dsssさんの過去のタイムライン

2026年05月

dsss
dsss日記

2026/05/17 17:51

[web全体で公開]
😶 ユドナリウムリリイsdk2023設置
ユドナリウムリリイ代替でFLYとかを使ってみてはいるものの、
細かな使い勝手が違っていたり、便利に使っていた機能がなかったりで
(まあ、逆に、ここはいいなあ、と思う機能があったりもするのですが・・・・)
悩んでいると、以下が紹介されておりました。

ユドナリウムリリイSDK2023
h-ttps://github.com/tubochan/udonarium_lily_sdk2023

有志の方々が、リリイをフォークして新SKYWAY対応をしたもののようです。

設置は先日の日記と、
@hibohiboo(ひぼ)さんの
「ユドナリウムを CLOUDFLARE の Workers & Pages に設置したメモ」
h-ttps://qiita.com/hibohiboo/items/27c19d42ef4d7c069d3c
を参考にしていただければOKですが、
一点、デプロイ時の
npx wrangler pages deploy dist/udonarium
のコマンドを、
npx wrangler pages deploy dist/udonarium_lily
に変更する必要があります。
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dsss
dsss日記

2026/05/11 12:56

[web全体で公開]
😶 自分鯖~ユドナリウム/Cloudflare編まとめ~
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)旧SKYWAY終了で、ユドナリウムリリイが使えなくなったため、
新SKYWAY対応済みのユドナリウム(本家とwithFLY)を設置した
ここまでのまとめ。
注)リンクは直リンクしないように、
  h-ttps
  の表記にしています。コピペしした後
  https
  に書き換えてください

手順は、@hibohiboo(ひぼ)さんの
「ユドナリウムを CLOUDFLARE の Workers & Pages に設置したメモ」
h-ttps://qiita.com/hibohiboo/items/27c19d42ef4d7c069d3c
なのですが、筆者さんが基礎知識のある方ですので、
ド素人の自分では詰まってしまった部分がありました、
なので、その部分を補完していきます。

最初に「~設置したメモ」を通して読んでください。
色々わからないとこはいったん置いといて、全体の流れをなんとなくつかみます。

ローカル環境、の中身はまあ、Webアプリを開発するところまではいかないので、
揃えなくていいのですが、
・Node.Js
・npm
は必要なので、インストールしておきます。

CLI(コマンドラインインターブリタ)で操作していきますが、
これはWindowsのターミナル(管理者)とか、
WindowsPowerShellといったものを使用します。

ソースコードは、
「ユドナリウム」h-ttps://github.com/TK11235/udonarium
「ユドナリウムバックエンド」h-ttps://github.com/TK11235/udonarium-backend
「ユドナリウムwithFLY」h-ttps://github.com/NanasuNANA/UdonariumWithFly
の上部中央右寄り。緑の<code>のドロップダウンから
download ZIP
でDLできます。DL後、お手持ちのアーカイバで解凍してください。
<フォルダを作成して解凍>が、事故が起こりにくいのでいいかと思います。

SKYWAYの準備については問題はないかと思います。

cloudflarweの登録についても大丈夫でしょう。
登録後、ログインして、
コンピュート>workers & pages
に移動しておきます。

デプロイは、前述のCLIで操作していきます。
ターミナル(管理者)とか、WindowsPowerShellを起動してください。

まず、フロントエンド。
ソースコードのルートディレクトリはsrcフォルダの直上になります
ユドナリウム本家の場合、
~¥udonarium-master¥src¥~
のような感じのはずなので、cd パス、でsrcフォルダ直上の
¥udonarium-master
まで移動します。
そのあとは、記述通りに進めれば、フロントエンドはOKです・

次にバックエンドのデプロイになります。
まずエクスプローラーなどで、ユドナリウムバックエンドの解凍済みソースの中の
cloudflare-workersフォルダ内にある、
wrangler.toml
をUTF-8対応のテキストエディタで開きます。
で、指示通りに入力していきます。

複数のバックエンドを設置したい場合、
最上段の、name=、の部分がバックエンドの名前になるので、
必要に合わせて設定しなおしましょう。

wrangler.tomlの編集が終わったら、CLI操作に戻ります。
ユドナリウムバックエンドのルートディレクトリに移動して
(ルートは、packagesフォルダの直上の¥udonarium-backend-1.0.0になります)
指示通りに操作。

その後、エクスプローラーなどでフロントエンドのソースのフォルダ内の
~¥src/assets/config.yaml
をテキストエディタで開き、バックエンドのURLを登録。
(画像の赤文字行を変更して、緑文字行にする
 ただし、説明用の記述なので、行頭の+は不要)
あとは指示通りに再デプロイ。
もし、
npm run build && npx wrangler pages deploy dist/udonarium
で、デプロイできなかった場合、
&& の前後で切り分けて、順番に処理すれば大丈夫です。

出来上がったページに接続して問題なければ成功です。
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dsss
dsss日記

2026/05/08 19:25

[web全体で公開]
😶 自分鯖~その2~
外部フロントエンドへの接続は結局うまくいかなかったものの、
Cloud-fleare内でバックエンド-フロントエンドの設置ならば問題はなかった。
外部への接続はあきらめるか・・・・
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