みずほさんの過去のタイムライン
2025年03月
| みずほ⇒マコト | |
2025/03/28 07:44 [web全体で公開] |
一連のtweetをみたところ、デパートか何かの催物で、色々な和菓子屋さんの桜餅狩り(?)をされた際のもののようです。 ういろうは、私も初めてこれで見ました。名古屋の方では一般的なのか。それとも、ういろう屋さんの品なのか、そこのところはよく判りませんが。確かに珍しいですね。
| みずほ | |
2025/03/27 14:37 [web全体で公開] |
😶 桜餅 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)実は西の方在住なので、桜餅は道明寺がデフォルトです。 東と西で、桜餅の形が違うのを知ったのは最近。 多分、テレビだかネットだかで写真を見た記憶があります。 そういえば、某システムの、某PCは。 シナリオでお花見に出かけた際。 同行者が自作してくれた桜餅を。 家宝にするとか言って、しまおうとして。 想いきり、突っ込まれてたなあと。 要らないことまで思い出してしまいました。
| みずほ | |
2025/03/27 01:27 [web全体で公開] |
😶 久々の「フタリソウサ」PL (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)約3年ぶりくらいに、フタリソウサのPLをして参りました。 シナリオは「世界が滅ぶ日」、閉鎖空間での謎解きです。 PLとしては、2回目で、今回も助手での参加。 探偵より助手の方が個人的にあっているな、と、改めて思いました。 物語としては、大体以下の通り とある場所にある桜月大学。 探偵と助手はここに通う大学2年生。 ミステリー研究会(部員二人)所属です。 探偵と助手が、いつものっようにチェス勝負していると。 心理学教授の剣持氏から、依頼のメールが届きます。 依頼内容は、行方不明の学生の調査と。 学園に流れる不穏な噂の正体解明。 教授を訪れた二人は、関係者の学生と共に、実験施設に閉じ込められ。 其処での謎解きを余儀なくされたのでした。 今回、マスタリングの参考になることが多かったです。 昨年の夏から半年ほどかけて「Old Time London」というキャンペーンをGMしたのですが。 そちらで、結構、処理を飛ばしていたり、解釈ミスがあったことに気づきました。 シチュエーション捜査の判定で。探偵も助手も、ダイス振って良いということとか。 セッション後にする処理の事とか。 いや、本当に、色々判ってなかったです。 次にGMする際には、気を付けようと思いました。 最後になりましたが。 楽しい時間を過ごさせていただいた、同卓の皆様に心より感謝いたします。
| みずほ⇒那緒 | |
2025/03/20 20:55 [web全体で公開] |
> 日記:フタリソウサ、とっても楽しかったですわ~~~! 先には大変お世話になりました。 そもそも、フタリソウサのPLが久々過ぎて、本当に手探りでしたので。 終始、那緒様の探偵さんの行動に引っ張られていたように思います。 あの二人がこれからどういう物語を紡ぐのかは未知数ですが。 またどこかでご一緒できる機会があればいいですね。 最後になりましたが、楽しい時間を有難うございました。
| みずほ⇒福ヶ笑 | |
2025/03/20 20:13 [web全体で公開] |
先日はありがとうございました。 無印で、ちょっとだけ遊んだことはあったのですが、既に忘却の彼方。 サンプルキャラが、本当にありがたいセッションでした。 あのギルドは、これからも気になりますが。 これまで、も、なんだか気になりますよね。 ――ギルド結成のお話は置いといて。 アンジェとアカオニさんのお話は、ちょっと書いてみたくなりました。 また機会がございましたら、続きがあればいいなあ、と、今も思っています。 追記:アオオニさんは、恐らく。遥か東方サヌキの地でうどん打ってるかと思われます(何) (なんてことないです。讃岐の観光キャラクターが、青鬼さんっていうだけです)
| 福ヶ笑⇒みずほ | |
2025/03/20 17:14 [web全体で公開] |
> 日記:はじめての「アリアンロッド2E」 ご参加頂きありがとうございます! セッション前から物語が紡がれていて、楽しいギルドでしたね。 アリアンロッドは一昔前のシステムなので、D&DやMMORPGのように戦闘がメインになりがちですねぇ。 確かに、あのギルドのこの先の物語も見てみたいと思いました。 またいずれ機会があれば遊びましょう~♪
| みずほ | |
2025/03/20 07:19 [web全体で公開] |
😶 はじめての「ブラッドパス」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)――血の軛こそ汝らの宿命。ようこそ、血と死に彩られた、世界の裏側へ――。 そういうわけで(何)。 2月の頭から定期卓で参加していたブラッドパス、卓了していました。 シナリオ名は「蟲毒の運び手」、GM様のオリジナルです。 参加したPCは吸血鬼のお嬢さん(年齢不詳)。お名前はリアさんと申します。 フルネームは、オーレリア・マリオン・スターク。 貴種の舞人で、引きこもり。 東京夜会に属していはするものの。必要最小限にしか顔を出さないレアキャラ。 一応、立派な洋館に住んでいますが、東京夜会の主様の手配で色々してもらっているという人です。 お話としては。 とてもきれいな満月夜、散歩がてら東京夜会へ「食事」に出かけっていたリアさん。 街中へ出たところで、彼女曰く「三下」の急襲を受け。致死量の毒を含まされてしまいます。 このままでは、確実に24時間後に死亡確定。この急襲にむかっ腹をたてたものの。 相手の言う、死亡云々に関しては、彼女はのほほんとしています。 ただ、同じ場に居合わせた人間の青年、一ノ瀬司君(20歳)は、死亡宣告に混乱している模様。 すったもんだの末、リアさんは彼の希望を聞き、血盟を結ぶことと相成りました。 まだまだ20歳の人間の男の子。あたら、若い命を散らすのは。惜しいと感じるのもやむなかったのでしょう。 (とはいえ、司君は、どうやら、腹に一物あったようなのですが……) そして。すったもんだがあった挙句、元凶の業血鬼は無事に討伐。 年齢の割に世間知らずな吸血鬼と。 彼女に振り回される結果となった、人間のペアが誕生しました。 一人称が「みずから」で、語尾が「~のじゃ」な、のじゃ姉(?)なリアさん。 年齢を忘れるくらい昔から生存している人にしてしまったので。 結構面倒くさい話し方の人になってしまいました。 けれど、こういう語り口の人物は今まで扱ったことがありませんでしたので。 これはこれで、いい経験になったかと思います。 兎も角も、この、天然マイペースお嬢の相手をしてくださったGM様には、感謝の言葉もありません。 お礼が遅くはなりましたが、楽しいお時間を、有難うございました。
| みずほ | |
2025/03/15 19:47 [web全体で公開] |
😶 はじめての「アリアンロッド2E」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)アリアンロッド2Eの体験卓に行ってまいりました。 アリアンロッド、無印は休止前に少しだけ触れた経験はあるのですが。 (文庫本と、B5版の本が何冊か埃被ってます) 既にそれも忘却の彼方。 とある方のお勧めで購入した改訂版とスキルガイドを積んで久しく。 2E体験卓&サンプルキャラでの参加とのことで、お邪魔してまいりました。 (実は、データゲームのPCを作るのが苦手なので……) 選んだサンプルPCは「剣の冒険者」、16歳の女の子にしました。 名前はアンジェ(フルネームは、アンジェリーク・ルミナス・フルール)。 天涯孤独で、記憶喪失で、将来は無目的な、ないない尽くしの子です。 (…過去を含め、設定苦手なPLの所業です) 所属するギルド「炎の御旗(ブレイズ・コーズ)」は総勢5人。 ギルマスは炎の賢者、ライガー・ファイアスターター メンバーは 神官戦士、アウロラ・パラシオス 兎耳の射手、ウーナ・マルドゥーン 有角のサムライ、アカオニ +剣の冒険者、アンジェです。 正義感に溢れたライガー氏とアウロラ嬢が意気投合してギルドを設立。 行き倒れのウーナ君を助け、流れで彼もギルドに加入とか。 アンジェは(記憶喪失ですし)親切なアカオニ氏に助けられ。 彼と一緒に行動していたところ……色々あって、アカオニ氏と共にギルド加入。 ……こんな感じで、現在の人員になったようです。 そんなわけで(何)参加したシナリオは「グランフェルデン・フェスティバル」 グランフェルデンのお祭りは、食の祭典らしいのですが。 お祭りのための食材を運ぶキャラバンが、妖魔たちに襲われて、食材を奪われた、とか。 無事に、食の祭典を開くために、食材を奪還してください、という依頼。 正義に燃えるギルマスたちがこの依頼を拒否するわけもなく。 一同は、妖魔退治に、町外れの砦へと向かうことになりました。 向かった先では、とにかく戦闘の連続でした。 アリアンロッドというシステムの、戦闘練習、という形なのでしょうか? それとも、戦闘に次ぐ戦闘というシステムなのでしょうか? そのあたりは、さっぱりわからないのですが(汗) 戦闘に次ぐ戦闘の後、どうにかボスを打倒して。 食材を奪還、無事にお祭りは行われたようです。 16歳女子のアンジェは、ダメージディーラーで。 グランフェルデンの白い悪魔とか、白い天使とか言う謎の二つ名を頂きました。 このギルドでの、次のお話があるかどうかは、判りませんが。 次の物語が気になる、ギルドだな、と思いました。 GM様及び、同卓の皆様。遅ればせながら、楽しい時間を有難うございました。
| みずほ | |
2025/03/04 00:15 [web全体で公開] |
😶 はじめての「パルプクトゥルフ」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)パルプクトゥルフ「銀座の顔」に行ってまいりました。 昭和8年(1933年)12月24日、クリスマスイブに加えて、前日に皇太子が誕生したことでお祝いムード一色な銀座の町。 ヒーロー(探索者)は細い路地の奥から男性の悲鳴を聞く。駆けつけてみると、30代の男性(真壁圭太郎)が倒れ、息を引き取ってしまった。 彼から1枚の写真を託されたヒーローたちは、銀座に潜む妖婦を打ち倒すために、立ち上がる。 ……と言う導入のお話です。 参加したのは、米国人の映画女優「リズ・シェイラ」、ブロンド碧眼のお嬢さんです。 映画のプロモーションかねて訪日していたリズは、銀座の街を歩いているとき、聞いた悲鳴がもとで。 同じ場所で出逢った警察官の方と一緒に、恐ろしい事件に巻き込まれ。 色々あって、あっちこっちで戦闘を重ね。 満身創痍でそれでも、ヴィランの企みを阻止してまいりました。 パルプクトゥルフならではのルール「確実な死を避ける」が発動する程、ボコボコにされましたが。 どうにかこうにか、生還できてよかったなと思っています。 ラスボスとの戦闘は、まるで、少年ジャンプの戦闘シーンのようでした。
2025/03/28 21:04
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