アポドラさんがいいね!した日記/コメント
アポドラさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
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| じゃあくを身に宿すhakoさん | |
| 2025/11/29 12:16[web全体で公開] |
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2025/05/21 19:21[web全体で公開] |
😶 【TRPG外のため伏せ】TRPGのおかげ? (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)孤独を感じる層にこそTRPGは有用なコミュニケーション訓練になり得るのでは、 と思うこの頃です。 某日お目通りを経て初めてデート致しました。 その後「将来に対して本気すぎる」という意味深な感想で一方的に縁を切られましたが、 経験ゼロから1に大きく前進できたと前向きに思っておきます。 これもひとえに遊び感覚でコミュニケーション訓練させて頂ける環境あってこそですね。 RPはあり得たかもしれない自身の鏡写しで、 情報整理で要点をまとめる能力が上がる。 特に書籍記載の配布シナリオは部屋作成時にまるで写経のような精神鍛錬ができます。 遊びを無駄、無意味と感じる方は世の中には一定数いらっしゃいますが「責任を感じず間違えても練習すれば良い」と思える環境は私には貴重です。 現実で沢山失敗しても許される立場に私もなりたい。 少し脱線しましたが、何がきっかけで人生が好転するかわからないという話でした。
| シマエナガ三銃士 | |
| 2024/08/21 23:23[web全体で公開] |
😶 例のブツ お声いくつかいただいているので設定詰め中です。 近いうちにセッションページは立ち上げます。 1,ハンドアウト型です。今内容詰めてるとこですが、開示した際には、参加申請に伴い希望するハンドアウトを第一、第二、第三希望なかんじで書いてください。茶柱CPのほうでもそうでしたが、それぞれ特色を設けて全て表示するお声いくつかいただいているので設定詰め中です。 近いうちにセッションページは立ち上げます。 1,ハンドアウト型です。今内容詰めてるとこですが、開示した際には、参加申請に伴い希望するハンドアウトを第一、第二、第三希望なかんじで書いてください。茶柱CPのほうでもそうでしたが、それぞれ特色を設けてあります。 2,たぶん初期作成からのスタートになります。もしかしたら追加経験点入れるかもしれないけど、いまのところ初期作成予定です。キャラシは3体分のダイス振り後、ダイス結果を破却して、ポイント作成でも可。というスタイルで行く予定です。会場でのダイス振りの結果を(採用する場合は)キャラシに履歴をコピペお願いする予定です。 3,ハンドアウトに伴い、いくつかの制限があります。性別とか、構成とか。開示後ご確認ください。 4,セッションは1話ごとに1~2回の開催(1回あたり夜3~4時間程度)となる想定です。日程は伝助で調整します。 5,ラクシアライフを購入しましたが、記載されている判定を網羅するの大変なので、基本的に「○○技能使えませんか?」と提案していただき、そのレベルによってはボーナスを与える、というような運用の仕方を予定しています(当方、同サプリ発売前からこの方針でやってます) 6,希少種や蛮族PCについて。シナリオ上問題のない範囲で、事前相談いただいたうえで判断させていただきます。ぶっちゃけるとシザースコーピオンのPCとかは街中とか、どうしようもないので却下です(笑)。あくまでも人族圏でのお話であることをご理解ください。 7,別の日記のほうにも書いたのですが、わたしめっちゃ精神的な防御力と、合わせてお腹が弱いので。そのあたり考慮いただける方のみ採用させていただく予定です。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/03/10 08:51[web全体で公開] |
😶 楽しいシナリオのつくりかた 現在、積みルルブ消化に向けて、アンサング・デュエットの多少アブノーマル趣味に偏ったシナリオを執筆中である。内容は刺さる人にはとことん刺さるが、刺さらない人にはとことん刺さらなさそうな吸血鬼モティーフシナリオ。 もとより「刺さる人向け」にしか作ってないので、それがとことん刺さる私のような人のため全て表示する 現在、積みルルブ消化に向けて、アンサング・デュエットの多少アブノーマル趣味に偏ったシナリオを執筆中である。内容は刺さる人にはとことん刺さるが、刺さらない人にはとことん刺さらなさそうな吸血鬼モティーフシナリオ。 もとより「刺さる人向け」にしか作ってないので、それがとことん刺さる私のような人のためと割り切ってシナリオに吸血鬼要素をふんだんに盛り込み、吸血鬼へと変貌していってしまう過程と吸血衝動に抗うロールプレイを楽しめるように調整している。 想定しているプレイヤー層はどのような仕掛けやシチュエーションを好むだろうかと、吸血鬼モノ好きな私を脳内に召喚して小会議をしつつ調整を繰り返していく。時間のかかる作業だが、いつかはこれを遊んでくださる方がいるのだろうと考えると、なんとかかんとか執筆の筆も進むものだ。なんなら自分で卓を立てればいいのだし。 シナリオの執筆と公開は、自分の嗜好を共有できる仲間がいることを願いつつネットの海に作品という名の手紙を流す、創作活動にも似ている。 閑話休題。 TRPGのシナリオ作りや、既にあるシナリオの改変をすることは、ある程度TRPGを続けていれば一度や二度あるだろう。 そこで最も重要となるのは、やはりそのシナリオをプレイするであろう“誰か”への「思いやり」だと、私は思っている。 ここでの思いやりは、具体的には「このシナリオをプレイする人はどのようなシチュエーションを喜ぶだろうか」とか「プレイヤーはこのシナリオに何を求めるだろうか」とか「プレイヤーを喜ばせるには何がいるだろうか」といった思案のことである。 執筆段階ではそれは全て執筆者が考えなければならない。だって、執筆途中でプレイヤーを引っ張ってきて、出来上がってもいないシナリオに付き合わせ、打ち切り状態のセッションを指して「意見をくれ」と言う訳にもいかないだろう。 だから執筆作業は、TRPGの中では必ず孤独なものとなる。 だがそんな孤独な作業でも、シナリオを完成させ、プレイする段階になった時、GMレスのソロプレイでもなければ、それは必ず自分以外のプレイヤーが関わるものだ。 そうした時に、いかにプレイヤーがそのシナリオを楽しんでくれるかというのは執筆段階で操作こそできないが、楽しめるように工夫することは出来るはずである。 そこを、「いかにプレイヤーキャラクターをシナリオの歯車として取り込んでやろうか」とか「いかにプレイヤーを苦しめてやろうか」とか考えると、そういう気持ちは必ずシナリオに組み込まれた“悪意”としてプレイヤーに伝わり、つまらなくなるモノなのだ。 勘違いしてはならない。セッションの成功、良いシナリオの条件が「プレイヤーがプレイして楽しいと思えるようなもの」だと執筆者が思うのなら、執筆者が設定すべきは「プレイヤーがシナリオの困難を乗り越えて心地いい、楽しいと感じられる」障害だということだ。 シナリオ執筆者にしか分からないようなヒントのないなぞなぞを出したり、プレイヤーキャラクターをシナリオ執筆者の望む物語のモブとして取り込もうとすると、それは必ずどこかのプレイヤーを不快にさせる。 良いシナリオにしたいと望むならシナリオ執筆者はプレイヤーが楽しめるように考えた方が無難だし、もしやろうとしているシナリオに執筆者がついうっかりそういう悪意を入れてしまっていると気づいた時には、GMはあくまでプレイヤーにバレないように、そっとその悪意を抜いてあげることも必要になってくるかもしれない。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/03/06 00:39[web全体で公開] |
😶 積み(罪)ルルブ 未使用のまま放置しているTRPGシステムのルールブックを、「積み(罪)ルールブック」と言うのだという。 ある程度TRPGを楽しんで、TRPGシステムには多くの種類があることを知り、自分が最初に所持していたルールブックとはシステムの違うTRPGルールブックを購入するようになれば、「積み」ルールブ全て表示する 未使用のまま放置しているTRPGシステムのルールブックを、「積み(罪)ルールブック」と言うのだという。 ある程度TRPGを楽しんで、TRPGシステムには多くの種類があることを知り、自分が最初に所持していたルールブックとはシステムの違うTRPGルールブックを購入するようになれば、「積み」ルールブックというものにも否応なしになじみが深くなっていくのだろう。 TRPGをするには結局のところ労力も時間も必要だ。ルールブックを購入したりポチる瞬間は一瞬ではあるが、ルールブックを使ってゲームを一回するのにはどうしても、少なくとも30分~1、2時間ほどの時間がかかる。 さて、それはさておき「積み」とはいったいどの程度放置していることを言うのだろう。「買ったはいいが読んだことすらない」ことを言うのか「読みはしたが使ってゲームをしていない」ということなのか、「ゲームもしたが、その一冊、あるいはサプリメントも含めてかけた金額に見合うほどの体験量とは感じていない」ということなのか。 そのあたり、実は結構曖昧なのではないかと思っている。別段、確固たる基準を定めるべきとも思っておらず、ルールブックにかけた金の重みをどう思うかが人によって違うのと同じ程度に、その基準も人によって左右していいとは思っているが。 参考までに私の中での「積みルールブック」の基準は「読みはしたが、まだそのルールブックを使用してゲームを行っていない」状況のことを指す。 だが積んでようがなかろうが自分の持っている大体のルールブックに関して、自分が満足するまでゲームを行ったという実感はない。もしも一般の「積み」の基準が「かけた金に見合うほどのゲーム体験を量、質ともども達成していない」ということなのであれば、私の持つ全てのルールブックは未だ「積み」の領域を出ない。 ひとまず「積み」というのが「ルールブックを使用してゲームをしていない」ということなのであれば、私の手元にはすでに3冊の積み(罪)ルールブックがある。 ヒーローを演じるデッドラインヒーローズの姉妹作にして、ヴィランを倒すヴィランとなって、アウトローを演じる「ブラックジャケットRPG」、基本的にGMとPLの1on1でのセッションにて、二人のキャラクターの協力で襲い来る異世界からの脱出を目指すうちよそ系TRPG「アンサング・デュエット」、公開ハンドアウトもので、キーワードを使って物語を紡いでいく正統派ナラティブ系TRPG「ストリテラ」……。 この間改めてふと「そういえば、ゲームやったことがないけどルールブックだけ持っている状態のシステムって何個あったっけ……」と思い返して数えてみると、正気に戻って頭を抱えてしまった。 ひとまず私はいつか「積み」を解消することを目標に、これからしばらく「積んでいる」ルールブックの消化にあたろうと思っている。 聞かれたくない方もおられるだろうが、ここであえて、読者諸氏に参考までにお聞きしたい。 「あなたにとっての積みルールブック、今何冊?」
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