ハウスルール(シノビガミ)(ハウスルール用キャラクターシート)
ルジ(K_ALZ1)が作成したTRPG「ハウスルール」用のキャラクターシートです。
ハウスルール(シノビガミ)の詳細
| キャラクター情報 NPCでの使用は不可 | ||
| TRPGの種別: | ハウスルール |
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| キャラクター名: | ハウスルール(シノビガミ) | |
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| 外部URL: | ||
| メモ: | シノビガミでの忍法裁定やハウスルールとかをまとめたものです バランス調整エラッタや根絶やしにすべき禁止構成とかもあるので確認よろしく |
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| 詳細A: |
=忍法や背景の裁定(基本編)= 基本的な忍法や背景の裁定です。 【忍法裁定】 ・【涓滴】は呪い状態で未修得になっても奥義破り失敗回数のカウントは停止しない。 ・【殺界】は「プロット時に選んだプロット」を記録する。 ・【春雷】の追加判定は命中判定として扱う。 ・【禹歩】でダメージを反射しても「絶対防御」は使える。 ・【双影】発動中に片方が持続するバフorデバフをもらった場合、もう片方も影響を受ける。 ・【六道器官】はダメージによって生命力が0になった時も使用可能。ただし生命力減少時はそもそも使用不可。 ・【忍法開発】「必要生命」による生命力消費は【無朽】の対象。 【背景裁定】 ・継続バフ系のサポート忍法(獣化や大権現など)でバフを付与済の場合、《背景「双子」》などで未修得にしても効果期間中バフは継続する。(呪いで未修得にしても同様) ・《背景「双子」》で未修得にできる忍法は攻撃忍法やサポート忍法だけでなく、装備忍法も含まれる。 【奥義仕掛け裁定】 《絶対防御》 ・「脆弱性」が追加された絶対防御は生命力減少に使用できなくなる。 《判定妨害》 ・元々失敗だった判定を判定妨害で失敗にしても「揺らめき」の効果は発生する。 《追加忍法》 ・「減らし」と「気力消耗」の仕掛けを同時に入れた場合、減らしの効果を適用した後に気力消耗の効果が適用される。 【その他裁定】 ・シーン中に「行方不明」の変調を受けても、そのシーンから退場しない(あくまで「登場」ができないだけなので) =特殊ルール裁定= 特殊なルールを採用した時の裁定です。 【戦場甲乙】 ・初期戦場は「平地:甲」(シナリオからの指示がない限り) ・【誘導】での戦場変更先は戦場表から選び、甲乙も選択する。 ・【海原】【怪段】などで特定の戦場に変更する忍法の場合、使用者はその戦場の甲乙も選択する。 ・甲と乙はそれぞれ別種戦場とする。 |
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| 詳細B: |
=ハウスルール(共通編)= ・効果を使用していない背景は功績点制限に含まれない。 ・何かしら行動が被った場合はD66でダイスバトル。出目が一番高い方から動ける。 ・妖魔化による制御判定はセッション終了時、功績点配布が終わった後にする。 =ハウスルール(戦闘編)= ・攻撃のダメージは強制効果として扱う ※追加効果(【後の先】による追加ダメージなど)は任意 ※【誰彼】を使用された場合のみ任意効果として扱う =データ調整= 修得時に追加で忍法を特例修得できる忍法全て ・【特別教室】《背景「双子」》などでセッション中に修得/特例修得予定の場合、特例修得する予定の忍法もセッション開始前に指定する。 【忍法研究】 ・【特別教室】《背景「双子」》などでセッション中に修得/特例修得予定の場合、指定忍法はセッション開始前に指定する。 【貪狼】 ・【接近戦攻撃】はこの忍法で未修得にはできない。 【密首】 ・忍法の説明欄の「一回の戦闘で二度まで使用できる」の表記を削除する ・忍法の説明欄に「この効果で得た遁甲符は二つまで所持できる」を追加する 【鏡地獄】 ・使用者がプロット6以上でないと効果を発揮しない(プロ5以下で使用or使用後にプロ5以下に移動した場合は効果が失効する)。 【開祖】 ・名前変更の文字制限を5文字に拡張 ・「累積しない」と明記されている忍法は開祖で累積不可。 《背景「双子」》 ・【接近戦攻撃】はこの背景で未修得にはできない。 ・未修得にする忍法は特例修得した忍法でも良い。 ・変更先の忍法は公開情報。 =禁止構成= ※構成として禁止しているので、単体でなら使用できます 【肉風船】+【悪食】 ・ほとんどの攻撃が通じねぇ 《真実「忍者狩り」》+【対空千手砲】 ・回避できねぇ間合3バ火力は強すぎ 【流行禍】【開祖】【流行禍】+【怪文】 ・クライマックスまともにやり合う気ある? 【修行】【開祖】【修行】+【艶花】 ・上と同類 |
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| 詳細C: | ||
| マクロ: |
マクロはありません。 |
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| タグ: |
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| 転送: |
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キャラクターID: 170139801345ALZI14210
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本作は、「河嶋陶一朗、冒険企画局、新紀元社」が権利を有する「忍術バトルRPG シノビガミ」の二次創作物です。