速水さんがいいね!した日記/コメント page.6
速水さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| アーリング | |
| 2018/12/31 01:06[web全体で公開] |
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2018/12/18 05:11[web全体で公開] |
😶 4.71am. ご無沙汰ですが、午前4時71分をお伝えします。目が覚めちまったんだよ。 おめめパッチリな時は仕事することに。この時間帯意外とモチベが。 大昔は徹夜派だったのですが、最近なぜかこっちの方が性に合う。 ただ、このリズムだとオンセや友人と遊ぶのには不向き。2月以降どうしようかしら。 人と時間が合わ全て表示するご無沙汰ですが、午前4時71分をお伝えします。目が覚めちまったんだよ。 おめめパッチリな時は仕事することに。この時間帯意外とモチベが。 大昔は徹夜派だったのですが、最近なぜかこっちの方が性に合う。 ただ、このリズムだとオンセや友人と遊ぶのには不向き。2月以降どうしようかしら。 人と時間が合わないこと除けば結構いいのですよ。 早起きすれとラッシュ時とかを避けて早朝かなり遠くまで動けるし、 深夜より明け方の方が断然安全。 あとは早い段階から、行きたいところへ照準を合わせられる。 ただ、授業があと1つである今のうちかなって気がするのですけどね。 まあとりあえず、動けるときには動いて、この先ずっと頑張って、っていうかまた再発しない程度には戦いをコンスタントに続けていこう。 まずは満期ギリギリはさすがにまずいので、3年目になる来タームまでには必ず修了する。次のステージに早くいきたい。もう障害や躓きの元はたいてい取り除いたし。 とりあえずこの調子で動いてます。崩壊したプラン再生からのリスタートですが。
| アーリング | |
| 2018/12/16 21:11[web全体で公開] |
😲 TRPGクリエイター座談会、覗かせていただきました! たまたまTwitterで見かけた、グループSGRさん(代表作:ピカレスクロマンTRPG)の「第4回TRPGクリエイター座談会」に参加してきました。 別にTRPGをクリエイトしてるわけではないのですが、ゲストがロンメルゲームズ(代表作:デッドラインヒーローズRPG)のブラフマンさんと聞いて「これ全て表示する たまたまTwitterで見かけた、グループSGRさん(代表作:ピカレスクロマンTRPG)の「第4回TRPGクリエイター座談会」に参加してきました。 別にTRPGをクリエイトしてるわけではないのですが、ゲストがロンメルゲームズ(代表作:デッドラインヒーローズRPG)のブラフマンさんと聞いて「これは聞きたい!」と思ったもので…。 実際にはTRPGをしてる、興味のある人ならだいじょぶだったみたいです。よかった(*^-^*) 結論から言うと、とっても楽しかったし、とっても勉強になりました! 企画進行・参加者のみなさんありがとうございました! やっぱりTRPGって人と遊ぶゲームなんだなあって。 そのために原動力となるのは、「楽しい」ってこと。TRPG好きな人って「楽しい」にすごく貪欲な人が多くって、その楽しさがあるなら、時間も財布も結構ぽぽーんと・・・wす、すっごくわかりましゅ・・・・w メインのトークと並行して、傍聴席で一緒に見てる見学席の皆さんと シナリオや募集の仕方、TRPG体験談なんかで盛り上がったりも楽しかったです。 質問コーナーで「オンラインセッションが流行ってる今、ユーザーにしてほしいことってありますか?」という質問を投げさせていただいたのですが、「卓の感想をTwitterでつぶやくこと」「口コミは最強の宣伝広告ツール」だそうです。 GMでもそうですけど、やっぱり感想って言ってもらえると嬉しいですもんね。楽しかったんならなおさら! それからそれから、デッドラインヒーローズの話も色々聞けました! 中でも目から鱗だったのは、ロンメルゲームズさん自身が、一般書籍ではなく同人誌でサプリを提供し続ける理由。 これ、俺も疑問だったんですよ。なんでかなーって。 答えは「自分のコンテンツを守るため」だそうです。 出版社を通さず、同人誌であれば企画で弾かれることもなく、作品を出せるから。 最初の契約の段階でそういう約束になっていて、同人サプリと言えど公式だから編集部に献本もしてるそうです。な、なるほど・・・・。 それだけ自分たちの作った「デッドラインヒーローズ」を大事に、継続していくための工夫だったんだ…と思いました。 ユーザーコンテンツは公式がまだまだ継続して更新してくれてますしね。 現在のところ2冊のロンメルゲームズ公式同人サプリが出てますが、この冬に3冊目のサプリが出るとのこと。 さらにさらに、1月発売のダークヒーローが遊べる「ブラックジャケットRPG」は、デッドラインヒーローズと混ぜても遊べるらしいです。買わなきゃ……。 年末仕事に追われてセッションの時間は取れないけれど、こーしてTRPGの話題に触れたり日記を読んだりもすっごく楽しい♪ 今年中にもう1セッションくらい遊べるかな・・・・!? がんばる!
| ハリィ | |
| 2018/12/14 20:54[web全体で公開] |
😊 CP最終話でした。空は剥がれませんでした☆@sw2.5 先日、キャンペーンの最終話として用意している”この空が剥がれる前に”を開催。 無事に、ブルライト地方の平和を守る事が出来ました。 最終話として作っているだけあって、終止PCの台詞にニコニコしてしまいます。 それとなく、PC全員に見せ場がある様に作っているので、PCが変わるたびに毎回違う最終回です。 でも平和で終ります、PCがみんな素敵だからだと思います。 良い出会いを有り難うございました。 成長した彼らとの再会を楽しみに、自分もGMがんばります♪
| 蝉丸 | |
| 2018/12/14 09:09[web全体で公開] |
🤔 楽しそうなので善悪について書いてみる 簡単だけど少ない文字数でまとめるのが難しいこの問題。 まず、自分が生き残ることを善とした場合 自分の命を脅かすものはすべて悪です。 社会が存在しなければそれで完結しますが、 そうはいかないのが善悪の難しい所。 人が群れで暮らすようになると、 群れに害を与える敵は悪です。 そ全て表示する簡単だけど少ない文字数でまとめるのが難しいこの問題。 まず、自分が生き残ることを善とした場合 自分の命を脅かすものはすべて悪です。 社会が存在しなければそれで完結しますが、 そうはいかないのが善悪の難しい所。 人が群れで暮らすようになると、 群れに害を与える敵は悪です。 そして群れのなかでの争いは群れにたいして害を与えるので 群れの中でのさつじんは悪となります。 では現代日本はどうか、 日本はもう帝国主義ではありません。 敵などはおらずもはや人類みな兄弟と言う考え方の人も多いでしょう。 この場合どうなるかというと「さつじんは悪」と言う概念だけが残っている。 だからわかりにくいのですな、はい。 追記 議論の大前提、仕事やロールプレイにかんしても同じですが、 議論は議論です、相手の人格否定は行わないように気を付けましょうね。
| 落ち葉 | |
| 2018/12/12 14:04[web全体で公開] |
😶 病床より愛を込めて ようやく体調が良くなる兆しが見えてきました。内服薬もトリガーブロックの注射も、もうお腹いっぱいです。注射だけでも今週は一回少ないので助かります〜(´∀`) さてと、処分されたルールブックへのお悔やみと、その後こっそり集めたルールブックへの擬装をどうすれば良いのかしらと、頭を抱えることになりましたが、これは幸せな悩みなので嬉しいです😂
| UROURO | |
| 2018/12/11 19:27[web全体で公開] |
😍 ステラレイド企画最高でしたレポ 12月9日開催のステラレイド企画様に参加してきました! 一参加者とはいえ未だに熱冷めやらず、この企画がいかにすごかったのか後世に残さなきゃ!という謎の使命感で久々に日記を。 ステラレイド企画とは システム「銀剣のステラナイツ」でレイド戦をしよう!という10%様発案のバトル主体のオンセ企画。全て表示する12月9日開催のステラレイド企画様に参加してきました! 一参加者とはいえ未だに熱冷めやらず、この企画がいかにすごかったのか後世に残さなきゃ!という謎の使命感で久々に日記を。 ステラレイド企画とは システム「銀剣のステラナイツ」でレイド戦をしよう!という10%様発案のバトル主体のオンセ企画。 最終的にPL33人、監督さん9人が関わる大型イベントとなりました。 あまり詳しくないのですが、この規模のオンセは前代未聞ではないでしょうか?オンセン100の質問に「参加した最大セッション42人」って書けちゃいますよ。すごい。 PLは9つのパーティに分かれ、それぞれの監督が操るエネミーと戦います。レイドということでエネミー9人は総体力制。総じて1000もの体力を持っています。 通常ボスの体力はおおよそ30であることから、このボスのヤバさをわかっていただけるでしょうか? この企画は「常に強大な侵略者に狙われ消滅の危機にある世界」という公式世界観とリンクしており、PCは自分達が倒れれれば世界が終わる!という悲壮感の中ラスボスとの戦いに挑むのです…エモ… 今回用意されたエネミー、ギミックは全パーティで違うオリジナルのもの。運営の方がお一人で作られたそうです…脱帽。更にエネミーにはそれぞれストーリー設定があり、それに沿った演出が。 自PCが参加した戦闘では「バトルでパートナーを失った女性」という設定でした。 PC達は自分の絶望した姿や大切な人が傷つく様を見せつけられ、それでも戦う意思を問われ続ける…。 持ち込んだPCの設定とリンクする面もあり、バトルイベながら熱いロールプレイを楽しませて頂きました。 総勢52人のセッションということで、その熱量もはんぱじゃなかったです。 雑談タブでは各パーティの戦況が報告され、野戦病院さながらの様相。ピンチに陥れば励まし合い、一人倒れ二人倒れるなか何度でも立ちあがり… 1000あった体力が500を切り100を切り、遂に0…勝った!という瞬間、滝のように流れていく歓声コメントの嵐。 すごい一体感、セッションではなかなか味わえない得難い経験をさせて頂きました。 更にこの大規模イベントが全て個人運営という事実。(あまりに丁寧すぎて途中まで公式イベントだと思ってました) 運営様方のご苦労を考えると、軽率に次も!とは言えないのですが、これっきりにはしたくない夢のようなセッションでした! ロールプレイ重視と思われがちなステラナイツですが、こういったバトルメインの企画が大成功したことで戦闘の魅力も広まればな~と思っています。 独自システムで本当に楽しいんですよステラバトル。 一部のログは公開されているそうですので、是非皆様ご一読を!
| えい | |
| 2018/11/26 04:05[web全体で公開] |
😊 はじめてTRPGやりました! 今日というよりも昨日ではありますが、初めてTRPGをプレイしました。 午前中と夜と別々の2つの卓にお邪魔したのですが、どちらの卓の方々が優しくて、とても楽しい時間を過ごせました。 RPめちゃくちゃ楽しいですね!これからもマイペースにやっていきたいなぁと思っています。 参加させていただいた2つの卓の皆様、誠にありがとうございました。
| ソウマ | |
| 2018/11/20 12:43[web全体で公開] |
😶 クトゥルフ神話TRPG ルルブポチってしまいましたー! 高かったけど、どうしてもやりたくなってきたんや・・・ 仕方ないんや!! 明日届くらしいので、届いたらセッション参加していきたいと思ってます! 明日はステラナイツの、セッションだー!! RP頑張るぞ!!
| マエダ | |
| 2018/11/07 13:21[web全体で公開] |
😶 どうでもいいけど自分をほめたい。 どどんとふむせる長期メンテナンスに伴い自鯖をたてました。 横文字苦手な中、たくさんインストールしていろいろ変更してとても頑張ったので私は今日とてもえらい…(脳みそとろけ) なんでそんなに頑張ったかというと来週開催のゴリラ卓のためってところが尚且つえらい…(体もとろけ) * 追記:どどんとふメンテって書いてしまったけどむせるさんでしたね…失礼。 自鯖立てたけど読み上げが機能せずちょっとしょんもり。
| 綾 | |
| 2018/11/07 09:05[web全体で公開] |
😶 今から緊張してます 本日はつKPをやらさしてもらいますが、 タイマンシナリオって初めてなんですよね 初のクトゥルフのkp でも今回は朔様のシナリオですので、心配はしてませんが 音楽も1つ以外はオンセンのシステムでも動きましたし、 必要な事項はメモに記入したから あとは自分次第 PLさんが楽しめれたら良いと思います。 ボイセよりテキセの方が雰囲気出るかなと思いましたがドキパクですね もう一度読み直ししようっと
| 霞 | |
| 2018/11/01 02:17[web全体で公開] |
🤔 「RP(ロールプレイ)」と「お芝居」と「なりきり」と 今日から11月、、時がすぎるのは早いですね、、 ハロウィンの余熱も醒める冷雨ですけど、 皆さまも無理をされないようご自愛くださいね。 ここのところ水曜日の夜は、セッションの予定がありませんでしたので、 毎週、映画館のレイトショーを観にいってました。 重度のTRPG脳なので、そ全て表示する 今日から11月、、時がすぎるのは早いですね、、 ハロウィンの余熱も醒める冷雨ですけど、 皆さまも無理をされないようご自愛くださいね。 ここのところ水曜日の夜は、セッションの予定がありませんでしたので、 毎週、映画館のレイトショーを観にいってました。 重度のTRPG脳なので、そんなときでも登場人物に感情移入して、 「わたしだったら、こーするかな/こう言うかな」みたいな感じで観てますけど、 このキャラクターは次にこういうセリフを言うだろうな、 っていうのが結構ピタッと当たるようになってきて、 「あれ、、わたし、案外、脚本家になれるんじゃないの??」 なんて思ったり。。(ぇ ・・・ 日記等で「なりきりや演技が苦手だから、RPできない」っていうご意見をときどき聞きます。 でも、わたしは、TRPGにおける「ロールプレイ(RP)」って、 実は「演技」ではないんじゃないかなって思ってます。 (まして、単なる、既存キャラの模倣としての「なりきり」や「ごっこ遊び」とは本質的に異なってます) 以前の日記で、「わたしはRP重視のスタイルです」みたいなこと書きましたけど、 そんなふうに「RPは、なりきり/演技」っていわれることに、どこか違和感をもってしまいます。。 ただ、その違和感の正体をうまく言葉にすることができずにいたのですけど、 映画やドラマを観ていて、最近、その答えが少し整理できてきたように思います。 といっても、そもそもTRPGにおける「RP(ロールプレイ)」の定義が曖昧で、 語る人によって違っていますから、違和感を感じるのは当然といえば当然です。 1人のプレイヤーがゲームの駒としてパーティメンバー全員を操作するコンピュータRPGか、 1人のプレイヤーが1人のキャラクターだけを演じるテーブルトークRPG、 どちらを先に遊んだか、その原体験でRPに対する認識も異ってくるのかもしれません。 キャラクターの「演技(なりきり)」や「演出」をさしてRPという人もいれば (たぶんこれが一般的な解釈のようなのですけど…)、 「職業的な役割分担」こそが(古典的な、狭義の)RPだという人もいます。 職業だけでなく「人間関係的な役割/役柄」(リーダー、ムードメーカー等)を 演じることも含めてRPだという人もいます。 あるいは「物語上の役割」(ハンドアウト制の場合、特に)を演じることまで RPと定義する人もいます。 ・・・ 結論からいうと、わたしは、「物語上の役割を演じる」ことまでぜんぶ含めてRPだと考えています。 そして、わたしにとって、TRPGにおける「ロールプレイ(RP)」の本質は、 強いていうなら、「シミュレーション」なのかなぁ、って考えてます。 TRPGのプレイヤーがしていることは、 「人物設定(キャラクターデザイン)」から始まって、 ゲーム的な「行動選択」をして、 「結果判定」するためのサイコロをロールして、 「台詞」や「描写」を考えて「演出」します。 演劇にたとえていうと、「脚本(の一部)」+「演技」+「演出」でしょうか。 それらを一人ですべて、しかも即応的・即興的にこなしているわけです。 ただ、表面に見えるセリフや描写はたしかに演技的なんだけど、、 でもそれは表層には直接顕れてこない深層の設定から積み上げた結果が、 演出を伴って顕在化しているのであって、 その根底に「シミュレーション」があっての「RP」だと捉えています。 ・・・ 高名な脚本家の倉本聰さんは、 物語の主要な登場人物(キャラクター)の「行動原理」を設定するときに どこで生まれ、どのように育ち、どのような経歴を歩んできたのか、 略年表を一人一人につくるのだと聞いたことがあります。 (一部のシステムに導入されているライフパスをさらに詳しくしたようなものですね) 物語は、そういう人生背景をもった一人一人の「糸」の絡まりとして紡がれていきます。 創作された架空の人物ではありますけど、架空の人物であるからこそ、 ドラマ内の物語と直接関係がなさそうな設定であっても、 そういう設定がないと、役を演じる俳優さんもより深い人物理解ができず、 どこか嘘くさくて、まったく共感もできない、 リアリティのないうすっぺらなお芝居/ドラマ になってしまう、のだそうです。 セッション内のPC/NPCもまた、単なる「点」の存在ではなくって、 物語の中の登場人物として、そのセッションの舞台に集うまでに それぞれに人生背景(ライフパス)を歩んできた「線」であり、 セッションは、持ち寄られたPCという複数の糸が、紡ぎ織りなしていく物語です。 そうした設定に基づいてデザインされたキャラクター(登場人物)が、 シナリオ内の場面(シーン)のシチュエーションにおかれたときに、 他の登場人物(PCあるいはNPC、エキストラ)と邂逅したときに、 どのように感じて、どのように反応し、 どのように考えて、どのように行動するのか(あるいはしないのか) 設定された行動原理との間に齟齬がないように、 キャラクター(担当PC)の心情を考えて、 セリフや動作の描写を演出し、 そして行動を選択する ―――これって、考えてみると、つまり、 要するに「シミュレーション」なんですよね。 架空の物語の架空の登場人物のお芝居を、 いかにリアリティを感じさせるか、 わたしも、それを心がけて、 キャラクター(PC)をデザインして、 「RP」しているつもりです。 そのシステム、シナリオが提示している物語の舞台の中の登場人物の一人として、 「(違和感なく)いかにも在りそうな人物」として設定できているか、演じきれているか、 それを意識するようにしています。 そんなふうにセッションで提示される物語の舞台設定を大切にすることもまた、 システムやワールド(世界観)をデザインしているゲームデザイナー、 シナリオ(物語のプロット)を提供いただいているシナリオライター セッションを準備し主催しているGM/KP へのリスペクトでもあると思って遊ばせていただいています。 そんなわけで、わたしのキャラメイクはとにかく時間がかかります。 1人の新規キャラをデザインするときには、少なくとも一週間くらいは必要です。 セッション開始直前にハンドアウトをいただいても間に合わないので、突発セッションは苦手です。 キャラクターシートにはぜんぶ書きませんけど、メモ帳にはいろいろと設定を書いてあります。 セッションの流れに合わせて、使えそうな設定を引っ張りだしてくるようにしてます。 この半年ほどの間にキャラメイクして登録したキャラクターが20人を超えましたけど、 実のところ何十人ものキャラクターを演じ別けるようなお芝居の才覚もありませんので、 練り上げた数人のキャラクターを継続して成長させていく方が好みだったりします。 セッション履歴(セッションログ)は、経験値や功績点だけでは語れない、 そのキャラクター(PC)が積み重ねてきたキャリアそのものなんです。 実在しない架空の人物ではありますけど、物語の中では実際に生きている人、なんです。 できれば死なせたくないし、だから可能な限り生還するルートを模索しながら最後まで足掻きます。 なので、次から次にキャラを作成しては使い捨てていくようなプレイスタイルは 基本的に好みません(っていうか、正直、あまり共感できません)。 *** そういう意味で、TRPGのプレイヤーは、担当するPCについて、 キャラクターをゲームのコマとして操り、ゲーム的な選択をすることに加えて、 「(キャラの)原案/原作者」と「脚本家」と「俳優」と「演出家」として 同時並行的かつ即興的なRPをこなさないといけない、 実は非常に高度な知的遊戯を趣味として遊んでいることになるんじゃないのかなぁ、 なんて感じています。 実際のところ、どんなプレイヤーでも、担当するPCについて、 多かれ少なかれ、そういうシミュレーションをしていると思います。 逆に、もし、そういう設定がないままの、表面的な「なりきり/演技」だけで、 登場人物(PC)の「シミュレーションができていない」のであれば、 それは「RPをできていない」=「本当の意味でTRPGを遊んでいるわけではない」 ということと同じなのではないのかなぁ、とも思ったり…。 というわけで、TRPGにおける「ロールプレイ(RP)」は、 決して単なる「なりきり」や「演技」なのではなく、 キャラクター設定のデザインから始まり、その設定に基づいて、 物語の中の架空の人物に命を吹き込む「シミュレーション」なのではないか、 っていうのが、今のわたしの「RP」にについての個人的見解・スタンスです。 (いうまでもないことですけど、、そうではない見解を批判しているわけではありませんっ。。) たまにしか日記を書かないせいか、書くとまた長くなっちゃいましたけど、 最後まで乱筆乱文を読んでいただきありがとうございました。 ――― 皆さんにとっての「RP」はどんな意味なのでしょうか。
| はちこ | |
| 2018/10/28 20:58[web全体で公開] |
😶 RPに慈悲はないのか? この話題に私が触れると、ただのグチになりかねないなと以前から書こうとしてはやめていたのですが……。 他人様の日記に触発されて書いてみるテスト。 最近、この界隈で「RP」という言葉が出るときは「キャラクタを演じる」方で使ってる方が多いと思うのですけども、大前提として「役割を演じる」方の「RP」全て表示するこの話題に私が触れると、ただのグチになりかねないなと以前から書こうとしてはやめていたのですが……。 他人様の日記に触発されて書いてみるテスト。 最近、この界隈で「RP」という言葉が出るときは「キャラクタを演じる」方で使ってる方が多いと思うのですけども、大前提として「役割を演じる」方の「RP」ありきだと思うんですよ。 役割を演じるというのは、私のメインシステムのDX3で言うと、支部長は他のPCをまとめるように動く、エージェントやチルドレンは任務の完遂のために動く。 エフェクト構成で言えば、盾は味方を守る、アタッカーは攻撃する。 という、役割・役目をしっかりと全うする上で「キャラクタを演じる」。 もちろん、キャラクターの設定上、そりが合わない、喧嘩をしてしまうや、ゲームシステム上対立することは普通にありえます。 だからと言って、自分の持っている役割を投げ捨ててまで「キャラクタを演じる」ことを大事にするのは「ゲーム」としてどうよ?とモヤモヤしてしまうというか、すごく!すごーく!感じの悪い言い方になってしまいますが、「そんなにキャラクタを演じることが大事なら、なりきりチャットでもやってなさいな」と「それTRPGでわざわざやる必要ないじゃん?」と言いそうになります。 「アイツ嫌いだから守らない」「アイツは被差別職を選んだんだから、何をしてもいい」みたいなことはTRPGプレイヤーとしてというより、もう人としてダメだかんね! さすがにまだそこまで酷い人には会ったことないのですが、「お?喧嘩売ってんのか?」と一瞬ファイティングポーズをとりかけたことはあります。実際には喧嘩しないけども、やんわりと絡まないように避けるくらいだけども。 うん、私の日記を今までにも読んでくださったことのある方は私の性格が大人げないうえに悪いとお察しでしょうが……。 それでも遊んでくれる人が多い方が楽しいじゃん。出来るだけみんなに愛されていたいじゃん。なので、実際に面と向かって言わないですけどね(こうして日記に書いてる時点でアウトか)。 先に書いた通り、キャラクタを演じているときに、どうしても他のPCと意見が割れることがあるかもしれない。 システムの世界観設定的に、どうしても特定のPCとは打ち解けにくくなるかもしれない(DX3ではウロボロスはゼノスという組織の殲滅対象になっているので、ゼノス構成員PCとウロボロスPCが同卓する場合注意が必要)。 そういう場合でも、キャラ作成中にお互いに歩み寄れるラインを相談し合ったり、セッション中でも特定PCやPLが阻害されたり、喧嘩に発展するような事態は避けるように【全員で】協力し合うのって大事だと思うんですよ。 ましてそれを、セッションを楽しむ仲間であり、管理者であり、潤滑油になるべきGMが怠ってはいけないよね(自戒)。 「RPが上手な人」、「TRPG上級者」というのは、役割を演じることとキャラクタを演じることをちゃんと両立させることができる人なんだと思うんです。 なのでね、「RPが上手になりたい!」って方はまず、自分の役割を演じるうえで「このPCの設定は適正か?」と考えてみるといいかもしれません。 PC・PL・GM・シナリオが綺麗にかみ合ったときのセッションって楽しいし、気持ちいいんですよ。 そして噛みあうセッションを体験していけば「かみ合わせ方」もわかってくるので、PC作成からノビノビできるようになってくる(と思ってる)んです。 TRPGプレイヤーとしてというより、人としてまだまだ未熟な私はブーメランが刺さりすぎて血だるまですが、この日記を読んでくれた方も読んでない方とも楽しく遊べたらいいな!
| マスター | |
| 2018/10/26 19:41[web全体で公開] |
😶 GM:部屋の隅には不思議な色合いの球体が転がっている【過去日記】 ソードワールド (旧) 周囲に罠がないか、警戒しながら近付きます。どうかな、GM? 迷宮キングダム あ、戦闘なし? じゃあ、キャンプ入りま~す♪ クトゥルフ 逃げます。(オイコラwww) アルシャード それはひょっとしてシャードですか? 誰のシャードとか全て表示するソードワールド (旧) 周囲に罠がないか、警戒しながら近付きます。どうかな、GM? 迷宮キングダム あ、戦闘なし? じゃあ、キャンプ入りま~す♪ クトゥルフ 逃げます。(オイコラwww) アルシャード それはひょっとしてシャードですか? 誰のシャードとか判ります? では……。 「これは○○のシャード…なぜ彼のシャードだけが落ちている……ま、まさかっ!」 シノビガミ じゃあその球体を手に入れようと近付くんですが、寸での所で足元にクナイが突き刺さる! 「何奴っ!?」 あ、ここでPC2さん登場して良いっすよ♪ 無茶振りすんなwwwまあいいや。 「貴様にこれを渡す訳にはいかない。それこそは我が流派の悲願!」 (そうなの? いや、テキトー。 設定が生えた!) 「なん…だと……?」 「これに近付く者は万死に……」 「ギャーヤラレター」 最後まで喋ってネーヨ! それはそうと感情結びます。 ネクロニカ 「ん? ねぇお姉ちゃん。あそこに落ちてるモノって何かなぁ」 「ビー玉? それにしては妙な色合いね」 「でもとってもキレイ!」 「あ、コラ。勝手に駄目じゃない。でも…フフ、本当に綺麗ね」 GM、これって「たからもの」にできますか? あと対話判定したいんだけど、良いかな? サタスペ 換金したらナンボになるん? 六門世界 売ったらいくら? 同じシチュエーションでも、システムが変わるとPCの反応も変わるよなぁと思い立ち、各システムで想定される反応集をザッと考えてみた訳です。 そうすると、「自分のこのシステムに対する印象」ってのが如実に出てなかなか面白い結果に。 ちょっとした思考実験として「○○なシチュエーション、AのシステムとBのシステムならどう反応するかな?」って考えてみると楽しいと思いますよ。
| 日凪 | |
| 2018/10/22 11:15[web全体で公開] |
😊 Happy Birthday!!! どうもどうも!この度無事20歳を迎えました日凪と申します! 今までセッションで出会った皆様、また、これからセッションで出会う皆様。 また1年TRPGに精進してまいりますので、よろしくお願い致します!
| 矛盾 | |
| 2018/10/20 02:14[web全体で公開] |
😆 初めてのオンセンでのセッション 楽しかった!うまく表現できなくてアレですけど、楽しかった…勇気を振り絞って参加表明してよかった。 はじめてのオンセンでのセッションだったので、すこし緊張してたんですが KPもPLのみなさんもステキな方々で、本当に良かった。 キャラクターの道人 鳥子も、他のPLの方々のおかげで少しは個性が出全て表示する楽しかった!うまく表現できなくてアレですけど、楽しかった…勇気を振り絞って参加表明してよかった。 はじめてのオンセンでのセッションだったので、すこし緊張してたんですが KPもPLのみなさんもステキな方々で、本当に良かった。 キャラクターの道人 鳥子も、他のPLの方々のおかげで少しは個性が出せた気がしますし。 また使いたいと思えるキャラになってうれしいです。 今回のセッションをきっかけに、オンセンでもセッションしていきたいですねぇ…。 しつこいかもですが、もう一度最後に…楽しいセッションでした…KPとPLの皆様に感謝。
| ノルトレフュー | |
| 2018/10/17 00:07[web全体で公開] |
😶 いろいろ早くなんとかしないと。 ボイセはいれないと、セッション参加しづらいかなーとは思う。特にここだと。 諸事情あって、自分の声はちょっと出せない。 って言うか薄い壁のマンションだから……隣の家の目覚ましとか聞こえるし、ペットの鳴き声も聞こえるので無理っ。 DiSpeakを導入して棒読みちゃん全て表示するボイセはいれないと、セッション参加しづらいかなーとは思う。特にここだと。 諸事情あって、自分の声はちょっと出せない。 って言うか薄い壁のマンションだから……隣の家の目覚ましとか聞こえるし、ペットの鳴き声も聞こえるので無理っ。 DiSpeakを導入して棒読みちゃんを使ってみた。 一人でやる分には聞こえるんだけど、これって他の人にも聞こえてるのかなあ、と不安。 なにせdiscodeも初心者なので。はやくどどんとふも使い方覚えなくては。 と、思うとボイセの前に覚えることがあるなあ。
| こじろう | |
| 2018/10/14 09:19[web全体で公開] |
😶 始まり おんせんにアカウントを作りました。 これからオンセが始まると思うと、ドキドキします。 とにかく今は何も分からない! これから色んな人と知り合って、学んでいけたらいいな。
| かもらいふ | |
| 2018/10/11 22:09[web全体で公開] |
😶 SW2.0モデル成長表 SW2.0のキャンペーンやリレーにいくつか参加してるんですが、 ルール通り「経験点1000点+α、成長1回」なんて事になるのは極めて希で、 だいたい1.5倍とか2倍くらいの経験点倍率でガンガン進むんですよね。 で、そうなると能力値成長とか報酬額とかのバランスがよく分からなくなっ全て表示するSW2.0のキャンペーンやリレーにいくつか参加してるんですが、 ルール通り「経験点1000点+α、成長1回」なんて事になるのは極めて希で、 だいたい1.5倍とか2倍くらいの経験点倍率でガンガン進むんですよね。 で、そうなると能力値成長とか報酬額とかのバランスがよく分からなくなって、 レベルの割に装備が貧弱だったり、逆に不相応に金持ちだったりしかねない。 さりとて、IBの高レベル表は1レベル毎にしか記載が無いので、 「今どれくらいのバランスなのか」が分かりづらい。 と言うわけで、自分がGMやるときの資料として、モデル成長表を作ってみました。 https://docs.google.com/spreadsheets/d/1toM4xsAC1eMlhs0-rMiOdrPwR48cQ8SgjZosV1odSV4/edit?usp=sharing 【累計の追加経験点】【その時点での総資産額】【累計の獲得名誉点】 これらを成長回数に対する等差数列として機械的に計算して適当に丸めました。 中レベル帯でIBの表とズレてますが、概ね良い感じ。(自画自賛) 使用上の注意としては、 ・名誉点は、名誉アイテムは算入/討伐称号等の強制消費は計算外、がよさそう ・総資産は、装備品や所持品は定価で計算、既に消費したアイテムは計算外 (つまり、新規で現在の装備・所持品・所持金を全て再現するには幾らかかるかに等しい) 【ABB型(参考)】は、Aテーブルひとつを冒険者レベルと同じ、 Bテーブル2つを同レベルと0.8倍で追従させた時の参考値。 このまま伸ばすと、約16万点・成長105回でAがLv15になります。 ま、身も蓋もないことを言えば最終的に「GM次第」なんですけどねー。