【ソード・ワールド2.5】ゲーリガン海岸の英雄たち 第6話の内容
セッション内容
GM:
募集締め切り:
6/27(土) 20:00まで
募集方法・人数:
選考で4人 ( 参加決定:4人、選考中:0人 )
開催日時・プレイ時間:
6/27(土) 21:00から およそ3時間の予定
会場:
※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。
パスワード:
※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。
レイティング指定:
指定なし
セッション種別:
テキスト(テキセ)
スマホ参加:
できる
見学:
できる
詳細内容:
【レギュレーション】 メンバー固定のリレーCP、一週目最終話となります。追加メンバー募集用の貼り付けではないのであしからず。 【シナリオの概要】 数々の強敵を倒しゲーリガン海岸でも指折りの実力者として武名を轟かせるPTメンバー。 最近ではライフォス神殿に潜伏していた魔域帝国の上級工作員を見事討ち果たし、エリーゼ改めテレーゼと名乗るルーンフォークの仲介もあり、人族側でも住み分けを維持しつつも生まれた剣を超えた融和もアリなのではないかという声も聞こえ始める。 そんな中、メンバーが取引先として利用している「ウルマリ王国城外市場」にて捕食された人族の死体が毎日のように見つかるという事件が起きた。 全く居ないわけではないが数少ない買い物場所である「ウルマリ王国城外市場」で不作法を働くほどバルバロスは愚かではない。 そしてその事件は守りの剣の範囲内である「城内」でも発生しており…双方ともにある事ない事様々な噂が立ち始める。 そんなある日、ゲーリガン海岸の英雄の元にスタニス・ゲニアトウ名義が書簡が見覚えがあるドーンによりもたらされる。 「王国側の調査でスラムの人口までは把握できていないが少なくとも戸籍登録された人物が行方不明になったという報告は上がっていない。離間の計である可能性を考え蛮族軍側の統率と調査をお願いしたい」 との事だった。 実のところ、白金(フランベルジュ)から黄金(センチネル)クラスの魔将(魔物レベル8~10)に率いられた複数のバルバロス部隊が駐留しており生半可な実力者や冒険者ギルドの記章をつけたような冒険者が来た所で門前払いされるため、双方に勇者として認識されているゲーリガン海岸の英雄に協力願いが回ってきたようだ。 【応募時のお願い】 【備考】
このセッションの基本ルールブック
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参加プレイヤー
くにはた 参加決定 [参加キャラ:設定なし] |
♂ のp 参加決定 [参加キャラ:設定なし] |
しゃんはい 参加決定 [参加キャラ:設定なし] |
♂ さち 参加決定 [参加キャラ:設定なし] |
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本作は、「グループSNE」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.0/2.5』の二次創作物です。
