タイチさんの過去のタイムライン
2026年01月
![]() | タイチ |
| 2026/01/29 22:02[web全体で公開] |
![]() | タイチ |
| 2026/01/28 22:54[web全体で公開] |
😶 バスターソードと言う誤記(ソード・ワールド2.5の話) キャラクターシートを見ていると、ランクBのバスタードソードを、バスターソードと誤記している人が結構いる。 バスタードソードは別名ハーフ・アンド・ハーフソード、片手でも両手でも扱える13世紀ごろから実在した剣。 バスターソードはFF7の主人公クラウドが使う架空の剣、おそらくは三浦健太郎作「ベルセルク」に登場するドラゴンころしに影響を受けた一つ。 リメイクもされているけど、30年経っても名前が定着しているのが恐ろしい。
| Gilt Lily⇒タイチ | |
| 2026/01/27 13:15[web全体で公開] |
> 日記:同人TRPGって オンセンでも自作システム布教しまくってる人がいてちゃんと固定客つかんでますし マギウスとかいうオワコンにもほどがあるシステムでもやれば人は来るので まずはサンプルキャラ等用意して、ルルブなしの初心者向け前提の卓を立ててみてはどうでしょうか。
![]() | タイチ |
| 2026/01/27 12:37[web全体で公開] |
😶 同人TRPGって 数年前に某口笛と荒野の西部劇風CRPGをTRPGのルールブック化した同人誌をダウンロードサイトで購入して 実際、市販されているシステムと比べてもよくできていると思ったが 実際やろうとすると、たとえオンラインでも人集まるかわからなくて不安になる。 しかも同人と言う販売形態の性質上、持ってない人へのデータ共有が違法になりそうで怖い。 実際、そのRPGのシリーズ自体、最終作から20年近く経過してるし、原作者は歌で戦う美少女アニメにシフトして久しいけど、今でも国民的2大RPGより好きだと言えるが、愛だけではどうにもならないこともある。
![]() | タイチ |
| 2026/01/21 12:38[web全体で公開] |
😶 セッション感想『魔域と地平線・その3』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)3週間かけたセッションも、遂に完結。 シーラさん(PL:くまくじらさん)が戦闘不能になるところから再開。 だが、アウェイクポーションのいたちごっこになる危険性により、気絶したまま回復だけをする珍事。 そして、タムリッツさん(PL:あるまいとさん)がスプリガンの巨人化をついに発動しファイアブレスが炸裂する。 「あれが、オーパーツを扱うと言われたスプリガンの力」(※皆川亮二さん作の漫画) メイン火力の一角であるマギシューのスレイさん(PL:セキエイさん)による二挺デリンジャーが火を噴く。 余談だけど、火力担当がサポートに回ったらほぼ絶望的。 固定じゃない卓は、ヒーラーとスカウトだけでなく、シンプルに強い火力がいないとジリ貧になる。 自分は回復だけでなく、敵がアンデッドだったので、同エリア内にいる前衛と一緒に数拡大キュア・ウーンズをかます。 「船員の10分の9を回復(抹殺)しろと命令されれば、こうもなろう!」(F91の鉄仮面再び) 敵の数がある程度減ってから、ようやくシーラさん復活するも、転倒ペナもあって初撃は外す。 「シーラさんが水揚げされた鱪(しいら)のようにピチピチと!?」 ライカさん(PL:リディさん)「何度そのネタ擦る気だい…?」 「私もさすがにしつこいと思いましたが、誰も拾ってくれなかったので」(これ入れて3回、鱪ネタ言ってた) ライカさんのファイアボルトと、タムリッツさんの必殺攻撃でボスは砕け散った。 『ふっ、これぞ我がパーティー最後の切り札『炎の妖精女王』の力です』 『ふはははは! これぞ我がパーティー第2の切り札『豪炎の巨人』の力です』 そして、回復しかやってないのに、無駄に偉そうにあだ名をつける。 最後に残った一角を探索したら、まさかのクラーケンの幼生がいたが、ボス戦にほぼ全てを出しつくしたパーティーでは、ウソのようにボロ負けするのが見えていたので退散、魔域の消滅と共に海の彼方へと去っていった。 「はっ! ま、まさかわたし達に乱暴する気では! 工□同人みたいに!」 GM「じゃあアノニムだけに「▶大暴れ/必中」」 「あーれー、いやーん(棒読み)」 シーラさん「アノニム…どうどう…どうどう……」 スレイさん「落ち着きなさい。帰るわよ」 ロッソ(GM)「クラーケンですか。それは大変ですね…近頃討伐が出るかもしれません。“七王群島”のほうでも発見例がありますので」 ライカさん「繁殖期かい?」 「『炎の妖精女王』と『豪炎の巨人』をもってしてもイカ焼きにできたかは怪しいところです」 タムリッツさん「豪炎の巨人? なんだそりゃ」 シーラさん「たぶんタムリッツのことだよ」 セッションの始まりから終わりまで、ツッコミのあるなしにかかわらず、アホな事を言い続けたセッションでした。 GMのreiさん、同席頂いた、くまくじらさん、セキエイさん、あるまいとさん、リディさん、昨日はお疲れさまでした。
![]() | タイチ |
| 2026/01/20 10:52[web全体で公開] |
😶 今夜はセッション 3回目だけど、どう転んでも今日が完結かと思いつつ。 わりとガチめにピンチなのに、対抗策が思いつかなくて戦術面に関しては、ほぼ完全に他のPLさんを当てにしている状況。 なんで日記描いているかと言われたら、セッションの備忘録。
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| 2026/01/14 22:01[web全体で公開] |
😶 セッション途中感想『魔域と地平線・その2』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)週1の複数回セッション2週目。 冬なのに夏の海で魔域を探索中。 船上での戦いにおいて、パーティー1人が水に落ちてしまったところからの再開。 GMによる前回のあらすじに対して 「と言うお話だったのさ!(カメラ目線)」 「大変です! このままではシーラさんがシーラカンスに!」←シーラ(PL:くまくじらさん)『さすがに魚類にはならないんじゃいかな』 ラクシアにシーラカンスがいるかはさておき、先週の引きの時点で言おうと準備してた。 「鱪(しいら)」も考えたけど、ややこしいので不採用とか、ボケかますのには無駄に力を入れるPLであった(笑) フェアテのライカさん(PL:リディさん)がハードウォーターをかけたことで水面に飛び出たので、あとは普通に倒す。 だがそれは、地獄への航海の始まりに過ぎなかった。 探索を続ける中、我々冒険者はついにボスに遭遇する。 アンデッドの船長は女キャラにご執心だったが、唯一の男性キャラタムリッツさん(PL:あるまいとさん)は言葉が通じてなかったので 「『てめぇのケ〇を掘ってやる』と言っております」と誤情報を流してみた。 別に深い意味もないし結果が変わるわけでもなかった(笑) だが、もう1体の物理攻撃手段マシマシのゴーストシップによって、弱点抜き+先制をしっかりとったのに、シーラさんが瀕死の重傷を負っているのだった。 前回と今回で同じ人が大ピンチに陥るところで次回へ続く。
![]() | タイチ |
| 2026/01/08 13:49[web全体で公開] |
😶 セッション途中感想『魔域と地平線』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)3週くらいかかる卓でも、終わってから全部まとめると面倒+進行中でどう転ぶかわからないなので、ぶつ切り、主に自分のRPのみで行く予定。 30分の即興キャラで挑んだ結果 今冒険者の店に来た体でやってみた。 「私はどこの誰でしょう?」 そしたら、神殿へ案内されそうになり、このままではセッション開始の足を引っ張ってしまう とっさに神官だったから「聖印を頼りにもう行ってきて、記録なかったから冒険者の店を勧められた」と返す そこから新規登録する流れになって一安心、結構綱渡りだった感。 即興で作ったから、PL自身が何者かもわからない、何も考えてないキャラなので、とりあえずRPでアホな事ばっか言ってました。 「真偽を確かめるべく、我々冒険者は小屋へと向かった」←同卓した方の別のキャラ「ナレーション?」 「ふはは、怖かろう! しかも、脳波コントロールできる!」←船の操舵がなぜかガンダムF91の鉄仮面に 過去のトラウマを悪夢で見ます←PLが何も考えてない記憶喪失キャラのトラウマって何だよと思いながら、適当に記憶がない自分をあざ笑う自分的なのを出す。
![]() | タイチ |
| 2026/01/07 00:25[web全体で公開] |
😶 即興作成で便利な設定、その名は…… 現在参加中の卓、セッション始まるまで残り1時間半の土壇場で即興の新規作成をすることになる。 制作時間30分以下、悠長にキャラ設定を考える時間などない、そして至った結論は キャラ設定を 『記憶喪失』 にする どんな突拍子なことを言おうとも、キャラクターの詳細な設定を考えていなくても キャラに記憶そのものがないし、プレイヤーの自分でさえもわからないんだから、適当なRPをしても、わりとなんとかなるのだというお話である。
