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| 4. 四季 | |
| 2026/02/22 13:43 |
同じく裏設定。 スタニス・ゲニアトウが蛮族軍の引き抜き工作をしている理由。 実は、壁の外に市場を作り蛮族軍の駐留先として開放する選択をしたのはスタニス・ゲニアトウ本人である。 とは言った物のその理由は慈善活動とか人蛮共存といった道徳よりな理由ではなく。“魔域帝国”が軍を派遣してきた際に真っ先に狙われるであろう「出城」を用意し人族側の防戦準備の時間稼ぐためであり、ある程度の築城知識がある蛮族は見た目でその意図に気づいており、その意図に気づけそうな蛮族に優先的に声掛けを行っている。 その最終目的はやはり“戦後” 風のうわさに聞く悪徳の街の再演をウルマリ王国で発生させない事であり、人族経済に依存した生活を許容できる指導者を見つけだし蛮族軍に誇り高き戦士団としての秩序ある振る舞いを行わせることにある。
| 3. のp | |
| 2025/11/02 00:55 |
一応裏設定 「ドーンリッパー」 かつてドーン種の集落にて、溢れ出る才能を活かしてバルバロス社会で暗躍していた。 ある日、誰かを陥れるのを手助けしたり、暗殺をしたりなどの生活がなんとなく嫌になったところ、任務で潜入した際に読んだ書物で伝令神パロについて知り、自分もこんな神みたいになりたいと思って独立し、人族とバルバロスの関係で中立の立場で日銭を稼いでいる。 今回も、シーズナックから依頼を受けてウルマリ王国にノスフェラトゥがいると連絡を入れ、ノスフェラトゥの協力者がいるとわかった際にも、スタニド・ゲニアトウに「私が期待している魔剣を回収した人蛮混成のパーティー」に依頼を渡すよう頼まれた。
| 2. 四季 | |
| 2025/10/14 19:28 |
コレも一応 ・蛮族PCの事故死対策として次のハウスルールを採用します。 人族を含むPCたちが死亡した場合そしてPLがPCの蘇生を望む場合は通常の蘇生処理と以下の蘇生処理を選択することができます。 ・ランダムなアビススキル(AB-p34から)を本人の特殊能力として獲得し(生来の穢れ点-1)点のアビス汚染度およびランダムな追加アビスカースを獲得します。 この方式で蘇生した場合、穢れ点の増加処理が免除されますがこの処理後CP終了まで成長ダイスを振るたびにアビス浸蝕表を1回振らなければなりません。 つまり、生来の穢れ点4点の蛮族がこのハウスルールを適応して蘇生した場合は3点のアビス汚染度を獲得しキャラクターロストの回避と「生きているだけでに重複する永続デバフを解除するため“アビスシャードを求め続けなけらばいけない体”」になります。
| 1. 四季 | |
| 2025/10/14 19:26 |
一応置いておく 「ウルマリ王国城外市場」 魔域帝国の出現により前線拠点を失い補給線を絶たれた蛮族軍が魔域帝国からはぎ取った金品を「ウルマリ王国」に持ち込んだのがきっかけでできた市場、武辺者を自負する戦士達と一旗揚げるようという血気盛んな商人たちでそれなりに栄えている。
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本作は、「グループSNE」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.0/2.5』の二次創作物です。
四季
[web全体で公開]
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登録:2025/08/04 22:56
更新:2025/08/05 20:57