minminさんがいいね!した日記/コメント
minminさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
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| しおんぬ | |
| 2022/06/15 00:33[web全体で公開] |
| アキラ | |
| 2022/01/23 02:10[友達まで公開] |
😊 セッション感想 Coc「無垢なる混沌」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回友達限定の公開です。 「時間がなくてもTRPGがしたい」コミュニティのdiscode内掲示板セッション、「無垢なる混沌」に参加させていただきました。GMはminminさん、PLは雛壇さん、ノルトレフューさん、おいもさん、私です。 このシナリオはひまつぶし卓さん作で、クトゥルフ2010収録「奇妙な共闘」「腕に刻まれる死」の続編として描かれたものです。 私は「四宮友紀」という書店店員(戦闘技能は特になく、応急手当て、精神分析持ち+魔術「クトゥルフのわしづかみ」使用可能)で参加しました。 雛壇さんは「新門櫂」という警察官キャラ(マーシャルキック使い+「炎の精の召喚」使用可能)で参加しました。四宮と同じシナリオを通過した友人です。 ノルトレフューさんは「白石詩緒」という作曲家(DB+1d6のキックが使える)で参加されました。「腕に刻まれる死」通過キャラです。四宮の高校の先輩という関係です。 おいもさんは「高河ルミ」という新規の警察官キャラ(特徴によりDB+1d6の投擲がつかえる)で参加されました。新門くんとコンビを組んでいます。 強いキャラが許されてるってことはそれなりに厳しいシナリオなんだろうなとビクビクしながらセッションに臨みました。 舞台は雪の舞う山村。そこで村の民宿の女主人と養子の2人の子ども出会い、協力しながら「混沌」と対峙していくことになります。 明るく元気な「陽太君」と無口で引っ込み思案の「月子ちゃん」この2人のNPCの子供がこの物語の鍵です。 前半は白石さんと一緒に子供たちと遊びながら情報収集に励みましたが、3日目にタイムリミットとなり、探索者含め村人総石化→1日目にループとなります。 2週目で月子ちゃんの協力を得ることに成功し、屋敷の深部へ到達します。地下通路の罠はGMのminminさんがなんとなしに危険を匂わせてくれていたので探索者はかからずに済みました。 そして連れらされた月子ちゃん救出作戦、ラストバトルへと進んで行きます。 山頂先行組の陽太君、四宮、高河さんの3人は古鷹という傭兵達とのバトルになりましたが、これがなかなか厳しい戦闘でした。魔術も駆使しつつ、四宮のショットガンがクリティカルしてくれたのでなんとか乗り切ることができました。 その後全員合流してラストバトルとなりましたがこっちもまたSAN削れまくり、忌まわしき狩人の攻撃で瀕死者発生、全員発狂状態で混沌の極みとなります。NPCの子供2人が頑張り、戦闘を終わらせてくれて、なんとかエンディングを迎えることができました。 最後は混沌に肉体を乗っ取られていたNPCが、わずかな時間正気を取り戻し、探索者がNPCにとどめをさすことで、混沌から解放するという結末でした。私自身はハッピーエンドだったのかなと思っています。ラストバトルが辛かった分、それを終わらせてくれたNPCへの感謝が大きかったですね。 前半はニコニコ(陽太君いい子だー、料理おいしー)、後半はドキドキ(うわー、こっち来ないでー、これって勝てるの⁉︎)のとても楽しいセッションでした。 大変なシナリオを回してくれたGMのminminさん、一緒にこの難シナリオを乗り切ってくれた雛壇さん、ノルトレフューさん、おいもさん、本当にありがとうございました。
| ドン砂肝 | |
| 2021/07/16 02:47[web全体で公開] |
😊 CoC『虚ろは語る』 感想 ※羊たちは夢見るのほんのりとしたネタバレ,ドM注意 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)KP:アキラさん PL:ガランガランさん、minminさん、そして私 行ってきました虚ろは語る、このシナリオは南部休みさん作のかなーりハードなシナリオで、『羊たちは夢見る』という探索者の人生を根底から揺るがしまくるシナリオの続編シナリオとなっており、今回もまた例にもれず非常に厳しい展開が待っていました、まず探索者たちの日常は一瞬で破壊されて再起不能にされます。 また、今回最善のエンドへと辿り着いた自負と共に感想を言うなら、これ結局誰が救われたんだろう??です。百年後ぐらいに人類が滅亡するエンドと、数百年後ぐらいに人類が滅亡するエンド、さらに後ろのエンドには二通りあって探索者のうち最低一人が豚箱に行くエンドと行かないエンド。シナリオ終了後KPに聞いたエンディングはこの三通りでした。 どうしたって人類滅亡するんですよ!久しぶりにシビアな空気間のクトゥルフやって、そういえばこういうゲームだったなとニヤニヤしました。 全体を通して、犯罪者まっしぐらの傭兵PCのせいで気軽にこなしたイベントばかりでしたけど、思い出せば常に倫理観と闘わなければならない展開の連続で……… 気が付けば見知らぬ場所、目の前には死体、貴方達のうちの一人の手には拳銃が握られていました。そして貴方達には朧気ながら目の前の死体と会話し殺害した時の記憶があります。ここで問題です。次に貴方達の取るべき行動は? という問いに警察に通報と答えると拘留されて強制エンディング、しかも自分たちを除いた人類の全員が謎の病によって「白い粉吸って多幸感に浸ってる」みたいな状態になったまま一生治らないみたいな事態になるわけで、通報せず逃走が正解なシナリオなんです。けれど、シナリオ自体は絶対に善良で道徳的な感性の持ち主を想定して作られているのが良く分かる仕上がりで、でもやっぱり、謎の病の蔓延を防ぐために前作シナリオで護衛対象だったNPCをコロコロするとかいうキチク所業を求めてくるようなシナリオでもあり……… 善良な探索者とっつかまえて、直近に迫る人類滅亡の危機を防ぐため、と言う大義のもとに道を踏み外させ、その罪を物理的になかった事にはしないけど法的にはなかった事にするという完璧なアフターケアまで整った最高のシナリオでした。 生憎と善良だった筈の私のPCは初手で道を踏み外したためシナリオ内での葛藤は少なかったのですが、シナリオ中に失ったものを後で整理するうちにドン引きするほど色々失ってて………その上、絶対に裁かれることのない罪を背負ったままこの子は生きていくんだなと思うと、やっぱりエグいシナリオは良いなと感慨深い気持ちになりました。 家に銃火器がいっぱいあって平気で人を殺してニコニコしてる傭兵お兄さん、元サッカー部のエースな筈が気が付けば中卒無職だったメンタル高校生、気楽に生きる順風満帆の営業マン転じて現在無職な常識人、この三人の探索者も面白かったです。表向き衝突もなくコミュニケーションも連携もとれてる三人組ですが、それぞれ思想が全く違い………それぞれ重要な場面でそれぞれなりの決断やRPを見ることが出来ました。傭兵とメンタル高校生と営業マンと言う組み合わせである以上、常識的で良心的で社会的な反応を期待できるのは一人しかおらず、必然彼がこの卓の唯一の良心として、犯罪者ロールまっしぐらな二人の清涼剤になってました。ありがとうございました! また、重要な場面で一歩踏み込む役を引き受けてくれていた傭兵のお兄さん、楽しいセッションを開いてくれたKPのアキラさんにも感謝を! え?メンタル高校生のやってたこと?ファンブルの数なら誰にも負けませんが!?
| アキラ | |
| 2021/07/13 22:30[友達まで公開] |
😆 卓感想 クトゥルフ神話trpg「虚ろは語る」第2陣 GM (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)(私の友達限定の公開です) 南部休みさん作シナリオ「虚ろは語る」を回しました。2回目になります。 PL :ガランガランさん、ドン砂肝さん、minminさん GM :アキラ minminさんは、私GMの前作「羊たちは夢見る」を通過され、ガランガランさんとドン砂肝さんは南部休みさんのリプレイ動画視聴後の参加でした。 以後前作「羊たちは夢見る」のネタバレあり注意 minminさんは、前作セッションの探索者がセッション中に仮想世界から一緒に覚醒させたお兄さんキャラで参加されました。職業が傭兵というなかなかなキャラです。砂肝さんはイケメンサッカー高校生、ガランガランさんは敏腕セールスマンで挑まれました。 シナリオには「PLとPCの感性の乖離がないキャラクターにするように」とありましたが、今回は「PLとPCの感性の乖離がないキャラクターの方がシナリオを堪能できるかもしれない」くらいにとどめて、必須条件として求めませんでした。 結果、傭兵キャラもいることもあり人を殺めることに対するハードルが下がって、PLが悩み苦しむ感じにはならない、ある意味軽やかなセッションになりました。作者の求めるところとは違う流れかもしれないですけど、キャラクターとしての素晴らしいRPも多々見られ、こんなセッションもありなんだなと感じました。 今回ありがたいことに、PLの皆さんから楽しんでもらえたという感想もいただきました(社交辞令でないと独り祈る)。私自身もキャラのRP、選択を楽しみながらGMさせていただきました。PLの皆さん、本当にありがとうございました。 ほんの少しだけ回すのに慣れてきたところなのですが、このシナリオはかなり独特なので、今後は回して欲しいというお願いを受けたら回すってスタンスでで行こうかなと思っています。 そして、南部休みさんのもう一つの作品「あなたをさがして」を回す準備をそろそろ始めようかなと思います。ロスト率が高いシナリオなので、こちらの不注意でPCを殺さないようしっかり準備していこうと思っています。
| ドン砂肝 | |
| 2021/04/08 17:35[web全体で公開] |
😆 無垢なる混沌 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)KP:minminさん PL:粒餡さん、ドン砂肝(俺)、ベネットさん、ムスビさん 腕死の続編にして、我がエース探索者13回目の探索になる今回、人類存亡の危機に立ち会ったのは今回で恐らく3度目、うち2回はSERa関連、もうこの会社潰れてくれぇ…………と思いながら参った北の大地、本当に死ぬかと思ったし実際死んだけど、無事全員生還いたしました。実際に会って話して遭遇した超自然の存在の欄にアイツの名を書くのはコレで何度目か、何故か因縁を付けられたり付けたりしがちな今回の探索者が、望む立ち位置に居られた事が何気に満足でした。いやぁ死を覚悟した甲斐があったってもんです! 個人的にはシナリオ終了後に死体になって発見されるんでも良いと思ってましたが、意外にもハッピーエンド北海道観光をしながら日常に帰っていきました。 あと、ユックリエルダー(謎の概念)は今後絶対使ってやる。
| ドン砂肝 | |
| 2021/03/05 02:32[web全体で公開] |
😶 傀逅アフター (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)PL:minminさんと俺 KP:ォさん で行われた傀逅 滅茶苦茶楽しくって、本当に、色々自分の中で溢れて止まらない思いが深夜テンションと悪魔合体してキャラシの詳細Cにポエミーでこっぱずかしい追記をしてしまった………… ネタバレにならないというか、本筋とは関係ない俺の探索者と相方の探索者とシナリオの三者が化学反応して変なドラマを生みだしてしまったので、その事をちょちょいと書いて、推敲してたら恥ずかしくなってきてしまい、本当に何やってるんだろう俺ぇ………… シナリオ中に起きた自PCの変化が最終的に相方の探索者とのお別れに繋がってしまったけれど、また会えたら良いな、貴方のおかげで俺は変われたよって思いで一杯です。ちょっとポエムっぽいのは黒歴史になるかもだけど個人的に満足なので消したりはしないんですけど、もう若干後悔し始めていたりいなかったり…(;¬_¬)
| あーこ | |
| 2021/03/04 01:38[web全体で公開] |
😶 「カタシロ」ディズム様作 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)「カタシロ」ディズム様作 KP:minminさん PL:あーこ 普段あんまりタイマンってやらないんですが、コミュニティのメンバーさんがKP練度を上げたいと言っていたのとよく聞く名前で気になってはいたので回してもらいました。 いやぁ、すごいですねこれ。 めちゃくちゃ考えたしたくさんおしゃべりしました。 探索者に合わせて改変を入れてくれてて、息子ではなく娘、それも小学生女児がお隣さんだったんですよ。 なので最後の展開のところは完全に「おい医者、お前サイコパスやろ」ってなってました。 こちとら(探索者)34歳ぞ?親でもおかしくない歳よ? それを本人に何も言わずに脳みそぶち込もうとするって、なぁ、最悪それを苦に自害でもされたら後味最悪よっ!! と、いうことで完全に医者と真っ向対立する展開になってしまいました。ほんとはもっと穏やかなシナリオ……のはずだよね……これ。 でもこれはエンディングが一つであるにもかかわらず一人一人のカタシロがあるわけで、なんだか心の深淵を覗いたり覗き見られたりするシナリオだなーと思ったわけです。 仲良くなりたい人、仲良くなった人のをぜひ観たいね。
| ドン砂肝 | |
| 2020/11/09 00:55[web全体で公開] |
😆 庭師は何を口遊む 通過 byHO1 タイトルの通り、地獄と噂の庭師に行ってまいりました。最初から最後まで精神的に追い詰めていただいて、かなり楽しめたと思います。シナリオ回す前にKPに好きな花聞かれて、それでHO決める流れがあったんですけど、その結果HO1となりまして…… 中の人は全然大人じゃなくて、誰かを部下に持った事なんて一度もな全て表示するタイトルの通り、地獄と噂の庭師に行ってまいりました。最初から最後まで精神的に追い詰めていただいて、かなり楽しめたと思います。シナリオ回す前にKPに好きな花聞かれて、それでHO決める流れがあったんですけど、その結果HO1となりまして…… 中の人は全然大人じゃなくて、誰かを部下に持った事なんて一度もない若輩者なのに班長ポジとか荷が重いなぁと思いつつ始まった今回のシナリオ、昼行灯で不真面目な班長でしたが部下からの好感度が下がりすぎるという事も無く、一部の人からは信頼していただけたみたいで良かったです。 それで、今回のHO1は身内卓で3連続目のPC1という事もあり、周囲はまあ、「またお前か!」みたいな反応だったので、若干気が引けながら今回もPC1をやらせていただきました。全てのHOバレがあった今もHO1が一番好みだなって感想があって自分でもビックリです。ようやく次回のセッションではHO1から降りることができました、ずっと続いていたシナリオの中心から立ち位置を変えて、ようやく肩の力を抜けるのかな……? 辛い過去を背負うというのはRP上とても楽しい事だと実感した今回のシナリオ、個人的には好みど真ん中で堪能できました。シナリオ制作者のUSB様、KPのminminさん、それから同卓してくれたいつメンの皆、どうもありがとうございました。
| しおんぬ | |
| 2020/07/18 03:34[web全体で公開] |
😭 おめでとうございます 砂糖菓子7つ、初の全員生還を達成致しました。 心の底から本当におめでとうございます。 最高のセッションでした。バチクソに熱かった。
| ドン砂肝 | |
| 2020/07/14 18:57[web全体で公開] |
😲 初見学終了とシナリオ読んだ感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)タイトル通り、先日の初SAN回復シナリオの後発探索者さんの卓を見学させて貰いました、その探索者さんも私と同じENDを選択し無事に生還となりまして、ようやくシナリオを読んできました、シナリオ終了後に後発探索者さんと一緒に質問責めしたんですけど他のENDの内容を聞き忘れてしまって、それを確認するためにも読んできました、はい………… 私がビターENDと称したENDが、ロストENDを除いたEND群のなかで“唯一”の後遺症ナシのENDでした…………SAN回復シナリオとは??? いやまあ楽しかったんですけどね!
| ドン砂肝 | |
| 2020/07/07 02:48[web全体で公開] |
😶 初SAN回復シナリオ初タイマンシナリオ 色々初めてだった今シナリオ、お付き合いいただいたKPさんにはもう感謝しかないです。それで感想としてはビターENDは大好物だけどハッピーENDを用意してあげたかった、という物ですね、SAN回復するという事は酷い目に遭った探索者なわけで心も疲れてるわけで、いやほんとSAN回復でまでちょっと悲しめな終わり方に行ってしまう自分が恨めしい……それはそれとしてビターEND最高です。
| しおんぬ | |
| 2020/06/26 01:19[web全体で公開] |
😊 2周年 気付けばオンセン登録から2年になりました。 当初は登録するのにもドキドキで、このサイトを知ってから1ヶ月くらいは踏み出せずに悩んでいた気がします。 しかし蓋を開けてみれば、この卓ジャンキーのできあがりです! これもひとえに遊んでくださる方々に恵まれたからこそのもの。 本当に感謝しています。 全て表示する気付けばオンセン登録から2年になりました。 当初は登録するのにもドキドキで、このサイトを知ってから1ヶ月くらいは踏み出せずに悩んでいた気がします。 しかし蓋を開けてみれば、この卓ジャンキーのできあがりです! これもひとえに遊んでくださる方々に恵まれたからこそのもの。 本当に感謝しています。 ここからご縁があって遊ぶようになった方は数しれず。 コミュニティも予想を大幅に超えて大きくなりました。 今では個人や合作でシナリオを書いて発表するように。 当時からは考えられなかったことです。 そういった楽しみも全て、ここでの出会いときっかけがあってのもの。 2年くらいではまだまだ素人ではございますが、今後とも楽しい卓を囲んでいきたいものです。
| グロトネリア | |
| 2020/04/08 16:54[web全体で公開] |
😆 HOW TO PLAY CoC(セッション談4) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)1.材 料:CoC卓、イケメン俳優PC、他PCの方々、KP様 2.はじめに、俳優君をいつも通り怪奇現象に巻き込んで… 3.嘘だろ?! また生還しやがった! お前はいつもそうだ。 4.このセッションはお前の人生そのものだ。 お前はいつもSANチェック成功ばかりだ。 5.お前はいろんな地雷に引っ掛かるが、ひとつだってマトモに発狂できない。 6.誰もお前を狂わせられない。 という訳で(ぇ 前置きもそこそこに今回も完走した感想をば。 ・KP:アキラ様 タイトル:奇妙な共闘 <<雑 談 卓>> 間違いではなく本当にこんな感じだった() 雑談、BL、コスプレ女装、RTA、リボン万能説、出目芸人etc…胃がもたれるレベルで味の濃い卓でしたね。別サイト含めてもここまで喋った卓は初めてかもしれないです。まさかCPでもないのにログ二つ取る羽目になるとは思わなんだ…そして、見返したらセッションと雑談の比率が大体半々ぐらい(寧ろ雑談の方が多いまである)で草生え散らかしたのは言うまでもない。 今回もマイフェイバリット俳優君で参加させて頂きましたが、周りの面子がヤクザ×2、自衛官、警察官、エンジニアという初っ端からタイトル回収できそうな奇妙極まる構成。 一般人代表として話術サイドの活躍ができるように立ち回りました…が、相変わらず出目に振り回されましたね。しかし、いつもよりも控えめ且つ成功率高めな印象だったので多分それなりに動けたのではないだろうか。 えぇ、一般人ですよ?一般人ですとも。少しファンサービス精神旺盛なだけです。銃撃戦の直後にサイン書くのも至って普通の神対応ですから( 終盤の戦闘でも献策して状況を優位に進められたのは好印象。尤も、その戦闘で生死の境を彷徨いましたがね…攻撃クリってごっくんちょされるとか誰が予想できるのか。 ベ「えぇ…やべぇよやべぇよ。死んだな(確信)」 ベ「シニタクナーイ!シニタクナーイ!」 ベ「シ、シニタ…」 システム:ベネットさんの「ショック」ロール(CCB<=50)→Cthulhu:(1D100<=50)→100→ファンブル ベ「」 <<リ ア ル 気 絶>> あの時は誠に申し訳ありません…その後に生存知った時はエエッ!!?(椅子から転げ落ちる)となりました。救出に尽力して下さったPCの皆様には感謝しかないです。 RP面ではね、薔薇の花咲きまくってましたな。個性的な面子に埋もれないようにイケメン力を駆使したロールを心掛け、フラグを立てる立てる…妙齢NPCに無意識ハニトラ仕掛けたり、精神分析(イケメン)で男性PCとアッー!な雰囲気を醸し出したりとろくな事してないな? でも、中の人の変態性がそうさせてるだけでPCはおもてうらのないぜんりょうな人です、いいね? これで生還7回目。HPMP共に一桁+低SANPCなので作った当初はすぐロストするだろうなぁ…と踏んでいましたが、今となっては一番しぶといPCとして愛用しております。やはり、実際動かしてみないとどう転ぶか分からないものですね。 卓でご一緒したPCの皆様及び卓を開催して下さったKP様に心からの感謝を、また機会があればよろしくお願いします。
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