【三連単卓のルール、裁定について】(ソード・ワールド2.5用キャラクターシート)
三連単が作成したTRPG「ソード・ワールド2.5」用のキャラクターシートです。
【三連単卓のルール、裁定について】の詳細
キャラ情報 NPC使用不可

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TRPGの種別:
ソード・ワールド2.5
キャラクター名:
【三連単卓のルール、裁定について】
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外部URL:
メモ:
詳細A:
【三連単卓のルール、裁定について】 ・ルール、裁定について ・戦闘方式:卓ごとに記載(基本戦闘or上級戦闘) ・敵は基本的にダメージ以外固定値。 ※一番Lvが高い魔物のみダイスを振ります。 ・神の分類と影響圏:不採用 ・第二戦闘準備 :採用 ・一般技能 :最大5Lv/合計10Lvまで ※ただし判定で有利になる事は、まずありません。 ・剣の恩寵 :不採用 ・流派秘伝 :一部採用 ※2.0のサプリを参照する必要があるものは不採用です。 ・禁止アイテム :現在の所なし ※敵を上方修正する事でバランスを取ります。 ・騎獣、魔物の妖精魔法について 【騎獣や魔物は基本妖精魔法を使用できない】と裁定します。 ・森羅魔法のシンボリックロアについて 【《戦域魔導術ベロニカ》の効果を受ける事ができない】と裁定します。 ・操気【皆操法】【重操法】について この操気を使用して投擲した近接攻撃武器は、 【近接攻撃時に持っていた効果は一切発揮されない】と裁定します。 ・流派:ウル・ディ・ガウル秘薬刀術について 流派秘伝全てにおいて【近接攻撃でしか効果が発揮されない】と裁定します。 ・乱戦エリアの発生条件について ルルブⅡ-59、ET-71に記載のある「特殊能力」の部分には、 【射程:接触の賦術、操気等を含む】と裁定します。 つまり敵対キャラへの「クリティカルレイ」「念縛術」等で 乱戦エリアを形成する事が可能です。 ・多部位のキャラクターの部位数について ルルブⅠ-427の記載を根拠として、 【HPが0以下になった部位も部位数としては計上する】と裁定します。 つまり「1体X」の魔法は部位数を削っても消費MPは減りません。 ・魔動機術「スモーク・ボム」について 範囲内が煙幕に包まれているので、 【範囲外にいる知覚「五感」のキャラクターも範囲内を視認できない】と裁定します。 もちろん【スモーク・ボムを挟んで反対側なら視認できると言う事ではありません】 「知覚:機械」「知覚:魔法」「蝙蝠の耳飾り等の視覚に頼らない知覚」 持つ場合は、範囲内の状況の認識が可能です。 ・竜殺しの大槍について MP消費でC値が-1される特殊効果について ルルブⅠ-146~147の記載を根拠として、 【C値が7以下になる事はない】と裁定します。 ・秘奥魔法「モルス=ウィルトゥアリス-仮想の死-」について 【ルーンフォーク、タロスもこの魔法の効果の対象にならない】と裁定します。 ・チャルグの武器加工、防具加工について 【魔法の武器+1、魔法の鎧+1とも効果は重複する】と裁定します。 ・その他ルール解釈が不透明なものについては個別に聞いて下さい。
詳細B:
詳細C:
※ 公開されていません。マクロ:
マクロはありません。
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ID: 178609304021Ticket123
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本作は、「グループSNE」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.0/2.5』の二次創作物です。