えぢさんがいいね!した日記/コメント
えぢさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
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| 鴉山 響一 | |
2018/08/05 14:32 [web全体で公開] |
😆 インタールード&レベルアップ処理 昨夜も恒例のAD&D1eキャンペーン、「獅子面の女騎士」篇でした。正確には、先週も行っていますが、レポートをさぼってました。 主な登場人物紹介 テオドール・ベルシュタイン………ロイツベルガー家の騎士。失われた「アルベルトの宝剣」探索の任に着く。 ミンス・ニッフルハイム……………「塔」所属の全て表示する昨夜も恒例のAD&D1eキャンペーン、「獅子面の女騎士」篇でした。正確には、先週も行っていますが、レポートをさぼってました。 主な登場人物紹介 テオドール・ベルシュタイン………ロイツベルガー家の騎士。失われた「アルベルトの宝剣」探索の任に着く。 ミンス・ニッフルハイム……………「塔」所属の魔術師。テオドールと友誼を結びともに行動する。 オットー・ヒッツフェルト…………世慣れた吟遊詩人。「獅子面の女騎士」に関する秘密を何か知っているようだが……。 アイルス・バラ………………………遍歴騎士。獅子面のサレットを被る品位を感じる少女。 レオナール……………………………テオドールの従者の少年。 アウグスト・グレッセル……………アイルスの幼馴染で従者の少年。アイルスとは幼馴染。 アロイス・ベルヒマン………………ミンスの幼馴染み。ベルゲンブルク城へ同行することになるが……。 レナーテ・ベルヒマン………………アロイスの姪。実は男爵家に連なる血筋らしいが……。 タリベートに先導させ、彼が中継しようとしていた「荷物」の届け先へ案内させてみると、それはミル司祭でした。が、ミル司祭の方は知らぬ存ぜぬ。どうやら、タリベートが勝手に届け先はミル司祭だと思っていたのでした。そしてミンスが持っていた(もともとはアロイスが請け負っていた荷物)であるところのスクロールが無いこに気付きます。併せて、ミル司祭を監視していた兵士の姿も見えません。暗殺のターゲットは城代のエルウィンだったのでした。慌てて城代の部屋に急行する一行が見たものは仰向けに倒れ込んだエルウィンに馬乗りになった暗殺者。問答無用に暗殺者を切り伏せるテオ。 暗殺者が用いたスクロールからの「魔法の矢」は威力抜群ではあったものの、エルウィンにとどめを刺すには至らず、毒を塗った短刀が振り下ろされる前に暗殺者は斃れたのでした。実は、DMとしては時間経過を密かにカウントしていまして、もしこれより遅れるようでしたら暗殺は成功し、城代エルウィンは死亡していたところにPCたちが到着。更に遅れれば暗殺者はスクロールの「瞬間転送」の呪文を使ってその場からも逃亡と考えておりました(ここまで前回)。 暗殺の窮地から救ってくれた一向に上代親子は感謝し、個人感状と金子をそれぞれに用意します。もっとも、その金一封はレベルアップに全額以上吸い取られてしまうのですが……。経験値の精算をしてみると、それぞれが1~2レベル上がることになりました。主力メンバーは平均4レベルでしたから5~6レベルになります。AD&Dでは(CD&Dでもそうですが)どのクラスも4レベルと5レベルはかなり強さに差が出ますので、これは嬉しいのではないでしょうか。とあるNPCもこれまで1レベル→3レベルになりました。キャンペーン初登場時は0レベルでしたから、DMとして感慨もひとしおです。 後半、城代親子と腹を割って話す一行。「アルベルトの宝剣」について聞き出しますが、話が「男爵家の後継者」について 及ぶと、それぞれ意見が分かれます。会談が煮詰まったところで一旦散会となったのでした。が、その夜半。一行の部屋を訪ねる者の姿があったのでした……。 と言うところで時間切れ。 まだまだ多くの謎が解決せぬままに事態だけが進展しています。それぞれのキャラクタがそれぞれの思惑で考え動き始めることによって何が生まれるのか、DMである私も大変楽しみです。
| 鴉山 響一 | |
2018/07/22 17:45 [web全体で公開] |
😆 哀れなタリベート 土曜日の夜は恒例のAD&D1eキャンペーン、「獅子面の女騎士」篇でした。一癖も二癖もありそうなベルゲンブルク城の住人達との晩餐会を終え、先代からの呼び出しを各々に与えられた自室で待つ一行。そこに……。 主な登場人物紹介 テオドール・ベルシュタイン………ロイツベルガー家の騎士。失われた「ア全て表示する土曜日の夜は恒例のAD&D1eキャンペーン、「獅子面の女騎士」篇でした。一癖も二癖もありそうなベルゲンブルク城の住人達との晩餐会を終え、先代からの呼び出しを各々に与えられた自室で待つ一行。そこに……。 主な登場人物紹介 テオドール・ベルシュタイン………ロイツベルガー家の騎士。失われた「アルベルトの宝剣」探索の任に着く。 ミンス・ニッフルハイム……………「塔」所属の魔術師。テオドールと友誼を結びともに行動する。 オットー・ヒッツフェルト…………世慣れた吟遊詩人。「獅子面の女騎士」に関する秘密を何か知っているようだが……。 アイルス・バラ………………………遍歴騎士。獅子面のサレットを被る品位を感じる少女。 レオナール……………………………テオドールの従者の少年。 アウグスト・グレッセル……………アイルスの幼馴染で従者の少年。アイルスとは幼馴染。 アロイス・ベルヒマン………………ミンスの幼馴染み。ベルゲンブルク城へ同行することになるが……。 レナーテ・ベルヒマン………………アロイスの姪。実は男爵家に連なる血筋らしいが……。 テオの部屋をノックしたのは、書記官タリベートでした。どうやらタリベートはテオこそが密使だと思い込んでいたようです。城外から運び込まれるはずの「何かを」要求しますが、当然それにテオが答えられるべくもありません。尋ねる相手を間違えたことに気付いたタリベートは買収を試みますが、それに挫けてしまうテオではありません。買収額の増額を言い出すタリベートは哀れなことにそれを言い終わる前にテオの怒りの拳が炸裂して気絶したのでした。 オットー、ミンス、アイルスに事の次第を報告して相談するテオ。ミンスとオットー(のPL)は嬉々としてその状況を利用してタリベートから更なる情報を引き出すべく一芝居打つことにしたのでした。 目を覚ましたタリベートに、実は見方は俺たちなのだ、騎士(テオ)は仲間ではないというスタンスで語り出すミンスとオットー。ご丁寧なことに、テオは魔術で眠らせているという設定まで拵えていたのでした(いびきまで演技指導をしていましたっけ)。すっかりそれを信じ切り、また魔術師の恐ろしさに怯えを隠そうともしないタリベートを先導として、その「何か」、つまりアロイスが依頼を受けて所持していた物騒なスクロールを渡すべき相手に案内させるのであった……と言う辺りで時間切れ。 哀れなタリベートがテオを訪ねたのには理由があり、テオの主家はロイツベルガー家。ロイツベルガーは教会派であると旗色を明確にしていたためです。と、ここまで書けば勘の良い方はタリベートが誰の指示を受けてこの城にいるのかおおよそ想像がつくのではないでしょうか。 次回、無事に大円団となれば、ようやくのことでレベルアップ処理ができるようになります。
| 鴉山 響一 | |
2018/07/18 15:22 [web全体で公開] |
😆 新たな小悪党キャラ登場! 土曜日の夜は恒例のAD&D1eキャンペーン、「獅子面の女騎士」篇でした。ようやくベルゲンブルク城に到着して、アイルスが慕っている御屋形……先代の城代兼男爵軍総司令官であったオットー・ホルシュタットに面会が叶ったのでした。面会に来た要件を話そうとするも、軽妙で老獪な彼に軽く全て表示する土曜日の夜は恒例のAD&D1eキャンペーン、「獅子面の女騎士」篇でした。ようやくベルゲンブルク城に到着して、アイルスが慕っている御屋形……先代の城代兼男爵軍総司令官であったオットー・ホルシュタットに面会が叶ったのでした。面会に来た要件を話そうとするも、軽妙で老獪な彼に軽くいなされてしまい、晩餐会を支度するのでその後にでも、という展開になったのでした。一方、ミンス、アロイス、レナーテはオットーに連れられて城内の中庭見物と言う名の密談。レナーテを春になったら国外に逃がすというアロイスに対して、他にも策はあると思わせぶりに切り出したオットーなのですが……。 主な登場人物紹介 テオドール・ベルシュタイン………ロイツベルガー家の騎士。失われた「アルベルトの宝剣」探索の任に着く。 ミンス・ニッフルハイム……………「塔」所属の魔術師。テオドールと友誼を結びともに行動する。 オットー・ヒッツフェルト…………世慣れた吟遊詩人。「獅子面の女騎士」に関する秘密を何か知っているようだが……。 アイルス・バラ………………………遍歴騎士。獅子面のサレットを被る品位を感じる少女。 レオナール……………………………テオドールの従者の少年。 アウグスト・グレッセル……………アイルスの幼馴染で従者の少年。アイルスとは幼馴染。 アロイス・ベルヒマン………………ミンスの幼馴染み。ベルゲンブルク城へ同行することになるが……。 レナーテ・ベルヒマン………………アロイスの姪。実は男爵家に連なる血筋らしいが……。 吟遊詩人オットーはアイルスに、自らの境遇をレナーテに明かしたうえで、この城に身を寄せることが最も安全なのだと説得して欲しいと話します。自身も政争の駒にされかけた経験を持つアイルスならばねいやアイルスにしかその役は果たせないだろうと言うのです。アイルスもそれを快諾し、晩餐会の衣装を選ぶという名目でレナーテと話し合う時間を作ります。 晩さん会はオットーの演奏から始まりました。辺境の地で無聊を慰めるものとして吟遊詩人は歓迎されるものなのです(もっとも、より即物的な食い物と酒と女は更に歓迎されますが)。 一同がボールルーム入室すると、すでに宴の準備は整っており、大皿に盛られた炭火で焼きあげた肉、そして近くの川から採ってきた川魚などが彩りを添えています。もちろんそれだけではなく、はちみつ酒に加えて発泡性のりんご酒、そしてエールとより取り見取り。歓迎の意を表す城代エルウィン・ホルシュタット(老オットーの息子。息子と言っても既に三十代のベテラン。御領内の重臣会議にも彼が参列しています)。 晩さん会にはベルゲンブルク城駐留部隊長のヘルマゴール、書記官のタリベート、教会司祭長のミルと言った一癖も二癖もある面々が同席していました。特にミル司祭には城代の監視が常時ついています。というのも、官僚臭が強烈に漂うミル司祭は当然教会派。男爵軍総司令兼ベルゲンブルク城代としてホルシュタットは過ぎる重臣会議においては騎士団派であると旗色を明確にしていて、当然の措置なのです。しかしミル司祭としてはそれが面白くない。自分が特権階級にあると自負している男が自らの行動を制限されることほどストレスを感じることはないでしょう。 「私を信用しないということは神をも信用しないということにも繋がりますぞ」 と恫喝するミル司祭に、城代エルウィンは(信用していないのは神ではなくて教会とお前だろうが)、と言いたげに一瞥し、「なに、世情がかまびすしくなっておりますからな。大切な御身にもしものことがあってはならぬと配慮して護衛を配置させていただいている。ここは辺境ゆえ、護衛が麗しき美姫でないのはお許し願いたい」と、お互いに分かっていての皮肉の応酬をしています。 その一方で、アロイスに接触してくるものが何者なのか、そしてその意図が何なのかその解明が先決とするテオたち。内々に老オットーと交渉できないものかと気を揉んでいます。 空気を換えるために、アイルスはオットーの演奏を提案。オットーは見事な演奏の腕前を披歴し、ホルシュタイン親子はその褒美として晩餐会の後に更なる演目の披歴を約束します。 晩餐会が終わると、それぞれ退出する面々。ベルゲンブルクの長い夜、その第二幕が始まります……。 と言うところで時間切れ。 ミル司祭は私が好きな小悪党キャラの一人でして、ある意味右のヨストゴット、左のミル司祭とでもいうべき人物なのです。教会の権益確保に血道を挙げるその姿勢はある種清々しさを感じます。直情型のヨストゴットと違い、狡猾で陰湿。当然一筋縄ではいきません。パーティの一行はどう渡り合っていくのでしょうか。
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
2017/03/15 09:13 [web全体で公開] |
😶 D&Dでゴブリン退治だよー どうも、最近初めてここでPL募集をさせていただいております。 https://trpgsession.com/sp/session-detail.php?s=148939788825PITG001 システムはD&D5版、内容は町を襲ってきたゴブリンのせん滅という、当たり障りのないハクスラシナリ全て表示するどうも、最近初めてここでPL募集をさせていただいております。 https://trpgsession.com/sp/session-detail.php?s=148939788825PITG001 システムはD&D5版、内容は町を襲ってきたゴブリンのせん滅という、当たり障りのないハクスラシナリオでございます。 一応レギュとしては無料のベーシックルールかPHBとなっています。 あと1名で5名となりますが、D&Dに興味のある未経験者からやりこんだ方まで、誰でも歓迎ゆえ、 誰か参加いただけると嬉しいです。
| けむり | |
2017/02/04 01:14 [web全体で公開] |
😶 叫ぶサイレン ライトは廻る あまりにもハカイダーアイコンは何を考えているのかわからなかったので、 今回はヒーローへジョブチェンジ 前よりはきっと怖くはないはず… え?若年層にはわからない? 一体お前は本当は何歳なんだ? 知らんなぁ
| COBRA | |
2017/02/03 23:17 [web全体で公開] |
😶 CD&D青箱卓予定 キャンペーンをやっていた週末側がPL日程調整の都合起因ながらCD&D青箱側が御無沙汰状態。 赤箱ビギナー対応卓を開催中なので週2ペース近いのは変わらないんだけど。 ルルブ無くてもルール読まなくても参加可能にて興味ある方は是非! 全て表示するキャンペーンをやっていた週末側がPL日程調整の都合起因ながらCD&D青箱側が御無沙汰状態。 赤箱ビギナー対応卓を開催中なので週2ペース近いのは変わらないんだけど。 ルルブ無くてもルール読まなくても参加可能にて興味ある方は是非! https://trpgsession.com/sp/session-detail.php?s=148597000259COBRA アンバー館は8分割して平日夜卓に。 3レベから参加可能とは書いてあるけど…10人でもなかなか生き残るのは… ロストも多いので中途離脱と中途参加、更には新キャラでの再参戦もOKにして回す予定。 開拓用の炎の島は長丁場なので週末用。海賊退治(後で、陸用にアレンジして再演する可能性もある。) エキスパート低レベルでも活躍冒険できるアクションものっぽさが良い。 開拓といえば雷鳴山の要望も頂いたし。 ゲームブック形式のソロシナリオなんだけど、パーテイープレイも可能というお得なモジュール。 本来はドワーフ専用ソロシナリオという珍本なので、ドワーフPCが居ると更に楽しい形になる。ドワーフ求む! その後、PCのレベルが足りれば週末には「海中」冒険のクロン。 クロンに不足の場合、対応はX4X5を夜に分割して行おうかと。 これも長丁場になりそうなので、中途参加離脱は対応。 戦場をどんどん西に向かっていく形で、どこでギブアップも自由とする。 索敵して引き返すも、敵将の首を討ちとるもPL次第。 逆に丘の掃討が滞ってしまっているにせよ、 思ったより関連シナリオの消化の方が早く話が進んでいるので、 「ブラックイーグル戦乱」は早ければ12日以降に個別調整開始予定。 (これが結構予想外だった。片方の週末卓が詰まっちゃってて、夜卓側が追い越しちゃうペース。 全員で最終回はやりたいって要望と、半月先の予定は解らず、1か月の間、週末に2時間がとれないって人がいる場合ではどうしてもね。) これも関連シナリオや情報については逐次。 どどんとふ環境も貸して頂いたので、其処で戦略HEX戦闘予定。 レベルが高いキャラが参戦する方が一応は有利なのと、自軍を率いての参戦も可能だからね。 まあ自軍を率いるには凄いコストがかかるので、 先ずは隊長に志願して他所様のコストでワーマシンをやってみるという形で如何でしょうか? 俺は同じシナリオをPL参加してた時はカオスMUで自前のアンデッド軍団を率いて参戦したけどW 奇策&壁用としてゾンビ軍団は活躍してくれたW
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2019/01/12 14:44
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