! アヤメ「シールド完全に破壊したよ~!メイちゃん決めちゃって~!」トドメ演出をどうぞ。 メイクィ「オッケー! じゃ、最後にでっかいの、いくよ!」 ソラバミの頭を踏んで上空に飛び上がり、その後落下の勢いを乗せて大上段から蒼絢を振り下ろして首を強引に叩き切ります メイクィ「これでっ、とどめ!」 ソラバミはワイルドグースの斬撃を喰らい、真っ二つに引き裂かれた後、ジアド粒子の霧の中に消えた。 アヤメ「ソラバミの消滅を確認したよ~!メイちゃんの勝利だよ~♪」 メイクィ「ふぅ、流石に二度もカッコ悪いところ見せられないからね。ありがと、アヤメ」 アヤメ「どういたしましてだよ~★」 そしてエンディングであるが、ここでちょっとした疑問からとんでもない事件が発生する。 アヤメ「帰りのクレープは何がいい~?アヤはプリンアラモードクレープ~♪」 メイクィ「まあ、ツナサラダにしとくよ」 メイクィ「……ところで、今って何時くらいだっけ」 アヤメ : 1D24 時刻 (1D24) > 1 アヤメ「夜の1時かな~。戦っている間に日が変わっちゃったみたい~」 メイクィ「うわ、もうそんな時間か。食べたら太っちゃうかな……?」 メイクィ「……でもいいや、せっかく勝ったんだし、たまには大丈夫でしょ。多分」 ダイス振って時刻決めたら深夜だった。 結果バーで無理言ってクレープを作ってもらうことにw アヤメ「バーに無理言ってクレープ作ってもらったけど~、これも美味しいね~」 さすがに深夜だと普通のクレープの店は開いてなかった。 メイクィ「ま、本番はまた明日にしますか」 流石に気が引けるので、お酒も適当に頼んでます……酒飲んで大丈夫なんだろうかw メイクィ : choice[下戸,弱い,普通,強い,ザル] (choice[下戸,弱い,普通,強い,ザル]) > 下戸 アヤメ : choice[下戸,弱い,普通,強い,酒豪] (choice[下戸,弱い,普通,強い,酒豪]) > 普通 メイクィ : じゃあ、調子こいてカクテル飲んでベロンベロンになりますw アヤメ「メイちゃんったら~、お酒弱いのに調子に乗ってカクテル2杯も飲むんだから~」 そう言いながら、2杯目のエールを飲み干すアヤメ。 メイクィ「らっておいしいんらもん~」 顔を真っ赤にしながら笑ってます アヤメ「もう仕方ないんだから~」 会計を済ませた後、アヤメはメイクィを背負ってバーを出るのだった。 メイクィ「あやめが~、いっぱいふえてる~」 背中でへらへら笑いながら抱き着いてますw さらに酒の強さをチョイスした結果、メイクィが下戸でアヤメが普通なことに。 シュヴァリエが酔いつぶれるエンディングなんてそうそうないぞw 報酬は追加ブースター「ブースターイグニッション」をプレゼント。 これもあったら何かしら便利なクロニクルである。 https://twitter.com/grandtrainetw/status/2027586250648215758 3月はダブルクロスの完結編とメタリックガーディアンのお試し卓が控えている。場合によってはマギカロギアも。 果たしてメタリックガーディアンではどんな感じになるのだろうか?
https://twitter.com/grandtrainetw/status/2027586250648215758
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