みんなの新着日記 page.250
みんなが書いた日記の新着一覧です。
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| キノミ | |
2025/09/11 20:03 [web全体で公開] |
😶 優しい教祖と優しい信者の『鰯と柊』 優しく穏やかなHO鰯&元気いっぱいなHO柊のコンビがゆく『鰯と柊』。 ドジっ子で素直な信者と一緒に頑張った! そして、めっちゃ綺麗にロストしました。 人によって、かなり難易度の高いシナリオだと思いました。 現にKP氏曰く「10卓以上『鰯と柊』を回しているが、皆同じエンド」だそうで。 新Endを開拓しかけた猛者もいるようですが、きっと規格外枠です。 生還できなかったですがPL大満足。 直前のRPも相まってロストまでが芸術的すぎた……
| 那緒 | |
2025/09/11 18:21 [web全体で公開] |
😊 【CoC】山の上の大きなおうち1回目日記! 1回目日記ですわ~~~!ネタバレなし! 今回はお誘いいただいての参加!折角ですので、以前ご一緒したギャグシのPCを真面目寄りの継続運用!やっぱり筋肉ですわ~~~! さて本編! 今回も私は出目芸人でしたわ~~~!(雑な総括) 1回目ですので、自己紹介、導入で終了!安定した立ち上がりでしたわ全て表示する1回目日記ですわ~~~!ネタバレなし! 今回はお誘いいただいての参加!折角ですので、以前ご一緒したギャグシのPCを真面目寄りの継続運用!やっぱり筋肉ですわ~~~! さて本編! 今回も私は出目芸人でしたわ~~~!(雑な総括) 1回目ですので、自己紹介、導入で終了!安定した立ち上がりでしたわね! 今回の個人的ハイライト! PL1「ではKP様、ノックの為、かなーり強めに戸を叩きとうございます。何か技能を振ってもよろしいでしょうか?」 KP様「ではこぶしですかね」 PL1「ではでは……」 CCB<=65 【こぶし(パンチ)】 (1D100<=65) > 15 > 成功 1D3+1d4 (1D3+1D4) > 2 PL1「狙って出しました(大嘘)」 PL1「KP様、ちょっと検証で、足元の適当な石を1つ、投げてもよろしいでしょうか?」 KP「どうぞー。投擲かな」 PL2「では私が物理学で補正付けたいです」 KP「成功で+20かな。どうぞー」 CCB<=71 【物理学】 (1D100<=71) > 45 > 成功 PL1「ありがとうございますわ!では……」 CCB<=25+20 【投擲】 (1D100<=45) > 98 > 致命的失敗 以上!次回開催は9/11!本日!頑張りますわ~~~!
| ねこ | |
2025/09/11 17:51 [web全体で公開] |
😊 【SW2.5】クラウドファンディングの返礼品の 描き下ろしイラストコースで支援していたのですが ようやく黒井ススム先生のイラストが届きました! 自分のPCに公式絵師さんの立ち絵がつくなんて!!!(語彙消滅 もう嬉しくてたまらないです! 日記に直接イラストを添付できないので、 CSの立ち絵で確認してみてください。 https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=xtQPDc
| ましろ | |
2025/09/11 14:26 [web全体で公開] |
😍 深海少女 感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)月曜日のハルルンCPで、深海少女を遊べばせていただきました。 キャンペーンも新章に入り、私も新しい立ち絵を引っ提げて挑んだのです、が! すごかった。 パーティーの食欲と好奇心の権化たる、ポンポーノが、とんでもなくすごかった。 人魚以外が口にしたら、即座にHP0になって生死判定のはいる劇薬を”味見”して、バタンとぶっ倒れたのです。 なんとか死亡は免れたものの、ムチャシヤガッテ……、となりました。 でも、同時に思ったのです。 ポンポーノのプレイヤーさんは、 「ウチのPCならこうする!」 に、真摯に向き合ったんだろうな、と。 そこに続いたのがアッシュです。 彼は応急手当てでポンポーノを蘇生した後、彼女のほっぺたを叩いて、 「心配させんな!」 と、叫んだんです。 普段、仲間を茶化す彼からは想像できない剣幕でした。 これにはプレイヤーも舌を巻いたというか、上手いし熱い展開だしで、このパーティーのことがもっと好きになりました。 自分ももっと頑張ろうと思わせる一件です。
| はるるん | |
2025/09/11 13:54 [web全体で公開] |
🤔 【SW2.5】人魚の歌姫(後半)感想レポ by はるるん/ミルフィーユ視点 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか〜♪ 全4回にわたる長編セッション「人魚の歌姫」に参加してきたよ! 今回の依頼は――伝説の海底王国に“王家の指輪”を返し、交易の道を開こうとするもの。 けれど、その裏には“人魚の姫ディーテ”誘拐という、想像以上に重たい事実が隠されていた――。 後半は、ファンロンとの夜会話、そして依頼人アドニスとの対峙したシーンを中心に、ミルフィーユ視点で心の動きを振り返ってみようと思うよ♪ ◆「可愛いから殴りたくねぇ」のその先へ―― 僕がGMをしていたセッションで、今回のGMのPCに豪快に振られたファンロン。 そのファンロンと共に旅する中で、ミルフィーユは小さな違和感を抱いていた。 ・敵がミルフィーユを攻撃すると「女子の肌焼いてんじゃあねぇ!」と怒る。 ・歌姫コンテストでは「みんな可愛いからぶっちゃけ殴りたくねぇ」と迷う。 「私は女の子である前に、冒険者だから」 踊り子であり、冒険者でもあるミルフィーユは静かな怒りを覚えていた。 守られる存在として見られることに、“可愛い”という言葉で、舞台に立つ覚悟や誇りを軽んじられることに―― 彼女は、自分の存在を“等しく冒険者”として認めてほしかった。 だからこそ、こう叫んだ。 「…生半可な気持ちで舞台に立つな!」 「ここにいる全員、最高の舞台を作るために立ってるんだよ! 相手にも失礼だよ!」 その言葉に、ファンロンも応える。 「そうなんだよなぁ…冒険者なんだよなぁ…」 その一言は、ただの納得ではなく、“女の子を守る”という構図の裏にあった「見落としていた想い」への気づきだった。 「もしかしたら…その女の子も、一緒に高め合いたかったのかもね?」 “ヒロイン”じゃなく、“パートナー”として、隣に並んで走りたかっただけ。 でも、その気持ちは、かつてのファンロンには届かなかった。 ファンロン「今なら、わかる気がするよ。遅いかもしれないけど」 ミルフィーユ「この空はさ、海の中でも繋がってるんだよ…どこにいても…誰とでも繋がってるんだよ♪」 これは単なる会話じゃない。 過去の後悔と、いまの仲間の言葉が重なった、人生の交差点だったんだと思う。 ◆「わからない」と言える強さ ファンロンは言った。「悪党だね」 マライアは言った。「知るか」 ラペルは言った。「嫌い」 クライマックス―― アドニスが語った300年にわたる嘘と計画。 その場にいた仲間たちは怒り、呆れ、絶望し、彼を「悪党」と呼んだ。 でも、ミルフィーユだけは違った。 「……わからない」 「私は300年も生きていないから」 人は怒りの中で「悪い」「最低だ」と切り捨てたくなる。 けれど、ミルフィーユはその言葉を使わなかった。 怒りでも、涙でもなく――“未来を信じる”選択をした。 「思ったより悪い人じゃないことはわかった…でも、選んだ手段は最悪だけどね」 アドニスの“愛”は間違っていない。 けれど、それを守るために“戦争”を引き起こそうとしたことは肯定しない。 それでも―― ミルフィーユは怒りで断罪せず、“行動”で語ろうとした。 ◆ なぜ、ミルフィーユは「悪人」と言えなかったのか たぶんそれは、ミルフィーユ自身が―― 誰かを傷つけたことがあるから。 間違えたことがあるから。 誰かの優しさに救われたことがあるから。 だから、誰かの「痛み」や「過去」を、たった一言で“切り捨てる”ようなことはしたくなかった。 そしてなにより、彼女は“歌”を信じていた。 「歌って届くよね。言葉じゃ伝えられないことも」 その歌を、争いや支配の道具にするなんて――絶対に嫌だった。 だからこそ、怒りではなく“希望の歌”で、物語を変えようとしたんだと思う。 ◆ 最後に アドニス「私は間違っているかい……?」 ミルフィーユ「……わからない」 この答えは、アドニスだけに向けたものじゃない。 それぞれが「正しさ」に迷う、すべての人への問いかけだったのかもしれない。 4日間に渡る長編を最高に仕上げてきたベーゼンGM そして参加プレイヤーの皆さん…楽しい時間をありがとう♪ それじゃ、まったねー!
2025/09/11 21:16
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