【アンサング・デュエット】ぼくらの英雄譚の内容
セッション内容
![]() | アンサング・デュエット |
| GM: | |
| 募集締め切り: | 4/26(日) 18:30まで |
| 募集方法・人数: | 選考で1人 ( 参加決定:0人、選考中:0人 ) |
| 開催日時: プレイ時間: |
4/27(月) 20:10から およそ3時間50分のプレイ時間で予定しています。 (補足事項: 日程が合わない場合は相談に乗ります ) |
| 会場: | ※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。 |
| パスワード: | ※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。 |
| レイティング指定: | R15+指定 |
| セッション種別: | |
| スマホ参加: | できない |
| 見学: | できない |
| 詳細内容: | 【レギュレーション】 アンサングデュエット(+リプライズ) プレイ経験があればルルブなし可 【シナリオの概要】 かしわ様製作 https://talto.cc/projects/dJ38-tz8Ok3q5eSYj2roH ◆あらすじ(PL向け) このシナリオは、シフターとバインダーがふたりで図書館を訪れるところから始まります。 近頃、シフターはどこか機嫌が良さそうでした。理由を尋ねると、ほんの小さな人助けをして感謝されることが続いたのだとか。 そんなある日、ふたりは図書館を訪れます。調べ物か、読みたかった本の貸出が始まっていたか、理由は様々でしょう。 目当ての本を探すシフターは、その途中で一冊の本に強く目を奪われました。 手に取ると、それは一見何の変哲もない赤茶色のハードカバー本です。ただひとつ、題名も作者も書いていないことを除いて。 シフターとバインダーが不思議に思っていると、突然表紙に金の文字が浮かび上がってきます。 シフターとバインダーの名前。それと、“英雄譚”の文字。 やがて本がひとりでに開いたかと思うと、眩い光がふたりの視界を満たしていきます。 ―次に目を開くと、そこには見覚えのない街並みが広がっていました。 「やっと見つけた、ぼくらのヒーロー!」 ※猟奇/流血/キャラクターの死亡表現が含まれるシナリオです。GMは必ずプレイ前に本シナリオを一読した上で、PLに事前確認をとってください。 ※特殊処理とオリジナル変異表を採用しています。また、通常のシナリオよりも変異を受けやすい可能性があります。 【応募時のお願い】 ・アンサングデュエットのプレイ経験 ・ルールブックの所持状況 をお願いします 【備考】 シフター:夏目姫色 https://character-sheets.appspot.com/unsung/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByGgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYgICQjvzSrAsM 推奨する関係性:シフターとバインダーのどちらか一方(あるいは両方)がヒーローに憧れているか、正義感の強い性格であること |
このセッションの基本ルールブック
![]() | |
|
このセッションに参加する
このセッションに参加したいプレイヤーは「参加申請する」ボタンを押してください。
※参加申請にキャラクターを必要とするセッションの場合、参加させたいキャラクターを選択し、「参加申請する」ボタンを押してください。
セッションの参加申請にはログインが必要です。
参加プレイヤー
まだ参加プレイヤーがいません。
コメントする
コメント一覧
まだコメントがありません。
本作は、「瀧里フユ、どらこにあん、KADOKAWA」が権利を有する「アンサング・デュエット」の二次創作物です。
