マダラさんがいいね!した日記/コメント page.3

マダラさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。

こるめ
こるめ日記
2020/06/08 19:29[web全体で公開]
😶 準備中…
CoC、4-5時間、PL2人のやりたいシナリオ見つけたのでKP準備中。
身内で回してから募集して遊んでみたいけど、身内が集まるとこから時間かかりそうだな…
今月中にできればなんとか…
ていうか身内卓ですら緊張でお腹壊すのに、オンラインでできるのか!?!?
やってみたい気持ち山!山!山!なんだけど、
文字打ってる今の時点でお腹弱くなってきた…
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Adam
Adam日記
2020/06/03 15:08[web全体で公開]
😆 【雑感】KPも大は小を兼ねる?
この頃「もっと食べたい」、「腕に刻まれる死」、「氷の姫君」と中~長編シナリオのキーパリングをさせていただく機会が増えてきました。

そんな中、ふと思い立って、私の原点のシナリオである「瑠璃色絵画」を回してみたところ、かなりすんなり回せるようになっていました。
何なら、シナリオのファイルがなくと全て表示するこの頃「もっと食べたい」、「腕に刻まれる死」、「氷の姫君」と中~長編シナリオのキーパリングをさせていただく機会が増えてきました。

そんな中、ふと思い立って、私の原点のシナリオである「瑠璃色絵画」を回してみたところ、かなりすんなり回せるようになっていました。
何なら、シナリオのファイルがなくとも諳んじられるほどに。
KP業も大は小を兼ねる、なんて実感してしまいました。

各シナリオのキーパリングは勿論、シナリオの自己改変や、ココフォリアの部屋作り、そのためのフォトショや効果音サイトを活用しての素材収集等、KPとしてできることの幅をだいぶ広げられるようになってきた近頃。
PLからKPへ、クローズドからシティへ、自分の積み重ねは存外無駄ではなかったのだなー、と趣味ながら達成感を感じています。

次なるステップは、オリジナルシナリオの完成。
これがまた、凝り性が災いして進まないんですわ…
未完成の傑作よりも完成した駄作、という言葉を胸に刻み、これから執筆頑張りまーす!
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りちゃ
りちゃ日記
2020/05/31 00:25[web全体で公開]
😶 初キーパーを終えて
とうとうKPデビューということで、唯様作の「最奥の底庭」を回させていただきました。

何度ココフォリアをいじっても、何度シナリオを読み返しても緊張して緊張して、当日なんとかまわしきれてほっとしつつ、集まってくださったお二人の人柄に助けてもらったなあと感謝してもしきれないです。
芯のぶれないお嬢全て表示するとうとうKPデビューということで、唯様作の「最奥の底庭」を回させていただきました。

何度ココフォリアをいじっても、何度シナリオを読み返しても緊張して緊張して、当日なんとかまわしきれてほっとしつつ、集まってくださったお二人の人柄に助けてもらったなあと感謝してもしきれないです。
芯のぶれないお嬢様と天才少女の組み合わせは、噛みあいばっちりでずっとほっこりさせてもらえました。
情報量の多いシナリオで心配だったですけれど無事脱出してもらえてわがことのようにうれしかったです。
改めてありがとうございました。また機会があれば遊んでください。

また、準備するにあたって、ハウスルールとココフォリアのデザインを参考にさせていただいたあひるさん、読みスピードについてアドバイスいただいたそばうどんさんにも感謝いたします。
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りちゃ
りちゃ日記
2020/05/30 19:01[web全体で公開]
😶 Life goes on それから
目覚ましがなるよりはやく起き出して顔を洗う。
鏡の中からわたしがわたしを見返してくる。

おはよう、と言おうとして言葉が喉に引っ掛かった。
顔、顔、顔。

三面鏡に映ったわたしたちの顔がぐにゃりと歪んで苦しそうにわたしを見返してくる。
左の鏡に映った右の鏡に映ったわたしの顔が。
右の全て表示する目覚ましがなるよりはやく起き出して顔を洗う。
鏡の中からわたしがわたしを見返してくる。

おはよう、と言おうとして言葉が喉に引っ掛かった。
顔、顔、顔。

三面鏡に映ったわたしたちの顔がぐにゃりと歪んで苦しそうにわたしを見返してくる。
左の鏡に映った右の鏡に映ったわたしの顔が。
右の鏡に映った左の鏡に映ったわたしの顔が。
顔、顔、顔が、たくさんの顔が。

お、お、おは―。


わたしが占い師を休業して1か月が過ぎようとしていた。
それはあの出来事からもう1か月が過ぎたということでもあった。

人が怖い、正確には人の顔が怖い。
たくさんの人の顔が怖い。

わたしは言葉をうまく人に伝えることができなくなっていた。
それは話すことはもちろん筆談さえもそうだった。

幸い自由業みたいなものだったので仕事を一旦たたむことは誰の迷惑にもならなかった。

以来、わたしは自宅に籠って貯金を切り崩しながらリハビリを続けている。
病院の世話にならなかったのは、なんとなく避けたい気持ちがあったのかもしれないけれど、意地のようなものもあったと思う。

これは正しく与えられた代償だったという思いと、だとしたらどうにか乗り越えられるという確信めいたものがあった。

右足を踏ん張ると右肩にそっと触れ、ゆっくりとなでおろす。
二の腕、肘、腕、手首、そして指先へ。

『いまはキミがそばにいる 迷わずに踏み出すんだ』


思えばたくさんの励まし、忠告を、おべんちゃらを送ってきた。
他人の望みを、恐れを、言葉にのせて手渡して、ワンダラー・アキはそうやって生きてきた。目深に被ったフードローブで本当を包み隠して。

それが必ずしも悪いことだとは今も思わないけれど、言葉を伝えることができなくなった今、本当の言葉が欲しくなった。

『キミが教えてくれた 自分らしくあることを』

無邪気に笑うあの子のことが、敵意にさえ優しかったその心根が、
仲間と重ねた指先が、
わたしを奮い立たせて、背中を押してくれる。

テレビではもう名前を聞くこともなくなったけれど、わたしは覚えていよう。
ずっと、ずっと覚えていよう。

それは、過去に縛られるというのじゃなくて、わたしの背中を押してくれる思い出を、残してくれたわたしと一緒に、未来を生きたいと思った。
フードを脱ぎ捨てて、わたしの言葉を紡いでいきたい。


『瞬く星の向こう 夢見た未来描こう
 だからその時は 一緒にいようよ』


人生は、続いていくのだから。


ーーーーーーーー
先日、そばうどん様キーパーでぱぱぴっぷ様作の「Life goes on」に参加させていただきました。

これは大変なシナリオで、ネタバレせずに誉めるのが難しいのですけど考えさせられるシナリオだったと思いますし、まさに即興劇のウェイトが大きくてキーパーの負担やいかほどと感心するやらありがたいやらでした。
しかも今回使ったキャラクターは、開始前にキーパーのそばうどんさんに「大丈夫ですか」と心配されてしまったのもやむなしな怪しげ設定でしたが、その割に活かしきれなかったのは未熟さを痛感したところでした。その節は心配をおかけしてすみませんでした。

というわけで後日譚妄想です。
シナリオタイトルを見た瞬間から、Chemistryの「Life gose on」と繋がってしまって、せつなさが爆発していました。今回の文中の『』内は歌詞引用です。このシナリオを体験した方にはぜひ一度聴いてみてほしいです。
自分の言葉が欲しいという切っ掛けは、ワンダラー・アキこと田中弘子の経験したことはもちろんですけど、一緒に探索した東野洋子さんの説得が格好良く決まっていた時自分は言いくるめしか持っていなかったことだったり、平川おとさんが他3人が不定落ちしたときに立て直した姿だったり、佐藤太郎くんの全体をみてカバーするような動きだったりに触発された結果だったと思っています。
Life gose on、いい言葉だと思います。

改めまして、ゆねさん、akumuさん、四柳ののかさん、そしてキーパーのそばうどんさん楽しい時間をありがとうございました。シナリオ製作者のぱぱぴっぷ様にも感謝です。
またよければ一緒に遊んでください。
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りちゃ
りちゃ日記
2020/05/26 11:59[web全体で公開]
😶 うそつきだれだ それから
全然まじめに聞いてないですよね。
と言い当てられて、ちょっと驚いた。

今日の相談者は部活の後輩の妹の友達とのことだった。
駅前のドーナツショップはいつも通りの混雑で、差し向いに座ったテーブルにはくしゃくしゃになった包み紙と冷えきった紅茶のカップが並んでいた。


自慢じゃないけどわた全て表示する全然まじめに聞いてないですよね。
と言い当てられて、ちょっと驚いた。

今日の相談者は部活の後輩の妹の友達とのことだった。
駅前のドーナツショップはいつも通りの混雑で、差し向いに座ったテーブルにはくしゃくしゃになった包み紙と冷えきった紅茶のカップが並んでいた。


自慢じゃないけどわたしはよく相談を持ち掛けられる方だし、相談し甲斐があるって言われることだって多い。
コツは相手をちゃんと見て最後まで話を聞くことと、相手がどうしたいかを引き出して応援することだ。中身はあんまり問題じゃないし、相槌を打つためのポイントさえ押さえておけばちゃんと聞いている風に見せるのは難しくなかったりする。
結局のところ、ほんの一握りの切実な相談事を除けば、みんな最初から答えを持って話に来てるんだしね。


だけどたまにはこうやってイレギュラーだって起きる。
まあ、いいですけど。と言ってそっぽを向いたその子に少し興味がわいた。

この子は特別勘がいい子なのかな。
わたしに何か油断があったのかな。
それとも単にかまをかけてこっちの注意を引いているって線もある。

わたしは脚本を修正して、チップを上積みしてみることにした。


かき氷のシロップは実は全部同じ味なんだって、知ってた?
唐突なわたしの質問に、その子は少し驚いたような顔をしてみせ、ちいさくうなずいた。

でも買うときはついどの味にするか迷っちゃうじゃない?あれなんでなんだろうね。
わたしは組んだ腕をテーブルにもたれながら聞いてみる。
彼女はぽかんとした表情をして、ううん、と首をかしげた。

これは…外しちゃったかな。ほっとしたような残念なような気持になって、かわいいなもう、と頭をなでた。


有線放送が棺桶ダンスを流している。
最近静かなブームらしく、動画で火付け役になった二人組のナンバーらしい。
イッツアルーム、と軽快な合いの手が挟まれる。

そう、人はみんな心に真っ白な部屋を持っている。
鍵はかかっていないかもしれないし、ピンで簡単にあいちゃったり、鍵がその辺りで見つかったりするのかもしれない。
わたしは部屋に招かれると後ろ手にナイフを持って入っていく。
どうこうするためじゃなく、ただなんとなく。


なんですかもう、と笑って手を押しのける彼女の顔に覚えがあるような気がしてきた。
文化祭に来たことがあるのか。部活の皆で遊んだ時についてきていたのか。
違う、そうじゃない。それ以外のどこかで。

紅茶を飲み干すとポットに残った紅茶を注いだ。
出過ぎた紅茶は黒味を帯びて、茶葉のかけらがぐるぐるとカップの中で踊っていた。


ーーーーーーーー
先日、アメマス様キーパーでミヤモリ様作の「うそつきだれだ」に参加させていただきました。

緊急事態宣言解除に向けた動きもあって、なかなか先の予定が立たない中、突発卓で雰囲気よさそうなところに飛び込んだのですが、開始前に「人狼っぽい要素があります」と言われてかなりテンションあがりました。
シンプルな中にも推理要素があって、ヒントの少なさも進行描写も確かに人狼っぽい、と思いました。最近ご無沙汰ですけどひと頃かなり人狼にのめりこんでいたこともあって、キャラクターを演じるより人狼プレイヤーとしてのプレイになってしまったなーと反省も残りつつとっても楽しかったです。

というわけで後日譚妄想です。
セッション内であまりキャラクター色を出せなかった分、技能から膨らませた結果、すこし悪い人になってしまいました。こういうキャラクターを一人くらい持っていてもいいかなあ。
ちなみに棺桶ダンスは一緒に事件に巻き込まれたケヴィン・コフィンさんと棺桶旦 修さんの持ちネタで、多分別シナリオのネタなのかな。話に詰まったらとりあえず踊っていらしていて怪しさ抜群でした(笑)

改めまして、ままままさん、マダラさん、タケノコさん、そしてキーパーのアメマスさん楽しい時間をありがとうございました。シナリオ製作者のミヤモリ様にも感謝です。
またよければ一緒に遊んでください。
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りちゃ
りちゃ日記
2020/05/23 14:15[web全体で公開]
😶 五月雨屋敷の走馬灯 それから
秋も深まるころ、わたしは絶賛引きこもり生活を送っていた。
寝て、起きて、ぼんやりと時計を見やる。
時計の針が10時を指していても、カーテンはしっかりと閉め切っていたから、いまがいったい朝なのか夕方なのかもわからない。
部屋の外に物音がしないことを確認してそっとドアを開ける。
ドアのすぐ外に置全て表示する秋も深まるころ、わたしは絶賛引きこもり生活を送っていた。
寝て、起きて、ぼんやりと時計を見やる。
時計の針が10時を指していても、カーテンはしっかりと閉め切っていたから、いまがいったい朝なのか夕方なのかもわからない。
部屋の外に物音がしないことを確認してそっとドアを開ける。
ドアのすぐ外に置かれているトレイの中にトーストとサラダと牛乳が並べられているのを見ていまは朝なんだとやっとわかった。そんなどうしようもない生活をかれこれ3か月は続けていた。

昔から他人の笑い声が気になってしまう性格だったけれど、あの不思議な体験をしてからは人目のないところでも、誰かがわたしを指さして笑っているような錯覚が止められないでいた。


夏休みの間は笑って放任していた両親も、新学期になっても頑として登校を拒否するわたしを心配たのか、何人ものカウンセラーか何かが入れ代わり立ち代わり家にやってくるようになった。
でも、あの恐怖を知らない人がわたしの何をわかれるっていうんだろう。
最初はにこにこと質問をしてきた彼らも最後には結局ありきたりなことを言ってあきらめ顔で帰っていった。


誰かがいつもわたしを見張っている。
誰かがいつもわたしをなじっている。
誰かがいつもわたしを哄笑っている。
そして昏い、寒い、どこか遠くに連れて行こうとしている。


本当は何かあったかい、きらきらした何かがあったはずの夏の日々。
何とか自分を奮い立たせようとそういった思い出をかき集めようとしても、ふと雑念がよぎって気がそれた瞬間にそれらは幻のように立ち消えてしまって、どんなに目を凝らしても見つけられなくなってしまうのだった。


玄関のチャイムが鳴った。
この時間は最近はお祖母ちゃんもパートに出ているはずだ。
どうしたらいいものか右往左往していると携帯からLINEの着信音が鳴った。
翠からのスタンプが3つ並んでいたのをみてほっと胸をなでおろした。
翠はこんな風に家に誰もいない頃合いを見計らって時々様子を見に来てくれていて、わたしも彼女らと居るときだけは不安を和らげることができていた。


玄関の扉を開けるなり、するりと入ってきた翠に飛び掛かられて目の前が真っ暗になった。アイマスクのようなものをかけられて、続けて耳当てで何も聞こえなくなった。
動転しているわたしの両手を誰かが握ってきて、わたしは捕獲されたリトルグレイみたいな恰好でのそのそと廊下を引きずられていった。

最初は体中から汗が噴き出してきたけれど、ゆっくり確かめるように連れられていくうちに繋いだ両手に懐かしさがあふれてきて、温かいトンネルを丸まった自分がどこかへ押し出されていくようなそんな気持ちになっていった。


歩みが止まり、両手が離された。
続いて視界が開けて、耳に音が戻ってきた。

突然の明るさに、二度、三度まばたきをすると居間に知った顔がずらりと並んでいた。
手を引いてくれていたのはやっぱり阿良川と鴎だった。
翠がアイマスクと耳当てを持って笑っていた。
三村が指さしたテーブルの上には、山盛りのお菓子にジュース、そしてホールのケーキが並べられていた。

そこでようやく今日が自分の誕生日だったと気づいた。
胸に言いようのない感情が込み上げてきた。
みんなで確かに何かを共有したあの夏の日々が鮮明に蘇ってくる。

だれからともなくあの唄を口ずさんでいた。
日差しの強い坂道で、潮の香りのただよう木立で、夕暮れの浜で、確かに聞いたあの唄を。
空気がどんどん軽くなるのを感じた。
明日の終業式来られそう?と聞かれて、我ながらぎこちない笑顔でハーゲンダッツおごってくれるなら、と答えた。


ーーーーーーーー
先日、ダイン様キーパーでJACK.Z 野生の無貌の神様作の「五月雨屋敷の走馬灯」に参加させていただきました。

すごい、これはすごいあおはるですよ。
プレイヤー全員友人で16才で夏休み、不思議なうわさの真相を探るシティもの。これ絶対面白い奴だーと思っていましたが、期待以上のとうとさでした。
PC4人が揃いもそろってインドア派で、屋内シーンのダイスロールにはめっぽう強いのに屋外にでるとポンコツになっていくのも笑えましたし、オカルト部に新聞部というマイナー路線の集団が、探索を続けていくうちにうちとけてガードが崩れていく感じはほんとよいものでした。

というわけで後日譚妄想です。
ほんとうなら圧倒的にハッピーな日記になるはずだったのですが、ふとした油断とダイス神のいたずらで発狂、3か月の一時的偏執症を引き当ててしまったのでした。どうしてこうなった(笑)
そんなこんなで、同卓したPCさまたちのお力を勝手にお借りしてしまいました。妄想話と思って流していただければ幸いです。これは小守文乃一生頭あがんないな。
堅物に見えてお茶目な一面もみせてくれた阿良川、何故か対人交渉の一番の矢面にたたされていた三村、破天荒ながらセラピストでもあった翠、リーダーだったはずだったはずの鴎、天に愛された美少女ゲーム実況投稿者の四葉杏様、みんな大好きでした。
サイゼリアでだべったり、LINEタブでしょうもないことを発言しあったり、謎の唐突な〇〇回が発生したり。この面子だったからあの夏の日を体験できたのだなーと思います。
あと翠は絶体絶命のときに精神分析してくれてほんとありがとう。アフター的におおげさでなく一命をとりとめました。

改めまして、木枯らしさん、マダラさん、柏木@さん、そしてキーパーのダインさん、楽しい時間をありがとうございました。シナリオ製作者のJACK.Z 野生の無貌の神様にも感謝です。
またよければ一緒に遊んでください。
いいね! 10
やなせ
やなせ日記
2020/05/21 00:24[web全体で公開]
😭 ロスト……(´;ω;`)
自分じゃないんです……NPCが……かわいい女の子のNPCが……
うわあああああああああああああああああああああん(´;ω;`)
悲しい……リアルSAN値がゴリゴリ削れる……1D10くらいきてる……(´;ω;`)

基本的にNPC大好きなんです……可愛いやん……ちっちゃいことか動物とか……大人全て表示する自分じゃないんです……NPCが……かわいい女の子のNPCが……
うわあああああああああああああああああああああん(´;ω;`)
悲しい……リアルSAN値がゴリゴリ削れる……1D10くらいきてる……(´;ω;`)

基本的にNPC大好きなんです……可愛いやん……ちっちゃいことか動物とか……大人でもNPCはついつい可愛がっちゃうんです……うわあん(´;ω;`)
ごめんよ、助けてあげられなくて……(´;ω;`)



救いは、PLは全員無事帰還できたことですね、誰一人ロストせずほんとよかった……
あと、出目がね。クリティカルとファンブルを全員合わせて10数回って。ほんとKP泣かせだったぜ。
アッ自分は2回だけです!ええ安定ですね!!!!!!!!!!!!!!!
だいぶ濃いキャラが多かったですが、全然場が荒れずに進めたのもすごく楽しかった!
NPCはほんと悲しかったけど、でもPLさんたちとKPさんのおかげで楽しかったです!


お名前乗っけるのOK頂けたので……
「瑠璃色絵画」KP:そばうどんさん
PL:私、マダラさん、ゆめころんさん、#幸福で変態な青山さん

ゆめころんさんの狂気RPがほんと好きすぎて。見習おう。
青山さんのテノヒラクルーRPもすごく好きだった吹いた。今度やろう。
そばうどんさんの喋り方が個人的にとても尊敬。優しい声でゆっくり喋る感じ。自分わーきゃー叫んじゃうから!
あとマダラさんの着眼点とこちらの取りこぼし助けてくれる感と恐ろしい数のクリファン。アックリファンは真似できねぇや!!!!!!!!!!
いいね! 18
空鮫
空鮫日記
2020/05/19 23:26[web全体で公開]
😶 本日のセッション感想~「はんにんは」
ネタバレにならないような日記を心掛けている空鮫です。
今回のセッションは「はんにんは」というシナリオで、アンスさんKPの下、まだらさん、じゃばさん、柏木さんのお三方と同卓させていただきました。推理・謎解き重視のシナリオで、非常に考察が面白かったです。

というわけでここからセッション自体の感想全て表示するネタバレにならないような日記を心掛けている空鮫です。
今回のセッションは「はんにんは」というシナリオで、アンスさんKPの下、まだらさん、じゃばさん、柏木さんのお三方と同卓させていただきました。推理・謎解き重視のシナリオで、非常に考察が面白かったです。

というわけでここからセッション自体の感想。ネタバレにならないようにサクッと。
・SANを減らしに行く行動をとったつもりが裏目に出て全然減らない
・ファンブラー空鮫はどこへやら(今回のファンブル数0)
・奇跡の苗字被り、W相沢コンビ結成
・MA組み付きでノックアウトを狙うも無事死亡
・完璧で幸福なKPは致命的な情報読み間違いなどを犯しません

いやー笑った。本当に楽しかったです。
つか今回私何もしなかったな?????
いいね! 12