COBRAさんの日記
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日記一覧
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2025/08/21 02:33 [web全体で公開] |
💀 これは違う気が 古典OSRシナリオの私家翻訳ネタもCD&Dに関して演目が200近くともなると流石に尽きて来た感じになりまして、 他に興味があるものとして数十年前から目を付けていたAD&D 1stのEX1モジュール「Dungeonland」でもやってみようかなと始めたのですが。2ページ眺めてみて、早速にうーん・・・と。 このモジュール作者はRPG生みの親の一人であるゲイリー・ガイギャックスです。 個人的にはガイギャックス作品は原典だけあって雑味が凄いので他の作品も私は好きではありません。 「恐怖の墓所」とかもD&Dの版が代わる都度に毎度リメイクされてますが、デスシナリオは楽しめない私は参加する気がしないのでやったことありません。 他の作品でも断片的にですが、ガイギャックスの底意地の悪さや、杜撰でダメダメな所が伝わるので。 とはいえ、タイトルからして内容が「不思議の国のアリス」がモチーフなので私は其方に興味があったわけです。 なのですが、OSRシナリオもそれなりに遊んでいる私なので、唐突かつデタラメで強引な導入に始まり、「部屋の描写、遭遇、戦闘」の繰り返しもまあ「OSRあるある」にせよ、 「不思議の国のアリスに出てくるキャラクターをただただクリーチャーデータ化して戦闘を繰り返してるだけ」ともなると、あまりにおそ松さんだろと。 つまるところ「不思議の国のアリス」をネタにしてる筈なのに、単なる置き換え作業と戦闘ばっかりなので、 「不思議の国のアリスについて解ってなさそう」な事が早々ににじみ出てしまってるのです。 加えて、ガイギャックス唯一の評価点といってもいいギミック発想も感じられません。これについても元ネタありきパロディで「不思議の国のアリス」の追体験をさせただけで何が楽しいんだか、凄く中途半端な印象をうけます。 翻訳に着手する決心をするにもそれなりにモチベが必用なので、色々と下調べをした際に「これがガイギャックスらしくない作品なのは、元々はドン・ケイの作品だったから説」を書いていた英文エントリがあったのを思い出しました。 ドン・ケイはガイギャックスと6歳の時から友人で、世界初のTRPGを販売した企業となるTSR社を二人で立ち上げますが、起業して間もなく36歳で心臓発作で急死してしまいました。 ちなみにガイギャックスが最初に結婚した相手は、先に知り合いだったドン・ケイがプロポーズしてた女性だったりで、ガイギャックスの言動からも人品は色々と伺えます。 またドン・ケイの遺産となったTSR株式は悪名高いブルーム兄弟が手にする形となり、乱脈経営でTSR社は傾き、ガイギャックスも経営層から追い出される結果に繋がります。 そもそもにガイギャックス趣味らしくない「不思議の国のアリス」をはじめ「元々はガイギャックス作品じゃない説」の箇所だけは同意できるのですが、とはいえドン・ケイが1975年に亡くなって後の1983年にコレをリリースするにはあまりにも期間が空いていますし「ドン・ケイの作品だった根拠」があまりに希薄で、所謂「裏付けエビデンスも何もない自称考察」にすぎないなと思いました。(なのでブクマもせず、眺めたその場でスルーしましたw) 逆に自分なりに調べて線が濃そうと思ったのは同じドンでも、ドン・ターンブルが1976年に英国のゲーム雑誌ホワイトドワーフ誌に掲載した「Alice in Dungeonland」の存在です。 https://grognardia.blogspot.com/2021/08/white-dwarf-issue-4.html ドン・ターンブルは1980年に設立されるTSR UKのマネージャーになり「The Sinister Secret of Saltmarsh」の共同執筆やUKモジュールの「水晶宮を超えて」などのリリースを手がけました。D&Dの4版と5版でもリメイクされた「水晶宮を超えて」の内容でも解るようにイギリスの妖精ファンタジーはアメリカ産ファンタジーと結構にテイストが違います。 エルフの扱いも紅茶とコーヒー位には違うと言っても過言でないでしょう。 お茶会とクリケットなどなどから説明するまでもなく「不思議の国のアリス」はイギリス作品です。 なので、アメリカ人のガイギャックスが焼き直した「Dungeonland」はタイトルからして「バイオレンスアリス」とでも呼んだ方が相応しいバカゲーであり、 クマプーがパブドメになったのを「悪用」してホラー映画にした結果、ラジー賞総なめ作品が世に出たのと同じような印象をうけてます。
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2025/08/17 04:00 [web全体で公開] |
😆 1日でシナリオ16本を私家翻訳 殆どがフックですが、他のCD&Dアクセと違って、ドワーフ用GAZ6のはちゃんと敵データもMAPも掲載されておりシナリオの体を成していました。 しかもドワーフだけのPT編成だと単調なCPになってしまう事も認めており、人間クラス参加についても全部OKです。 クラシックでない方々に一応説明しておきますと、CD&Dではドワーフやエルフは種族でなく「クラス」ですw なんやかんやでGAZもミスタラCPの元ネタとして逐次に訳してしまってるのですが、 シナリオやフックの出来の差に加え、GAZ間の関連性の扱いにも結構に個々の作家要因を感じます。 GAZ6筆者アーロン・オールストンの書くシナリオは吟遊気味な欠点もあるのですが、小説家としてスターウォーズやターミネーターの公式ノベライズをしていただけあって読み物としてもなかなか面白いので一気にやってしまいましたw 結びつきが強いのはアルヘイムとロックホームがライバル種族というのはありますが、シャドウエルフとブロークンランドは前述の敵国扱いに加え、ロックホームやエセンガ汗国とグラントリが敵対している背景も割と密度が濃いです。 ノウンワールド中央で隣接国家が多いにもかかわらず商業国家ダロキンは周辺国と上手くやっているせいか対立シナリオとは無縁です。 フォーゴトンレルム生みの親エド・グリーンウッドが担当したファイブシャイアは設定資料を重視している分、シナリオフックはホントにオマケ程度という有様です。その傾向は1984年版『パラノイア』を初め、電源系でもエルダースクロールやオブリビオンで知られるケン・ロルストンが担当したイララム、イアレンディ、ノーザンリーチズは個々の国内資料を優先して他国とはシナリオフックも匂わせ程度です。 この点、実はシャーマン国家でもあるエセンガを担当したジムバンブラはTORGソースブックのサイバー教皇領とスペースゴッズ担当なのは別の意味で納得しました。
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2025/08/11 22:28 [web全体で公開] |
😡 どうせえと 先日の日記にて、次回演目を迷っている事をお伝えしましたが https://trpgsession.com/sp/player/COBRA/comment/COBRA_175481540408/ 結局、底上げには時間もかかりますので、 安牌を切る形で既にいる高レベルPCを活躍させて頂く形で落ち着ける事にしました。 https://trpgsession.com/sp/session/175482184725COBRA そして、前回に卓の余り時間を繋ぐ形で紹介したシナリオ付随情報を展開した流れで、 資料を数十ページ分も私家翻訳してみたのですが https://www.drivethrurpg.com/en/product/132809/gaz10-the-orcs-of-thar-basic 全く対応レベル帯の表記が無い!(苦笑 モルドヴェイ亡きあとにミスタラを継承展開したブルースハードはNPCキャラ立ては面白いと思うんだけど、 シナリオライティングについては本当に問題が多い。 TRPGに使う為の資料なんだから、単に設定を展開すればいいだけでなく「データ」が必用なのに其処に不備が多い。 全員がHPすら書いてないんだもん(怒 確かにデミヒューマンでなく、ヒューマノイドをクラス選択できて、コボルドからトロルまでキャラメイクできるという厚みに加え、MAPとチットが付属したオーク戦争SLG1つと、PCを使ったバイオレンス球技ルールまで掲載されてるけど、 TRPGシナリオが使い物にするにはDM側の負担が凄く大きい…。 まあ私家翻訳したからには料理して食べられる状態にはしようかなとは思いますが。
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2025/08/10 17:43 [web全体で公開] |
😶 演目に迷う 昨夜のCD&D卓の演目は私家翻訳した公式シナリオ。 https://trpgsession.com/sp/session/175417057227COBRA なのですが~ This is an Expert level adventure for a party of four to eight characters. とザックリ書かれているだけ。 前回の日記にも書いたのですが https://trpgsession.com/sp/player/COBRA/comment/COBRA_175415012276/ >CD&Dキャラクターのエキスパートレベル、所謂「青箱」のレベル範囲は4レベルから14レベルと大幅であり、しかも青箱はキャラクター成長で出来る事が加速度的に増えていくレベル帯でもあり、 レベル差でPCができる事が一介の冒険者から地方領主まで比喩でなくホントに別格なほどに大きい! とはいえ、前回はなんとかPLさん方の巧妙な対応もあり切り抜けられました。 自分の判断では敵の脅威度は今回の方が上との読みは当たったものの…、 不意打ち失敗とイニシアチブで出目1が連発した不運要素、そして敵を殲滅ではなく捕縛する任務という難易度と収入が高いミッションは厳しい結果につながりました。 CD&Dでは魔法戦士扱いのエルフ2人でのPT構成にせよ、4レベルと6レベルの2人PTを相手に敵のダメージ出目が走り、PC側のセービングスローは失敗。全滅とあいなりました。 急遽、レギュラー参加頂いているPLさんにリザーバーPLを出して頂き 13レベルPCの2人が「たまたま」向かいに宿泊していたら、宿の中で大きな音がして騒々しいなと思ったら、魔法戦が行われてる状況に遭遇という形で容赦なく火力制圧、というアドリブ展開となりました。 先に撃破された4レベルPCについて、朱里さんのリザーバーPCは師匠設定だったこともあり、死者蘇生費用について倍額をふっかけて、1万GPの借金を背負う展開までは読めませんでしたwww この公式シナリオ、「5レベル以下PC」の死者蘇生費用について記述があることから 赤箱の3レベルよりは上で、5レベル以下の青箱PCということは4レベルでの参加も想定しているという事が断片情報からも数理論理的に把握できるのですが、実際にやってみた事から想定するに、多分に数で押す形の8人の4レベルPCで卓をやった場合、運によっては数人は生き残るかもしれませんが、敵の脅威度から鑑みるにほぼ全滅するバランスだろうと推測できました。 付属のダンジョンMAPからは特殊な戦術もたてようがなく、クラスの多様性等を鑑みてもネームレベルを超えていないと戦闘対応は難しいだろうと。 でもネームレベルというだけあって、領主になっていてもおかしくない強度のPC達が「冒険者として請け負う」設定の導入側が成立しづらいので、矛盾した構成と脅威度だなと感じました。 基本的に殺人事件を捜査するシティアドベンチャーなので、犯人の設定バランスがテストプレイで調整されていないだろうという結論です。 スーパーリザーバーでなんとかしていただいたものの、次のシナリオレベル帯にはなかなか厳しい状態と痛感しましたので、底上げのために一旦、レベル帯を大人しくした演目に切り替えようと思いました。 となると、現状未発表の私家翻訳シナリオとしてはグラントリ魔導公国を舞台としたフックのみ状態のミニシリーズかな~と。 殲滅戦になったらなったでサクッと終了してしまったので(なので多分にバランス的にはネームレベルを超えてると戦闘は簡単すぎるきらいがあるかもしれません。) 急遽、穴埋め的に情報披露したオーク国家ブロークンランド都市オエンクマーを舞台にした冒険は現在進行形で翻訳しているものの、概要的には「人間冒険者」「オークなどヒューマノイド冒険者」「オエンクマー市民」と3つの立場のPTが並行して卓を行うため、3人のDMが必要となると説明されている何とも変わったシナリオです。 この複合卓スタイルのオフセには実はアキバのイエローサブマリンでのイベントで参加したことがあり、その時のシステムはメイジ・ジ・アセンションでした。 なかなか体験できない内容で面白かったのですが、時代も移った上に、こんなに大掛かりなオフセ卓運営は現実的に無理でしょうから、個別ルートにバラす形でオンセで披露できるかな?と思っています。
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2025/08/03 00:55 [web全体で公開] |
😆 発想の勝利じゃんよ 今夜のCD&D卓。 急遽、PLさん御一方が体調不良で欠席。 他の御二方からはリスケ提案もしていただいたものの、キャンペーンとはいえ、ここのところは単話完結シナリオの連続モノで進行しているシリーズ構成なので、1話見逃しちゃうと話が繋がらない!みたいな近年の連載コンテンツみたいにはなりにくい方式なこともあり、スケジュール調整後にて「折角、お集り頂いているのだから『なるべく決行』する」当方方針でもあり続行判断とさせて頂いた。 とはいえ欠席報告をいただいたのが開始30分前だったこともあり、バトルのパワーバランス調整はかなり必要と思われたままでの見切り発車(汗 しかも公式シナリオとはいえ概要レベルでしか書かれておらず、細かい箇所は全てDMがアドリブで埋める必要がある演目だった。 シティアドベンチャーなのでMAP資料を活用し、PCが収集した情報から、PLがリアル目星で指定されたを都市内の様々な店舗や施設を説明しつつ、捜査は進む。 そしてダンジョンアタックとなったのだが、PLさん方が慎重さと勇気の大胆さとアイディアで切り抜けた見事な勝利でした! シナリオには This is an adventure for Expert level characters. としか表記が無くて、CD&Dキャラクターのエキスパートレベル、所謂「青箱」のレベル範囲は4レベルから14レベルと大幅であり、しかも青箱はキャラクター成長で出来る事が加速度的に増えていくレベル帯でもあり、 レベル差でPCができる事が一介の冒険者から地方領主まで比喩でなくホントに別格なほどに大きい! ガチ戦闘での解決方針を選択していたら、多分に今回参加PCの倍レベルでもいいようなバランス設定にも思えていたのですが、1ヵ所オマケはしたものの、敵の弱点を見事につく形で勝利し、大きな犠牲もない形で事件解決となりました。 ちなみに、その解決方法が、たまたまダダンダンの前回放送ネタを想起させることもあって、個人的にはツボでしたw https://abema.go.link/eCiZj 観てて「わざわざ版権的にOKとってまで、このネタつっこんだんだwww」と爆笑したのですが、 俺的には爆笑したものの、あの歌は世代を選ぶギャグだよなあwとも。 いくらリメイク2期も公示されてるにせよw https://ranma-pr.com/ --- そういえば公式カバー動画が半月前にUPされてたなと思いだした。歌詞にも「世紀末」とかだからなw ダダンダンで唐突な歌が意味不明だったお若い方々、つまりはそういうことです。 以上、長命種の解説でしたw
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2025/07/29 02:53 [web全体で公開] |
😊 宿題できたw 昨夜のセルフ宿題ですが https://trpgsession.com/sp/player/COBRA/comment/COBRA_175363441457/ 関連キーワードからなんとかソース文献にたどり着いて確認とれたので完了! まあ学生時代の夏休みの宿題も夏休み始まる前に終わらせるか、夏休みが終わってから授業前日に終わらせるという謎タイプだったので短期にやっつけんのは子供のころから得意w 調査中に裏取り関連個所の私家翻訳を数十ページほどしてみたら更に別ルートの発掘がすすんだw ギルド内の下記スレにも説明は書いてあるのですが https://trpgsession.com/sp/community/commu147836176520/thre150457871504/ 何故に後発のAD&D2nd側が魔法学校の入学試験シナリオで、世界観ベース設定が描かれていた先発のCD&D資料の方が卒業試験(苦笑 試験会場ダンジョンにはアイテム持ち込み禁止なので自力で魔法が使えるキャラ限定にはなりますが、現在キャンペーンにレギュラー参加頂いている方々のPCはそれなりのレベル&キャリア経験値になってるので、呪文数を増やすための余暇的に魔法学校に入ってるというリスキリング世代キャラなので、ネームレベル用シナリオ脅威度などはぶっちゃけソロにしても楽勝な気もするのですが。試験結果がタイムアタックものなのでトーナメントシナリオっぽくもあります。 そういえば1on1のCD&Dはあんまりやった事ないですね。各クラス得意技で補完しあいながらパーティーでチームプレイをするのが楽しいゲームだと思ってますし。 加えて資料集にシナリオフックと読み物が交互に掲載されてるという構成箇所があったのですが、 読みにくくて仕方ないものの世界観説明の資料にはなるので、スクラップして纏め直し、私家翻訳してみたりもしました。 下記ギルド内掲示板に連投してみたもののボリュームは1万文字オーバーでしたw https://trpgsession.com/sp/community/commu147836176520/thre149338583726/
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2025/07/28 01:40 [web全体で公開] |
😶 セルフ宿題 CD&Dを知って数十年が経過し、今でもキャンペーンをやって遊んでいる地球人はそんなにはいないようにも思うのですが、嘗ては物理的に輸入されたものを入手しなければ何ともならなかった文献がPDFで入手可能になった&機械翻訳が手軽になって以降、数十年前の古典文献を資料として活用した私家翻訳とオンラインセッションでの披露演目にすることも高速化していったわけですが、眠らせておくにはあまりに勿体ない設定とかを記憶してはいるものの、元の資料文献が数十冊もあって、それなりにページボリューム数もあり、しかも全部英語となると「アレを見かけたのって何処だっけかなあ…」と、検索してもなかなか発掘が進まなかったりもします(苦笑 元々がフィクションですし、本来のTRPGシナリオは多少なりとも自由にやっていいものとも思ってはいますが、出典やソースに拘るのは情報化社会で普通の事でもあるので、メンドクサイながらもオタクっぽい苦労を自発的にやってる状態ですw 特に古典の外語文献を入手して、翻訳しながら到達した隠し設定だったので、 遺跡の中から石板に刻まれたヒエログリフを解読してみたら「事実はこうだったのか!」という考古学ノリの疑似体験をしてる形でもあり、インパクトは結構なものだったので到達した事項自体は忘れ様もないのですが、どういうルートだったっけ?という側はなかなか思い出せないんですよね~w
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2025/07/27 01:34 [web全体で公開] |
😭 やっちまった 今夜も毎週末のCD&D卓のDMでした。 やや早めにココフォリアにログインして挨拶後にDiscordで概要説明をしていたのですが、 8分間ほど、ボイスサーバにINしてないままで、もくもくと独り言を言ってる状態になってました…。 ひろしさんが「音声がきこえない?」とチャットで指摘くださったので、そこで初めて気づきました! ボイスサーバをクリックしたつもりでINできてると思い込んでいたのです。 導入をやりなおしたのですが、2回も同じ事をいうのと、独り言を熱心に10分近く話してた状態に自分事ながら失笑…。 普段ならDiscord側で挨拶を第一声にして、音声の導通を確認するのを常にやっていたのですが、 久々のココフォリア開始だったのでテキストで挨拶を先にしてしまったのが失敗原因でした。 第一声を音声挨拶にしている事から、テキストログには残らない形になるので 私のリプレイログでも特徴の一つになっているのですが、これは私が挨拶知らずの無礼者だからではなく、理由あってのことなのです。 https://trpgsession.com/sp/replay/topic175233348000/ https://trpgsession.com/sp/replay/topic175293781877/ 理由があってのルーチンを別環境になったために崩してしまったのは失敗でした。 今後は意識して、第一声は音声挨拶に戻そうとおもいました。
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2025/07/21 00:37 [web全体で公開] |
😶 成り行き ここの所、毎週末の卓リプレイをUPしています。 https://trpgsession.com/sp/replay/topic175233348000/ https://trpgsession.com/sp/replay/topic175293781877/ キャンペーン最終回だからとか新シリーズだから記録をとかも理由としてはあるのですが、 プレイログを取りまとめる都合が切欠です。 ここ数週間の週末での症状なのですが、TRPGオンセンSNSルーム内でダイスを振ったり、チャットに文章を入れた際に「アクセスが集中しています」との赤字アラートが上部に出てダイスが振れなくなってしまったり、折角書いた内容が弾かれてしまう症状が頻繁にあります。 画像をメモに上げようとしても403エラーとのみ表示されて弾かれたりも。 これまでほぼ9年近く、TRPGオンセン内で募集させて頂いた卓の開催はTRPGオンセンSNSルームをメインに行ってきたのもシンプルなUIに加えて、この様な症状は見られなかった事も大きいのですが、 卓の導入とPC同士の会話も終わって、さて判定となった時に固まってしまって、卓進行がにっちもさっちもいかなくなってしまう為、普段からの緊急代替手段としてDiscordボットを使ったりもしてたのですが、ログとして抽出する手間が結構にかかるため、ここ2週間にはココフォリアもバックアップ的に予備サーバとして準備していました。 そして、オンセンSNSルームからDiscordに一旦避難し、時々はルームでダイスが振れるものの、やはり動かなくなってしまう症状が繰り返されたため、ココフォリアに最終移動となったのが、ここ2週間です。 ということで、TRPGオンセンSNSルームのリプレイログにDiscordでのやりとりと、ココフォリアのチャットやダイス判定結果ログをキリバリ継ぎ接ぎした結果をついでに掲載したものが、ここ2週間分のリプレイだったりします。 週末にTRPGオンセンが盛況なのはとても良い事とは思うのですが、 連休とか時間があったので対応できたものの、プレイログ抽出はボタン一発で本来は済ませたいことなので、 次週からはPLさんの御希望もありましたので、ココフォリアをプレイ環境の中心にしてみようかなと思った次第です。 --- 原因推測メモ ふと、ルームから退出した際に気づいたのですが、そういえば負荷エラーがでるようになってからは、ルーム右側に表示されてるADがAmazonアソシエイトでなく寄付呼びかけになっていたのを思い出しました。 遡って確認したところ「オンセンルーム(とあるTRPG鯖の湯)」側のルームで起きた症状の様に思えます。 https://trpgsession.com/sp/room-entrance.php 「ルームサーバの選択初期値」を自動選択にしておいたのですが、 オンセンSNSドメイン乗っ取りに対抗されて移行された後に、何かしらの接続引き渡しが上手く行っていない可能性もあるのかなと。 取り急ぎ「ルームサーバの選択初期値」を「オンセンルーム公式鯖」にしておきましたが、 PLさんからの御希望もあってココフォリアを使用する形に切り替え中にて、「オンセンルーム公式鯖」に切り替えた後の検証とかまではできておりません。(ココフォリアに何かしらトラブルでもあって、逆非難でもしない限りは機会もなさそうですが。)
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2025/07/13 19:47 [web全体で公開] |
😶 夏休みシーズンが近づいているんですねえ 万博の熱中症対策ニュースなどを眺めて、夏休みというものが近いのかと妙な切欠から気づきました。 (仕事の関係上、夏季休暇日程が社内都合でとれなくなって、12月に消化した経験を持っています…。) 学生時代でも忙しい日本になってきてしまってもいますが、時間がとれれば夏場に涼しい室内でTRPGオンセで色々とやってみるのもいい季節なのかもしれません。 昨夜にCD&D公式のエルフ専用シナリオを私家翻訳したものを使用したキャンペーンが最終回を迎えました。 https://trpgsession.com/sp/session/175173058939COBRA リプレイはこちら https://trpgsession.com/sp/topic/topic175233348000/ 公式のエルフ設定資料に付属していたシナリオフックもシリーズ的に活かしてみようかと思い立ち、 https://www.drivethrurpg.com/en/product/16997/gaz5-the-elves-of-alfheim-basic 新シリーズを次週7/19(土) 21:00から初めてみようかということになりました。 https://trpgsession.com/sp/session/175233749658COBRA タイミングが合いそうな方は是非~
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2025/06/15 00:27 [web全体で公開] |
😶 アカウント復ッ活ッ! まさかこんなに頻繁に復ッ活ッ!な事態になろうとは。 事情詳細は下記トピの>82. COBRA2 書き込みの通りですが。 https://trpgsession.com/sp/topic/topic172429109458/ ぽん太さんより速やかなアカウント復旧を頂けたので、今夜の卓のGMにもなんとか間に合いました。 (旧いサーバ側にあったルームには入れなかったので、 数分で新規ルームを建てて、参加されるPLさんを招待しなおすという荒業オペレーションでしたが。) 許せないのはドメインスクワッティングをしたクズクラッカーですが、他にも多くのユーザさんがいる中で私をピンポイントで狙ったのは余程にレジストラ経由で証拠が残るという前の日記の指摘が効いたのかな? ドメイン期限を悪用した乗っ取りとは別としても、 アカウント乗っ取りまでしたら不正アクセス罪で3年以下の懲役または100万円以下の罰金になる。 フィッシングの不正入力要求罪よりも重罪なので覚悟して思い知ることになるといい!
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2025/06/10 22:14 [web全体で公開] |
😶 TRPGオンセン復ッ活ッ! ぽん太さん、迅速な御対応ありがとうございました。 Web検索すると、流石にまだ旧いドメイン側のキャッシュが大量に残ってるのと、 日記とかの過去卓記事URLなどのLINKはリダイレクトされないけど、 https://trpgonsen.fanbox.cc/posts/10034614 >現在2025/6/10時点では、以前のサーバへのアクセスを停止しております。 >そのため、現在はこの問題が拡大することはありません。 とのことなので、旧環境へのアクセス影響も現状ではほぼないかな? ともあれ、多くのユーザを抱えたコミュニティなので、復旧により個々人のPC諸々のデータが再度閲覧できるようになったことが何より。 元々TRPGオンセンにはキャラデータや卓のLogはTXTやCSVでのエクスポート機能があるのでDLしてバックアップをローカルにとってはあるのだが、 私の場合はPL用途だけでなく、GMとして(画像や音を準備しての凝ったネット上表現よりも)、ライブやナラティブ的に、その場のPLの行動宣言に対して臨機応変なマスタリングをする側に重点を置いているから、シンプルなUIのオンセンルームを中心に卓では使用させて頂いているので、プレイ環境としても本当に無事で何よりだった。 それにしてもPWD系のアタックの場合、1年以上も放置されている他所様のアカウントとかは気にもなるけど、 クラッカーは「ドメインなりすまし」でなく「ドメイン取得」までしたということはサイバースクワッティングが目的だったのかな?レジストラに誰が買ったかは証拠が残るはずだし。
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2025/05/31 01:15 [web全体で公開] |
😲 ゴルゴ13のTRPG回「核ミサイルを発射!!」 ゴルゴ13の全話無料キャンペーンが昨日はじまったそうで。 ゴルゴの無料公開時に度々ネタにされる第310話「ドイツはひとつ」も会員登録は必要ながら無料で読めるw https://bigcomics.jp/episodes/080995bdaac17?utm_source=twitter&utm_medium=share&utm_campaign=tw_sh_ep_56336501ea9d9 西ドイツ議員のオジサンが、東西ドイツ統一を目指す西ドイツ元首PCのRPとして、ドイツ統合に反対するフランス大統領を暗殺の行動宣言に加え、ポーランドに宣戦布告した挙句に「ワルシャワに向け核ミサイルを発射!!」と凄まじい暴走プレイを行う…(苦笑 そりゃあ「今日は、お前さんを地下迷宮(ダンジョン)に閉じ込めてやる!」とかファンタジーTRPGをノリノリで楽しむつもりだった他のPLオジサン含め、卓面子はドン引きですわwww 「まだ慣れていないものだから、核兵器など使ってしまった…」というセリフも他所では目にしようがないwww しかもこの場合、システム習熟は関係なさそうに思うんだけど…。 作中でもベルリンの壁崩壊が描かれているし、現在のドイツは皆さんが御存じの通り、フランスに対してテロをやったり、ポーランド侵攻を繰り返したりはしてないからねえ。 GMも「ゲームバランスが掴めないので不手際はご勘弁を。」と予防線を張りつつも、 自作オリジナルシステムで何がしたかったの?みたいな有様なのがまた(苦笑 TRPGというよりもマルチゲームのボドゲやってるみたいな感じなので。 1989年設定の話なのでセッションゼロという用語はまだないにせよ、事前に「何のシステム」で「どんな感じのシナリオです」ってすり合わせしないと、暴走プレイで卓破壊とか事故は今現在でも大いに起きうるとは思う。 1989年なら俺でも当時にはとっくにCD&Dや箱のCoCで遊んだ後で、国産のローズやワースブレイド諸々で遊んでた位。 ソドワが4月に出た年でもある。 https://note.com/sikasinanyane/n/n7d9ec7a7c10c でも、1989年当時には現代を舞台にしたシステムはそんなにはなかった。 海外ではGURPSが1986年にあったけど、 国産だと1988年の「WARPS ルパン三世 カリオストロの城」や「ナイトメアハンター」、 「ルール・ザ・ワールド」(持ってるけど、こんなに旧かったのかw)位。 近未来とかはTORGやパトレイバーのALPHONSEとかがあったけど、 その後の「現代もの」は1993年の真・女神転生RPGまで無い位なので、 如何に御都合設定を通す為にファンタジーRPG一辺倒だったかがタイトル傾向からも明白。 まあ想い出を含めて色々書いたけど、遊戯王のモンスターワールドばりにTRPGを誤解させるマンガ回ではある。
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2025/05/29 19:06 [web全体で公開] |
😶 オンラインTRPGサポートツール「Multiverse Designer」 https://store.steampowered.com/app/1068500/Multiverse_Designer/ https://gamemakers.jp/article/2025_05_29_104325/ >早期アクセス版にはベーシックな『ダンジョンズ&ドラゴンズ 第5版』のルールセットが実装されており、本リリース時には計5種類のルールセットが利用可能に。 とはいえ例によっての「日本語 はサポートされていません」だけど(苦笑 自分はなるべくシンプルな2D系UIがGMもPLも負荷が少ないのでオンセンルームを多用させて頂いているので、私のニーズ傾向とは真逆なんだけど、まあnews情報共有ということで。
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2025/05/04 00:37 [web全体で公開] |
😶 ♪ペーペーぽーペーペぽぽー アサシンは、そっちの「〇ね〇ね団」じゃねえし!w そして、検索してて見つけたなんだこれw という感じで(どんな?)、ボックスセット3部作も次回でなんとか最終回にこぎつけそうで戦闘も増えてきましたが、 獲得した宝が、たった8SPとか、CD&D末期シナリオ書いてるライター連中は赤箱の経験値ルールから読み直してこいレベル…。しかも敵データの全てにモラル値が書かれていないという欠落まで発見してしまった。 今夜の卓でDMをやってて、自分ながら謎のアドリブは サシャという名のNPC(?)が急に話す形になったので、キャラ名からCVというか口調は小林ゆう風で行くか~?と思ったものの、喋ってるセリフがキツ目だったので、何故か銀魂さっちゃん風になってしまったw (とある会場で、小林ゆうさんをお見掛けした時に思ったのが、 「この方、普段の素でも90度以上の角度でお辞儀をされるんだ…と。) ともあれ長丁場と言いつつも。このシリーズは2/8(土) から開始したので https://trpgsession.com/sp/session/173842461248COBRA 半年近くかかる世界大戦ものよりは半分位で消化可能なんだなあと。 双方共に世界設定にPC達の活躍で与える影響がとにかくデカいので何れも、なかなかのスケールではあるのですが。 でも、ボックスセット3部作で現在進捗したゲーム内時間はまだ半月に満たないというw
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2025/04/27 16:30 [web全体で公開] |
😶 置き卓とDiscord 古くは掲示板やICQでもオンセをやっていたものの「置き卓」という用語はこないだ知りましたw まあ掲示板使って遊んでいた位なので意味は同じかなと。 私がGMでPcが国軍を率いるシナリオとかの場合、行軍中はリアルタイムに顔をつきあわせてる意味は薄いですし、 戦術ならともかく、戦略をその場アドリブというのもなかなかPT連携が大変なので、現在は此処まで進軍してて、同盟交渉は彼方としているとかはスレッドにプロットが残る形の方が便利だったりします。 私が週末に行っている卓では参加できるPLさん環境が様々なのでテキセとボイセを組み合わせたハイブリッド形式で卓をおこなっているわけですが、 その一方でDiscordの卓サーバ内には日程調整の他、世界観の背景設定や更新情報とかを公開追加したり相当便利に使ってますね。 時刻を合わせて集合する形の限られた卓時間を使う前に、個々人の隙間時間で情報共有して準備が事前にできるのは進捗的に相当ありがたいです。 PLさんが個別にメモしなくても、後から情報を遡れるアーカイブが自動的にできますし、アイテム管理や伏線とかも回収しやすいです。 私家翻訳したCD&Dシナリオ資料も結構に膨大な記述量なので、音声で全て読み上げるとDMがしゃべってるばっかりになる上に、喉の負荷も結構かかりますからね。テキストをコピペで共有できるのは助かります。 とはいえ、膨大な文章を皆に読んでねとなってしまうと負荷が増えてしまう本末転倒なのでバランスが難しいです。 私DMの場合は ・情報共有のズレで大きな影響がないもの ・長文でDMが読む時の時間や負荷もそれなりにかかる情景描写 みたいなのを事前公開するかんじですね。それらに付随する形で ・卓の雰囲気をアゲることがメインの都市MAP ・リアル側ですがファンタジー描写の参考になるYoutubeのナショジオ動画URL とか。 CD&Dだと手紙や日記のハンドアウトがあったりもしますので、全部読みあげたりは現実的ではありません。 昔はコピーをPL各自に渡してたりもしましたが、のんびりしてた時代の産物なので、 美少女エルフの助けを求める檄文が超長い!とかもw (流石はドラゴンランスのヒックマン作モジュール…とかも思ったりはしますが) 顔を突き合わせて集まってる時の説明でも、聞き漏らしちゃう場合はありますからね。 あの時の合言葉を言えないので詰み!みたいな事態はマスタリング側で回避します。 (3版時代の公式シナリオにも結構にそういうのあった…。)
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2025/04/24 23:36 [web全体で公開] |
😆 事前に映像を観て雰囲気を自分の中でアゲておく 今夜はだーさん3さんDMのレイディアント・シタデルLtPシナリオ卓にPL参加。 ビギナーの方もいらっしゃるので、そも初めての方には「レイディアントシタデル」とは?からですよね、と世界観説明をとも思ったのですが、公式ページのリードはビギナーの方には何が何やらな言葉の羅列状態…。 知ってる側の視点しかないみたいなのは随分と不親切だなあと今更ながら。 https://dnd-jp.com/products/journeys-through-the-radiant-citadel/ 公式動画も絵と音楽だけなので商品内容が全くと言っていいほどに伝わらないですね。遊んだ後なら、これはサブサンコーだなとか解るんですが、宣伝クリエイティブ的な意味がほぼない。 PL参加ながら自分なりにということで、舞台がサブサンコーなのでバンコクのカオサンロード屋台の動画で気分をアゲておきました。飯テロ動画でもあるけどw こちらはBGMとテロップのみ、ナレーション音声なし動画 らびおりさんのレイディアントシタデル卓に参加したのも、もう一昨年で年末でしたねえ。 なのでLtP用シナリオは公式側からも後出しだったとはいえ、1レベル用シナリオの謎が一つ解けましたw
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2025/04/20 17:58 [web全体で公開] |
😆 インドと言えば CD&Dホロウワールドボックス3部作完結編の舞台はインドがモデル。 https://trpgsession.com/sp/session/174507596124COBRA インドと言えばカレーとレインボーマンと県立地球防衛軍でも言われている。(偏見が過ぎる!) 職場のムンバイ出身の方は「家ではビリヤニの方が食べてた」と言われた。 その方を新橋のカツ丼屋に案内した時にカツカレーをオーダーされた時は此方が何か緊張したw そのインドの方と日本のマンガやアニメとかのコンテンツについて話している時も、ストリートファイターのダルシムの話は凄く切り出しづらかった…。 私より全然若い方なので、遊んでいた格ゲーはギルティギアとかだったそうだけど。 話してて冨岡義勇を度忘れした時に「COBRAさん、わすれちゃだめですよ~w」とか笑われた事もあります。個人的にはそんなに思い入れ無いキャラなのでw 北斗の拳と言って通じなかった時にはFist of the North Starって言ったら通じてジョジョと絵が似てるので混乱するって言われたw でも来日して一番原語で読みたかったマンガは?って聴いたら「クレヨンしんちゃん」で、理由はインドではNG箇所が多いのでカットされまくりだからwとも。 流石に日本でも再放送は絶対無理なレインボーマンについては触れないけどw でも、個人的には川内康範の作品は好きなので「阿耨多羅三藐三菩提!」とかは俺的には好物w にしても、これまでの一風変わった異世界ファンタジーのモデルとされたアステカや古代エジプトはYoutubeだので歴史ネタ動画はいっぱいあるんだけど、インドは近代現代史のしかみあたらない。 そして、CD&Dモジュールの91年作品とはいえ、ムガル帝国がモデルとか書いてあるんだけど世界史で単位とってた俺から言わせてもらうと「全然違う!」 でもまあインドって地域的にも広いし一括りにするのは無理だろって感じで、歴史も周辺地域を含めて凄く複雑だから、その設定を2ページ位で表現とかは企画からしてミスだろとか思った。 どうせファンタジーなんだからブルーフォレスト物語みたいに、雑にふんわりさせといた方が無難だと思いますわ。
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2025/04/19 00:54 [web全体で公開] |
😊 滑り込み&ラッキー 昨夜卓の終了時に毎週木曜21時予定だったキャンペーン卓が「4/24だけは偶然にもスキップリスケ」となりました。 だーさん3さんが日記で同時刻、同時間帯に「レイディアント・シタデル/トライアル」突発卓の開催告知をされていたのを思い出し、申し込み打診おさせて頂きました。 https://trpgsession.com/sp/session/174433531007darsan3 滑り込みで参加申請に許可を頂けてラッキーです! だーさん3さん、御招待ありがとうございました! 私は、らびおりさんDMのレイディアントシタデルCPはPL参加しているのですが、LtP用シナリオはあえて目を通していませんでした。 レイディアントシタデルはシティアドベンチャー多めシリーズに感じているのでバードに挑戦してみようかな? アジア風の世界観都市も多いので、やたら七五調で話す俳人とかw この設定は遥か昔に阿修羅ファンタジーで東洋風の竜人でバードPCをビルドしてみようかと思った時に思いついた設定。 実際にはギャラクティックアークとかも持ってても遊ぶ機会が無くて日の目は見ませんでしたw でも、ドラゴンボーンはやったことあるしなあ。悩む。 --- LtP用なので1発ネタもアリかなと銀竜人バードにしました。 https://trpgsession.com/sp/player/COBRA/character/174499980755COBRA/
2025/08/31 01:38
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