ましろさんの過去のタイムライン
2025年09月
| ましろ | |
2025/09/17 18:03 [web全体で公開] |
😭 ココロ -星の欠片とホムンクルスの詩- 感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)隙あらば自分語りなんですが、昔自分、心を病んでいたことがあります。 もうね、感情が摩耗しちゃって。 お菓子おいしー、とか。 猫かわいいー、とか。 なんにも感じない時期があったんです。 もちろん、今は元気になって、毎日ハッピーですよw でも、だからこそ、ニコール・ハートフィールドというキャラクターは、 「嘘のない、心から笑う女の子」 をコンセプトに作られ、名付けました。 んで、どのキャラクターにも「泣き所」をもうけるんですけどね、ニコの泣き所は「父親」でした。 小さい時に出奔した父親のことを引きずっている。 いろんな意味でファザコンなんですよ彼女。 でも、だからこそ、今回のシナリオはニコにぶっ刺さった!! ココロの父親が残した「心」と「死」。 これ以上の「愛」って、ないよね? かつて、喉から手が出るほど欲しかったそれを、この手で破壊する選択肢は、その時のニコにはありませんでした。 例え、それが悲劇を引き起こすとしてもです。 でも、だからこそ、止めてくれる仲間のありがたいこと! ここで良くないのは、プレイヤーまで頑なになって場が膠着することなんですけど、泣いてるのはニコであってプレイヤーでないので。 プレイヤーはニコの感情にそってRPはするけど、セッションには協力的であるべきなので。 最終的に、ココロの成長と未来に賭ける選択をとりました。 で、ニコは大号泣したわけなんですが、たぶんきっと、自分のエゴでいたずらに命を奪わなくて良かった、という安堵の涙だったと思います。 そしてそれこそが、産声。 ニコなりの世界への祝福なのだと思います。
| ましろ⇒はるるん | |
2025/09/13 13:14 [web全体で公開] |
> 日記:雑記 こんにちは! 「夕暮れの古時計と百年の願い」がすごく気になります! もし日程が合うようなら是非参加したいですヽ(=´▽‘=)ノ
| はるるん⇒ましろ | |
2025/09/11 17:00 [web全体で公開] |
> 日記:深海少女 感想 ここにきて、ポーノ×アッシュが熱い?! ニコは…うん「恋より団子」by リリィ 次回はポーノは少し後ろに下がってもらってw ニコの出番です←
| ましろ | |
2025/09/11 14:26 [web全体で公開] |
😍 深海少女 感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)月曜日のハルルンCPで、深海少女を遊べばせていただきました。 キャンペーンも新章に入り、私も新しい立ち絵を引っ提げて挑んだのです、が! すごかった。 パーティーの食欲と好奇心の権化たる、ポンポーノが、とんでもなくすごかった。 人魚以外が口にしたら、即座にHP0になって生死判定のはいる劇薬を”味見”して、バタンとぶっ倒れたのです。 なんとか死亡は免れたものの、ムチャシヤガッテ……、となりました。 でも、同時に思ったのです。 ポンポーノのプレイヤーさんは、 「ウチのPCならこうする!」 に、真摯に向き合ったんだろうな、と。 そこに続いたのがアッシュです。 彼は応急手当てでポンポーノを蘇生した後、彼女のほっぺたを叩いて、 「心配させんな!」 と、叫んだんです。 普段、仲間を茶化す彼からは想像できない剣幕でした。 これにはプレイヤーも舌を巻いたというか、上手いし熱い展開だしで、このパーティーのことがもっと好きになりました。 自分ももっと頑張ろうと思わせる一件です。
| はるるん⇒ましろ | |
2025/09/08 15:43 [web全体で公開] |
> 日記:ゾゾーッ?!マリンランドへようこそ! 感想走り書き ましろさんがいなければ生まれなかったシナリオですからね! ベルのマナカメラの提案、ぱぱとままの夫婦喧嘩RP、ポーラとマナの姉妹コンビ… 全員が重なり合って奇跡のようなセッションが生まれたんだと思います♪ 明るく楽しいシナリオを「行きて帰りし物語」にしたのは、間違いなく君たちでした! 結論:最高
| ましろ | |
2025/09/07 00:54 [web全体で公開] |
😆 ゾゾーッ?!マリンランドへようこそ! 感想走り書き はるるんGMの「ゾゾーッ?!マリンランドへようこそ!」を遊ばせていただきました! もうね。 すごいの。 めくるめく夢の世界〈テーマパーク〉を走り回った今回のシナリオ。 終始おとぼけキャラをやりつつも、常にパーティー全員に目を配ってくれていたユファン。 そんな彼と犬猿の仲RPで卓を温めつつ、マナカメラによる記念撮影に余念がなかったベル。 メンバーを「ぱぱ」「まま」と呼んでくれて、パーティーの可愛い癒やし枠だったポーラ。 そして、時に熱く、時に切なく、場面と状況を巧みに描写し盛り上げてくれたはるるんGM。 GMとPCとプレイヤーの目指している方向が一致した時、物語は紡がれて、どこまでも繋がっていくのを感じました。 クライマックスのパレードと花火の時、帰りたくなくて、終わってほしくなくて、プレイヤーはちょっと涙ぐみました。 でも現実に帰ってきてこその、夢の世界。 「行きて帰りし物語」なんだと思います。 結論:最高 そんな最高の卓に呼んでもらえたプレイヤーは、最高にハッピーな存在なんだと思います。 byヴ●ルタースオリジナル。
2025/09/17 20:45
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