タイチさんの過去のタイムライン
2026年10月
| ポール・ブリッツ⇒タイチ | |
2026/10/24 17:16 [web全体で公開] |
> 日記:「ファイファン」と呼ぶか「FF」と呼ぶか ファイナルファンタジーTRPG派「せやな」 ファイティングファンタジーTRPG派「せやな」
![]() | タイチ |
2026/10/24 15:55 [web全体で公開] |
😶 「ファイファン」と呼ぶか「FF」と呼ぶか ソード・ワールド系しかやってないけど 略称を「SW」と呼ぶか「ソドワ」と呼ぶかで、どっちが多いかと、ふと気になる。 他にも、考えられる略称が複数あるシステムはあると思う。 自分しかそう呼んでなかったら、どうしようと思ったり。
![]() | タイチ⇒倉秋 |
2026/10/21 02:29 [web全体で公開] |
> 日記:感想ってむずかし PLもGMも経験した人から言えば、書いてくれた方が嬉しいです。 どっちの視点でも、同じセッションで何を感じたのかを読むのは楽しいから。
![]() | タイチ |
2026/10/14 16:37 [web全体で公開] |
😶 ギャグとパロディのあいだ はっちゃけたギャグキャラをやろうとすると、パロディに走ってしまう癖がある。 自分のオリジナリティでギャグを作る自信がないと言う現れなのかもしれない。 ついこの間のセッションもだが、作った女性キャラ2人、性格は違えどネタに走るタイプだったのだ。 基本陽キャのナイトメアの場合 「私たちが乗った列車は途中下車できないんです」←鉄道関係のセッションだった理由もあった。 「まもなく最初の扉が開く! ヴァシーさんが開く!」←遺跡の扉を開いた時 作ったばかりの割とクール目のリカントの場合 「謎は全て解けました。下から叩くとガメルが出てくるブロックもあるはずです」←足場を跳び移る系の仕掛けに対して 「ではこれを、エッダさんの袖の下に」←回復してもらった分の魔香草を渡す ちなみに「素敵に変身リボン」を首に巻けるくらい金に余裕あったら「マギーフラッシュ!」(←マギテック持ち)って叫ばせたり 「お尻の小さな女の子は、この頃の流行りでないと思いますが」 なんて口走らせようかと考えてもいた。 自分でもなんでこうなったのかはよくわかってないが、笑いをとる気でいても、ふざけているだけに見えたら本末転倒よねってのと。 パロディばっかりでも、知らん人には何言ってるかわかんなくなるなってのと。 ネタは慎重に選んだ方がいいです。
![]() | タイチ |
2026/10/12 21:33 [web全体で公開] |
😶 セッション感想『招きの揺籃』(SW2.5) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)明地さん主催のセッション『招きの揺籃』にPL参加してきました。 セッション当日まで参加者全員のキャラクターを秘匿にする、完全に場当たりパーティーでダンジョンを攻略するセッション。 同卓パーティーキャラは 挑発回避盾グララン(クリメノス)フェンサー「ラウェルナ」(PL:くにはたさん) 必殺攻撃で攻めるミストエルフフェンサー「ガスト(フルネームは長いので省略)」(PL:漣十七夜さん) 両手利きと鎧貫きで三連打を決めるファンギーメリアグラップラー「エッダ」(PL:くまくじらさん) 自分のキャラクターは 必殺攻撃と魔動剣、エルエレナで回避しながら攻撃するリカントマギバトルダンサー「クリス」 お分かりであろうか? このパーティー、セージなし、ヒーラーなし、タンクなしと言う、回復も防御も超貧弱な前のめり攻撃パーティーだったのである。 しかも、クリティカルで回らないとダメージも稼げない。 一番防御が高かったのは習熟Sを取っている自分だったし、一番安定した火力あったのが同じタイプでは相対的には強くないはずのエッダさんであった。 なんでこうもシンクロしたかのように参加者4人が似たような方向性のキャラになってしまったのか……。 巻き込まれる形で迷い込んだ魔剣の迷宮。 そこは『心』『技』『体』の試練を乗り越えて魔剣を手に入れるかと思いきや……。 試練は2回でしかも2つとも『技』だった。 1回目はガラクタを拾い集めて罠を作り、コースを走っているミニ四駆についた鍵を取る。 2回目はアクションゲームのような動いたり消える足場を飛んで攻略する。 2回目は主に自分にだけ悲劇が訪れる。 なまじスピードに自信あったからと難度が高い方を選んだら、固定ダメージを受け続け、戦闘もしてないのに瀕死+MP切れ寸前であった。 ボス戦は、ケパラウラウラ、ミノタウロス、リエラムの構成だったが リエラムのバフが入ったミノタウロスの攻撃が当たれば、それだけで壊滅寸前のダメージを受け クリティカルが入らなければチマチマ削ることしかできない悪循環にパーティーは苦しめられるハメになるのであった。 GMが回復できるモンスターをPTにつけても間に合わず、急遽NPCを投入し、それでもなお泥試合であった。 そして後から気づく、リカントは獣変貌すると魔動機術は使えない、つまり魔動武器も使えないと言う壊滅的な愛称であったと。 ライカンスロープが強すぎたとはいえ、パラメーターも含めてジェネリックさせすぎである。 GMを務めていただいた明地さん 同卓していただいた、くにはたさん、漣十七夜さん、くまくじらさん 本日はお疲れ様でした。
![]() | タイチ |
2026/10/12 12:29 [web全体で公開] |
😶 セッション感想『わんだふるあどべんちゃー!』(SW2.5) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)yanagiさん主催のセッション『わんだふるあどべんちゃー!』にPL参加してまいりました。 同卓パーティーキャラは 今回の実質的な主役、神官コボルドの「ヴァシー」(PL:くまくじらさん) アビスボーンの魔力撃型、フェアテ魔法戦士「ソニア」(PL:A/Mさん) マギテックハーツを盛り込んだ渋いドワーフチェーンソー魔法戦士「ギヨルム」(PL:星LKさん) パーティーバランス調整用のGMPCスカフェン「アラン」(GM:yanagiさん) 自分のキャラは、前に出て異貌して魔法をぶっ放す魔法戦士「カペラ」 参加者4人のうち3人が魔法戦士、3人だけど 「この世界を救って、伝説の魔法戦士(マジックファイター)達よ」ってわけでもない(笑) ただ、レギュ8000点の経験点なら、最大レベル4がいるだろうと言う想定だったGMにとっては全員レベル3だったのが痛かった模様、理由は後述。 攻略にコボルドが必要な魔剣の迷宮というか遺跡の攻略に駆り出された一向。 コボルドのお伽話になぞらえた遺跡の仕掛けを攻略していく。 その末に手に入れた魔剣をめぐり、物語の敵として出てきたオーガの末裔が一向に立ち塞がる。 だがそう、敵のレベルと数はGM的にはレベル4キャラがいる想定のものだったのだ。 3人が魔法戦士組んでくるということは、経験点の消費が多いAテーブル技能の2本伸ばし(しかも3人とも両方のレベル3・3)と言う有様。 ヴァシーの手に入れた魔剣は、範囲内の敵にMP5点を支払って1d6の出目に応じた6種類のデバフをかけると言うもの。 さらに、回復を兼ねなくてはならないため乱発はできないわけだが、ダイス目も相まって敵の数がなかなか減らないのであった。 GMが仕方なしに魔剣の消費MPをこのセッションのみ0にする特別措置を施し それでも、ギリギリのと言うよりはGMのダイスが走りすぎて、リアルな疲労を伴う死闘でした。 そして自分のキャラはと言うと 「一体いつから、ヴァシーさんが冒険者じゃないと錯覚していたでありますか?」 「努力で未来がビューティフルスターとは行きませんか」>チェーンソーが武器の人に対して 「まもなく最初の扉が開く! ヴァシーさんが開く! それが我々冒険者の望み! 冒険者の業!」 「跳べない障壁を負けない気持ちでクリアするでありますよ! それが伝説の魔法戦士(マジックファイター)!」 「さぁ、みんなで止まらない未来を目指しましょう!」 なんて、アホなネタ発言をひたすら繰り返してました。 くまくじらさん「発言がネタに走りつつ規律には厳しい……謎ラインを走るわん」 GM「どう反応していいか困るラインではある」 語尾に「あります」ってつけてるのは経歴じゃなくて、最初のセッションで出会ったNPCに影響されてるんですが、家系が軍属でもいいかもしれないと思いつつ。 ネタに走りすぎて、ただの困った人になるのもいかんよなぁと。 GMを務めていただいたyanagiさん PLとして同卓していただいた くまくじらさん、A/Mさん、星LKさん 昨日はお疲れ様でした。
![]() | タイチ |
2026/10/05 21:25 [web全体で公開] |
🤢 一番信じられない(と言うか信じたくない)言葉。※暗いからネタバレで隠す (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)あくまで個人的な考えの範疇 「そんなつもりじゃなかった」 これを言ってきた奴は、それまでどんなに良好でも、二度と信用しようと思わなくなる。 特に、不快にさせておいて、この言い訳をするなら断絶まで行く。 この言葉に続く口に出さない本音はこうだ。 「だから俺は悪くない、許すのが当然だってわかってよ」 って自分だけに都合のいい話を押し付け正当化しようとする。 「悪気はなかった」「ためを思ってやった」が追加されたら、信頼は0を振り切ってマイナスまで行く。 あげく、否定されたら自分が被害者面をする。 そう言う薄汚さをあらわにする言葉だと思っているし、少なくとも自分は使わないようにしている。
![]() | タイチ |
2026/10/05 21:12 [web全体で公開] |
😶 魔動機の降る街でとはなんだったのか(SW2.5の話) 俺はてっきり、あれに収録されたデータも、マギテックハーツに入ると思ってたんだ。 入ったら、ただの読み物にしかならなくなるからか?
![]() | タイチ |
2026/10/01 08:41 [web全体で公開] |
😶 セッション感想「ドブ攫いから始まる町仕事」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日、平日の突発卓に参加してきました。 なんと、自分含めてパーティーメンバー2人 自分のキャラより年下なのに、しっかり者お姉ちゃんの人間マギシュー、ルゥさん(PL :ひとみさん) 自分のキャラは、ソーサラー/ファイターの後付け魔法戦士ナイトメア、カペラ 純回復役なしというまさかの面子、むしろ急造バディ。 砂金が取れてしまったドブ攫いの依頼人を連れて、山間の村をいく2人。 山に入ってみれば金鉱がザックザク。 そして出会ったのは、映画に出てきそうなゴロツキとモヒカンであった。 ザコ3人のうち2人を、割と難なく始末したと思ったら、まさかの後ろからボス登場。 回避技能なしのルゥさんがボコられる展開に。 しかも、機転を効かせた魔法収束スモークボムで目眩ししてるのに、当ててくる恐怖。 こっちは、前に出て通常攻撃からの、至近距離リープ・スラッシュを喰らわせる流れ。 元々、純後衛ソーサラーで作ったものの、筋力と生命力が初期作成時点で最高値を叩き出して、後からファイターを生やしたので、魔力撃やマルチアクションで戦う戦士ではなく、前に出て魔法を撃てる魔法使いというビルド。 主にルゥさんが危ない目に遭いながらも、敵を倒し、山賊団の討伐隊が組まれるだろうという流れでセッション終了。 GMしていただいたhiromichi tanakaさん 同卓していただいた、ひとみさん 昨日はお疲れ様でした。

2026/10/24 21:09
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