てるみっとさんがいいね!した日記/コメント page.153
てるみっとさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 肴 | |
| 2020/11/09 00:19[web全体で公開] |
| たびがらす | |
| 2020/11/08 18:43[web全体で公開] |
😍 SW2.5リレーキャンペーン第1話「ウマい話」(GM:てるみっと様) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)SW2.5オンラインセッション通算22回目&25回目。 ついに始動しました、てるみっとさん主催のリレーキャンペーン第一回セッション! 僭越ながらメンバーとして呼んでいただきましたが、言うまでもなくリレーキャンペーンへの参加はこれが初めて。 プレセッションとして舞台となる地方、街の決定やPC作成を集まって相談しながら作るという工程があり、これも初めてで、実際のストーリーが始まる前から楽しみでした。 そんな我らが舞台は、栄えある発起人てるみっとさんの名前からつけられた、ウルシラ地方はスフバールとエユトルゴの中継地点ルミットの街。(はじめはテルミットだったのですが、諸事情により修正が入りました。結構本気でいいなと思っていたのですが。) PCたちはまだお互いに顔も知らず、大半が他の街からルミットにやってきたところを騒動に巻き込まれる、という形からスタート。自PCはハールーンから友人(PCの一人)と二人で流れてきたレプラカーンのマギシュー、メルメル。プレセッション時に「隙があれば神になろうとする」という会心のアイデアをいただき出来上がったキャラクターは、テンションが上がるとマントを翻しながら自らを魔動機神(予定)と名乗る、身長120cmの見事な中二病キャラ。 今回のセッションの立役者はプリライダーのザックさんでしたね。もともと少し前からルミットに滞在している唯一のPCであり、また依頼も馬探しと、馬大好きの彼に声をかけられ、PCたちはパーティを組むことに。そして随所に馬への愛を示すザックさんはお見事でした。最後の1頭まで無事救出した後は、みんなで馬に乗って凱旋。第一回「ウマい話」は、ウマくGMとPLの思惑がかみ合って、ウマくまとめられたウマ臭あふれるいいお話でした! ところで探索中に気づいたことですが、うちの子だけ探索技能ないぞ(。´・ω・)? GMいわく、平目でも成功の可能性があるレベルの設定とのことで、途中でボーナスまでもらったけど、一度も成功しませんでしたよ?(そりゃ、自分の出目のせいだ) 戦闘でも、結局命中率40%のお荷物に(繰り返しますが、自分の出目のせいです)。・・・うちの子、今回マントひるがえしてイタいRPしてた以外、ほとんど何もしてないな? 本当に活躍できるようになるのはいつの日でしょうか(トオイメ 初回GMをしていただいたてるみっとさん、お疲れ様でした&ありがとうございました! ご一緒しているPLのみなさん、うちの子ともども今後もよろしくお願いいたします! 次回は明日!(早い!)
| 狂瀾怒涛チャイナ幼女朱朱 | |
| 2020/11/08 18:01[web全体で公開] |
😶 リレキャン感想:シティシナリオは難しい (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)主に時間調節がッッ! はい。 参加してくださった皆様ありがとうございました&お疲れ様でした。そしてご迷惑おかけしました…朱朱です。 今回は時間やら難易度やらを見誤り、いやぁ、長いシティでしたね! 戦闘回避していただかなくては、あと二時間は行ったでしょうな。皆さんの機転に感謝します…本当に助かった。 代わりにRP機会はあったと思うので、楽しんでいただけたなら良かったです…いただけたかな? まぁ、戦闘回避は単純に私のガバなので…(バニッシュの存在を完全に忘れていたやつ) …冒険者たちの活躍に乾杯! 街へ迫る脅威を退けつつ、ギルドの仲間を増やしつつ、本を巡る大きな闘いに巻き込まれていくブロッサム家御一行さま。 果たして、次の冒険はどのようになってしまうのでしょうか? 追伸:ユドナリウム設定・これまでマスタリングしてくれてありがとうございます!かなり助けになりました…
| ちゃま | |
| 2020/11/08 17:52[本人にのみ公開] |
😶 SW2.5、GMしました。 いつものメンバーでセッション、いつもどおりGMをしました。 ネットで公開されていたセッションを改変したシティセッションをやったのですが、反応はまちまち… ほとんどの友好的なNPCに名前を設定し、敵対するであろうNPCには役職名等ですませ、口調なども含め個人的にはわかりやすく見分けれ全て表示するいつものメンバーでセッション、いつもどおりGMをしました。 ネットで公開されていたセッションを改変したシティセッションをやったのですが、反応はまちまち… ほとんどの友好的なNPCに名前を設定し、敵対するであろうNPCには役職名等ですませ、口調なども含め個人的にはわかりやすく見分けれるようにしたつもりだったのですが、 そもそもが一人のPLを除きあまりNPCとの会話をしてくれなくてNPCの名前どころか存在すら出なかったり、依頼対象に対しての聞き込みなんかも行ってもらえず… ガツガツ動いてくれるPLは楽しんでくれていたように感じるのですが、ロールも探索も控えめなPLが少し置いてけぼりになっていたイメージ… 普通の依頼を受けて、少しだけ探索して、ダンジョンにもぐって~というものであれば特に問題はないのですが、 自分からNPCに話しかけたり情景を想像して街に何があるかを調べてもらったりすることを想定しているセッションだと、受け身でいられるとかなり難しい。 今回は結局ほぼほぼすべてのギミックをその一人が解いてしまいました。(その人は好みのシナリオだったといってくれました^^;) ちょっとわかりやすいくらいに、今回はNPCが大事です、とか、しっかり話してくださいね、とか始まる前にいうべきだったんでしょうか。 こういった場合にGMから出来るアプローチは、どういったものが正解なのでしょうか…なんてことを考えながらプレイしておりました。 GM、難しいです。(PLも難しいけど)
| パスタ | |
| 2020/11/08 10:30[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】グララン限定卓 感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回参加したシナリオは、音信不通となった冒険者グループを救出しに、森の中を探索する、といった内容でした。 森の中の探索は、いくつかのステップごとに異なる判定が要求され、その結果が反映されていく、といった構成になっていました。 各ステップの目標値はシークレットだったのですが、私たちPCの達成値に対するGMの反応、前情報として開示されていた、ステップごとの目標値の大小関係から、各ステップの目標値を割り出すことに成功、PCのリソース分配を最適化して、探索を成功させました。 森の中を探索していると、植物から、穢れを持った存在(≒蛮族)が近くにいるという警告を受けます(ここでグラスランナーの種族特性がいきてきました)。案の定、進んだ先には蛮族の根城と、その前には蛮族の犠牲となった石化した救助対象の冒険者グループが!まもなく、根城から蛮族が出てきて、とっさに、私も含む前衛職のPCは隠れました。出てきた蛮族はバジリスク。隠れている前衛には気付かず、石化させた冒険者を鑑賞しに来ました。そんな彼に私たち前衛組が奇襲をしかけ、これに成功。PCが全員グラランで、なおかつ前衛がみなスカウト持ちだったことが功を奏しました。 さて、ここからが戦闘です。今回のシナリオはこの戦闘1回のみの構成だということをGMから教えてもらいました。なので、リソースを思う存分使うことが出来ます。グラスランナーはMPを持たないため、魔法や練技を使うためには魔晶石を割る必要があります。その為、魔法使い技能やエンハンサー技能を持つPCは次々と石を割ります。パリンパリン!ログを眺めているだけでも魔晶石が割れる音、ガメルが溶けていく様子が脳裏に浮かんでくるようでした。奇襲が成功し、その後敵の手番になった時、バジリスクの配下であるアルボル2体が加わり集団戦に移行しました。 最初は首尾よく奇襲に成功し、ファストアクションによって増えた主動作で攻撃を畳みかけたPC達ですが、ここからが泥沼でした。こちらの攻撃が同値で何度も回避され、あと一歩というところでバジリスクが魔物化してHP全回復、ここぞというときにファンブル…。今回のセッションでは、ダイス目の神様はご機嫌ななめだったようです。 それでも、なんとかPC達はバジリスク達を見事撃破。蛮族たちが自分たちようにとっておいたキュアストーンポーションⅡを見つけ、石化された冒険者たちを元に戻してあげ、無事にセッションが終了しました。 今回のセッションを振り返ってみて、グラスランナーだけで組んでも戦えはするんだな、と思いました。ただ、それと同時にグラスランナーだけで組むと安定はしないなとも思いました。改めて、種族バランス、パワーバランスの大事さを感じるセッションでもありました。
| パスタ | |
| 2020/11/07 18:35[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】4度目のオンセ。それと今回のキャラビルド 今回、オンラインセッションへの参加が4度目に突入しました。 今回は、PCがグラスランナー限定という珍しいセッションでした。 グラスランナーといえば、極端な能力値、MPなし、あと楽天的なトラブルメーカーというフレーバー(これは個人の見解ではあります)、といったクセの強い特徴を兼ね備えた種族で全て表示する 今回、オンラインセッションへの参加が4度目に突入しました。 今回は、PCがグラスランナー限定という珍しいセッションでした。 グラスランナーといえば、極端な能力値、MPなし、あと楽天的なトラブルメーカーというフレーバー(これは個人の見解ではあります)、といったクセの強い特徴を兼ね備えた種族です。 私がグラスランナーをPCとして使用するのは今回が初でした。この癖の強い種族でどうロールしたものか、セッション中でも手探りでした。しかし、他の参加者さんのロールが実に素晴らしく、そこに乗っかる形でロールをさせていただきました。 さて、私が今回使用したビルドは、先ほど述べたようにグラスランナーのビルドです。技能はフェンサーとスカウトをメインに据えた前衛。挑発攻撃で敵の注意を引き、回避行動や錬技のガゼルフット、アラミドコートなどの併用で積み上げた回避でよけるという、いわゆる回避盾なるものです。これに、さらにブレードスカートを加えまして、よけつつ敵に攻撃を加えるという、守りと攻めを両立させたビルドとなっております。 このビルドの強みは、敵の攻撃をうまくよければよけるほど、同じだけの回数で攻撃が出来るということです。低い筋力の為、重くて強力な武器が持ちづらいグラスランナーにとって、手数は重要なダメージソースです。もし敵が全員このビルドキャラに殴りかかり、かつこれらを上手によけきれば、理論上最も手数を稼ぐことが可能でしょう。…理論上は。 次にこのビルドの欠点ですが、まず、近接の物理攻撃でないと反撃できない、という点があります。無論、敵の攻撃を引き付ければ回避盾としての役割は果たしたことになりますが、魔法攻撃や、生命抵抗などが求められる特殊攻撃だと、せっかく上げた回避力が活かしきれず、またブレードスカートも機能しません。こればっかりは、敵との相性だからと諦めるしかありません。 2点目は、単発の火力はそんなにない、ということです。先述したとおり、グラスランナーは筋力が低い為持つことのできる武器の範囲が狭く、またこのビルドは回避力の底上げを優先する為、攻撃よりの技能が少ないという側面があります。この点に関しては、他のダメージディーラーさんにお任せするのが一番でしょう。 3点目として、回避力に頼るため安定しない、という点です。以前、別の日記で書きましたタンクビルドは攻撃をよけずに受け止めるかばう盾でした。かばう盾は攻撃を受け止めることを前提にビルドを組むので、回避判定はあまり関係がありません。一方、回避盾は一回でも回避に失敗してしまうと致命的です。回避に特化したビルドだとどうしても防護点がおろそかになりがちだからです。しかし、回避判定がサイコロの出目というランダム要素によって決まる以上、攻撃を被ることも想定するべきだと私は思います。保険として、HPを底上げする頑強などをとるのがいいと思います。 今回のセッションで、私はオンセ経験4度目となりました。セッションを重ねるごとに、様々な経験や失敗を重ねていきますが、それが今後のセッションへの糧となる、と思っております。 今回も素敵なセッションを体験させていただきました。セッションを開いてくれたGM、一緒に参加したPLの皆様、ありがとうございました。
| がらこ | |
| 2020/11/07 14:06[web全体で公開] |
😊 SW2.5土日朝リレキャン卓 第二話『魔域と小犬とテディベア』やり切ったぞ!! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)オアアーッ! GMがんばった! あたしがんばった!!! 土日朝のリレキャン卓で第二話のGMをしてまいりました。 実はアルフレイム大陸を舞台にソードワールドのGMをするの、今回が初めてでした(白状) そう、あたし今回が“奈落の魔域”舞台GMデビュー。ついでにユドナリウムGMもデビュー作! “奈落の魔域”、自由にしていいって書いてあるけど、せ、せめてギミックくらい軽くはいるやろ……でも雑魚戦闘で敵の傾向は示したい。戦闘を2戦組みつつ3~4時間のセッションにまとめるには…! と数日自前のシナリオやネットの海に浮かぶシナリオに出てくるギミックを切り貼りしてシナリオを完成させる私。 でもこのシナリオノート見せられねーな。だって仕事内容とギミックとエネミーデータ(まもちきと先制と名前)しか書いてない!! 実はセリフ全部手打ちでやってました。だから進行遅いんじゃって!(白状) 戦闘についてはもうとにかくみんなしっかり当ててくれて楽しかった。でもボスが2Rで沈むのは聞いてないなー!(わっはっは。でもちゃんとメタッてくれてよかったYO) 私は手数型を見るとついつい【ブラント・ウェポン】を放り込むGM。一応基準値で優位に立ち過ぎないエネミーを選んではいるつもり。魔力撃型に放り込んで「うわー!」って言われたこともあるけれど! かばう盾を見ると、かばわせてから改めてかばっていた対象に攻撃とか好きです。そう、私の天敵はガーディアンですよみなさん(まだちゃんと相手にしたこともないねんな) 今夜もGM。その前にクウガ。その前にお昼!! 楽しかった。楽しんでもらえてもっと楽しかった。PL気質と思っていたけど、あたしGMもやっぱり好きだー!
| アーリング | |
| 2020/11/07 12:38[web全体で公開] |
😆 SW2.5の初心者セッション、立てました! SW2.5どころか、TRPG自体が初めてという方でも大歓迎な自作シナリオ「倒せ!チュートリアル山賊団」。 キャラ作成や判定の方法なんかも練習しちゃおう!という卓ですが、最後にやったのが2019年11月23日。おおう、1年ほどやってなかったのか俺! ということで久しぶりに立てました。お時間や全て表示する SW2.5どころか、TRPG自体が初めてという方でも大歓迎な自作シナリオ「倒せ!チュートリアル山賊団」。 キャラ作成や判定の方法なんかも練習しちゃおう!という卓ですが、最後にやったのが2019年11月23日。おおう、1年ほどやってなかったのか俺! ということで久しぶりに立てました。お時間や興味がありましたら是非是非どうぞ。見学もできますですよ~。 【SW2.5】倒せ!チュートリアル山賊団 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=160470239441aring そしていつもの卓感想日記も、どーん♪ ★10/16(金)アルシャードセイヴァーRPG『Four Stars』ep:2=Stardurst Memorys 第4回(GM:カミカゲさん) ホントは間に他のPCの個別シーンがあったけど、GMと当該PLさんのみのセッションだったので、俺が参加した回、ということで第4回と書かせていただいております。後々もっかいこういう回があったので、GMのカミカゲさんは俺たちPLのほぼ1.5倍の日程をこなしていることに。マジ日程調整お疲れ様です・・・!! さて、今回はPC達が何をすればいいのか確証がないため、予測を重ねた結果、ひとまず攫われたクラスメイトを探すということに。 そのためにPC5人が3手に分かれての情報収集をしたわけですが、断片的な手掛かりはつかめたものの……敵の目的も分からなければ、姿も現さない。ううむ、どうしたものか。 むしろ、前回学校に侵入したことで「こらー!」と釘を刺されたりもしましたが……ふへへ。こちとら記憶喪失な未来人なもんで。スイマセーーン(てへぺろ)。 そんなこんなでネットに拡散した情報をもとに(GMからの助け舟ともいう)、NPCの手掛かりを求めて病院へ。 いやあ、病院のセキュリティって厳しいね!こっそりと潜入も難しいし、PCが目立つってことで色々と動きにくい―――――! PCの数人が入院しているNPCとの面会に成功し、ふしぎな予知のビジョンを見る。けど、これは手掛かりになる、のかなあ・・・? 今回は主に相談と予想と作戦会議でほぼセッション時間を使い、具体的な行動は次回に持ち越し! うおぉぉぉ・・・・もう全部滅ぼしてやろうか・・・・(悪役の発想)。いかんいかん、俺は正義のクエスター(PC)だ、うん。 まあ、こうやってじっくり相談できるのもキャンペーンセッションの強み!これはこれで楽しいからヨシ! GMのカミカゲさん、PLの皆さん、ありがとうございましたーーー!次回もよろしくお願いしまーす。
| ねこ | |
| 2020/11/07 10:37[web全体で公開] |
😆 グラスランナーだけで冒険!(SW2.5) 金曜の夜は「【日程・レギュ応相談】グララン限定卓【記載日程は仮】」に参加してきました。 GM:木魚さん PL:うま骨さん、橙。(駄猫)さん、パスタさん、チョコクロさん、&私 参加キャラ:ルイーゼロッテ・マリア・キールマン(グラップラー/スカウト) 木曜19時20分位に卓の募集が立ってから全て表示する金曜の夜は「【日程・レギュ応相談】グララン限定卓【記載日程は仮】」に参加してきました。 GM:木魚さん PL:うま骨さん、橙。(駄猫)さん、パスタさん、チョコクロさん、&私 参加キャラ:ルイーゼロッテ・マリア・キールマン(グラップラー/スカウト) 木曜19時20分位に卓の募集が立ってから2時間後には4人集まり、翌日に開催決定。 結局その日の内に5人目も集まって募集締め切り。みんなどれだけグラスランナー好きなんだ!?(褒め言葉 セッションはというと、ギルドマスターですらグラランばかりのメンバーを見て困惑。 開始数分でわちゃわちゃし始めるグララン達。一体どうなってしまうのでしょう!? ちなみにギルドからの依頼は「音信不通になったPTを救助してきてほしい」だったのですが、 その日暮らしのグララン達が保存食なんてロクに持っているハズも無く… 結局ギルドから融通してもらう事になりました。 藤岡弘探検隊並みの緊張感で森の中を進むグララン達。 要救助者達の痕跡を追っていくと、緑に埋もれたこじんまりとした遺跡が。 目を凝らすと遺跡の入り口には精巧な石像が5体程見えます。 人数、特徴が音信不通になったPTとピッタリだったのでターゲットと断定したのですが… 遺跡の入り口に近づいてみると、奥の方から何かが出てくる気配。 隠れて不意打ちで一気に決めようという話になったのですが 悲しいかな、グララン達の攻撃力ではトドメどころか傷をつけるのにも一苦労。 結局、奥から出てきたバジリスクに変身を許してしまい、戦場は泥沼に。 魔物化してからのバシリスクの回避率が異常に高かった(14回中9回回避)のと、 追って出てきたアルボルの森羅魔法に苦しめられましたが 4時間以上の熱戦を制したのは我らがグララン達でした。 もう、最後の方は何人か死ぬんじゃないかと思いましたよ…。 こうして、セッションは無事終了。 グララン縛りプレイは初めてでしたが、これは楽しい(*’▽’) またやることがあったら是非呼んでください! GMさん、PLの皆さん、ホントにお疲れ様でした。また遊んでくださいね☆
| たびがらす | |
| 2020/11/07 09:29[web全体で公開] |
😊 SW2.5セッション【CP「シャドウフェル城の影」第6話アンデッド討伐】(GM:マダムユズコ様) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)タイトル間違った、第7話運命の岐路orz これ、日記タイトルは変更できんのですね・・・。 気を取り直して、SW2.5オンラインセッション通算23回目。 8月に始めた当初は、週末に1回程度できたらいいなくらいのつもりだったのに、気づくと週4回セッションをやっている・・・! ええ、まあ嬉しい悲鳴です、はい(*´ω`) 今回はマダムユズコさんGMのCPシリーズ1の続きです。 前回の戦闘からの続きです。 メインエネミーはコープスコープスだったのですが、部位が再生するのですよねー。そして本体はダメージが分散され、近接攻撃すれば呪い属性のダメージシールドで反撃され、そして回避能力も高い。これは、うざい(笑) 結局末端部位を計8体倒すことに! ふぅ~、なんとか勝てた(;^ω^) 残っていた敵神官を捕えようとPCたちは考えていましたが、残念ながら自害されます。手に入れた情報を持ち帰り、解析しようとするPCたちですが、帰ったら、なんだか村の様子が変だぞ・・・? なんらかの異常を感じつつも、拠点に帰るとさらなる依頼が舞い込んでおり、PCたちは落ち着く間もなく新たな場所に旅立つことになりました。今回はCP内のミニCPということで二つの選択肢があり、どちらかを選ぶというものだったのですが、ミニCPといいつつ、どちらも10話以上あるらしい・・・!? つくづくシナリオの重厚さに驚かされます。提示された依頼内容(事前に通知されていた)を確認し、PC内で多数決で決定! PC同士の絡みもやりたいなあという話が以前から出ていたので、キャンプの多いキャラバン護衛&新しい街を作る手伝い、というストーリーを選択しました。せっかくなので、PCたちの背景なんかと絡めたRPを挟めるといいなーと思ったりして。 あと、今回のセッションで、新しく開設されたPC達の冒険者ギルドの名前が決定しました。各自考えてきて、という宿題だったのですが、なんと自分が考えたギルド名が採用されることに・・・! うーむ、嬉しいのですが、ほんとによかったのかなあ~と思ったりもして。でも割とみんなに気に入ってもらえたようだし、素直に喜ばせてもらおうかなと思いました。皆さん、ありがとうございます! ということで、新章の導入までして今回のセッションは終了。 セッション終了後はGM談義、というか勉強させてもらって解散になりました。(GMを週5やってるって、すごいぞ!?) 最近、自分で立卓できてないなあとちょいちょい焦り・・・。いやまだ準備中なのですよ(遅筆にもほどがある)。 最近リアル含めてやること多くて、ちょっとずつしか進まない(言い訳) 頑張れ自分。 GM今回もありがとうございました! 他のPLの皆さん、これからも一緒に楽しみましょう! お疲れ様でした~。
| たぬき | |
| 2020/11/07 03:35[web全体で公開] |
😊 SW2.5卓の宣伝 初心者、初級者専用卓を立てました。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=160468620525TANUKI02 日時:11/13(金)20~24時。 話数:1~2話。 利用サイト:ココフォリア。 興味のある方はご来訪ください。
| リア | |
| 2020/11/06 20:09[web全体で公開] |
😶 MLとどいた! マジで明後日に届いた! ホント驚いたよ!一週間覚悟してたよ!早すぎだよアマゾンさん! ってわけで軽く目を通しました。ほんと増えたなあ… ドルイドは何とか運用できそうだけども特にデモルラむずそう… 今度じっくり読もう
| 冷ん房 | |
| 2020/11/05 20:21[web全体で公開] |
😶 SW オンセンダイス振ったらダイスがヤバい システム : 冷ん房さんのロール(3 2d+6+1d+2d+2d+1d+2d+6) → 1回目: SwordWorld2_5 : (2D6+6+1D6+2D6+2D6+1D6+2D6+6) → 9[3,6]+6+3[3]+6[2,4]+11[5,6]+1[1]+9[4,5]+6全て表示するシステム : 冷ん房さんのロール(3 2d+6+1d+2d+2d+1d+2d+6) → 1回目: SwordWorld2_5 : (2D6+6+1D6+2D6+2D6+1D6+2D6+6) → 9[3,6]+6+3[3]+6[2,4]+11[5,6]+1[1]+9[4,5]+6 → 51 → 2回目: SwordWorld2_5 : (2D6+6+1D6+2D6+2D6+1D6+2D6+6) → 12[6,6]+6+6[6]+8[6,2]+6[5,1]+5[5]+7[5,2]+6 → 56 → 3回目: SwordWorld2_5 : (2D6+6+1D6+2D6+2D6+1D6+2D6+6) → 4[2,2]+6+4[4]+9[3,6]+11[5,6]+4[4]+3[1,2]+6 → 47 ドワーフ神官作るためにダイス振ったら……どういうことだってばよ!? ダイス平均5.6……!? 修正:4,4でした……が、強いのでヨシ!
| 肴 | |
| 2020/11/05 15:49[web全体で公開] |
😶 ふと、気づく ゆとシートでキャラシを管理し始めて1年以上、ゆと内だけでもPC人数が20人を超えてきて、「あたしもいろいろ作ってきたなー」なんて眺めつつ、気づく。 あれ。……タフネス持ちがいない……だと……!? いや考えてみれば当然のこと。《タフネス》は自動習得ゆえに、ファイターLv7以上のPCを作って全て表示するゆとシートでキャラシを管理し始めて1年以上、ゆと内だけでもPC人数が20人を超えてきて、「あたしもいろいろ作ってきたなー」なんて眺めつつ、気づく。 あれ。……タフネス持ちがいない……だと……!? いや考えてみれば当然のこと。《タフネス》は自動習得ゆえに、ファイターLv7以上のPCを作ってないんだから当たり前である。 でもファイター、ファイターだよ? 前衛の中で一番安定感がある(と思ってる)かの王道技能を、いまだにLv7以上で使っていないということに驚きを隠せない。今いる子で一番高いの、庇うメアファイターのラナー(Lv5)なんスけど。いやまぁLv7以上自体が8人しかまだいませんけどね? これはいけませんね(?)。気づいたからには作らねばという謎の使命感がでてきます。 ラナーさんを成長させるのもいいですけど基本的にはレギュ合わせはせずにちまちまやりたい派ですし、いっそ経験点4〜5万点くらいの高レベレギュでがっつりファイターやってみたいですね!(露骨な期待
| ねこ | |
| 2020/11/05 09:57[web全体で公開] |
😆 映し身の迷宮(SW2.5) 水曜の夜は将来亭さん(GMアポリオンさん)のセッションに ルチア(グラスランナーのグラップラー)で参加してきました。 今回入った迷宮は全面鏡張りという、 ルチアにとっては楽しいミラーハウスだったのですが… 以前の調査で質問攻めに会ったと聞いた途端に彼女のテンションは若干下がりました(全て表示する水曜の夜は将来亭さん(GMアポリオンさん)のセッションに ルチア(グラスランナーのグラップラー)で参加してきました。 今回入った迷宮は全面鏡張りという、 ルチアにとっては楽しいミラーハウスだったのですが… 以前の調査で質問攻めに会ったと聞いた途端に彼女のテンションは若干下がりました(だってバカなんだもん ルチアは他のPTメンバー達が各々で違う答えを質問に返すことへびっくり。 素直な良い子だけど「遺跡のボタンを押したら答えはひとつ」(罠にひっかかる という単純思考なので、 「人生経験によって答えが変わる事が理解できない」RPを存分に楽しんできました(*’▽’) 心配だったのは、ルチアは理解能力を超えたら「喧嘩(物理)でお互いスッキリしたらいいよ☆」タイプなので… 答えによって反応が変わる遺跡じゃなくてホント良かった。 エリオットさん(リルドラケンのフェンサー)の軟派だったり大人だったりする受け答えや、 ロベルトさん(イレブン傭兵団の団長さん)達の掛け合いを楽しみながら進む一行。 団長を始めとして幹部ってこういう人達だったんだーと思っていたら最奥に到着。 待っていたボスは回避・抵抗が高めで皆さん苦戦。 器用に全振りしてるルチアは安定して攻撃当たるはずだったのですが、ピンゾロ事故多発でやはり苦戦( おかしいなぁ… 結局、エリオットさんのブレスカでボスにトドメを刺し、無事迷宮を踏破しました。 やっぱり一家に1台要りますね、ブレスカ。 GMさん、参加されたPLさんと見学の皆様、本日も楽しいセッションをありがとうございました。
| パスタ | |
| 2020/11/04 22:21[web全体で公開] |
😆 【sw2.5】これまで参加したセッションの感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) セッションへのフィードバック、感想を書けば、GMのモチベーションが上がる。他の方の日記にて書かれていたことなのですが、私は共感しました。これまで、一応参加させていただいたセッションの振り返りは書いてはきたのですが、どちらかというと、自分自身の立ち回りやビルドといったものがメインで、セッションの中身であるシナリオには踏み込まずに書いてきました。なので、今回はそのシナリオについての私個人の見解、感想をつづってみたいと思います。 【突発】魔域が暴走る環城線【GMマガジン11号】 シナリオの大まかなあらすじは、魔法で動く列車が突如としてダンジョンと化して、都市の中で暴走している、というお話で、PC達はその列車に乗り込んで解決する、という内容です。 私の自キャラは、自己中なタビットの男の子を演じようと思ったんです。でもそれを上回って他PLさんたちのキャラが濃かったのです。列車内が寒そうという前情報がありながら、水着を買って無一文になる女騎士。普段は裸エプロン、変身するとsan値が削れそうな見た目に変身する女リカント。常識人を自称する下着姿の魔法戦士(女性)。気づけば自分のPCは突っ込み役に回っておりました。こんなに愉快なハーレムはそうそうないのではないでしょうか? シナリオはゲーム雑誌に掲載されていたもの、とのことでしたが、動く列車がダンジョンになる、というのは中々斬新なアイデアだな、と思いました。車両ごとに趣のことなる仕掛けが用意されており、次の車両に入るときのドキドキ感がたまりませんでした。 【諸事情で】幽霊館を調査せよ!?【移動したよ】 シナリオは、突如出現した幽霊屋敷を調査する、といった内容でした。 このシナリオで特筆するべきは、なんといっても一度に戦う敵の数です。一回の戦闘で10体を超える魔物と戦った経験なんて、これまで一度もありませんでした。しかも恐ろしいことに、過去のセッションではもっと多い数の敵を出したことがあるそうなのです。そのセッション、見てみたかったような何とやら…。 私の自キャラは田舎者のリルドラケンでおばけが苦手、という設定でした。おばけが苦手という明確な特徴を作ったおかげか、とてもロールがしやすかったです。おびえるリルドラケンに周りのPCが突っ込むという流れで、なかなかにコミカルな雰囲気を作れたと思います。 それと、他のPLさんにご協力頂いて、私のPCと他PLさんのPCとが幼なじみという設定を組ませてもらいました。そのおかげもあり、互いのPCとで、夫婦漫才的なロールプレイを楽しませて頂きました。そして終盤のあのロール!いや、あれ可愛すぎでしょ!?私のPCは暴走しちゃいましたよ! Lv5-6 深域の新緑 このセッションのシナリオは、森に奇病が発生し、その調査にPC達が赴く、という内容でした。私が特に印象に残ったのは、終盤の展開です。奇病を起こした蛮族と、森の住人の長らしき人、そして私たちPCが相対する場面です。森の住人と私たちPCは、森の奇病をどうにかしたい、という大目的は共通しているのですが、その為の手段、過程の選び方で隔たりがありました。私たちPCは冒険者として蛮族を倒したい。一方森の住人はこれ以上の争いは森で起こしてほしくない。どちらにも言い分はある状況でした。結局私たちPCは自分たちの立場を通し、その場で蛮族と戦い、見事これに勝利しました。現実の世界でも、TRPGのセッションでもそうですが、必ずしも正解が一つとは限らないんですよね。でも、結論は出さないといけない時も往々にしてある。今回のシナリオもその類に含まれるのかな、と私は思いました。 それと、この場面で、他のPLさんが中々に熱いロールをしてくださいました。人それぞれに事情はあるだろうけど、俺は俺の信念を通すぜ!みたいな熱いロールでした。いやあ、私も真似してみたい! 以上が私のシナリオ感想文となります。本当はもっと書きたいことはあるのですが、全部書こうとすると、体力も時間も全然足りません。 どうか、この日記がGMの皆さんのモチベーションアップの一助になりますように。そして、あわよくば、またセッションに参加できますように。
