明日平さんの過去のタイムライン
2018年10月
| 明日平 | |
2018/10/21 21:21 [web全体で公開] |
😶 シナリオネタ妄想垂れ流し2(平成ライダー1期編) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)平成ライダーのネタバレがあるので折り畳み 平成ライダー1期をネタにシナリオorキャンペーンを作るならこんな感じで明日平は作るというネタです 相変わらずネタを垂れ流していれば、そのうちシナリオにまとまるのではないかという淡い期待でやってます クウガ これはキャンペーンよりも単発シナリオが作りやすそう ようはゲゲルとそれを止める話 ゲゲルの内容を決めるのが一番時間がかかりそう キャンペーンにすると毎回ゲゲルを止めるのは飽きそう アギト 実なマージナルヒーローズで1回やっってます 変身する要因が全PC共通だったので、人類をヒーローへと覚醒する力を封印するためにPCたちを殺害しようとする敵勢力という構図のキャンペーンでした 竜騎 実はこれもよく使うネタ 最終的に勝ち残ったものが願いをかなえる力を奪い合うというキャンペーンは明日平の定番 ただ、PvPのお話を作るのが苦手なのであまり竜騎ぽくはならないことが多い 555 主人公の正体が実は… というのは打ち合わせをがっちりやってハンドアウトがちがちに決めてやってみたいけど… オンセというより身内で分かってやったほうが面白そうな気がする 剣 敵をトランプでなくてもいいけど何かモチーフを決めて その敵を全部倒すと実は…というのもよく使ってる気がする 個人的にはDX3で12使徒(または12星座)を12のシンドロームに当てはめて次々に倒すキャンペーンをやってみたい 響鬼 実はどんなシナリオにしていいのか思いつかなかったライダー なぜかと分析してみたらヒビキさんの成長物語でないからなのような気がする というわけで明日夢、あきら、トドロキ(京介)あたりをPCにして弟子と師匠の物語にするのがよさそう… この構図なら案外ステラナイツとかでも行けそう カブト このライダーもシナリオに落とし込みが難しかった 理由は(今Youtubeで放映されてるにもかかわらず)あらすじをよく覚えてないから 敵と思われてる勢力が実は2勢力に分かれていて、そのうち1つはという感じのキャンペーンにすればいいのかな? 上手く落とし込めない 謎が謎を呼ぶタイプのお話はそのままTRPGのシナリオには落とし込みにくい気がする 電王 時間旅行をしてそこで次々に事件を起こしていく変則のロードムービーキャンペーン…何でしょうけどシステムが難しいな TRPGなら時代を電王より大きく動かしたほうがよさそう(時代劇だったり未来だったり) キバ これは2つのシステムを並行してキャンペーンして2つをリンクしていく実験的なキャンペーンになりそう ディケイド これは実はやってみたいネタ 身内でしかできないけど、過去にやったキャンペーンのPCたちが次々に出てくる完全身内ネタキャンペーン やってみたいけど明日平の実力でうまく回せる自信がない 無理やりいろいろアイディアを出してみたけど実際にやる身内SW2.5のネタにはつながらなかったかな
| jet⇒明日平 | |
2018/10/20 23:52 [web全体で公開] |
> 日記:妄想垂れ流し(長いうえ個人的なネタなので折り畳み) ありっす、これぼくオンラインで使えるかもしれませんわ。 こうゆうネタ投稿本当助かる、ぼく自力でなにも思いつかないひとなんですよ、 なんかやるにはひとの話聞くしかないんで… ただ、ぼくの場合は、明日平さんとシナリオの作り方はかなり違うかもです。 ぼくのは、いきなり頭の中にほとんど全部出来上がり、あとは細かいところつめていくだけ、 みたいなかんじになること多いのです。 煮詰まることはほとんどないのですが、そもそもつくろうとしても何も出来ないのです。
| 明日平 | |
2018/10/20 19:51 [web全体で公開] |
😶 妄想垂れ流し(長いうえ個人的なネタなので折り畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)とりあえずオンセでやる予定のない没シナリオネタを垂れ流しておいて、オフセで再利用できれば儲けものぐらいの気持ちでシナリオネタを垂れ流しておく その1 SW2.0 西遊記ポイ話 SW2.0のキャンペーンネタで色々準備したけど没になった案 ルーフェリアからラ・ルメイア王国までティダンの経典のを取りに行くキャンペーン もしくは逆にセフィリア神聖王国からルーフェリアまで女神ルーフェリアに会いに行くキャンペーン 飛空船でひとっとびだとつまらないので海岸線沿いにテラスティア大陸を半周(途中の移動は飛空船もありか) 地方地方でその地方の特色のあるイベントを起こしてとシナリオを考えやすいのがメリットだったけど 考えた時期が身内オフセでのSW2.0熱が下がった時期だったのでお蔵入り SW2.5の発売に伴い完全に使用をあきらめたネタ 長距離移動するロードムービーっぽいキャンペーンってアイディアは SW2.5では列車移動がメインになって二番煎じになりそうで使えない気分 その2 アマデウス 5台合体ロボ 5台で合体するロボってありますよね あれをアマデウスのラスボスにするというネタ 1台1台の合体元のメカを脅威に割り振って、合体ロボを本体にしてラストバトルをするという誰もが考えそうなネタ ロボと神様をつなぐアイディアが出せず現状はお蔵入り中 そして身内オフセではアマデウス人気も落ちているので現在使う優先順位は低め その3 DX3 主人公は春日恭二 PC1が春日恭二だったら面白そうと思って考えたが、 その直後リプレイの「春日恭二の事件簿」が発売されしばらく使えなかったネタ ほとぼりも冷めたろうしこのネタを使おうと思ってシナリオを考えるが、毎回「このシナリオ春日恭二いらなくね?」となって日の目を見ないというところが春日恭二っぽい 実はオンセ用に考えているDX3のネタもこのアイディアだったけど やっぱり「このシナリオ春日恭二いらなくね?」となってシナリオ作りが止まっている オンセ用にするなら、春日恭二ネタを抜いて一から考え直したほうがよさそう 私の場合、シナリオ作りってアイディアが出たら一直線にできるものじゃなくて 没になったり、分裂したり、いくつかのアイディアを合成したり、いらない部分を削ったりと紆余曲折を経てやっと1本のシナリオになることが多いです そしてシナリオができず煮詰まることも多い できればシナリオ作りと利害関係のない人と相談できるとアイディアが煮詰まってるときは助かることが多いのだけど 今シナリオ作りを相談できる人がいないので、とりあえずアイディアだけ垂れ流してみる 本当は、オンセ用のシナリオアイディアをどこかで相談したいけど…身内オフセメンバーに聞いてみるのがいいのかなぁ
| 明日平 | |
2018/10/19 23:41 [web全体で公開] |
😶 セッションしてない時間(長いので折り畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)TRPGという趣味はお金がめちゃくちゃかかるわけではない いや、もちろん沼にはまって、ルルブだサプリだ遠征のための交通費だ交際費だとかけていけばいくらでもかかるわけだけど 常識の範囲で収まる程度のお金のかけ方で趣味として成り立つと思います(高校生以下だとお金の面では厳しいだろうけど) 逆にお金をかければ直接うまくなったり、強くなったりするわけでもないのもある意味良いところなんでしょう (お金をかけたほうがセッションしやすくなるという面は多分にありますが) お金以上にネックになるのは時間か仲間で、 オンラインというブレイクスルーがあったにせよ 自分の空いてる時間に卓が立ってないだの 卓を立てたけど人が集まらないだの よく聞く話です そんなわけでほとんどの人はTRPGに使える時間のほとんどを実際のセッションの時間として使えるわけではないと思います もちろん実際のセッションの時間以外にもGMでもPLでも準備(シナリオやキャラの作成など)の時間は必要なんですけど その準備時間とセッション時間がTRPGに使える時間のすべてという方は少ないと思います この実セッションには直接つながらないがTRPGのことを考えている時間… 一人で妄想したり、友達とTRPG談義したり、あるいはオンセンに入り浸ったり…別に何でもいいんです …が改めて大事な気がしてきた もちろん実際セッションしてる時間は尊い しかし、いつもいつもセッションできるわけでない以上 セッションの成功率はあげたいし、中身も濃いものにしたい (もちろんうまくいかなかったと感じるセッションも貴重な経験なんですが) このセッションの成功率や中身の濃さを上げるのが経験や引き出しなのかなぁと最近思います (もちろん、メンツのあうあわないや個人の性格や人間性の問題も大きいですが、これは一朝一夕に変えられないのでここでは話しから省きます) 経験や引き出しの多さにつながるのが「実セッションには直接つながらないがTRPGのことを考えている時間」なのかなと思います 大昔の若いころは妄想したりTRPG談義したりはずいぶんやってそれが身になって今の明日平はある気がする でも年を取って時間が色々貴重になってTRPG談義してた友人とも疎遠になって、そういう時間が取れてない 何が言いたいかというと明日平は妄想する時間と、妄想を垂れ流す量が圧倒的に足りてないということ 別にオンセンの日記で垂れ流してもいいんだろうけど… 昨日も書いたけどここで垂れ流すとオンセのネタにはできなくなるのがネック どうしたもんか
| 明日平 | |
2018/10/18 20:51 [web全体で公開] |
😶 スランプ? なんかシナリオ書けないんですよね 調べてみたら3月を最後に、きちんとしたオリジナルシナリオ書いてなかった 超ショートシナリオ1本と自分のシナリオのリメイク1本は作ったけど、きちんとした長さのオリジナルシナリオは書いてないことが判明 GMはオンオフ合わせて10回以上やってるけど、残りはすべて公式シナリオとシナリオ書かなかったステラナイツ 普段シナリオが書けない時は、明らかにインプットというかアイディアが足りない場合が多くて アイディアを探すためにルルブかサプリを読み込むことで何とかなることが多いです しかし、今回はアイディアはあるけどストーリーができない感じです ハンドアウトとオープニングとクライマックスはできてるのにミドルのお話が全く浮かばない やりたい場面場面はあるのに1本のお話にならないというか なんか妄想力が足りない気がする 大体妄想力が足りない時はどこかで垂れ流すとお話にまとまる気がするけど… オフセの身内に垂れ流すとそのアイディアはオフセでは使えず オンセンで垂れ流すとオンセでそのアイディアが使えなくなって TRPGにかかわりない人に垂れ流すとただのイタい人にしかならないので痛しかゆし
| jet⇒明日平 | |
2018/10/14 02:35 [web全体で公開] |
> 日記:ルーンクエストとグローランサの個人的な思い出 以前やってた経験の影響は必ずありますね。ぼくも一番多くやったTRPGはルーンクエストです。 そういえば、ぼくのつくったシナリオは解決されない謎とか矛盾とかがいっぱいあるようなきがします。 全部グレッグ・スタフォードってひとが悪いんですね。
| 明日平 | |
2018/10/13 21:42 [web全体で公開] |
😶 ルーンクエストとグローランサの個人的な思い出 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ケイオシアムの創業者、グレッグ・スタフォード氏が亡くなったということで追悼を兼ねてルーンクエスト(以下RQ)とグローランサの個人的な思い出を といっても、明日平はRQをそれほどがっつりやってたわけではありません 当時所属してたサークルではRQ推しは明日平ぐらいで、RQのGMをやったことはあってもPL経験はないという偏ったもです それでも、RQと背景世界であるグローランサは明日平のTRPGライフに多大な影響を与えました 今考えてみると、明日平が初めて買ったTRPGのサプリメントはRQの「グローランサ」だった気がします この「グローランサ」と「グローランサの神々」の2冊は当時何度も読み返して、シナリオを考えたり、自分のオリジナル世界やオリジナル神話を考えたりしたものです 当時の明日平にとってグローランサは(うまい表現が見つかりませんが)本当にワクワクする世界でした 野蛮で暴力的なオーランス教徒も、赤くて悪そうで北のほうにあるルナー帝国も、当時よく理解できなかったマルキオン教徒も、とにかく魅力的でした あの不思議と危険に満ちたグローランサを冒険してみたい、そう思わせる以上に素敵な世界に明日平には見えてました グローランサとグローランサの神々は非常に詳細で、それでいて(おそらく意図的な)矛盾をはらんだ設定が特徴的です GMするとき、この背景世界の設定を慣れてる人相手ならがっつり使ったり、逆に慣れてない方相手の時はあっさり、それでいて特徴的な部分を使ったりなどといったテクニックはRQで学びました この設定からシナリオを作るという今では当たり前の手法を覚えたのは明日平の場合RQからです この設定からシナリオを作る癖がついてるので今でも明日平はシナリオ作りに困ったらルルブかサプリを読むようにしいてます なんかだらだら長くなっちゃいましたが、GMするときのシナリオ作りの基礎を覚えたシステム、これが明日平の場合RQです 最後になりましたが、改めまして、グレッグ・スタフォード氏のご冥福をお祈りします
| 明日平 | |
2018/10/08 20:19 [web全体で公開] |
🤔 次何するかな?(単なる覚書なので折り畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)シングルタスクな脳みそのせいで、1度に1セッションずつしか準備できない明日平です 先日、銀剣のステラナイツの監督が終わって、次に何するか悩んでます 一番の優先は身内オフセのSW2.5のGMですが、今月の予定がまだ未定 最短10/14にやらなくてはいけないのですが、10/28になるかも となると10/21が明けられそうなのでそこで何をするかが悩み中 1.もう1度銀剣のステラナイツ 割と準備は楽で需要はありそうだけど、時間が全く読めないのが難点 2.ダブルクロス3rd 今からシナリオを作らないといけないので10/21に間に合うかが最大の難点。やってみたい感は強め 3.ソードワールド2.5 やるなら、冒険の国グランゼールの掲載シナリオかルルブ2掲載シナリオ。準備の手間のわりにやりたい感は薄目。需要は1番か 4.PL プレイヤーを最近してないので、参加できそうな卓があれば探してみるのも一興 2か4が自分がやりたいことに近いのかな?
| 明日平 | |
2018/10/04 22:47 [web全体で公開] |
😶 銀色のステラナイツのテキセ監督終了(長文なので折り畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)23日にキャラ作成会から始め全4回にわたって行った、銀色のステラナイツのテキセ監督、昨日無事終了しました 全ペア男女の組み合わせでキャッキャウフフな展開で私の語彙力が溶けてました まずは各ペアの感想 ブリンガー アンナ・二コラエヴナ・トルスタヤ PL:UDOさん シース ノア・ブライト PL:アポストロフィーさん どちらもハードない世界からやってきて、さらなる別世界にこうとしているペア クールなアンナがすぐデレてかわいい 戦闘ではとんでもない高火力をたたき出してボスを1ラウンドキルしてきました ブリンガー ローレル・アーグラス PL:アポストロフィーさん シース 栗栖 小梅 PL:えふぇくとさん ゆるふわ王子のおかげで一番アマアマだったペア 戦闘では完全サポート。ある意味ボスより強い予兆をかわす殊勲賞 ブリンガー 亀石 桜 PL:えふぇくとさん シース 鶴来 桃 PL:UDOさん 飄々とした亀石と突っ込み役の鶴来というナイスカップル 戦闘では鉄壁というべき防御力を発揮。殴ったボスのほうがたくさんダメージ食らってるって何? ここからは個人的な感想 まず最初に、ルルブ読む前にセッションをしようとした蛮勇はよかったのか悪かったのかはわからない とにかく早く立てたので立卓したってところはあるだろうけど、準備不足は否めなかった とにかく、必要なルールを次のセッション日までに読むのに手一杯でセッションの準備がおざなりでした ステラナイツは準備が少なくて済むシステムですが、それでも最低限の準備はするべきでした 二番目、「PLにロールプレイをしてもらう」という目標はある程度達成できたけど課題も見つかった ダブルクロスでPLにRPしてもらえなかったというか、させなかったという反省点からステラナイツの監督をやったわけですが、 PLにとにかくRPしてもらうということはできました まぁ、全部PLにぶん投げるという荒業でしたが、それを可能にしているステラナイツのシステムがあったればこそです ただ、シナリオセッティングも何もなかったのはRPしにくかっただろうなと思います。 RPするにも何かとっかかりと打ち合わせは必要なわけで、シナリオセッティングという枠が有ると無いとではRPのやりやすさに雲泥の差があったと思います このRPをやるシチュエーションが決まってないため、RPが迷走し時間がかかったという点も反省点です 三番目、時間コントロール 時間のコントロールはGMするたび毎回言ってる気がします 今回は前回と真逆に時間がかかりすぎました PLにシーンを全部ぶん投げてているので時間が延びるのはある意味仕方ないのですが そこは監督が時間を切る工夫 RPをやりやすくするとっかかりを作る工夫(これはシナリオセッティングを使えばいいかな) そしてPLの打ちあわせをしやすくする工夫なんかが必要になると思いました (具体策は思いついてないけど) 最後に、非常に楽しい体験をさせていただきました 今回は意図的に、所謂自分の手癖と全く違うセッションハンドリングをすることでいろいろ勉強になりました PLの皆さんに感謝です
2018/10/27 18:11
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