cronoさんの過去のタイムライン
2026年07月
| taku⇒crono | |
| 2026/07/26 23:19[web全体で公開] |
| crono⇒taku | |
| 2026/07/26 10:00[web全体で公開] |
> 日記:(CoC)シナリオの導入 コメント失礼します 最近やったシナリオだと「スプリガンの花嫁」というのが、それに近いかなと思います。1つの街を舞台に様々な事情からいくつかの事件に関わってきて、やがて共闘関係を築いていくって感じです 大変だったのは、やはり協力する理由ですね。何せ合流時点では目的が違うので、絶対に共闘しなきゃいけない理由がなく、ある程度の帳じり合わせがKP/PL間で必要でした あとは自分の持っているシナリオでは「無垢の神」というシナリオがそんな感じです。それぞれのHOに則ったスタート地点から、1つの事象をおっていくうちに1つの答えに収束していく感じです。こちらは取る選択によってはPVP風なRPが求められるので、十分なコミュニケーションが必須ですが 他にもいくつか知ってますが、傾向として 「全員が個別導入・行動が多いので時間が長時間になりがち」 「共通の行動をとるだけの理由付けをKP/PL間でのすり合わせる事が必須」 「結末に対する演出力・対応力がKP/PLに必要」 とお察しの通り、セッション以上に準備が大変で、KP/PLの対応力や展開を受け入れる寛容性は必須です が、乗り越えた時のドラマはかけがえのないものになるのもまた事実です そんなセッションに出会えることをお祈りしています
| 日⇒crono | |
| 2026/07/24 09:07[web全体で公開] |
>cronoさん 確かにロールプレイをする際のひとつの指標にはなりますね! 探索者によってこれまでどんな神話生物・神話的事象に出会ってきたかもそれぞれですし。シナリオによっては並々ならぬ思いを抱いていたりもあるでしょうし… 神話生物と出会った経験をセッション内に持ち込んで、俗にいう「俺TUEEEE」をされると、他の方の楽しみを損なう気がしてKPは止めるのですが、cronoさんのようにセッションに彩りを添えてくれる(かつPL自身も楽しめる)素敵な考え方をしていただけるのでしたら、《遭遇した超自然の存在》のセッションでの扱いを再考するのもありかもしれないです。 レスありがとうございました☀️
| crono⇒日 | |
| 2026/07/23 23:58[web全体で公開] |
> 日記:CoCキャラシの《遭遇した超自然の存在》についてのささやかな悩み 私個人的には、ゲーム的に有利に立ち回るというより、その生物を知っているRPをしたくて感じです。そのために自分が誰と遭遇していたかを簡単にまとめているイメージです 立ち向かわざるをえなさそうなシナリオの場合は、「あの時も大丈夫だったから、きっと大丈夫!」となるし 逃げなきゃマズい時は恐怖をあおるRPをしたりして、シナリオに乗っかれるようにしてます 恐ろしさに慣れるは、KPが却下すればそれまでですのであまり気にしてませんね~
![]() | システム⇒crono |
| 2026/07/15 20:12[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 cronoさんは07月22日13時30分に開始予定の新しいセッション: 【クトゥルフ神話TRPG】【7月26日(日)~8月卓】あなたにそそぐ想いを作りました。 //trpgsession.com/session/178411394617C23C
| crono | |
| 2026/07/10 23:33[web全体で公開] |
😶 人に認められるという事 自分の所属するTRPG鯖で周年イベントをやっていたのですが、その企画の中で「思い出に残るシナリオランキング」なるものをやっており、自分がKPしたのが2つ入りました。しかも1つがオリシ 身内の中だけの話ではあるけれど、拙作が評価されるのは嬉しいものです 自分の持ちシナリオの中でも一番自分らしさがあるシナリオなので感慨もよりでます モチベが上がったので新作も書きたいんですが‥‥仕事が‥‥‥はあ

