ノーマンさんがいいね!した日記/コメント page.55
ノーマンさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 斧を使う山賊 | |
| 2019/10/21 20:20[web全体で公開] |
| ケイ | |
| 2019/10/21 19:58[web全体で公開] |
😶 知らなかったんだ… ゴブスレのコミュニティがあるんだなぁとみてたら、GM制度とやらが出てきて認識違いに気づいた。 てっきりGM側からもPCとして参加させてれば経験点他報酬貰えるんだとばっかり……戦闘参加したりとかしてたので。 るるぶ買ったテンションで作った新規キャラを使ってみたい成長させたい!でもいい感じに参加でき全て表示するゴブスレのコミュニティがあるんだなぁとみてたら、GM制度とやらが出てきて認識違いに気づいた。 てっきりGM側からもPCとして参加させてれば経験点他報酬貰えるんだとばっかり……戦闘参加したりとかしてたので。 るるぶ買ったテンションで作った新規キャラを使ってみたい成長させたい!でもいい感じに参加できる時間のセッションがない!なら自分でやればいいじゃない!な気持ちからシナリオ作ってGMやってた下心満載な動機なんだよな……。 もちろんPLと同じくGMやるのも楽しいし思いついてるシナリオは形にしてやってみたい。でも参加してくれた方の気に障るようならちゃんと考えないと……GM側からPC参加(成功報酬貰います)とか書いておいたら目溢ししてもらえるかな…怒られちゃうかな……。 どうなんだろうなぁ、分からん。分からんけど、それはそれとしてまずシナリオ書いたりPL参加して経験積もう。
| ケイ | |
| 2019/10/20 19:11[web全体で公開] |
😶 初GM 初GM、オリジシナリオでゴブスレ回し。 予備時間含め4時間で募集しながら5時間もかかってしまった……かなり申し訳ない。 戦闘でかなり判定に手間取ってしまったし、その辺りも含めて読み込みをもっとしっかりしないとなぁ。 でもGMより先にPLで経験積むのが先か……参加してくれた方々本当にありがとうございました。
| みさいる | |
| 2019/10/20 01:38[web全体で公開] |
😶 オンセでの初GM ようやく、オンセで初GMを経験しました 残念ながら、大成功!とは言えない結果に終わりましたが… それでも、シナリオの穴、GM力、何処が足りないかがはっきり分かりましたね また、普段PLでやっていると気づかないGMの苦労を知ることが出来ました モンスター一匹を用意するのも一苦労… ダメー全て表示するようやく、オンセで初GMを経験しました 残念ながら、大成功!とは言えない結果に終わりましたが… それでも、シナリオの穴、GM力、何処が足りないかがはっきり分かりましたね また、普段PLでやっていると気づかないGMの苦労を知ることが出来ました モンスター一匹を用意するのも一苦労… ダメージの計算、時間の配分、PLさんが黙っている時の促し方、等々… 普段PLでやってる時は如何に楽しまされてる側か、ということが分かりましたね また、同じ卓回しの様に見えて、先輩のGMと私のGMでは明らかに違うように思えるところが幾つかあります 敵が多いのが悪かった?これ以上に敵が多かったあの卓は何故大成功したのか? 今後、そういう所を突き合わせて、真似できるところはどんどん吸収していきたいですね…! 本当に、GMの皆さん、いつもお疲れ様です!
| シルバ | |
| 2019/09/23 02:54[web全体で公開] |
😟 卓(セッション)という領域についての考察 『領域』に関して哲学したいなぁっと思っているこの所。 よくある美辞麗句として「空から世界を見てごらんなさい、地上の何処に”国境”があるというのです?」ってあるけれど 実際に現在絶賛建設中のメキシコの壁、近現代史のベルリンの壁、或いは万里の長城に至るまで我々は地上に”国境”を引いてきた。 人は国全て表示する『領域』に関して哲学したいなぁっと思っているこの所。 よくある美辞麗句として「空から世界を見てごらんなさい、地上の何処に”国境”があるというのです?」ってあるけれど 実際に現在絶賛建設中のメキシコの壁、近現代史のベルリンの壁、或いは万里の長城に至るまで我々は地上に”国境”を引いてきた。 人は国家というものを守るために、自らの領域を守るために国境を定め、壁を建設した。 私がやっている行為も、また壁の建設なのだし『違法移民は絶対に受け入れない』という彼の大統領の言葉は大いに頷けるわけで。 私は台湾に旅をしたならば、台湾の法を順守します。関東にいったならばエスカレーターは左側の手すりにつかまるでしょう。 それが出来なければ、国外追放となるでしょう。鼻つまみ者となるでしょう。 ローマに入ってはローマの法に従わねばならない。 つまり、何が言いたいかといえば。 卓という領域に誰かを招き入れるとき、誰に対しても参加可能である、と窓口を広くしていた方がきっとたくさんの出会いがあるでしょう。けれども、その一方で私には残念ながら理解のできない方々と同席する可能性もあります。 そして、それはきっと私がPLとしてこれから参加させていただくかもしれないGM諸氏に対して、私という”外国人”を受け入れて下されるかどうか、ということが心配であるし、旅する外国で私の流儀が不快になってしまえばそれは最悪です。 一方で、卓にAさんとBさんとCさんを招きたい という風に入国ビザをピンポイントで配給するというのが恐らくは確実なセッションの運営なのでしょう。少なくとも、相手は”身内”であるとして処理できるでしょうし、私自身を知る人に対してこのような措置を取っているのですから。 しかし、それはきっと小さな王国で。 これを続けてしまっては私はきっと裸の王様になってしまうのでしょう。 はてさて、どうしたモノでしょうかね…… 最後のここまで読んでいただいた方、誠にありがとうございます。