設定集
| 四季 | |
| 登録日:2025/08/04 22:56最終更新日:2025/08/05 20:57 |
コメントを書く
コメント一覧
1
| 7. くにはた | |
| 2026/04/02 22:48 |
翡翠公の歩み(4話まで) 14年前:翡翠公、領主と反目し骸骨水晶領を出奔。各地を放浪し魔剣に魅了される。研鑽を重ねつつ、イグニスの発見を目標と定める。 13年前:名無し(=ブラッディ)、成人。骸骨水晶領を出奔。アルボルの密偵、翡翠公の意向で名無しに同行し、キーロス王国へ移送する。 ~~~ ??日前:翡翠公、骸骨水晶領へ帰郷。両親および領主と訣別。アルボルの密偵、ミノタウロスの師範が共鳴し翡翠公に同行する。 ??日前:翡翠公一行、黄金剣を一目見るためにドレイク領訪問。ラットームがゲーリガン海岸へ出奔していたため、目的地を同海岸と定める。 ??日前:翡翠公一行、アゼルモ要塞を通行してのキーロス王国入りを画策するがノスフェラトゥ勢力の妨害を受け断念。 ??日前:ノスフェラトゥ勢力、骸骨水晶領と海岸諸国連合の密通を警戒。吸血鬼ドレッジ、ムルシエラゴのセリアを伴って翡翠公を尾行。同時にピリナ王国への破壊工作が進行する。(2話) ??日前:ドレッジ、セリア、翡翠公の待ち伏せを受け敗北。負傷する。ドレッジ、翡翠公の姿勢に感銘し、同行を願い出る。ドレッジ、翡翠公一行を「翡翠旅団」と命名。 ??日前:翡翠旅団、ドレッジの献策で奈落帝国への恭順を示し、取り入る。帝国側は警戒し、寒冷な弩級魔域コキュートスに翡翠公を封ずる。 ??日前:帝国に属して研究を行っていたバーバヤガーが翡翠旅団に共鳴、ひそかに内通し、参謀として旅団入りする。 2日前:イグラ王国包囲戦。アルボルの密偵、ひそかにイグラ王国側に組して戦闘に参加する。このとき黄金剣のドレイク、並びに青金石の剣を携えたバジリスクを確認。その特徴から血塗れ女の正体が名無し(=ブラッディ)であることを推定。翡翠公、両者の持つ魔剣が破壊される可能性を危惧。保護する方針を固める。(3話) 1日前:マザーケルベロスの魔域から脱出したドーン(ホロケウ)を保護。共闘関係を築き、旅団入りを認める。入手した情報から血塗れ女の正体に確信を得る。前後して敗走したケパラウラを保護。報復戦の名目で複数の魔域を増援として受領。イグラ王国を包囲する。 0日前:弩級魔域コキュートス破壊。次いで増援の魔域も破壊し、魔域帝国支配域が衰退。イグラ王国が解放される。翡翠旅団、残しておいた巡行魔域によって離脱。アルボルとホロケウ、密偵としてウルマリ王国城外市場に潜伏。(4話)
| 6. 四季 | |
| 2026/03/29 18:38 |
・情勢編 現在、イグラ王国からウルマリ王国までの魔域が表向き「ゲーリガン海岸の英雄」の活躍により払われ海が割れたような街道になってる。この街道を通ってイグラ王国から大量の避難民がウルマリ王国やその先のキーロス王国へ流入しており、その中にはイグラ王国の王室関係者も含まれていてウルマリ王国かキーロス王国の大使館で亡命政府を作っているかもしれない。 イグラ王国側に協力していた蛮族軍の動向は不明、実質イグニス級の大英雄“黄金剣の”ラットームの庇護を求めてウルマリ王国へ移動したかもしれないし戦い足りなくてイグラ王国に残留しているかもしれない。 「ゲーリガン海岸の英雄」 主にキーロス王国主導の情報戦略によりイグラ王国を包囲していた弩級魔域を祓った英雄として始まりの剣級、基イグニス級の英雄として扱われている。しかしながら、その戦いの裏側では蛮王の剣を所有していた翡翠公の離反がありゲーリガン海岸の情勢はより危険な方向に傾いたといっても過言ではないだろう。
| 5. 四季 | |
| 2026/03/29 20:21 |
一週目の覚え書きー ・NPC編 アパルのお母さん 蛮族が居る中でお昼寝しだすような肝が据わったエルフ女性。かなりの腕前な模様 コーディー イグラ王国の軍人 エルヴィン団長死亡後のハンジさんぐらいの立場 新参者のドーン、ホロケウ 翼が生えたドーン マザーケルベロスに使役されていたが紆余曲折あってアルボルと共にウルマリ王国へ潜入中 翡翠公フェネクルーズ 魔剣収集家であり蛮王足りえる実力の持ち主。魔剣<亡霊の欺き/ファントムフェイク> に認められており実質の実力は魔物レベル17相当。ラットームの黄金剣も収拾しようとしている。 隻腕のレッサーヴァンパイア、ドレッジ 翡翠公の部下 白ち(制限で変換できなかった)美のムルシエラゴ、セリア 同じく翡翠公の部下
| 4. 四季 | |
| 2026/02/22 13:43 |
同じく裏設定。 スタニス・ゲニアトウが蛮族軍の引き抜き工作をしている理由。 実は、壁の外に市場を作り蛮族軍の駐留先として開放する選択をしたのはスタニス・ゲニアトウ本人である。 とは言った物のその理由は慈善活動とか人蛮共存といった道徳よりな理由ではなく。“魔域帝国”が軍を派遣してきた際に真っ先に狙われるであろう「出城」を用意し人族側の防戦準備の時間稼ぐためであり、ある程度の築城知識がある蛮族は見た目でその意図に気づいており、その意図に気づけそうな蛮族に優先的に声掛けを行っている。 その最終目的はやはり“戦後” 風のうわさに聞く悪徳の街の再演をウルマリ王国で発生させない事であり、人族経済に依存した生活を許容できる指導者を見つけだし蛮族軍に誇り高き戦士団としての秩序ある振る舞いを行わせることにある。
| 3. のp | |
| 2025/11/02 00:55 |
一応裏設定 「ドーンリッパー」 かつてドーン種の集落にて、溢れ出る才能を活かしてバルバロス社会で暗躍していた。 ある日、誰かを陥れるのを手助けしたり、暗殺をしたりなどの生活がなんとなく嫌になったところ、任務で潜入した際に読んだ書物で伝令神パロについて知り、自分もこんな神みたいになりたいと思って独立し、人族とバルバロスの関係で中立の立場で日銭を稼いでいる。 今回も、シーズナックから依頼を受けてウルマリ王国にノスフェラトゥがいると連絡を入れ、ノスフェラトゥの協力者がいるとわかった際にも、スタニド・ゲニアトウに「私が期待している魔剣を回収した人蛮混成のパーティー」に依頼を渡すよう頼まれた。
| 2. 四季 | |
| 2025/10/14 19:28 |
コレも一応 ・蛮族PCの事故死対策として次のハウスルールを採用します。 人族を含むPCたちが死亡した場合そしてPLがPCの蘇生を望む場合は通常の蘇生処理と以下の蘇生処理を選択することができます。 ・ランダムなアビススキル(AB-p34から)を本人の特殊能力として獲得し(生来の穢れ点-1)点のアビス汚染度およびランダムな追加アビスカースを獲得します。 この方式で蘇生した場合、穢れ点の増加処理が免除されますがこの処理後CP終了まで成長ダイスを振るたびにアビス浸蝕表を1回振らなければなりません。 つまり、生来の穢れ点4点の蛮族がこのハウスルールを適応して蘇生した場合は3点のアビス汚染度を獲得しキャラクターロストの回避と「生きているだけでに重複する永続デバフを解除するため“アビスシャードを求め続けなけらばいけない体”」になります。
| 1. 四季 | |
| 2025/10/14 19:26 |
一応置いておく 「ウルマリ王国城外市場」 魔域帝国の出現により前線拠点を失い補給線を絶たれた蛮族軍が魔域帝国からはぎ取った金品を「ウルマリ王国」に持ち込んだのがきっかけでできた市場、武辺者を自負する戦士達と一旗揚げるようという血気盛んな商人たちでそれなりに栄えている。
1
本作は、「グループSNE」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.0/2.5』の二次創作物です。