ぎんじょーさんの過去のタイムライン
2024年04月
| ミドリガニ⇒ぎんじょー | |
2024/04/23 23:54 [web全体で公開] |
ぎんじょーさん、こんばんは。 いつもお世話様です。 おぉっ!此処にも読者さんが!! 読み返したくなる作品ということで、とても楽しみです。 ありがとうございます❗
| ぎんじょー⇒ミドリガニ | |
2024/04/23 23:06 [web全体で公開] |
> 日記:【小説】戦闘妖精【徒然】 コメント失礼します。 おや懐かしい…SFも触れておこうと思ってグッドラックまで読んでました。 人間(人間らしくない)人間と、AIと正体不明はそれぞれ何を思うかがテーマだったのかなあ。 SFの読み方をもっと分かっていたらもっと面白さが分かるんだろうな。 久々に読み返したくなりました。
| ぎんじょー⇒ポール・ブリッツ | |
2024/04/21 20:00 [web全体で公開] |
お心遣い有難うございます。 マップを提示された時に広いな!!?? と思いましたが(実際どこに行くか迷ったし) キャンペーンならあちこち行くことになるのかなと考えると納得です。 優しくて楽しい世界だったなあ… こちらこそ、タイミングが合いましたら是非またどこかで御一緒できましたら幸いです。 有難うございました!
| ポール・ブリッツ⇒ぎんじょー | |
2024/04/21 00:59 [web全体で公開] |
> 日記:ブルーシンガーRPG:なぞの鳥をさがせ!1/3まで いや気に病まなくても大丈夫ですよ。 ぎんじょーさんとプレイできて楽しかったです。落ち着いたらまた何か別のゲームで卓を囲みたいですね!
| ぎんじょー | |
2024/04/20 21:32 [web全体で公開] |
😶 ブルーシンガーRPG:なぞの鳥をさがせ!1/3まで エピローグから始まる、優しい世界の物語。 自分は遊んだことないんですがポポロクロイス物語が好きな人とかはまるんじゃないでしょうか。 本作の特徴はダイスロールが存在しないこと。 ダイス判定が存在しない為ルールらしいルールもなく、児童向けであると同時に TRPGのRPのやり方から入りたい初心者さんにも優しい作りになっています。 判定がないのでTRPGのゲームの部分(ランダム性ともいうべきもの)は少なく、個人的な感覚では TRPGというよりはADVを全てアナログでやったらこんな感じという感想もありますが、 RP=同卓しているPLさんとのコミュニケーションでもあるわけで。 そう考えると、初心者でなくともすごく大事なことなんじゃないかなと思ったりもしました。 勇者とは勇気を爆発させる者…もとい、人々の為に勇気を振り絞って困難を越え偉業を成し遂げた人のこと。 人助けと聞いただけで0.3秒で(?)行動に移る常時アグレッシブモードの勇者はまさしく勇者だし、 パーティーの生命線であると同時にこうと決めたら全速前進と決める様子は僧侶というよりも確かに聖女。 (何たって勇者ptなので)前のめりがちな中で沈着な魔法使いは描写されない前日譚でもブレインだったろうし、 謎の生命体クマ(PL:ぎんじょー)はよく分からんけど多分不壊っぽい何かが役に立ったのかもしれない。 目指す方向は同じであってもちゃんと視点が全員ばらばらで楽しい一行でした。 他のシステムと違い、自由なキャラメイク分はなくてもそれぞれが「らしい」RPで動いていたのは やっぱり皆様熟練のTRPGプレイヤーだなあ… そんなわけで、TRPGのRPの部分に立ち返る意味でもブルーシンガー面白かったですよーとPRを。 ・確認はジッサイ大事という話 何となく経験則で1シナリオ=テキセだと1日3時間全3~4回くらいかなと思い込んでいて、事前確認を怠ったこと。 キャンペーンのご予定ということと、こちらの来月以降の都合が不透明でシナリオ1本分を終えたところで きりよく途中下車とさせていただきました。 あまりいい気分ではないと思いますので、この件は本当に申し訳なく…
| ぎんじょー | |
2024/04/17 02:25 [web全体で公開] |
😶 これが無料で本当にいいの??(直球) 最近こちらの日記で触れられている、「慈悲なきアイオニア」にちょっと目を通してみています。 (https://www.aioniatrpg.com/) …とはいってもまだ30Pくらいまでしか読めてないんですけども、これ本当に無料でいいのだろうか。 感覚的には、CoCのようなシステムを組み込んだファンタジーTRPGといったところでしょうか。 作中の「ストレス」はSAN値管理と似ているような気がするし、「傷痕」は長く使い続けたPCには 後遺症が増えていってロストに近づいていく感じ。 最近のCoCはSAN値回復シナリオや探索者がセッション開始前より強くなるものもあるとの話なので、 そうしたシナリオが増える前の頃のCoCっぽさといった方が近しいのかもしれませんが。 そして結構ダーク! 「さあ冒険の旅に出よう!」というよりかは「何とか今日も生き残ったぜ…」っぽい。 こちらも「シリアスな世界観のシステムで、シリアスなシナリオのはずなんだけどPLのシリアスが長続きしない」 ということもままありますが、ダークでシビアな優しくない世界を生き抜く冒険者たちの物語になりそうです。 まだまだ読み込めていませんが、技能や戦闘中に取れる行動も多いようで細かいところまで作り込まれていて よくできているなあと思います。 イエサブ等で普通に売られていても全く遜色ないんじゃないでしょうか。 とりあえずTRPGというもので遊んでみたいというのなら、こういった無料のシステムを視野に入れてみる。 もしくは開催時間が合った体験卓に参加してみる。 具体的に遊んでみたいシステムがあるなら、同じく体験卓を探してみる。 遊んでみたいシステムが決まっていて、体験卓が見つからなかったなら…ルールブックを買うしかないかなー。 脱線しましたが、キャラビルドに絶対迷うし戦闘ルールは難しそうだし、自分用にサマリーを作っても ちゃんと頭に入るか怪しいんですがこれが無料で遊べるってすごいな…と思ったシステムでした。 余談という名の個人的に思うところ 「るるぶを持っているけど分かっていない」と「持っていないので分からない」には 越えられない壁があって、前者は「●●ページを見てみて、分からなかったらまた聞いてね」 ができるけど(それでも分からなかった場合でも、引っかかっている部分が共有しやすい)後者の場合 前提の説明からどう適用しているかまで全部説明しないといけない可能性まであって、それはGMさんや 他の同卓しているPLさんの負担になってしまうし、セッション時間もその分削られてしまうんですよね。 というわけで、長く遊びたいならルールブックは買おうね派。 などと言いつつ、るるぶ所持であってもセッション中ルールの理解について質問して 時計を止めさせてしまうことがままあるダメPLなので説得力ゼロなんですけども…
| ぎんじょー | |
2024/04/15 22:55 [web全体で公開] |
😍 ケダモノオペラ:ブドウの血の聖女完走感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)基本ルールブック掲載でありながら個人的に難しいと思っているシナリオなんですが、 今回も面白かった! 難しいと面白いは両立できるんですね…余韻に浸る。 今回御一緒いただいたのは薄幸の未亡人を疑似餌に持つマンドラバラさん。 マンドラバラ、つくづく悲しみのケダモノ種なんですよね…疑似餌と本体がそれぞれ別の理念で動くので、 どうしても悲しいことになりがちでそこがもう美しい。 …ので、自分が動かしてみるよりは 断然他の方のRPを拝見する方が楽しいと思っていて、しかも観客ではなく共演者の立ち位置で。 楽しかったなあ… そして、場面ごとに切り替わるBGMと背景に臨場感もいや増すばかり。 素材探しも選別も少なからぬお手間でしょうに、すごく有難かったです。 ケダモノ~のGMは今回初というお話でしたが、とてもそうには見えないスムーズで安定したマスタリングでした。 かっこいい。 そしてセッション中の手元は一体どうなっているんだろう… ケダモノオペラの面白いところは同じシナリオであっても使用PCやメンバーが変われば 全く別のお話になる点で、機会があればどこかでまた遊びたいし回してもみたいと改めて思いました。 そう思えるのはとても有難いことで、御同卓くださったおふたりには圧倒的感謝なのでした。 余談: このシナリオが難しいと思う理由ですが、ケダモノ~全般の傾向に薄いガイドラインとして 罪の在り処を問うところがありまして。 「ブドウ~」はその線引きを考える余地が他のシナリオよりやや重めな気がします。 異論は大いに認める。
| ぎんじょー | |
2024/04/06 02:36 [web全体で公開] |
😶 山本弘氏のポロロッカ現象(雑記につきたたみ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)日本のファンタジー観やTRPG普及に多大なる貢献をされたという、山本弘氏。 …という情報こそ知っているものの、「ロードス島戦記」を読んだでもなくて、 小説「ロードス~」はそもそもTRPGのリプレイが発端だったらしいとか ぎんじょーがTRPGに憧れるきっかけになったスチャラカ冒険隊シリーズ、つまりは ソード・ワールドTRPGの生みの親のひとりであるらしいこともずっと後になって知った、 いわゆるリアタイ勢からはいくらか外れた身なんですけども。 その昔、地域図書館だったか古本屋だったか兄経由だったか忘れましたが たまたま読んだ「ラプラスの魔」という伝奇小説が面白くて好きでした。 世間一般では物理学上の概念として知られているこの「ラプラスの魔」、 この小説では異空間と化した館で探偵やジャーナリストが怪物と戦いつつも最後は 異界の神に対して敵性存在を召喚してぶつけるという、トンデモアクロバティックな決着で 詳しいことはさっぱり分からないなりに面白かったのを覚えています。 そして今になってみると、あの小説の舞台がマサチューセッツであり、異界の神とはクトゥルーであり 主人公たちが召喚したのはハスターであり…とどう考えてもベースにラヴやんがあったことが分かるし、 更に元々はどうやらPCゲームであり、どうやらスーパーファミコンにも同タイトルが 発売していたらしかったり、更に更に「ゴーストハンターシリーズ」というTRPGの システムにもなったらしい(どちらが先かは分かりませんでした)ことも知ったし、あまつさえ数年前 オフセでこのシステムに参加したことまでありました。 …と、さながらペルソナ4にはまった人がリリース時期を遡っていって真・女神転生や デジタルデビル物語の存在を知るかのごとく自分の中での「そういえば」をどんどん逆流しています。 そしてそして、この小説版「ラプラスの魔」の著者こそがそういえば山本弘氏なんですよね… なんだ、氏のことをずっと前から知ってたんじゃん自分。 今の今まで忘れてたけど、あの小説の作者さんじゃん! と思って手に取って読んだ 「時の果てのフェブラリー」も面白かったよ… 酒飲んでたら突然思い出しました(それもどうか
| りんりん丸⇒ぎんじょー | |
2024/04/04 19:46 [web全体で公開] |
コメントありがとうございます! ええ、確かスペクトラルドラゴンというのが最強だったと思います。モンスターを扱った設定が楽しかったですね。 また遊んでみたいもんです(๑•̀ㅂ•́)و✧
| ぎんじょー⇒りんりん丸 | |
2024/04/04 18:36 [web全体で公開] |
> 日記:おっさんの話 ⑧ コメント失礼します。 古本屋で買ったものでしたが、モンスターの逆襲持ってました。 プリンセスと巡り合うベストエンドより(確かドラゴン系だった気がしますが) 最強種になってしまったが故に孤高にして孤独になってしまうエンディングが好きだったな…などと。 記憶違いでしたら大変申し訳なく…
| ぎんじょー | |
2024/04/03 21:56 [web全体で公開] |
😊 鼻炎がつらい季節だけど 4月に入り、しばらくの間待望の「そこそこ世間様と足並みが合う生活リズム」が手に入りました。 やったー。 そうなったらそうなったで別にまたやることは控えているんだけど、素直に喜ばしい。
| ぎんじょー⇒yodori6669 | |
2024/04/03 21:30 [web全体で公開] |
> 日記:『Role & Roll Vol.229』読んだ。 コメント失礼します。 >あ、これ『Bloodborne』できる よしちょっと買ってくる、とwebストアページを見に行ってみて 1シナリオの為だけに買うには少々お高くてびっくりしましたRole & Roll。 でも夜のあしあとのサプリもあるのかー、迷う。 卓を御一緒したこともまだないのに、妙なテンションで本当に失礼いたしました…
2024/04/28 05:58
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