メルさんがいいね!した日記/コメント
メルさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
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| シリュウ | |
2025/08/29 09:10 [web全体で公開] |
🤔 【需要調査】GMなんでも相談室【SW2.5】 ソードワールド2.5、ルールを守って楽しんでますか!ルールブックDXも発売されて、さらに盛り上がって欲しいなと思います。 「GMやってみたいけど、不安があって一歩を踏み出せない」という方も、多くはないにしてもいらっしゃるのではないでしょうか。 私自身も、数年前に野良卓からGMを始めた身です。同じ全て表示するソードワールド2.5、ルールを守って楽しんでますか!ルールブックDXも発売されて、さらに盛り上がって欲しいなと思います。 「GMやってみたいけど、不安があって一歩を踏み出せない」という方も、多くはないにしてもいらっしゃるのではないでしょうか。 私自身も、数年前に野良卓からGMを始めた身です。同じシナリオを何度も繰り返しながら、今まで細々と続けています。こうして積み上がったノウハウで、これからGMに挑戦しようとする勇者たちをサポートする企画を考えています。 今回需要を聞いてみたいのが、マンツーマン形式で、シナリオ作成やマスタリングについて相談するための卓です。立卓まで至れば、希望次第で当日もサブGMとしてお手伝いさせていただきます。 私の普段のツールの都合、ユドナリウムリリィの方が手厚くサポートできますが、ココフォリアも使えないわけではないです。なんならオンセンルームでもOK! ということで、希望があればぜひコメントください!
| はるるん | |
2025/02/07 10:53 [web全体で公開] |
😶 🎤💖吟遊GMと一本道シナリオを考える💖🎤 おっはるか~❣️🌞✨ はるるんだよ~ん💕 最近さ~、「吟遊GMは悪❌!」とか「一本道シナリオつまんな😫💦」みたいな話って減ってきた気がしない⁉️💡💭 でもさ~、結局何が問題だったのか、あらためて考えてみたよん🎶💖 💎✨吟遊GMとは?✨💎 📖『卓上ゲーム板用語辞典「か行2」【吟遊詩人マス全て表示するおっはるか~❣️🌞✨ はるるんだよ~ん💕 最近さ~、「吟遊GMは悪❌!」とか「一本道シナリオつまんな😫💦」みたいな話って減ってきた気がしない⁉️💡💭 でもさ~、結局何が問題だったのか、あらためて考えてみたよん🎶💖 💎✨吟遊GMとは?✨💎 📖『卓上ゲーム板用語辞典「か行2」【吟遊詩人マスター】』📖からの引用~💡 👉 プレイヤーキャラクターの行動がシナリオに影響しない!(PLがいてもいなくても展開変わらん🥶) 👉 PLに選択肢がない!(強制一本道~💦💦) 💥こういう要素があると「吟遊GMじゃね?」って言われやすいっぽい💥 ⚡ 描写やNPCの会話が長すぎて、PLポカーン😶 ⚡ PLの自由な行動が全部却下😱💔 ⚡ NPCが全部解決しちゃう😇✨ ⚡ PCの行動がムダ😵💨 でもこれ、結局 「PLがゲームに参加できてない」 ってことが問題なんだよね~🙅♀️💔 🎭 吟遊GMってこういうの!🎭 ------ 💕 1. 描写やNPCの会話が長すぎる 💕 📖小説好きな人は特にやりがち~📖✨ めちゃ美しい描写✨💫したくなる気持ちはわかるけど、PLが 「え?俺らいつ喋るん?😨」 ってなるとキツイよね~💦💦 🌟 ポイント 🌟 ✅ GMの描写が楽しくて「もっと聞きた~い❣️」って思えるならOK✨ ✅ でも「早く終わんないかな…🥱」って思われたら、ちょい短めにしよ💡 🎤 結論🎤 GMが楽しいのはいいけど、PL置いてけぼりはNG~😇💖 ------ 🎭 2. GMの意図しない行動を全部却下する 🎭 例えば 「目の前に罠があります!」 って状況で… 💀「回避できますか?」 →「ムリ😡💥」← いやいやいやw 😵「回避しようとしたら崖に落ちる💥」← 強制イベントか~いw ✨「解除してもいいし、回避もOK👌」← これこれ!自由度あるって大事よね💖 🎒「罠こわいし帰る!」← 自由すぎてGM泣くかも…😂 一本道シナリオが嫌われるのって、「選択肢ない」「結末固定」なのが原因💥 🗡SWなら 「これ〇〇判定でいけます?」 って提案されたら、「うーん…ま、いっか✨」って通してあげるとPL大喜び🥳💖 ------ ⚔ 3. NPCが全部解決する ⚔ 有名なのは 『ロードス島戦記』 🤴🐉✨ ドラゴンも黒騎士も、み~んなNPCが倒しちゃった💀💨 でも、最近は「PCの当事者性」が大事になってるから、こういうのは減ってきたよね~🎶 ✨ PCが活躍できるシナリオを作ろう❣️ ✨ ------ 🌀 4. PCの行動が無駄になる 🌀 例えば…💡 👩🦰「ヒロインが毒で眠ってる💤」 🦸♂️「ラスボス倒した!解毒剤ゲット✨」 🍵「はいヒロインに飲ませまーす!」 ☠️ 「実は猛毒でした!ヒロイン死亡💔」 ←は????? 「え、俺たち何のために戦ったん?」ってなると PLガチ萎え😇💥 GMの「PL曇らせたい病🖤」は誰しもかかる病気だけどw 基本はハピエンが安定だよね🎀✨ ------ 🎭 じゃあ「一本道シナリオ」がダメなのってどんな時? 🎭 👉 「選択肢がないと不満!」 これよね😅💦 例えば…💡 🗡「ラスボスを倒せる魔剣がある!」 👩🦰「でも魔剣を使うとヒロインが犠牲になる…」 🛑 「他の方法ナシ!犠牲にするしかない!」 ←つまんな💦 ✅ 「魔剣なしで勝つ方法あるよ!」 ← これならPL納得❣️ 一本道が悪いわけじゃないけど、「PLの感情を裏切る」展開になると不満出やすいよね~💥 🎀まとめ🎀 PLの感情を裏切らないのが大事❣️ ❌「ヒロインを好きにさせといて、戦うしかない」 ❌「PCの行動が全部ムダだった」 ❌「PLの選択肢ゼロ😨」 こうなると「俺らの選択って意味あった?」って萎えちゃうよね💔💦 大事なのは…! PLの感情を尊重して、納得感のある展開を作ること❣️ 💖✨ TRPGはみんなで作る物語!✨💖 🎤 「シナリオは破り捨てるためにある!」 ← こんな師匠の境地には100年かかりそうだけどw でもさ、まずは… PLの提案に「いいね!」って返すところから始めよ~✨ 「いいね!でも…💭」でもいいし 「いいね!それじゃ…💡」って進めれば、めっちゃ楽しくなるよ🎶 マルチエンディングが最強とは思わないけど… PLが納得できる物語が紡げたら、それが最高のセッションだよね❣️ 📣✨ 宣伝✨📣 そんな「納得できる物語」が紡げるセッションがしたい? 🍜 ラーメン大好きな人はこちらへ~!🍜✨ https://trpgsession.com/sp/session/173885836868Harurun031215
| 散弾銃 | |
2024/08/27 01:09 [web全体で公開] |
😶 何のためにバックストーリーを作る? 特に面白みのないチラ裏ですが。 いい機会なので少し振り返ってみようと思います。 また続けるうちに変わる事もあるでしょう。 思い直す事もあるでしょう。 でも今はこれが私の気持ちなので、素直に綴ります。 重ね重ね書きますが、面白みの無い話です。 私はPCのバックストーリーを作るのが好全て表示する特に面白みのないチラ裏ですが。 いい機会なので少し振り返ってみようと思います。 また続けるうちに変わる事もあるでしょう。 思い直す事もあるでしょう。 でも今はこれが私の気持ちなので、素直に綴ります。 重ね重ね書きますが、面白みの無い話です。 私はPCのバックストーリーを作るのが好きです。大好きです。 人によっては、「みんな他のキャラのバックストーリーなんて読まない」なんて言いますが、同卓PCのバックストーリーを読むのも大好きです。 一度、「これで完成で良くない?」と読んでくれた友人に言われたことがあるのですが。 やっぱり、そのバックストーリーでは未完成なんです。 できる限り説得力のあるPC像を作りたい。 けれど、どんなに練り上げても、それだけでは彼らは「私一人の世界で作られた存在」に過ぎないのです。 私は悩みやコンプレックス、後悔や嫉妬、羞恥心や劣等感など、負の感情を抱えたPCを作るのが好きです。 一つは、私が感情移入できるから。 そしてもう一つは、これからシナリオや他PCと出会うことで、何らかの変化を期待できるから。 きっと「変わりたい」と願っているから。 人は人と関わることで変化していきます。 だから私は喧嘩が好きです。 負の感情に向き合った時の方が、破る殻も大きいのです。 そのドラマをセッションにも見出したいのです。 勿論自分一人で決めた世界ではありませんから、何処に流れるかは解りません。 ハッピーエンドにならないかもしれません。 苦渋の決断で、辛い現実を背負う事を選んだ子もいました。 思うよりも暖かい物語を紡ぐかもしれません。 あれほどシビアに生きていたのに、人への情を取り戻した子もいました。 現実においてその人がどんな問題を抱えているか。どんな過去をあゆみ、どんなものを背負っているか。 それは人それぞれ持つものです。 けれどその心がどんな風に導かれていくのかは、何を見て誰に出会って如何様に変化するのかは、未知で、そしていつでも、予想もしないものです。 いえ、そう信じることにしています。 私がとある人に言われた好きな言葉です。 「思い通りになる人生と、思った以上のことが起こる人生、どちらがいいですか?」 私はそんな人が生きる道の面白さに、血の通った物語に触れたくて、今日もPCに魂を分け与えています。 自分に似ているところと、自分が持っていないもの。 それを気まぐれな配分で混ぜながら。 セッションが始まる時に、その地に降り立つのもいいでしょう。 そもそもダイスの神様がいらっしゃる時点で、シナリオの製作者の方にすら運命は読めないのです。 動かして初めて彼らがどんなものか決まるという事は、心に留めずとも逆らえない事です。 ただ私は、そこから風景が始まるのではなく、今まで彼らが歩いてきた道の地続きに、そのシナリオが存在している光景を見たいのです。 人が何かを感じて変化する瞬間を目の当たりにしたい、彼らに与えたい、同じ視点で体験したい。 生きる全ての人がそうであるように。 だから過去を作るのです。 他者と交わったときのドラマが、一層奇跡的になるから。一層心に焼き付くから。 一言で言うならば、他者性の担保。 恐らく、それが私のキャラクターメイクの動機です。
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2025/11/13 23:47
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