斧を使う山賊さんの日記 page.3
斧を使う山賊さんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
| 斧を使う山賊 | |
2019/10/18 00:17 [web全体で公開] |
😶 詩的表現?えぇ…すみません、教養が足りません。 シナリオを文面で書きながら、ふと思ったこと。 あぁ、描写力が…データ的すぎてナンセンス… 「森を抜けると3㎞先に街が見えます。」とか、「身長134㎝のショタがいます。」とか、もう少し、こう、表現あるだろって。自分で書きながらおもってしまう今日この頃。 りゅうたまで培った日記力を活かさねば… 同卓の日記の詩のセンスを盗まねば…
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2019/10/15 16:55 [web全体で公開] |
😶 あー、久しぶりに銀剣のステラナイツをやりたい バイクのブリンガーとか出したらみんな怒る? クトゥルフやシノビガミだと、人外を出すと怒られるときがあるけど、ステラナイツとかさらに敷居が高そうなイメージ( ・∋・)
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2019/10/14 20:30 [web全体で公開] |
😶 コックピットに持ちこむものは? 数多くロボTRPGがあれど、発進シーケンスが熱いのはどれも共通だと思います。 掛け合いだったり、描写だったり、いつもの台詞だったり… 今回はそんなシーンにも役に立つ小物、コックピットに持ち込む私物ですね! 私は、もっぱら、家族写真… これでね、自爆するだけで自分の涙腺が崩壊する。(ただのやベー奴) メインタンクが好きな私にとって、守るものを明確にするのは、モチベにも繋がり、キャラを表現しやすいです。 みなさんは、何を持ち込みますか?
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2019/10/14 17:23 [web全体で公開] |
😶 依存症だから仕方ない。 キャラクターに何かの依存症を着けると、ロールが捗りますなぁ。 やらかしやの部類に入るものの、他のプレイヤーにものでつられる。(ブレーキをかけやすい)ため、大事故になる危険性が低い。 シリアスなエンディングだと、依存を抜け出せばエモくなるから便利な奴だよお前は。 「あにきぃ!虫が!虫が!体を這って取れないよぉお。虫下しをくれよぉぉ…くれっていってんだろ!!」
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2019/10/13 10:02 [web全体で公開] |
😶 薬物依存ロールプレイ いつもの場所に針を刺し。 いつもより多い量の白い液体を体に流し込む。 薬は太い管に入り込み、体中を巡り蝕む。 「すぅ……ンっ!……ハァァ!」(涎をたらしながら、何もない場所を向いてる) 「あぁ、ごめんよぉ…こんな父さんで…」(微かな声でつぶやく) さて、このPCには過去に何があったでしょうか?
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2019/10/11 06:46 [web全体で公開] |
😆 (ベビー)ドラゴンスレイヤー感想 昨日は赤色ワセリンさん卓の(ベビー)ドラゴンスレイヤーに参加した。 まず、一党の特徴、ちみっこ、ろり、ろりBBA。 幼(?)女達で、各々、性へゲフン…ゲフン、個性を発揮していた。 戦闘ロールは各々、熱い構成をしていて、二刀流の切り落とし(白磁)、長大武器+弩砲戦士(白磁+遺跡)、オレノテガマッカニモエル(白磁)、クロスボウは走って撃つもの(私)という感じで、いろいろと楽しかった。 ロマンは正義
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2019/10/10 17:38 [web全体で公開] |
😶 強敵 ロールプレイングゲームにおいて、多々登場する強敵。 強敵はプレイヤー達を積極的にするために大いに役に立つ。 1、めっちゃつおい 遭遇すると全滅するような強敵を登場させると、どう対処するか。私の技能はつかえないか?など、プレイヤー同士で話し合う切っ掛けになる。 2、しつこい 倒しても倒しても、もしくは、逃げても逃げても再び襲ってくる強敵。これは、プレイヤー同士の押し付けや、根本的に強敵を排除する方法を考えるなど、頭を使う場合がおおい、そのため、解決法などが鮮やかである場合がおおい。 3、たおしたくない ストーリー上排除しなければならない存在なのに、強敵の背景や、ロールプレイでの感情移入が理由で倒したくなくなってしまった場合、大抵、プレイヤー同士で意見が別れ、自らの考えをどんどん、発言してくれる。 4、なかま おまえ、さては、てきだな? 5、だいす だいきらい
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2019/10/09 12:51 [web全体で公開] |
😶 鍋セッション ルール 準備 鍋マスターがなんの鍋を作るかを指定する 参加メンバー各々指定した金額で鍋の食材を用意する。 オープニングフェイズ。 食材加工と調理。メンバー各々のキャラ付け。 大抵、包丁を持ってるやつが悪いやつ。 「いいかぁ?それ以上近づいてみろ?こいつが死ぬことになるぜぇ?」 メインフェイズ 食。具材の追加。 ここでは、鍋にどれだけ感動できるかが鍵になる。 「そいつをいれたら!戦争じゃねぇかよぉ!」 クライマックスフェイズ 〆。 つまり、争奪戦 エンディング 後片付け。 ここで、泣ければもう、勝ち。
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2019/10/08 18:53 [web全体で公開] |
😶 くそ、全員やられちまった… ふぅ、ここまで来れば見つからないだろう… 他のみんなは…たぶん…もう、私が最後だ… けんじ、まい、こはる、おまえたちの敵はとる… あいつが次に目標から離れたタイミングで一機に叩く! (ゆうこやで急遽始まった缶けりでシリアス風になるおとな0キャラ)
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2019/10/08 02:10 [web全体で公開] |
😶 ここにな。 幼馴染みの親友がいるじゃろ。 そして、共通の好きな人が死ぬじゃろ。 そして、親友が好きな人のゾンビを作るじゃろ。 そのゾンビに私を殺してくれと言わせるじゃろ。 はい、戦闘開始です。
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2019/10/05 02:11 [web全体で公開] |
😶 リミットは必要だね。 だって、もう、こんな時間 短いシナリオを予定してたのに。 これはすべてクライマックスが悪かった。 何かしらの理由をつけてラウンドに上限をつけないと。
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2019/10/04 10:23 [web全体で公開] |
😶 オンセンのキャラシートの公開 オンセンの自分のキャラシをDiscordなどに公開する正規の方法がわからない( ・∋・) URLを書き換えればできないことも無いんだが… オンセンのシナリオセットにNPCを登録するのにつかいたいので、誰か知っていれば教えてください。
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2019/09/28 17:21 [web全体で公開] |
💀 シナリオ発散 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ゴブリンスレイヤーTRPG 神に捨てられた者達は何を祈る 特殊レギュレーション ステータス、経歴共にピンゾロ 冒険者/奴隷/復讐 ここは、神に捨てられた都市リリス。ここは、都市と言うにはあまりに朽廃しており、屋根のある建物が有ればいい方だ。 ここは、宿命付けられた弱者(ルーサー)達が集まる、いん欲と暴力、悪党どもの掃き溜めだ。 神に捨てらるのは人だけではないらしい。 怪物どもも、時として混沌の神から捨てられる。酒場にいくと、ゴブリンが当たり前のように席に座り、酒を嗜んでいる。 なぜ、人と怪物が争わずに共存しているか気になる? それは、リリスで死んだものは等しくゾンビになるからだ。 噂では神に祈るのをやめたから、だとか、この都市自体が死霊術の儀式の施設だとか、いろいろと語られてはいるが、理由はわからない。 とにかく、死ぬとゾンビになる。それは、人だろうと怪物だろうと関係がない。 それと、もうひとつ、【駒落】ピースフォールと呼ばれるものがあるからだ。 リリスは地下にダンジョンがあり、鐘の音が響くとダンジョンが変わり、そこからゾンビが這い出てくるんだ。 ダンジョンの内部は廃墟だったり、墳墓だったりする。そういえば、冒険者の一人が自分の故郷と良く似ていた時があった。と言っていたことがある。まぁ、ただの勘違いだろうがね。 まぁ、そんなこんなで、生きてるもの同士で争っている暇がないんだ。 というシナリオを思い付いて作っていない( ・∋・)
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2019/08/28 22:10 [web全体で公開] |
😊 スマホのテキストエディタおすすめ 先日、パソコンが長期入院(退院未定)してしまい。 スマホで書き物をするため、いろいろ、探し回っていました。 そこで、ツリーノートなるものを発見してしまいました。 このツリーノートの特徴はテキストを階層にわけて書くことができます。(専門用語を使うとツリー構造) これが、以外と便利で、情報の整理を行えるのと共に、必要な部分だけをコピーをすることができます。 例を挙げると、 シノビガミシナリオ→シナリオ1→秘密→PC1の秘密 といった構造ができると同時に、PC1の秘密は簡単な操作でコピーができるということです。 これで、スマホでもGMができる!
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2019/08/27 19:15 [web全体で公開] |
😶 パソコンが死亡しました。 これからは、復旧が未定のため、スマホだけとなります。 やってやる。やってやるぞぉ!! しかし、物理的にシノビガミのGMが間に合わないので、スマホの便利なテキストエディタを教えていただけると嬉しいです。
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2019/08/27 17:42 [web全体で公開] |
😍 エンブリオマシーン欲 ボードゲームにエンブリオマシーンというのがある。 綿密な計画、白熱の戦い、欠損するパーツやウェポン。 プレイヤー同士で、バトル・ロワイアルや、チームデスマッチ、フラッグ戦もできる!しかも、6ターン数を過ぎるとエネルギー切れで動けなくなり、戦闘終了。 ロボット好きなひとは、一度触れてみるといいだろう。 ちなみに、フルビルドができてしまうので、深淵に飲み込まれないよう注意すべし
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2019/08/26 12:10 [web全体で公開] |
😟 ステラ欲 あー、ステラしたい。 音楽バンドで、ステラナイツになって、歪んでボーカルの声を失わせたい。 ちなみに今までやった歪み 陸上のアスリート、歩けなくなる ピアニスト、聞こえなくなる きょうだい、きょうだいの記憶をなくす。 鳥、羽がなくなる 代償とは便利である
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2019/08/25 06:33 [web全体で公開] |
💀 ゆうやけこやけ、うさぎ? 結構、前の話になるが、カンガルー(うさぎ)として、ゆうやけこやけに参加したことがある。 カンガルーで餅をつくと腰が強そうだからというのが理由だった カンガルーはハードボイルドキャラになってしまい。導入で動物園から他の動物ともども逃げ出し。本来やるシナリオの前に、即席シナリオがまわった。 ちなみに変化するとガッツ石松になる。 ゆうこやはいいぞ~。行き当たりばったりでシナリオがつくれルぞ~
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2019/08/23 22:30 [web全体で公開] |
😶 時事ネタ、ネタ帳 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)わたしは、呼び声に気がついてしまった。 わたしは、呼び声に引かれては、楽譜を買い、セッションを行うようになった。 これは、私が、呼び声に気がつくまでの話である ここは、漁村インスマスにある、ジャズbarオンセン。 ここでは、毎夜、ジャズのセッションが開かれている。 私はサックスプレイヤー、他のプレイヤーとのセッションが目的でこの店にたどり着いた。 今日は、飛び入りが自由な日、突発dayだ。 barのドアを開けると、既に演奏が流れていた。 非常に繊細なメロディライン。私は思わず聞き入ってしまった。 曲が終わり、小休止と共に、サックスが降りるのが、見えた。 サックス「飛び入りいいですか?」 ドラム「いいよー!」 ベース「次の曲はcall of cthulhuって曲だけどいける?」 サックス「ライブで何度も聞いてます。音源もあるので、演奏はできます。」 ピアノ「あー、次はクラシックなジャズの予定だっんだよね。楽譜はしってる?」 サックス「いえ、楽譜はしらないです。」 ピアノ「うーん…(笑)それならごめん!一曲まってて!」 サックス「そうですか…」 私は、すこし、残念な気持ちになり、席に戻る。 彼らはサックスなしの演奏をした。 たしかに、美しいメロディ、楽譜のしらない私であれば、プレーは浮いて、皆の音楽が空中で分解し、このセッションは失敗していたかもしれない。 セッションは成功し、観客たちも沸いた。 ピアノ「ごめん、サックスくん。待たせたね!ライブは誰のをよく聞いている?」 サックス「いえ、素晴らしい演奏でした。ライブはハングオーバーテーブルというところのを聞いてます」 ベース「おー、すごいモダンで、激しいやつだ!」 ドラム「いいね!」 ピアノ「オーケー、じゃあ、いきなりキミのソロから入ろう。」 サックス「ありがとうございます!」 1#2#3#ー♪!!! さっきと同じ曲なのに、今度は音の殴り合い、ソロパートで各々自分の実力を発揮し、つられるように観客も沸いた。 私は自分のプレーで決定的な失敗をしたものの、ピアノのプレーにより、助けられた。楽譜通りでは、失敗のまま、おわり、観客も沸かなかっただろう。 セッションは成功し、グループに誘われて酒を囲むことになった。 ピアノ「サックスくん!すごい楽しかったよ!だけど、あそこのメロディラインは、もう少し、曲を理解して繋げた方がよかったよ。」 サックス「曲を理解ですか?」 ベース「ライブ音源だけだと、アレンジが入ってるからね、楽譜を読んで、なんで、こんなメロディラインが繋がるかがわからないんだよ」 ドラム「曲の理解を深めるとどこにいっても楽しいぞ!!」 サックス「そうですか。でも、楽譜って高くないすか?」 ベース「そうだね、しかも、call of cthulhuの楽譜はかなり高い分類だからね」 ドラム「まぁ、気に入ったら買うでいいんじゃないか?!」 ピアノ「アマゾン音楽店で、売ってるから見るだけ見てきなよ」 サックス「まぁ、見るだけなら」 その後、しばらく雑談が続き、今日のところはそこで、解散をした。 後日、アマゾン音楽店で、立ち読みをし、衝撃が走った。なんという、濃い内容、立ち読みだけでは到底理解することはできないだろう。しかし、中身はものすごい細かく表現が記載されている。ごくりっ…ポチ… さらに後日、ジャズbarオンセン 今日は、飛び入りが自由な日、突発dayだ。 barのドアを開けると、既に演奏が流れていた。 非常に繊細なメロディライン。彼らだ。 サックス「今日も飛び入りいいですか?」 ピアノ「次はクラシックなジャズをするんだけども。」 サックス「知っています。楽譜あのあと、買いました。今度こそ、演奏できます。」 ドラム「おお!」 ベース「いいね!じゃあ、最初から最後までよろしく!」 そして、セッションがはじまった。 #♪!!! セッションが終わり、再び彼等とお酒を囲む。 ベース「サックスの演奏、めっちゃよかったよ!前回のメロディラインも良かったけど、今回は厚みが増していたよ!」 サックス「ありがとうございます」 ドラム「これなら、いつでも、セッションできるな!」 ピアノ「僕ら、いつもココでやってるから、いつでもおいでよ!」 サックス「はい!」 ベース&ドラム&ピアノ「「「ソードワールドって曲があるんだけども!一緒に演奏しない?」」」 後日、私は、ソードワールドの楽譜を買った。
2019/10/18 19:39
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