【ソード・ワールド2.5】ラクシアライフ第二部CP Invasion of Devil 第十七話 【TRPGリプレイ】

山火事
山火事トピックリプレイ 押されたいいね! 1
登録日:2025/08/31 21:13最終更新日:2025/08/31 21:13

GM : うし、じゃあやっていこうか、準備はいいかい?
ラウ : できてるよ
イアース : アビスゲイザー用の小物だけセットしてくる。大丈夫よー
GM : ではFrCPRL第二部IoD第十七話やっていきます
GM : よろしくお願いしまーす!
GM : 前回は陛下をぶちのめしたところからですね
ラウ : よろしくお願いしまーす
GM : オープニングフェイズ
現在皆さんが制圧した奈落の魔域、魔界樹ティルナノーグの根本で皆さんは休憩しています。
陛下のいた方の道には続く道はなかった代わりに手のひらサイズの大きな鍵がありました。

皆さんは準備が整い次第、パラレルがいるであろう魔法文明時代の装飾のある方のルートに進むことになります。
陛下戦から1日経っていないので種族特徴効果の使用状態は未だ回復していませんです。

一日開けてもいいですがその場合相手にも準備の時間を与えることになるでしょう。
イアース : 巨人化は1日3回いけるからあと2回いける。成長したけどhp、mpは?
GM : そっちはグエル似のレジスタンスが回復してくれたので気にしなくていいよ
ラウ : 陛下にフラッシュは2回使ってもうたからなぁ
イアース : そういう事なら1日休むか?
ラウ : ま、今回はイアースくんがタイマンでなんとかしてくれるでしょ(慢心)
フラウ : 光がないのはキツそう(小並感)
GM : 準備は大丈夫かい?
GM : 出来たら教えてね、ミドルフェイズに進むから、あとRP等もあればどうぞ
イアース : 血を各種20個ほど仕入れとこ
ラウ : ひいすけ時間拡大でもうブレス延長バフ撒いておけば?
ラウ : と思ったけど草ですら回復できんやったな
GM : 大母の恵でMP回復は出来るぞフラウは
ラウ : ま、私は特に準備ないから進めていいよ
イアース : かくしゅ20買ったら10万飛んで草
フラウ : しとくで
system : [ フラウ ] 大母の恵み : 93 → 90
GM : 時間拡大ブレスⅡって消費MPどんなもんだっけか
GM : C(122024) c(122024) > 5760
GM : 1日だとこんなもんか
ラウ : しゅんごい必要
GM : 1時間でも240必要なのでほぼ無理やな
GM : さて、イアース君フラウは準備は大丈夫かい?
GM : まだなら待つ
イアース : おk
フラウ : おけやで
GM : うし
サポートNPC/アリス : 「では、パラレルを助けに行きましょう」
ラウ : 「おう!」
サポートNPC/アリス : というわけで皆さんは分かれ道のもう片方を進んでいくことになります
GM : ではミドルフェイズに入ります
フラウ : ずんどこ
GM : [スタート]
GM : では皆さんは気がつくとエスペランサの『cafe:moonstruck』にいます。
パラレル : 「彼氏君おはよう!今日も一緒に冒険しようね!」
GM : マスター
「おう、今日も依頼を受けに来たのか?それとも昼飯を食べに来たか?歓迎するぜ、ウチの稼ぎ頭!」
イアース : 「…あ、あれ?」
パラレル : 「どうかした?彼氏君?」
ラウ : 「もごもごもごもご!フゴ!フゴフゴ!」
イアース : これって気づいていいやつかな?
パラレル : ふはは
パラレル : 何かおかしなところでもあったかい?イアース君
ラウ : ついでに飯食いながらイアースの後ろでマッスルポーズしてます
パラレル : 気になったなら声をあげてみるといい
イアース : 「いや…なんかおかしいんすよね、それこそさっきまで冒険に出てたと思うんすけど」
パラレル : 「さっきまで?今の時間まだ朝だよ?」
GM : マスター「ついさっき宿から起きてきたばっかりじゃねぇか?」
イアース : 「アリスさん…っすよね?んでラウとフラウとマスターと…」
イアース : 「うーん…ちょっと寝ぼけてるのかも知んないっすね陽の光でも浴びてくるっす」
GM : じゃあイアース君、アリスさんといった瞬間胸がずきりと痛みますよ
GM : OKイアース君は外ね、フラウとラウはどうする?
イアース : 「…?なんだこの痛みは」
ラウ : こっちは飯食いながら懐かしような場所をまじまじと見回してるよ
ラウ : 「不思議なこともあるもんだなぁ、毎日入り浸ってるはずなんだがなんか久しぶりに店に入った気になるぜ」
フラウ : 「あら? いつの間にお店に来たのかしら……」って不思議そう〜にしてますね
GM : OK
GM : ここは~先にイアース君の処理をするかな
GM : では外に出たイアース君はいつも通りのエスペランサの街並みが広がっているのを確認できますね
GM : 何かアクションすることはありますか?
イアース : うーん…まぁそうだな
イアース : 「うーん…綺麗な街並みっすねぇ…思い違いか?」持ち物とかって減ってたりする?
GM : 特に減っているものは無いね
GM : シェディムドライバースパーク、リジェネレイトセラッサルーイアビスファクチャー、ヴァシレウス、ブーケファルスとノーブルドラゴンの彫像
GM : ちゃんと全部手持ちにあるよ
イアース : 「……なんか違和感あるんすけどねぇ」頬をつねっておくか
GM : 痛いだけですね
フラウ : ちなみにレーヴェくんはどうしてます?
GM : あ?ようやく気付いてくれた?
イアース : 「夢…じゃないか」
GM : ではムーンストレックに描写を戻そう
フラウ : (描写あるなら待っとこうかなって待ってた)
GM : では室内
GM : 牙帝がフラウに…何かを伝えようとしていますね
GM : 実際に会話できるかジェスチャーかはわからんが
GM : ”この状況がおかしいと気づいてないのか?!”とでもいいたげですね
イアース : 草
イアース : なんかこの旦那回を追うごとに面白くなってない?
フラウ : 「あらレーヴェくん、どうしたのそんなに慌てて……でも言われてみれば不思議よねえ、いつの間にかお店に来てたし、アリスちゃんもあんな感じだったかしら…」
GM : 同時にラウ、君にも声がきこえてくる
ラウ : 目を覚ますんだ、裕太
NPC : ジヌゥネ「おい!いい加減に目を覚ませ?!寝てるのかラウ!」
NPC : ジヌゥネ「この状況はいったいなんだ?!どうなっている?!」「なんで貴様はのんきに飯を喰っているんだ?!」
ラウ : 「誰が寝てるもんか!こんなピンピンしとるし筋肉のツヤも最高潮だぞ!?」
ラウ : 「…………ん?」
NPC : ジヌゥネ「気づいたか、俺達はティルナノーグ攻略戦にでたはずだ、それが何故貴様の元拠点に逆戻りしている?!」
GM : 牙帝も語調は違えど似たような呼びかけをフラウにしていますね
ラウ : 「これは………アリスしかいないよな」
GM : 同時に牙帝はフラウの身…特に頭に何かされてないか心配そうですね
パラレル : 「私がどうかした?ラウ?」
ラウ : 「アリス、お前もこう言うのに憧れていたのか?」
パラレル : 「何の話?」
ラウ : 「隠さなくていい、ここはお前が作り出した魔域に似た空間かなんかなんだろう?」
ラウ : 「もう1人のアリスは何処に閉じ込めた?」
パラレル : 「うーん、ラウ、大丈夫?疲れてるのかな?」
GM : マスター
「あんまり無理はしない方がいいぞ?ゆっくり休め」
GM : 瞬間、ラウ、イアース君、フラウ
GM : 君たちの視界が暗転します
GM : /////////
GM : [スタート]
GM : ※皆さんのPCはミドルフェイズの記憶を全て失います。その体でRPしてください
GM : では皆さんは気がつくとエスペランサの『cafe:moonstruck』にいます。
イアース : こ、こいつ!無限ループする気だ!
フラウ : 草
イアース : 都合が悪くなったらリセットするつもりだな?
パラレル : パラレル
「彼氏君おはよう!今日も一緒に冒険しようね!」
GM : マスター
「おう、今日も依頼を受けに来たのか?それとも昼飯を食べに来たか?歓迎するぜ、ウチの稼ぎ頭!」
イアース : 「んぁ…あれ?おはよーございます?」
NPC : ジヌゥネ「?!」「おいラウこれはどうなっている?!二回目だぞ!?」
ラウ : 「もごもごもごもご!フゴ!」
GM : フラウも牙帝の様子が明らかにおかしいことに気付けます
ラウ : 「2回目ぇ?なんのことだ?」
NPC : ジヌゥネ「このっ…記憶を消されたのか?!」
イアース : まぁ違和感に気づくとしたらここのところかな
イアース : 「(あれ…アリスさんって俺の事彼氏くんなんて呼んでたっけ?)」
イアース : 1回くらいはありそうだけどまぁ基本呼ばなかったよなーみたいな
NPC : うむ
フラウ : 「あらあらあらレーヴェくんどうしたのよそんなにくっつかれたら前が見えないわ」
NPC : そうだね、イアース君、アリスは彼氏君なんて呼び方ではなかったのは確信できる
ドレイクカウント : (大警戒旦那)
NPC : 牙帝は話が伝わってないことに愕然としつつもアリスを警戒するんじゃねぇかな多分
ラウ : 「てかお前なんでこんなところにいるんだっけ?居なかったよなここのときは」
NPC : ジヌゥネ「チッ…埒が明かない」「ラウ、身体を寄越せ!あの女を穀す!」
NPC : というわけでラウは目標値24で精神抵抗力判定どうぞ
ラウ : 2d+15+3 精神抵抗 (2D6+15+3) > 7[5,2]+15+3 > 25
イアース : 「うーん…なんかおかしいんすよね」そう言ってアリスに近づくか
NPC : では強い憎悪の衝動に飲まれることはなくジヌゥネを制御できます
パラレル : 「か、彼氏君どうしたの?」「その…は、ず、かしいよ」
ラウ : 「落ち着けって!お前のことを手放しに嘘っぱちとは思ってないから」
NPC : ジヌゥネ「チッ」乗っ取ろうとするのをやめる
イアース : 「あぁごめんなさいッス」
ラウ : 端から見たら虚空と会話する筋肉バカ
パラレル : 「いいんだよ、ほら、私達付き合ってるんだし?」
パラレル : 虚空と会話するバカと幽霊と会話する姫と謎のいちゃついている野郎のいる冒険者の店
ラウ : 店長困惑しちゃう
イアース : 「そうっすよね…そういえば付き合い初めてどれくらいになったけ?」
パラレル : 「え」
パラレル : 顔がさぁっと青ざめますね
パラレル : 「い、ち、年くらいじゃない、かな?」上の空に視線を飛ばしながら
GM : マスター「なんだぁ?今日は全員様子が変だな…?」
ラウ : 「1年も経っつっけ?速いもんだなぁ!」
イアース : 「アリスさんが記念日を覚えてないって珍しいっすね」
ラウ : 「今でも鮮明に覚えてるぜイアースの熱い熱いラブコール」
パラレル : 「そ、そう、かな?」
パラレル : ちなみにイアース君の記憶ではアリスが記念日忘れるとか普通に滅茶苦茶ありえないですね
イアース : だよね
パラレル : うむ
イアース : 爆速で答えるか、またはなんで忘れたの?って詰められるはず
パラレル : GMとしても”アリスとしてRPするなら”記念日調べて持ってくる
ラウ : 「よなよなアリス、なんか変な装置で録音したやつ再生してるくらいだしな!」
イアース : 「まぁ久々にどうすっか?ちょっと外でデートでも、今日は仕事の予定入れてないんで」
パラレル : 「うん、行く、行くよ」
NPC : ジヌゥネ「… … …」「おいラウ、このままじゃ埒が明かないぞ、どうするつもりだ?」
ラウ : 「どういう手品かは知らないが何か糸口はあるだろう」
ラウ : 「へぇ、デートかよ」とアリスとイアースに
フラウ : 「あら素敵。どちらまで?」旦那で見えてないのであさっての方向向いてる
パラレル : 「そう、デートです!」「えーっと、どうしよっか」
ラウ : 「今日は何記念日なんだ?」
ラウ : 「この前は初めてハートストロー使った記念日だっけ?」
パラレル : wwwww
パラレル : すまん、ツボります
ラウ : くさ
イアース : おいww
パラレル : いやすまんwでもあの女は絶対やる
パラレル : 戻った戻った
パラレル : 「うん、それでデートだったっけ」「今日は彼氏君の、行きたい場所にいきたい、な!」
ラウ : 「(全然違うけどな、前回はカップル割デート記念だったぞ)」ジヌゥネに向けて
フラウ : 草
NPC : ジヌゥネ「貴様何故そんなどうでもいいことばかり覚えてる」
フラウ : 畳み掛けるな
NPC : んで、真面目な話何処にデートにいく?
ラウ : さてイアースくんの反応を見ておこう
NPC : ジヌゥネ「…まぁいい」「それよりもこの謎の場所から脱出する手段を企てるぞ」「いつまでもおままごとに付き合っている暇はないからな」
NPC : ジヌゥネ「丁度いい、あっちのフラウも呼んで来い、本人は気付いてないようだが取り巻きの幽霊はこっち側のようだしな」
ラウ : 「そうだな、なんかすんごい顔になってるしな牙帝」
NPC : というわけでバカップルを無視してラウからフラウは密談に呼ばれますね
GM : さて、一方イアース君、どこにデートにいく?
ドレイクカウント : シャーーーガルルルルル
フラウ : 行きます
GM : デート先決めてる間に先に密談の方をするか
イアース : 「そうっすね…ちょっと面白いものがある遺跡があってアリスさんにも見せたいなぁ…なんて」
NPC : ジヌゥネ「さて」「フラウにラウ。お前たちは何をどこまで把握している?」
ラウ : 「あのアリスはニセモンというかパラレル本人かコピーでイアースくんとイチャイチャしたいってのは分かった」
NPC : ジヌゥネ「…お前はやはり一周目の記憶はなさそうか」
NPC : ジヌゥネ「お前がその旨を前の週でパラレルに伝えたら…タイムリープ?が起きた」
NPC : ジヌゥネ「今は二回目の10時だ」
ラウ : 「そんなことがあったのかぁ」
NPC : ジヌゥネ「奴の目的はわからんがこのままではこの世界に閉じ込められたまま脱出できず、その間にイブリバウゼンが暗躍してジエンドだ」
ラウ : 「ふぅむ、ならバカ正直にアリスを問い詰めても無かったことにされるだけか」
NPC : ジヌゥネ「そうだな」
フラウ : 「やっぱりパリスちゃんよねえ? なんだか変だとは思っていたのだけど………どうにか彼女に伝えないようにしながら脱出出来ないかしら」
ラウ : 「あるいはアリスがイチャイチャすることに満足すれば?」
NPC : ジヌゥネ「それなら丁度良くイアースがパラレルを連れてどっかにいく、その間に何か変わったところ…綻びがないかこの店を筆頭に虱潰しで探していけばいいだろう」
NPC : というわけで皆さんは各場所で聞き込み判定や探索判定を行うことが出来ます、出目と場所、判定方法がよければ何かヒントが得られるかもしれませんね
NPC : これには当然イアース君も参加可能だよ
ラウ : まずは酒場エリアで探索かな
NPC : OK、ではカフェムーンストレックでの探索判定を許可します
NPC : 目標値は秘密です、どうぞ
ラウ : 2d+11+1 探索 (2D6+11+1) > 10[5,5]+11+1 > 22
NPC : フラウはセージ知力で探索判定をしてもいいよ
NPC : 屋内限定ね
フラウ : うい
フラウ : 2d+(11+7) セージ知力 (2D6+(11+7)) > 2[1,1]+(11+7) > 20
フラウ : 草
NPC : 記憶と異なるものがなにかないか探索出来る判定でした
NPC : 哀しいね
NPC : では
NPC : まずは目標値5
NPC : 目標値5:冒険者の依頼掲示板に3つの依頼があるのが判ります。

依頼の内容は以下の3つ

・依頼A:ドラゴンフォートレスを倒してほしい
・依頼B:居なくなった娘を探してほしい
・依頼C:古びた遺跡の探索
NPC : 目標値15:プロフェッサーが住んでた部屋を見つける。辺りは無造作に荒らされていて態々何かの証拠を隠匿する為に荒らしたように感じる。ここでは追加の探索判定が可能です。目標値30
イアース : イアースはとある遺跡にアリスを連れていってるよ
NPC : お?どの遺跡?
ラウ : 30か、絶望的に固定値足りないからなぁ
イアース : アリスの実家がある遺跡
NPC : やっぱりあそこか
フラウ : 30か〜……( ˇωˇ )
NPC : いいよ、探索組が終わったらそっちに描写を移そう
フラウ : うーんレーヴェくんもお手伝いするってことでボーナス貰えたりしねえかな
フラウ : レーヴェくん探索とかやった事なさそうだけど
NPC : なさそうと言われてしまったのでボーナス修正を加えるわけにはいかなくなった
フラウ : あるわけないだろ(上級蛮族)
ラウ : フラウなら30出せるやろセージで
フラウ : やってみるか〜
system : [ フラウ ] 1ゾロ : 3 → 4
system : [ フラウ ] 1ゾロ : 4 → 1
フラウ : 2d+(11+7) セージ知力 (2D6+(11+7)) > 8[4,4]+(11+7) > 26
NPC : 惜しい
NPC : 惜しくもねぇか
フラウ : 6ゾロチェックでしたね
NPC : まぁ代わりと言っては何だが
NPC : マスターの手記を見つけられます
GM : アリスの育ての親をやってた彼です
フラウ : おや
GM : 目標値25:マスターの日記を見つける。アリスとは”血のつながった親子”になっている。これは明らかにおかしい
GM : そもそもリルドラケンとエルフになるしな
ラウ : 異種について詳しく
GM : 黙れ
GM : そういう話じゃない!w
ラウ : 分かってる分かってる
GM : まぁカフェの探索はこんなところです
GM : ではイアース君の方にシーンを映しましょうか
イアース : けどまぁリルドラケンの間にナイトメア生まれるからギリギリ話としては筋通るっちゃ通るぞ
GM : アリスはノーブルエルフです!
GM : えーっと
イアース : 人工のな!
GM : ではパラレルとイアース君のデート
GM : d66 ランダムイベント (D66) > 26
GM : えーっとでは
イアース : おや?
GM : エスペランサでも有名なバカップルであるアリスとイアース君
ラウ : 勝手に有名になってて草なんだ
GM : 君たちに告白をしたいから恋愛ソングを作ってくれと依頼が来ました(数が月ぶり5回目程)
フラウ : 草
ラウ : いつもの
GM : ま た だ よ
ラウ : ほら手本を見せてあげなさいアリス
イアース : あのさぁ!!!!!
イアース : 「なんでこう…毎回毎回来るんすか!?」
パラレル : 「どうしよ、私”恋愛ソングなんて作ったこともかかわったこともない”よ!?」
イアース : 「………」
パラレル : えーっとちなみに情熱的な歌を作るか悲恋的な曲を作るか選べます
イアース : 「作ったことないっすよね、試しにどうっすかアリスさん?」って事で作成を振ろうか(カス
パラレル : 草
パラレル : 「え」「…どういう歌を作ればいいですか?」やるだけやってみるらしい
イアース : 「うーん…アリスさんの好みっすけど悲哀と情熱的なやつならどっちが好みっすか?」
パラレル : 「え…」
パラレル : 「…情熱的な愛とか、私はちょっとよくわからない、かな」
パラレル : 「悲恋の方が書ける気はする…かも」
イアース : 「よっしじゃあ俺も可能な限り手伝うんでそれでいくっすよ」
パラレル : では作詞判定をどうぞ、出目11以上で自動成功扱いで成功で良いですよ
イアース : 2D6 まぁバードねぇけどなガハハ! (2D6) > 9[5,4] > 9
イアース : まぁそんなもんよ
パラレル : まぁ順当に失敗しました
パラレル : ではそんな一幕を挟みつつ
イアース : 「こういうのフラウさんとかの方が得意だと思うんすけどね、あの人貴族だし」
パラレル : ではアリスの遺跡に二人は辿り着きます
イアース : 「この遺跡昔来たことあるんすけど、覚えてるっすか?」
パラレル : 「ここが彼氏君が連れてきたかった場所?」「…なんかいやだな、ここ」肩を震わせる
パラレル : 「え」再び顔がさぁっと青ざめる
パラレル : 「… … …」「あぁいや、覚えてるよ」
パラレル : 「イブリバウゼンにアリスの胴体が真っ二つに切られて…それでアリスが復活したところでしょう?」
イアース : 「……うん、そうッスねごめん俺ちょっと変だったッスね、こんな所わざわざ呼びつけるなんて」
パラレル : ところでイアース君最奥部まで歩みを進めてるってことで良いんだよね?遺跡の
イアース : 「(仮に疑いがあっても連れていくなんて有り得ねぇだろ…何考えてんだ俺は)」
イアース : あぁ…いや、アリスが嫌だなって言ったら多分こいつはやめる
パラレル : 残念
パラレル : じゃあイアース君は遺跡の最奥部からバカでかい竜の咆哮を聞いただけにとどまりました
パラレル : 帰る?
イアース : 「はぁ…ごめんなさいアリスさん、代わりにアリスさんの好きな所どこでも言ってください」
パラレル : 「ううん、ここまでの道中で充分楽しかったよ」
パラレル : 「それにもう外も日暮れだしね、サクッと帰っちゃおう」
パラレル : 「じゃ、帰ろう?」
パラレル : では
イアース : 「そうッスね」
パラレル : イアース君、フラウ、ラウ
パラレル : 皆さんの視界が暗転します
フラウ : はーい
パラレル : [スタート]
イアース : クソっ!こいつ1日ループもやるのかよ!
パラレル : では皆さんは気がつくとエスペランサの『cafe:moonstruck』にいます。

パラレル
「彼氏君おはよう!今日も一緒に冒険しようね!」
GM : マスター
「おう、今日も依頼を受けに来たのか?それとも昼飯を食べに来たか?歓迎するぜ、ウチの稼ぎ頭!」
NPC : ジヌゥネ「…また戻ってきたか、”よくもまぁ飽きずに何度も繰り返せるものだ”俺は既に食傷気味だぞ」
ラウ : 「モゴモゴモゴモゴ!フゴ!フゴフゴ!」
NPC : ジヌゥネ「ラウ、イアースとフラウを呼べ、一度話をする必要がある」
イアース : 「おはようございます…なーんかなぁ」
ラウ : 「ん?おう?」
フラウ : 「あら………? おはよう、みんな……??」
ラウ : 「すまんアリス!ちょっとイアース借りるぜ」ヘッドロックしながら連行
パラレル : 「あえ?いい…けど…」
イアース : 「え、ちょっ!?」
パラレル : ではフラウとイアース君はラウに呼ばれていつも使ってる宿屋の一室に集まりました
NPC : ジヌゥネ「簡潔に言う、お前たちは三周目だ」
NPC : ジヌゥネ「この元拠点の世界に飛ばされておままごとを繰り返してこれで三回目だ」
ラウ : 「3周目!?」
イアース : 「こいつ…何適当なことを」
NPC : ジヌゥネ「あのアリスはパラレル・アリスが成り代わっている確率が高い、そうでなければ”彼氏君”だのという呼び方もしないし敬語を使わない喋り方もおかしいだろうイアース」
NPC : んで皆さんは何故かジヌゥネのいう事に何処かしっくりきますね
ラウ : 「おかしいのは何となく分かるぜ、だってここに居た頃の俺がこの武器を持ってるはずがねぇ」
イアース : 「………確かにそこは俺も引っかかってたっすけど」
ラウ : ライトグリントを引っ張り出しつつ
イアース : 「ならループしたって話が本当だとしてなんでお前だけ記憶を持ってるんすか?」
NPC : ジヌゥネ「考えられるのは…俺達が”人間じゃない”からだろう」
イアース : 「あぁこれは疑ってるとかではなく純粋な疑問っす」
ドレイクカウント : フン、みたいな顔をしています
NPC : ジヌゥネ「そうでなければそこのドレイクカウントの幽霊が覚えてるのはおかしいからな」
ラウ : 「半分魔神と言っても過言じゃないからなぁ俺」
イアース : 「んで、ちなみにループの終わりは何が起こったんすか?」
NPC : ジヌゥネ「何もだ、ただ夕暮れ時になって視界が暗転、気づいたらこうなった」「あぁ因みに二回目の時はループに勘づいたラウがパラレルアリスを問い詰めた結果ループが誘発されたな」
NPC : ジヌゥネ「つまりパラレルアリスを問い詰めてもダメ、何もしないで待っているだけでもダメだ」
ラウ : 「メンタル豆腐かよ」
フラウ : 「酷い事言うわね…」
NPC : ジヌゥネ「逐一メンヘラの相手などしてられるか、とっととこの世界から抜けるぞ」
イアース : 「なるほど…それならいや…うーん…」
フラウ : 「ここから出なきゃなにも問題は解決しないものね」
ラウ : 「つまり抜け出す糸口を見つけないといけないわけだな、まずはここを手当たり次第に調べるかか?」
ラウ : 「一番怪しいのはやっぱアリスの部屋か?」
イアース : 「ジヌゥネもし次もループしたら次の俺に今回やった手口を伝えろ」
イアース : 「なら俺はアリスさん連れ出すっすよ、ちょうどやりたい事もあるっすからね」
NPC : ジヌゥネ「当然だ、全く、手間のかかる連中だ…いや」
NPC : ジヌゥネ「お前たち、ループが置きそうになったと感じたら変身しろ」
NPC : ジヌゥネ「それで魔神になれば記憶を引き継げる…かもしれない」
フラウ : 「な、なるほど」
イアース : 「あぁそうっすねそれは俺ももしかしたらとは思ったっす」
ラウ : 「はえー、なら今回はどうする?」
ラウ : 「俺探し物はあんま得意じゃないからな」
NPC : ジヌゥネ「前回のループについて、イアースの行動は俺は把握できてない、一度全員一塊となって行動するのを試してみたい」「うまくいけば情報伝達が楽になるしな」
イアース : 「…まぁ一理あるッスね」
ラウ : 「アリスに怪しまれてもループ切られる可能性もありそうだな、一応アリスの近くに居た方はいいかもしれないか?」
NPC : ジヌゥネ「あとは…プロフェッサーとかいう女?が住んでた部屋の探索が出来てないな」
NPC : ジヌゥネ「手ひどく荒らされていた、そこの探索判定をイアース、お前に一度頼みたい」「フラウとラウは探索むきじゃないしな」
フラウ : 「荒らされてたものねえ…」
ラウ : 「鬼ごっこは得意だぜ!!」
イアース : 「ふむ…じゃあちょっと小さめの騎獣レンタルしてくるっす」
NPC : OKじゃあなんか適当にレンタル出来ました
NPC : パラレルは変な行動してるなとは思いつつ止めてはいませんね
NPC : では探索判定をするなら目標値30です
イアース : 2D6+23 (2D6+23) > 3[1,2]+23 > 26
ラウ : 2d+11+1 ピンゾロ稼ぎ (2D6+11+1) > 8[6,2]+11+1 > 20
イアース : おああ…
NPC : フェアリーウィッシュとサポートはいるかい?
フラウ : 2d+(11+7) セージ知力 (2D6+(11+7)) > 6[2,4]+(11+7) > 24
NPC : 今ならウィッシュ②とサポートしてたってことで達成値+4していいよ
イアース : わーい、差し込もうか
NPC : OK、ではプロフェッサーの手記を見つけます
GM : [プロフェッサーのメモ]
成程、此処はどうやら誰かの夢の世界で私は私自身ではなく、夢の世界の中の再現体といったところでしょうか
目的はわかりませんがこの夢世界に閉じ込められた誰かの為に脱出する方法を探すのが私のすべきことでしょう
この世界への考察ですが、永遠に続く日常を楽しむ…といったところでしょうか。
尤もこの世界を作った人は誰かの夢を無理矢理乗っ取り、その人の立場に成り代わっているようですが…邪悪ですね
飽きへの対策に夢世界内に存在する”人族と魔法生物”全員の記憶を奪うとは徹底的ですね。さて、どうしたものか…
イアース : 「やっぱりループしてるみたいっすね、人族と…魔法生物?」
NPC : ジヌゥネ「あのアリスとかいうシリーズは種族が人族:魔法生物だからな」
NPC : ジヌゥネ「しかしパラレルアリスの反応が鈍い理由が漸くわかった、あいつ自分自身の記憶すらも消しているのか」
イアース : 「なるほど…いや、それなら合点がいくっすよ」
ラウ : 「つまり最初から変身してもアリスは割となんとも思わないまであるのか」
フラウ : 「なんて無茶苦茶な…」
NPC : ジヌゥネ「少なくとも前の週での違和感を引き継ぐことはない」
イアース : 「詰め寄られたって話なのにそれを対策してないのおかしいとは思ってたんす」
NPC : ジヌゥネ「ループ対象の記憶を消して、自分の記憶も消せば完全に飽きない理想世界の完成か、聞こえはいいがやってることはただの逃避行為だ」
NPC : ジヌゥネ「挙句の果てに世界作りの頼みの綱はもう一人の自分の記憶ときた、全くくだらん」
ラウ : 「これがアリスの理想かぁ」
フラウ : 「ちょっと寂しいわよねえ」
フラウ : 悪気0
ラウ : 「となると突破するにはループを引き起こす本人に目覚めてもらうしかないか?」
NPC : ジヌゥネは悪意100
NPC : ジヌゥネ「この世界にイアースの彼女の方のアリスがいるならそれが一番早いな」
イアース : 「いるならそれが手っ取り早いっすけど…」
フラウ : 「とはいえ……どこにいるのかしら」
ラウ : 「パラレルアリスが行きたがらない場所」
NPC : ジヌゥネ「?」
ラウ : 「隠すならやっぱり潜在的にでも引き離そうとするんじゃないか?」
イアース : 「なるほど…?」
フラウ : 「パリスちゃんが行きたがらない場所……どこかしら」
NPC : ジヌゥネ「俺はあの女の好みなど知らんぞ?」
イアース : 「ってなると…あの遺跡かな…」
ラウ : 「今から行ってみるか?」
イアース : 「そうッスね…」
NPC : んじゃあ三人で遺跡まですっとんでいくってことでいい?
フラウ : いくぜー
イアース : ちなみにパラレルは着いてくるん?外出するけど
NPC : 皆さんが連れていくならついてくるし連れてこないなら大人しく待つつもりらしいよ
ラウ : 行くぞ行くぞ
ラウ : ついてきてもらうか
イアース : 「連れていく気なんすか?」
ラウ : 待っててもらう?まぁ多分どっちでもいいんだけど
イアース : まぁこっちとしては連れて行って鉢合わせると抵抗されない?ってのとわざわざあの場所連れていくのもなってのがある(1周期前に連れ出したやつが言うことか?
NPC : こっちはどっちでもいいよ
ラウ : では今回は置いていこう
フラウ : おk
ラウ : いつループ開始されてもいいように道中で変身してく
NPC : OK
イアース : 同じく変身キメとくか今パラレルいないし
NPC : ではノーブルドラゴンにでものって遺跡に向かうのでランダムイベントは無しで
system : [ イアース ] MP : 111 → 105
NPC : では遺跡にたどり着きました、遺跡の最奥部にまでたどり着くと
イアース : 「そういやお前も記憶保持してるの?」
NPC : 保持してます
フラウ : へんしーん
ノーブル : 「出されたのは今回が初めてだがな」
system : [ フラウ ] MP : 180 → 174
NPC : では遺跡の最奥部
NPC : エルダードラゴンが鎮座しています
イアース : 「…なんでこんな所に?」
イアース : 「えっと…は、ハロー?」
ラウ : 「うっひょ〜とんでもないのが出てきたな」
ラウ : 「これもアリスの記憶の再現ってことか?」
GM : 因みにエルダードラゴン襲い掛かってきます
GM : 弱点を見抜くための魔物知識判定をどうぞ
イアース : 「確かに変なドラゴンはいたけど…くそっ!」
フラウ : 「何だかすっごく威嚇してきてるけど大丈夫かしら!?」
フラウ : 2d+(11+7+2) まもちき (2D6+(11+7+2)) > 9[6,3]+(11+7+2) > 29
イアース : ライダーなんでまぁ放棄か
ラウ : 2d+11+1 ライダーチキ (2D6+11+1) > 11[5,6]+11+1 > 23
イアース : さて…エルダー空いてかぁ
GM : 大丈夫、欠片は入ってないし
GM : それにエルレヴィで単騎攻略出来たんだから皆も余裕で勝てるよ
GM : では先制判定
GM : 先制値は35
フラウ : 2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5
ラウ : ここで魔域内関係のボーナスは出る?
GM : でます
ラウ : まぁ手を抜いてる相手でもないし魔探法とケンタウロスレッグ魔晶石3点、イニブSS
system : [ ラウ ] 魔晶石3点 : 12 → 11
system : [ ラウ ] 赤SS : 4 → 2
ラウ : 2d+11+9+8+1+1+1 先制 (2D6+11+9+8+1+1+1) > 4[1,3]+11+9+8+1+1+1 > 35
GM : ではPCターンですどうぞ
イアース : よしよし
イアース : エルダー相手か何が欲しい?
ラウ : とりあえず準備でアンチマジックポーション飲んでおく
ラウ : とりあえずヘイストでいいのでは?フラウも攻撃に回れるし
イアース : それでいくかぁ、ドラゴンでヘイストして本体どうすっぺな
イアース : まずはヘイストをエンデュミオン込みで4倍か
イアース : 2D6 (2D6) > 7[5,2] > 7
イアース : んで、まぁ巨人化ビートルスキンで
system : [ イアース ] 魔法指示 : 4 → 3
イアース : うーん…レギオンまで1足りないんだよな
イアース : まぁ庇うガーディアンでmp温存するか回復に使うし、エンド
system : [ イアース ] HP : 78 → 90
system : [ イアース ] MP : 105 → 102
ラウ : フラウ先に行っていいよ
フラウ : うい
フラウ : リビングデッドを3人に撒きつつグランハウリング
GM : リビングツリーね
GM : 行使どうぞ
フラウ : ゾンビになってしもた
フラウ : 2D6 行使 (2D6) > 4[1,3] > 4
フラウ : うーん残念
フラウ : K100+16+7@9 威力 KeyNo.100c[9]+23 > 2D:[3,3]=6 > 18+23 > 41
フラウ : 2D6+8 MP回復 (2D6+8) > 7[5,2]+8 > 15
system : [ エルダードラゴン ] HP頭(B28) : 254 → 241
system : [ エルダードラゴン ] HP胴体(B30) : 323 → 312
system : [ エルダードラゴン ] HP翼A(B25) : 180 → 164
system : [ フラウ ] MP : 174 → 162
system : [ エルダードラゴン ] HP翼B : 180 → 164
system : [ エルダードラゴン ] HP尻尾(29) : 286 → 274
ラウ : フラウ、ヘイストあるよ
フラウ : 1D6 せやった (1D6) > 5
フラウ : 当たりですねえ!
GM : ナイスゥ!
フラウ : じゃあもう1回グラハウ打ちますか
フラウ : 2D6 行使 (2D6) > 8[3,5] > 8
フラウ : はい精神B
GM : ナイスゥ!
フラウ : K100+16+7+8@9 威力 KeyNo.100c[9]+31 > 2D:[1,4]=5 > 15+31 > 46
GM : クリティカルがでないねぇ
フラウ : 周りはしやんのよな
system : [ エルダードラゴン ] HP頭(B28) : 241 → 223
system : [ エルダードラゴン ] HP胴体(B30) : 312 → 296
ドレイクカウント : 次、デスクラでも撒くか
system : [ エルダードラゴン ] HP翼A(B25) : 164 → 143
system : [ エルダードラゴン ] HP翼B : 164 → 145
イアース : まぁまぁ2回殴れてるだけ偉い
system : [ エルダードラゴン ] HP翼A(B25) : 143 → 143
system : [ エルダードラゴン ] HP翼B : 145 → 143
ラウ : それでいいと思うで
system : [ エルダードラゴン ] HP尻尾(29) : 274 → 257
ドレイクカウント : K60+22@10 達成値は31 KeyNo.60c[10]+22 > 2D:[2,2]=4 > 9+22 > 31
system : [ ドレイクカウント ] MP : 126 → 100
GM : 半分の16ダメージやね
ドレイクカウント : 悲しいやね
system : [ エルダードラゴン ] HP頭(B28) : 223 → 207
ドレイクカウント : 以上です
system : [ エルダードラゴン ] HP胴体(B30) : 296 → 280
system : [ エルダードラゴン ] HP翼A(B25) : 143 → 127
ラウ : ではラスト
system : [ エルダードラゴン ] HP翼B : 143 → 127
system : [ エルダードラゴン ] HP尻尾(29) : 257 → 241
ラウ : 【キャッツアイ】・【マッスルベアー】・【アンチボディ】・【ビートルスキン】・【ジャイアントアーム】・【デーモンフィンガー】
system : [ ラウ ] MP : 30 → 12
ラウ : 気防陣を3人分
ラウ : 3d6 (3D6) > 7[3,1,3] > 7
system : [ ラウ ] HP : 95 → 88
ラウ : バークメイルSをイアースに投げてから前進、ポマスでデクスタリティポーション飲む
system : [ ラウ ] 緑S : 8 → 7
ラウ : ライジングリッパーⅡを2回使用しつつ胴体に攻撃
ラウ : x2 2d+6+15+1+2+2+2+2+1 命中 #1 (2D6+6+15+1+2+2+2+2+1) > 9[3,6]+6+15+1+2+2+2+2+1 > 40 #2 (2D6+6+15+1+2+2+2+2+1) > 11[6,5]+6+15+1+2+2+2+2+1 > 42
GM : 胴体なら命中
ラウ : x2 k60+30@8#1 ダメージ #1 KeyNo.60c[8]a[+1]+30 > 2D:[1,4]=6 > 11+30 > 41 #2 KeyNo.60c[8]a[+1]+30 > 2D:[5,2 2,1]=8,4 > 13,9+30 > 1回転 > 52
GM : C(41+52+4+8+15-302) c(41+52+4+8+15-302) > 60
system : [ エルダードラゴン ] HP胴体(B30) : 280 → 220
ラウ : 思ったより命中もギリギリだな、FA分から風切り布も起動
ラウ : もう一度ライジングリッパーⅡを1発だけ宣言して攻撃
ラウ : x2 2d+6+15+1+2+2+2+2+2+1+1 命中 #1 (2D6+6+15+1+2+2+2+2+2+1+1) > 7[4,3]+6+15+1+2+2+2+2+2+1+1 > 41 #2 (2D6+6+15+1+2+2+2+2+2+1+1) > 9[6,3]+6+15+1+2+2+2+2+2+1+1 > 43
エルダードラゴン : ナイス命中
ラウ : k60+30@8#1 ダメージ KeyNo.60c[8]a[+1]+30 > 2D:[2,1]=4 > 9+30 > 39
ラウ : k60+30@8 ダメージ KeyNo.60c[8]+30 > 2D:[5,4 5,3 3,2]=9,8,5 > 14,13,10+30 > 2回転 > 67
ラウ : 1d ヘイスト (1D6) > 4
ラウ : ターンエンド
エルダードラゴン : C(39+67+4+8+15-302) c(39+67+4+8+15-302) > 73
system : [ エルダードラゴン ] HP胴体(B30) : 220 → 147
エルダードラゴン : ではエルドラのターン
エルダードラゴン : 先ずは頭がマルチアクションを宣言
エルダードラゴン : んでスタンクラウドを前線エリアにぶっ放す
エルダードラゴン : ラウイアース君は毒属性効果への抵抗力判定をどうぞ
エルダードラゴン : 目標値35
イアース : 2D6+21 (2D6+21) > 8[3,5]+21 > 29
ラウ : 2d+15+4+4 精神抵抗 (2D6+15+4+4) > 9[3,6]+15+4+4 > 32
エルダードラゴン : じゃあ二人共補助動作と宣言特技が使用できなくなった
ラウ : 抵抗強化する系ってなんか貰ってたっけ?
エルダードラゴン : 貰ってないかな、イアース君は温存でドラゴンがヘイスト、フラウはぶん殴ってた
イアース : ないなぁ…
エルダードラゴン : では続いて同じ乱戦エリアに火炎のブレス、目標値35で生命抵抗力判定をどうぞ
ラウ : なら仕方ない、月光+3を使って抵抗する
system : [ ラウ ] 月光+3 : 3 → 2
エルダードラゴン : OK
ラウ : 2d+15+4 精神抵抗 (2D6+15+4) > 8[6,2]+15+4 > 27
イアース : スタンクラウドなら一応治せるが
イアース : 2D6+20 (2D6+20) > 6[3,3]+20 > 26
エルダードラゴン : ではダメージ炎
エルダードラゴン : 2d6+40 二人に (2D6+40) > 5[2,3]+40 > 45
ラウ : それで一手使わされるし?抵抗できるならそれに越したことはない
エルダードラゴン : 範囲攻撃だけどフォートレスで庇えるよ、どうする?
system : [ ラウ ] HP : 88 → 52
エルダードラゴン : ファランクスか
system : [ エンデュミオン ] 前半身HP : 130 → 85
イアース : 軽減10やな、あれ?これ魔法攻撃いけたっけ
system : [ エンデュミオン ] 後半身HP : 115 → 70
system : [ イアース ] HP : 90 → 55
エルダードラゴン : いけるよ~
エルダードラゴン : 子羊の歌みたいな効果だから
イアース : そうなんか、じゃあ受けとくか
エルダードラゴン : んじゃいい時間なので今日はここまで、次回はエルダードラゴンの頭以外のアクションから続きます
ラウ : はーいお疲れさまでした
イアース : って事で威力払わなくていいのかこれ
イアース : はーいお疲れ様でした
エルダードラゴン : 威力払わなくていいよ
フラウ : おつかれ〜〜
エルダードラゴン : では自由解散
GM : では前回の続きからやっていきましょう、よろしくお願いしまーす!
ラウ : よろしくお願いしまーす
フラウ : よろしくお願いしますー
イアース : はーいお願いします
GM : うし、ではエルダードラゴンのターンの続きからやね
GM : 胴体が体当たり、両翼は渾身攻撃、尻尾はテイルスイングで攻撃だ
GM : 範囲攻撃の一掃以外はラウ狙い
GM : んでそれは庇うでしのがれるね
GM : ラウイアース君は回避一回どうぞ
イアース : 2D6 (2D6) > 6[2,4] > 6
ラウ : 2d+15+9+1+2+2 回避 (2D6+15+9+1+2+2) > 6[2,4]+15+9+1+2+2 > 35
イアース : 一掃をファランクスあとは庇う
GM : OK
GM : ファランクスで一掃分のダメージもイアース君行きだね
GM : ではダメージ
GM : 2d6+27 一掃分 (2D6+27) > 4[3,1]+27 > 31
GM : x2 2d6+34 翼の渾身攻撃*2 #1 (2D6+34) > 10[5,5]+34 > 44 #2 (2D6+34) > 7[3,4]+34 > 41
GM : 2d6+27 胴体攻撃 (2D6+27) > 2[1,1]+27 > 29
ラウ : 優しい
GM : 所詮エルダードラゴン、火力は大したことないんだよな
イアース : えーっと、マジでほぼ喰らわんな
イアース : 37カットくらいっすか?
GM : 硬すぎる~
system : [ イアース ] HP : 55 → 44
イアース : ドラゴンくん2日連続ガチタンに抑え込まれてるの可哀想
GM : ではエルドラはTE、PCターンです。
尚ラウイアース君はスタンクラウドを喰らっていることに注意ね
ラウ : 月光+3使って無理やり抵抗してるやで
GM : そういえばそうだった、イアース君だけだね
GM : そっちのターン、アクションどうぞ
ラウ : とりあえずは先どうぞ
イアース : さて、どう似て焼いて穀すか
イアース : まぁこっちは庇う無くなるとあれだし
フラウ : 何しようかねえ(理論上なんでもできるので悩ましい)
イアース : 自前で回復かなぁ…
イアース : リストアレルス
イアース : 2D6 (2D6) > 11[5,6] > 11
system : [ イアース ] MP : 102 → 96
system : [ イアース ] 武器威力 : 46 → 56
イアース : これで庇う宣言し直してドラゴンでファナ巻くか
イアース : 回避高いし
GM : OK行使どうぞ
イアース : 2D6 (2D6) > 9[3,6] > 9
system : [ イアース ] 魔法指示 : 3 → 2
system : [ ノーブル ] MP頭部 : 22 → 19
イアース : 終わり
GM : ではつぎのかたどうぞ
GM : フラウラウ大丈夫?
フラウ : 大丈夫よー
ラウ : いるよ
GM : 悩んでるだけか
ラウ : フラウも終わってから動くよ、殴るだけだしな
フラウ : おけー
フラウ : んー、魔力-10しても10残るからそれで回復するか…
フラウ : アスヒ打ってもらった方が早いなこれ、フラウは普通に殴ります
GM : OK
フラウ : エルドラにグラハウ
GM : 行使ダメージどうぞ
フラウ : 2d6 (2D6) > 7[3,4] > 7
GM : 残念
フラウ : 残念
フラウ : K100+16+7 KeyNo.100c[9]+23 > 2D:[3,2]=5 > 15+23 > 38
フラウ : 回らんね
GM : 中々クリティカルしないねぇ、ヘイストどうぞ
フラウ : 2D6+8MP
フラウ : 1D6 へい (1D6) > 4
system : [ エルダードラゴン ] HP頭(B28) : 207 → 197
system : [ エルダードラゴン ] HP胴体(B30) : 147 → 139
フラウ : 2D6+8 MP (2D6+8) > 6[1,5]+8 > 14
system : [ フラウ ] MP : 162 → 161
system : [ エルダードラゴン ] HP翼A(B25) : 127 → 113
system : [ エルダードラゴン ] HP翼B : 127 → 113
ラウ : ラスト動きます
system : [ エルダードラゴン ] HP尻尾(B29) : 241 → 232
GM : フラウの
GM : ヘイストがまだ
ドレイクカウント : アスヒ鬱よー
ドレイクカウント : ん? ヘイストって5~6じゃないっけ
GM : あぁ見落としてた
GM : すまんすまん
ドレイクカウント : ええんやで
ドレイクカウント : ラウくんイアース君にアスヒ打つんですがエンデュミオンさんは要ります?
GM : ラウどう?
ラウ : まだ大丈夫
ドレイクカウント : おけ、2倍拡大で打ちます
ドレイクカウント : K30+22@13 一括 KeyNo.30+22 > 2D:[5,4]=9 > 9+22 > 31
system : [ ドレイクカウント ] MP : 100 → 84
system : [ ラウ ] HP : 52 → 83
ドレイクカウント : オラ回復しろ!ターン以上です
GM : ではラウのターンです
ラウ : ではラスト動きます
ラウ : 【ジャイアントアーム】・【デーモンフィンガー】
ラウ : あとリカバリィ
ラウ : 魔香水飲んで回復挟みつつ、ライジングリッパーⅡ2回宣言して攻撃。あとパラミスsを攻撃対象の胴体に
ラウ : x2 2d+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2 命中 #1 (2D6+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2) > 6[2,4]+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2 > 40 #2 (2D6+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2) > 8[6,2]+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2 > 42
GM : ギリ命中
ラウ : x2 k60+30@8#1 ダメージ #1 KeyNo.60c[8]a[+1]+30 > 2D:[2,5 5,3 1,1]=8,9,2 > 13,14,**+30 > 2回転 > 57 #2 KeyNo.60c[8]a[+1]+30 > 2D:[6,4 2,4]=11,7 > 16,12+30 > 1回転 > 58
GM : ひえっ
GM : C(57+58+232-302) c(57+58+232-302) > 101
system : [ エルダードラゴン ] HP胴体(B30) : 139 → 38
エルダードラゴン : ギリタヒんでなーい!
ラウ : 1d ヘイスト (1D6) > 4
ラウ : 惜しいなぁ、エンド
フラウ : まだ遊べるか
エルダードラゴン : まだまだタヒなんよ
エルダードラゴン : さて、ここで回復に走ってもいいんだがぶっちゃけ魔法以外はまともな打点にもならん
イアース : ここでエンドレスの1d弄るやつほしくなるな
エルダードラゴン : それな
エルダードラゴン : あれ最強すぎる
エルダードラゴン : んーこうするか
エルダードラゴン : マルチターゲット魔法制御魔法拡大数
ラウ : イカサマっ!イカサマッ!
エルダードラゴン : 前衛と後衛に二倍シャイニングスポット
フラウ : ヒーンこないで
エルダードラゴン : おら全員精神抵抗力判定35!
ラウ : 2d+4+15+2 精神抵抗 (2D6+4+15+2) > 10[5,5]+4+15+2 > 31
イアース : 2D6+21 (2D6+21) > 10[6,4]+21 > 31
フラウ : 2d+(15+8) 精神抵抗 (2D6+(15+8)) > 4[2,2]+(15+8) > 27
エルダードラゴン : エルダードラゴン君流石や
フラウ : むりでちー
エルダードラゴン : じゃけんクリティカルでぶち穀してくれるわ
ノーブル : 2D6 (2D6) > 7[5,2] > 7
エルダードラゴン : x5 k40+35@9 ラウ>イアース君>フラウ>ノーブル>エンデュミオン の順番、多部位はダメージ一括 #1 KeyNo.40c[9]+35 > 2D:[3,1]=4 > 5+35 > 40 #2 KeyNo.40c[9]+35 > 2D:[1,3]=4 > 5+35 > 40 #3 KeyNo.40c[9]+35 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗 #4 KeyNo.40c[9]+35 > 2D:[6,3 3,5]=9,8 > 11,10+35 > 1回転 > 56 #5 KeyNo.40c[9]+35 > 2D:[3,6 3,6 3,4]=9,9,7 > 11,11,9+35 > 2回転 > 66
エルダードラゴン : ちぃっ、PCには深く入らなかったか!
イアース : 騎獣が大損害
エルダードラゴン : フラウは0ダメージ
フラウ : ホッ
エルダードラゴン : フラウで2回転とか当たってたらぶち穀せてたんだがなぁ
system : [ ラウ ] HP : 83 → 52
フラウ : タヒぬんだよなあ
system : [ エンデュミオン ] 前半身HP : 85 → 84
system : [ エンデュミオン ] 前半身HP : 84 → 85
エルダードラゴン : さて、あとは両翼でラウに渾身攻撃だけしておくか、他はダメージが通りそうもねぇ
フラウ : じゃあ攻撃が目の前まで飛んできたところで青白いちょうちょとかに変化して飛んでいきます(捏造に次ぐ捏造)
エルダードラゴン : 草、OKOKいいよいいよ
フラウ : 前衛で旦那が指パッチンしてます
system : [ エンデュミオン ] 前半身HP : 85 → 29
system : [ エンデュミオン ] 後半身HP : 70 → 4
イアース : んでダメカ10くらいあったはずやから
イアース : ファランクスでラウのもうけながら
イアース : それぞれ20ずつ武器の威力投げるか
イアース : 10と10かな魔法ダメージ
エルダードラゴン : じゃあラウはダメージをイアース君に肩代わりしてもらって0
エルダードラゴン : イアース君は代わりにラウのダメージをもらってくれ
system : [ イアース ] HP : 75 → 55
イアース : うい
エルダードラゴン : では両翼でラウに渾身攻撃、他の部位は殴っても無意味だからいいや
イアース : ではそのまま物理もどうぞ
エルダードラゴン : x2 2d6+8+26 #1 (2D6+8+26) > 7[3,4]+8+26 > 41 #2 (2D6+8+26) > 5[2,3]+8+26 > 39
エルダードラゴン : ではTE
エルダードラゴン : ではPCターンですどうぞ
ラウ : またさいごにうごくよー
エルダードラゴン : じゃあフラウからかな?
エルダードラゴン : 攻撃どうぞ
フラウ : うい、ではまたエルドラ殴ります
フラウ : グラハウ
フラウ : 2d6 なんでもできるが2人が自前で解決できるので結果やることがない (2D6) > 7[3,4] > 7
エルダードラゴン : まぁフラウはアタッカーだし
フラウ : K100+16+7 KeyNo.100c[9]+23 > 2D:[6,4 3,5]=10,8 > 24,20+23 > 1回転 > 67
エルダードラゴン : やりますねぇ!
フラウ : よーし回った
エルダードラゴン : 貫通67ダメージで胴体が爆散
system : [ エルダードラゴン ] HP胴体(B30) : 38 → 0
フラウ : 2D6+8 MP (2D6+8) > 5[4,1]+8 > 13
system : [ フラウ ] MP : 161 → 159
system : [ エルダードラゴン ] HP頭(B28) : 197 → 130
フラウ : 1D6 へーすこ (1D6) > 4
system : [ エルダードラゴン ] HP翼A(B25) : 113 → 46
system : [ エルダードラゴン ] HP翼B : 113 → 46
system : [ エルダードラゴン ] HP尻尾(B29) : 232 → 165
ドレイクカウント : 旦那も殴るぞー
エルダードラゴン : OK
エルダードラゴン : ダメージどうぞ
ドレイクカウント : まあデスクラかな
エルダードラゴン : 抵抗、半減でどうぞ
ドレイクカウント : Hk60+22@13 KeyNo.60+22 > 2D:[1,5]=6 > (11+22)/2 > 17
system : [ エルダードラゴン ] HP頭(B28) : 130 → 113
system : [ ドレイクカウント ] MP : 84 → 56
system : [ エルダードラゴン ] HP翼A(B25) : 46 → 29
system : [ エルダードラゴン ] HP翼B : 46 → 29
system : [ エルダードラゴン ] HP尻尾(B29) : 165 → 148
system : [ ドレイクカウント ] MP : 56 → 58
エルダードラゴン : ではフラウはTE、イアース君次どうぞ
イアース : なんかいるかねー?
エルダードラゴン : ドラゴンでアイシクルウェポンとか?
ドレイクカウント : 適当に範囲投げたらいいとおもう
ラウ : んー、命中盛れれば安心出来るけど
エルダードラゴン : じゃあバインドオペレーションとかじゃね?
エルダードラゴン : 行動判定-2
イアース : かね
ノーブル : 2D6 (2D6) > 11[6,5] > 11
ノーブル : おしい…
エルダードラゴン : では抵抗短縮で喰らった
エルダードラゴン : イアース君他はある?なければラウどうぞ
ノーブル : うーん…まぁいいかなぁ、庇うで威力まいておこ
system : [ イアース ] 武器威力 : 16 → 26
エルダードラゴン : ではラストラウどうぞ
ラウ : あい
ラウ : ジャイアントとデモフィ、魔香水も飲む
system : [ ラウ ] MP : 12 → 0
system : [ ラウ ] MP : 0 → 20
ラウ : ならここはパラミスSをあたまに
ラウ : ライジングリッパーⅡを2回宣言と一撃目に乱撃で翼も巻き込む
ラウ : x2 2d+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2 命中 #1 (2D6+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2) > 5[3,2]+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2 > 39 #2 (2D6+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2) > 6[4,2]+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2 > 40
エルダードラゴン : パラミスまで入れられたら流石に躱せねぇ
エルダードラゴン : 両方命中だ
ラウ : x2 k60+30@8#1 ダメージ #1 KeyNo.60c[8]a[+1]+30 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗 #2 KeyNo.60c[8]a[+1]+30 > 2D:[5,1]=7 > 12+30 > 42
エルダードラゴン : うっそだろお前
ラウ : うーん致し方ない
エルダードラゴン : 14点ダメージ、ヘイストどうぞ
ラウ : 1d ヘイスト (1D6) > 2
ドレイクカウント : 草
ラウ : ターンエンド!
system : [ エルダードラゴン ] HP頭(B28) : 113 → 99
エルダードラゴン : 魔法制御メテオストライクを前線エリアに
ラウ : リビングツリーの分回復忘れてたから+20ですわ
system : [ ラウ ] HP : 52 → 72
エルダードラゴン : イアース君もやね
ラウ : 2d+15+4+2 精神抵抗 (2D6+15+4+2) > 6[3,3]+15+4+2 > 27
ラウ : まぁ無理
エルダードラゴン : k100+35@10 KeyNo.100c[10]+35 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
エルダードラゴン : お前なんやねん
ノーブル : 2D6 (2D6) > 10[4,6] > 10
ラウ : 草
イアース : 遊んでて草
エルダードラゴン : TE、
ラウ : 泥試合大戦
エルダードラゴン : おらさっさと穀せ!
フラウ : なんやこいつら…
ラウ : ほなさっきと同じ行動しますわ、頭にパラミスsとライジングリッパーⅡと乱撃
ラウ : x2 2d+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2 命中 #1 (2D6+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2) > 7[2,5]+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2 > 41 #2 (2D6+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2) > 5[4,1]+6+15+1+2+2+2+2+1+1+2 > 39
エルダードラゴン : あたーる
ラウ : x2 k60+30@8#1 ダメージ #1 KeyNo.60c[8]a[+1]+30 > 2D:[6,1 3,3]=8,7 > 13,12+30 > 1回転 > 55 #2 KeyNo.60c[8]a[+1]+30 > 2D:[6,4 5,1]=11,7 > 16,12+30 > 1回転 > 58
ラウ : 1d ヘイスト (1D6) > 4
ラウ : ターンエンド
エルダードラゴン : C(55+58+232-302) c(55+58+232-302) > 99
エルダードラゴン : お
エルダードラゴン : ジャストキル~
system : [ エルダードラゴン ] HP頭(B28) : 99 → 0
ラウ : いぇーい
フラウ : ジャスート
system : [ ラウ ] MP : 20 → 24
system : [ ラウ ] 魔香水 : 29 → 26
エルダードラゴン : ではエルドラ君は大きく体を揺らして倒れ伏します、PCの勝利です
system : [ ラウ ] 緑S : 7 → 4
エルダードラゴン : えーっとじゃあ
エルダードラゴン : どうする?一旦中休みにする?フラウ
フラウ : お願いしますー
エルダードラゴン : OK
ラウ : OK
エルダードラゴン : では30分くらい休憩とります
イアース : あい
フラウ : ありがとー
エルダードラゴン : 21時半までには集まってね
ラウ : りょうかーい
フラウ : 了解
イアース : はいよー
エルダードラゴン : 全員戻ったな?では続きやっていくぞ
イアース : おけ
ラウ : はーい
エルダードラゴン : さてではエルドラを倒すことが出来ました
GM : んでここを探索するなら…そうだねぇ
GM : 見識判定かな
GM : 見識判定で20/25です、判定どうぞ
フラウ : 2d+(11+7) セージ知力 (2D6+(11+7)) > 8[3,5]+(11+7) > 26
フラウ : ほい
GM : 偉いぞフラウ
イアース : さす姫
GM : まず20の情報
GM : まずレア物のマジックアイテムとかがあります
ラウ : 2d
(2D6) > 8[3,5] > 8
GM : んでその中には好事家が好きそうなものもあるね、持ち帰ったら高く売れそうだ
ラウ : だが俺はレアだぜ
GM : んで本命25の情報
GM : フラウはこの遺跡で入手できるマジックアイテムに一部の共通点があることがわかります
フラウ : ふむ
GM : 魔法文明時代のラクシアで”夢”に関する研究をする時に良く名前の出てくる素材だったり、機材だったり
GM : そういったもののアイテムが多数散らばっています
GM : もし夢に関する研究をしている人がいたならこのアイテム群は喉から手が出るほど欲しいでしょうね
フラウ : なるほど
GM : ───ということがフラウにはわかります
イアース : 「結局ここにもアリスさんはいないっすね…」
フラウ : 「うーん……でもこの道具……」むぅっと考えながら
「全部夢に関する道具ねえ………」
ラウ : 「うーむ、まだ見落としがあるのか」
イアース : 「俺…やってみたいことがあるんすよ」
イアース : 「もしかしたら事態が悪化するかもしれないっすけど…」
NPC : ジヌゥネ「ほう?」
フラウ : 「なあに?」
イアース : とりあえずここ探して何も無かったら宿に戻ろうかな
イアース : 「記憶をみんなリセットされてるからループしてる…その解釈はあってるっすよね?」
NPC : うむ、間違ってないね、人族と魔法生物は全て記憶を消されて、全ての存在がループする
イアース : 「うん…じゃあやっぱりこれを試してみたいっす」そう言って変身解除
NPC : ジヌゥネ「何をするつもりだ?」
ラウ : お前のことが好きだったんだよ!
イアース : 「パラレルの方のアリスさんにこれを渡します」
NPC : そして?
イアース : 「ループの自覚を認識させる。飽きないようにしてるならこれが効果的に働くかもしれないっす」
NPC : OK、じゃあ試してみるといい、一旦宿に戻ってアリスと会話するでいいかな?
イアース : っすねぇ
ラウ : いいよ
パラレル : 「おかえり、彼氏君、遅かったねぇ」
イアース : 「アリスさん戻ったッスよ〜」
パラレル : 「今日はどうだった?」
ラウ : 「少し骨が折れる相手だったな」
フラウ : 「ちょっと大変だったわねえ」
パラレル : 「ほんとだ、ボロボロ、治療しないと」
パラレル : というわけでレストレーション*3
system : [ エンデュミオン ] 前半身HP : 29 → 130
system : [ エンデュミオン ] 後半身HP : 4 → 115
system : [ ラウ ] HP : 72 → 95
イアース : 「ちょっとエルダードラゴンが…あぁありがとうございます」
パラレル : 「エルダードラゴン?!また変なのと戦ったねぇ」
ラウ : 「こんな近くに居るとは思わなかったぜ!」
フラウ : ボロボロ(主に騎獣が)
パラレル : あぁ奇獣も快復しておくよアースヒールⅢとかで
イアース : 「ま、色々あったんすよ。んでそこの洞窟で気になることがあってこれ使ってみて欲しいんす」ドライバーを渡す
パラレル : 「…これは…アビスアブソーバーだっけ?」
パラレル : 「確かアビスファクチャーってのを使うための奴だよね?」
パラレル : 「どうしてこれを?」
イアース : 「えっとっすねぇ…最近アビスの影響が強くてその影響で精神に悪影響があるみたいな話が出回ってるんすよ」
イアース : 「これはその中和剤になるかもしれないって話なんで使ってみて欲しいんです」
パラレル : ところでイアース君2d6+冒険者LV+知力Bで振ってみてくれ、
イアース : 2D6+23 (2D6+23) > 7[1,6]+23 > 30
イアース : 30まぁ及第点
パラレル : 「ふぅん…」「で、本当のところは?」
パラレル : 「彼氏君、いやがらせのつもりで噓ついてるなら私悲しくなっちゃうな」
イアース : 「嫌がらせのつもりではないっす…そうっすねじゃあ本当の俺の目的知りたいっすか?」
パラレル : 「是非聞かせてほしいな、フフフ」
イアース : 「今アリスさん楽しいっすか?」
パラレル : 「とっても!」
パラレル : 「こんな平穏な日常がずっと続けばいいなって私は思ってるよ?」
イアース : 「うん、俺もそう思うっす」
イアース : 「俺はね…そういう楽しかった思い出をあの日こんな事があったねとか言い合えたらもっといいなと思ってるんすよ」
パラレル : 「ふぅん…」声のトーンとハイライトが1段階下がる
ラウ : おぉ怖い怖い
イアース : 「思い出が消えるってのも勿体ないと思わないっすか?」
パラレル : 「彼氏君はそういう風に考えているんだね」「それで?」
イアース : 「だからこれを使って欲しい、アリスさんの意見も聞きますよもちろん」
パラレル : 「うーん要領を得ないなぁ、結局私がそれを使うと何が起こるのかな?」
パラレル : 「アビスファクチャーって魔神のマジックアイテムでしょ?彼氏君がそんな危ないものをアリス・フォンドラに使わせようっていうんだから相応の理由があると思うけど?」
イアース : 「そうッスね…もちろん理由はあるッスよ」
パラレル : 「言いたくないんだ?」
パラレル : 「ふぅん…」「哀しいな、私」
イアース : 「言えないが正確ッスね…少なくとも今この状態だと予定してた日にちに到達できなくて俺は困ってるんすよ」
パラレル : 「それは」「私がこの世界のアリス・フォンドラじゃないから?」
パラレル : 「あーあ、どうせどっちも同じなんだからどっちでもいいじゃん、どうしてあっちの私に拘るの?」「そんなに私のことが受け入れられない?」
パラレル : 「ま、私と一緒にこのことは忘れてもらうよ」
イアース : 「受け入れられないんじゃないんすよ」
NPC : ジヌゥネ「ラウ!変身しろ!」
ラウ : 「お前なぁ」変身
イアース : 「もっと知る為に忘れたら困るって話じゃないっすか」
NPC : 残念、その言葉が伝わる前に時間切れだ
GM : 皆さんの視界は暗転します。
system : [ ラウ ] MP : 24 → 18
GM : [スタート]
ラウ : 「やり直し、だな」
パラレル : では皆さんは気がつくとエスペランサの『cafe:moonstruck』にいます。

パラレル
「彼氏君おはよう!今日も一緒に冒険しようね!」

マスター
「おう、今日も依頼を受けに来たのか?それとも昼飯を食べに来たか?歓迎するぜ、ウチの稼ぎ頭!」
パラレル : AFを渡していたイアース君以外の二人ですが
パラレル : 記憶を保持することに成功しています
ラウ : 「おいイアース、ちょっとこっち来い!」(変身済み)
イアース : 「うわっととと」
フラウ : 集合集合
ラウ : かくかくしかじか説明して
ラウ : 「とりあえずあの洞窟には状況を打破できるようなものは無かったが…………」
イアース : 「なるほど…?」
ラウ : 「あとは街でなにか変なところ無いか探すか、依頼を請け負ってみるか」
ラウ : 「もしくは、アリスの部屋を漁ってみるか」
ラウ : 「どう思う?2人とも」
イアース : 「勝手に漁るんすか?」
ラウ : 「大丈夫、下着とか興味ねぇから!」
フラウ : 「ちょっと気が引けるけど……ループを脱出するにはするしかないのかしら…」
NPC : ふむ、アリスの部屋を漁るなら
パラレル : まあアリスは当然女子として常識的な範囲で嫌がりますが
イアース : でしょうな!!
パラレル : まあどうしてもというなら部屋を開放してくれますよ
イアース : まぁなんならまたイアースくんをリリースしてデート連れ出せばええやろ
パラレル : で、調査した結果特に何もありませんでした
パラレル : これは判定無しで何もないとわかる。
ラウ : 「ふむ、ここは外れかぁ」
イアース : 「……えぇ」記憶持ってないせいで説明受けたけど引き気味
パラレル : まぁそうだね、しいて言うなら日記とかはあるね、イアース君とアリスがデートした日だったり記念日が記されてるカレンダー手帳だったり
パラレル : あとは女の子らしい小物だとかそういうの
ラウ : 「これが記憶の再現とするなら…………やはりどこかに記憶の綻びがあると思うんだが」
ラウ : 「アリスにとってはあまり印象に残らなかったものとか、そういうのは再現があやふやになるんじゃないか?」
パラレル : 残念ながらそういったあやふやなものはないね
フラウ : 愛じゃよ
パラレル : というのも当然アリスはイアース君のこととか大好きだし皆のことも友人として大切にしてるから
イアース : 「記憶があやふやなものってなんすか…昨日の晩御飯とか?」
パラレル : 全部覚えてます
イアース : 「何食べましたっけ?」
パラレル : クソメンヘラ女を甘く見るなよ
ラウ : 「そりゃもちろんファッションショーの優勝理由とかだろ!」
ラウ : となると依頼にヒントがあるかな
パラレル : あぁそれはちょっと覚えてないので記述が曖昧になってます
パラレル : 多分忘れたがってる
ラウ : 草
フラウ : 草
パラレル : まぁ依頼を受けるでもいいんだが
イアース : 草
パラレル : 牙帝のRP的にさきにこっちでヒントだすか
イアース : もうこれはラウが悪いだろ
ラウ : 「俺の筋肉が観客を魅力しちまってな…………」ドヤァ&脱衣
パラレル : あーいやでもGMの誘導書けるよりはPL始動のアクションを優先すべきか、詰まってるわけでもないし
パラレル : じゃあ依頼をちょっと張り付けるね
イアース : 「…俺も忘れたいんすけど」
パラレル : 依頼の内容は以下の3つ

・依頼A:ドラゴンフォートレスを倒してほしい
・依頼B:居なくなった娘を探してほしい
・依頼C:古びた遺跡の探索
ラウ : cは依頼受けなかったけど先のエンドラのとこかな
パラレル : そうだね
パラレル : ラウは依頼Cでの探索した遺跡がエンドラの遺跡だとわかる
パラレル : 因みにイアース君が依頼をよく見てみるなら
パラレル : 依頼Bで失踪した女の子の名前が”アシュカ”となっているね
イアース : 「は?」
ラウ : お姉ちゃんもう要らないね!
イアース : 「待て待てちょっと待って」
イアース : 「ちょっと俺この依頼詳しく調べてくるから2人はその…綻び?ってやつ頼む!」
ラウ : 「お、おう」
パラレル : じゃあイアース君の方をやっていこう
パラレル : では依頼票を握りしめてイアース君は自分の実家にいくわけですが
イアース : 「アシュ姉!」
パラレル : いないね
パラレル : んでイアース君の育ての親…両親共々いるよね?
パラレル : が、呆然とした顔でイアース君を見つめています
イアース : 「あ、父さん母さん姉さんは?」
NPC : 確かに間違いなくイアース君の育ての親「…すいません、どちら様、でしょうか?」
イアース : 「……失礼、家を間違えたみたいです。」
NPC : イアース君の育ての親「そう、ですか…」
イアース : ま一旦家から離れるか、それはそれとしてアシュ姉捜索に出るけど
パラレル : では一旦ムーンストレックの方に戻るか
フラウ : 多分これイアースくんが出てった時にレーヴェくんが情報共有した感じかな
フラウ : ラウくんてドレイク語読めるっけ 読めるわけねえか
GM : ではレーヴェはラウとフラウに”蛮族なら記憶喪失の効果を受けておらず何か知ってるんじゃないか”という旨を伝えてくれます、
ラウ : 「なるほどなぁ、行ってみる価値ありだな」
GM : というわけで蛮族領域に向かいますか?
ラウ : 逝きます逝きます
フラウ : いくわよー
GM : では一方イアース君
GM : イアース君はアシュ姉を探すんだよね?
GM : では街中で聞き込み判定をどうぞ
イアース : まぁなんだろうなドラゴン込みで聴き込んでさらに上空で探索かな
GM : 目標値25です
イアース : 2D6+23 (2D6+23) > 4[1,3]+23 > 27
GM : OK
GM : ではイアース君は蛮族領域に向けて多数の人族が誘拐された情報と、その中にアシュ姉らしき人の目撃情報があったことに気付けます
イアース : 「よし、ぶっ潰すか」
イアース : 蛮族領域に戦争ふっかけにいきますよー
GM : OK
GM : じゃあイアース君とフラウラウは蛮族領域に向かう途中で合流してください
ラウ : 「直行してきたのによくこっちに来てるってわかったな!」
フラウ : 「イアースくん! お姉さんのこと分かったの?」
イアース : 「あぁ、蛮族共が人族誘拐してるらしくてな潰しに来た」
GM : では蛮族領域にたどり着いた皆さんですがフラウの顔を見るや否や平伏して道をあけてくれますね
GM : ここでも自由に聞き込みなどできますよ
イアース : 拷問判定しなきゃ…
フラウ : やめたげてよお……
フラウ : はろはろ♡(貴族仕草)
GM : どっちかっていうとやくざの大親分に対する態度みたいな感じで道をあけてくれます
フラウ : そらそう
GM : 前帝レーヴェの信頼する部下で無二の親友でもあった現帝をぶち穀した前帝の妃とか恐怖しない理由がねぇんだよな
イアース : 「なんだこいつら平伏して…」
フラウ : 見えてるかは分からんが後ろにレーヴェくんもおるんだよな
イアース : 人族誘拐した理由とどこにやったか聞いとこ
ラウ : 「とりあえず顔見知りに会いに行こうぜ」
フラウ : 「姫だからじゃないかしら」慣れ
イアース : 当然ノーブルも後ろに構えて
GM : んじゃヴァンパイアテトラヘドロンさんが色んな人族を誘拐して実験してるらしい、なんでもここ数日起きている時間ループ事件を解決するための研究だっていっている
フラウ : じゃあその人の場所聞いて行くか
GM : OK、フラウであれば素直に場所を聞けるね
フラウ : 「どうかかんばせをお上げなさって」とかそういう口調で話しかけるけどタヒぬほどビビられてるおひいさま
GM : そういう口調で話しかけられても恐怖心は消えないらしく…びくびくしながら皆さんはヴァンパイアテトラヘドロンさんの研究室まで足を運べます
GM : 研究室では数名の蛮族と縛り上げられた少なくない数の人族がいます、アシュ姉もいるよ
ラウ : 「お邪魔しまーす!!」クソデカボイス
フラウ : 「コロサナイデ…」って言われてそう
フラウ : 「こんにちは〜〜!」
イアース : 「こんにちは」
system : [ イアース ] MP : 111 → 105
NPC : ヴァンパイアテトラヘドロン「…タヒの王妃とその取り巻き連中か。私の研究室に何用だ?」
フラウ : 「ここでループの研究をなさってると聞いたのだけれど、色々教えてくださらないかしら!」
イアース : こっちはこっちで宝石槍バキバキに構えてよう
NPC : ヴァンパイアテトラヘドロン「ほう、この夢世界に既に気付いていたか…流石だな」
NPC : ヴァンパイアテトラヘドロン「人族の身でよく気付いたものだ」
ラウ : 「どうもこうも、ここでループを自覚してるやつがいると聞いてな」
フラウ : 後ろの野郎ども抑えながら「大丈夫! そっちから来ない限り穀したりはしないから! 大丈夫よ!! だから怖がらないでね!!!!」さっきのが割と効いてたおひいさま
フラウ : 「でも人族さんたちは解放してくれるととても話がスムーズに進むわ!!!!」
イアース : フラウに牽制されて後ろでガルガルしとくか…
NPC : ヴァンパイアテトラヘドロン「そういうわけにはいかん。この矮小な人族達も夢世界の一員…いや一因だ」「上手く解剖出来ればこの夢世界を逆に乗っ取ることも可能だ」
NPC : といったところで時間なので本日はここまでとしましょう
フラウ : 「乗っ取る……???」ってなってるところでおわり!
NPC : 次回はテトラヘドロンとのRPからですね
イアース : よし、穀す
フラウ : あーい
ラウ : はーいおつかれ
イアース : お疲れ様〜
フラウ : まあヴァンパイアさんだし倫理観はさもありなん
NPC : お疲れ様でした~!
フラウ : おつおつ〜
GM : ではFrCPRL第二部IoD続きやっていきましょうよろしくお願いしまーす
ラウ : よろしくお願いしまーす
GM : んで前回どこまでやったっけ
GM : 誰か覚えてる人いる?
イアース : 吸血鬼穀すべし
ラウ : 夢世界の蛮族領へ、そしてヴァンパイアヘドロンとご対面
フラウ : よろしくお願いしますー
GM : まぁヘドロン君はモブだから
GM : ではヴァンパイアテトラヘドロン君がこの夢世界を逆に乗っ取ろうとしているといったところですね
NPC : ヴァンパイアテトラヘドロン「それで何用だ?人族共を解放しろというならそれは無理な相談だぞ?」
イアース : 「交渉決裂ッスね」チャージミーチャージミー
NPC : お、戦闘やるかい?
イアース : まぁチャージしてるのは槍の威力なんだが
イアース : まぁおひいさまが何か妙案思いつくかもしれんし、ステンバーイするだけにしとこ
ラウ : 「まぁ待て、待て待てて」
イアース : 「どうしたラウらしくないッスよ」
ラウ : 「夢を乗っ取ろうとしてるつったな、乗っとったその後どうするつもりだ?」
NPC : ヴァンパイアテトラヘドロン「モノ次第だな、私もこの夢世界でしか存在しえない存在であるがゆえに可能なら元の世界でも動ける自身を確立。ゆくゆくは夢世界を利用してエスペランサを支配までいけるかもしれんな?」
ラウ : 「お前たちもこのループを自覚して行動を起こしているわけだ、知ってる範囲でいいからこっちにも情報をくれないか?」
NPC : ヴァンパイアテトラヘドロン「まるで貴様らも交換条件になるような情報を握っているとでも言いたげだな?」
NPC : ヴァンパイアテトラヘドロン「それに…態々交換するまでもなく腕衝くで奪うという選択肢も私にはあるんだぞ?」というわけでヴァンパイアテトラヘドロン君は襲い掛かってきます
イアース : 「ならタヒね!」
NPC : では先制判定
NPC : …と言いたいところだが
NPC : 剣ヴァンパイアテトラヘドロン単騎とか今更敵じゃないよね?
ラウ : ボッコボコなのだ
イアース : ゆっくり拷問してあげよう
イアース : 吸血鬼拷問科です
NPC : はい、じゃあ奥歯ガタガタにされました
イアース : 「この程度で…?あんな偉そうな口を聞いてたのか?」
フラウ : 哀れなヴァンパイアちゃん
フラウ : 「ごめんなさいね……」(´・ω・`)
NPC : 君たちが天才すぎるだけで魔物Lv17は充分イキリちらしていい強さなんだよ
NPC : レベルだけならバビルザにもかってるし
イアース : 「夢世界を支配とか…エスペランサをとか…もうちょっと現実見た方がいいっすよ」
ラウ : 「だから平和的に行こうとしてあげたんだがなぁ」
NPC : さて
イアース : 「んで、知ってる情報全部話してくれるんすよね?」
NPC : では皆さんがヴァンパイアテトラヘドロン君の研究室を家捜しした結果、彼は『アイテム:夢見の羅針盤』なるものを作ろうとしていたことがわかります
NPC : ヴァンパイアテトラヘドロン君「夢見の羅針盤は…この夢世界の中で最も現実と物理的に近い場所を指す…あとは現実世界から送られてきた存在の肉体を乗っ取ることで私も夢世界から逃れることが出来ると考えた」
イアース : 「へー、んで完成できそうなんすか?」
NPC : 魔法文明時代の素材が足りてないって感じですね
NPC : んで
NPC : 判定に以前成功しているフラウはエルダードラゴンのいたアリスの遺跡あるじゃん?あそこにある素材アイテムを使えば夢見の羅針盤を作ることが出来そうだと思えますね
NPC : ジヌゥネ「現実世界から送られてきた存在というのは間違いなく私達のことだろうな、羅針盤を完成させればこの夢世界から脱出できそうだ」
ラウ : 「なるほどな、揃ってきたな」
ラウ : 「アリスも自分をリセットしてるとは言え妨害してこないかが心残りか」
NPC : ジヌゥネ「なら急いで動いた方がいいだろう」因みに羅針盤はテトラヘドロン君を働かせれば結構直ぐに完成するよ
イアース : パパー新しい吸血鬼飼っていい?
フラウ : 怖
ラウ : ではまたあの洞窟にか
NPC : まぁ遺跡での戦闘、探索は既に終えたのでカットでいいよ
NPC : 同じこと2回やるのも手間でしょ
ラウ : OK
イアース : 「そういやこのエルダーも記憶持ってるってことは2回殴られてるんすよね」
NPC : うん、ちょっと涙目だったエルダードラゴン君
ラウ : 大人しく退いてくれても良かったのよ
NPC : さて、じゃあ夢見の羅針盤を作りますか?
ラウ : 「心なし泣いてなかったか?」
NPC : 造るというか作らせる
ラウ : つくらせまーす
NPC : OK。ではサクッと完成した
NPC : 創り上げた夢見の羅針盤が光り輝いてある方向を示します。
フラウ : 1時間で作って♡(鬼納期)
イアース : 「この方向は…?」
イアース : 時間かけるとループしちゃうからね仕方ないね
NPC : 皆さんは其方の方向にまっすぐまっすぐ進み続けると…やがて光は海の中を示します、
NPC : ジヌゥネ「…海の中に入れということか?」
ラウ : 「年のために用意してもらったウロコの仮面が役に立ちそうだな」
NPC : そういえばそんなもんもあったね
NPC : では海の中に入りますか?
イアース : ブクブク
NPC : 皆さんが海の中に進んでいくなら…皆さんは夢の世界から脱出することが出来ます。
NPC : ・・・・・・
NPC : ではクライマックスフェイズに入ります、覚悟は良いかぁ
フラウ : やるぜ
パラレル : 皆さんHPMPを全回復してください

皆さんが気がつくと陛下と戦ったような広い空間にでます
皆さんの目の前には亀甲縛りに目隠しで拘束されたアリスと、その目の前に立って立ちふさがるパラレルがいます
system : [ ラウ ] MP : 18 → 30
ラウ : ふーんエッチじゃん
イアース : 「意外と簡単に出れたッス…さて」
ラウ : 「うお凄い格好になってる」
フラウ : 「アリスちゃん!大丈夫…?」
system : [ フラウ ] MP : 159 → 180
イアース : 「久しぶり…でも無いっすね」
パラレル : 「あーあ、折角の夢の世界だったのに、彼氏君はこれすらも拒絶するんだね?」「しかし毎回記憶を消してたのにどうやって離脱したの?」
「私自身も記憶を毎回消してこの女の記憶世界(奪ったもの)を楽しんでたからわかんないや」(縛られたアリスを蹴る)
イアース : 「やりたい事が溜まってるんでね、同じ日を繰り返されると困っちゃうんすよ」
ラウ : 「手荒なことするんじゃないよ、流石に怒っちゃうぜ?」
パラレル : 「へぇ、やりたいことって?」
パラレル : 「手荒な真似?私が私をどう扱おうといいでしょ?」
イアース : 「記憶盗んだって話だったのにこの後の予定知らなかったッスか?」
パラレル : アレ実際何する予定なんだっけ
ラウ : 「良くない!もっと自分を大切にすべきだぜ」
ラウ : 「悲しむ人だって目の前にいるだろうが」
イアース : 「さてと…俺としては大人しく降参してこっち来て欲しいんすけど」
パラレル : 「する理由がわからないな」「この女を穀して、そしてその後釜に私が収まる、それだけで何も変わらない世界に戻るだけなのに」「彼氏君こそいい加減私を受け入れてよ?そんなに私が大事なのにどうして私のことは受け入れられないの?」
イアース : 「大事だから止めたいんすけどね…」
パラレル : 「っ…」「信じ、られるわけないでしょ…そんな上っ面の大事だから、なんて」
イアース : 「そうっすねじゃあ本心からってのが分かればいいっすかね?」
サポートNPC/アリス : 「私は!」「イアースさんのこと、信じて待ってます!」「だから…戦ってイアースさん!」
ラウ : 「んなもんどっちのアリスも好きだから意外ねーだろ!どっちかだけなんて選べるか!」
パラレル : 「ちっ、どいつ、も、こいつも…うるさいなぁ…」「いいよ、かかってきな、相手をしてあげる」「もう一度夢世界に送り込んであげる、今度は念入りに記憶を消してね」
パラレル : 亀甲縛りにしたアリスを邪魔にならない位置に蹴り飛ばして放置した後、パラレルが発動体を構えます。戦闘になりますね
フラウ : ヤルゾ!
パラレル : では魔物知識判定です。23/36
ラウ : 2d+11 ライダーちき (2D6+11) > 6[3,3]+11 > 17
イアース : 「じゃあ戦おうか」
イアース : 2D6+23 (2D6+23) > 12[6,6]+23 > 35
パラレル : パーフェクト
イアース : 草ライダーだから要らんのよ
フラウ : 2d+(11+7+2) まもちき (2D6+(11+7+2)) > 7[2,5]+(11+7+2) > 27
フラウ : ぶい
フラウ : 36はきつい
イアース : なーるほどね
パラレル : えーっといくつか補足ね
パラレル : 夢世界のマルチアクション効果だけどこれは宣言枠ではなく常時効果としての処理です
パラレル : 宣言するまでもなく全員マルチアクションみたいな動きが出来るようになります
イアース : ほむ
フラウ : ほ〜ん(魔法しか使わんから関係ないな…)
パラレル : まぁイアース君用の効果だし
パラレル : あと愛憎反転ですが
パラレル : イアース君以外は威力表一回目が絶対に出目3になります
パラレル : ただし、出目増加効果を利用すればその限りではありません
イアース : この人怖いよぉ!
パラレル : 例えばラウが必穀攻撃とSSクリティカルレイを使って出目+5すれば出目8になってクリティカルします
ラウ : 怖い怖い
パラレル : では戦術とかは大丈夫かな?
パラレル : 準備がよかったら初めよう、先制判定目標値30です
パラレル : 因みに最初は目標値40だった
system : [ ドレイクカウント ] MP : 58 → 126
イアース : どこからそんな速度叩き出してるんだこいつ…
パラレル : いやアリスって格的にはリッチだし
パラレル : そりゃ先制も40になる
ラウ : ケンタウロスレッグと魔探法、あとはイニシアチブブーストSを使用して
ラウ : 2d+11+9+1+1+1+4 先制 (2D6+11+9+1+1+1+4) > 9[3,6]+11+9+1+1+1+4 > 36
system : [ ラウ ] 赤S : 7 → 5
パラレル : では先攻1R目PCターンですどうぞ
ラウ : さて今回は上振れ削りができないのでイアースくん頑張るのだぞ
イアース : やってみるかぁ…
フラウ : がんばれ♡
パラレル : 因みに余裕ぶっこいてるけど再生100あるから君らも頑張らないとタヒぬよ?
パラレル : さて、誰から動く?
イアース : えーっと…とりあえずフルパワーで試しに殴ってみるか
ラウ : どちらにせよ一番最後に動くさ
パラレル : バフ貰わなくていいの?
イアース : えーっと…まぁそうね自前でバフ入れながら
イアース : まずはドラゴンでファナかけるわ、2倍かな
イアース : 2D6 (2D6) > 7[2,5] > 7
system : [ ノーブル ] MP頭部 : 94 → 88
イアース : んでビートルスキン+変身+巨大化で
system : [ イアース ] MP : 105 → 96
system : [ イアース ] 武器威力 : 46 → 56
イアース : さて…マルアク貰ってるが何打つか
イアース : まぁ搦手やられても面倒だし自身にブレイブハートかけとくか
イアース : 2D6 (2D6) > 5[2,3] > 5
system : [ イアース ] MP : 96 → 91
イアース : 庇うガーディアンで槍をスタッフにして魔力激
イアース : 2D6+19+2 (2D6+19+2) > 6[5,1]+19+2 > 27
パラレル : 命中
イアース : あぶねぇ…
イアース : んで威力が今
イアース : K46+20+2+22 KeyNo.46c[12]m[12]+44 > 2D:[4,4 6,4]=12,10 > 14,13+44 > 1回転 > 71
パラレル : C(71-16) c(71-16) > 55
system : [ パラレル ] HP : 546 → 491
イアース : 王の槍で威力ぶち上げて叩かないと無理かぁ…?
パラレル : ところでイアース君
イアース : うん?
パラレル : ファナティシズム使ってたなら多分今のC値9になってると思うんだが
パラレル : 命中がライダー15+器用度B4+ファナティシズム2で21なので
パラレル : 二回目クリティカルしてるべ?
イアース : あ、ほんまや
パラレル : ダメージ振り足していいよ
イアース : K46 KeyNo.46c[9] > 2D:[3,1]=4 > 6
イアース : まぁまぁこんなもんか固定値ないと
system : [ パラレル ] HP : 491 → 485
パラレル : では次の型、フラウですね、どうぞ
フラウ : へい
イアース : 「……この槍武器としてまともに使うの初めてなんすよ」
フラウ : 補助でリビングツリー打ってダブルキャストでグラハウ単体と〜〜〜〜Fプロでええか……
パラレル : 「そうなんだ…(困惑)」
パラレル : フォッシルアブゾーバーは?
ラウ : ブレスⅡでいいんじゃない?拡大で
パラレル : ダブルキャストの場合
パラレル : ブレスⅡはレベル制限にひっかかる
パラレル : グラハウがLv17魔法なので
ラウ : ほなノーマルブレス
フラウ : ノマブレで何欲しいとかある?
ラウ : 一応もうちょい命中あったほうがいいんじゃない?イアースくんは
イアース : こっちは命中カツカツなので欲しい
フラウ : じゃあブレス器用
フラウ : 2D6 まずハウリングの行使 (2D6) > 6[5,1] > 6
フラウ : 5……じゃないね3固定だわ
フラウ : ん? この場合出目に応じたバフ効果ってどうなるん?
フラウ : あ、これ行使じゃなくて威力だ
パラレル : です
フラウ : はい、威力表ふります
フラウ : あ、魔槍貫穿使用で
パラレル : OK
フラウ : K100+17+7+17+7+8 KeyNo.100c[9]m[3]+56 > 2D:[1,1]=3 > 8+56 > 64
パラレル : 流石や
ラウ : さすひい
パラレル : 出目3で固定なのでダメージはでるよ
フラウ : ああよかった
system : [ パラレル ] HP : 485 → 437
フラウ : 2D6 ブレス器用の行使 (2D6) > 6[5,1] > 6
イアース : 逆に助けられてて草
フラウ : 2D6+8 MP回復 (2D6+8) > 7[5,2]+8 > 15
イアース : パラレルが出目固定を持ってきたよパラレルにありがとうと言って
フラウ : ハウリングの分ふみたおせたぞ〜
フラウ : うれし〜
system : [ フラウ ] MP : 180 → 171
ドレイクカウント : 旦那だよ〜
ドレイクカウント : 前出てパラにマルアクカースドール
イアース : ラヴラヴアタックで殴られる
ドレイクカウント : K70+36@10$3 近接 KeyNo.70c[10]m[3]+36 > 2D:[5,5]=3 > 5+36 > 41
ドレイクカウント : 修正受けてなければ回ってましたねこれ
パラレル : 哀しいね
system : [ パラレル ] HP : 437 → 412
ドレイクカウント : なんかいい所に当たったと思ったけど不思議ぱぅわで逸らされたんでしょう、明らかに嫌そうな顔します
パラレル : 魔法王の血統を嘗めるなよ小僧
ドレイクカウント : Hk30+22@10$3 カスド KeyNo.30c[10]m[3]+22 > 2D:[1,4]=3 > (2+22)/2 > 12
system : [ パラレル ] HP : 412 → 400
system : [ ドレイクカウント ] MP : 126 → 120
パラレル : ではラストラウ、どうぞ
ドレイクカウント : いじょ
ラウ : では
ラウ : 【キャッツアイ】・【マッスルベアー】・【アンチボディ】・【ビートルスキン】・【ジャイアントアーム】・【デーモンフィンガー】
system : [ ラウ ] MP : 30 → 12
ラウ : デクスタリティポーション飲んでから前進
ラウ : 気防陣を3人に配布してパラミスSをアリスに入れる
ラウ : 3d (3D6) > 14[5,4,5] > 14
system : [ ラウ ] HP : 95 → 81
ラウ : 一応必穀Ⅲを2回宣言して攻撃
ラウ : x2 2d+7+15+1+2+2+2+2+2+1 命中 #1 (2D6+7+15+1+2+2+2+2+2+1) > 2[1,1]+7+15+1+2+2+2+2+2+1 > 36 #2 (2D6+7+15+1+2+2+2+2+2+1) > 7[3,4]+7+15+1+2+2+2+2+2+1 > 41
ラウ : うーんこの
ラウ : k60+27@8#1$3 ダメージ KeyNo.60c[8]m[3]a[+1]+27 > 2D:[4,1]=4 > 9+27 > 36
パラレル : FAがあるぞまだ
ラウ : FAで追撃
ラウ : x2 2d+7+15+1+2+2+2+2+2+1 命中 #1 (2D6+7+15+1+2+2+2+2+2+1) > 8[6,2]+7+15+1+2+2+2+2+2+1 > 42 #2 (2D6+7+15+1+2+2+2+2+2+1) > 8[2,6]+7+15+1+2+2+2+2+2+1 > 42
ラウ : x2 k60+27#1$3 ダメージ #1 KeyNo.60c[10]m[3]a[+1]+27 > 2D:[4,5]=4 > 9+27 > 36 #2 KeyNo.60c[10]m[3]a[+1]+27 > 2D:[2,5]=4 > 9+27 > 36
system : [ パラレル ] HP : 400 → 340
ラウ : 1d 羽冠 (1D6) > 6
パラレル : やりますねぇ
ラウ : 魔晶石9点砕いでさらに連撃
ラウ : x2 2d+7+15+1+2+2+2+2+2+1 命中 #1 (2D6+7+15+1+2+2+2+2+2+1) > 4[1,3]+7+15+1+2+2+2+2+2+1 > 38 #2 (2D6+7+15+1+2+2+2+2+2+1) > 3[2,1]+7+15+1+2+2+2+2+2+1 > 37
ラウ : x2 k60+27#1$3 ダメージ #1 KeyNo.60c[10]m[3]a[+1]+27 > 2D:[3,3]=4 > 9+27 > 36 #2 KeyNo.60c[10]m[3]a[+1]+27 > 2D:[2,4]=4 > 9+27 > 36
system : [ パラレル ] HP : 340 → 300
ラウ : そしてエンデュミオンにも攻撃に参加してもらう
エンデュミオン : 超過駆動切って後半身から攻撃
エンデュミオン : x2 2d+25 命中 #1 (2D6+25) > 4[1,3]+25 > 29 #2 (2D6+25) > 7[5,2]+25 > 32
エンデュミオン : x2 2d+17+8 ダメージ #1 (2D6+17+8) > 5[1,4]+17+8 > 30 #2 (2D6+17+8) > 9[6,3]+17+8 > 34
パラレル : C(64-162) c(64-162) > 32
system : [ パラレル ] HP : 300 → 268
パラレル : 拙いな…思った以上に削られてる
エンデュミオン : 前半身で銃を2連射
エンデュミオン : x2 2d+24 命中 #1 (2D6+24) > 7[5,2]+24 > 31 #2 (2D6+24) > 8[3,5]+24 > 32
エンデュミオン : x2 2d+22 ダメージ #1 (2D6+22) > 8[6,2]+22 > 30 #2 (2D6+22) > 5[2,3]+22 > 27
パラレル : C(57-32) c(57-32) > 25
system : [ パラレル ] HP : 268 → 243
エンデュミオン : ターンエンド
パラレル : ではこっちのターン、まずは再生でHP100点快復
system : [ パラレル ] HP : 243 → 343
system : [ ラウ ] HP : 81 → 91
パラレル : んで魔力撃2全力攻撃Ⅲ2魔法拡大数クリティカルキャスト*2を宣言
イアース : いかん…こいつがプラナリアするのを思い出した
イアース : さてぶった斬られますか
パラレル : まずは一発サンダーボルト、3倍拡大で全部PC狙いだ
system : [ パラレル ] HP : 343 → 361
フラウ : やーん
イアース : 2D6+20 (2D6+20) > 9[5,4]+20 > 29
パラレル : 全員目標値33で精神抵抗力判定どうぞ
フラウ : 2d+(15+8) 精神抵抗 (2D6+(15+8)) > 9[3,6]+(15+8) > 32
ラウ : 2d+15+3 精神抵抗 (2D6+15+3) > 5[4,1]+15+3 > 23
フラウ : ぐぇー妖怪ンゴ
パラレル : k50+26@9 ダメージ一括 KeyNo.50c[9]+26 > 2D:[5,4 5,1]=9,6 > 12,10+26 > 1回転 > 48
フラウ : 陽光陽光
パラレル : hk50+26@13 抵抗者 KeyNo.50+26 > 2D:[5,6]=11 > (15+26)/2 > 21
system : [ ラウ ] HP : 91 → 50
フラウ : 陽光は生命判定だバカめ(自問自答が止まらない)
system : [ ラウ ] HP : 50 → 49
パラレル : 続けてラウにむけて二回連続で通常攻撃をぶっぱなす
system : [ フラウ ] HP : 68 → 20
パラレル : 庇うでイアース君にすりぬけ
パラレル : x2 2d6+68 イアース君へダメージ #1 (2D6+68) > 8[2,6]+68 > 76 #2 (2D6+68) > 9[3,6]+68 > 77
パラレル : アカンやりすぎたか…?
イアース : お、タヒぬか〜?まぁタヒなんとは思うが
イアース : えー、防護が34で
イアース : 32+35か
イアース : 67か、まぁ威力20消費で47にしとこ
イアース : -5
イアース : 2D6+20 (2D6+20) > 3[2,1]+20 > 23
イアース : あっぶね
system : [ イアース ] 武器威力 : 46 → 26
イアース : 「流石アリスさん…一撃が重い」
パラレル : 気防陣とかいれた?
イアース : あ、入れてねーや-6か生きてる生きてる
system : [ イアース ] HP : -5 → 1
パラレル : さて、最後にもう一発だ
パラレル : さっきと同じ対象に3倍サンダーボルトクリティカルキャストを添えて、抵抗できなきゃタヒぬぞ
ラウ : 2d+15+3 精神抵抗 (2D6+15+3) > 3[2,1]+15+3 > 21
パラレル : k50+26 KeyNo.50c[9]+26 > 2D:[2,5]=7 > 10+26 > 36
パラレル : hk50+26@13 失敗者 KeyNo.50+26 > 2D:[4,4]=8 > (12+26)/2 > 19
イアース : 2D6+20 (2D6+20) > 2[1,1]+20 > 22
system : [ ラウ ] HP : 49 → 17
イアース : あ、魔法-10あるやん
フラウ : 2d+(15+8) 精神抵抗 (2D6+(15+8)) > 6[3,3]+(15+8) > 29
フラウ : タヒぬわよー!
イアース : 威力完全に穀して0ダメージ
パラレル : ではTE
フラウ : 後ろで_(ˇωˇ」∠)_ スヤァ…してる
system : [ フラウ ] HP : 20 → 0
イアース : うーん…どうすっかな
パラレル : フラウは気防陣とかフォッシルアブゾーバーいれた?
イアース : 変身なら不屈なかったけ?そういや
ラウ : そういやフォッシルアブソーバーは入れとらんかったな
system : [ ラウ ] HP : 17 → 29
パラレル : あぁ不屈あるね
パラレル : フラウ~?生タヒ判定どうぞ、成功すれば不屈で立ち上がれるよ
フラウ : 2d+(15+3) 生命抵抗/生タヒ (2D6+(15+3)) > 11[5,6]+(15+3) > 29
フラウ : タヒんだかと
フラウ : むくりんちょす
ラウ : さて誰から動く?
system : [ フラウ ] HP : 0 → 1
イアース : このターンで削り倒し狙うかぁ…ヘイスト入れて上振れ狙うわ
パラレル : 前のめりで草
パラレル : まぁヘイスト入れるのはドラゴンだから問題はないか
イアース : 攻撃キツすぎるんだよぉ…
イアース : とりあえずこれでヘイスト
ラウ : フラウから動いてイアース君に蟹渡せば?
イアース : 2D6 (2D6) > 8[3,5] > 8
パラレル : フラウはフラウで殴りが強いからなぁ
system : [ イアース ] 武器威力 : 0 → 10
パラレル : 蟹を渡すのがアリなのはそう
フラウ : まあダブキャで渡せないことはないはずだが
イアース : マルチアクションで回復回すわ
パラレル : いや蟹は補助動作で出来る
フラウ : せやった
イアース : あーね…まぁちょっと次もらおうフラウが上振れで2連グラバイ期待
イアース : アルティメットヒーリング打ちます
イアース : 2D6 (2D6) > 9[6,3] > 9
イアース : 3人hp100回復
system : [ フラウ ] HP : 1 → 68
system : [ ラウ ] HP : 29 → 95
イアース : 18点mpで威力を30回復かな?
system : [ イアース ] MP : 46 → 28
イアース : 2D6+19+2+1 (2D6+19+2+1) > 4[3,1]+19+2+1 > 26
イアース : パラミスsで当たるかな?
パラレル : OK
パラレル : ダメージどうぞ
イアース : K40+20+2 KeyNo.40c[9]m[12]+22 > 2D:[5,3 6,1]=12,7 > 13,9+22 > 1回転 > 44
イアース : 1D6 (1D6) > 2
イアース : ダメだねぇ…エンド
system : [ パラレル ] HP : 361 → 333
ラウ : 先に攻撃回すかね
フラウ : いてら
ラウ : デモフィとジャイアント再使用、アンチマジックポーション飲みながらパラミスをアリスに継続当てつつ必穀宣言して攻撃
system : [ ラウ ] MP : 12 → 6
ラウ : x2 2d+15+7+2+1+2+2+2+1 命中 #1 (2D6+15+7+2+1+2+2+2+1) > 7[1,6]+15+7+2+1+2+2+2+1 > 39 #2 (2D6+15+7+2+1+2+2+2+1) > 7[3,4]+15+7+2+1+2+2+2+1 > 39
ラウ : x2 k60+29#1$3 ダメージ #1 KeyNo.60c[10]m[3]a[+1]+29 > 2D:[3,5]=4 > 9+29 > 38 #2 KeyNo.60c[10]m[3]a[+1]+29 > 2D:[5,1]=4 > 9+29 > 38
ラウ : 1d ヘイスト (1D6) > 5
ラウ : 追加攻撃
ラウ : x2 2d+6+15+1+2+2+2+2+1 命中 #1 (2D6+6+15+1+2+2+2+2+1) > 3[1,2]+6+15+1+2+2+2+2+1 > 34 #2 (2D6+6+15+1+2+2+2+2+1) > 6[5,1]+6+15+1+2+2+2+2+1 > 37
ラウ : x2 k60+29$3 ダメージ #1 KeyNo.60c[10]m[3]+29 > 2D:[5,5]=3 > 5+29 > 34 #2 KeyNo.60c[10]m[3]+29 > 2D:[5,1]=3 > 5+29 > 34
パラレル : C((36-16)4) c((36-16)4) > 80
system : [ パラレル ] HP : 333 → 253
エンデュミオン : エンデュミオンの前半身から攻撃
エンデュミオン : x2 2d+20 命中 #1 (2D6+20) > 3[2,1]+20 > 23 #2 (2D6+20) > 6[3,3]+20 > 26
エンデュミオン : 2d+14 一発だけ (2D6+14) > 6[5,1]+14 > 20
エンデュミオン : 2d+21 後半身命中 (2D6+21) > 4[1,3]+21 > 25
エンデュミオン : 2d+17 ダメージ (2D6+17) > 12[6,6]+17 > 29
エンデュミオン : ターンエンド
system : [ パラレル ] HP : 253 → 249
system : [ パラレル ] HP : 249 → 240
パラレル : ラストフラウどうぞ
フラウ : ダブキャでなんか欲しいのあるかね
パラレル : FP…?
フラウ : ぱらちゃん人族魔法生物科だからセイクリッド効かんのよね〜
フラウ : 多分敵にもかかるけど大丈夫…?
パラレル : 補助動作で解除すればいい
パラレル : 敵の分だけね
フラウ : にゃる
フラウ : じゃあそれで
フラウ : レーヴェくんは今ターンお休みです
フラウ : イアースくんは蟹要る?
イアース : 貰う次ぶん殴る〜
フラウ : おっけじゃあ補助で蟹
フラウ : ハウリング単体
フラウ : 2D6 行使 (2D6) > 9[3,6] > 9
フラウ : ヨシ
フラウ : K100+17+7+17+7+8 KeyNo.100c[9]m[3]+56 > 2D:[1,2]=3 > 8+56 > 64
フラウ : 2D6 Fプロぱらちの分は解除 (2D6) > 8[4,4] > 8
フラウ : はいおけ
system : [ パラレル ] HP : 240 → 192
フラウ : 2D6+8 (2D6+8) > 10[4,6]+8 > 18
フラウ : わぁい
パラレル : ヘイストどうぞ
フラウ : 1D6 (1D6) > 6
パラレル : ナイスゥ!
フラウ : ははは
フラウ : もう1回だドン
system : [ フラウ ] MP : 171 → 167
フラウ : じゃけんもっかいハウリング
フラウ : ダブキャスでコンプレーションカンタマでもする?
パラレル : お、それもアリだね
フラウ : じゃあ補助追加でコンプレーション
フラウ : やることも決まったし行使
フラウ : 2D6ハウリング
フラウ : 2D6 (2D6) > 9[5,4] > 9
フラウ : あ、単体で
パラレル : OK
フラウ : K100+17+7+17+7+8 KeyNo.100c[9]m[3]+56 > 2D:[3,2]=3 > 8+56 > 64
system : [ パラレル ] HP : 192 → 144
フラウ : 2d+(12+7) カンタマ3倍で (2D6+(12+7)) > 5[4,1]+(12+7) > 24
フラウ : 2D6+8 回復 (2D6+8) > 6[3,3]+8 > 14
エンデュミオン : これでこちらは動き終わったな
パラレル : ではいくぞ
パラレル : 制御制御全力全力魔力撃魔力撃クリティカルキャストクリティカルキャスト宣言
エンデュミオン : イアースくん一発こちらで受けていい?
system : [ フラウ ] MP : 167 → 155
パラレル : 前線エリアに二回クリティカルメテオストライクをぶちこみ、イアース君に全力攻撃魔力撃をぶっぱなす
イアース : 穀意が飛んできとるわ
ラウ : そもそもこっち狙いでは来なかったか
フラウ : 無法!
パラレル : あー通常攻撃はラウにあてるよ
イアース : X2 2d6+21+2 #1 (2D6+21+2) > 3[2,1]+21+2 > 26 #2 (2D6+21+2) > 4[1,3]+21+2 > 27
イアース : げ…クソみてぇな出目
パラレル : まずは精神抵抗力判定二回どうぞ
パラレル : 目標値33
ラウ : とりあえずメテオは一回サバイバビリティで読み合い拒否して
ラウ : 2d+15+3+2 精神抵抗 (2D6+15+3+2) > 2[1,1]+15+3+2 > 22
ラウ : はい
イアース : ひぃん…
フラウ : かなしいね
パラレル : x2 k100+26@9 失敗者 #1 KeyNo.100c[9]+26 > 2D:[3,4]=7 > 19+26 > 45 #2 KeyNo.100c[9]+26 > 2D:[1,2]=3 > 8+26 > 34
パラレル : hk100+26@13 成功者 KeyNo.100+26 > 2D:[1,5]=6 > (18+26)/2 > 22
ラウ : c(34+22-18) c(34+22-18) > 38
system : [ ラウ ] HP : 95 → 57
イアース : 35と24
イアース : 残り31
ラウ : 通常攻撃1回を決タヒの鉢巻きで捨て身カウンター
パラレル : なるほど
パラレル : では最大ダメージだなラウは一回
パラレル : C(12+22+26+20) c(12+22+26+20) > 80
パラレル : ラウは80ダメージ
パラレル : 2d6+68 イアース君ダメージ (2D6+68) > 6[3,3]+68 > 74
ラウ : この時宣言枠残してれば特技乗せてイイんだっけ?
パラレル : いいよ
ラウ : では必穀Ⅲも添えて
イアース : 39点食らって
ラウ : k60+29@8#1$12 ダメージ KeyNo.60c[8]m[12]a[+1]+29 > 2D:[6,3 2,1]=12,4 > 18,9+29 > 1回転 > 56
イアース : -8
イアース : 2D6 (2D6) > 7[3,4] > 7
イアース : 不屈
ラウ : ちなみにダメージは装甲受け
system : [ パラレル ] HP : 144 → 104
パラレル : では最後に再生
system : [ パラレル ] HP : 104 → 204
system : [ エンデュミオン ] 前半身HP : 130 → 74
system : [ エンデュミオン ] 前半身HP : 74 → 65
パラレル : TE
ラウ : さぁカニも付与されてるし仕上げにいくのだイアースくん
system : [ イアース ] 武器威力 : 40 → 46
イアース : さらにドラゴンがソニポン2かく
イアース : 2D6 (2D6) > 2[1,1] > 2
ラウ : ドラゴン「疲れた」
イアース : あぶね!イアースの攻撃に出なくて助かったと見るべきか…
パラレル : 哀しい…哀しい…
system : [ ノーブル ] MP頭部 : 34 → 18
イアース : 結晶増産を4回使って威力+20
system : [ イアース ] MP : 28 → 16
イアース : 魔力激
イアース : 2D6+19+2+1 (2D6+19+2+1) > 8[6,2]+19+2+1 > 30
イアース : K66+20+22+2 KeyNo.66c[9]m[12]+44 > 2D:[3,1 5,4 1,2]=12,9,3 > 19,15,5+44 > 2回転 > 83
system : [ パラレル ] HP : 204 → 137
パラレル : もう一回攻撃出来るぞ!
イアース : 更にmp12使って威力をまた補強
system : [ イアース ] MP : 16 → 4
イアース : 2D6+19+2+1 (2D6+19+2+1) > 7[5,2]+19+2+1 > 29
パラレル : 命中
イアース : K66+20+2 KeyNo.66c[9]m[12]+22 > 2D:[1,5 6,5 3,6 6,5 6,1]=12,11,9,11,7 > 19,18,15,18,13+22 > 4回転 > 105
パラレル : やりますねぇ!
system : [ パラレル ] HP : 137 → 48
イアース : 1D6 (1D6) > 4
パラレル : 惜しい
イアース : おしい
フラウ : 惜しい…
イアース : 「…これで終わりにしてくれないっすか?」
パラレル : … … …
パラレル : 「…確かにね…もう私の負けだよ」
パラレル : 「… … …」「でもさ…」「私には君しかいないんだよ」「アリス・フォンドラを愛してくれたのは…貴方しかいなかった…全てを捨て去った私にはもう…それに縋るしかないのに」「私の一番欲しい居場所は既にもう一人の私が奪ってる」
パラレル : 「…どうすればいいっていうのさ」
パラレル : 「…ごめんね、困らせるようなこと言っちゃって」
イアース : 「仕方ないっスねぇ…アリスさんは」
パラレル : 「でも本当はわかってた」「私は…この、もう一人の私のようにはなれない、貴方の一番にはなれないんだ…」「だって私は…優しい人間じゃないから」
イアース : 「なればいいんじゃないっすか?」
パラレル : 「…なればいいって…簡単に言ってくれるね」
ラウ : 「恋人って2人もいたらダメなのか?」(爆弾発言)
イアース : 「まぁそれに優しくなかったらそもそもアリスさんを生かして待つ必要もなかったんじゃないっすか?」
パラレル : 「それは…夢世界を作るのに利用するために必要だっただけで」
イアース : 「夢世界を利用する必要も無くなるっすよ?席が開くんですから」
サポートNPC/アリス :
サポートNPC/アリス : ミス
パラレル : 「そんな…ことしたって彼氏君が私を受け入れてくれるわけないし」
パラレル : というわけで本日はいったんここまで、お疲れ様でした~!次回は短くなります
パラレル : 自由解散!
フラウ : おつおつ!
パラレル : では前回の続きからやっていきます
パラレル : よろしくお願いしまーす!
パラレル : イアース君のRPからやな、
イアース : へーい
フラウ : はーい
イアース : 「………あー…うーん……これは…どうなんだ?」ふと何かを思いついた顔
イアース : 「ちょっと向こうの話聞きたいんすけどいいっすか?」
パラレル : 「?」
サポートNPC/アリス : 「どうしたんですかイアースさん?」
イアース : 「いや…向こうのアリスさんがいたところの話聞きたいんすけど」
パラレル : 「…たいして面白い話じゃないよ」
ラウ : 「いいんだよ、面白さを求めてるじゃねぇ」
イアース : 「あぁ、いやそっちの年代がこっちとズレてるのかが知りたくて」
ラウ : 「お前のことをもっと聞かせてほしいだけ」
パラレル : 「…何を考えてるのかわからないけど…」
パラレル : 「魔法文明時代と魔動機文明時代、その狭間の時代」「貴族熱に侵された魔法王達の中で、一部は地下や水中に帝国を築いて落ち延びていた。歴史の影に消えた筈の魔法王の末裔、それが私達」
パラレル : 「私はそんな魔法王の末裔として生まれたけど、魔法が苦手だった」「…魔法の中には人をバラバラにしたり、血を使ったり、そういった魔法も多くあった」
イアース : 「結構ズレてるっすねぇ…」
イアース : 「あぁそれは何となくわかるっすよ」
パラレル : 「私はそれがどうしてもダメで…出来損ないの魔女だった」「ずっとそれが嫌で嫌で…私は思いつめて自穀を図った」「…結果は失敗、私は自穀しても即座に再生する肉体だった、魔法の研究の一環として生み出された、実験体でもあったから」
パラレル : 「…タヒねないなら、穀すしかなかった」「私は私に魔法を強いる全てを穀した、親兄弟家族国…全てを滅ぼして…最後には私は一人になった」
パラレル : 「…ひとりぼっちの私の前に現れたのはイブリバウゼンだった、そして…貴方を知った、もう一人の私を知った」
パラレル : 「ズルいと思った、私にだってそんな理想の彼氏君が欲しかった、私を愛して、支えて、慰めて」
パラレル : 「…守ってくれる仮面ライダー(理想の騎士)が欲しかった」
イアース : 「なるほど…夢の世界で姉さんや家族が俺の事覚えてなかったのも関係あるのかな…?」
ラウ : 「独占欲ってやつじゃないのか?」
パラレル : 「?」「嫌なことを強要する家族なんてみんな消えた方がいいに決まってるでしょ?彼氏君も喜んでくれたと思ったんだけど」
イアース : 「……まぁそういう事なら頼み事をしようかな」
イアース : 「あの家族俺の本当の家族じゃないんすよね」
パラレル : 「…え」
イアース : 「スプリガンっていう種族で子供の時本当の親が子供を取り替えたらしいんすよ。だからまぁ…本当はイアースってのは俺の名前じゃないんすよね」
イアース : 「正直今の家族は良くしてもらってるから恨みとか俺はないんす。ただまぁ…引っかかってるところがどうしてもあって」
パラレル : 「…それって?」
イアース : 「取り替えられた本当のイアースってどんな人だったんだろうなって…だからもし、俺の頼みを聞いてくれるなら…俺の親が家を忍び込む時刻を教えるんで向こうの世界でそいつ追っ払ってくれないっすか?」
パラレル : 「なにを…そんなことしたら、私の世界にいるはずの貴方が幸せに暮らすことは出来なくなっちゃうんだよ?!」
パラレル : 「そんなことを知るためだけに、貴方はもう一人の自分の人生をふいにしようっていうの?」
サポートNPC/アリス : 「…イアースさん、いいんですか?」
イアース : 「幸せに暮らせるかどうかはやってみないとわかんないっすからね…そうっすねまぁ自分勝手とは思うっすよ。自分とはいえ他人の人生いじくる訳っすからね」
イアース : 「ただまぁ…勝手に取り違えられたって思い詰めた記憶があるっすからね…」
パラレル : 「…わけわかんない」
イアース : 「これでも俺を不幸にするつもりで指示はしてないんすよ?」
イアース : 「まぁ…突拍子もなかったっすね」
サポートNPC/アリス : 「…もう一人の私」「これはきっと貴方にしか出来ないこと…ううん、貴方がしないと意味が無いことなんだよ」「上手く行く保証は何もない、けど、イアースさんは、貴方の欲しいであろう物の為に、それを擲つと決めたんだよ」
パラレル : 「…意味わかんない」
サポートNPC/アリス : 「…イアースさん」「イアースさんは本当に”アリス”が大好きなんですね」
イアース : 「買いかぶりすぎっすよ。これで俺が親への復讐の為とか言い出したらどうするんすか」
サポートNPC/アリス : 「イアースさんは私の事嫌いなんですか?」
ラウ : 「毎晩横でアリス〜って寝言言ってるやつがそんなわけないだろ」
イアース : 「言ってない!」
サポートNPC/アリス : 「いってますよ」
ラウ : 2対1だなイアースくん
イアース : 「聞いてないっすよね…?」
サポートNPC/アリス : 「イアースさんの愛情は私が一番知ってます、イアースさんが私を愛してくれるから私は世界を信じて生きていける」
サポートNPC/アリス : 「もう一人の私はまだそれが出来てないから理解が及んでないだけ」「だから何も聞かずに、信じてイアースさんの言う通りにしてみてください、もう一人の私」
ラウ : 「頼むから退いてくれアリス、俺はこの先に進まなくちゃいけない」
イアース : 「ただまぁ…向こうのあいつが頼りなかったら申し訳ないっすね…」
パラレル : 「…わかった」「いいよ、どうせ勝負は私の負け」「別世界とはいえ、私をフッた貴方に嫌がらせが出来るなら…それで癇癪を割り切ってあげる」
パラレル : 「イブリバウゼンの奴に義理立てする筋合いもないしね」
イアース : 「じゃあそういう事であとそうだ、アリスさんはきっと穀して席を奪ったところで納得しないッスよ。これは多分どっちも」
パラレル : 「… … …」「知った風な口きかないでよ、彼氏でもないくせに」
イアース : 「それもそうっすね、余計なお世話ってやつでしたね」
パラレル : 「ふん」ではパラレルは道をあけてくれますよ
ラウ : 「(彼氏にしようとしてたくせにって突っ込むのはなしか?)」
イアース : 「じゃああとは頼んだッスよ」
パラレル : ではリザルトだしますね
ラウ : 「また会うようなことがあったら今度は一緒に飯でも食おうな」
フラウ : はーい
イアース : 「……あれその場合俺と顔付き合わせません?」
フラウ : 「…ふぁいと!」にこ!
イアース : 「こ、怖い…きっと恨んでるんだろうなぁ…自分にとはいえ運命ぐちゃぐちゃにした相手だし」
サポートNPC/アリス : 「大丈夫ですよ、イアースさんならきっとわかってくれます」
サポートNPC/アリス : 「…でもいいなぁ、私もショタイアースさんのお姉ちゃんになりたい…」
イアース : 「………!?」しれっととんでもない事聞こえたなという顔
サポートNPC/アリス : 「並行世界のイアースさんかき集めてイアースさんハーレムするのも並行世界の私を集めてイアースさんを私ハーレムにするのもどっちもいいなぁ」
イアース : 「少なくとも向こうのアリスさんが納得しないと思いますよ?」
ラウ : 「パラレルの方のアリスさんちょっとお灸据えてもいいかもしないぜ!」
サポートNPC/アリス : 「わかってます!」
サポートNPC/アリス : さてじゃああとは自由解散…でもいいけど折角だしもう少しだけ進めるか…?
サポートNPC/アリス : まぁいいか自由解散で
イアース : お、なんか進められるならええで?
サポートNPC/アリス : んやリプレイ書くときにキリが悪くなるからここで閉じておくわ
フラウ : お、了解やで
サポートNPC/アリス : 自由解散にします、お疲れ様でした~!
ラウ : お疲れ様やで
サポートNPC/アリス : 来週は…わがんね、調子よかったらやります
フラウ : お疲れ様〜
フラウ : りょか
イアース : はーいお疲れ様でした


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