みんなの新着日記 page.250
みんなが書いた日記の新着一覧です。
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| さにー | |
2025/12/08 12:04 [web全体で公開] |
😍 怪談白物語とCoC7「プルガトリウムの夜」 先々週~先週にかけて参加した怪談白物語とCoC7版「プルガトリウムの夜」、どちらも素敵なGMとPLの皆さまに恵まれたおかげで、とても楽しいセッションでした。 楽しすぎておまじな大饗宴ルルブを購入、プル夜はまだまだカタルシスの途中で、セッションで感じたものが喉元に残っているためゆっくり飲み込んでいま全て表示する先々週~先週にかけて参加した怪談白物語とCoC7版「プルガトリウムの夜」、どちらも素敵なGMとPLの皆さまに恵まれたおかげで、とても楽しいセッションでした。 楽しすぎておまじな大饗宴ルルブを購入、プル夜はまだまだカタルシスの途中で、セッションで感じたものが喉元に残っているためゆっくり飲み込んでいます。消化するための曲を探しているんですけど、この挙動はあるあるだったりしますか??? オンセンの登録すらせずに「友だちがいない人のTRPGの始め方」みたいなのを延々と検索していたころ、「ネットの募集は魔境」「しんどい同卓者を引き当てがち」みたいな話を見かけて不安になったことがあったのですが、今のところ巡り合えたのは感謝したい方ばかりで、本当にありがてぇなあとしみじみ思っています。オンセンの民度の高さもあるのでしょう。 今あるいい環境の一部になれるようなユーザーでありたいものです。 初めての秘匿あり長時間セッションでおセンチになっているさにーでした。 TRPG楽しいね!
| はるるん | |
2025/12/08 09:20 [web全体で公開] |
😆 【SW2.5】ペアRPとハルカ~はる誕2025・2日目~ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよん♪ 今回は12/5(金)に開催された「はる誕2025」こと《空の奇跡》2日目の様子を日記にまとめていくよ! ◆シナリオ概要 魔法学園「七色のマナ」の非公式同好会《虹色華劇団》 学園内冒険者ギルドからの依頼で、副団長ハルカと団員たちが調査に向かったのは、天空に浮かぶ島《スカイランド》 ――そこは、すべてが石化したテーマパークだった。 魔域の中でよみがえったテーマパークを遊び倒すこのシナリオ。 そして何よりの目玉は、途中に挟まるペアRPシーン。通称 夜会話! 2日目は「スワンボート/フードコート/夕焼けの雲浜」 今回は、その中からハルカとのペア会話の様子をお届け! ★スワンボート(ハルカ×ミーティ) 過去のセッション(ちょうど1年前)から続く、ミーティの“ガチ恋”がここで再燃。 「ハルカちゃん、大好きだし、なにをしてても、何を言ってても……大好きなんだもん」 真正面からの告白。 そして返ってきたのは――優しさと残酷さが同居する言葉。 「僕にとっては…ヒカリが光なんだよ…」 「本気の女の子には誠実に対応しないとね」 相手を否定しない。 でも受け入れられない現実を伝える誠実さ。 ミーティは諦めない。 「……2番目でもいいんだよ?」 「言ったでしょ、私をあげるってさ」 独占は求めない。ただ隣で、生きていてほしい。 そしてハルカの返答は、恋の返事ではなく――未来へ向けた約束。 「…その命預かるからさ…生きて、この仲間たちを守りきってほしいかな?」 告白の余韻の中、ミーティがそっと頬に唇を寄せる。 優しいのに、苦しい。切ないのに、尊い。 ★フードコート(ハルカ×サリーナ) 唯一、劇団員ではなく「冒険者とギルマス」という立場の二人。 サリーナ : ゴトッ(ジョッキを置く音) ハルカ : 「ポテト、唐揚げ…ウインナー!」 開始5秒で分かる相性の良さ。 「私…あまり戦うの好きじゃないの」 「みんなが楽しく幸せになれる魔法が好きなの」 普段語られない、サリーナの価値観が初めて明かされる。 「ヒカリがサリーちゃん好きな理由がわかったかも」 『人を笑顔にしたい』というヒカリの夢が、虹色華劇団そのもの。 だからこそ、秘奥魔法についての言葉が重い。 「秘奥魔法は…”支配する力”だって」 「そこに誰かを笑顔にできる優しさってあるのかな?」 ハルカは少し危うさを見せる。 「僕はそれでも力を求めちゃうかもしれないけど」 でも、決意は揺らがない。 「ヒカリやサリーナちゃんが楽しい魔法を使える世界を守るよ」 「…僕の手の届く範囲だけだけどね」 すべてを救うと言わない。 目の前の大切な人の世界だけは守ると宣言する。 「僕はいま唐揚げに手を伸ばすよ♪」 唐突に日常へ戻る切り替え。 ハルカ : 「半分いる?」 サリーナ : 「うん!」 ハルカ : 「あ~ん♡」 サリーナ : がぶり! 重い話を終えて、仲間の距離感で締める。 尊い。 ★雲浜(ハルカ×イリス) 心の中心にヒカリがいる二人。 相棒でもあり、戦友でもあり、家族でもある――そんな関係の完成形。 「あいつの隣を譲る気はない」 軽口や茶化しの裏に隠れていた“本音の中の本音”。 「僕もです。負けません。負けたくないです」 互いに命を張る覚悟の会話。 ハルカ:「ま、イリスが死んでも僕が護るから安心して寝てていいよ♡」 イリス:「僕は貴方を死なせませんよ」 どちらも“死ぬ側の覚悟”を語るからこそ―― ハルカ:「それじゃ…お互いに生き抜かないとね」 イリス:「当然です」 そして核心へ。 「僕は…諦めない。ヒカリを女神にする方法があるなら…絶対に見つけ出してやる」 重く、美しい誓い。 夕暮れの金色の雲の中で静かに重なっていく。 最後はいつもの軽口。 「それじゃ、とりあえずトイレ掃除よろしくね!」 この切り替えが最高すぎる。 ◆心の真ん中にいるのは、ずっとヒカリ 観覧車でも、スワンでも、昼酒でも、夕暮れでも。 どんな相手と話しても、どんなノリでも、どんな感情でも―― 必ず“ヒカリ”を中心に回っている。 だから ・ミーティの告白でも揺れない ・イリスとは競い合ってもぶれない ・サリーナの価値観に共鳴する理由も“ヒカリ” ・ナツオを励ます理由も“ヒカリの夢” “恋人以上・信仰未満・生きる理由” その激重感情が見え隠れするのが、ペアシーンの醍醐味。
| ミドリガニ | |
2025/12/08 08:54 [web全体で公開] |
😟 【雑記】わたしの卓環境【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)わたしは齢43を数える甲殻類です。 幸いにも私室があり、半物置的ながら書斎まであるので恵まれている方でしょう。 内線もあるので、親蟹が私室に訪ねてくることも凡そありません。 高校の頃には帝劇で観た『レ・ミゼラブル』に魅せられ、文化祭の演し物で役を演じたことも在りましたが、父蟹が非常に音に敏感なこともあり、現在に至るまで夜は満足に声を出せない状況です。 Switchでカラオケ環境を整えて母蟹と楽しんだ日も1日か2日はありましたが、父蟹が混ざるでもなく無遠慮に部屋に出入りするのですっかり白けてしまいました。 そもそも、長年IRCによるテキストチャットでTRPGをしていたことも在り、テキストでのロールには長じることができた反面、近年急速に発達したボイス環境には全く馴染むことが出来ませんでした。 わたしのボイセでの演技が余りにも拙い理由はこんな感じです。 どっとはらい。
2025/12/08 12:36
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