一色 無忌(JOJOTRPG用キャラクターシート)
ロウゲツが作成したTRPG「JOJOTRPG」用のキャラクターシートです。
一色 無忌の詳細
キャラ情報 NPC使用可(連絡自由)

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TRPGの種別:
JOJOTRPG
キャラクター名:
一色 無忌
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3 / 3
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1 / 4
外部URL:
メモ:
詳細A:
【名前】 一色 無忌 (いしき むい) 【性別】女 【年齢】 20 【リタイアポイント】 3/3 【JOJOポイント】 1/4 【タロットカード】 0/2 【特殊な才能】スタンド使い/吸血鬼 【人間特性】 基本ランク/限定ランク 【身体】A/生気の取得時(S) 【運動】A/ 【外見】B/可憐(A)↑ 【技術】D/奪命呪血法(A)↑↑↑ 【知識】D/ 【感覚】B/聴覚(A)↑ 【資産】D/ 【人脈】D/ 【性格】自覚なきデストルドー(固定) 【性格】反応が薄い 【性格】たどたどしい話し方 【性格】どこか子供っぽい 【性格】天然 【性格】割と脳筋 【弱点】スタンド使いは惹かれ合う 【弱点】太陽の光で消滅 【持ち物】 お財布、スマホ、お菓子 【キャラ設定】 不思議な雰囲気のある吸血鬼の女の子。 表情の変化が小さいため、一見すると機械的で無機質な印象を受けるが、実際はあまり顔に出ないだけ。表情よりも言動に感情が表れるタイプ。 会話などをする際は言葉と言葉の間に一々間を置くため、ゆっくりでたどたどしい話し方になっている。 また、精神年齢が実年齢よりも若干幼めで子供のような行動をとることがある。 甘いものが好き。 彼女の先祖は吸血鬼などの人を襲う存在を討つことを生業としていた一族であり、一族に倒された吸血鬼達の恨みや怨念が子孫である彼女に降りかかり、それが呪いとなって彼女を人間から吸血鬼へと変質させた。 吸血鬼になったのは幼少期であり、年齢自体も20歳のため、感性やモラルはまだ人間のそれである。自分のことを『人間の上位種だ』と思うこともなく、むしろ吸血鬼であることに生きづらさを感じている。 また、吸血鬼になった際に瞳が赤く変色してしまっており、今の眼はあまり好きではない。 吸血鬼になる前から双子の兄と共に養子に出されており、現在の家族構成は義姉4人と兄1人。家族からは吸血鬼ということで腫れ物扱いされていた・・・ということは全くなく、むしろ溺愛されて過保護気味だった。 【人間特性の解釈】 ・身体(A)、運動(A) 吸血鬼由来の高い身体能力とそれに裏打ちされた運動性能。 華奢な見た目からは考えられないほどの腕力やスピード、瞬発力を持つ。 ・可憐(A) 生まれつき可愛らしい顔立ちをしている。 表情があまり変わらないのも相まって人形のように見える。 ・技術(D) 不器用。普段は意識しているので大丈夫だが、咄嗟の時やびっくりした時は力加減を間違えて手にしているものを壊してしまうことがある。 ・知識(D) 幼少期に吸血鬼になってからあまり外に出なかったため世間知らずな一面がある。 一応、通信教育や兄姉に教えてもらって義務教育レベルの勉強や一般常識は備えている。 ・聴覚(A) 僅かな音も聞き逃さない優れた聴覚を持つ。 また、鋭敏な聴覚を利用してエコーロケーションを行うこともでき、何も見えないほどの暗闇であっても周囲の状況を知ることができる。 【奪命呪血法(A)】 ・読み方は『だつめいじゅけつほう』。無忌の吸血鬼としての固有能力。 ・身体の全身を巡る、自らを吸血鬼にした呪いが溶け込んだ血液を操る。 ・血には『生命を奪う呪い』がかけられている。触れただけでは何も起きないが、血液を使用した攻撃をしたり、直接注入するなどして相手の体内に血を入れることで呪いが発動する。 ・呪いの効果は、血液が入った部位を『死なせる』こと。『死なせる』といっても一時的なものであり、時間経過で元に戻る。また、屍生人のような命を終えた者に対しても呪いは発動する。 ・『死なせる』時間と範囲は注入した血の量に比例する。少量であれば血を入れられた部分や部位が短時間麻痺したり、動かなくなる程度で済む。反対に大量に注がれてしまうと、血が入ったところを中心に、半身や全身に呪いが回ってしまい、長時間それが続くことで本当に命を落としてしまう場合もある。 ・短時間の死であれば腕や足などの四肢ならそこまで問題はないが、もし心臓や脳といった重要な臓器器官が止まってしまえば、短時間でも何かしらの後遺症が残る可能性がある。 ・体から離れた血液は操作できないが、触れている血液であれば血の凝固作用を駆使して鞭のようにしならせたり、剣や槍のような固い武器も作れる。凝固作用は離れても維持されたまま。 ・血に生命を奪う呪いがあるため、他者に血を与えて屍生人や吸血鬼にするということができなくなっている。 【『奪命呪血法』設定】 ・当然ではあるが、この『生命を奪う呪い』は彼女自身には発動しない。 ・生命を奪う能力であるので、機械のような無機物に対しては効果がない。また、敵スタンドに血を用いた攻撃をしても、呪いが相手本体にフィードバックすることはない。 ・元々は彼女の命の危機に反応して、それに対して自動的に防御、迎撃する『彼女を死なせない呪い』。それを意識して自力でも操作できるようにした。 ・自動防御は現在も機能しており、攻撃を防ごうとしないと体の一部が裂けて、そこから溢れた血が勝手に攻撃を受け止める。 ・涼しい顔で我慢しているが、肉が裂けたり血液が血管や皮膚を突き破ってくるので普通に痛い。意識して使う際は血を出すための傷を小さくしたり、痛みに対する心の準備ができるのでまだいいが、自動防御ではそれができないので不意を突かれるのが嫌い。
詳細B:
【スタンド】 【名前】CL・ワイルドカード(無色の道化札) 【性能】 自動操縦型 破壊+0精密-1スピ+0持続+2成長-1射程:A+ 非攻撃型 破壊+1精密+0スピ+0持続+2成長-1攻撃:D 生物型 破壊+1精密+0スピ+0持続+0成長-1防御:C 破壊:A 精密:D スピ:C 持続:A 成長:D 射程:A+ 攻撃:D 防御:C 【外観】 女性の姿をした人型のスタンド。 本体の意思に関係なく、基本常に出現している。 【能力】 変身能力 ・様々な物や人間に変身する能力。変身後の姿はスタンド使いでなくても認識できる。 ・日差しのある場所では日傘や遮光服、戦闘時は武器、情報収集に適した人の姿など、その時その時に合わせて様々な変身ができる。 ・変身する(姿を変える)だけの能力であるため、人などの生物へ変身した場合はその人、生物の特殊な能力まではコピーできない。 ・車や銃などのような非生物で複雑な内部構造があるものへの変身は外側だけを再現したものとなり、本物のように機能することはない。反対に、複雑な構造ではない剣や傘などは本物同様に使うことができる。 ・腕だけを刃物にしたり、顔だけを別人物にするなど一部分だけの変身も可能。 ・別人物への変身時ならいざ知らず、道具に変身していても当然のように周囲を認識している。なんなら道具の状態でも喋る。どこにも口なんてないのに。 【スタンド設定】 名前の読み方は『シーエル・ワイルドカード』であり、『CL』は『colorless(無色)』を略したもの。 愛称は『シエル』。 ハッキリとした自我を持ち、言葉を話せる。また、本体が意識しなくても勝手に現れたり消えたりする。 完全に自立したスタンドのため、ダメージのフィードバックはほとんどない。 とても軽い性格でフリーダム、本体とは対照的にお喋りで感情豊か。本体や周囲の人間をおちょくったり自由勝手に動き回ったりする。基本デリカシーがない。刹那主義者。 なお、本体に敵意を向けたり、害そうとする人に対しては本気で排除しようよする。これは本体の心配以上に、自我を持つ故の自分自身が消えたくないという強い思いから。
詳細C:
マクロ:
マクロはありません。
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ID: 157071552218choose121
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本作は、「Jun-Chan」が権利を有する「JOJO’s BIZARRE Adventure TRPG」の二次創作物です。 「JOJO’s BIZARRE Adventure TRPG」は、「荒木飛呂彦、集英社」が権利を有する「ジョジョの奇妙な冒険」の二次創作物です。