虚空象さんがいいね!した日記/コメント page.28
虚空象さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 座敷猫 | |
2016/10/19 03:38 [web全体で公開] |
😶 うーん。 今、GMを行っているキャンペーン、お話が少し入り組みすぎたキライはたしかにあるけれど・・・。 どうにも、GMをやっていて、楽しくない。 素直に吐露すれば、ちょっと厳しい(ように一見、見えるデータとか)だけで、すぐ後ろ向きになるPL。そして、皆、結構長いお付き合いになるのだけども、どうにも「P全て表示する今、GMを行っているキャンペーン、お話が少し入り組みすぎたキライはたしかにあるけれど・・・。 どうにも、GMをやっていて、楽しくない。 素直に吐露すれば、ちょっと厳しい(ように一見、見えるデータとか)だけで、すぐ後ろ向きになるPL。そして、皆、結構長いお付き合いになるのだけども、どうにも「PT」で動きを考える事を、いつまでたってもやってもらえない。それを「楽しむ」事をしているようには、GMには感じられない。GMとしてはRPを楽しむのも良いけれど、とりわけSW2.0なら、「戦闘」がほぼ入ってくるヒロイックファンタジーな側面も強いわけで。 キャンペーンである訳で、毎回、できるだけ手を変えて飽きないような、別の感覚がおこるような戦闘シュチュエーションとか、相手とかを設定したいし、しないと、と思う訳で。 「楽しんで欲しい」から。そしてGMも楽しみたいから。 キャンペーンでの楽しみって、PCが育っていくだけじゃなくて、PCを使うPLも育っていく、そしてその「PT」が育っていくのを見るのも、GMとしての楽しさな訳で。 同じキャラが育っていけば、愛着も沸くだろうし、出来る事が少しづつ増えていって、なによりその「増えていった」出来る事をいかんなく発揮する事は楽しさだ、と思うのだけれども。 そうゆうシュチュエーションや、相手を用意して、「GM、てめぇなんて状況にしやがるwww」とか言いながらも、そこを「出来る様になっている」様々なキャラクターの能力(魔法、スキル、アイテム、そしてRPと、なにより長い付き合いのチームワーク)で乗り切ってしまい、物語をどんどん自分(PL)たちのモノにしていってくれる姿をこそ、キャンペーンをしてるGMとしては見たい楽しみな訳で。 ・・・はや2年。それがもてない。二度ほど喧嘩のようになって、解散しそうになりながらも、ここまでまだ続いている事は、凄い事といえば凄い事であり、ありがたいことでもあるのは、間違いないのだけども。 それでも、GMがかなり「楽しめない」状況が続く。「メタ」がどうとか「自キャラの能力はFAが命なんだ」とか、そんな事にばかり対応するのは、「楽しめない」。 そのキャラの能力を潰さないよう、皆活躍できるようどれだけ心を砕いても、無論、「砕いてるんだぞ!」とか言いたくもないし、押し付けがましくてそんな事は楽しくもないが、それでもかなり毎回苦心して考えているのだが・・・。 せっかく育てたキャラクター、そして一緒にやってきたPT。 もっとどんな風に動けるか、考えて遊ぶのは「楽しい」事ではないのだろうか。 リアルが忙しいから、TRPGに来るときは頭使いたくない、気軽にしたい、という事なのだろうか。 再三「無理があるなら~」という話をコミュニティで出したりしてるが、その意図が伝わらないのだろうか・・・。 正直、一回現在のプレイヤー達とは離れて、もう一度、自分のこのキャンペーンをやり直そうかと、本気で考え始めている。 GMの思い通りに動いてほしい訳ではない・・・。プレイヤーの自由でいい。ただ、「レベルだけ上がって、それで出来る事がふえていても、それについて何か考えて、仲間の中で行動しよう」という感覚が感じられない、という状況は、はたして続けていて良い事があるのだろうか?楽しさがあるのだろうか?と思う次第で。 TRPGは1人で「自由に楽しむ」ゲームではなく、「仲間とセッションを、その中の範囲で自由に楽しむ」ゲームだと思う次第で。 我輩のこういった「GMとしてこう楽しみたい」は、我輩の価値観であって、それを感じたいとTRPGのGMをする事は、間違っている事なのだろうか。 レベル上がったキャラクターを使うPLに、レベルが上がったプレイを楽しんで欲しい、そしてそれを見てGMも楽しみたい。という思いは間違いなのだろうか。 この日記を目にした方々、どのように思われるだろうか。 どうぞどなたでも、是非、コメントなど残していってほしい。 とても参考にしたいのです。
| 現人虫 | |
2016/10/18 20:20 [web全体で公開] |
😶 D&D5E 14回目 今回はダンジョンの更なる奥に潜ったところ、出てきたのは5Eの脅威度詐欺モンスターとして名高いアレでした。 アレは本当に何考えてあの脅威度にしたのか問い詰めたいレベルなのですが、まあそれも1レベルで遭遇すればの話で、既に3レベルのPC達ですから多少手間取りはしたものの、さして苦戦することなく全て表示する 今回はダンジョンの更なる奥に潜ったところ、出てきたのは5Eの脅威度詐欺モンスターとして名高いアレでした。 アレは本当に何考えてあの脅威度にしたのか問い詰めたいレベルなのですが、まあそれも1レベルで遭遇すればの話で、既に3レベルのPC達ですから多少手間取りはしたものの、さして苦戦することなく撃破。 ボス格に別のモンスターもいましたし、DMの出目が走ったりして結構削られるPCもいたものの、誰も倒れることなくダンジョンを踏破した感じですね。 このくらいになると少々ダイス目偏ったくらいなら何とか対処できるあたり、PCが強くなってきた&PLも慣れてきたなという感じです。 さて次のシナリオがどんな趣向のものであるのか楽しみですね。
| カミカゲ | |
2016/10/18 19:49 [web全体で公開] |
😶 [白狼亭]ソードワールドセッション:10回目「黒妖犬」 だいぶ遅れましたが、10月16日に行った自分のGM担当での10回目のセッションの事を 今回のセッションも満員御礼!初参加が二人で初々しいメンバーとなりました。 セッションのキーポイントは退治を依頼されたモノと別のものが元凶だった場合の対応でした 情報収集も順調に行き、別のものに襲われたと突全て表示するだいぶ遅れましたが、10月16日に行った自分のGM担当での10回目のセッションの事を 今回のセッションも満員御礼!初参加が二人で初々しいメンバーとなりました。 セッションのキーポイントは退治を依頼されたモノと別のものが元凶だった場合の対応でした 情報収集も順調に行き、別のものに襲われたと突き止めましたが・・・ 途中、分散されるのではないかとヒヤヒヤしました。(脅し(?)がわかり易かったかもですが) 今回は情報収集にウェイトが偏り捜索が全くできず、時間が押してたせいもあり戦闘もアッサリだったのが反省点です あとは・・・昼間にセッションをすると時間を計りにくいという欠点が・・・(僕だけかな?) それでも休日昼間は結構需要があるという事が解ったのでチョコチョコ開催していこうと思います
| 鴉山 響一 | |
2016/10/18 16:23 [web全体で公開] |
😶 AD&D1eキャンペーンの一例 先週土曜日のことですが、細々と開催しているAD&D1eヒューナースドルフ男爵領キャンペーンの続きを行いました。このキャンペーンはひとつの男爵領全体を揺るがす大事件を縦糸に、複数のキャラクタの行動と結果を横糸に織りなしています。そのため、あるキャラクタの行動結果がバタフライイフェクトのように他のキャラ全て表示する先週土曜日のことですが、細々と開催しているAD&D1eヒューナースドルフ男爵領キャンペーンの続きを行いました。このキャンペーンはひとつの男爵領全体を揺るがす大事件を縦糸に、複数のキャラクタの行動と結果を横糸に織りなしています。そのため、あるキャラクタの行動結果がバタフライイフェクトのように他のキャラクタに影響を相互に及ぼし続けるという、マスタとしては実験的な展開をしています。あるときはA,B,Cというキャラクタ、別の日にはB,D、そしてまだ別の時にはD,Aがともにセッションする……と言った具合です。 で、ずっとやりましょうと言いながら進められなかった司祭ルーシアの小冒険をやりました。もともとルーシアはある理由があってタイムリミットがある中、教会の任を受けた他キャラクタを様々な理由から放置もできず湖のほとりの村で起きた事件解決のために出向いていました。その事件自体はなんとか解決したものの、まだ周辺の治安に不安が残るため、引き続き地域制圧の任を実行するキャラクタたちと一時の別れを告げ、急ぎ首府へと帰還の途に就いたのでした。 ただし、スピードを優先したために頼ったのは女魔術師のエルダ・クレリチ。彼女はルーシアをコマドリに変身させ、魔法の空飛ぶほうきに跨って鏡面のような湖の上を飛びかえります。ここでD&D者ならピンとくるでしょうが、このコマドリへの変身、それはポリモーフ・アザーという呪文です。これは変身するとき、そして戻るときにチェックが必要となり、わずかな確率といえども失敗即死亡を意味するとてもリスクの高いものです。また、変身中は思考もその動物そのものになってしまうというのがポイントです。余裕があるときなら絶対に選びたくない選択肢ですが、今回はそのリスクを賭してでも帰還したい理由がルーシアにはあったのでした。 近く行われるという男爵領重臣会議。その日までに帰還し、一たび戦いの中において斃れたものの大人たちの都合によって蘇生され、政治の道具にされようとしている少女騎士を救うためにルーシアは宮廷内を動き回らねばならないのでした。かつて友誼を結んだ少女、その純真な心に応えるために。 彼女たちにとって不幸だったのは、魔術師エルダが仕込んでいた各種魔術のほとんどが払底していたこと(ポリモーフと魔法のほうきでの移動など、リスクが高すぎます)。偶然、屍人使いゾンブダックとその屍人たちに不意を打たれたこと。そして不幸の総仕上げともいうべきなのはゾンブダックが右手の指に「術返しの指輪」をはめていたこと。エルダが放った魔術の矢(マジックミサイル)は全弾はじき返され、脆弱な女魔術師の身体を等間隔に貫いたことでした。 さしものエルダも5本ものマジックミサイルをまともに浴びてはひとたまりもありません。即死こそ免れましたが、魔術師にとって0を割り込んだヒットポイントは「まだ死んでいない」というだけで彼女の命脈が尽きるまで、そう長い時間は掛かりません。 幸運にもエルダが倒れたはずみで解放されたコマドリに擬態したルーシアは、本能的に太陽の昇る方、つまり首府へ向かって飛び続けます。幸いにして教会にたどり着き、もどかしいあれこれがあった後に無事元の人間の姿に戻れましたが、一息つく間もなく、上司である副司祭長に面会を求めるのでした……と言ったところで時間切れ。 女魔術師エルダはそこそこ以上に経験を積んだ実力のある冒険者でしたが、やはり魔術師は仕込みが重要。タネ切れしたらひどく脆弱になってしまうというのを再認識しました。スペルターニングについてはたしかに不幸以外の何物でもありませんでしたが、本来であれば充分に戦闘そのものを回避できていただろうし、万一できなくても様々な対応ができたはず。 ともあれ、これでずっと保留になっていた「重臣会議」開催のセッションができるようになりました。横死してしまった前男爵の後継を決める重要な会議において、それぞれのキャラクタはどのような立ち回りをするのでしょうか。背景と登場人物の考え方などは事前に用意している者の、それ以外はスジナシな私のマスタリングですので、今後の展開がどうなるかは私自身わからず(もちろん、何パターンかは予測していますが)、楽しみなのです。
| アーリング | |
2016/10/17 23:37 [web全体で公開] |
😶 ひと段落。 怒涛の運動会ラッシュも終わり、ちょっと落ち着いた今日この頃。 SW2.0・ウタカゼと卓に参加が決定しており、わくわくしてるところに、別卓のお誘いもいただきわくわく。 リプレイもちょくちょく書き進めてるし、楽しいな♪ 【宣伝 最新リプレイ】 グランクレストのフリーキャンペーン開催中全て表示する 怒涛の運動会ラッシュも終わり、ちょっと落ち着いた今日この頃。 SW2.0・ウタカゼと卓に参加が決定しており、わくわくしてるところに、別卓のお誘いもいただきわくわく。 リプレイもちょくちょく書き進めてるし、楽しいな♪ 【宣伝 最新リプレイ】 グランクレストのフリーキャンペーン開催中。現在最新のリプレイはこの第7話です。 http://trpg.fanweb.jp/storages/detail/488/ SW2.0フリーキャンペーン「黒の切り札亭」開催中。 現在最新リプレイは第3回です。 http://trpg.fanweb.jp/storages/detail/489/
| 手羽先 | |
2016/10/17 02:12 [web全体で公開] |
😶 10月16日の冒険 「10%の才能と、20%の努力、そして30%の臆病さ、残る40%の運」某スナイパーの言葉だが、TRPGのPCも似たようなものだろう システムやレベル(経験値など)によって割合は変動するだろうけど SWRPGでは運がかなり大きい、なんたって才能に当たるキャラクター作成すら運に左右される 能力値だ全て表示する「10%の才能と、20%の努力、そして30%の臆病さ、残る40%の運」某スナイパーの言葉だが、TRPGのPCも似たようなものだろう システムやレベル(経験値など)によって割合は変動するだろうけど SWRPGでは運がかなり大きい、なんたって才能に当たるキャラクター作成すら運に左右される 能力値だけならまだ何とかなるが、初期の初期金はかなりでかい 金のあまり必要ないルーンマスターとかなら別だろうけど、物理戦闘職ならどこまで装備を充実させるか、それが大事になる 安いなりになんとかすることもまあある程度は出来るけど それにTRPGは戦闘だけじゃない、探索、交渉などと色々な活躍の場がある、一概に言えるものではない 初心者への対応というのは難しい 手取り足取り説明するのはそう難しいことではないが、裏を返せばただほぼすべての行動を指示し、第2の自PCと化することにもなる 僕自身TRPGを始めた頃は殆ど支持されることなくかなり自由にやらせて貰えた。システムに拠るけどね 真逆で色々支持されながら、少しずつ覚えていった人も何人も知っている こればかりはどっちが良いのかは判断できない 「仕事は見て覚えろ、盗め」は普通かなり効率は悪いが、物事を感覚で捉えるタイプの人間なら割とすぐに覚えることが出来る 「これが仕事のマニュアルだ」は効率的である。ただそれに甘えきる人間もいる。悪いことじゃないだろうけど やっぱ人によるんだよなあ ま、説明するときは理由とかもつけてするよう気をつけていこう ああ、セッションの内容、つか感想は「運って怖いね」である TRPGやってると(最低でもその1セッション中)ツキがいい人と悪い人が発生することって多いよね ここのダイスの乱数をどう出してるかは知らないけど、期待値は皆が同等だ オフセでもそうだけど、あの運の偏りってなんなんだろ きっとそれが分かれば、良い賞がとれるかもな。ただギャンブル業界に消されるかも そろそろ新しいPCを増やしてもいい頃合いかな
| 鴉山 響一 | |
2016/10/16 16:43 [web全体で公開] |
😶 キャラシートに登録してみました たぶん公開しても問題ないだろう、自キャラをアップして見ました。 どのみち、AD&D1eのテンプレがあるわけでなし、好き勝手書きました。 データというよりは設定資料と一人語りですな。 「だから、なに?」という文字だらけのキャラシートです。 こんな感じのメンドクサイ背景で遊んでみたい奇特な人は、ぜひご連絡ください。 いまGMをしているAD&Dのキャンペーンをご案内します。 ルールブック所持は参加条件ではありませんので お気軽にどうぞ。
| 鴉山 響一 | |
2016/10/15 17:58 [web全体で公開] |
😶 「100の質問」に回答しました。 登録だけはしていたのですが、先ほど「100の質問」を埋めてみました。お暇でしたら「ああこんなやつなんだ」と思いながら読んでいただけると幸いです。
| TALE@ゆとらいず工房 | |
2016/10/15 12:57 [web全体で公開] |
😶 ソードワールド2.0リプレイ《虚ろの輪音》 http://ragnarok.fabulae.info/hollow/ 自サイト(正確には専用に作ったサイト)で公開している、私がPL参加したロングキャンペーンのリプレイです。 先週、第二部まで完成しました。プレイ自体は随分前に完走済みです。 外部のリプレイだけど大丈夫かな?と思ったけ全て表示するhttp://ragnarok.fabulae.info/hollow/ 自サイト(正確には専用に作ったサイト)で公開している、私がPL参加したロングキャンペーンのリプレイです。 先週、第二部まで完成しました。プレイ自体は随分前に完走済みです。 外部のリプレイだけど大丈夫かな?と思ったけど、他にも宣伝してた人いるからいいかな!と気にせず宣伝宣伝。 おおまかなあらすじとしては、 その存在を公には秘された、箱入りの『公国の姫』、 姫の護衛を命じられるも、やる気の薄い『騎士の青年』、 病の妹を養うため、やむなく冒険者という職を選んだ『一般人の少女』、 かつて袂を分かった人を再び追おうとする『ナイトメアの青年』。 この四人からなる凸凹パーティが、冒険者として依頼をこなすうち、公国をめぐる陰謀に巻き込まれ、更にはより大きな運命へ呑まれ、また立ち向かっていく――…… というもの。 全体として概ねシリアス。たまにコメディなシーンもあり(ただし終盤に行くほどに……)。 雰囲気やシナリオの運び的に、テイルズシリーズや軌跡シリーズなど好きな方は特に楽しめる。かもしれません。 一部、公式NPCと歴史の設定変更がややあったり、独特な追加ルールがあったりするので、その辺は少しご注意かもしれません。 オリジナルのアイテム・秘伝・魔物データなども多数登場します(魔物に至っては全てオリジナルデータ……)。そういう(データ類を見る)のが好きな人にもオススメかも? あと、テキストリプレイではありますが、某レッドドラゴンのように、スクロールと共に背景画像やBGMが変わる仕様になっております(背景や音楽は利用フリーのものを使わせて頂いています)。 現在、全三部構成のうち、残すところ最終部である第三部だけとなっております。今年中には完結したいなー!
| ナガネコ | |
2016/10/15 08:20 [web全体で公開] |
😶 満員御礼感謝感激☆ 昨夜静かに立てたSW2.0の卓が、朝起きたらすでに満員御礼でびっくり! でも、とても嬉しいです(*´ω`*) さてはて、久しぶりのGM、どんな感じになるか楽しみです☆ 遊んでくださる皆様、よろしくおねがいしまーす!!
| kangetsu | |
2016/10/14 21:51 [web全体で公開] |
😶 HPLで一番好きな作品 ラブクラフトの本を最初に読んだのは中学生の頃で、まあ主に「クトゥルフの呼び声」RPGのためだった。 なので、その時は「クトゥルフの呼び声」や「インスマウスの影」など、いかにもクトゥルフ神話に関係ありますよっ、というような作品が好きだった。 (それにしても、「Google日本語入力」、「いんす」っ全て表示するラブクラフトの本を最初に読んだのは中学生の頃で、まあ主に「クトゥルフの呼び声」RPGのためだった。 なので、その時は「クトゥルフの呼び声」や「インスマウスの影」など、いかにもクトゥルフ神話に関係ありますよっ、というような作品が好きだった。 (それにしても、「Google日本語入力」、「いんす」って入力した時点で「インスマウスの影」が予想変換候補に出てくるのな。) しかし、多少時間が経った後、読んでみて一番好きなのは「アウトサイダー」になっていた。 ネタバレはやめておくけど、どうにも主人公の孤独感に共感してしまうのだ。 主人公と同じように自分はアウトサイダーだったのだ! と思い至った人は少なくないのではないかと思う。 二番目は、「エーリッヒ・ツァンの音楽」。 ストーリーはさておき、得体の知れない恐怖に抗うために死に物狂いでヴィオルを弾く老音楽家、というのがとてもヴィジュアル的に来るものがあった。 それと、老音楽家の恐れているものがほとんど明確に描かれていない、というのも良い。 「ダン・ウィッチの怪」のような、物理的に恐怖の対象が出てきてしまうものよりは、何か理解できないものの怖さの方が好きなのだ。 三番目は、「宇宙からの色」。これも、やってきたものは得体が知れないもので、ただ土地に破滅をもたらして、そのまま去っていく。人間の理解を超えていて、どうにもならない存在、という感じが良い。 皆さんの好きな作品は何ですか?
| カミカゲ | |
2016/10/14 17:44 [web全体で公開] |
😶 [白狼亭]ソードワールドセッション:9回目「BADメン!」 昨日のソードワールドセッションも満員になりました!(一人急遽これず、ピンチヒッターに入ってもらいました) 今回は神出鬼没な通り魔とどう接触するかでしたが・・・ 予想通りにPCが囮となっておびき寄せるという感じになりました。(適当なPCいなければNPC出す予定でした) 衛視と共同作戦と言うこ全て表示する昨日のソードワールドセッションも満員になりました!(一人急遽これず、ピンチヒッターに入ってもらいました) 今回は神出鬼没な通り魔とどう接触するかでしたが・・・ 予想通りにPCが囮となっておびき寄せるという感じになりました。(適当なPCいなければNPC出す予定でした) 衛視と共同作戦と言うことで…衛視の巡回ルートにわざと穴あけてもらうなどの案も予想してたのですが・・・ 運良く1日目で遭遇となりました。 さて、実際遭遇して戦闘の流れでしたが・・・もうちょっと演技などで引っ張るのかな?と思ったら隠れてたPC達がすぐさま姿を現すと言う・・・お陰で名乗りも上げられず、使役してたモンスターの演出もできずでした・・・ 本来は逃げて続きを・・・と考えてたのですが、逃げられる状態でも無く御用となり・・・GM側の完敗って感じですかね さて、このソードワールドの企画もお陰さまで10回目となりました! これもご支援、ご参加してくださる皆様のお陰でございます。 まだまだ至らぬ所がたくさんあると思いますが、どうぞよろしくお願いします。m(_ _)m
| 座敷猫 | |
2016/10/13 21:59 [web全体で公開] |
😶 恐るべきPLキャラクター達 入ったら(普通なら)半永久的に彷徨い続ける「結界」にPLキャラクター達を放り込み、持たせた特殊ポイントをダイス目に任意加算して「12以上」にならねば「目的地」には絶対たどりつけん! というシナリオに突入させました。 数箇所の装置の破壊で、結界を雲散霧消させる事ができるので、当座それを目的に動くの全て表示する入ったら(普通なら)半永久的に彷徨い続ける「結界」にPLキャラクター達を放り込み、持たせた特殊ポイントをダイス目に任意加算して「12以上」にならねば「目的地」には絶対たどりつけん! というシナリオに突入させました。 数箇所の装置の破壊で、結界を雲散霧消させる事ができるので、当座それを目的に動くのです。 ま、最初はわかりずらいし、ポイントも多くはない・・・はず。なので様子見でスタートのすぐそばに一箇所設置。 とりあえず移動とかに慣れてもらえれば・・・。と。 移動時にふったPLのダイス目「6ゾロ」。 ・・・・ おいぃぃ!?w なんでこんなとこで出る!?ww 結果特殊ポイントなぞ1点も消費する事無くまっすぐ目的地へ・・・。 ヤバイコレ。ヘタすると彷徨う事無く(作製したイベント全スルー(号泣w)して目的完全達成の可能性がいきなり発生。 ヒドス(汗) シナリオ作る苦労も考えてよダイスの女神様ぁ(ノД`) (前もあったなこんな事・・・w) そして恐ろしいのは、(本人達はあまり気がついていないのがまた恐ろしい)PLキャラクター達の戦闘力。 経験点・成長にして限定してのばせば11レベルもチラホラいるだろうというラインで、PT平均9レベル。 このPTは継続戦闘能力が半端じゃないので、破壊力はそうでもないな、と「破壊対象」を設定したのですが、セッション開始直前で急遽「構造物」の属性も待たせてみる。そして虫の知らせか、HP80点/防護15点をHP120点/防護20点に変更。 2R目(後攻)から「守り手」の高レベルアンデッド召喚が発生する能力を持たせていたのですが・・・・。 結果、1R(先攻)でのこりHP67点・・・Σ(゜Д゜)HP、防護上げてなきゃもう終わってる!?w 構造物で魔法ダメージにさえ防護点半分有効だというのに、もはや半分までも・・・((((;゜Д゜))) 本人達は「ちぃ、イマイチ削れない、硬いな~」と漏らしているも、こっちは守り手の召喚すら行わない内に破壊される目が見えてきて、別のモノを漏らしそうな心境です・・・・w この調子で全部持っていかれたら、戦闘の山場とかないじゃん! やめて!モンスターデータ作製とか結構大変だったのヨ!(´∩ω∩`) 1ゾロの神様、PL達に呪いを・・・!w 実に、(中~高レベル)PLキャラクター達は恐ろしい、という話でした。(Gm的に)
| カミカゲ | |
2016/10/13 18:08 [web全体で公開] |
😶 ウタカゼ凄い!! ウタカゼのセッションを立てたわけですが・・・あっという間に満席! す、すげぇ・・・これが現行システムの凄さなのか!? 初代ソードワールドはいつも募集ギリギリまで待って満席で定員割れするのもシバシバ PLが0という事も結構あったり・・・ 女神転生《覚醒篇》は数ヶ月たってやっとの満席と・・・ なんか人集めに一苦労してるので複雑な気分でございますorz 集まったからにはがんばるぞー!!
| kangetsu | |
2016/10/13 01:20 [web全体で公開] |
😶 【動画】ジャケット姿でバトン・コンバット つくづくジャケット姿での格闘は美しいと思うのです。 ということで、フランスの「バトン」、TRPG的にもっと馴染み深い言葉で言えばクォータースタッフでの格闘パフォーマンス動画をご紹介したいです。 https://youtu.be/lu53MG2JXgU 「無駄な動きが多くて実戦では○○○」と全て表示するつくづくジャケット姿での格闘は美しいと思うのです。 ということで、フランスの「バトン」、TRPG的にもっと馴染み深い言葉で言えばクォータースタッフでの格闘パフォーマンス動画をご紹介したいです。 「無駄な動きが多くて実戦では○○○」と思われるかもなので、パフォーマンス用の動画であること、またこの動画に収められているのはあくまで競技用ルールに則った動作(突きは無い、狙いは頭、胴、スネから足首までの間、関節を極める使い方はしない、などなど)であることを付け加えておきます。 あまり難しいこと考えずに、ジャケット姿で杖で格闘するのかっこいい、とか思ってもらえるとうれしいです。(^^)
| (だめな)もぐぐ | |
2016/10/13 01:14 [web全体で公開] |
😶 はじめてのソードワールド。 くるんてさんGMのソードワールド参加しました! 結論。 モンスター退治が、私のプレイのせいでモンスター説得となり。戦闘がなくなってしまいました。 参加された方にはなんか申し訳ないような展開になっちゃいました。 もぐぐ大暴走。
| 九鬼@葬送隊長 | |
2016/10/13 00:33 [web全体で公開] |
😶 ニャルラホテプの仮面:完全版 第5夜 さて、今週のラヴコメ(ラヴクラフト・コメディ)は? 作家殺人事件の襲撃者の情報を追ってスラム化しているニューヨークのハーレム地区にある アフリカ系の雑貨店にやってくる探索者(全員アングロサクソン系)。 不審者を見るような目で、見られながらやって来たテンポには、1人のアフリカ系男性。 全て表示するさて、今週のラヴコメ(ラヴクラフト・コメディ)は? 作家殺人事件の襲撃者の情報を追ってスラム化しているニューヨークのハーレム地区にある アフリカ系の雑貨店にやってくる探索者(全員アングロサクソン系)。 不審者を見るような目で、見られながらやって来たテンポには、1人のアフリカ系男性。 高圧的に、作家の死と死に場所にあった紋章の情報を出して詰め寄る。 それに怯えた店主は、用心棒なのかアフリカ系の男たちを使って店から追い出したのだ。 ここで、行動方針を相談する探索者。 再度、店主と交渉する為に、仲介者を置いて面談のアポイントメントをゲット。 その時に探索者の1人、大学教授の個人情報を信用の為に提示・・・・ これが、悲劇へとつながった。 自宅に帰り、就寝する大学教授 野外で星を見ながらアウトドアを満喫する作家探索者 2人の運命は、死者と容疑者と言う新たな称号を与えるのだった・・・・・。 次回、早くも新キャラクター登場w どうなるか、こうご期待!!
| kangetsu | |
2016/10/12 00:51 [web全体で公開] |
😶 大学の図書館で ふらりと入った大学の図書館で、国書刊行会の「ク・リトル・リトル神話集」を見つけたときには流石に言葉を失ったw 誰が仕入れたものだかわからなかったけれども、本はほとんど新品状態、ほとんど借りられた形跡も見られなかった。 当然のように、それから毎日の図書館通いが始まった。 ラブクラフト全集は随分前に読んでいたけど、ラブクラフト以外の作品も載っていたから、それこそ貪るように読みふけったものだった。
| 座敷猫 | |
2016/10/12 00:50 [web全体で公開] |
😶 キャンペーン再開! 体調より中々シナリオ作成できず、延期が続いた自分がGMをするキャンペーン『永久の花園亭』紀譚(と言いつつ、最早ホームのお店に滅多に戻れない・・・w) 新章Ⅴがついに再開できました・・・・。 1ヶ月ちょっともPLさん方には待たせてしまいました。満足してもらえる内容になってればいいんだけども。 クラ全て表示する体調より中々シナリオ作成できず、延期が続いた自分がGMをするキャンペーン『永久の花園亭』紀譚(と言いつつ、最早ホームのお店に滅多に戻れない・・・w) 新章Ⅴがついに再開できました・・・・。 1ヶ月ちょっともPLさん方には待たせてしまいました。満足してもらえる内容になってればいいんだけども。 クライマックスが近いので、殆ど駆け抜けるバトルシナリオのような態になりつつありますが、なんとか頑張ってもらえればなぁ・・・と思っています(*´Д`*) (゜Д゜)PCが結構強い(はず)なので、GMの趣味と運用の手軽さ(オイw)も入って、かなり「ギャース!」っていう悲鳴が聞こえるかもしれない敵を何体かご用意しております。 文句ブーブーになるか、悲鳴上げつつも苦もなく打倒してくれるか、はたまた激戦となるか・・・・。 いまからワクワクです。 ククク・・・(悪い顔
2016/10/19 19:44
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