Gilt Lilyさんの日記 page.4
Gilt Lilyさんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
| Gilt Lily | |
2025/08/18 02:35 [web全体で公開] |
😶 【募集】BBTテスト卓の参加者さん BBTのオリジナルシナリオ「たまずさはすめおもとじにうだかれて」のテストプレイにお付き合いいただける方を募集中です。 彷徨える少女限定のシナリオなので所持サプリの制限がやや厳し目ですが、お持ちの方は是非ご参加ください。 赤信号 みんなで渡れば 怖くない それにつけても PLやりたし https://trpgsession.com/sp/session/175543151674giltlily 8/30(土)の21時から、毎週土曜日開催予定です。
| Gilt Lily | |
2025/08/15 00:53 [web全体で公開] |
😶 野良キャンペーンがやりたい オンラインでTRPGをやるにあたって、個人的に事故が多発すると思っている要素が3つあります。 ・野良卓 ・キャンペーン ・CoC(特に6版) 野良卓は、まあ言わなくても分かるでしょう。偶然スケジュールがあったメンツでプレイするので、相性とかそういうのが分からないわけです。 キャンペーンは、それ自体は楽しいのですが、参加者全員がある程度長期間のスケジュールの安定する状況でないと途中で立ち消えてしまいます。 CoCは、プレイヤーの傾向がピンキリすぎてまさにカオスです。プレイスタイルが合わない人同士での事故というのが本当によく起こる。 ……なんでそうだと思ってるのにCoCの野良卓回してるのかって? どう考えても事故りそうな状況で、色んな要素がかみ合ってナイスチームワークでクリアしてくれたり、私一人では思いもよらない斬新な発想で今までになかった道筋を切り開いて予想外の結末を迎えてくれる卓に当たると脳汁がドバドバ出て最高なんですよ。つまりギャンブルだ! そういうわけで、そろそろ新しい経験をするために、今までにやったことのない事故要素の組み合わせをしようと思っているわけです。 今までにやったものとしては CoC野良卓:結構やってる CoCキャンペーン:イゴ卓 という組み合わせ。つまり、野良卓とキャンペーンの組み合わせはまだなのです。 (イゴ卓がキャンペーンかどうかはちょっと考えましたが、ソロとはいえ1年以上月1ペースでやってるんだからもうキャンペーンでいいよねってことで) そういうわけで、時間がとれたらやってみようと思っています。オンセでやったキャンペーンは全部DXなので、システムはそっちになる予定。 もし見かけたら、事故る可能性を頭に入れた上で、最後まで参加できるスケジュール感を持ってご参加をお願いします。事故上等なスタンスとはいえ、ほんとに事故りたいわけじゃないですからね。 こちらのBGMを鳴らしながらお待ちしております。
| Gilt Lily | |
2025/08/11 00:50 [web全体で公開] |
😶 液体絆創膏 マメが潰れて手が痛い、という話を先日したのですが、一番つらいのは絆創膏を手に巻きまくると日常生活に支障が出るということでした。 水仕事以前にトイレで手を洗うのも大変、巻いてる部分がふやける、指が曲げにくいからタイピングも大変。 そんな時に、ちょうど洗剤が切れたので立ち寄ったドラッグストアで塗る絆創膏なるものを見つけました。どんなものか分からず、とりあえず試してみるかで買ってみました。 触ってみた感じは、傷口に塗る粘着力の弱い接着剤(消毒薬入り)という感じです。ただ、しみる。かなりしみる。マキロンを勢いよく傷口にぶっかけた感じの痛さでした。匂いはマニキュアを薄めたような感じ。 痛みに耐えながら乾くのを待つと、接着剤を乾かしたような感じのテクスチャーになりました。これで傷口を覆っているので、絆創膏みたいなバンドが必要ないというわけ。 使ってみると、塗って乾かすまでの痛みにさえ耐えれば、濡れてもある程度は大丈夫、剥げても気楽に塗り直せる、指の曲げ伸ばしにもほとんど影響しないとなかなかいいものでした。大きい傷や出血中の傷には使えないとのことでしたが、指などの小さな傷には非常に便利。これは今後も使っていけますね、まあケガすんなよって話ではあるんですが。
| Gilt Lily | |
2025/08/09 00:29 [web全体で公開] |
😶 趣味にはつきもの 先日、ボルダリングに再チャレンジしに行きました。 前回のことがあったので、あらかじめBCAAを飲んで筋肉痛対策はバッチリでしたが……マメの対策は全く考えていませんでした。 途中で手が痛いなーとは思っていたのですが別にいいやとそのまま続けていたのですが、終わって気づいてみれば6つもマメができており、しかもほとんどが既に破れて皮がベロンとむけていました。これは痛い。 とりあえず手を洗って、家に帰ってから絆創膏を貼ったのですが、できた個所が指の腹だったり掌だったりするもので、巻き方をミスるとタイピングに影響が出るのです。指が曲がらないってだけでほんとに遅くなる……。 そして、掌って絆創膏貼るの難しいということに初めて気が付きました。ちょっと作業しただけですぐはがれる……。幸い、掌のものが一番軽傷で、治りも比較的早くて助かりました。あとは皮が生えてくるのを待つばかりですね。 まあ、名誉の負傷ではないですが、こういう体を動かす趣味でケガしたりするのは仕方のないことですからね。むやみにおそれず、死んだり後遺症が残らない程度に色々やっていきましょう。 なお筋肉痛は翌日普通にきました(前よりはマシだったけど)。
| Gilt Lily | |
2025/08/03 02:49 [web全体で公開] |
😶 暑いとはいえ クーラーの効いた部屋で薄着の状態で冷たいものばっか食べてたせいか、風邪の症状が……。 幸い、葛根湯飲んで汗をかかない程度に暖かくして一日ゆっくりしていたので何とか持ち直しましたが、皆様も熱中症に気を付けつつ体の冷やしすぎにもご注意ください。
| Gilt Lily | |
2025/07/28 02:21 [web全体で公開] |
😶 俺たちは雰囲気でTRPGをやっている 腕の筋肉痛がいまだに消えませんが、とりあえず元気です。早く治れ……。 BBTも色々やりたいなあと思いながらルルブやサプリを読んでいるのですが、その中で今一番気になっているのがコズミックホラーの彷徨える少女。 さっと流し見した感じ割とクセが強そうなアーツばっかで面白そうだなあと思っていたのですが、この話をするとBBT経験者が軒並み「それはやめろ」と口をそろえて言ってくるのです。とにかくヤバくて多くのGMが許可しないとか何とか。 DXで最初にコンストラクションをやった時にソラリス回避盾をドヤ顔で出して、場の全員に「それはやめろ」と止められて作り直した経験があるので(後にそれがまったくもって正しいことを理解した)、まあそうならそうなんだろうなと思います。 では何がヤバいのだろう、と改めて精査することにしました。 ……わからん! FPダメージではなく「FPを失う」記述が多いのと、純血アーツがクッソ面倒くさそうなのは分かりましたが、使いどころが微妙なアーツなんて他でも転がっているだろうからそういう問題じゃないと思うのだが……。 高校時代は数学の補習常連だった(教師曰く「追試しても受からんだろお前」)程度には数字が苦手で嫌いで食べられないので、こういうデータをデータとして見せられてもいまいち良し悪しがわからないのです。実際に組むか動かしてみて初めて何となくわかるレベル。 未だに何がだめなのか本気で分かってないので、今度ヒマな時に試しに組んでみようかなとは思います。使う機会ないだろうけどな! まあ、そういうデータ理解が残念なGMなもので、「システム分かんない? じゃあ実践だ!」ということでルルブなし卓をちょいちょい立てているわけです。結局自分で体験するのが一番わかるんだよこういうのは(脳筋) なので誰かBBT卓立ててください。セッション一覧検索かけても私の卓しかないんだが? この際彷徨える少女禁止とかでも全然かまわないので……。
| Gilt Lily | |
2025/07/25 01:21 [web全体で公開] |
😶 意外な共通点 今日は朝から友人に誘われてボルダリングに行っていました。 始めてなので、靴をレンタルしてインストラクターさんに簡単な説明を受けることに。 決められた石に両手をつけて、同じ色の石に足を置いて両足が地面から離れたところからスタートし、そこから同じ色の石だけを使って登っていき、ゴールの石に両手で触れて2秒間ホールドすればクリアというものです(他にも色々あるようですが、まずは一番シンプルなものから)。 ルールもやることもシンプルでなかなか楽しかったのですが、普段全く運動しないもので、数コース登っただけで両腕がパンパンになりました。今も腕が痛くて、今日は卓なくてよかったなあとw なお、夏休み故か小学生たちもちらほらやってきていて、腕が痛くてヒイヒイ言ってる私の横でスルスルと壁を登っていました。インストラクターさん曰く、体重が軽いという利点があるので、安全性に気を付ければ子供でも十分楽しめるんだとか。 そんなこんなでめいめいボルダリングを楽しんでいたのですが、初心者コースの中に変わったスタート地点がありました。 登る前にスタート地点とゴール地点を確認し、どういうルートで登るのかをシミュレーションしてから始めるのですが、このコースはやや低い位置にある大き目の石がスタートで、その下には同じ色の石がありません。 「……ここだけ地面からスタート? いやまさかそんな」 友人に聞いてみましたがやはり分からず、近くのインストラクターさんをつかまえて聞いてみることにしました。 「ああ、このコースはこうやって登るんですよー」 とさらっと実演。手をスタート地点について、片足を少し離れた場所にある同じくらいの高さの石にかけ、もう片方の足が浮いた時点からスタートとなり、片手を次の岩において体を引き上げ、浮いていた片足をスタートにかけて登っていく、ということでした。見てみると、コースによっては両手と両足を同じ石に置いてスパイダーマンみたいな体勢になってからスタート、というものもあるようでした。 他にも、ルート自体はとても素直だけど次に手をかけるところが直接見えない配置になっていたりするコースや、手をかけるところがとても小さいコースなどもあり、なかなか変化があって面白かったです。 休憩しながらちょくちょくインストラクターさんとも話していたのですが、常連さんの来る時間帯にはみんなでめいめい好きなコースを登りながらコース取りや登り方などについて情報交換をしたり、たまに予定を合わせて他のジムに遠征しに行ったりしているんだそうです。 そういう話を聞いて、ああ何かAC音ゲーに似てるなあ、と思いました。 順番待ちして人のプレイ見たり、手すきの時にゆるゆる情報交換したり、格ゲーほどではありませんが遠征というのもありましたので、そういう空気感は割と合いました。事前にコースを眺めてクリア手順を考え、実際にやってうまくいかなければ再度チャレンジしたり人に聞くという流れも、音ゲーの譜面攻略の手順とかなり近いです。慣れるに従って配置を見ただけで取り方が分かるようになる、という感覚も恐らく同じなのだと思います。 全然関係ないはずのものなのに意外に共通点があって面白いなあと思いながら、今は明日の筋肉痛に戦々恐々としていますw
2025/08/19 02:04
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