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😶 セッション感想『誇り高き武人と卑怯者達』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)8月14日、imoさん主催の卓に参加してきました。 同行者の皆さん 元貴族の大失恋リカントグラップラー、アストレアさん(PL/ヲシダさん) 宮廷魔法使いを夢見るソーサラー、シオン・ミラードさん(PL/フラン@TRPGさん) 元貴族でギャングのエルフ神官、アルカンシエル・デ・ラ・ニュイ・ブランシュさん(PL/漣十七夜さん) 名前と裏腹にカレーが好きらしいドワーフの武人、王 弾們(ワン=タンメン)さん(PL/ろびんさん) 自分のキャラは とんがり帽子を専用化してテンガロンハットに改造するほどの、西部劇かぶれマギシューナイトメア 依頼で向かった村は蛮族によって守りの剣を奪われたうえに、下級蛮族にさっそく襲われていた。 コボルドを村の捕虜にして、行方不明のグラスランナーもついでに探しに向かう冒険者一行。 道中でグラスランナーの少年(フェロー)を保護して 突然現れた砦は、魔法の杖で作られた魔域のような砦であった。 アストレアさんとアルカンシエルさんのスカウトっぷりで杖を盗み出し、ダークトロール率いる蛮族の群れと戦う。 モノノフとモフモフのパワーと、グラスランナーの的確なヒールスプレーによって悪は滅びたかに思われた。 ケパラウラの最後っ屁でパーティーは魔域に引きずり込まれる。 展開中のアビスコアに総攻撃をかけるが、大トリを担ったのはフェローによる弓の一撃であった。 恐るべきダイス目による有能さである(笑) 最後まで気を抜いてはいけないという教訓と、捕虜のコボルドは村の酒場で下働きとなってセッションは終わるのであった。 GMを務めていただいた、imoさん 同行していただいた、ろびんさん、ヲシダさん、フラン@TRPGさん、漣十七夜さん 昨日はお疲れさまでした。
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