みんなの新着日記 page.250 みんなが書いた日記の新着一覧です。【web全体で公開】が表示されます。 日記の検索 前 1..250 榊寿奈2025/07/25 01:38[web全体で公開]😶 【DX】Renegade War: Outbreak of War 第1話その1 セーブ! 今回はプリプレイとオープニングを一通り。 協力することがあまりなかったヴィラン達が徒党を組んで襲ってきた! こちらもヒーローチームを編成して迎え撃て! というのが第1話の導入ですね。 RWステージらしさが詰まったシナリオなので、楽しんでもらいたいところ。 PC①はまさかのマ全て表示するセーブ! 今回はプリプレイとオープニングを一通り。 協力することがあまりなかったヴィラン達が徒党を組んで襲ってきた! こちらもヒーローチームを編成して迎え撃て! というのが第1話の導入ですね。 RWステージらしさが詰まったシナリオなので、楽しんでもらいたいところ。 PC①はまさかのマグロのレネゲイドビーイング。新米ヒーローながらパラディンに認められる心意気でヒーローチームの仲間入りを果たします。推薦したパラディンにPLから全会一致で「正気か?」って言われたけど! 正気だよ!!w データ的には高い行動値をスピードスターに活用するアタッカー。普段はマグロだけどヒューマンズネイバーで人にもなれるよ。 PC②は、最近父親のサイドキックから独立した新米ヒーロー。氷の狼に獣化するオーヴァードだけど、それがフェンリルバイトと路線被りを起こしていたため、事務所の勧めでアイドルヒーローになることに。親子二代で因縁のあるヴィランを倒し、ついでに1stシングルの宣伝を成功させろ! データ的には獣化アタッカー、もふもふの狼になって敵を押し潰します。 PC③は神城所属の研究員兼ヒーロー。霧谷にヒーローチーム加入を打診され受諾しますが、ヴィランの動きに別の意図があるのではないかと推論を立て、警戒を強めます。活性の霧をガン伸ばししたバッファー、ものすごい量の火力バフを多重生成により複数人に撒きます。この支援でPTの総火力がおかしいことに……やっぱピュアソラはアカンって! PC④は親の代から継承した二世ヒーロー。相棒が行方不明になり捜索していたところ、彼がヴィランの手に落ちたことを知り、止めるべくヒーローチームへ。雨粒の矢によるシーン攻撃をダンシングシミターで強化するアタッカー、装甲無視できるためPC③の支援と合わさってとんでもない火力となります。GMは今から相手をするのが怖い( PC⑤は猫のサイボーグに改造されたヒーロー。トップヒーローなのでちやほやされて増長しているけど、実はディアボロスのファンで彼とコンビを組みたいと思ういじらしい一面もあったり。でも本人には伝わってないという。ヒーローコンストラクションの高経験点にあかせた回避盾、PT単位で縮小エフェクトも充実してるので攻撃が通るか心配。 次回は早速合流してミドルフェイズ突入。 第1話は特殊なイベント判定が多いので、PLが混乱しないようにしっかり説明して行かねば。 次回の予定はRemember 1945の続き。 マップ探索はまだまだ続きます。 SWの方でも思ったけど、こういうマップを見てるとどうしても全部探索してみたくなっちゃうのは、情報項目は総ナメが基本のF.E.A.Rゲーに慣らされてるのでしょうかねぇ。 いいね!9コメントする 0Gilt Lily2025/07/25 01:21[web全体で公開]😶 意外な共通点 今日は朝から友人に誘われてボルダリングに行っていました。 始めてなので、靴をレンタルしてインストラクターさんに簡単な説明を受けることに。 決められた石に両手をつけて、同じ色の石に足を置いて両足が地面から離れたところからスタートし、そこから同じ色の石だけを使って登っていき、ゴールの石に両手で触れて全て表示する今日は朝から友人に誘われてボルダリングに行っていました。 始めてなので、靴をレンタルしてインストラクターさんに簡単な説明を受けることに。 決められた石に両手をつけて、同じ色の石に足を置いて両足が地面から離れたところからスタートし、そこから同じ色の石だけを使って登っていき、ゴールの石に両手で触れて2秒間ホールドすればクリアというものです(他にも色々あるようですが、まずは一番シンプルなものから)。 ルールもやることもシンプルでなかなか楽しかったのですが、普段全く運動しないもので、数コース登っただけで両腕がパンパンになりました。今も腕が痛くて、今日は卓なくてよかったなあとw なお、夏休み故か小学生たちもちらほらやってきていて、腕が痛くてヒイヒイ言ってる私の横でスルスルと壁を登っていました。インストラクターさん曰く、体重が軽いという利点があるので、安全性に気を付ければ子供でも十分楽しめるんだとか。 そんなこんなでめいめいボルダリングを楽しんでいたのですが、初心者コースの中に変わったスタート地点がありました。 登る前にスタート地点とゴール地点を確認し、どういうルートで登るのかをシミュレーションしてから始めるのですが、このコースはやや低い位置にある大き目の石がスタートで、その下には同じ色の石がありません。 「……ここだけ地面からスタート? いやまさかそんな」 友人に聞いてみましたがやはり分からず、近くのインストラクターさんをつかまえて聞いてみることにしました。 「ああ、このコースはこうやって登るんですよー」 とさらっと実演。手をスタート地点について、片足を少し離れた場所にある同じくらいの高さの石にかけ、もう片方の足が浮いた時点からスタートとなり、片手を次の岩において体を引き上げ、浮いていた片足をスタートにかけて登っていく、ということでした。見てみると、コースによっては両手と両足を同じ石に置いてスパイダーマンみたいな体勢になってからスタート、というものもあるようでした。 他にも、ルート自体はとても素直だけど次に手をかけるところが直接見えない配置になっていたりするコースや、手をかけるところがとても小さいコースなどもあり、なかなか変化があって面白かったです。 休憩しながらちょくちょくインストラクターさんとも話していたのですが、常連さんの来る時間帯にはみんなでめいめい好きなコースを登りながらコース取りや登り方などについて情報交換をしたり、たまに予定を合わせて他のジムに遠征しに行ったりしているんだそうです。 そういう話を聞いて、ああ何かAC音ゲーに似てるなあ、と思いました。 順番待ちして人のプレイ見たり、手すきの時にゆるゆる情報交換したり、格ゲーほどではありませんが遠征というのもありましたので、そういう空気感は割と合いました。事前にコースを眺めてクリア手順を考え、実際にやってうまくいかなければ再度チャレンジしたり人に聞くという流れも、音ゲーの譜面攻略の手順とかなり近いです。慣れるに従って配置を見ただけで取り方が分かるようになる、という感覚も恐らく同じなのだと思います。 全然関係ないはずのものなのに意外に共通点があって面白いなあと思いながら、今は明日の筋肉痛に戦々恐々としていますw いいね!17コメントする 0前 1..250
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