水無月彦丸さんの日記 「新天下繚乱「化政時代の百鬼夜行」エンディングフェイズまで終了」

水無月彦丸
水無月彦丸日記

2026/02/01 14:25

[web全体で公開]
😶 新天下繚乱「化政時代の百鬼夜行」エンディングフェイズまで終了
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最後まで参加してくださったPLおふたりに感謝を。
エンディングフェイズは1時間未満で幕引きに。

・三四六さん(PL阿仁丸さん)
渡世人の伝承者な人情派。
軽妙な語り口と”仁義を切る”ときのセリフ回しがかっこよかったです。
誰とでも友達になれそうな優しいお人柄で場の空気を和ませてくれていました。
村雨丸の写しと噂された『ななし』と良い雰囲気に。
(噂されていただけで写しではないのですけど…と説明不足でした)

・からくり幾三郎さん(PLミドリガニさん)
からくり人の力士で三四六さんをかばい続けていたのが印象的。
三四六さんのサポートをし、戦闘時のギミックを取っ払う役目を率先してされていました。
難敵の災雲と相打ちになるも、御前さまが蘭学者に依頼して体の修復はなりました。
記憶のほうは残念ながら御前さまのことだけ覚えているという形に。
たたくと治るんじゃないかとは百鬼夜行の弁。
(昔のブラウン管テレビの治し方ですね)

久しぶりのGMで、新天下繚乱がどういうスタイルだったのかを思い出せました。
シナリオに対してリアクションを返すタイプだなぁと。
綿密にシナリオを書いていても大丈夫な感じ。
そこらへん意識してシナリオ作成しておいたほうがいいのかもです。
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