みんなの新着日記 page.250
みんなが書いた日記の新着一覧です。
【web全体で公開】が表示されます。
| パスタ | |
2025/11/03 22:28 [web全体で公開] |
😶 【sw2.5】151回目のオンセ。そして、初心者歓迎ミニCP 寛容たれ剣世界(仮)その2感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 新入り冒険者とベテラン冒険者が一緒に冒険するミニキャンペーン第一話の2回目のセッション。 町の近くで目撃された狼を探すべく一行は森の入り口にやってきました。そこには小屋と第一の剣の神であるアステリアが祀られている祭壇がありました。 狼の目撃情報が欲しい冒険者たちはまずは小屋の扉にノックします。中からは男性が現れます。こちらが狼調査で来た冒険者であることを伝えると狼についての情報を教えてくれました。どうやら町に面した森の端にいるのではないかという情報です。情報に例を言い、ついでに祭壇にお供えとお祈りをしてから狼を探しに行きます。ここで足跡追跡判定と探索判定をしました。ベテラン冒険者の方がもちろん達成値が高いのですが、新入り冒険者も無事判定に成功。狼の追跡に成功します。 狼を見つけ早速戦闘。今回の先頭はベテラン陣も新入り陣も一緒に戦うようです。ここでGMが、特定の条件を満たすとボーナスが与えられるオリジナルルールの情報を提示します。条件は3R以内に新入り勢がなるべく狼たちにとどめを刺すものが揃っていました。ベテラン勢はあくまで彼らのサポートに徹してほしいという意向を感じます。 狼相手にベテラン勢が直接戦うのは楽勝すぎるので条件すべての達成を目指して戦闘開始です。魔物知識判定と先制判定はベテラン勢が参加しても特にペナルティはないので参加。無事に弱点突破と先制を得ます。 敵はウルフとパックリーダー。キバナはブレードスカートをつけているので下手に前に出るとウルフたちを倒してしまいますから、今回の戦闘では後方腕汲み待機。他ベテランPCは回復と補助魔法、そしてゴーレムによるかばう盾をしました。(キバナを除く)ベテラン勢からの手厚いフォローを受けて新入り勢がウルフたちに攻撃します。いくつか躱されたり、あとちょっとで仕留めそこなうことはありましたが、何とか条件すべてを満たした形で敵を撃破。ベテラン勢は新入り達を褒めたたえ、ベテラン勢と新入り勢とが仲良くはぎ取りをします。 GMの話しぶりからまだ今回の冒険は続きそうなので回復もします。はぎ取りと回復を終えた矢先、突然森の奥から何者かの雄たけびが!ここで今回のセッションは終了。次回に持ち越しになります。 前回から引き続き、RP濃度が高めのセッションでした。キバナは比較的活発なキャラでいくつもりではいましたが、他PCより喋らせ過ぎてる気がしてちょっと匙加減に苦労してます。他PCが比較的大人しめなキャラが多いのでどうしても発言数に差が出来てしまうので、今後は他PCに絡む回数を増やしていきたいと思います。 GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| youkey | |
2025/11/03 22:14 [web全体で公開] |
😶 【長文畳】けっこう間違われているサイコパス (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先日Xのほうに海外のブラックジョーク動画にサイコパスと一言添えたポストが流れてきました。おそらくは動画の内容に対して狂気的、猟奇的という意味合いでつかったのでしょう。 サイコパスと聞いて、バットマンのジョーカーのような狂気的殺人鬼をイメージする人が多いと思いますが、これって今は間違いなんですよね。 サイコパスの大きな特徴として、協調性に欠けて他者への思いやりがない。法律や道徳を軽視し自分の価値観を優先するなどがあります。これらには続きがあり、他者への思いやりはないが自分が大好きなナルシストな性質が強く、自分を褒め称えいい気分にさせるために他者を侍らせることが多く、話術や人心操作にたけ、リーダーや人気者など集団の中心にいることも多いです。 法律や道徳の軽視に関しても、それらに価値を見出しませんが付随する刑罰などはしっかりと受け止めています。そのため、犯罪により得られる利益と捕まった際のペナルティ、逃走隠蔽にかかるコストなどを天秤にかけ、割に合わないため実行しないという思考をします。 また、これらの特徴は医者や警察、軍隊などの命に係わる業種の方々にも慣れとして多く見られ、後天的サイコパスと呼ばれていますが、彼らは犯罪などしないというのは、言うまでもないですね。 ではなぜ多くの人がサイコパスを凶悪な犯罪者とイメージするのか。 冒頭でも書いた通り、今は違いますが昔はサイコパスという括りに凶悪犯罪者が含まれていたため、多くの創作において犯人をサイコパスとして描いていたことが大きいと思われます。 あまり認知度は高くありませんが、現在ではサイコパスを細分化し、凶悪犯などはソシオパスと呼ばれています。 ソシオパスの特徴としては、法律や道徳の軽視などサイコパスと同じ部分も多いのですが、一番の違いとして共感性の高さがあげられます。 彼らは他者を思いやり、愛することができるのですが、我の強さが災いして正義のため愛のためにと凶行に及ぶのです。 これこそまさに多くの人が思い描くサイコパスではないでしょうか? 長々と書きましたが、ここまで読んでサイコパスについてもっと知りたい、考察したいと思ってくれた方には悪の教典という映画をお勧めしておきます。
| 水性ペンに見せた油性ペン | |
2025/11/03 20:49 [web全体で公開] |
😶 ルールブック購入いたしました! 昨日、購入した6版のルールブックが先ほど届きました!読める時に少しずつ読もうと思います!
2025/11/03 23:16
[web全体で公開]